PENICILLIN
| PENICILLIN | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | ペニシリン |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック ハード・ロック ヴィジュアル系 |
| 活動期間 | 1992年 - |
| レーベル | PIONEER LDC(1996年 - 1997年) east west japan(1998年 - 2000年) omega A.T. music(2001年) HiBOOM(2002年 - 2005年) avex trax(2005年 - 2007年) 日本クラウン(2008年 - 2009年) THAT Records(2010年 - ) blowgrow(2012年 - ) |
| 公式サイト | PENICILLIN - Official WebSite - |
| メンバー | |
| HAKUEI (ボーカル) 千聖 (ギター) O-JIRO (ドラムス) |
|
| 旧メンバー | |
| GISHO (ベース) | |
PENICILLIN(ペニシリン)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。DUPLEX DEVELOPMENTS JAPANに所属。1992年結成。1996年にPIONEER LDCよりメジャーデビュー。east west japan(現ワーナー・ミュージック・ジャパン)、omega A.T.music、HiBOOM、avex trax、日本クラウンを経て2011年現在、自主レーベルTHAT RecordsよりCDを発売。2012年からは、blowgrowよりCDを発売している。インディーズ時代はPenicillinと表記していた。リーダーは千聖。HAKUEIと千聖の期間限定ユニットnano(ナノ)についてもこの項目で説明する。一度も活動休止をしておらず2012年で結成20周年を迎えた。
目次 |
概要 [編集]
メンバー全員がソロ活動を行っており、ソロ活動においてもタイ、ロンドン、ラスベガスなど、海外でのライブ活動を行っている。
インディーズ時代からずっとティアーズ音楽事務所に所属していたが、2002年に個人事務所HUMAN DOLLを設立した。事務所設立後のソロ活動は、各メンバー別々の事務所に所属している。2007年4月にHUMAN DOLLは解散し、現在はDUPLEX DEVELOPMENTS JAPANに所属している(事務所設立の経緯は不明)。
バンド名の由来は、「特に意味はないが強いて言うなら、過激なイメージを出したかった」とコメントしている。10thシングルは、バンド名のアナグラムになっている(PENICILLIN→『NICE IN LIP+L』)。『NICE IN LIP+L』の仮タイトルは『白い恋人』であった。25thシングル『hyper chord / hyper kids ~東海大学物語~』と10thアルバム『BLUE HEAVEN』に収録されている「hyper kids ~東海大学物語~」では、4人が東海大学の学生だったときの珍エピソードをそのまま歌詞にしている(作詞はHAKUEI)。
1992年 2月14日、東海大学のバンドサークルにて結成。インディーズ時代から人気を誇り、ライブでは失神者が続出。インディーズながらもレコード会社3社(徳間ジャパン、日本クラウン、VAP)から同時にCDを発表する。
1995年2月18,19日、目黒鹿鳴館で「マンスリーライブ」2daysLIVEを行う。3月24〜26日、目黒鹿鳴館で「マンスリーライブ」3daysLIVEを行う。4月27〜30日、目黒鹿鳴館で「マンスリーライブ」4daysLIVEを行う。5月17〜21日、目黒鹿鳴館で「マンスリーライブ」5daysLIVEを行う。6月20〜25日、目黒鹿鳴館で「マンスリーライブ」6daysLIVEを行う。7月17〜23日、目黒鹿鳴館で「マンスリーライブ」7daysLIVEを行う。このマンスリーライブは全公演即日ソールドアウトし、話題を呼んだ。
9月30日、渋谷公会堂で初のホールワンマンLIVEを行う。尚、チケットは発売日に即ソールドアウトした。
1996年メジャーデビュー。メジャー初の武道館公演直後、ソロ活動を発表して驚かせた。千聖のタイでの人気に伴い、アジアでの認知度が高まった。ルックスとは裏腹に、ギャグあり被り物ありと、オールマイティなキャラクターを持つ異色バンドであった。
1996年にテレビ埼玉(現・テレ玉)で「ペニシリンSHOCK」放送開始。
1997年には、メディアへの露出も増え始めた。またこの頃、速報!歌の大辞テンで『DEAD or ALIVE』がランクインされた時、曲紹介のVTRの振りの際に司会の飯島直子から『メンバーの皆さんは、(一見怖そうに見える)見た目と違っていい人』と紹介された。
1998年、アニメ「セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん」のオープニングテーマ『ロマンス』で65万枚(自己最高)を売上げた。
5月29日〜6月14日「ロックオペラハムレット」に出演。(ハムレット役:HAKUEI、ホレーシオ役:千聖、レアティーズ役:GISHO、うさぎ役:O-JIRO)
2000年には韓国にてライブを行なった。
2007年5月20日に行なわれたライブを持って、ベースのGISHOが脱退した。脱退理由は、本人の一身上の都合によるものである。
2011年8月から翌年3月まで毎月「20th COUNTDOWN MONTHLY LIVE」を行い、全13公演で今まで発売したアルバムをテーマに毎月セットリストの違うLIVEを行い全楽曲を演奏した。
2012年2月14日、結成20周年を迎えた。
4月11日、ファンセレクトによる結成20周年記念ベスト盤「20th Anniversary Fan Selection Best DRAGON HEARTS」を発売。収録楽曲は"ロマンス - 20th Ver. -"を始め、ベスト盤の為に新たに再録された楽曲が大半を占める。通常盤には書き下ろしの新曲「DRAGON HEARTS」が収録されている。 12月5日、メンバーセレクトによる今度はメンバーセレクトによるベストアルバム「20th Anniversary Member Selection Best PHOENIX STAR」を発売。新曲の「PHOENIX STAR」そして再録された数曲に脱退したGISHOが参加した。
7月にPENICILLIN結成20周年を記念してPEACENOWプロデュース「ハローキティ×PENICILLINコラボアイテム」のTシャツとパーカーを発売。
2013年2月16日、渋谷公会堂で20th Anniversary LIVE FINAL 〜HAPPY BIRTHDAY & VALENTINE’S DAY LIVE〜を行う。脱退したGISHOがゲスト出演した。
メンバー [編集]
- HAKUEI(ハクエイ)ヴォーカル
1996年9月に、シングル『ZEUS』(日本クラウン)でソロデビュー。(オリコンチャート最高9位)
1997年に公開された坂上忍監督の「30-thirty-」に俳優として初主演。1998年のロックオペラ「ハムレット」で主役を務め、2004年には、映画「キスとキズ」に出演した。漫画好きがこうじて四コマ漫画家としてデビューした経験もあり、音楽雑誌フールズメイトで第213回連載。古屋兎丸をはじめ漫画家の知人が多く、CDのジャケットデザインなども依頼。
前記の古屋兎丸と、俳優の平沼紀久と共に漫画兄弟を結成し幻冬舎から絵本「納豆侍 まめ太郎でござる」(2008年発売)と「ずっといっしょ」(2010年発売)を発売。2011年は古屋兎丸「ライチ光クラブ」とのコラボレーションで音楽ユニット「ライチ☆光クラブ」として音楽配信も行い、その集大成として全6種のミニアルバム「エラガバルス☆の夢」をリリース、同作品には俳優武田真治などゲストミュージシャンが多数参加。
2010年ナイトメアのDr.RUKAのソロプロジェクトThe LEGENDARY SIX NINE にボーカルとして参加。同年3月24日に『Cruel』(バップ)をリリースし、ライブイベントに3度出演。
2007年にはモデルのIVANのプロデュースを手がけ、PVなどにも参加している。
長期的に活動しているソロ活動ユニットとして、1999年Spread Beaver、LucyのギタリストKiyoshiとのデジロックユニットmachineを結成。シルバーマン。活動休止を経て2004年に再起動。バンドを意識した形態になる。HAKUEI名義とmachineでは、euclid agencyに所属。以前はGOLDEN CHILD MUSICに所属していたファッションブランドPEACE NOWのモデルも務める。また自身のシークレットバンド『海賊』のヴォーカルとしても活動している。
漫画好き。くめ納豆名誉会員。ジブリ作品のファン。クワガタのマニアでもある。ヴィヴィアン・ウエストウッド愛用者であるとともに、クロムハーツの愛用者の代表格として紹介される事が多い。また2010年秋頃からは、別のシルバーアクセサリーブランドのLips&Tipsのデザイン画を書下ろしてコラボレートした作品も出している。2000年夏頃から両腕の二の腕にタトゥーを入れ始めた。現在では、首・両胸~両肩~両腕~両手手の甲~両小指にかけて、まんべんなくタトゥーを入れている。酒豪。ゲーマー。好きなアイスはガリガリ君とぎゅぎゅっととハーゲンダッツ。菊池桃子の大ファン。UP-BEATの大ファンでもあり、高校時代にコピーバンドをしたほど。お気に入りナンバーは「BOYのテーマ」。猫は好きだが、犬が怖いらしい。
毎年自身の誕生日ライブはSUPER HEART COREと称される。
- 千聖(ちさと)ギター・リーダー
音楽に対して非常にストイック且つ完璧主義なギタリスト。速弾きなどを得意とする。メディアではスーパーギタリストと呼称されることもある。ギターの時だけ右利き。ギタリストだけではなくボーカルとしても定評が高い。
1996年9月に、シングル『DANCE WITH THE WILD THINGS』(徳間ジャパン)でソロデビュー。(オリコンチャート最高10位)
1997年に『VENUS』を発売。(オリコンチャート最高9位)
ギターはWSR(イケベ楽器)を使用。
1999年にはラスベガス公演、2000年には武道館公演を果たした。ビジュアル系バンドのΛuciferに楽曲を提供したこともある。また2007年にはJanne Da ArcのヴォーカルyasuのソロプロジェクトAcid Black Cherryのバックバンドのサポートにも参加した事もある。
「千聖」という名前は歌手森高千里の大ファンであることから付けたという。そのため1999年に森高が江口洋介と結婚した際は、かなりへコんだらしい。同時期に森田一義アワー 笑っていいとも!のテレフォンショッキングにメンバー全員で出演した際、番組のホストのタモリにそのことをいじられていた。[1]
2003年6月6日に音楽プロデューサー重盛美晴らとCrack6を結成。全国を回るなどして精力的に楽曲リリース、ライブを展開。Crack6ではボーカル&ギターを担当し、MSTR(ミスター)と名乗っている(ミスターは彼の愛称のひとつでもある)。自身のキャラクターブランドftte666も立ち上げたこともある。2005年12月7日に、10年間のソロ活動 (CHISATO/Crack6) の軌跡を総括するベストアルバム「DECADE」を発売した。2013年2月13日にCrack6として発売したシングル『Loveless』はタワーレコードヴィジュアル系のウィークリーチャートで1位を記録。
毎年自身の誕生日ライブはROCK×ROCKと称される。
- O-JIRO(オージロウ)ドラムス・プログラミング
ドラムスタイルはヘヴィメタル。ドラムはYAMAHAを使用。
ステージネームは他メンバーが軽いノリで名づけたものだとインタビューで語っている。
元Sleep My DearのベーシストYASUMICHA'Nとのユニット808を結成。後にペニシリンのGISHOらとSTARMANを結成。2004年には六本木クワイルでライブを敢行。ボーカルを務める。コンピュータープログラミングを得意とし、バンド内でも実力を発揮。
HAKUEIの漫画「すすめ!とのさま」は彼がモデルとなっており、毎年自身の誕生日ライブはとのさまGIGと称される。2012年で17回目を迎えた。
高校と大学は、SHAZNAのA・O・Iと同級生だったのもありSHAZNAのLIVEにドラマーとして参加したことがある。STARMANでの名義はO-J。ビジュアル系バンドの全盛期には、他のメンバーが染めて立てた長髪やタイトな革の服など尖った衣装でまとめているのに対し、彼1人だけはベレー帽にチェックの服など、他メンバーとは明らかに方向性の違う中性的でポップな衣装でまとめていることがある。また、歌番組に出演した際には、石橋貴明や松本人志からイジられキャラとして親しまれていた。
現在、Crack6のサポートドラムとしても活動中。
元メンバー [編集]
- GISHO(ギショウ)ベース
ソロ活動として、大滝純名義で歌手、俳優、監督デビューを果たす。過去にVシネマ「湘南爆走族 荒くれKNIGHT」、テレビドラマ「救急ハート治療室」などに出演したのち、映像クリエイターとして映画作品の出品や映像関連雑誌への連載を開始。自身の監督作品は2004年公開の「Run-ing」「狼少女~Day After Tomorrow~」。
少年時代転勤族だったため各地を転々とし、今では関西弁と名古屋弁が混ざってしまった。甘いマスクとは裏腹に、メンバー一のお喋り。名(迷)言が多い。 また資格マニアな一面もあり、危険物取扱・教員・銀行簿記・スタントマンなど取得している。 ステージネームを決める際に、当初はARISAにするつもりだったとの事。
音楽に関しては邦楽しか聴かず、特に80年代のアイドルに関する知識の豊富さを自負している。HAKUEI同様、UP-BEATのファン。なお、GISHO在籍時代最後のライブでは、UP-BEATの「NO SIDE ACTION」が演奏されたが、これはGISHO本人がリクエストしたもの。
キアヌ・リーブスに似ており、本人に対面したことがある。また、TBS系『サンデージャポン』等で御馴染みのカリスマホスト・頼朝社長にも似ている為、同番組で頼朝社長の登場シーンで『ロマンス』が流される。
2005年9月オメガプロジェクト・ホールディングス代表取締役社長に就任。これを機に長髪を止めている。 本人の意向により2007年5月20日「GISHORIX REVOLUTION NEVER ENDING STORY」をもってPENICILLINを脱退。 2010年6月、同社社長を退任。
サポートメンバー [編集]
- 重盛美晴:プロデューサー
- NAOMI:キーボード
- HIROKI(ex-media youth、HYDE BAND、KILLERS):ベース(GISHO脱退後の2007年9月からライブに参加。アルバム「Supernova」のレコーディングにも参加。)
- Ni〜ya(ナイトメア):ベース(2007年のイベント、シングル曲「RAINBOW」のレコーディング、PVにゲストベーシストとして参加している。)
- SHUSE(La'cryma Christi、SAMURAI DEAD CITY、44MAGNUM、現Acid Black Cherryサポート):ベース(アルバム「Supernova」のレコーディングに参加。)
ディスコグラフィ [編集]
デモテープ [編集]
- 1st Demo Tape (1992/11)
- FLY
- Moon Light
- Imitation Queen
- 2nd Demo Tape (1993)
- 狂死曲
- ROMANCE
- Silent〜月夜を売った女神〜
- EXIT PART1
シングル [編集]
- In the Kingdom of the Moonlight (1995/09/30)
- 渋谷公会堂でのライブで配布
- Melody/マザー・グース (1996/01/25)
- 初回盤は2枚組。初回のみのDisc2にはメンバーによるトークと、「Melody」「マザー・グース」の、それぞれのカラオケバージョンが収録されている。
- Blue Moon / 天使よ目覚めて (1996/03/15・PIONEER LDC(現:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 再発売:1998/10/21・east west japan(現:ワーナーミュージック・ジャパン))
- Imitation Love / Never Ending Story (1996/05/15・PIONEER LDC 再発売:1998/10/21・east west japan)
- 初代版(パイオニアLDCより発売されたもの)の期間限定版と予約限定版のみ、2枚組。それらのみのDisc2には、「Imitation Love」と「Never Ending Story」のカラオケ(こちらは通常版や再発版にも収録)、「Blue Moon」のカラオケ、メンバーによるトークが収録されている。なお、トークの内容は予約版と期間版とでそれぞれ異なる。「Never Ending Story」は長年アルバム未収録だったが、2012年発売のベスト盤にてついに再録版が収録された。
- 99番目の夜 (1997/03/19・PIONEER LDC 再発売:1998/10/21・east west japan)
- DEAD or ALIVE (1997/05/18・PIONEER LDC 再発売:1998/10/21・east west japan)
- 夜をぶっとばせ (1997/06/25・PIONEER LDC 再発売:1998/10/21・east west japan)
- ロマンス (1998/01/15・east west japan)(TBS系「セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん」OPテーマ)オリコンチャート最高順位4位
- make love (1998/05/13・east west japan)(TBS系「ランク王国」OPテーマ)オリコンチャート最高順位8位
- CRASH (1998/09/09・east west japan)オリコンチャート最高順位4位
- Butterfly (1998/11/26・east west japan)(テレビ朝日系ドラマ「チェンジ!」EDテーマ)
- NICE IN LIP+L (1999/09/01・east west japan)(日本テレビ系「恋のチューンネップ」EDテーマ)オリコンウィークリーチャート初登場9位
- 理想の舌 (2000/02/23・east west japan) オリコンウィークリーチャート初登場20位
- ウルトライダー (2000/05/17・east west japan)(日本テレビ系アニメ「金田一少年の事件簿」EDテーマ) オリコンウィークリーチャート初登場23位
- Japanese Industrial Students (2000/05/17・east west japan)(テレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」EDテーマ) オリコンウィークリーチャート初登場25位
- イナズマ (2001/01/24・omega A.T.music)
- リミットコンプレックス (2001/05/30・omega A.T.music)
- 腐海の砂 / 聖・MARIAN HURRICANE (2001/11/28・omega A.T.music) オリコンウィークリーチャート初登場24位
- NEW FUTURE (2002/06/26・HiBOOM)
- 花園キネマ (2002/09/19・HiBOOM)(テレビアニメ『神世紀伝マーズ』OPテーマ) オリコンウィークリーチャート初登場27位
- 四次元ダイバー/少年ダイバー (2003/05/28・HiBOOM)
- 白髏の舞 (2003/11/27・HiBOOM)
- SAMURAI BOY / LOVE DRAGOON (2004/05/26・HiBOOM)
- フリージア (2005/02/02・HiBOOM)
- JUMP#1 / ハカナ (2005/09/28・avex trax) オリコンウィークリーチャート初登場30位
- 月千古輝/零 (2006/03/15・avex trax)
- hyper chord / hyper kids~東海大学物語~ (2006/09/27・avex trax)
- Grind Candy / エデン (2007/1/31・avex trax)
- Grind CandyのPVには、オアシズが出演している。
- 太陽 (2008/4/23・日本クラウン)
- RAINBOW/SCREAM (2008/8/20・日本クラウン)(日本テレビ系「音燃え!」OPテーマ)
- BLACK HOLE (2009/5/8・日本クラウン)オリコンウィークリーチャート初登場26位
- WARP (2009/9/2・日本クラウン) オリコンウィークリーチャート初登場24位
- Rosetta (2010/8/4・THAT RECORDS)
アルバム [編集]
- Penicillin Shock (1994/05/30)
- Missing Link (1994/12/24)
- God of grind (1995/06/25))
- EARTH (1995/09/30・日本クラウン)
- INTO THE VALLEY OF DOLLS (1995/09/30・バップ)
- Missing Link(メジャー盤) (1995/10/25・徳間ジャパンコミュニケーションズ)
- 「In the Kingdom of the Moonlight」と、「Miss Cool」「螺旋階段」のそれぞれのカラオケ音源が追加収録された。また、インディーズ(初代)版からの存続の収録曲である「Miss Cool」と「螺旋階段」はそれぞれリミックスされて収録された。
- 1996/12/06再発売
- VIBE∞ (1996/06/26・PIONEER LDC(現:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 再発売:1998/10/21・east west japan(現ワーナー・ミュージック・ジャパン))
- 再発売では、DISC1とDISC2-JAZZ VERSION-を別々に発売した。
- (DISC 1)
- VIBE∞
- REAL×××
- Imitation Love
- Blood Type:M
- 修復不可能
- Violet
- Blue Moon
- Sincerely Yours
- 吸血鬼
- Blood Type:S
- 言葉にならない愛
- prologue
- 天使よ目覚めて (Album Version)
- (DISC 2-JAZZ VERSION-)
- TSUMETAI KAZE
- MELODY
- CHAOS
- Indwell (1996/07/24・PIONEER LDC 再発売:1998/10/21・east west japan)
- 最初に発売されたもの(パイオニアLDC版。以下「初代版」。)のみ2枚組であり、CDエクストラデータが収録されている。再発盤はCD1枚に全曲収録され、CDエクストラは収録されていない。
- DISC 1
- Indwell
- Gaia
- Kronos
- Inspiration
- maze
- Fantastic Parade
- DISC 2
- LAST RITES~憂いの声が私の魂を呼びもどす~
- Sand beige
- KISS××××
- Violet
- FLY PENICILLIN featuring 千聖 (1996/11/27・PIONEER LDC 再発売:1998/10/21・east west japan)
- 初代版(パイオニアより発売されたもの)は5万枚限定生産だった。また、初代版は写真集付きの、特大縦長ジャケットでもある。
- 後に徳間ジャパンより、千聖直伝のギターテクニック紹介映像と、このアルバムの5曲のPVが収録された同名のVHSが発売された。
- FLY
- EXIT
- 1999
- In the Kingdom of the Moonlight
- Gaia
- Limelight (1997/07/02・PIONEER LDC 再発売:1998/10/21・east west japan)
- パイオニアLDC発売版の初回盤のみ、特殊ジャケットシート付き
- Ultimate Velocity (1998/10/21・east west japan)
- THIS IS PENICILLIN 1994-1999 (1999/10/06・east west japan)(ベスト盤)
- UNION JAP (2000/05/24・east west japan) オリコンウィークリーチャート初登場19位
- Japanese Industrial Students
- MONSTER
- UFO対ラオウ
- 野性の証明
- ウルトライダー
- BVB
- BIO COMMANDER
- 扉の向こう
- 理想の舌
- Blue Impulse
- +PENICILLIN(内容は「NICE IN LIP+L」。実際のタイトルと歌詞は記載されていない)
- SINGLES (2001/02/21・east west japan)(ベスト盤)
- 2006/09/06再発売
- English Industrial Students
- Japanese Industrial Students
- ウルトライダー
- 理想の舌
- NICE IN LIP+L
- Butterfly
- CRASH
- make love
- ロマンス
- 夜をぶっとばせ
- DEAD or ALIVE
- ナルシスの花
- 99番目の夜
- Imitation Love
- Blue Moon
- 天使よ目覚めて
- NUCLEAR BANANA (2001/11/07・omega A.T. music) オリコンウィークリーチャート初登場27位
- NUCLEAR FUSION
- イナズマ
- ボニー&クライド
- ハンマーヘッド
- JULIET
- Void
- never more
- PARANOID
- リミットコンプレックス
- 透明人間パルサー~妖怪刑事シリーズ PartII~
- 火の鳥
- 走れメロディー
- CROSS HEART
- 愛の歌
- 聖・MARIAN HURRICANE
- No.53 (2002/10/30・HiBOOM)
- スペードKING
- 花園キネマ
- number53-僕ラハ53番目ノヒト-
- 心
- one star (album mix)
- バラ
- 魔法ダイヤ
- 若きウェルテルの悩み
- クーデタークラブ
- 腐海の砂
- 宇宙遊泳
- NEW FUTURE
- 赫赫 (2003/10/01・HiBOOM)
- 絶対零度
- FOR BEAUTIFUL MAD HUMAN LIFE
- サファイヤアンドロイドの夢~JULIETII~
- 墓標
- 愛の世界
- 四次元ダイバー
- γ-大戦
- ハル
- 天狼覚醒
- シジマ
- 赤裸の境界
- 少年ダイバー
- FLOWER CIRCUS (2004/10/20・HiBOOM)
- 名もなき未来
- MIND MASTER MIND
- SAMURAI BOY
- NO CONTROL
- 夢の続き
- LION
- 革命ストライカー
- LOVE DRAGOON
- Wipe out the world.
- GLAMOR VETTE
- Justice
- 白髏の舞
- hell bound heart (2005/11/23・avex trax)
- CD
- HELL BOUND
- FROM DASK TILL DONE
- JUMP#1
- フリージア
- Love ghost is born in the dope zone
- MAD MAX
- ハカナ
- AURORA
- HAPPY UNDER THE SUN
- 氷の女王
- 卒業
- 君色の空
- DVD(初回のみ)
- PV「JUMP#1」
- PV「フリージア」
- PV「AURORA」
- PENICILLIN結成13周年記念特番「PENICILLIN TV」(2005年2月3日東京MXテレビにて放送)
- BLUE HEAVEN (2007/02/28・avex trax)
- CD
- 花
- 神風SURFER
- hyper chord
- Misery
- Galaxy Train
- 月千古輝
- 蛍火
- Grind Candy
- ネオグラマラス
- hyper kids~東海大学物語~
- エデン
- Blood Red Snow White
- DVD(初回のみ)
- PENICILLIN TV Vol.7
- PV「Grind Candy」
- Supernova (2008/11/26・日本クラウン)
- CD
- 君へ
- 太陽
- RAINBOW
- earth born
- 黒い森
- systematic dreamer
- WOLF MAN
- orb
- ヒットエンドラン
- SCREAM
- ピエロ
- true sky
- RED MOON
- Supernova
- CD-EXTRA(通常盤のみ)
- PV「earth born」
- DVD(初回盤のみ)
- 真感覚バラエティー「ペ・ニシリン」Vol.5
- PV「RED MOON」
- cell (2009/11/4・日本クラウン)
- CD
- 桃色gene
- WARP
- ジャンクDNA
- marionnette
- WHITEHOLE
- AI
- KARA
- MAD
- BLACKHOLE
- BABY JUMP
- 時の破片
- psycho
- DVD(初回盤のみ)
- 真感覚バラエティー「ペ・ニシリン」Vol.10
- PV「桃色gene」
- CD-EXTRA(通常盤のみ)
- 「お茶の間PV解説! メンバーによる「桃色gene」PVおもしろ解説トーク収録」
- WILL (2011/3/2・THAT RECORDS)
- CD
- WILL
- ENGAGING VICE
- 熱体夜
- 南十字星
- 夢現激
- Little Grey
- 100年
- 鉄のハインリヒ
- DEATH DANCE
- 一秒先に耳を澄まして
- Rosetta
- 最後の手紙
- Are you ready? (通常版のみ収録)
- DVD(初回盤A)
- 「WILL」ビデオクリップ
- 「PENICILLIN CHRONICLE #3
- 「WILL」ビデオクリップ メイキング&インタビュー編」(30min)
- DVD(初回盤B)
- 「WILL」ビデオクリップ
- 「PENICILLIN CHRONICLE #4
- カラオケBOX放置トーク編」(30min)
- 20th Anniversary Fan Selection Best DRAGON HEARTS (2012/4/12・blowgrow)
- CD
- NEW FUTURE
- Desire - 20th Ver. -
- 花園キネマ
- WILL
- one star
- hyper chord
- Melody - 20th Ver. -
- Never Ending Story - 20th Ver. -
- Chaos - 20th Ver. -
- Rosetta
- 聖・MARIAN HURRICANE - 20th Ver. -
- Quarter Doll - 20th Ver. -
- イナズマ - 20th Ver. -
- ロマンス - 20th Ver. -
- 天使よ目覚めて - 20th Ver. -
- Dragon Hearts(通常盤のみ収録)
- DVD(初回盤A)
- 「PENICILLIN CHRONICLE #5/ビデオクリップ&LIVE映像&20th突入パーソナルインタビュー編」
- ロマンス - 20th Ver. -/ビデオクリップ
- Chaos/ビデオクリップ
- 天使よ目覚めて/ビデオクリップ
- 花園キネマ/ビデオクリップ(※初商品化)
- 狂死曲/LIVE at ANOTHER mouth to mouth 1997.7.9 NISSIN POWER STATION
- DVD(初回盤B)
- 「PENICILLIN CHRONICLE #6/ビデオクリップ&LIVE映像&20th突入座談会編」
- ロマンス - 20th Ver. -/ビデオクリップ
- Quarter Doll/ビデオクリップ
- NEW FUTURE/ビデオクリップ(※初商品化)
- hyper chord/ビデオクリップ
- 99番目の夜/LIVE at ANOTHER mouth to mouth 1997.7.9 NISSIN POWER STATION
- 20th Anniversary Member Selection Best PHOENIX STAR (2012/12/5・blowgrow)
- CD
- 太陽
- God of grind - 20th Ver. -
- 99番目の夜 - 20th Ver. -
- make love
- CRASH
- Japanese Industrial Students
- JUMP#1 - 20th Ver. -
- 冷たい風 - 20th Ver. -
- 腐海の砂
- ×・×・× - 20th Ver. -
- WARP
- fantasia - 20th Ver. -
- 螺旋階段 - 20th Ver. -
- REAL××× - 20th Ver. -
- PHOENIX STAR(通常盤のみ収録)
- DVD DISC 1(初回盤のみ)
- テレビ音楽番組 NHK「POP JAM」出演時 レア映像集 ※全て初商品化映像
- 夜をぶっとばせ (1999年7月 ON AIR)
- CRASH (1998年9月ON AIR)
- Butterfly (1998年12月ON AIR)
- ロマンス (1999年9月 ON AIR)
- NICE IN LIP+L (1999年9月 ON AIR)
- ウルトライダー (2000年5月 ON AIR)
- DVD DISC 2(初回盤のみ)
- ビデオクリップ集
- Blue Moon
- 言葉にならない愛
- make love
- CRASH
- Japanese Industrial Students
- 白髏の舞(※初商品化)
- PHOENIX STAR
映像作品 [編集]
- HUMAN DOLL(1995/06/05)-VHS
- QUARTER DOLL(1995/07/21)-VHS
- In the Kingdom of the Moonlight(1995/09/30配布)-VHS
- 1999/03/10発売(VHS)
- Melody(1996/02/11配布)-VHS
- 1999/03/10発売(VHS)
- マザー・グース(1996/02/10配布)-VHS
- 1999/03/10発売(VHS)
- Indwell(1996/07/10)-VHS・LD
- FLY(1996/12/04)-VHS
- Limelight(1997/07/30)-VHS
- Video History 1995(1998/03/25)-VHS
- Video History 1996(1998/03/25)-VHS
- Video History 1995~1996(1998/03/25)-VHS×2本
- VHS「Video History 1995」「Video History 1996」の2本を一つにまとめたVHSボックスセット。VHSの内容に変更は一切無し。ボックス特典として写真集、ライブチケットアルバムケース、ライブチケットホルダー(ストラップ付き)が同梱されている。
- ロックオペラ「HAMLET」ライブ版(1998/11/21)-VHS
- A LOCUS OF PENICILLIN Vol.1+アニメ版「すすめ!!とのさま 第壱話」(1999/05/12)-VHS×2本+CD-EXTRA
- ライブ映像含むPV集VHS+アニメ「すすめ!!とのさま」第壱話収録VHS+CD-EXTRAセット
- A LOCUS OF PENICILLIN Vol.2+アニメ版「すすめ!!とのさま 第弐話」(1999/05/12)-VHS×2本+CD-EXTRA
- ライブ映像含むPV集VHS+アニメ「すすめ!!とのさま」第弐話収録VHS+CD-EXTRAセット
- A LOCUS OF PENICILLIN Vol.3+アニメ版「すすめ!!とのさま 第参話」(1999/05/26)-VHS×2本+CD-EXTRA
- ライブ映像含むPV集VHS+アニメ「すすめ!!とのさま」第参話収録VHS+CD-EXTRAセット
- A LOCUS OF PENICILLIN Vol.4+アニメ版「すすめ!!とのさま 第四話」(1999/05/26)-VHS×2本+CD-EXTRA
- ライブ映像含むPV集VHS+アニメ「すすめ!!とのさま」第四話収録VHS+CD-EXTRAセット
- PENICILLIN SHOCK 2000 Vol.1(2000/10/21)-DVD・VHS
- PENICILLIN SHOCK 2000 Vol.2(2000/10/21)-DVD・VHS
- PENICILLIN SHOCK 2000 Vol.3(2000/11/18)-DVD・VHS
- PENICILLIN SHOCK 2000 Vol.4(2000/11/18)-DVD・VHS
- PENICILLIN SHOCK 2000 Vol.5(2000/12/21)-DVD・VHS
- PENICILLIN SHOCK 2000 Vol.6(2000/12/21)-DVD・VHS
- SINGLES(2001/04/11)-DVD・VHS
- 2004/06/09再発売(DVDのみ)
- 2006/07/12再々発売(DVDのみ)
- HUMANDOLLQUARTERDOLLINDWELL(2003/01/29)-DVD
- VHS「HUMAN DOLL」「QUARTER DOLL」「Indwell」の三本を一つにまとめたDVD
その他 [編集]
- I WANT YOU TO WANT ME
- 1996/07/26の日本武道館ライブにて配布。8cmCD。チープ・トリックのカバー曲。
- The Flame
- 1996/07/25の日本武道館ライブにて配布。8cmCD。チープ・トリックのカバー曲。後に、シングル「夜をぶっとばせ」のカップリングにも収録された。
- BAND やろうぜ PENICILLIN Special
- Melody/マザー・グースを収録したCD+バンド結成秘話、1998年までのソロを含めたディスコグラフィー、使用機材ファイル、メンバー直伝の演奏アドバイスを収めたブックレット&マザー・グースのバンドスコア
- あざらし戦隊イナズマ~どきどき大作戦~
- 2002/3/29に発売されたGAMEBOY COLOR用のゲームソフト。すしあざらしの作者えだいずみ氏とHAKUEIのコラボによって生まれたキャラクター「あざらし戦隊イナズマ」のゲームである。ゲームの他に、TVアニメ化やグッズ化もしている。なお、あざらし戦隊イナズマは4匹編成であり、各キャラクターはメンバー4人の特徴を反映している。
- サマーフルーツ
- 2004/10/3,4に行われた舞浜のディナーショーにて参加者に配布されたシングル。カップリングは「SHINE」(nanoの「SHINE」とは別の曲)。
- 未来
- 2013/2/13に行われた渋谷公会堂ライブにて配布。作詞:HAKUEI、作曲:GISHO
未発表楽曲 [編集]
ここでは、音源化されていない曲を記す。
- Voice
- HAKUEI作曲の初期ライブで演奏された曲。
- VISION
- GISHO作曲の初期ライブで演奏された曲。
- Mirage
- GISHO作曲の初期ライブで演奏された曲。
未商品化PV [編集]
PVが制作されているが、商品化されていない楽曲を記載。なお、ファンクラブなどの公式販売でないもので商品化されているものもここで記載する。
- Imitation Love (ファンクラブ限定VHS『元祖ペニシリンSHOCK』に収録されている)
- ナルシスの花 (2008年7/25日のPENICILLIN FIRE×FIREのPENICILLIN名曲アルバムのコーナーで『ナルシスの花』が取り上げられた時にこの曲のPVが作成されていた事が明かされた。)
- 理想の舌
- CROSS HEART
- 走れメロディー (2001年のライブ会場で撮影された。)
- 腐海の砂
- 聖・MARIAN HURRICANE
- 四次元ダイバー
- 少年ダイバー
- サファイヤアンドロイドの夢 ~JULIETII~
- SAMURAI BOY
- LOVE DRAGOON
千聖が作詞を担当した楽曲 [編集]
- Justice(HAKUEIとの共作)
- HELL BOUND
- 月千古輝
- Blood Red Snow White
- orb(HAKUEIとの共作)
O-JIROが作詞を担当した楽曲 [編集]
- HAPPY UNDER THE SUN
- systematic dreamer(HAKUEIとの共作)
nano [編集]
nano(ナノ)は、HAKUEIと千聖の期間限定ユニット。事務所はeuclid agency及びHUMAN DOLL。CDリリースはBeat Art Recordings。活動期間は、2006年4月~8月。2010年6月にPENICILLINファンクラブ会員限定で2日間限定復活ライブを行った。
概説 [編集]
- 2006年4月1日に公式ブログで活動スタートを発表した。打ち込みを主体とした、デジロック・ユニットである。アメリカ テキサス州ダラスでのイベントA-KON 17に出演(現地時間2006年6月10日のみ)し、ライブツアー(東京、名古屋、大阪)も行なった。2005年の夏頃から構想を練り始めていたらしい。千聖曰く、アコースティック・ユニットにする予定だったとのこと(ヴィジュアル系のゆず的な活動をしたかったらしい)。リリースしたシングルCDすべてに『CDのみ』と『CD+DVD』の2種類(アルバムは『CD+BOOK』と『CD+DVD』)が存在し、DVDには映像作品『ドグラ・マグラ』が収録されている。2006年8月1日~8月7日まで7(nano)日間連続でマキシシングルをリリースした。おそらく世界初の試みであると思われる。当初のユニット名は、PENICILLIN nanoであった。2006年8月18日、渋谷CLUB QUATTROでのライブで活動を終了したが、2010年6月にPENICILLINファンクラブ会員限定で2日間限定復活ライブを行った。
メンバー [編集]
サポートメンバー [編集]
- NAOMI
- エロパンサー3世
ディスコグラフィー [編集]
CDシングル [編集]
- ガラクタのマリア(2006/08/01)
- 桜模様(2006/08/02)
- shine(2006/08/03)
- daring(2006/08/04)
- I believe(2006/08/05)
- 中国映画祭イメージソング
- シンデレラ(2006/08/06)
- War Dance(2006/08/07)
CDアルバム [編集]
- unborn child's dream(2006/08/18)
- unborn child's dream
- God of grind
- シンデレラ
- ガラクタのマリア
- 冷たい風
- 桜模様
- prison
- I believe(unborn child's mix)
- Quarter Doll
- darling
- ウルトライダー
- War Dance
- Mr.Freeze(unborn child's mix)
- ロマンス
- shine
レギュラーラジオ [編集]
- PENICILLINの雪崩式ブレーンバスター!!(STAR digio ch.400)
- BLUES ALLEY JAPAN“birth of music”(千聖、Inter FM)
- PENICILLIN FIRE×FIRE(bay fm)
過去のレギュラー番組 [編集]
- ペニシリンSHOCK (テレビ埼玉(現 テレ玉))
脚注 [編集]
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
- PENICILLIN OFFICIAL WEB SITE
- nano OFFICIAL WEB SITE
- machine Official Website
- Crack6 Official Website
- PENICILLIN HAKUEIオフィシャルブログ『「HAKUEI パンチ!!」』by Ameba(2009年4月23日〜、アメーバブログ)
- PENICILLIN 千聖オフィシャルブログ『「週刊千聖」』by Ameba(2009年4月1日〜、アメーバブログ)
- PENICILLIN official (PENICILLIN_info) - Twitter
- O-JIRO (peni_ojiro) - Twitter
- 千聖 (chisatochang666) - Twitter
- HAKUEI (hakueiman) - Twitter
- Crack6 official (Crack6_info) - Twitter
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