ジャガー (ローカルタレント)

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ジャガー
出生名 村上牧彦
別名 旧名:キース・ジャガー、ジャガーさん
生誕 秘密(ジャガー星では1年が長いため年齢という概念はないとしている)
出身地 ジャガー星(火星の近くにある未発見の星としている)
ジャンル ロック、フォーク
職業 ミュージシャンローカルタレント実業家
活動期間 1980年代前半 -
事務所 ジャガーオフィス
公式サイト JAGUAR ジャガー
ボブ・ディランローリング・ストーンズ長渕剛

ジャガー (JAGUAR 男性) は、東京都足立区北千住生まれ、千葉県市川市本八幡在住のミュージシャンローカルタレント実業家

人物[編集]

会社経営を始める前は、元々プロのミュージシャンであったらしい。

キャラクター設定[編集]

あくまでも物体であり[1]、石っころの様な存在。「ジャガー星物」であって「ジャガー星人」ではないとしている。千葉県にある鋸山洞窟スタジオ宇宙船ジャガー号を隠してある。[2] 愛車は白いコルベット。得意技はロンドンキック。ファンは、ジャガーと呼び捨てにしてはならず、「ジャガーさん」と呼ばなければならない。 「本籍=JAGUAR星 住所=JAGUAR国JAGUAR県JAGUAR市JAGUAR町1丁目1番地」。[3]「JAGUARは男でも女でもありません!」。[4]「JAGUARは、ゆるキャラではありませんっ!」。[4]「JAGUAR星の同級生はみうらじゅんさんであります」。[5]

JAGUAR号[編集]

  • ジャガーの宇宙船。しばしば、道路渋滞に巻き込まれる。ジャガー:「(道は混んでいなかったですか?)大丈夫でした、空から飛んできたんで(笑)。ただ、銀座に着いてから近辺でちょっと渋滞しました。」[6]

JAGUAR城[編集]

  • ジャガーの「ガラスのお城」。「熱いぜ、JAGUAR城!47度越え」。ジャガー:「[JAGUAR城]は、チョ~暑いのジャガ!!昨日は、室内、47度を記録したのジャァ~~!!天井などは無くて屋根は透明ガラスのみ、なのでア~~ル!!」(2016年7月7日)[7][8]

経歴[編集]

1980年代初頭より地元のチバテレビで自前コンサートの告知CMを散発的に打っていた。[9]

1985年からそのチバテレビをキー局に、テレビ神奈川テレビ埼玉でも放送枠を買い取り、自ら制作・主演する5分間のプロモーション番組ハロー・ジャガー』を毎週放映する[10]カブキロックス (バンド)などがゲスト出演したこともある。番組の初期においては、金髪、鋲打ちの衣装とリストバンドというヘヴィメタル風の格好ではあったものの、メイクは現在とは異なり、ほぼ素顔であった。

1986年頃になると、ほぼ今と変わらない落書きのようなメイクを施し(本人によるとメイクではなく皮膚)、悪魔(デーモン閣下)を倒しに「ジャガー星」からやってきた正義の味方を自称するようになった。[11] 翌1987年には、テレビ朝日の子供向けバラエティ番組パオパオチャンネル』に自分のコーナー「だまってジャガーについてこい!」「出前ジャガー」「正義の味方ジャガー参上!!」を持ったり、雑誌『コンプティーク』でコラム「ジャガーじゃが」を連載したりとマルチタレント振りを発揮した。

レコードの録音には、長渕剛の作品に参加したり、六三四Musashiに在籍していたスタジオ・ミュージシャン川嶋一久(ベース)や松浦金時(ドラム)を起用していた。川嶋一久はJAGUAR FIRSTからFANTASYまでほぼ全ての作品に参加している。ギタリスト法田勇虫や、コーラスとして佐々木真理を起用したこともある。

FANTASY(1993年)発表後は、当時のスタッフによる横領事件や、仮の姿としての会社経営の多忙さにより音楽活動を休止。[12]

「うちが所属していたレコード会社もおかしくなっちゃって、その時にバンドも全部辞めちゃったんですよ。その後ブランクがあったんです」。[12]「やんなっちゃったんだよね、あん時。レコード会社からCDを出したけどギャラもくれなかった。そういうこともあって、イヤになっちゃったの。テレビ番組の視聴率もパッとしなかったし、ライブにもお客さんがあんまり来ないし……。」。[13]

活動休止後10年余り沙汰止みになっていたが、2004年に、チバテレビの地域振興キャンペーンとのタイアップで突如復活した。[12]本人によると、タイムマシンで旅行をしていたが、ダイヤル操作を誤り未来(2000年代後半)に着いてしまったとしている。

2012年には、Ustreamニコニコ動画で『ハロー・ジャガー』のテスト放送を開始。[12]

2014年の秋からはレギュラー放送をしていた火曜日の19時に加えて、木曜19時、土曜19時と週3日の放送を行う。ファンの人生相談などにも応じている。[12]

2016年4月、千葉テレビ放送開局45周年事業の応援団長に就任。[14]

2016年11月、千葉テレビ社長賞を受賞[15]

2017年3月、チバテレ"終身名誉応援団長"に就任![16]

2017年4月、市川市のふるさと納税の返礼品にジャガーグッズが選ばれる。[17]

経営者として[編集]

地球上での仮の姿として経営する洋服直し店は、千葉県市川市八幡に本店を置き、首都圏で25の支店を構える業界大手である。経営方針は「絶対に損をしないこと」。以前は広告看板製作業クリーニング店、美容室喫茶店ライブハウスレコード制作会社など手広く経営し、村上グループと呼ばれていた。本社がある本八幡のMIXビルで「ダンス処MIX本八幡」も経営している。[18][19]「世を忍ぶ仮の姿」の若いころに「洋裁の専門学校に通って、卒業後は洋裁のお店を経営した」。[11]今から38年前の1979年頃に起業。「ずっとバンドと並行してやっていた」。[18]

家族[編集]

父は「心象の鬼才」と称される日本画家村上馨[20]アルバム「UPPERCUT」「愛の形見」「FANTASY」のジャケットは父が手がけている。父は美術の先生で、教育関係の記事が千葉日報に掲載された。[18]ジャガーは独身。「ジャガーは奥様いませんので(笑)」「僕は独りですよ」。[19]

役職[編集]

  • 「大統領+首相+王+お掃除係+お料理係」の様なもの。[3]

演奏楽器[編集]

  • 「ヴォーカル、ギター、ベース、ドラム、シンセサイザー、ピアノ、ハーモニカ、バイオリン」。[3]

好きな食べ物[編集]

  • 「魚(骨ごと食べる)、刺身、野菜、カレー、アワビ、サザエ(貝殻のまま食べてしまう)、ウニ(トゲのままかじって食べる)」。[3]

趣味[編集]

  • 「音楽の演奏、鑑賞、スキューバダイビング、スキー、ドライブ、旅行、喫茶店めぐり」。[3]

関係者[編集]

  • TEAM★JAGUAR、TEAM★J 「千葉の英雄JAGUAR様を全力で応援する」ジャガー公認私設応援団、親衛隊。[16]
  • ワトソン君 ジャガーの相棒。「黒ずくめの仮面の男」。ジャガー自身が裏声で演じる人物。[4]

音楽性[編集]

  • ヘヴィメタル然とした風貌ではあるが、ヴォーカルには深いエコーが施され、ハーモニカを前面に押し出したフォークロックを基調とした曲が多い。レゲエのリズムを取り入れた楽曲も数曲存在する。「JAGUAR FIRST」から「だまってJAGUARについて来い!」まではスタジオミュージシャンを起用したバンドスタイルであったが(ただし生ドラムはインディーズ時代のみ、ドラムのみメジャーデビュー後はドラムマシーン)、「愛の形見」と「FANTASY」ではアコースティックとフェアライトCMIを駆使した打ち込みとの融合となっている。シングル「ファイト! ファイト! ちば」以降は、スタジオミュージシャンを起用せず、最新のパソコン・シーケンスソフトを駆使して、たった一人で独自の音楽を追求し続けている。その独自の音楽性は「テクノ×ロック×フォーク×GS×ニューウェイブ×ディラン」を標榜されている。

代表曲[編集]

  • 「ブレイキン・オン」(デビュー曲であるフォークロック)
  • ハロー・ジャガー」(コンサートの定番オープニングソング。同名の番組の開始時の雄叫びと冒頭の歌詞が同一)
  • 「だまってJAGUARについて来い!」(PVは河崎実監督で『ウルトラファイト』のパロディ)
  • 「房総半島」(アルバム『愛の形見』収録)
  • 「ファイト! ファイト! ちば」(千葉テレビ『ファイト!ファイト!ちば』キャンペーンソング)
  • 「ファイト!いちかわ!」
  • 「Lonely Planet Boy」

「だまってJAGUARについて来い!」と「ファイト! ファイト! ちば」はカラオケJOYSOUNDで配信されている。「ブレイキン・オン」はアルバムでは「ブレーキン・オン」と表記が変更されている。「だまってJAGUARについて来い!」はアルバム「JAGUAR SECOND」収録のバージョンであり、メジャーデビュー後に発表したアルバム「だまってJAGUARについて来い!」収録の同曲とはバージョンが異なる。

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 備考 規格 規格品番
1st 1985年 ブレイキン・オン/恋は去年の秋に終わり Amazon.co.jpiTunes Store EP J-001
2nd 2005年4月6日 ファイト!ファイト!ちば! Amazon.co.jpiTunes Store、 通販 12cmシングル VICL-35805

スタジオ・アルバム[編集]

現在は廃盤になり一般の小売店では入手が難しいが、ジャガーの公式サイトで通信販売を行っている。

発売日 タイトル 備考 規格 規格品番
1st 1985年 JAGUAR FIRST Amazon.co.jpiTunes Store、 通販 LP・CD・ダウンロード販売 JL-1001
2nd 1986年 JAGUAR SECOND Amazon.co.jpiTunes Store、 通販 LP・CD・ダウンロード販売 JL-1002
3rd 1989年3月21日 JAGUAR現象 Amazon.co.jpiTunes Store、 通販 CD・ダウンロード販売 K30X-90004
4th 1990年2月25日 だまってジャガーについて来い! Amazon.co.jpiTunes Store、 通販 CD・ダウンロード販売 VMCH-1001
5th 1991年1月1日 UPPERCUT Amazon.co.jpiTunes Store、 通販 CD・ダウンロード販売 VMCH-1012
6th 1991年12月21日 愛の形見 Amazon.co.jpiTunes Store、 通販 CD・ダウンロード販売 VMCH-1027
7th 1993年10月25日 FANTASY Amazon.co.jpiTunes Store、 通販 CD・ダウンロード販売 VMCH-3005
8th 2005年6月29日 TIME MACHINE Amazon.co.jpiTunes StoreVictor、通販 CD-EXTRA仕様・ダウンロード販売 VICL-61701
9th 2013年3月1日 だまってJAGUARに、ちゃんとついて来い! Amazon.co.jpiTunes Store、通販 CD・ダウンロード販売 B00BEEMYM8 (ASIN)
10th 2013年8月1日 ファイト!いちかわ! Amazon.co.jpiTunes Store、通販 CD・ダウンロード販売 B00E1Z4TY8 (ASIN)
11th 2016年12月1日 お母さん! Amazon.co.jpiTunes Store[21]、通販 CD・ダウンロード販売 B01N1LLYRM (ASIN)

コンピレーション・アルバム[編集]

  • チャージマン研! Tribute to Soundtracks vol.1 (2010年10月27日)
    • KENとJAGUARを提供

プロモーション・ビデオ[編集]

  • 『だまってJAGUARについて来い!』(作詞,作曲,録音,主演,ジャガー。河崎実監督作品。制作コンプティーク[22]
  • 『KENJIとJAGUAR』(作詞,作曲,録音,主演,ジャガー。沢村東次監督作品。出典:YouTube[21]
  • 『Lonely Planet Boy』(作詞,作曲,録音,主演,ビデオ編集,監督ジャガー作品。出典:YouTube[21]
  • 『JAGUAR ファイト!いちかわ!前編』(作詞,作曲,録音,主演,ビデオ編集,監督ジャガー作品。出典:YouTube[21]
  • 『JAGUAR ファイト!いちかわ!後編』(作詞,作曲,録音,主演,ビデオ編集,監督ジャガー作品。出典:YouTube[21]
  • 『ファイト! ファイト! ちば』(作詞,作曲,録音,主演,ビデオ編集,監督ジャガー作品。出典:アルバム「TIME MACHINE」CDエキストラでプロモーションビデオ収録)[23]

カラオケ[編集]

  • 『だまってJAGUARについて来い!』(JOYSOUND[21]
  • 『ファイト! ファイト! ちば!』(JOYSOUND[21]
  • 『母さん!』(JOYSOUND[21]
  • 『Lonely Planet Boy』(JOYSOUND[21]
  • 『GO!GO!ちば』(JOYSOUND[21]
  • 『ファイト!いちかわ!』(JOYSOUND[21]
  • 『DELとJAGUAR』(JOYSOUND[21]
  • 『JAGUARに、ついてきてくれてありがとう!』(JOYSOUND[21]
  • 『エターナルセイバー』(JOYSOUND[21]
  • 『ザ☆ピーナッツ』(JOYSOUND[21]
  • 『スマイル・ウィズ・ユゥ!』(JOYSOUND[21]
  • 『ひとりぼっち』(JOYSOUND[21]
  • 『KENJIとJAGUAR』(JOYSOUND[21]
  • 『北海道のJAGUAR!』(JOYSOUND[21]
  • 『HELLO JAGUAR&だまってJAGUARについて来い!』(JOYSOUND[21]
  • 『ブレイキン・オン』(club DAM)
  • 『HELLO JAGUAR』(club DAM)
  • 『ファイト! ファイト! ちば!』(club DAM)
  • 『だまってJAGUARについて来い!』(club DAM)

書籍[編集]

公式グッズ[編集]

  • JAGUAR黒ラメポスター(巾517X高730)
  • JAGUAR金髪ポスター(巾420X高597)
  • 本人監修デザインのスマートフォンケースが販売されている[24]
『ジャガー現象』、『だまってジャガーについて来い』『ファイト!ファイト!ちば』など過去の作品をモチーフとしたものを始め『鋸山』や『クジラにまたがった』『上がり成り』などジャガーを知らない人には全く響かないデザインとなっている。
  • 本人公認のTシャツ・ステッカー・レトルトカレー・ガチャ・缶バッジ・キーホルダー・バック・ぬいぐるみ・写真集・クリアファイル・カレンダーなどのジャガーのキャラクター・グッズが販売されています。[25]

エピソード[編集]

  • 1980年代中盤というコンピューターが普及していない時代に、自身の作品制作の環境として発売当時1200万円で販売されたシンセサイザーフェアライトCMIを常設した総工費1億円のレコーディングスタジオ、いわば録音の場を設立した(またこのスタジオはテレビ放送に当たって、総額1億円を投じてテレビ会社と同一仕様の録画機器も備えられた)。
  • レコードレーベルを設立し、自らのアーティスト活動の芸能事務所も設立した。
  • そして作品発表の舞台であるライブハウスという場を自前で建設し、自らの音楽とそれらライブの広告宣伝を行うテレビ番組を自らスポンサーとなり放送媒体に提供した。なおスタジオでは、デジタルレコーディング以降は、打ち込みがベースとなっている。
  • 「ジャガー星からジャガー号で来た」というのは、みうらじゅんのラジオ番組にデーモン閣下と共演した時に作られた。
  • 自身の活動拠点であり、ジャガーの後を追う若い才能達のために演奏する場を提供したというライブハウス「ジャガーカフェ(邪我火布絵)」(前身はバンドオブジプシーズ)[1]と、松戸市馬橋に「CLUB MIX」(現在は共に閉店)では、売れないセミプロバンドに格安で場所を貸すだけではなく、飲食まで提供していたという、いかにもジャガーらしい太っ腹なエピソードがある。下積み時代のX JAPANGLAYもジャガーの世話になったと言われている。特にX JAPANhideは、ジャガーが経営する美容室で働いていたことがあり、TAIJI喫茶店で働いていたことがある。[26]
  • 爆風スランプ江川ほーじん不在時のサポートベーシストを務めた。[27]
  • 同じく市川出身のサエキけんぞうと、「千葉ロック振興会」というイベントも行っていた。
  • ロックで成功したことで財を築き名を成し「ビッグ」になった矢沢永吉成り上がり」とは対照的に、まずビジネス(洋服直し)で成功して財を築き、それを元手に節税対策の一環としてフォークロック(格好はヘヴィメタル)シンガーソングライターとして名を売ったジャガーを評して、みうらじゅんは「上がり成り」と呼んだ。
  • 綾小路翔からは地元千葉の英雄として畏敬され、ラジオ番組『オールナイトニッポン』に招待された。
  • 本人デザイン監修のスマートフォンケースを楽天市場などのWEB販売開始する。過去アルバムの内容を題材とした奇抜すぎるデザインで在庫が余ってるのではないかとファンに心配される。
  • 「ジャガー電車」走る!2017年2月26日~3月25日まで総武線で運行されました。[28][29]
  • 「チバテレ・ジャック!」チバテレの1日7番組に出演。ジャガー7変化!2017年3月31日。[30]
  • 「ジャガー星人」 河崎実監督の制作会社リバートップ公式Twitterは「実は河崎監督はジャガーさんがジャガー星から連れて来たジャガー星人なのです。ジャガー星ではカッサーキと呼ばれています。」とカミング・アウト! (2017年5月25日) [31][32]
  • 洋服直しの松戸店舗のオープン時、既存のテナントを借りたため大改修が必要だったが、自ら建材を用意し、アルバイトに大工仕事や左官工事まで指導していた。

出演[編集]

定期放送[編集]

オリジナルビデオ[編集]

単発[編集]

映画[編集]

  • 『ロンリープラネットボーイ☆』(2014年、ジャガー出演。沢村東次初監督作品)[44]

新聞[編集]

  • 「ジャガー新聞」新聞の全面広告(2016年4月28日、千葉日報[45]

雑誌[編集]

ニュース・キャスター[編集]

CM[編集]

  • 「KPP BEST【mu-moショップ限定盤】WEB限定特別CM」ジャガーがスペシャルナレーター。(2016年5月16日、mu-mo[49]
  • 「トップスーパーNANOX 受けて立つ千葉編/30秒/ライオンCM」ジャガー出演。チバテレのみのローカル放送。(2017年6月19日、ライオン[50][51]
  • alphanote「夢の入り口キャンペーン」アンバサダー。総武線ラッピング電車「音楽の夢行きの列車」が運行。(2017年2月〜5月、センコーグループホールディングス[52]

賞歴[編集]

  • 2016年 千葉テレビ社長賞 - 歌やイベントで局の認知度向上に大きく貢献。その功績が評価されました[15]

脚注[編集]

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  1. ^ “ロックシンガー JAGUARの素顔に迫る”. 時事ドットコム. (2016年4月18日). http://www.jiji.com/jc/v4?id=201604jaguar0001 2017年1月6日閲覧。 
  2. ^ “ヘビメタ風衣装に奇妙なメイクで、珍奇な歌を熱唱! 謎のおじさん・ジャガーさんを直撃”. 日刊サイゾー. (2016年5月18日). http://www.cyzo.com/2016/05/post_28152_entry_2.html 2017年5月28日閲覧。 
  3. ^ a b c d e “「月曜から夜ふかし」で話題のJAGUARさんインタビュー JAGUAR城の秘密の音楽制作環境とは......?”. Yahoo!検索ガイド. (2016年4月20日). https://promo-search.yahoo.co.jp/articles/schpickup/20160420180006.html 2017年5月27日閲覧。 
  4. ^ a b c “潜入!「ハロー・ジャガーショー」 JAGUARさん、船橋に降臨 重大発表も!?”. ちばとぴ!チャンネル. (2016年3月16日). http://chibatopi.jp/Ia22074e 2017年5月27日閲覧。 
  5. ^ “千葉に降り立った宇宙人 JAGUAR星からやってきたJAGUARさんに会ってきましたヨォ~~!”. ねとらぼ. (2016年1月23日). http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1601/23/news012.html 2017年5月29日閲覧。 
  6. ^ “『チバテレ名誉終身応援団長』ジャガーさんが語る――第1回:謎の私生活「ジャガー号で来ましたが、銀座でちょっと渋滞しました」”. テレビPABLO. (2017年4月23日). https://pablo.click/tv/interview/40316/2/ 2017年5月31日閲覧。 
  7. ^ “千葉を超える!? ジャガーさんが住むお城は47度を記録する暑さということが判明”. 耳マン. (2016年7月8日). https://33man.jp/article/001437.html 2017年5月31日閲覧。 
  8. ^ “ジャガー公式Twitter記事”. ジャガー公式Twitter. (2016年7月7日). https://twitter.com/jaguardes/status/751301832396251136?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2F33man.jp%2Farticle%2F001437.html 2017年5月31日閲覧。 
  9. ^ “ロックシンガー JAGUARの素顔に迫る”. 時事ドットコム. (2016年4月18日). http://www.jiji.com/jc/v4?id=201604jaguar0003 2017年5月28日閲覧。 
  10. ^ “【検証!千葉の伝説・噂】(6)千葉テレビの枠を買った男がいた?ジャガー、「自分」を11年半放送”. 産経新聞. (2014年5月5日). オリジナル2014年5月7日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140507213805/http://sankei.jp.msn.com/life/news/140505/trd14050512000012-n1.htm 2014年5月8日閲覧。 
  11. ^ a b c “ハロージャガー・インタビュー”. 地域新聞社. http://chiicomi.com/special_page?p=special_interview_jaguar 2017年5月26日閲覧。 
  12. ^ a b c d e “テレビ枠を買い取り5分番組「ハロー・ジャガー」 【ロングインタビュー ジャガー城より愛を込めて…】<2>”. 千葉日報. (2014年9月4日). http://www.chibanippo.co.jp/news/local/212349 2017年5月28日閲覧。 
  13. ^ “ヘビメタ風衣装に奇妙なメイクで、珍奇な歌を熱唱! 謎のおじさん・ジャガーさんを直撃”. 日刊サイゾー. (2016年5月18日). http://www.cyzo.com/2016/05/post_28152_entry_3.html 2017年5月28日閲覧。 
  14. ^ “ジャガー「もっと元気に」チバテレ応援団長就任”. 日刊スポーツ. (2016年4月19日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1633992.html 2016年4月19日閲覧。 
  15. ^ a b “ジャガーさんに千葉テレビ社長賞 「全宇宙にお礼」”. 朝日新聞デジタル. (2016年11月2日). http://www.asahi.com/articles/ASJBX3DZRJBXUDCB002.html 2017年5月27日閲覧。 
  16. ^ a b “ジャガーさん、チバテレ"終身名誉応援団長"に就任も肝心のエールで噛む”. マイナビニュース. (2017年3月29日). http://news.mynavi.jp/news/2017/03/29/222/ 2017年5月26日閲覧。 
  17. ^ “ふるさと納税サイト ふるさとチョイス 千葉県市川市”. (2017年4月24日). https://www.furusato-tax.jp/japan/prefecture/item_detail/12203/314726 2017年6月3日閲覧。 
  18. ^ a b c “ジャガー星、宇宙船…「みうらじゅんとの対談で」 【ロングインタビュー ジャガー城より愛を込めて…】<1>”. 千葉日報. (2014年9月4日). https://www.chibanippo.co.jp/news/local/212348 2017年5月28日閲覧。 
  19. ^ a b “玄米食、断酒、ダンス… ライフスタイルと未来について 【ロングインタビュー ジャガー城より愛を込めて…】<4>”. 千葉日報社. (2014年9月5日). https://www.chibanippo.co.jp/news/local/212792 2017年5月26日閲覧。 
  20. ^ “展示参考例のご紹介『絵画作品展示/4 「心象の鬼才」没後七年 村上 馨 回顧展』”. ART・IN・GALLERY. http://art-in-gallery.la.coocan.jp/tenji-sankou.htm 2017年5月28日閲覧。 
  21. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v “JAGUAR ジャガー”. ジャガー公式HP. (2017年5月19日). http://jaguar.o.oo7.jp/ 2017年5月27日閲覧。 
  22. ^ “「まぁ、これが“ジャガースタイル”だから」 音楽的ルーツにボブ・ディラン 【ロングインタビュー ジャガー城より愛を込めて…】<3>”. 千葉日報社. (2014年9月5日). https://www.chibanippo.co.jp/news/local/212536 2017年5月26日閲覧。 
  23. ^ “ジャガー|Victor Entertainment”. ジャガー|Victor Entertainment. (2005年6月29日). http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A019661.html 2017年5月29日閲覧。 
  24. ^ JAGUAR-SAN手帳型スマートフォンケース”. 楽天市場. 2016年7月1日閲覧。
  25. ^ JAGUAR ジャガー”. ジャガー公式HP. 2017年6月1日閲覧。
  26. ^ “ロックシンガー JAGUARの素顔に迫る”. 時事ドットコム. (2016年4月18日). http://www.jiji.com/jc/v4?id=201604jaguar0004 2017年5月28日閲覧。 
  27. ^ “【検証!千葉の伝説・噂】(6)千葉テレビの枠を買った男がいた?ジャガー、「自分」を11年半放送”. 産経新聞. (2014年5月5日). http://www.sankei.com/region/news/140505/rgn1405050026-n2.html 2017年5月28日閲覧。 
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  29. ^ “無料音楽配信アプリ「alphanote(アルファノート)」リリース記念!ミュージシャンの夢の入口キャンペーンを開始!!”. 時事通信社. (2017年3月9日). http://www.jiji.com/jc/article?k=000000001.000024583&g=prt 2017年5月26日閲覧。 
  30. ^ “ジャガーさん、温水便座の必要性を視聴者に力説 - チバテレ"ジャック"完走”. マイナビニュース. (2017年3月31日). http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170401/Cobs_1610407.html 2017年5月26日閲覧。 
  31. ^ “リバートップ最新情報”. リバートップ公式Twitter. (2017年5月25日). https://twitter.com/rivertopinfo/ 2017年5月29日閲覧。 
  32. ^ “リバートップ最新情報”. リバートップ最新情報公式Twitter記事. (2017年5月25日). https://twitter.com/rivertopinfo/status/867535638114979840 2017年5月29日閲覧。 
  33. ^ a b c “ハロジャガ、初見で理解不能はOK! 「あまりにも難しいから何回も見て」 残り3回、JAGUARさんが見どころ紹介”. ちばとぴ!チャンネル. (2016年6月9日). http://chibatopi.jp/I1a1efec 2017年5月28日閲覧。 
  34. ^ “HELLO JAGUAR(ハロージャガー)|チバテレ”. HELLO JAGUAR(ハロージャガー)|チバテレ公式サイト. (2016年6月24日). http://www.chiba-tv.com/program/detail/1058 2017年5月29日閲覧。 
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  52. ^ http://www.asahi.com/and_M/information/pressrelease/CPRT201713877.html

関連項目[編集]

  • 花子くらぶ:「赤まむし天国」で共演しているタカシューの主宰する音楽プロジェクト

外部リンク[編集]