儒烏風亭らでん
| 儒烏風亭 らでん Juufuutei Raden | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 人物 | ||||||||||
| 生誕 | 2月4日 | |||||||||
| 職業 | VTuber | |||||||||
| 身長 | 159 cm (5 ft 3 in) | |||||||||
| 公式サイト | 儒烏風亭らでん - hololive(ホロライブ)公式サイト | |||||||||
| YouTube | ||||||||||
| チャンネル | ||||||||||
| 作者 | カオミン(キャラクターデザイン) | |||||||||
| 活動期間 | 2023年 - | |||||||||
| ジャンル | 生配信、ゲーム実況、歌、雑談、踊ってみた、晩酌配信など | |||||||||
| 登録者数 | 123万人 | |||||||||
| 総再生回数 | 198,524,609回 | |||||||||
| 事務所(MCN) | ホロライブプロダクション | |||||||||
| 関連人物 | ||||||||||
| 挨拶 | 「hololive DEV_ISはReGLOSSの賑やかしネタ枠担当、儒烏風亭一門は前座見習い! 儒烏風亭らでんでございます!」など | |||||||||
| ||||||||||
| チャンネル登録者数・総再生回数は 2026年5月3日時点。 | ||||||||||
Juufuutei Raden | |
|---|---|
| 作者 | カオミン |
| 所属 | ReGLOSS |
| ファンネーム | でん同士 |
| ハッシュタグ |
配信タグ:#らでん記 アートタグ:#らでん似絵 |
儒烏風亭らでん(じゅうふうてい らでん、英: Juufuutei Raden[1])は、日本のVTuber。所属事務所はホロライブプロダクションで、VTuberグループ「hololive DEV_IS」内のユニット「ReGLOSS」のメンバー[2]。文化・芸能分野に対する造詣の深さが特徴である。
概要
[編集]誕生日は2月4日[3]。21歳[4](デビュー時)。身長159センチ[1]。挨拶は「hololive DEV_ISはReGLOSSの賑やかしネタ枠担当、儒烏風亭一門は前座見習い! 儒烏風亭らでんでございます!」[1][5]など。
キャラクターデザインはカオミンが担当した[6][1]。ファンネームは「でん同士」[1]。配信タグは「#らでん記」、アートタグは「#らでん似絵」[1]。
ホロライブに興味を持ったのは、アキ・ローゼンタールの『シャルイース』を視聴したことがきっかけである[7][8]。
活動
[編集]ホロライブプロダクションに所属するVTuberグループ「hololive DEV_IS」内のユニット「ReGLOSS」に所属しており[9]、2023年9月4日にデビューが告知され[8]、同年9月10日にデビュー配信を行った[1][10]。真っ白な背景をバックに能面を被ったまま登場、しかもカメラから遠く離れており姿がよく見えないまま、飲酒しつつマシンガントークを披露した[10][11]。
MoguLiveのライターであるノンジャンル人生およびゆりいかは、この初配信について「強烈な個性を発揮[10]」と、ねとらぼのライターであるコンタケは「大変パワフルな内容[11]」と、Real Soundのライターである草野虹は「今までのホロライブにいないタイプ[12]」とそれぞれ評価している。
配信活動では、「推し語り配信」と称して好きな美術館を紹介したり、自身のおすすめの本について話す「書庫らでん」などを行っている[13]。
また、配信活動のみならず、箱根ガラスの森美術館の企画展での音声ガイドに抜擢されるなど、芸術分野での活動の幅は広がりを見せている[14]。
2024年12月24日、ReGLOSS所属メンバーとしては初めてのYouTubeのチャンネル登録者が100万人を超えた[6][15]。
2026年8月、「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2026」(主催『Forbes JAPAN』)に選出。前年の星街すいせいに続き、2年連続でホロライブ所属のライバーが選出された[16]。
人物
[編集]落語や美術などの文化・芸能分野に対する造詣の深さが特徴である[13]。
もともとラジオで落語を聞く祖母の影響で興味を持っていたが、コロナ禍の自粛期間中に、YouTubeで落語動画を見たことをきっかけに強い興味を持ちはじめ、自粛期間明けに寄席で桂宮治の「初天神」を聞いたことで落語を好きになった[13]。それ以来毎月一度は寄席に行っているという[13]。好きな落語家は春風亭昇太とその弟子の春風亭昇也で、他の春風亭一門も好んで聞いている[13][17]。現在は「前座見習い」の立場であるといい[10]、そこで培ったトーク力が評価されている[9]。
美術館通いを趣味としているなど美術に強い興味関心がある[9][13]。美術手帖のインタビューによれば、高校時代に出会ったロバート・メイプルソープの作品に影響を受け写真家を志し九州から上京[18]。専門学校時代に講師より大学進学を薦められ、そこで写真を学びながら学芸員資格も取得した[2][13][18]。美術全般に目覚めたのは東京国立博物館の常設展示にあった能面に惹かれたことがきっかけで、他に印象に残った展覧会にシュルレアリスムの特集と森村泰昌の回顧展を挙げている[18]。配信で芸術について解説する際は、専門用語をなるべく使わないよう噛み砕いて説明することや、抽象的な説明だけでなく具体的な話も織り交ぜることを意識しているという[9]。
酒、たばこ、パチスロ好きであることから「酒カス・ヤニカス・スロカスのカスの大三元」を自称している[11]。なお、ホロライブプロダクション所属者で喫煙者であることを公表するのは儒烏風亭が初である[11]。しかし現在では、配信活動、収録活動など多忙であるため、パチスロを打ちに行く回数は減り、たばこもボイトレの影響、自身の推しであるアキ・ローゼンタールのたばこ嫌いの影響など[19]で吸わなくなり、「酒カス」しか残っていない。
評価
[編集]デビュー当初は初配信のインパクトやホロライブプロダクションで唯一喫煙を公表していることなどから破天荒な性格だと思われていたが、美術などの教養が深いことや、ReGLOSSに所属する他メンバーの破天荒さが明らかになっていったことなどによって、2023年12月時点では「常識亭まじめ」「ネタ枠に収まるには無理がある」と評されるようになっている[11]。また、Real Soundのライターである草野虹は「美術・芸術にまつわる博識ぶりが広まるにつれて、初期に見せていた奇人なイメージから、徐々に常識人・知識者としてのイメージへと変わっていく」と評している[12]。
自身の個性について儒烏風亭は「『伝える』ことに長けている喋りと思考」「広く興味を持ち、探求し続けること」だと述べている[9]。ライターのたまごまごは「お酒やギャンブルを愛する型破りな面と、文化・芸能を愛する知的な面のギャップ」が評価されていると述べている[9]。
きのこミームが度々ヒットを飛ばしており、「まいたけダンス」はTikTokで4万本以上使用され[20]、YouTubeでの再生回数は1000万回以上にまで伸びている[21]。「まつたけダンス」や「しめじダンス」なども発表、"キノコ系VTuber"としての地位を確立している[20][22]。
リリース音源
[編集]○出典参考:hololive(ホロライブ)公式サイト[1][23]
ReGLOSS
[編集]| 発売日 | タイトル | 品番 | 出典 |
|---|---|---|---|
| 2023年9月11日 | 瞬間ハートビート | CVRD-330 | [24] |
| 2024年3月24日 | シンメトリー | CVRD-398 | [25] |
| 2024年8月11日 | 泡沫メイビー | CVRD-454 | [26] |
| 2024年9月11日 | フィーリングラデーション | CVRD-473 | [27] |
| 2025年3月10日 | サクラミラージュ | CVRD-545 | [28] |
| 2025年7月11日 | ミッドサマーシトラス | CVRD-594 | [29] |
| 2025年8月3日 | 落噺 (儒烏風亭らでん SOLO) | CVRD-606 | [30] |
| 2025年9月14日 | アワータイムイエロー | CVRD-624 | [31] |
| 2025年12月22日 | XOVERLINE Holiday Remix | CVRD-689 | [32] |
| 2026年4月6日 | Lucky Loud | CVRD-739 | [33] |
| 2026年7月11日 | Lucky Loud (儒烏風亭らでん SOLO ver.) | CVRD-774 | [34] |
| 発売日 | タイトル | 品番 | 出典 |
|---|---|---|---|
| 2024年11月6日 | ReGLOSS | CVRD-492 | [35] |
| 2025年11月12日 | Snapshot | HOLO-022 | [36] |
儒烏風亭らでん
[編集]| 発売日 | タイトル | 品番 | 出典 |
|---|---|---|---|
| 2024年10月30日 | まいたけダンス | CVRD-488 | [37] |
| 2024年11月8日 | しめじダンス | CVRD-496 | [38] |
| 2024年11月14日 | まつたけダンス | CVRD-499 | [39] |
| 2024年11月22日 | しいたけダンス | CVRD-500 | [40] |
| 2024年11月28日 | エリンギダンス | CVRD-501 | [41] |
| 2025年2月21日 | カエンタケダンス | CVRD-531 | [42] |
| 2025年12月31日 | JAPANの美術史♪お·ぼ·え·ま·SHOW! | CVRD-688 | [43] |
| 2026年2月5日 | 出囃子ジャポニズム | CVRD-704 | [44] |
| 2026年5月18日 | Miracle Palette | CVRD-748 | [45] |
hololive IDOL Project
[編集]| 発売日 | タイトル | 品番 | 出典 |
|---|---|---|---|
| 2024年3月15日 | ホロライブ言えるかな?hololive SUPER EXPO 2024 ver. | CVRD-406 | [46] |
| 2026年7月24日 | 夢色ワンダー | CVRD-782 | [47] |
その他の参加作品
[編集]| 発売日 | タイトル | アーティスト | 品番 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年8月22日 | Worth it | ReGLOSS、儒烏風亭らでん、轟はじめ | CVRD-806 | [48] |
主な出演
[編集]ライブ・イベント
[編集]- 「YouTube Music Weekend 8.0」(2024年8月23日、YouTube)[49][50]
- 「hololive 6th fes. Color Rise Harmony」DAY1(2025年3月8日、幕張メッセ)[51][52]
- 「YouTube Music Weekend 10.0 supported by PlayStation」(2025年8月30日、YouTube)[53][54]。
- 「ReGLOSS 1st Live “Flashpoint”」(2025年12月16日、有明アリーナ)[55]
- Sanrio Virtual Festival 2026(2026年2月8日 - 3月8日、VRChat)[56]
- 「hololive 7th fes. Ridin' on Dreams Supported By LAWSON」DAY3 hololive STAGE 4(2026年3月8日、幕張メッセ)[57][58]
- 「YouTube Music Weekend 12.0」(2026年8月22日、YouTube)[59][60][61]
連載
[編集]ゲーム
[編集]- 儒烏風亭らでんがご案内!ピクセルミュージアム(2025年6月5日、ジュピター、Nintendo Switch[注 1] / PC(Steam))[63][64] - 監修を担当[63][64]。
- 妖怪ウォッチ ぷにぷに(2025年10月16日 - 31日) - コラボイベント期間にゲーム内キャラクターとして追加[65]。
- hololive Dreams(2026年7月23日、カバー/QualiArts)[66][67]
ラジオ
[編集]- ヤマザキマリラジオ(2025年10月13日、NHKラジオ第1放送) - ゲストとして出演[68] [69]
タイアップ
[編集]- 箱根ガラスの森美術館
- 台湾ウイスキー「カバラン」(2024年10月15日 - 11月14日) - 福岡市内の一部レストランでセットメニューが提供されるなどした[73]。また、自身の配信で、カバランのウイスキーを紹介した[73]。
- サントリー美術館 - 2025年3月18日、展覧会「没後120年 エミール・ガレ:憧憬のパリ」について、自身のYouTubeチャンネルで解説した[74]。
- アース製薬(2025年6月4日) - この日は同社が設定した「虫ケア用品の日」であり、コラボ動画で轟はじめと共に虫ケアについて学んだ[75]。
- 京都国立博物館・東京国立博物館で、それぞれ開催される特別展「源氏物語 王朝のかがやき」で、スペシャルサポーターを務める[76]。会期はそれぞれ2026年10月6日 - 11月29日(京都)、2027年1月19日 - 3月14日(東京)[76]。
- ロンドン ナショナル・ギャラリー - 2026年、「儒烏風亭らでんの瞳に映る世界の名画——A Shared Art Journey」として、コラボ商品が発売される[77]。また、ギャラリー所蔵の絵画について音声ガイドを収録した[77]。
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- 1 2 3 4 5 6 7 8 “儒烏風亭らでん|所属タレント一覧”. hololive(ホロライブ)公式サイト. カバー. 2024年2月24日閲覧。
- 1 2 小林優介 (2025年5月6日). ““学芸員VTuber”儒烏風亭らでんが解説 角巻わためと巡るアーティゾン美術館”. KAI-YOU. カイユウ. 2025年5月10日閲覧。
- ↑ 佐藤希 (2024年5月16日). “芸術を愛する儒烏風亭らでんがアート×金の物語「いつか死ぬなら絵を売ってから」をオススメ「一緒にニヤッとしませんか?」”. コミックナタリー. ナターシャ. p. 2. 2024年8月7日閲覧。
- ↑ 茶っプリン (2023年9月4日). “ホロライブ傘下の新グループ「hololive DEV_IS」立ち上げ!5人組音楽VTuber「ReGLOSS」デビューへ”. インサイド. イード. 2024年2月24日閲覧。
- ↑ 「【雑談】EXPO&fes.ありがとうございました!雑談!!【儒烏風亭らでん #ReGLOSS 】」『YouTube』、該当時間: 3分04秒2025年3月11日。2025年3月16日閲覧。
- 1 2 “ホロライブ儒烏風亭らでん、YouTube登録者100万人突破 芸術への広範な知識で人気に”. KAI-YOU. カイユウ (2024年12月24日). 2025年3月16日閲覧。
- ↑ こひき庵 (2025年2月5日). “【ホロライブ】儒烏風亭らでんさんが初の生誕ライブ。「ここで出会ったのも何かのご縁」のメンバーが集い、最高のお祭りに”. 電撃オンライン. KADOKAWA Game Linkage. 2025年3月28日閲覧。
- 1 2 Yugaming (2023年9月30日). “新人VTuber 儒烏風亭らでんの放蕩な魅力 アートやカルチャーに深い造詣”. KAI-YOU.net. KAI-YOU. 2024年2月24日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 たまごまご 2024, p. 56.
- 1 2 3 4 ノンジャンル人生; ゆりいか (2023年10月13日). “面白いだけじゃない! ホロライブの新人VTuber儒烏風亭らでんに注目 落語や美術を独自の視点で語る”. MoguLive. Mogura. 2024年2月24日閲覧。
- 1 2 3 4 5 コンタケ (2023年12月26日). “自称“カスの大三元”のホロライブ・儒烏風亭らでんが禁煙を報告 ギャンブルもやらなくなり「個性がなくなる」「本気で悩んでいる」”. ねとらぼ. アイティメディア. 2024年2月24日閲覧。
- 1 2 草野虹 (2024年1月27日). “美術/芸術の知識豊富なユニークタレント・儒烏風亭らでん”. リアルサウンド テック. blueprint. p. 3. 2024年2月24日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 吉田 2024, p. 130.
- ↑ “香りの装い ~香水瓶をめぐる軌跡~”. 箱根ガラスの森美術館. 2025年1月13日閲覧。
- ↑ “【ホロライブ】儒烏風亭らでんさんが100万登録達成。美術や落語などを通じたファン層の拡大に加え、“まいたけダンス”のバズなど“キノコ系VTuber”としても躍進”. 電撃オンライン. KADOKAWA Game Linkage (2024年12月24日). 2024年12月25日閲覧。
- ↑ KAI-YOU編集部 (2026年8月25日). “ホロライブ儒烏風亭らでん、ビジネス誌『Forbes JAPAN』の「世界を変える30歳未満30人」に選出”. KAI-YOU. カイユウ. 2026年8月25日閲覧。
- ↑ 阿部裕華 (2024年1月17日). “儒烏風亭らでん 文化・美術への愛と知識があふれるV系噺家”. 日経クロストレンド. 日経BP. 2024年5月25日閲覧。
- 1 2 3 安原真広 (2025年8月25日). “VTuber・儒烏風亭らでんインタビュー。美術の楽しさを多くの人に届けるその偏愛はいかに生まれたのか”. 美術手帖. 2025年8月25日閲覧。
- ↑ Raden Ch. 儒烏風亭らでん ‐ ReGLOSS (2024-01-12), 【Gartic Phone】#ホロお絵かき伝言ゲーム またしても何も知らないらでんさん(21)【儒烏風亭らでん #ReGLOSS 】 2024年12月17日閲覧。
- 1 2 “儒烏風亭らでんの『まいたけダンス』がまさかの楽曲として正式リリース。TikTokで4万本以上も使用されている、つい口ずさみたくなるあの話題曲が配信スタート”. ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com (2024年10月30日). 2025年6月1日閲覧。
- ↑ “儒烏風亭らでん『まいたけダンス』とは?経緯を徹底解説”. アニメイトタイムズ. 2025年6月27日閲覧。
- ↑ “【ホロライブ】儒烏風亭らでんさんが100万登録達成。美術や落語などを通じたファン層の拡大に加え、“まいたけダンス”のバズなど“キノコ系VTuber”としても躍進”. 電撃オンライン (2024年12月24日). 2025年6月1日閲覧。
- ↑ “音楽”. hololive(ホロライブ). カバー. 2026年5月19日閲覧。
- ↑ “瞬間ハートビート”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年3月10日閲覧。
- ↑ “シンメトリー”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年3月10日閲覧。
- ↑ “泡沫メイビー”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年3月10日閲覧。
- ↑ “フィーリングラデーション”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年3月10日閲覧。
- ↑ “サクラミラージュ”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年3月10日閲覧。
- ↑ “ミッドサマーシトラス”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年7月13日閲覧。
- ↑ “落噺 (儒烏風亭らでん SOLO)”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年8月4日閲覧。
- ↑ “アワータイムイエロー”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年9月18日閲覧。
- ↑ “XOVERLINE Holiday Remix”. hololive(ホロライブ). カバー. 2026年1月12日閲覧。
- ↑ “Lucky Loud”. hololive(ホロライブ). カバー. 2026年5月3日閲覧。
- ↑ “Lucky Loud (儒烏風亭らでん SOLO ver.)”. hololive(ホロライブ). カバー. 2026年8月11日閲覧。
- ↑ “ReGLOSS”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年3月10日閲覧。
- ↑ “Snapshot”. hololive(ホロライブ). カバー. 2026年1月12日閲覧。
- ↑ “まいたけダンス”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年5月10日閲覧。
- ↑ “しめじダンス”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年5月10日閲覧。
- ↑ “まつたけダンス”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年5月10日閲覧。
- ↑ “しいたけダンス”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年5月10日閲覧。
- ↑ “エリンギダンス”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年5月10日閲覧。
- ↑ “カエンタケダンス”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年5月10日閲覧。
- ↑ “JAPANの美術史♪お·ぼ·え·ま·SHOW!”. hololive(ホロライブ). カバー. 2026年1月12日閲覧。
- ↑ “出囃子ジャポニズム”. hololive(ホロライブ). カバー. 2026年5月3日閲覧。
- ↑ “Miracle Palette”. hololive(ホロライブ). カバー. 2026年5月19日閲覧。
- ↑ “ホロライブ言えるかな?hololive SUPER EXPO 2024 ver.”. hololive(ホロライブ). カバー. 2025年3月10日閲覧。
- ↑ “夢色ワンダー”. hololive(ホロライブ). カバー. 2026年8月11日閲覧。
- ↑ “Worth it”. hololive(ホロライブ). カバー. 2026年8月29日閲覧。
- ↑ ホロライブプロダクション【公式】の2024年8月23日午後3:55のポスト、2025年8月18日閲覧。
- ↑ 竹野弘祐 (2024年8月7日). “「YouTube Music Weekend」が8月23日~25日に開催、3日間94組のアーティストがプレミア公開”. ケータイ Watch. インプレス. 2025年8月18日閲覧。
- ↑ 猫塚きてぃ (2025年3月16日). “【ホロライブ 6th Fes.】紫咲シオンさんのラストとなるフェスステージに最大級の歓声。初参戦となるReGLOSSの個性が光るパフォーマンスも必見! トップバッターは『ぽ』です【ステージ2 リポート】”. ファミ通.com. KADOKAWA Game Linkage. 2025年3月22日閲覧。
- ↑ “hololive 6th fes. Color Rise Harmony DAY1のオフィシャルレポート公開!”. hololive(ホロライブ). カバー (2025年3月13日). 2025年3月16日閲覧。
- ↑ 浅田カズラ (2025年8月14日). “「YouTube Music Weekend」開催 HoneyWorks、きくお、ホロライブらがヘッドライナー”. KAI-YOU. カイユウ. 2026年1月18日閲覧。
- ↑ ホロライブプロダクション【公式】の2025年8月30日午前11:00のポスト、2026年1月18日閲覧。
- ↑ “ReGLOSS、1stライブ“Flashpoint”オフィシャルレポートが到着。夢の現地ライブを歌とダンスで盛り上げ、デビュー曲『瞬間ハートビート』を有明アリーナに響かせる”. ファミ通.com. KADOKAWA Game Linkage (2025年12月22日). 2026年1月18日閲覧。
- ↑ 電撃オンライン (2026年1月14日). “サンリオのVR音楽フェスに『涼宮ハルヒ』SOS団、『ヒプマイ』、周央サンゴ、儒烏風亭らでん、ミルモなど全28組が出演決定【Sanrio Virtual Festival 2026】”. 電撃オンライン. KADOKAWA Game Linkage. 2026年5月19日閲覧。
- ↑ 柳島雄太 (2026年3月8日). “星街すいせいさん筆頭に”歌ウマ”勢が会場を支配した「hololive 7th fes. Ridin' on Dreams」STAGE4速報フォトレポート【ホロライブ】”. GAME Watch. インプレス. 2026年5月3日閲覧。
- ↑ 草野虹 (2026年3月14日). “ホロライブ 音楽ライブ「hololive 7th fes. Ridin'on Dreams」3日間4公演 ハイライトシーンを振り返ろう!”. インサイド. イード. 2026年5月3日閲覧。
- ↑ “YouTube音楽フェス“YouTube Music Weekend”が8月21日~23日に開催。ポケミク、スクエニ、ずとまよ、Adoら113組のアーティストが出演”. ファミ通.com. KADOKAWA Game Linkage (2026年8月6日). 2026年8月23日閲覧。
- ↑ 島田純 (2026年8月6日). “「YouTube Music Weekend 12.0」、8月21日から3日間で合計113組のアーティスト”. ケータイ Watch. インプレス. 2026年8月23日閲覧。
- ↑ MoguLive編集部 (2026年8月7日). “「YouTube Music Weekend 12.0」開催 しぐれうい、ピーナッツくん、花譜など多数のVTuberが参加”. MoguLive. MyDearest. 2026年8月23日閲覧。
- ↑ “【VTuber儒烏風亭らでん】芸能・芸術分野の知識を活かし、活動の幅を広げ続ける! 活動1周年を迎えた彼女がこれから目指すのは…?”. ダ・ヴィンチWeb. KADOKAWA (2024年11月27日). 2025年3月16日閲覧。
- 1 2 3 “『儒烏風亭らでんがご案内!ピクセルミュージアム』6月5日に発売決定。美術品や工芸品、儒烏風亭らでんのエピソードに関するパズルなどが多数収録”. ファミ通.com. KADOKAWA Game Linkage (2025年5月29日). 2025年8月30日閲覧。
- 1 2 岩瀬賢斗 (2025年6月5日). “「ピクロス 儒烏風亭らでんがご案内!ピクセルミュージアム」本日発売”. GAME Watch. インプレス. 2025年8月30日閲覧。
- ↑ “iOS/Android対応パズルゲーム『妖怪ウォッチ ぷにぷに』『ホロライブ』コラボイベント10月16日(木)より開催決定”. レベルファイブ (2025年10月13日). 2025年10月14日閲覧。
- ↑ 緑里孝行(クラフル) (2026年7月23日). “ホロライブ初の公式スマホゲーム「hololive Dreams」本日配信。テーマパークを舞台にしたリズム&RPG”. GAME Watch. インプレス. 2026年8月29日閲覧。
- ↑ “holomem(ホロメン)”. hololive Dreams(ホロライブ ドリームス). 2026年8月29日閲覧。
- ↑ “#16 VTuber・儒烏風亭らでんが登場!”. NHK. NHK (2025年10月13日). 2025年10月16日閲覧。
- ↑ “ホロライブ所属VTuber「儒烏風亭らでん」が漫画『テルマエ・ロマエ』作者のラジオにゲスト出演”. YAHOO!JAPANニュース. KAI-YOU (2025年10月13日). 2025年10月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年10月16日閲覧。
- ↑ “香りの装い ~香水瓶をめぐる軌跡~”. 箱根ガラスの森美術館. 2025年1月13日閲覧。
- 1 2 Yugaming (2024年12月25日). “儒烏風亭らでん×博衣こより、箱根ガラスの森美術館「お子さま用音声ガイド」に抜擢”. KAI-YOU. カイユウ. 2026年5月3日閲覧。
- ↑ 儒烏風亭らでん🐚ReGLOSSの2025年6月30日午後1:54のポスト、2025年9月18日閲覧。
- 1 2 八羽汰わちは (2024年10月10日). “ホロライブ・儒烏風亭らでんが台湾ウイスキー「カバラン」とコラボ!福岡市内レストランでグッズがもらえるセットメニューが提供”. インサイド. イード. 2025年6月15日閲覧。
- ↑ “ホロライブ儒烏風亭らでん、サントリー美術館とコラボ エミール・ガレ展を解説”. KAI-YOU. カイユウ (2025年2月28日). 2025年3月16日閲覧。
- ↑ Yugaming (2025年6月4日). “ホロライブ轟はじめと儒烏風亭らでん、夏の虫ケアを学ぶ”. KAI-YOU. カイユウ. 2025年6月7日閲覧。
- 1 2 編集部 (2026年4月23日). “特別展「源氏物語 王朝のかがやき」が、京都と東京で開催へ。Vtuber・儒烏風亭らでんがスペシャルサポーターに就任”. 美術手帖. カルチュア・コンビニエンス・クラブ. pp. 1-3. 2026年5月19日閲覧。
- 1 2 MoguLive編集部 (2026年5月18日). “ホロライブ儒烏風亭らでん、英国の国立美術館「ロンドン ナショナル・ギャラリー」とコラボ”. MoguLive. MyDearest. 2026年5月19日閲覧。
参考文献
[編集]- たまごまご「学問、カルチャー、社会のことまで幅広く!「知ってほしい」を伝えるVtuberたち。」『an・an』第55巻第5号、マガジンハウス、2024年2月、56-57頁、国立国会図書館書誌ID:000000001310。
- 吉田尚記「voice of virtual entertainer vol.22 儒烏風亭らでん」『日経エンタテインメント!』第28巻第2号、日経BP、2024年2月、130頁、国立国会図書館書誌ID:000000100612。
外部リンク
[編集]- 儒烏風亭らでん - hololive(ホロライブ)
- Raden Ch. 儒烏風亭らでん ‐ ReGLOSS - YouTubeチャンネル
- 儒烏風亭らでん🐚ReGLOSS (@juufuuteiraden) - X(旧Twitter)
- 儒烏風亭らでん - Spotify
- 儒烏風亭らでん - Discogs
- 儒烏風亭らでんの落語がたり! - ダ・ヴィンチWeb