閻涵

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閻涵
Han YAN
Figure skating pictogram.svg
Han Yan CoC2019.jpg
2019年資生堂中国杯の表彰式での閻涵
選手情報
生年月日 (1996-03-06) 1996年3月6日(24歳)[1]
代表国 中華人民共和国の旗 中国
出生地 黒竜江省 ハルビン
身長 170 cm[2]
体重 60 kg[3]
コーチ Shuguang Jia(賈曙光)
元コーチ Mingzhu Li(李明珠)
Bing Huang
振付師 ローリー・ニコル
佐藤有香
カート・ブラウニング
元振付師 Hailan Jiang
Helen Zhang Wei(張威)
所属クラブ Harbin Winter Sports Training Centre
ISU パーソナルベストスコア
合計スコア 271.55 2016 四大陸選手権
ショート 90.14 2013 GP中国杯
フリー 181.98 2016 四大陸選手権
 
獲得メダル
フィギュアスケート
四大陸選手権
2013 大阪 男子シングル
2015 ソウル 男子シングル
2016 台北 男子シングル
世界ジュニア選手権
2012 ミンスク 男子シングル
ジュニアグランプリファイナル
2010 北京 男子シングル
2011 ケベックシティー 男子シングル
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閻 涵(えん かん 中国語: 闫涵繁体字: 閻涵 ピンインYán Hán、カタカナ転写 イェン・ハン、英語: Han YAN, 1996年3月6日[1] - )は、中国出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)。日本では、闫涵(ハン・ヤン)で、親しまれており、滑らかで、美しいスケーティングと高さ・幅・流れと三拍子揃った世界の5本の指に入ると言われているトリプル・アクセルは、彼の代名詞である。

2014年ソチオリンピック2018年平昌オリンピック中国代表。2012年ユースオリンピック2012年世界ジュニアフィギュアスケート選手権優勝者。

経歴[編集]

5歳からスケートを始め、2年後の7歳から賈曙光コーチの指導を受ける。初めて出会った時の印象はとてもやさしく、成長してからも世界で一番聡明な女性だと語る。

2009-2010シーズン[編集]

13歳の閻涵は、前年シーズンの中華人民共和国全国運動会2008-2009全国花様滑冰錦標賽では17位と十分な成績を残せていませんでしたが、中国フィギュアスケート選手権(全国花様滑冰錦標賽)で台風の目となりました。 スムーズなスケーティングと質の高いジャンプ、ショート/フリー・プログラム共に1位を獲得し、初優勝し中国ナショナル・チャンピオンになりました。

中国選手権優勝の1ヵ月後、ジュニアグランプリシリーズシーズン最終戦イスタンブールで国際デビューした閻涵はPCSで最高得点を獲得し、初出場初優勝を飾りました。

2010-2011シーズン[編集]

閻涵は、ジュニアグランプリシリーズに参戦しました。 第3戦のオーストリア、最終戦のチェコ共に優勝し、ジュニアグランプリファイナルへの出場権を獲得しました。

ジュニアグランプリファイナルは、北京首都体育館で開催され、銀メダルを獲得しました。

年末の全国花样滑冰锦标赛では、ショート・プログラムでトリプルアクセルを成功させ1位に、フリー・プログラムでは、トリプルアクセルは回避しましたが1位を獲得して、優勝しました。

2011-2012シーズン[編集]

ジュニアグランプリシリーズでは、オーストリアとイタリアで優勝し、ポイントランキングでは1位となりましたが、ジュニアグランプリファイナルではSPで出遅れ惜しくも2位に終わりました。

翌月のインスブルックユースオリンピックでは、SPとFSと共に1位となり金メダルを獲得しました。

世界ジュニア選手権では中国人選手として初めて優勝しました。

2012-2013シーズン[編集]

ジュニアグランプリシリーズでは2位と5位でジュニアグランプリファイナルへの出場を逃しました。

シニアデビューとなった四大陸選手権では銅メダルを獲得しました。

世界ジュニア選手権は当初エントリーされていましたが、閻涵は不出場となりました。

2013-2014シーズン[編集]

シニアクラスへ完全移行し、初グランプリシリーズとなった中国杯では、SPとFSで共にパーソナルベストを更新し、初出場初優勝を飾りました。

エリック・ボンパール杯は発熱の影響でショート・プログラム4位、フリー・プログラム6位で総合4位となり表彰台を逃しましたが、グランプリファイナルへ進出を決めることができました。

ソチオリンピックでは7位、初出場となった世界選手権でも7位となり、2006年大会での李成江以来の中国男子選手のトップ10入りを果たしました。

2014-2015シーズン[編集]

GPシリーズ初戦の中国杯のFSの6分間練習で閻涵は日本の羽生結弦と衝突し顎と胸部を強打した[4]。再開された6分間練習には姿を見せませんでしたが、試合への出場を決断しフリーを滑り切り7位に、総合6位で終えました。

閻涵は体調不調の続く中、2週間後のエリック・ボンパール杯に出場したが8位に留まりました。

四大陸選手権はパーソナルベストの259,47を出し、銅メダルを獲得しました。世界選手権は、10位で終えました。

2015-2016シーズン[編集]

GPシリーズは、初戦スケートアメリカでは4位に、2戦目の中国杯では、銅メダルを獲得しました。 四大陸選手権はフリーでパーソナルベストの181.98を出して、総合271.55を獲得し3位に入る。ボストンで開催された世界選手権は、ショートで26位に終わりフリーに進むことができませんでした。

2016-2017シーズン[編集]

2016年6月1日、賈曙光コーチが家庭の事情で閻涵の指導から離れ、アメリカ在住の李明珠が閻涵の新たなコーチになったことが発表された。

グランプリシリーズは、初戦のスケート・カナダが10位、中国杯が5位に終わる。

2月の第8回冬季アジア大会では271.86点で銅メダルを獲得しました。

その後、トレーニング中に何度か脱臼をし、CT検査の結果左肩の関節唇を骨折が判明し、3月28日に手術を受け、ヘルシンキでの世界選手権に出場できなかった。 手術には5時間を要し、金属のボルトを4本埋め込んだ[5]

2017-2018シーズン[編集]

負傷から復帰した閻涵は、9月に地元ハルビン市で開催された平昌冬季オリンピックの国内選考を兼ねていた全国花样滑冰大奖赛では、ショート・プログラムで2位と出遅れたが、フリー・プログラムで挽回し総合247.48点を獲得し優勝しました。

10月にフランスのニースで開催されたニース杯では、ショート/フリー・プログラム共に1位で259.67点を獲得し優勝しました。

中国杯では、前年と同じ5位に入りました。

中国杯の2週間後に開催されたスケート・アメリカは、急遽の出場となったが、ショート・プログラムでは4位につけた。フリー・プログラムでは、前走者の選手が転倒し脱臼のため競技が長時間中断し、リズムを崩してしまいジャンプミスが目立ち総合5位と順位を下げてしまいました。

2018年1月に台北で開催された四大陸選手権では10位、翌月の平昌冬季オリンピックでは、23位を獲得しました。

2018-2019シーズン[編集]

3月15日に突然Weiboで引退を発表しましたが、投稿はすぐに削除しました。

ジュニア時代から親交のあったデニス・テンが、2018年5月6日に彼の主催するカザフスタンのアイスショー、デニス・テン・アンド・フレンズのキャストとして招待したことを正式に発表しました。ショーは,2018年6月9日に、首都である当時のアスタナで開催されました。

2018年6月20日、龐清-佟健スケート・クラブと1年間の契約を結び、翌2019-2020シーズンに復帰することを発表しました。

2019-2020シーズン[編集]

2019年7月14-15日に内モンゴルハイラルで開催された中国クラブリーグに龐清-佟健スケート・クラブで出場し、ショート/フリー・プログラム共にトリプルアクセルを決め、ほぼノーミスで2位を獲得し、素晴らしい復帰戦を飾った。 フリーの演技の際には、佟健コーチと幼少時代からの賈曙光コーチが閻涵を送り出し、同クラブの全選手が声援を送った。その後のキス・アンド・クライにも両コーチが同席し、好演技と復帰を称えました。

9月に長春市で開催された第14回全国花样滑冰锦标赛で優勝し、中国ナショナル・チャンピオンに復帰しました。

国際大会の復帰戦となった中国杯では、ショート・プログラムでは1位を、総合で2位を獲得し、華々しい国際舞台へのカムバックを果たしました。

2020年2月に韓国のソウルでの四大陸選手権では、COVID-19感染防止対策の為北京市内のリンクの閉鎖下であったにもかかわらず、観客の心に響く演技をし10位と健闘しました。 フジTVが、フィギュアスケート中継で使用している新技術であるアイスコープ史上初の4m超えである4m6cmを、ショート・プログラムの少しバランスを崩しながらのトリプルアクセルで計測しました。

2020-2021シーズン[編集]

2020年11月6-8日、2019年に引き続き重慶市にてCOVID-19下において無観客試合で開催さわれた中国杯では、四回転ジャンプは回避したもののショート/フリーの両プログラムでパーフェクトな演技を見せ、再び2位を獲得しました。 フリー・プログラムのコンビネーション・ジャンプの際に計測されたトリプルアクセルで、飛距離4m31cmを記録しました。

主な戦績[編集]

大会/年 2007
-08
2008
-09
2009
-10
2010
-11
2011
-12
2012
-13
2013
-14
2014
-15
2015
-16
2016
-17
2017
-18
2019
-20
2020
-21
冬季オリンピック 7 23
世界選手権 7 10 26
四大陸選手権 3 3 3 10 10 10
世界国別対抗戦 9
中国選手権[6] 10 1 1 3 2 4 2 1 1
アジア冬季大会 3
GPファイナル 6
GPエリック杯 4 8
GP中国杯 1 6 3 5 5 2 2
GPスケートカナダ 10
GPスケートアメリカ 4 5
CSネーベルホルン杯 WD
アジアフィギュア杯 棄権 1
世界Jr.選手権 6 1
ユースオリンピック 1
JGPファイナル 2 2
JGPクロアチア杯 2
JGP S.ブレッド杯 5
JGPオーストリア杯 1 1
JGP W.ロンバルディ杯 1
JGPチェコスケート 1
JGPボスポラス 1

詳細[編集]

2020-2021 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2020年11月6日-8日 ISUグランプリシリーズ 中国杯重慶 2
92.56
2
172.25
2
264.81
2019-2020 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2020年2月4日-9日 2020年四大陸フィギュアスケート選手権ソウル 11
82.32
8
157.09
10
239.41
2019年11月8日-10日 ISUグランプリシリーズ 中国杯重慶 1
86.46
2
162.99
2
249.45
2017-2018 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2018年2月16日-17日 2018年平昌オリンピック平昌 19
80.63
23
132.38
23
213.01
2018年2月9日-12日 2018年平昌オリンピック 団体戦(平昌 7
77.10
- 6
団体
2018年1月22日-27日 2018年四大陸フィギュアスケート選手権台北 5
84.74
12
143.19
10
227.93
2017年12月23日-24日 全国花様滑冰錦標賽2017-2018長春 1
72.32
1
174.85
1
247.17
2017年11月24日-26日 ISUグランプリシリーズスケートアメリカレークプラシッド 4
85.97
7
142.36
5
228.33
2017年11月3日-5日 ISUグランプリシリーズ中国杯北京 6
82.22
4
172.39
5
254.61
2016-2017 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2017年2月23日-25日 2017年アジア冬季競技大会札幌 3
91.56
3
180.30
3
271.86
2017年2月14日-19日 2017年四大陸フィギュアスケート選手権江陵 6
84.08
10
151.37
10
235.45
2016年11月18日-20日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 8
75.04
5
155.15
5
230.19
2016年10月27日-30日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダミシサガ 6
72.86
11
136.25
10
209.11
2015-2016 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2016年3月26日-4月3日 2016年世界フィギュアスケート選手権ボストン 26
62.56
- 26
2016年2月16日-21日 2016年四大陸フィギュアスケート選手権台北 3
89.57
3
181.98
3
271.55
2016年1月26日-29日 中華人民共和国第13回全国冬季運動会ウルムチ 2
84.48
2
178.90
2
263.38
2015年11月6日-8日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 6
73.97
3
156.36
3
230.33
2015年10月23日-25日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカミルウォーキー 2
86.53
5
149.50
4
236.03
2014-2015 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2015年4月16日-19日 2015年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 2
87.13
4
163.14
5
団体
2015年3月23日-29日 2015年世界フィギュアスケート選手権上海 5
84.45
13
144.70
10
229.15
2015年2月9日-15日 2015年四大陸フィギュアスケート選手権ソウル 3
87.34
4
172.13
3
259.47
2014年12月27日-28日 全国花様滑冰錦標賽2014-2015長春 2
75.14
2
153.05
2
228.19
2014年11月21日-23日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯ボルドー 10
73.18
6
143.67
8
216.85
2014年11月7日-9日 ISUグランプリシリーズ 中国杯上海 3
79.21
7
127.44
6
206.65
2013-2014 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2014年3月24日-30日 2014年世界フィギュアスケート選手権さいたま 5
86.70
11
145.21
7
231.91
2014年2月6日-22日 ソチオリンピックソチ 8
85.66
7
160.54
7
246.20
2014年2月6日-22日 ソチオリンピック 団体戦(ソチ 4
85.52
- 7
団体
2013年12月28日-29日 全国花様滑冰錦標賽2013-2014長春 2
78.02
4
129.59
4
207.61
2013年12月5日-8日 2013/2014 ISUグランプリファイナル福岡 4
77.75
6
154.80
6
232.55
2013年11月15日-17日 ISUグランプリシリーズ エリックボンパール杯パリ 4
84.34
6
129.89
4
214.23
2013年11月1日-3日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 1
90.14
2
155.48
1
245.62
2012-2013 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2013年4月11日-14日 2013年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 10
64.54
9
143.27
9
207.81
2013年3月28日-29日 全国花様滑冰冠軍賽2012-2013青島 1
81.44
1
147.51
1
228.95
2013年2月8日-11日 2013年四大陸フィギュアスケート選手権大阪 2
85.08
5
150.14
3
235.22
2012年12月20日-21日 全国花様滑冰錦標賽2012-2013ハルビン 2
68.77
1
143.03
2
211.80
2012年10月3日-7日 ISUジュニアグランプリ クロアチア杯ザグレブ 1
70.47
2
141.63
2
212.10
2012年9月26日-30日 ISUジュニアグランプリ センシラ・ブレッド杯ブレッド 2
65.66
5
115.03
5
180.69
2011-2012 シーズン
開催日 大会名 IF SP FS 結果
2012年4月11日-13日 全国花様滑冰冠軍賽2011-2012チチハル - 1
71.48
1
146.00
1
217.48
2012年2月27日-3月4日 2012年世界ジュニアフィギュアスケート選手権ミンスク - 2
74.88
1
147.57
1
222.45
2012年1月13日-22日 インスブルックユースオリンピックインスブルック - 1
59.65
1
132.80
1
192.45
2012年1月4日-6日 中華人民共和国第12回全国冬季運動会長春 1
100.90
2
77.15
1
154.30
2
332.35
2011年12月8日-11日 2011/2012 ISUジュニアグランプリファイナルケベック・シティー - 3
64.23
1
141.70
2
205.93
2011年10月5日-9日 ISUジュニアグランプリ ワルテル・ロンバルディ杯ミラノ - 1
72.07
1
147.30
1
219.37
2011年9月28日-10月2日 ISUジュニアグランプリ オーストリア杯インスブルック - 1
68.78
1
137.08
1
205.86
2011年9月20日-23日 全国花様滑冰錦標賽2011-2012長春 4
92.64
5
62.60
4
134.87
3
290.11
2011年8月22日-26日 2011年アジアフィギュア杯東莞 - 2
63.19
1
131.12
1
194.31
2010-2011 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2011年2月28日-3月6日 2011年世界ジュニアフィギュアスケート選手権江陵 8
60.89
5
126.60
6
187.49
2010年12月23日-24日 全国花様滑冰錦標賽2010-2011チチハル 1
71.27
1
134.74
1
206.01
2010年12月9日-12日 2010/2011 ISUジュニアグランプリファイナル北京 3
67.29
3
118.76
2
186.05
2010年10月13日-16日 ISUジュニアグランプリ チェコスケートオストラヴァ 1
66.19
1
127.43
1
193.62
2010年9月15日-18日 ISUジュニアグランプリ オーストリア杯グラーツ 5
53.79
1
116.69
1
170.48
2009-2010 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2009年10月15日-17日 ISUジュニアグランプリ ボスポラスイスタンブール 3
61.21
1
121.33
1
182.54
2009年9月4日-5日 全国花様滑冰錦標賽2009-2010北京 1
64.78
1
129.90
1
194.68
2008-2009 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2008年12月21日-23日 アジアフィギュア杯 ジュニアクラス(香港 7
38.45
- 棄権
2007-2008 シーズン
開催日 大会名 IF[7] SP FS 結果
2008年1月17日-20日 中華人民共和国第11回全国冬季運動会チチハル 11
75.30
12
51.05
9
108.04
10
234.39

プログラム使用曲[編集]

シーズン SP FS EX
2020-2021 映画『トワイライト』サウンドトラックより
A Thousand Years
作曲:クリスティーナ・ペリー
振付:ローリー・ニコル
映画『ラ・ラ・ランド』サウンドトラックより
作曲:ジャスティン・ハーウィッツ
振付:佐藤有香カート・ブラウニング[8]
ラ・ラ・ランド

振付:佐藤有香カート・ブラウニング

2019-2020 I'll Take Care Of You

振付:ローリー・ニコル

2017-2018 I'll Take Care Of You
振付:ローリー・ニコル
A Thousand Years

振付:ローリー・ニコル

Fly Me To The Moon

振付:ローリー・ニコル

2016-2017 I'll Take Care Of You
振付:ローリー・ニコル
映画『ロミオ+ジュリエット』サウンドトラックより
Kissing You
Balcony Scene
Tybalt Arrives
Fight Scene
作曲:クレイグ・アームストロング
振付:ローリー・ニコル
I Put a Spell on You
ボーカル:スクリーミン・ジェイ・ホーキンス
2015-2016[9] シング・シング・シング
作曲:ルイ・プリマ
振付:ローリー・ニコル
A Destiny
作曲、演奏:相知明日香
2014-2015 If I Were a Rich Man 映画『屋根の上のバイオリン弾き』より
作曲:シェルドン・ハーニック、ジェリー・ボック
振付:ローリー・ニコル
フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン
作曲:バート・ハワード
振付:ローリー・ニコル
Welcome To The Pleasuredome
by フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド
振付:カート・ブラウニング

Lonely (Bad Remix, Exclu)
曲:エイコン
2013-2014 Minor Waltz
作曲:ミシェル・ポルタル
Viper's Drag
作曲:ファッツ・ウォーラー
振付:ローリー・ニコル
映画『ハンニバル』より
作曲:ハンス・ジマー
美しく青きドナウ
作曲:ヨハン・シュトラウス2世
振付:ローリー・ニコル
見果てぬ夢
ミュージカル『ラ・マンチャの男』より
作曲:ミッチ・リー
ボーカル:ルーサー・ヴァンドロス
2012-2013 タンゴ・ジェラシー
作曲:ヤコブ・ゲーゼ
アディオス・ノニーノ
リベルタンゴ
作曲:アストル・ピアソラ
振付:Jiang Hailan
仮面舞踏会
作曲:アラム・ハチャトゥリアン
振付:Jiang Hailan
ラ・ヴィ・アン・ローズ
演奏:ルイ・アームストロング
2011-2012 ジャズ組曲第2番
作曲:ドミートリイ・ショスタコーヴィチ
ツィゴイネルワイゼン
作曲:パブロ・デ・サラサーテ
2010-2011 映画『コットンクラブ』より
作曲:ジョン・バリー
Embraceable You
ボーカル:ロッド・スチュワート
2009-2010 ツィゴイネルワイゼン
作曲:パブロ・デ・サラサーテ
ラプソディ・イン・ブルー
作曲:ジョージ・ガーシュウィン

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b 国際スケート連盟による閻涵のバイオグラフィー (英語)
  2. ^ 2017 札幌冬季アジア大会公式HPの選手情報より
  3. ^ 2017 札幌冬季アジア大会公式HPの選手情報より
  4. ^ 花滑大奖赛闫涵、羽生热身相撞 两人带伤完赛
  5. ^ “Injury”. sina.com.cn. (2017年3月22日). http://sports.sina.com.cn/others/winter/2017-03-22/doc-ifycstww0639490.shtml 
  6. ^ 中国では全国選手権として複数の大会が行われている。ここでは、国内順位として国際スケート連盟に報告された大会の結果を記載している。08-09シーズンは複数の大会結果を総合して付けられた国内順位が報告されたため、総合順位を付ける際にもっとも比重の高かった全国運動会の結果を記載している。
  7. ^ インタープリティブ・フリー。中国選手権はPCS係数が高いインタープリティブ・フリー、SP、FSの3演目で競われることがある。
  8. ^ 花样滑冰闫涵1-13 12:25” (中国語). 微博. 2019年11月11日閲覧。
  9. ^ Han Yan aims to make history for China

外部リンク[編集]