Keishi Tanaka

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Keishi Tanaka
出生名 田中啓史
生誕 (1982-11-03) 1982年11月3日(36歳)
出身地 日本の旗 日本北海道広尾郡大樹町
ジャンル オルタナティヴ・ロック
インディ・ロック
J-POP
担当楽器 vocalguitar
レーベル ヒップランドミュージック
Niw! Records
DE KIT RECORDS
SUNNY CLUB
共同作業者 ex.riddim saunter
カジヒデキとリディムサウンター
THE DEKITS
公式サイト http://keishitanaka.com/

Keishi Tanaka(ケイシタナカ、男性、1982年11月3日 - )は日本シンガーソングライターである田中啓史のアーティスト表記。

riddim saunterのボーカルとして活動していたが2011年に解散。その後シンガーソングライターとして活動をスタート。自身の世界観を表現する多様な作品をリリースしている。最大10人編成で行われるバンドセットを中心に、ピアノデュオや一人での弾き語りなど、場所や聴く人を限定しないスタイルで活動。自主企画として"NEW KICKS"と"ROOMS"を不定期に開催。

来歴[編集]

2009年
  • TGMXCOMEBACK MY DAUGHTERSの高本和英、YOUR SONG IS GOODのヨシザワ"モーリス"マサトモとDJチームDE KIT DEE JAY'Sを結成。三宿webにて奇数月の最終木曜日にイベントを開催。現在ヨシザワ"モーリス"マサトモはDJチームから外れており、Niw! Recordsの山口隆弘、the band apartの木暮栄一を含めた5名が固定メンバーである。
2011年
  • riddim saunter解散後にDE KIT DEE JAY'Sの4人でフォークカルテットTHE DEKITSを結成。1st Album『DE KIT 4 KEYS』をリリース。
2012年
  • TGMXとのアコースティックライブツアー「TWIN SONGS」をスタート。これまでに2013年、2014年、2017年と不定期に開催している[1]
  • 詩と曲と写真で作られたCD付きソングブック『夜の終わり』をリリース、ソロデビュー。「End Of Night At Cay」としてリリースパーティを青山CAYで開催[2]
  • KONCOSと渋谷HOMEにて「SUNNY」をスタート[3]
2013年
  • 01月 1st Album『Fill』をリリース。また東京以外では初となるバンド編成での全国ツアー「Fill Me, Fill You」を開催[4]
  • アコースティックライブを中心とする自主企画「ROOMS」をスタート[5]
  • 12月 1st Single CD付き絵本『秘密の森』をリリース。歌詞は絵本を作るために書き下ろしている。絵を描いたのは友人でもある相沢克人[6][7]
2014年
  • 04月 レコードストアデイ参加作品として『秘密の森』の7inchをリリース。B面には富士見丘教会のライブ音源を収録[8]
  • 06月 COMEBACK MY DAUGHTERSと東名阪ダブルネームツアーを開催[9]
  • 11月 2nd Single『Crybaby's Girl』を発表。ハンカチをジャケットに見立ててCDとセット販売[10]。カップリングにはTGMXとの楽曲『Twin Song』を収録。リリースツアーとして「CRYBABY'S GIRL TOUR」を開催[11]。ファイナル公演には、TGMXと本間寛人(ex.riddim saunter)が飛び入り[12]
2015年
  • 03月 3rd Single『Floatin' Groove』を受注生産限定でリリース[13]
  • 04月 2nd Album『Alley』をリリース[14]。CDに先立ち同年のレコードストアデイ参加作品として10inchを先行発売している[15]。ホーンやストリングスを含む10人編成フルバンドセットでの「Alley Release Tour -Full Band Set-」を東名阪3公演[16]、gomesと2人編成での全23公演アコースティックセットツアー「Alley Release Tour -Acoustic Set-」を開催。またフルバンドセット編成の東名阪公演の来場者には特典として、『Floatin' Groove』と『Alley』に封入されていた引換券もしくは商品を持参することで弾き語りミニアルバム『ROOMS』をプレゼントした[17]
  • バンドセットライブを中心とする自主企画「NEW KICKS」をスタート[18]
  • 11月 ワンマンツアーを開催[19]
  • 11月 ライブDVD『Alley Release Tour Final』をリリース。ツアーファイナルの渋谷CLUB QUATTRO公演は完全ノーカットで収録されている。特典映像にはフルバンド編成で出演した野外フェスティバルRUSH BALL 2015のライブを収録[20]
2016年
  • 01月 4th Single『Hello, New Kicks』をリリース。Tokyo Recordingsが楽曲レコーディング、ミックス、アレンジメントを担当。アートワーク及びMVはYOSHIROTTENが担当。MVの撮影はシンガポールで行われており、ソロになって初の海外撮影となる[21]
  • 02月 Ropesとのスプリットツアー「Keishi Tanaka × Ropes」を開催[22]。ツアー中にRopesと旅と冬を題材とした楽曲を1曲作り上げている。
  • 04月 the band apartの荒井岳史とのスプリットツアー「プリテンダーとHello, New Kicksのツアー」を開催[23]
  • 04月 ビルボードにて「Hello, New Kicks Release Party-」を開催[24]ビルボード公演を行ったのはこれが初めてである。フルバンド編成に加え、松田岳二TGMXカジヒデキPredawnfox capture planがゲストとして参加[25]
  • 04月 アウトドア雑誌 ランドネでの連載「Today's Another Day」がスタート。
  • 05月 5th Single『透明色のクルージング』をリリース。fox capture planとお互いにフィーチャリングしており、同タイトルでありながら表題曲以外は内容が異なる作品をそれぞれのレーベルからリリースしている[26]。2バージョン同時購入者特典はビルボード東京公演でのfox capture planと共演の模様を収録したDVD。また「the CRUSING tour」を開催。fox capture planだけでなく、潮田雄一も同行している。fox capture plan盤の『透明色のクルージング』は第9回全日本CDショップ大賞にノミネート[27]
  • 07月 6th Single『Just A Side Of Love / 恋のすぐそばで』をリリース。ゲスト及びプロデューサーに松田岳二率いるLEARNERSを迎えて制作[28]
  • 11月 3rd Album『What's A Tunk?』をリリース。3日レコードの日にLPを先行でリリース。シングル3部作を含み、Tokyo Recordings、fox capture plan、LEARNERS、Ropesが参加している[29][30]
  • 12月 『What's A Tunk?』リリースツアーを開催。仙台・盛岡・郡山は本人がインフルエンザと診断されたため延期[31]。2017年2月のファイナル、東京 大手町ホールでは10人フルバンドセット編成に加え、fox capture planRopes、LEARNERSから松田岳二紗羅マリー、CHIEがゲスト出演した。
2017年
  • 04月 自主企画「ROOMS」の全37か所ツアーを開催。東京公演では8日にホリエアツシ、9日に村松拓(Nothing's Carved In Stone)が参加。またラスト3か所の福井、奈良、三重にはthe band apartの荒井岳史を迎え、ファイナルの三重では会場にて参加型の公開打ち上げBBQを行った[32]
  • 04月 詩集「真夜中の魚」を出版。ソロ名義だけでなく、riddim saunter、カジヒデキとリディムサウンター、THE DEKITSといった、これまで発表してきた作品の中から自身が選び、テーマごとに分けて歌詞を掲載。各詞に添えられた一言メモ、巻末にロング・インタビューを掲載。出版を記念し、トークショーも行っている[33][34]
  • 05月 延期となっていた『What's A Tunk?』リリースツアー仙台・盛岡・郡山の振替公演を実施。
  • 10月 月刊新潟WEEK!での連載「Hello, New Niigata」をスタート。
2018年

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 最高位
1st 2013年12月4日 秘密の森 絵本+CD NIW-95  
2nd 2014年11月19日 Crybaby's Girl CD+ハンカチ NIW-102  
3rd 2015年3月18日 Floatin' Groove 受注生産限定CD NIW-105  
4th 2016年1月13日 Hello, New Kicks   NIW-116 168位
5th 2016年5月11日 透明色のクルージング feat. fox capture plan   NIW-119 92位
6th 2016年7月6日 Just A Side Of Love / 恋のすぐそばで   NIW-121 110位
7th 2018年1月24日 This Feelin’ Only Knows ストリーミング配信限定    

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 最高位
1st Mini 2012年4月11日 夜の終わり ソングブック NIW-95 136位
1st 2013年1月23日 Fill CD NIW-86 95位
2nd 2015年4月22日 Alley CD+DVD(初回盤) NIW-106 99位
CD(通常盤) NIW-107
来場者特典CD 2015年6月12日
(配布開始日)
ROOMS
-Acoustic Demo-
CD    
3rd 2016年11月9日 What's A Trunk? CD NIW-127 86位

アナログ[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
1st Mini Album 2012年7月4日 夜の終わり 10inch SNY-003  
1st Album 2013年1月23日 Fill LP NLP-16  
  2014年4月19日 秘密の森 7inch NEP-43 Record Store Day
2nd Album 2015年4月18日 Alley LP NLP-17 Record Store Day
4th Single 2016年1月13日 Hello, New Kicks 7inch NEP-64  
6th Single 2016年7月6日 Just A Side Of Love / 恋のすぐそばで 7inch NEP-71  
3rd Album 2016年11月3日 What's A Trunk? LP NLP-21 レコードの日
7th Single 2018年3月20日 This Feelin' Only Knows 両A面12inch KCRC001 ツアー会場先行販売/MP3 DL

参加作品[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番
2012年4月11日 PLAYTHINGS 5.HUMMING CD DK-5
2014年12月17日 PLAYTHINGS 2 8.Oh Lori(Alessi Brothers) CD DK-6
2015年11月25日 PLAYTHINGS 3 1.Peaceful Christmas CD DK-9
2017年1月25日 PLAYTHINGS 4 10.せかいの車窓から(ザ・なつやすみバンド) CD DK-10

DVD[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 最高位 備考
2015年11月25日 Alley Release Tour Final DVD NIW-112 227位 Live DVD

ミュージックビデオ[編集]

公開日 タイトル 監督 / カメラ 備考
2012年3月16日 End Of Night / 夜の終わり 大関泰幸  
2012年6月17日 I've Never Seen / 僕は知らない TOKYO ACOUSTIC SESSION 会場協力:flowergreen HANAMI
2013年1月7日 Wonderful Seasons / 素敵な季節たち 上山悠二(M.S.G) / Andy McMullen 会場協力:a-bridge
2013年3月17日 Hello / あなたにハロー TOKYO ACOUSTIC SESSION 関山雄太 / 山川哲矢  
2013年12月3日 秘密の森 上山悠二(M.S.G) / MINORxU  
2012年4月11日 Crybaby's Girl 北山大介 (THREE IS A MAGIC NUMBER)  
2015年3月4日 Floatin' Groove 北山大介 (THREE IS A MAGIC NUMBER) 会場協力:tete coquette
2015年4月2日 あこがれ 上山悠二(M.S.G) 映像協力:Wedesign
2015年4月16日 素敵な影の結末 北山大介 (THREE IS A MAGIC NUMBER)  
2015年5月1日 傘を持たない君と音楽を SLEEPERS FILM / 山川哲矢  
2015年10月8日 Floatin' Groove (Live) 北山大介 (THREE IS A MAGIC NUMBER) 2015年6月26日 at 渋谷CLUB QUATTRO
2015年12月17日 Oh Lori feat. Predawn TOKYO ACOUSTIC SESSION 関山雄太 / 山川哲矢 Anyone's #01
2016年1月6日 Hello, New Kicks YOSHIROTTEN / Yusuke Kasai (共にYAR)  
2016年4月27日 透明色のクルージング 仁宮裕(CL RECORDS)  
2016年6月27日 Just A Side Of Love 関山雄太  
2016年9月6日 Look For The Silver Lining 関山雄太 Anyone's #02
2016年10月24日 Another Way (is so nice) 関山雄太 / 山岸和人 映像協力: CANNABIS / tete coquette
2017年5月23日 冬の青 feat.Ropes 北山大介 (THREE IS A MAGIC NUMBER)  
2018年3月19日 This Feelin’ Only Knows 北山大介  

ライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

主催ツアー、単独公演、共同企画について記載
2012年
日程 タイトル 公演規模・会場 備考・編成
3月2日 - 6月22日 Twin Songs TGMXとのアコースティックツアー
7月6日 End Of Night At Cay 「夜の終わり」リリースパーティー
2012年-2013年
日程 タイトル 公演規模・会場 備考・編成
6月24日 - 4月14日 SUNNY
2013年
日程 タイトル 公演規模・会場 備考・編成
1月29日 - 3月24日 Fill Me, Fill You Fill」リリースツアー。東名阪はワンマン公演。
4月10日 - 5月11日 ROOMS ROOMS Vol.1〜Vol.5
6月2日 - 6月13日 Twin Songs TGMXとのアコースティックツアー。
6月28日 - 12月15日 ROOMS ROOMS Vol.6〜Vol.11
川口 senkiyaにはフードと出張書店として、ピリカタント書店が参加。
2014年
日程 タイトル 公演規模・会場 備考・編成
1月11日 - 2月15日 ひみつのもり 秘密の森」リリースパーティー
1月24日 - 4月24日 ROOMS ROOMS Vol.12〜Vol.16
3月16日 TRABANT presents Keishi Tanaka acoustic One-man 九州では初となる弾き語りによるワンマンライブ。
6月2日 - 6月21日 Twin Songs TGMXとのアコースティックツアー。
6月15日 - 7月31日 COMEBACK MY DAUGHTERS × Keishi Tanaka COMEBACK MY DAUGHTERSとのダブルネームツアー。
7月20日 - 7月21日 ROOMS ROOMS Vol.13〜Vol.14
7月27日 ROOMSと晩ごはん ROOMS Vol.15
8月20日 - 11月29日 ROOMS ROOMS Vol.16〜Vol.18
8月21日 the band apart×Keishi Tanaka the band apartとのダブルネーム公演
2014年-2015年
日程 タイトル 公演規模・会場 備考・編成
11月21日 - 3月15日 CRYBABY'S GIRL TOUR Crybaby's Girl」リリースツアー。
2015年
日程 タイトル 公演規模・会場 備考・編成
3月1日 - 3月20日 ROOMS ROOMS Vol.19〜Vol.21
5月7日 - 8月25日 Alley Release Tour -Acoustic Set- Alley」リリースツアーアコースティックセット。ピアノのgomes(FAB)と2人編成。追加の新宿公演のみ、チェロの吉良都も参加の3人編成。
6月12日 - 6月26日 Alley Release Tour -Full Band Set- Alley」リリースツアーフルバンドセット。ストリングス、ホーンを含む10人編成。
9月19日 - 10月18日 NEW KICKS バンドセットでのライブを中心とする自主企画をスタート。
11月21日 - 12月23日 Keishi Tanaka One Man Tour ワンマンツアー。京都・東京は10人のフルバンド編成、福山・名古屋の教会はピアノとストリングスの5人編成。
2016年
日程 タイトル 公演規模・会場 備考・編成
2月5日 Smooth Like New Kicks the band apartとの合同企画。7人編成バンドセット。
2月11日 - 3月18日 Keishi Tanaka × Ropes Ropesの「daiarogue」と自身の「Hello, New Kicks」のリリーススプリットツアー。弾き語りではあるが、数曲はRopesと共演。
4月3日 - 4月15日 荒井岳史 × Keishi Tanaka"
プリテンダー"と"Hello, New Kicks"のリリースツアー
荒井岳史(the band apart)の「プリテンダー」と自身の「Hello, New Kicks」のリリーススプリットツアー。両者共に弾き語り。
4月16日 元町バル vol.5 弾き語りワンマンライブ。山川哲矢の写真展も同時開催。
4月20日 - 4月23日 NEW KICKS at Billboard 〜Hello, New Kicks Release Party〜 自身初となるビルボード公演。ストリングスを含む10人のフルバンド編成に加え、松田岳二がパーカッションにて参加。
4月3日 - 4月15日 Keishi Tanaka × fox capture plan "the CRUISING tour" fox capture planとお互いにフィーチャリングした「透明色のクルージング」のレコ発。
7月15日 Early Summer Time bonobosとの合同企画。今企画で初共演。
6月24日 NEW KICKS by Neighbors 3ピースバンドセットでスタートし、最終的にはCross You(riddimates)と潮田雄一も参加し5人編成に。
8月19日 - 8月22日 ランドネ × Keishi Tanaka Presents TODAY’S ANOTHER DAY アウトドア専門誌「ランドネ」の連載から派生した弾き語りツアー。
10月18日 - 9月27日 Just A Side Of Love Release Party Just A Side Of Love / 恋のすぐそばで」のリリースパーティー。京都はワンマン公演だが、ゲストの松田岳二とCHIEがミニラーナーズとして数曲披露。新宿は新宿LOFTの40周年イベント「SHINJUKU LOFT 40TH ANNIVERSARY 40YEARSx40LIVES」のライブ企画でもある。
10月3日 - 11月6日 ROOMS ROOMS Vol.22〜Vol.27
12月16日 - 12月17日 カジヒデキ × Keishi Tanaka カジヒデキとの弾き語りツーマン
2016年-2017年
日程 タイトル 公演規模・会場 備考・編成
12月1日 - 2月19日 What's A Trunk? What's A Trunk?」リリースツアー。

横浜 - 宇都宮はバンドセット編成、神戸 - 広島はストリングス編成。大阪は2回公演。Afternoon Showは座席、食事ありでストリングス編成、Night Showはオールスタンディングで10人のフルバンドセット編成。ファイナルの東京 大手町ホールでは10人フルバンドセット編成に加え、fox capture planRopes、LEARNERS(松田岳二紗羅マリー、CHIE)がゲスト出演。
仙台・盛岡・郡山は本人がインフルエンザと診断されたため延期。5月に振替公演を実施。

2017年
日程 タイトル 公演規模・会場 備考・編成
4月14日 - 7月2日 ROOMS TOUR 2017 弾き語りカフェツアー。ROOMS Vol.28〜Vol.64

ツアー初日から、詩集「真夜中の魚」を会場でも販売。

7月22日 - 11月12日 Twin Songs TGMXとのアコースティックツアー。
11月12日 ROOMS ROOMS Vol.65
2018年
日程 タイトル 公演規模・会場 備考・編成
1月21日 ROOMS ROOMS Vol.66 東京では初めての弾き語りワンマン。
2月18日 FRONTIER BACKYARD × KEISHI TANAKA FRONTIER BACKYARDとの初のツーマン企画。来場者へカレンダーとウェルカムドリンクをプレゼント。DJとしても参加。
3月20日 - 4月8日 Keishi Tanaka SPRING TOUR 2018
[This Feelin’ Only Knows]
初のスリーピースツアー。

Support Musician
Drum : Junpei Komiyama
Bass : Keito Taguchi (LUCKY TAPES)

出演イベント[編集]

出演イベント、参加ツアーについて記載

タイアップ[編集]

曲名 タイアップ
Hello JR西日本 山陽新幹線 / 九州新幹線 CM 2012 九州デスティネーション「話そう、でっかい九州で。夏・熊本・鹿児島」篇[36]
I've Never Seen プロアクティブ ボディーケア商品 CM[36]
透明色のクルージング テレビ神奈川 「MUTOMA」 2016年10月度OP&ENDテーマ

書籍[編集]

連載[編集]

  • ランドネ 「Today's Another Day」(エイ出版社 / 2016年6月号 - 最新号)[37]
  • 月刊新潟WEEK! 「Hello, New Niigata」(株式会社ニューズ・ライン / 2017年11月号 - 最新号)

詩集[編集]

脚注[編集]

  1. ^ TWIN SONGS対談 - Keishi Tanaka & TGMX - Crybaby's Girl特設サイト(2014年11月). 2016年8月11日閲覧。
  2. ^ Keishi Tanaka、豪華バンドメンバー迎えレコ発ライブ音楽ナタリー(2012年4月8日). 2016年8月11日閲覧。
  3. ^ 元Riddim Saunter古川太一&佐藤寛のユニットKONCOSとKeishi Tanaka、6・7月に渋谷HOMEで新イベント『SUNNY』RO69(2012年3月28日). 2016年8月11日閲覧。
  4. ^ Keishi Tanakaが豪華ゲスト勢を招いた1stアルバム『Fill』を来年1月リリース skream!(2012年11月5日). 2016年8月11日閲覧。
  5. ^ Keishi Tanaka、バンアパ荒井とアコースティック3公演音楽ナタリー(2013年3月14日). 2016年8月11日閲覧。
  6. ^ Keishi Tanaka、CD付き絵本「秘密の森」リリース音楽ナタリー(2013年12月3日)
  7. ^ 2013年12月に「秘密の森」 公式サイト Blog(2013年12月4日). 2016年8月11日閲覧。
  8. ^ 秘密の森のレコード 公式サイト Blog(2014年4月19日). 2016年8月11日閲覧。
  9. ^ COMEBACK MY DAUGHTERS×Keishi Tanaka、東名阪ダブルネームツアーの開催が決定RO69(2014年4月1日). 2016年8月11日閲覧。
  10. ^ CRYBABY'S GIRL、発売! 公式サイト Blog(2014年11月19日). 2016年8月11日閲覧。
  11. ^ Keishi Tanaka、PVで明かす「CRYBABY'S GIRL」の正体音楽ナタリー(2014年11月7日). 2016年8月11日閲覧。
  12. ^ Keishi Tanaka、ツアーファイナルレポート TGMX、本間寛人らも駆けつけた熱狂の一夜 Real Sound(2015年4月20日)<. 2016年8月11日閲覧。
  13. ^ Keishi Tanaka、3月18日発売シングル「Floatin’ Groove」、ジャケット&トラックリストを公開! KIWA KIWA(2015年2月5日). 2016年8月11日閲覧。
  14. ^ Keishi Tanaka インタビュー作品が“歌詞”“曲”“情景”の三角形で成り立つようにぴあ中東部WEB(2015年6月18日). 2016年8月11日閲覧。
  15. ^ RECORD STORE DAY JAPAN RELEASE TITLE 2015 RECORD STORE DAY JAPAN(2015年3月16日). 2016年8月11日閲覧。
  16. ^ Keishi Tanaka、アルバム“Alley”レコ発ツアー6月に東名阪で開催決定!ツアー来場者特典の詳細とアルバム特設サイトも公開! KIWA KIWA(2015年3月19日). 2016年8月11日閲覧。
  17. ^ Keishi Tanka、アルバムアコースティックツアー決定&最新ミュージック・ビデオ「あこがれ」公開! KIWA KIWA(2015年4月6日). 2016年8月11日閲覧。
  18. ^ KKeishi Tanaka、新自主企画『NEW KICKS』のキックオフはPredawnと CONTRAST(2015年7月29日). 2016年8月11日閲覧。
  19. ^ Keishi Tanaka、豪華メンバー従え全国ワンマンツアー開催音楽ナタリー(2015年10月19日). 2016年8月11日閲覧。
  20. ^ Live DVD "Alley Release Tour Final" 発売! 公式サイト Blog(2015年11月25日). 2016年8月11日閲覧。
  21. ^ Keishi Tanakaが海外の繁華街を歩いて夜明けまで歌う新MV音楽ナタリー(2016年1月7日). 2016年8月11日閲覧。
  22. ^ Keishi Tanaka, Ropesがスプリットツアーを開催、ファイナルは横浜THUMBS UPdisk union(2016年1月22日). 2016年8月11日閲覧。
  23. ^ 荒井岳史とKeishi Tanaka、4月にスプリットツアー開催音楽ナタリー(2016年2月18日). 2016年8月11日閲覧。
  24. ^ Keishi Tanaka 最新シングルのリリース・パーティーにTGMX、松田"CHABE"岳二、カジヒデキ、Predawnのゲスト出演が決定!Billboard JAPAN(2016年3月4日). 2016年8月11日閲覧。
  25. ^ NEW KICKS at Billboard 公式サイト Blog(2016年4月24日). 2016年8月11日閲覧。
  26. ^ fox capture plan×Keishi Tanakaの国産ブラックミュージック談義 CINRA.NET(2016年5月10日). 2016年8月11日閲覧。
  27. ^ 第9回CDショップ大賞2017 全日本CDショップ店員組合(2015年7月21日). 2016年8月11日閲覧。
  28. ^ Keishi Tanaka, 7/6 "Just A Side Of Love" Guest:LEARNERS CD/7inch Release Niw! Records(2016年5月17日). 2016年8月11日閲覧。
  29. ^ Keishi Tanaka、ニューアルバムにツアーで生まれた新曲を収録音楽ナタリー(2016年9月12日). 2016年9月12日閲覧。
  30. ^ Keishi Tanaka × Ropes 対談──景色と音色を共有した合同ツアーからソウルフルなKeishi新作を巡ってOTOTOY(2016年11月8日). 2016年11月8日閲覧。
  31. ^ Keishi Tanaka仙台、盛岡、郡山公演中止のお知らせ 公式サイト News(2017年1月27日). 2018年2月21日閲覧。
  32. ^ Keishi Tanakaアコギ1本で全国へ&ゲストはホリエ、村松、荒井 音楽ナタリー(2017年2月24日). 2018年2月21日閲覧。
  33. ^ 『真夜中の魚』のご案内 シンコーミュージック・エンタテイメント(2017年4月14日). 2018年2月21日閲覧。
  34. ^ Keishi Tanaka詩集『真夜中の魚』出版記念トークショー・レポート シンコーミュージック・エンタテイメント(2017年4月20日). 2018年2月21日閲覧。
  35. ^ Keishi Tanaka、2018年初の新曲をストリーミング配信限定でリリース ジャケット&新アーティスト写真も公開 SPICE(2018年1月24日). 2018年2月21日閲覧。
  36. ^ a b CM楽曲の制作とタイアップのお知らせ 公式サイト News(2012年6月30日). 2016年8月11日閲覧。
  37. ^ ランドネ新連載"Today's Another Day" 公式サイト News(2016年4月22日). 2016年8月11日閲覧。
  38. ^ 詩集『真夜中の魚』発売 公式サイト News(2017年4月18日). 2017年4月18日閲覧。

外部リンク[編集]

注釈[編集]