エスポワールシチー
| エスポワールシチー | |
|---|---|
2009年5月5日 船橋競馬場
|
|
| 英字表記 | Espoir City |
| 品種 | サラブレッド |
| 性別 | 牡 |
| 毛色 | 栗毛 |
| 生誕 | 2005年4月22日(7歳) |
| 登録日 | 2008年1月17日 |
| 父 | ゴールドアリュール |
| 母 | エミネントシチー |
| 母の父 | ブライアンズタイム |
| 生国 | |
| 生産 | 幾千世牧場 |
| 馬主 | 友駿ホースクラブ |
| 調教師 | 安達昭夫(栗東) |
| 厩務員 | 竹垣喜利(~2010年12月まで) |
| 競走成績 | |
| 生涯成績 | 29戦13勝 (中央・21戦9勝) (地方・7戦4勝) (海外・1戦0勝) |
| 獲得賞金 | 6億9103万9000円 (地方・1億8035万円) (2011年11月6日現在) |
エスポワールシチー(英: Espoir City)は日本の競走馬。主な勝ち鞍は2009年のかしわ記念、マイルチャンピオンシップ南部杯、ジャパンカップダート、2010年のフェブラリーステークス、かしわ記念。馬名は、フランス語の「希望」に冠名[1]。友駿ホースクラブ所有。
目次 |
[編集] 戦績
[編集] 2008年
3歳の3月に阪神で行われた芝の新馬戦に鞍上・佐藤哲三でデビューし、3着に終わる。以後も佐藤哲三は主戦としてレースにまたがる一方、小倉への遠征時も含め付きっ切りで調教を行うことになった[2][3]。その後、芝の未勝利戦を4戦使われるが、2着を2回記録するものの勝ちきれずにいた。6戦目となった7月の小倉の未勝利戦を勝ち上がって未勝利を脱出したものの、昇級戦となった500万下では7着に敗れた[4]。
これを機に陣営はダート路線を歩ませる[4]。ダート初戦となった500万下を7馬身差で勝利[4]。この時の勝ち時計1分42秒4は、オープン戦の阿蘇ステークスを勝ったダイナミックグロウの1分42秒2に次ぐ、この開催2番目の走破時計だった[4]。続く1000万下を1馬身3/4、準オープンを5馬身差で快勝すると[4][5]、初のオープン戦となったトパーズステークスは1番人気となり、レースではダイナミックグロウを1コーナーまでに制して先頭に立つとそのまま逃げ切って勝利した[6]。その後ジャパンカップダートへ登録したが[6]、賞金で除外となったため3歳時はダート戦無傷の4連勝でシーズンを終えた。
[編集] 2009年
短期放牧を挟んで4歳時の緒戦として初重賞となる平安ステークスへ出走。体つきに余裕を持たせ、多少太め残りで気持ちと体のマッチングが物足りない中[7][8]、1番人気に支持された。レース前にはスピード一辺倒の馬にはしたくないと公言していたものの[9]ここでも逃げるレースをし、ハミが抜け切らなかったこともあってワンダースピードにクビ差交わされ2着に敗れ、ダート戦での連勝が4で止まった[10]。
次走は初のGI挑戦となるフェブラリーステークスへ出走。休み明けを1回使われ、また右回りに微妙に乗りづらい部分があるとして、左回りの東京ということも好材料と陣営は判断していた[11][12]。レースでは「せっかくのGIだし、力試しのつもりで行った」という佐藤哲三の判断でここも先手を奪うと、前半1000mを58秒8で逃げる[13]。最後の直線で他馬に交わされたものの、粘ってサクセスブロッケンの4着に食い込んだ[13]。
続くマーチステークスでは松岡正海が2008年11月の錦秋ステークス以来の騎乗となったが、他馬が逃げる中で3番手に控え、直線で抜け出し勝利[14][15]。1番人気で初重賞制覇となった。鞍上の松岡も「乗っているだけだった」と馬をたたえた[14][15]。
その後、アンタレスステークスに登録したものの、回避して初の地方遠征となるかしわ記念へ出走[16]。ここではカネヒキリに次ぐ2番人気だったが、中団やや後方に控えてレースを進めると4角で3番手に進出して直線半ばでフェラーリピサを交わし、最後に追い詰めてきたカネヒキリを3/4馬身抑えて初のJpnI勝利となった[17][18][19]。
帝王賞への出走プランもあったが[20]、かしわ記念後は休養して秋緒戦はマイルチャンピオンシップ南部杯へ。ここでもサクセスブロッケンに次ぐ2番人気だったが、鞍上は無理にハナに行こうとしなかったもののスタート直後から先頭に立つと、直線でもそのまま押し切りサクセスブロッケンに4馬身差をつけて重賞3連勝を飾った[21][22]。
南部杯をいい内容で勝ったことから、陣営は12月6日に行われる第10回ジャパンカップダートへ直行を決断[23][24]。体が増えて丈夫になり心配事は全くなくなったと話す陣営だったが[24][23]、希望していた大外枠ではなく最内1番枠となったことに、鞍上の佐藤哲三は最後の試練だと感じた[3][25][26]。前日まで最内枠でのシミュレーションをしていた佐藤哲三はレース当日空いている時間に考えすぎないようゲームをして気を紛らわせた[25]。本番では競りかけてきたティズウェイの動きを判断して、1コーナー過ぎで先頭に立つ[3]。そのまま折り合いをつけて逃げると直線も他馬を突き放し、シルクメビウスに3馬身1/2をつけて勝利し[3][25][26]、JRAGI競走初優勝を果たした。佐藤哲三と馬主の友駿ホースクラブは2004年宝塚記念のタップダンスシチー以来となるJRAGI勝利[1]。ゴールドアリュール産駒はJRAGI初勝利[1]、また4歳馬でジャパンカップダートを勝ったのも創設10回目で史上初となった[1]。これらの活躍を評価され、同年度のJRA賞最優秀ダートホースに選出された。
[編集] 2010年
2010年、明け5歳の緒戦は第27回フェブラリーステークス。ローレルゲレイロ、リーチザクラウンといった芝の実績馬や、サクセスブロッケン、スーニ、テスタマッタなどというダート強豪が出走したことで注目を集めたレースで単勝1.7倍、同レース史上2位の単勝支持率47.9%の圧倒的1番人気に支持される。レースはハナを奪ったローレルゲレイロを2番手で追走すると、最後の直線で同馬を交わしてから一気に加速し、2着のテスタマッタに2馬身半差をつけて勝利し、前年秋からGI競走通算4連勝となった。
招待されていたドバイワールドカップへの参戦も期待されていたが、慣れない風土とオールウェザーコースを陣営が不安視したため、参戦を見送った。その後、連覇をかけて挑んだかしわ記念では道中3番手で追走し、最後の直線で先に抜け出したフリオーソをゴール前で差し切り、同競走初の連覇を飾ると共にダートGI5連勝を達成した。
かしわ記念の勝利後、ブリーダーズカップ・クラシックへの挑戦を表明。夏場の休養を経て、そのステップレースと位置づけられたマイルチャンピオンシップ南部杯では単勝1.0倍の圧倒的1番人気に推されるも、馬体重が511kgと過去最重量での出走となった。レースでは先行して3番手につけたが4コーナーで置いて行かれ気味になり、直線で追いすがるも外目から脚を伸ばして先頭に立った同じゴールドアリュール産駒であるオーロマイスターのレコード駆けの前に、3馬身差の2着と完敗して連覇はならなかった。なお、3着には11番人気である高知所属のグランシュヴァリエが入り、3連単は南部杯レコードとなる131万2650円、3連複も7万円以上の配当がつくなど大波乱となった。レース後は出国に向けて12日に美浦トレーニングセンターに入厩し、18日に帯同馬のアルティストとともに成田を出発。翌19日にルイヴィル空港に到着し、すぐさまチャーチルダウンズ競馬場の検疫厩舎に入った。そして、迎えた本番では4コーナーではいったん先頭に出て見せ場を作るも馬群に沈み10着に大敗した。ジャパンカップダートと東京大賞典を回避しシーズンを終え、2年連続でJRA賞最優秀ダートホースを受賞した。
[編集] 2011年
2011年、明け6歳緒戦の名古屋大賞典に単勝1.1倍の圧倒的1番人気で出走。2番手追走から早めに抜け出しワンダーアキュート、ダイショウジェット、さらには12連勝中だったヒシウォーシイ(名古屋)の追撃を抑えて1分58秒4の名古屋競馬場ダート1900mコースレコード勝利となった。かしわ記念ではスタートで出遅れ道中5番手で追走し、直線で追い上げたが3着。帝王賞では3番手で追走するが逃げるスマートファルコンに9馬身差をつけられ2着。夏の休養を挟み、秋初戦のマイルチャンピオンシップ南部杯では主戦の佐藤哲三が前週に落馬負傷したため松岡正海に乗り替わりとなり、先行してレースを引っ張り直線で突き放しにかかったがトランセンド、ダノンカモン、シルクフォーチュンにかわされ4着。みやこステークスでは逃げるトウショウフリークをマークして2番手を追走すると、直線で早めに抜け出して後続を突き放し3馬身半差をつけて圧勝した。ジャパンカップダートでは逃げるトランセンドを2番手でマークするが直線で突き放され内から追い上げたワンダーアキュートにかわされ3着に終わった。
[編集] 2012年
2012年、明け7歳緒戦の平安ステークスでは道中3番手で追走するが直線でヒラボクキングをとらえられず2着に敗れた。フェブラリーステークス直前になり、主戦の佐藤哲三が落馬負傷したため、武豊と新たにコンビを組むこととなった。フェブラリーステークスでは道中5番手で追走し、直線半ばで馬群から抜け出したものの5着に敗れた。
[編集] 競走成績
| 競走日 | 競馬場 | 競走名 | 格 | 頭数 | オッズ (人気) |
着順 | 騎手 | 斤量 [kg] |
距離(馬場) | タイム (上り3F) |
着差 | 1着馬/(2着馬) | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2008.3.9 | 阪神 | 3歳新馬 | 16 | 2.3 | (1人) | 3着 | 佐藤哲三 | 56 | 芝1600m(良) | 1:37.9(35.6) | 0.3 | アグネスミヌエット | |
| 3.29 | 阪神 | 3歳未勝利 | 18 | 4.1 | (1人) | 2着 | 佐藤哲三 | 56 | 芝1400m(良) | 1:23.0(35.4) | 0.0 | ブラストオフ | |
| 4.20 | 福島 | 3歳未勝利 | 16 | 1.8 | (1人) | 5着 | 中舘英二 | 56 | 芝1800m(不) | 1:54.7(40.9) | 0.6 | サザンジェネラル | |
| 5.3 | 京都 | 3歳未勝利 | 14 | 3.1 | (2人) | 6着 | 佐藤哲三 | 56 | 芝1600m(良) | 1:35.6(36.1) | 0.6 | タガノエルシコ | |
| 6.21 | 阪神 | 3歳未勝利 | 17 | 9.7 | (4人) | 2着 | 佐藤哲三 | 56 | 芝1400m(稍) | 1:22.7(35.7) | 0.4 | タマモナイスプレイ | |
| 7.20 | 小倉 | 3歳未勝利 | 18 | 1.5 | (1人) | 1着 | 佐藤哲三 | 56 | 芝1200m(良) | 1:08.5(35.2) | 0.0 | (ダノンパース) | |
| 8.10 | 小倉 | 秋吉台特別 | 18 | 7.2 | (3人) | 7着 | 佐藤哲三 | 54 | 芝1200m(良) | 1:09.2(35.6) | 0.5 | フィクシアス | |
| 8.30 | 小倉 | 3歳上500万下 | 16 | 8.5 | (4人) | 1着 | 角田晃一 | 54 | ダ1700m(稍) | 1:42.4(36.4) | -1.1 | (プロフェッショナル) | |
| 9.27 | 阪神 | 西脇特別 | 15 | 2.4 | (2人) | 1着 | 佐藤哲三 | 54 | ダ1800m(良) | 1:51.6(36.5) | -0.3 | (クリーン) | |
| 11.2 | 東京 | 錦秋S | 16 | 2.6 | (1人) | 1着 | 松岡正海 | 55 | ダ1600m(良) | 1:35.3(36.1) | -0.8 | (エプソムア-ロン) | |
| 11.24 | 京都 | トパーズS | OP | 16 | 1.7 | (1人) | 1着 | 佐藤哲三 | 55 | ダ1800m(稍) | 1:50.8(37.8) | -0.3 | (ダークメッセージ) |
| 2009.1.25 | 京都 | 平安S | GIII | 16 | 1.9 | (1人) | 2着 | 佐藤哲三 | 55 | ダ1800m(稍) | 1:50.4(36.0) | 0.0 | ワンダースピード |
| 2.22 | 東京 | フェブラリーS | GI | 16 | 9.4 | (5人) | 4着 | 佐藤哲三 | 57 | ダ1600m(稍) | 1:34.8(36.0) | 0.2 | サクセスブロッケン |
| 3.29 | 中山 | マーチS | GIII | 16 | 2.6 | (1人) | 1着 | 松岡正海 | 57.5 | ダ1800m(良) | 1:51.9(37.3) | -0.2 | (ダイショウジェット) |
| 5.5 | 船橋 | かしわ記念 | JpnI | 13 | 3.2 | (2人) | 1着 | 佐藤哲三 | 57 | ダ1600m(重) | 1:35.9(35.7) | -0.1 | (カネヒキリ) |
| 10.12 | 盛岡 | マイルCS南部杯 | JpnI | 15 | 1.9 | (2人) | 1着 | 佐藤哲三 | 57 | ダ1600m(良) | 1:35.4(計不) | -0.7 | (サクセスブロッケン) |
| 12.6 | 阪神 | ジャパンCダート | GI | 16 | 3.1 | (1人) | 1着 | 佐藤哲三 | 57 | ダ1800m(良) | 1:49.9(37.1) | -0.6 | (シルクメビウス) |
| 2010.2.21 | 東京 | フェブラリーS | GI | 15 | 1.7 | (1人) | 1着 | 佐藤哲三 | 57 | ダ1600m(良) | 1:34.9(35.6) | -0.4 | (テスタマッタ) |
| 5.5 | 船橋 | かしわ記念 | JpnI | 14 | 1.1 | (1人) | 1着 | 佐藤哲三 | 57 | ダ1600m(良) | 1:36.8(36.1) | -0.2 | (フリオーソ) |
| 10.11 | 盛岡 | マイルCS南部杯 | JpnI | 12 | 1.0 | (1人) | 2着 | 佐藤哲三 | 57 | ダ1600m(稍) | 1:35.3(35.1) | 0.5 | オーロマイスター |
| 11.6 | チャーチルダウンズ | BCクラシック | G1 | 11 | (8人) | 10着 | 佐藤哲三 | 57 | ダ2000m(良) | 計測不能 | Blame | ||
| 2011.3.21 | 名古屋 | 名古屋大賞典 | JpnIII | 12 | 1.1 | (1人) | 1着 | 佐藤哲三 | 59 | ダ1900m(不) | 1:54.8(38.0) | -0.4 | (ワンダーアキュート) |
| 5.5 | 船橋 | かしわ記念 | JpnI | 13 | 1.4 | (1人) | 3着 | 佐藤哲三 | 57 | ダ1600m(稍) | 1:38.6(37.7) | 0.4 | フリオーソ |
| 6.29 | 大井 | 帝王賞 | JpnI | 11 | 3.2 | (2人) | 2着 | 佐藤哲三 | 57 | ダ2000m(良) | 2:02.9(37.6) | 1.8 | スマートファルコン |
| 10.10 | 東京 | マイルCS南部杯 | JpnI | 15 | 6.3 | (2人) | 4着 | 松岡正海 | 57 | ダ1600m(良) | 1:35.1(37.3) | 0.3 | トランセンド |
| 11.6 | 阪神 | みやこS | GIII | 16 | 1.6 | (1人) | 1着 | 佐藤哲三 | 58 | ダ1800m(稍) | 1:48.4(36.7) | -0.6 | (トウショウフリーク) |
| 12.4 | 阪神 | ジャパンCダート | GI | 16 | 2.8 | (2人) | 3着 | 佐藤哲三 | 57 | ダ1800m(良) | 1:50.9(37.6) | 0.3 | トランセンド |
- 競走成績は2011年12月4日現在
[編集] 血統表
| エスポワールシチーの血統 (サンデーサイレンス系/Hail to Reason4×4=12.50%) | |||
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父
ゴールドアリュール 1999 栗毛 |
*サンデーサイレンス Sunday Silence 1986 青鹿毛 |
Halo | Hail to Reason |
| Cosmah | |||
| Wishing Well | Understanding | ||
| Mountain Flower | |||
| *ニキーヤ Nikiya 1993 鹿毛 |
Nureyev | Northern Dancer | |
| Special | |||
| Reluctant Guest | Hostage | ||
| Vaguely Royal | |||
|
母
エミネントシチー 1998 鹿毛 |
*ブライアンズタイム Brian's Time 1985 黒鹿毛 |
Roberto | Hail to Reason |
| Bramalea | |||
| Kelley's Day | Graustark | ||
| Golden Trail | |||
| ヘップバーンシチー 1990 鹿毛 |
*ブレイヴェストローマン Bravest Roman |
Never Bend | |
| Roman Song | |||
| コンパルシチー | *トラフィック | ||
| リンネス F-No.4-m | |||
[編集] 主な近親
- 母エミネントシチーは初仔である本馬が難産だったことにより、母胎を痛め獣医から繁殖活動が禁止されていたが、2009年に獣医の許可が下り、繁殖牝馬としての活動を再開[27]。復帰初年度となった2009年は本馬と同じくゴールドアリュールが交配され受胎[27]。翌2010年4月28日に牡馬を出産[28]した。
- 祖母ヘップバーンシチーの半兄にリンカーンシチー(父カジュン、クリスタルカップ)がいる。
- 3代母コンパルシチーの半妹イタリアンシチー(父テスコボーイ)の産駒にはゴールドシチー(阪神3歳ステークス、皐月賞2着、菊花賞2着)、クラウンシチー(京王杯オータムハンデキャップ)がいる。
- 6代母ヒロイチは1955年の優駿牝馬を制している。
[編集] 脚注
- ^ a b c d “佐藤哲三騎手5年ぶりのGI制覇/JCダートアラカルト”. netkeiba (2009年12月6日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ 下村静史 (2009年12月7日). “【JCダート】エスポワール、世界戦制覇!”. サンケイスポーツ. 2009年12月8日閲覧。
- ^ a b c d “【JCダート】新王者ダ!どこまで行ってもエスポワール”. スポニチ (2009年12月7日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ a b c d e 村田庸三 (2009年11月24日). “エスポワールここは通過点/京都11R”. 日刊スポーツ. 2008年12月8日閲覧。
- ^ “エスポワールシチー即通用!!”. スポニチ大阪 (2008年11月24日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ a b “本物ダ!!エスポワールシチー4連勝 トパーズS”. スポニチ大阪 (2008年11月25日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ “砂無敗エスポワールシチーちょい太め/平安S”. スポニチ (2009年1月21日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ “エスポワールシチー世代交代だ 平安S 水曜追い”. スポニチ大阪 (2009年1月22日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ 吉富康雄 (2009年1月22日). “エスポ5連勝&重賞初Vへ万全/平安S”. 日刊スポーツ. 2009年12月8日閲覧。
- ^ “エスポワールシチー完ぺきペースも…/平安S”. スポニチ (2009年1月26日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ “逃げる!粘る!エスポワール&エール/フェブラリーS”. スポニチ (2009年2月18日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ “西から裏話 屋台はエスポワール次第”. スポニチ (2009年2月20日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ a b “真っ向勝負エスポワールに拍手!/フェブラリーS”. スポニチ (2009年2月23日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ a b “エスポワール地力見せつけV/マーチS”. 日刊スポーツ (2009年3月30日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ a b “エスポワールシチー快勝で重賞初V/マーチS”. スポニチ (2009年3月30日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ “アンタレス回避→エスポワールG1制覇へ”. スポニチ (2009年4月23日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ 和田美保 (2009年5月6日). “エスポ早すぎる!初G1制覇/かしわ記念”. 日刊スポーツ. 2009年12月8日閲覧。
- ^ “【かしわ記念】ヒキリ超え!エスポワール初G1!”. スポニチ (2009年5月6日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ “【かしわ記念】エスポワールシチー完勝”. デイリースポーツ (2009年5月6日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ “かしわ記念優勝のエスポワール次走は相談”. スポニチ (2009年5月7日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ “エスポワール4馬身差でG1連勝/南部杯”. 日刊スポーツ (2009年10月13日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ “【盛岡・南部杯】エスポワール逃げ切りでマイルG1連勝”. スポニチ (2009年10月13日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ a b 片岡良典 (2009年12月3日). “【JCダート】充実!エスポワール11秒9”. サンケイスポーツ. 2009年12月8日閲覧。
- ^ a b 平松さとし (2009年12月4日). “【JCダート】エスポワール「単なる逃げ馬ではない」”. スポニチ. 2009年12月8日閲覧。
- ^ a b c 高橋悟史 (2009年12月7日). “エスポ圧勝ドバイが見えた/JCダート”. 日刊スポーツ. 2009年12月8日閲覧。
- ^ a b “【JCD】エスポワール、中央G1獲った!”. デイリースポーツ (2009年12月7日). 2009年12月8日閲覧。
- ^ a b 週刊Gallop 2010年2月28日号/888号 「エスポワールシチーの故郷を訪ねて」
- ^ 馬産地ニュース「エスポワールシチーの全弟が誕生」(競走馬のふるさと案内所)
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