スムマーヌス

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スムマーヌス(Summanus)は、ローマ神話における夜の電光の長母音を省略してスムマヌスとも表記される。

サビーニ人の王であるティトゥス・タティウスロームルスとともにローマを治めた時期に伝えられた神々の一人。