関新平

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search
関新平

関 新平(せき しんぺい、1842年天保14年) - 1887年明治20年)3月7日)は、佐賀藩関迂翁の次男で明治期の政治家である。関清英は弟で、妻は江木和気子、娘は関悦子(医師関場不二彦夫人・後離縁)、関藤子江木ませ子大正三美人として知られる江木欣々女中の藤谷花子との間の娘である。

経歴[編集]

  • 明治5年(1872年)10月4日 茨城県権参事
  • 明治13年(1880年)3月8日 愛媛県令
  • 明治19年(1886年)7月19日 愛媛県知事

関連項目[編集]