いちご新聞

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いちご新聞
Gate city ohsaki shinagawa tokyo 2009-3.JPG
いちご新聞編集局の入るサンリオ本社
種類 月刊紙
サイズ タブロイド判

事業者 サンリオいちご新聞編集局
本社 東京都品川区
代表者 辻信太郎
創刊 1975年4月
言語 日本語
価格 1部 216円(税込)
年間購読料3000円(税込)
ウェブサイト いちご新聞
株式会社サンリオ
Sanrio Company, Ltd.
本社所在地 日本の旗 日本
東京都品川区大崎1-11-1
設立 1960年8月10日
業種 情報・通信業
資本金 100億円
従業員数 762名
決算期 3月31日
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いちご新聞(いちごしんぶん、: The Strawberry News)は、いちご新聞編集局が発行しているサンリオの月刊機関紙サンリオキャラクターや関連グッズの最新情報などを掲載している。

『いちご新聞』の読者を「いちごメイト」と呼んでいる。略称は「いち新」[1]

全国のサンリオショップや一部のコンビニなどで毎月10日に発売され、2017年12月現在の定価は216円(税込)。定期購読も受け付けており、年間購読料は3000円(税込)。

歴史[編集]

  • 1975年に同年の4月号として創刊。創刊号の表紙はスヌーピーで、全12ページ、定価は100円だった(第123号まで、第100号を除く)。創刊号発行の1ヶ月前にPR誌として無料配布されたもの(表紙はマウリシオ・デ・ソウザの漫画に登場する恐竜のキャラクター「オラーシオポルトガル語版」)が存在する[2][3][4][5]
  • 第2号の1975年5月1日号から第171号の1982年5月15日号までは原則月2回(1日・15日)刊。但し、1976年7月は1日・15日・20日(第30・31・32号)、1977年8月は1日・10日・15日(第57・58・59号)の月3回[3]、1978年12月は1日・15日合併号(第90号)として月1回のみの発行[3]。第90号までは発行日に発売されていたが、第91号(1979年1月1日号)以降は1日号が前月15日、15日号が当月1日の発売に改められた。
  • 第100号の1979年5月15日号はオールカラー全32ページ+別刷り4ページ、特別定価150円だった。
  • 第124号の1980年5月15日号より定価を150円に改定。
  • 第172号の1982年6月号から月刊となる。
  • 第226号の1986年12月号から現在と同じ1部40ページとなった。
  • 第530号の2012年4月号から第544号の2013年6月号まで、「女のコのためのキュートな新聞」というコピーがタイトルに添えられた(同様に、第89号の1978年11月15日号より「ストロベリーエイジのためのキュートな新聞」のコピーが付けられていたことがある)。
  • 第570号の2015年8月号において、「戦後70年特集」を組み、世界の恒久平和のためには「友情と助け合い」が必要だとし、ロシアウクライナの即時停戦などを求めた[6]

サンリオキャラクター大賞[編集]

サンリオキャラクター大賞(サンリオキャラクターたいしょう)は、1986年から『いちご新聞』上で毎年実施しているサンリオキャラクターの人気投票企画である。2010年からは、携帯電話・パソコン・サンリオショップ店頭からの投票が開始された(但し、2011年はサンリオショップ店頭からの投票はなし)。2013年には、テーマパークサンリオピューロランドハーモニーランド)、ニコニコ超会議2の「サンリオ出展ブース」(プレ投票)からも投票が可能になる。

『いちご新聞』上では、2010年までは、毎年5月号から投票を開始。その年の9月号で投票結果が発表された(また、1988年~2009年は、1位のキャラクターが同号の表紙を飾っていた)。2011年は、5月号から投票を開始し、10月号で投票結果が発表された。2012年は6月号から投票を開始し、11月号で投票結果が発表された。2013年は6月号から投票を開始し、9月号で投票結果が発表された。

2012年には新たな試みとして、「中間発表」としてランキングの途中結果を公表している。また、『いちご新聞』での結果発表に先駆け、9月1日にサンリオピューロランド・ハーモニーランドで大々的に結果発表を行うなど、各種イベントも実施された[7]

2013年には、ノミネートされたキャラクターによる「これやります宣言」が発表された。また中間発表やPR活動、サンリオピューロランドでの授賞式なども実施される予定である[8]。また、従来のサンリオキャラクター大賞とは別枠で「コラボ部門」が新設された[9]

2014年はエントリーしたキャラクター100種を5ブロックに分けて予選が行われ、各ブロックの上位4種、全20種のキャラクターから大賞が決定されたが、2015年は従来の形式に戻った。

基本的に作品単位(スピンオフ作品含む)での投票だが、『SHOW BY ROCK!!』のみ登場するバンドごとのエントリーとなっている。また、開催当初はサンリオが販売に関わった他社のキャラクターも投票対象となっていた。

サンリオキャラクター大賞の前身は1975年から『いちご新聞』(11号)上で実施された「サンリオキャラクター人気コンテスト」で[10][11]、第1回は10キャラクターでスタートし、年を追うごとにキャラクターを増やすなど盛り上がりを見せた[12][11]。因みに第1回の順位はスヌーピー(1位)、パティ&ジミー(2位)、ハローキティ(3位)であった[10]

1位 2位 3位 4位 5位
1986年
(第1回)[13]
ザシキブタ スヌーピー ハンギョドン タキシードサム ニャニィニュニェニョン
1987年
(第2回)[13]
マロンクリーム スヌーピー みんなのたあ坊 ぽこぽん日記 ブラウニーズストーリー
1988年
(第3回)[13]
みんなのたあ坊 スヌーピー ぽこぽん日記 フィリックス・ザ・キャット ノラネコランド
1989年
(第4回)[13]
みんなのたあ坊 けろけろけろっぴ スヌーピー マロンクリーム ぽこぽん日記
1990年
(第5回)[13]
けろけろけろっぴ みんなのたあ坊 マロンクリーム スヌーピー ぽこぽん日記
1991年
(第6回)[13]
ポチャッコ けろけろけろっぴ マロンクリーム みんなのたあ坊 スヌーピー
1992年
(第7回)[13]
ポチャッコ るるる学園 ザ・ボードビル・デュオ マロンクリーム アヒルのペックル
1993年
(第8回)[13]
ポチャッコ パタパタペッピー るるる学園 おさるのもんきち ザ・ボードビル・デュオ
1994年
(第9回)[13]
ポチャッコ パタパタペッピー バッドばつ丸 るるる学園 ミスターベアーズドリーム
1995年
(第10回)[13]
ポチャッコ バッドばつ丸 パタパタペッピー ハローキティ ミスターベアーズドリーム
1996年
(第11回)[13]
バッドばつ丸 ポチャッコ パタパタペッピー ハローキティ ミスターベアーズドリーム
1997年
(第12回)[13]
ポムポムプリン ハローキティ バッドばつ丸 ポチャッコ マイメロディ
1998年
(第13回)[13]
ハローキティ マイメロディ ポムポムプリン リトルツインスターズ パティ&ジミー
1999年
(第14回)[13]
ハローキティ マイメロディ ポムポムプリン リトルツインスターズ ディアダニエル
2000年
(第15回)[13]
ハローキティ マイメロディ ポムポムプリン ディアダニエル リトルツインスターズ
2001年
(第16回)[13]
ハローキティ マイメロディ ポムポムプリン ディアダニエル リトルツインスターズ
2002年
(第17回)[13]
ハローキティ マイメロディ ディアダニエル リトルツインスターズ ポムポムプリン
2003年
(第18回)[13]
ハローキティ リトルツインスターズ シナモロール マイメロディ ポムポムプリン
2004年
(第19回)[13]
ハローキティ リトルツインスターズ シナモロール マイメロディ ディアダニエル
2005年
(第20回)[13]
ハローキティ チャーミーキティ シナモロール リトルツインスターズ マイメロディ
2006年
(第21回)[13]
ハローキティ チャーミーキティ シナモロール マイメロディ クロミ
2007年
(第22回)[13]
ハローキティ チャーミーキティ マイメロディ リトルツインスターズ シナモロール
2008年
(第23回)[13]
ハローキティ マイメロディ チャーミーキティ リトルツインスターズ シュガーバニーズ
2009年
(第24回)[13]
ハローキティ リトルツインスターズ マイメロディ チャーミーキティ シュガーバニーズ
2010年
(第25回)[13]
マイメロディ リトルツインスターズ ハローキティ ポムポムプリン クロミ
2011年
(第26回)[13]
マイメロディ リトルツインスターズ ハローキティ ポムポムプリン シナモロール
2012年
(第27回)[13]
ハローキティ マイメロディ リトルツインスターズ シナモロール ポムポムプリン
2013年
(第28回)[14][15]
ハローキティ マイメロディ ポムポムプリン リトルツインスターズ シナモロール
2014年
(第29回)[16]
マイメロディ ハローキティ リトルツインスターズ ポムポムプリン シナモロール
2015年
(第30回)[17]
ポムポムプリン シンガンクリムゾンズ シナモロール ぐでたま マイメロディ
2016年
(第31回)[18]
ポムポムプリン シナモロール マイメロディ ぐでたま ハローキティ
2017年
(第32回)[19]
シナモロール ポムポムプリン マイメロディ ハローキティ ぐでたま
2018年
(第33回)[20]
シナモロール ポムポムプリン YOSHIKITTY ハローキティ マイメロディ
2019年
(第34回)
ハローキティ シナモロール ポムポムプリン マイメロディ ポチャッコ
主なデータ
  • 1位受賞回数最多 - ハローキティ(2019年時点で通算15回。1998年(第13回)から2009年(第24回)まで12年連続1位、2012年(第27回)および2019年(第34回)に返り咲き1位)
  • 初登場1位 - ポムポムプリン(1997年(第12回)の1位)[21]
コラボ部門

2013年より行われた「コラボ部門」の順位は以下のとおり。

1位 2位 3位 4位 5位
2013年[14][15] ペンちゃん・ペン子ちゃん×ハローキティ フェルナンデスくん×マイメロディ シャボンちゃん×リトルツインスターズ 吉田くん(鷹の爪団)×ハローキティ なめこ栽培キット×ハローキティ
2014年[22] フェルナンデスくん×マイメロディ シャボンちゃん×リトルツインスターズ ペコちゃん×ハローキティ うさちゃん×ハローキティ 鷹の爪団 レオナルド博士×ハローキティ
2015年[23] ゴーちゃん。×マイメロディ シャボンちゃん×リトルツインスターズ 秘密結社 鷹の爪 吉田くん レオナルド博士×ハローキティ ペコちゃん×ハローキティ ぷらクマくん×マイメロディ
2016年[24] お買いものパンダ×マイメロディ ふなっしー×ハローキティ こえだちゃん×リトルツインスターズ Suzy's Zoo×マイメロディ ゴジラ×ぐでたま
2017年[25] こえだちゃん×シナモロール たまごっち×サンリオキャラクターズ どうぶつの森×サンリオキャラクターズ トランスフォーマー×ぐでたま スージー・ズー×マイメロディ
2018年[26] スプラトゥーン2×サンリオキャラクターズ ミイラの飼い方×ポムポムプリン パンパカパンツ×ポムポムプリン 柴犬まる×ポムポムプリン 蒼井翔太×リトルツインスターズ
2019年 ハローメンディー×サンリオキャラクターズ 赤西仁×ぐでたま ☆イ二☆×シナモロール ひよこちゃん×ぐでたま ココシエルちゃん×マイメロディ

いちご新聞ランキング[編集]

サンリオキャラいちご新聞大ランキングとは、サンリオキャラクター大賞の投票数のうち、『いちご新聞』に届いた票のみ(サンリオショップ、テーマパーク、インターネットの票を除いたもの)を集計したもので、インターネット投票が開始される2009年までの「サンリオキャラクター大賞」と同等である。2012年から『いちご新聞』で発表されるようになった。2013年以降もいちご新聞でサンリオキャラクター大賞いちご新聞ランキングとして発表されている。

1位 2位 3位 4位 5位
2012年 リトルツインスターズ ハローキティ マイメロディ ポムポムプリン けろけろけろっぴ
2013年[27] ポムポムプリン マイメロディ リトルツインスターズ ハローキティ チアリーチャム
2014年[28] リトルツインスターズ マイメロディ ハローキティ ポムポムプリン マイスウィートピアノ
2015年[29] マイメロディ リトルツインスターズ ハローキティ ポムポムプリン シナモロール
2016年[30] ハローキティ マイメロディ リトルツインスターズ シナモロール ポムポムプリン
2017年[31] シナモロール リトルツインスターズ ハローキティ ポムポムプリン[32] マイメロディ[32]
2018年[33] ポチャッコ シナモロール ポムポムプリン ハローキティ リトルツインスターズ
2019年[34] ポチャッコ リトルツインスターズ シナモロール ハローキティ ポムポムプリン

サブキャラコンテスト[編集]

いちご新聞オリジナル企画として2016年より「サブキャラコンテスト」が行なわれている。順位は以下のとおり。なお、独自ルールとして サブキャラコンテストにエントリーしたことがあるキャラクターは、当コンテストに再度エントリーすることが出来ない制約がある[35][36]。なお、次回(2019年度)は過去3年間の上位にランクされたキャラクター同士によるコンテストを実施予定[37]

1位 2位 3位 4位 5位
2016年[37] マフィン(ポムポムプリン) フラットくん(マイメロディ) みるく(シナモロール) スコーン(ポムポムプリン) かまぼこちゃん(KIRIMIちゃん.
2017年[36] ミミィ・ホワイト(ハローキティ) マカロン(ポムポムプリン) みるく(品川紋次郎[38] ラビ(ポチャッコ) かぷえもん(品川紋次郎)
2018年[37] パウダー(ポムポムプリン) ポンチ(ポチャッコ) コルネ(シナモロール) ポップル(ポチャッコ) ココとナッツ(シナモロール)

その他[編集]

  • 創刊号には、第47回選抜高等学校野球大会のコラムが掲載されていた。
  • 1976年8月には、いちご新聞の英語版『THE STRAWBERRY』が創刊された。創刊号の定価は日本では100円、アメリカでは50セントだった。1984年には『HELLO KITTY GAZETTE』に改題。1990年には姉妹紙の『A LA MODE』も創刊した。その後同紙は休刊したが、現在いちご新聞は日本国外のサンリオショップでも販売されている。
  • いちご新聞の姉妹誌として『サンリオ』という雑誌が1977年3月10日より隔月で発売されていた[39]。表紙には「子どもと子どもの心を忘れないおとなの本」のコピーが付けられていた。なお、『LittleTwinStars ART BOOK』(2014年12月24日発売:ISBN 978-4865061062 )には「サンリオ」創刊号の復刻版がリトルツインスターズが掲載されたページを抜粋して綴じ込み付録として収録している。
  • 「サンリオキャラクター大賞」開始前年の1985年にも、『いちご新聞』上でサンリオキャラクターの人気投票が行われた。このときの1位はタキシードサムだった[40][41](この回は、公式にはサンリオキャラクター大賞には含まれない)。
  • 2010年、アガツマから、『いちご新聞』のロゴを使用した乳児向け玩具『ハローキティ 赤ちゃんいちご新聞』が発売された。
  • サンリオが運営するテーマパークサンリオピューロランド東京都多摩市)とハーモニーランド大分県速見郡日出町)のイベント情報も掲載されている。

関連書籍・文献[編集]

  • いちご新聞 2004年4月号(いちご新聞30周年記念Special Edition号)
  • 竹村真奈『Sanrio Days』ビー・エヌ・エヌ新社、2008年2月29日。ISBN 978-4861005572
    • 1970年代~80年代のいちご新聞についての記事あり。
  • 『mina特別編集 サンリオキャラクター大賞 2013 公式ガイドブック』主婦の友社、2013年、ISBN 978-4-07-289101-8
  • 竹村真奈『サンリオデイズ いちご新聞篇 ー「いちご新聞」から生まれたキャラクターのヒミツがいっぱい ー』ビー・エヌ・エヌ新社、2013年10月19日。ISBN 978-4861009020

脚注[編集]

  1. ^ いちご新聞の39ページにある、「定期購読」の広告欄に、この表記がある。
  2. ^ 竹村真奈 (2008, pp. 119-120)
  3. ^ a b c 竹村真奈 (2008, pp. 134-141)
  4. ^ 竹村真奈 (2013, p. 6)
  5. ^ 「いちご新聞」に30年ぶりにブラジル生まれの恐竜キャラが復活”. Mega★Brasil (2016年12月10日). 2018年1月3日閲覧。
  6. ^ いちごの王さまからのメッセージ:人と人は如何なることがあっても、仲良く助け合っていくことが大切です。 いちご新聞2015年8月号(570号)
  7. ^ 年に1度のワクワク ドキドキ! みんなで選ぶナンバー1!人気投票企画「2012 年サンリオ☆キャラクター大賞」、サンリオ、2012年5月10日。
  8. ^ 100キャラクター全員が「これやります宣言」(公約)を表明 人気投票企画「2013年サンリオキャラクター大賞」、サンリオ、2013年4月10日。
  9. ^ コラボ部門新設! 人気投票企画「サンリオキャラクター大賞コラボ部門」、サンリオ、2013年4月24日。
  10. ^ a b 竹村真奈 (2013, p. 144)
  11. ^ a b あなたは知ってる?キャラクター大賞のあれこれ話”. サンリオ(キキとララ☆星のお茶会) (2017年5月22日). 2017年6月3日閲覧。
  12. ^ キキララ誕生エピソードその1”. LittleTwinStars Official★Blog Kiki&Lala Dreamy Diary (2011年12月1日). 2017年6月3日閲覧。
  13. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa 竹村真奈 (2013, pp. 140-144)
  14. ^ a b 総得票数176万票超え!ハローキティが2連覇達成!中間5位から1位を奪還「2013年サンリオキャラクター大賞」結果発表”. 株式会社サンリオ. 2013年9月9日閲覧。
  15. ^ a b いちご新聞2013年9月号(547号)
  16. ^ かわいい戦いが、いま、はじまる。 29th サンリオキャラクター大賞 公式サイト”. 株式会社サンリオ. 2014年12月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月2日閲覧。
  17. ^ 「サンリオキャラクター大賞」ポムポムプリンが18年ぶりV”. スポニチ (2015年6月27日). 2015年6月29日閲覧。
  18. ^ 【サンリオ大賞2016】ポムポムプリン初の連覇 2位シナモロールに大逆転勝利”. ORICON STYLE. 2016年7月7日閲覧。
  19. ^ “【サンリオ大賞2017】シナモロール悲願の1位 ポムポムプリン逆転ならず”. JOSHI+ (オリコン). (2017年7月2日). http://joshiplus.jp/trend/news/2093447/full/ 2017年7月14日閲覧。 
  20. ^ “サンリオキャラクター大賞 シナモロールが連覇 YOSHIKITTYは3位に躍進”. 毎日新聞 (毎日新聞社). (2018年7月1日). https://mainichi.jp/articles/20180701/dyo/00m/200/001000c 2018年8月10日閲覧。 
  21. ^ 『mina特別編集 サンリオキャラクター大賞 2013 公式ガイドブック』57頁。
  22. ^ 大賞は、マイメロディ! ハローキティ3連覇ならず! 「2014年サンリオキャラクター大賞」結果発表”. サンリオ (2014年8月2日). 2017年5月16日閲覧。
  23. ^ 記念すべき第30回の大賞は、ポムポムプリン!「2015年サンリオキャラクター大賞」結果発表 来春 マクドナルドのハッピーセットのおもちゃになる8キャラクターが決定”. サンリオ (2015年6月27日). 2017年5月16日閲覧。
  24. ^ 31th サンリオキャラクター大賞コラボ部門”. サンリオ. 2017年5月16日閲覧。
  25. ^ 32th サンリオキャラクター大賞コラボ部門”. サンリオ. 2017年7月14日閲覧。
  26. ^ 33th サンリオキャラクター大賞コラボ部門”. サンリオ. 2018年8月10日閲覧。
  27. ^ いちご新聞2013年10月号(548号)
  28. ^ いちご新聞2014年10月号(550号)p. 26-27。
  29. ^ いちご新聞2015年9月号(571号)p. 24。
  30. ^ いちご新聞2016年9月号(583号)p. 10。
  31. ^ いちご新聞2017年9月号(595号)p. 8。
  32. ^ a b いちご新聞2017年9月号の16-17ページではマイメロディ、ポムポムプリンの順に掲載されているが、これは誤りで別紙で正誤表が添付されている。
  33. ^ いちご新聞2018年9月号(607号)p. 8。
  34. ^ いちご新聞2019年8月号(618号)p. 8。
  35. ^ いちご新聞2018年6月号(604号)p. 17。
  36. ^ a b いちご新聞2017年9月号(595号)p. 34-35。
  37. ^ a b c いちご新聞2018年10月号(608号)p. 19。
  38. ^ 前年「みるく」はエントリーしていたが、今回は品川紋次郎の友だちとしての「みるく」であるためルールに抵触しない。
  39. ^ 竹村真奈 (2013, pp. 58-63)
  40. ^ 『いちご新聞 368号』(2015年6月号)、2015年5月10日、4-5頁。
  41. ^ ☆みんな待ってた☆”. サンリオピューロランド(サンリオピューロランド ブログ ブラボー!!) (2011年9月17日). 2013年5月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月9日閲覧。

外部リンク[編集]