運動方程式

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古典力学
歴史

運動方程式(うんどうほうていしき)とは、物理学において運動の従う法則を数式に表したもの。英語の equation of motion から EOM と表記されることもある。

以下のようなものがある。

  1. ニュートンの運動方程式
  2. ラグランジュの運動方程式ハミルトンの正準方程式解析力学
  3. オイラー方程式ナビエ-ストークス方程式流体力学
  4. ハイゼンベルクの運動方程式量子力学

狭義には、古典力学における1.および2.を指す。

超重力方程式の場合[編集]

ここでは、運動方程式全般、および、重力方程式の一般として、以下を説明する。


\iiiint^{y^2x^2y^2t^2t^2\times y^2x^2\times x^2y^2}f(x^2y^2t^2t^2)d(\mathbb{R}^{5})

上記は、宇宙論における、5次元位相の3次元回転が、位相幾何学的に、4次元位相以上においては、極めて重力方程式的であると同時に、微分方程式は、中壊するにも関わらず、積分方程式は、重力けつ族的にみても、振動接続であるだろう、という予測円において。3次元回転とは、本質的には、5次元位相に存在し、4次元解決とは、本来的には、2次元位相振動に陥る、という定理である。 目下、研究中でもある。Sion Uzuki より。