「バットマン: ダークナイト・リターンズ」の版間の差分

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'''1''' ."The Dark Knight Returns"
 
ブルース・ウェインは[[ロビン (バットマン)|ジェイソン・トッド]]の死により10年前にバットマンを引退した。55になったウェインは衰弱していたが、ゴッサムシティの為にバットマンは必要だと復帰を考える。[[アーカム・アサイラム]]で[[トゥーフェイス|ハービー・デント]]は精神治療と整形手術(ウェインが資金を出した)を受け、治療は完了したとして退院した。しかし、デントは身代金を目当てに爆弾で都市を占拠する。復帰したバットマンはデントを倒すが、顔は修復されたにもかかわらず、デントの心が完全にトゥーフェイスである事を理解する。
 
'''2''' ."The Dark Knight Triumphant"
 
バットマンはミュータント団と呼ばれているギャングから13のキャリー・ケリーを救う。ケリーは模造品のロビンのコスチュームを買い、バットマンを助ける為に彼を探し出す。バットマンはミュータント団の軍団と戦っており、バットマンは兵器でミュータント団の軍団を破るが、ミュータント団のリーダーは白兵戦でバットマンを倒す。その際、ケリーはミュータント団のリーダーを牽制してバットマンが逃げるのを手伝う。ジェームズ・ゴードン本部長と新しいロビンの助けを借りて、バットマンは自身の力でミュータント団のリーダーを破り、ミュータント団は解散する。そして、一部は犯罪者に過度の暴力を使用する自警団体“Sons of Batman(バットマンの息子達)”に名前を変える。
 
'''3''' ."Hunt The Dark Knight"
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