ターミネーター:新起動/ジェニシス
| ターミネーター: 新起動/ジェニシス | |
|---|---|
| Terminator Genisys | |
|
| |
| 監督 | アラン・テイラー |
| 脚本 |
レータ・カログリディス パトリック・ルシエ |
| 原作 |
キャラクター創造 ジェームズ・キャメロン ゲイル・アン・ハード |
| 製作 |
デヴィッド・エリソン デイナ・ゴールドバーグ |
| 製作総指揮 |
ビル・カラッロ レータ・カログリディス パトリック・ルシエ ミーガン・エリソン ロバート・コート |
| 出演者 |
アーノルド・シュワルツェネッガー ジェイソン・クラーク エミリア・クラーク ジェイ・コートニー J・K・シモンズ ダイオ・オケニイ マット・スミス コートニー・B・ヴァンス イ・ビョンホン |
| 音楽 | ローン・バルフ |
| 主題歌 | 「Fighting Shadows」ジェーン・チャン |
| 撮影 | クレイマー・モーゲンソー |
| 編集 | ロジャー・バートン |
| 製作会社 | スカイダンス・プロダクションズ |
| 配給 | パラマウント・ピクチャーズ |
| 公開 |
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| 上映時間 | 125分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $155,000,000[1] |
| 興行収入 |
$89,760,956[1] $440,603,537[1] 27億4000万円[2] |
『ターミネーター: 新起動/ジェニシス』(原題:Terminator Genisys)は、2015年7月1日に全米公開を開始した実写映画で、ターミネーターシリーズのリブート[5]である。日本では同年7月10日に公開された。ターミネーターシリーズ初のパラマウント映画配給作品でもある。
概要[編集]
本作はターミネーターシリーズの映画では第5作に相当し、三部作の第1弾となる見込みだった(後述)。また、本作に連動したテレビシリーズも企画されていた[3]。
本作を含め、予定されていた新三部作では、T-800とサラ・コナーの関係は育ての親と子という設定になるというものだった[4]。少女時代のサラに起きた出来事がきっかけで歴史を一新された世界が舞台になるため、過去へやってきたカイル・リースの前に逞しい女性戦士と化したサラや彼女を守るT-800、そして旧作当時はまだ登場していなかった最新のターミネーターであるT-1000が登場するなど、『ターミネーター2』の要素も盛り込まれている。
また、T-800は青年・中年・老年という3つのタイプが登場するが、これは1作目・2作目の監督・共同脚本を務めたジェームズ・キャメロンのアイデアによるものだという[5][6]。実際、アーノルド・シュワルツェネッガーはT-800役へ復帰する本作の出演依頼を受ける際、「素晴らしいストーリーがないとだめだ」と考え、キャメロンへ協力を仰ぐように製作陣へ提案している。また、キャメロンも本作への協力についての金銭や役職を欲しがらず、「アーノルドの友達として、これをやるだけだ」と言ってくれたという[7]。
ストーリー[編集]
西暦2029年。「審判の日」から30年以上に渡って繰り広げられていた、未来を知る男ジョン・コナー率いる人類とスカイネット率いる殺人機械群の戦いは、人類の勝利に終わった。窮地に陥ったスカイネットは、ジョンの母サラ・コナーを殺害することで彼の存在自体を抹消すべくタイムマシンでターミネーターT-800を1984年に送り、人類側もそれを阻止すべく志願したカイル・リースが送り込まれることになる。しかしタイムトラベルの瞬間、カイルはジョンが何者かに背後から襲われるのを目撃する。転移中、カイルは「ジェニシスがスカイネットだ。起動すると審判の日が始まる。その前に殺せ。」「審判の日は2017年」と、子供の頃の自分が語りかけてくるという謎の光景を見る。
1984年に到達したカイルを待っていたのは、液体金属ターミネーターT-1000の襲撃だった。予想外の窮地へ追い込まれたカイルを助けたのは、屈強な女戦士となっていたサラと、彼女に「おじさん」と呼ばれる中年姿のT-800(守護者)だった。サラは幼少時にT-1000の襲撃によって両親を失い、彼女を護るべく何者かが派遣した守護者の保護と教育を受けて育ち、カイルがやってくることや彼のその後の運命もすべて知っていた。そして、スカイネットから送り込まれていた青年姿のT-800も、サラと守護者によって倒されていた。
カイルは、自分がジョンから聞いていた過去と違うことに戸惑いつつも、追撃してきたT-1000を倒す。そこでサラが、守護者からもたらされた未来の情報を用いてタイムマシンを製作していたことをカイルに明かす。サラは青年姿のT-800の頭脳から摘出したチップを使い、「審判の日」の起こる1997年にタイムトラベルしてスカイネットを起動直前に破壊しようと考えていたが、それに違和感を覚えたカイルは転移中に見た謎の光景のことを伝える。守護者に、謎の光景が「別の時間軸の記憶」であることを告げられたカイルは、そこで見た2017年へタイムトラベルすることを主張し、サラを説得する。T-1000に生体組織を損傷させられ、タイムトラベルができなくなっていた守護者を残し、カイルとサラは2017年に向かう。
2017年に到達したサラとカイルは警官に逮捕され、連行された先の病院で「ジェニシス」がサイバーダイン社のダイソン父子が開発したすべてのコンピュータデバイスを結びつけるシステムであること、その起動=新たな「審判の日」が間近であることを知る。そこへ2029年からやってきたジョンが現れる。2人はジョンがこの場にいることに疑問を覚えつつも、病院からの脱走を始める。そこに生体組織が劣化して老人の姿となっていた守護者が合流し、突然ジョンを銃撃する。驚くサラとカイルの前でジョンは平然と立ち上がり、自らがスカイネットによって新型ターミネーターT-3000へ改造されたことや、カイルとサラだけを残して他の人類は抹殺することを告白する。守護者は病院内でT-3000と戦い、彼の弱点である磁力を利用して撃退に成功する。なんとか危機を脱したサラとカイルと守護者は、ジェニシスを破壊すべくサイバーダイン社へ向かうことを決意するが、T-3000はまもなく復活して3人の追撃に移る。
T-3000の追撃をかいくぐりつつ、3人はサイバーダイン社のメインコンピューターに爆弾を仕掛けるが、ジェニシスは急激な進化を遂げ、起動までの時間が残り数分まで迫っていた。守護者は作戦を成功させるため、サイバーダイン社に置かれた未完成のタイムマシンにT-3000と自分を閉じ込めて起動させるよう、カイルとサラに告げる。サラの反対を押し切って装置を起動させたカイルに、守護者は「俺のサラを守ってくれ」と告げた後、T-3000を抑え込んだまま爆発に巻き込まれる。T-3000は高磁場と大爆発によって完全に消滅し、守護者の残骸は液体金属のプールへ没した。
それからしばらく経った後、サラ、カイル、守護者の3人が少年時代のカイルの家を訪れていた。守護者は液体金属のプールへ没した後に再起動し、自身を液体金属で再構成することによって復活したのだった。カイルは少年時代の自分に、転移した時に聞いた言葉を伝え、「自分自身への大切な伝言だ」と言い聞かせる。スカイネットを消滅させ、自らの死の運命をも乗り越えたカイルは、不確定な未来の可能性に希望を見出だすのだった。
キャスト[編集]
※括弧内は日本語吹替[8]
- 守護者(Guardian) / T-800 - アーノルド・シュワルツェネッガー(玄田哲章)
- ジョン・コナー / T-3000 - ジェイソン・クラーク(小山力也)
- サラ・コナー - エミリア・クラーク(藤村歩)
- 少女期のサラ - ウィラ・テイラー
- カイル・リース - ジェイ・コートニー(細谷佳正)
- 少年期のカイル - ブライアント・プリンス(西田光貴)
- オブライエン刑事 - J・K・シモンズ(立川三貴)
- 若い頃のオブライエン - ウェイン・バストラップ(北田理道)
- ダニー・ダイソン - ダイオ・オケニイ(伊丸岡篤)
- アレックス / スカイネット - マット・スミス(福田賢二)
- マイルズ・ダイソン - コートニー・B・ヴァンス(手塚秀彰)
- T-1000 - イ・ビョンホン(阪口周平)
- マティアス警部補 - マイケル・グラディス(間宮康弘)
- チェン刑事 - サンドリーヌ・ホルト
スタッフ[編集]
- 監督 - アラン・テイラー
- 製作総指揮 - レータ・カログリディス、パトリック・ルシエ、ビル・カラッロ、ミーガン・エリソン、ロバート・コート
- 製作 - デヴィッド・エリソン、デイナ・ゴールドバーグ
- 脚本 - レータ・カログリディス、パトリック・ルシエ
- 撮影 - クレイマー・モーゲンソー
- プロダクション・デザイナー - ニール・スピサック
- 編集 - ロジャー・バートン
- 衣装デザイナー - スーザン・マシスン
- 音楽 - ローン・バルフ
- エグゼクティブ音楽プロデューサー - ハンス・ジマー
製作[編集]
プリプロダクション[編集]
『ゲーム・オブ・スローンズ』『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』のアラン・テイラーが監督を務める[9]。かつてT-800を演じたアーノルド・シュワルツェネッガーが同役で復帰するほか、『ゲーム・オブ・スローンズ』のエミリア・クラークがサラ・コナーを演じる。エミリアは『ユナイテッド・ステイツ・オブ・タラ』のブリー・ラーソン、『PAN AM/パンナム』のマーゴット・ロビー、『オーファン・ブラック』のタチアナ・マズラニーら他候補の中から選ばれた。2013年12月の時点では、『ゼロ・ダーク・サーティ』のジェイソン・クラークにジョン・コナー役を交渉中であった[10]。カイル・リース役はジェイ・コートニーが演じる。
2014年4月3日にはイ・ビョンホン[11]が、同年5月3日にはマット・スミス[12]がそれぞれキャスティングされたことが報じられた。
2014年4月22日には撮影が開始されたことが報じられた[13]。
プロモーション[編集]
発表当初のタイトルは『ターミネーター: ジェネシス』 (Terminator: Genesis) であったが、2014年8月8日には『ターミネーター・ジェニシス』 (Terminator Genisys) へ変更されたことが発表された[14]。また、同年9月6日には第2弾の全米公開日が2017年5月19日、第3弾の全米公開日が2018年6月29日にそれぞれ決定されたことが発表された[15]。
2014年12月5日には予告編が公開され、邦題が『ターミネーター:新起動/ジェニシス』に決定したことが発表された[9]。
2015年3月9日には本編のワンシーンが公開され、サラとカイルが並んで発砲する姿などが解禁された[16]。
2015年3月27日にはシュワルツェネッガーの表皮が顔から剥がれてT-800の姿が出現し、手にしたショットガンを見ている者へ向けて撃つというモーションポスターが公開された[17]。
2015年4月21日には最新の日本版予告編「人類の救世主編」が公開された[18]。
2015年6月15日には当初は同年7月11日に公開予定だったが、1日繰り上がりとなったことが報じられた[19]。
2015年7月6日にはジャパンプレミアがTOHOシネマズ六本木ヒルズで開催され、シュワルツェネッガー、クラーク、そして日本語吹替版のシュワルツェネッガー役声優の玄田哲章が登壇した[20]。
2015年7月10日、日本で公開された。
2015年7月17日、本編序盤のT-800登場シーンが日本限定でウェブ公開された[21]。
シュワルツェネッガー[編集]
作中には青年姿のT-800を中年姿のT-800(守護者)が迎え撃つシーンが存在するが、これは製作当初、『ターミネーター4』に登場したT-800の試作品と同じく、若い頃のシュワルツェネッガーに似たボディビルダーのブレット・アザーの身体に当時のシュワルツェネッガーの顔をデジタル合成する予定だった。しかし、BDの特典映像によると若い頃のシュワルツェネッガーの完全再現を実現させるにあたり、アザーの動きが完全再現とはほど遠いものだったため、青年姿のT-800はフルCGでの再現となったことが明かされている。
なお、レガシー・エフェクツ社のスタッフにより、シュワルツェネッガーのシリコン製レプリカが制作されている[22]。
評価[編集]
公開前の時点で、ジェームズ・キャメロンには「最新作は私にとって『ターミネーター』の3作目だ!」「期待を遥かに超える、予想外のどんでん返し!必見の作品だ!」と絶賛されている[19]。しかし、公開後にシュワルツェネッガーへの友情から発言しただけであり、本意ではなかったと語っている。
批評家の見解は否定的なものが優勢となっている。映画批評集積サイトのRotten Tomatoesには196件のレビューがあり、批評家支持率は26%、平均点は10点満点で4.6点となっている。サイト側による批評家の意見の要約は「神話の沼にはまってしまった作品だ。『ターミネーター:新起動/ジェニシス』はテーマに深みが足りず、コンセプトに知性が感じられない。また、『ターミネーターシリーズ』の魅力であったスリリングな視覚効果も、この作品には欠けている。まるで不格好な再生タイヤのような映画だ。」となっている[23]。また、Metacriticには、40件のレビューがあり、加重平均値は39/100となっている[24]。なお、本作のシネマスコアはB+となっている[25]。
全米ボックスオフィスランキング(2015年7月3日 - 7月5日分)では、興収2,701万8,486ドル(約32億4,221万8,320円)で初登場3位となった[26]。一方、日本ではオープニング3日間で約6億7000万円を記録した[22]。
このように酷評の嵐にまで陥った『ターミネーター:新起動/ジェニシス』ではあるが、世界興行収入は4億4千万ドル(約527億円)を突破し、シリーズ第2位の成績を記録して何とか赤字を免れた。『ハリウッド・リポーター』によれば1億5000万ドル強(約180億円)の予算に対し、主題歌を自国の歌手ジェーン・チャンが担当した中国での興行収入は1億1200万ドル(約134億円)となるも、中国の映画館が政府の推すプロパガンダ映画とチケットをすり替える不正行為が問題となった[27]。アメリカでの興行収入は約8976万ドル(約107億円)と、世界興行収入の2割で予想を下回る結果となったため、続編は製作されない可能性があるという[28]。しかし、製作総指揮のデイナ・ゴールドバーグは続編製作中止の報道を正式に否定したうえ、「北米での興行収入は残念な結果になったが、世界興行収入には満足しており、ソフト、配信、レンタルなどの収入も好調でシリーズの続編企画は停止ではなく、2016年初頭の撮影を中止して観客の声を受け止め、今後の予定を再調整して早くても2017年の撮影予定だ」とコメントしている[29]。
その後、パラマウント・ピクチャーズは本作の続編製作を打ち切ったとニューヨーク・デイリーニュース紙が報じた[30]。『ターミネーター』シリーズの映画化権はスカイダンス・プロダクションズの設立者でもある映画プロデューサーのデヴィッド・エリソンが所有しており、2018年にスカイダンス・プロダクションズの株式を取得した中国の企業テンセントが中国でヒットした同作の続編を2019年に共同製作するとサウスチャイナ・モーニング・ポストは報じた[31][32]。
『エンターテイメント・ウィークリー』が選ぶ2015年のワースト5では、ワースト5位にランクイン[33]。
世界最大の映画データベースIMDbで2015年最も試聴された予告編トップ10では、5位にランクイン[34]。また、同データベースで2015年最も注目されたスターでは、2位にサラ・コナー役のエミリア・クラークがランクイン[35]。
2015年に最も違法ダウンロードされた映画では、9位に本作がランクイン[36]。
日本では、HIHOはくさい映画賞の「HIHOはくさいアワード」(2015年度)で、『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』に続いて2位になった[37]。
備考[編集]
脚注[編集]
- ^ a b c “Terminator: Genisys (2015)”. Box Office Mojo. math 18, 2018閲覧。
- ^ 2015年興行収入10億円以上番組 (PDF) - 日本映画製作者連盟 2017年10月29日閲覧。
- ^ リブート版「ターミネーター」の正式タイトルが決定 : 映画ニュース - 映画.com
- ^ 新『ターミネーター』、T-800はサラ・コナーの育ての親に - シネマトゥデイ
- ^ 『ターミネーター』新旧シュワルツェネッガー激突!衝撃の日本版特報が公開! - シネマトゥデイ
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- ^ シュワルツェネッガー「ターミネーター」のイメージ固定に後悔ナシ! - シネマトゥデイ
- ^ “ターミネーター:新起動/ジェニシス”. ふきカエル大作戦‼︎ (2015年7月11日). 2015年7月11日閲覧。
- ^ a b ターミネーター:新起動/ジェニシス【予告編で先取り映画
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- ^ a b 『ターミネーター』最新作は“あの”名シーンが秒単位で再現されていた! | RBB TODAY
- ^ “Terminator Genisys (2015)”. 2015年7月5日閲覧。
- ^ “Terminator Genisys”. 2015年7月5日閲覧。
- ^ “Box Office: 'Magic Mike 2' Beats 'Terminator 5' But Both Need Bigger Fireworks”. 2015年7月5日閲覧。
- ^ 『ターミネーター』新作、初登場3位に沈む…1位は公開3週目の『インサイド・ヘッド』【全米ボックスオフィス考】(1/2) - シネマトゥデイ
- ^ “China Film Execs Claim 'Terminator' a Victim of Box-Office Fraud to Boost Propaganda Movie” (2015年9月7日). 2017年11月28日閲覧。
- ^ “『ターミネーター』続編は白紙? 無期延期の憂き目を見るか”. 2015年11月16日閲覧。
- ^ “TheGrill 2015: 'Terminator: Genisys' Producer on Franchise's Future: Not on Hold but 'Re-Adjusting' (Video)”. 2016年1月4日閲覧。
- ^ “米パラマウント「ターミネーター:新起動」続編2作を断念”. 2018年4月19日閲覧。
- ^ “ターミネーターに助け求めたテンセント”. ウォール・ストリート・ジャーナル (2018年1月29日). 2019年1月1日閲覧。
- ^ “Terminator to make return in 2019 in new trilogy backed by Tencent”. サウスチャイナ・モーニング・ポスト (2018年4月23日). 2019年1月1日閲覧。
- ^ “エンターテインメント・ウィークリー誌が選ぶ2015年の映画トップ10 : 映画ニュース - 映画.com”. 2015年12月27日閲覧。
- ^ “世界最大の映画データベースIMDbで2015年最も試聴された予告編トップ10 : 映画ニュース - 映画.com”. 2016年1月4日閲覧。
- ^ “世界最大の映画データベースIMDbで2015年最も注目されたスター10人 : 映画ニュース - 映画.com”. 2016年1月4日閲覧。
- ^ “2015年違法ダウンロードされた映画1位は『インターステラー』 DL数増加の要因は? - 映画 - ニュース - クランクイン!”. 2016年1月4日閲覧。
- ^ “最もガッカリした2015年のトホホ映画はコレ!映画秘宝はくさいアワード決定!(1/2) - シネマトゥデイ”. 2016年2月9日閲覧。
- ^ “YASKAWA NEWS No.267 (PDF)”. 安川電機. 2017年11月3日閲覧。
- ^ “NEWS - Projects, Industry News, Events, New Products”. Robotic Automation. 2018年12月29日閲覧。
外部リンク[編集]
- 映画『ターミネーター:新起動/ジェニシス』オフィシャルサイト - ウェイバックマシン(2016年4月23日アーカイブ分)
- 映画『ターミネーター:新起動/ジェニシス』DVD公式サイト
- ターミネーター:新起動/ジェニシス - allcinema
- Terminator Genisys - インターネット・ムービー・データベース(英語)
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