板宿駅

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板宿駅
いたやど
Itayado
所在地 神戸市須磨区
所属事業者 山陽電気鉄道駅詳細
神戸市交通局駅詳細
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板宿駅配線図

↑北
上下方向は神戸市営地下鉄
左右方向は山陽電気鉄道本線

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妙法寺駅
東須磨駅
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西代駅
←西
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東→
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新長田駅

↓南

板宿駅(いたやどえき)は、兵庫県神戸市須磨区にある、山陽電気鉄道および神戸市営地下鉄である。山陽電気鉄道の板宿駅は元々地上駅であったが、1995年に地下駅となった。神戸市営地下鉄の駅番号はS10、山陽電気鉄道の駅番号はSY02で、いずれも全ての列車が停車する。なお本稿では1937年から1971年まで存在した神戸市電板宿停留所についても触れる。

歴史[編集]

山陽電気鉄道[編集]

神戸市営地下鉄[編集]

  • 1977年(昭和52年)3月13日 - 路線開業に伴い営業を開始する[2]
  • 1993年(平成5年)7月9日 - 快速運転の開始に伴い、通過列車が設定される。
  • 1995年(平成7年)
    • 1月17日 - 阪神・淡路大震災で被災し不通となる。
    • 1月18日 - 西神中央 - 板宿間の営業を再開する。営業は当駅までだったが、車両は営業休止中の新長田駅まで回送して折り返していた。また、快速運転は休止していた。
    • 2月16日 - 全線の運行を再開する。
    • 7月21日 - 休止していた快速が廃止される。
  • 2011年4月(平成23年) - この年度より2年間を期限として、駅名標下広告として「滝川中学校高等学校前」が掲出される[3](以後、2018年度まで掲出を更新[4])。
  • 2019年(平成31年)3月31日 - 駅名板下広告の契約期間が終了。

神戸市電(板宿停留所)[編集]

現在の地下鉄駅のほぼ直上に位置した。

  • 1937年(昭和12年)4月1日 - 板宿線大橋町九丁目・板宿間開通に伴い営業を開始。
  • 1971年(昭和46年)3月14日 - 板宿線廃止に伴い、廃止。このとき廃止となった板宿線を含む区間は、神戸市電最後の営業路線であった。

駅構造[編集]

山陽電気鉄道[編集]

山陽電鉄 板宿駅
山陽電鉄板宿駅.jpg
山陽電鉄板宿駅
いたやど
Itayado
SY 01/HS 39 西代 (1.0km)
(0.8km) 東須磨 SY 03
所在地 神戸市須磨区平田町三丁目3-10
駅番号 SY 02
所属事業者 山陽電気鉄道
所属路線 本線
キロ程 1.0km(西代起点)
梅田から38.1km
駅構造 地下駅
ホーム 2面2線
乗車人員
-統計年度-
11,614人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1910年明治43年)3月15日
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相対式ホーム2面2線の地下駅である。改札口は1箇所のみ。東京スター銀行管理のATMがある。地下1階にコンコースと改札口、地下2階に相対式2面2線のプラットホームがある。

駅売店「フレンズショップ」は2016年1月に「LAWSON+friends山陽板宿ちか店」としてリニューアルされた。店舗の外観は山陽6000系をモチーフとしている。

のりば[編集]

1 Number prefix San-yo Railway line.png本線 下り 明石姫路方面[5]
2 上り 神戸三宮梅田方面

※以前はのりば番号は設定されていなかったが、2012年5月の列車案内装置改修時に装置上にのりば番号が表示された。

LAWSON+friends山陽板宿ちか店
山陽電気鉄道・板宿駅・駅名標(2019.8.25撮影)


神戸市営地下鉄[編集]

神戸市営地下鉄 板宿駅
Kobe Subway Itayado Station.jpg
神戸市営地下鉄板宿駅
いたやど
Itayado
S09 新長田 (1.2km)
(2.9km) 妙法寺S11
所在地 神戸市須磨区大黒町二丁目
駅番号  S10 
所属事業者 神戸市交通局神戸市営地下鉄
所属路線 西神・山手線
(正式路線名は西神線)
キロ程 8.8km(新神戸起点)
谷上から16.3km
駅構造 地下駅
ホーム 1面2線
乗車人員
-統計年度-
13,143人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1977年昭和52年)3月13日[2]
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地下1階にコンコースと改札があり、地下3階にプラットホームがある地下駅である(ホームの上にある地下2階は山陽のりば)。地下3階のプラットホームは島式1面2線である。駅イメージテーマは「板」。 ファミリーマートのほか、ステーションネットワーク設置のPatsatが設置された。

のりば[編集]

1 Subway KobeSeishin.svg西神・山手線 三宮新神戸谷上方面
2 名谷西神中央方面


利用状況[編集]

両社局とも神戸市の中心駅である三宮駅へアクセスするため、双方が特別割引切符を発売するなど競合関係にある。

年間乗車人数は以下のとおりである[6]

山陽電気鉄道
2008年11月11日調査による乗降者数は、21,779人であった。
  • 1999年度 : 4,512千人(2,727千人)
  • 2000年度 : 4,382千人(2,631千人)
  • 2001年度 : 4,303千人(2,594千人)
  • 2002年度 : 4,219千人(2,559千人)
  • 2003年度 : 4,251千人(2,509千人)
  • 2004年度 : 4,229千人(2,509千人)
  • 2005年度 : 4,212千人(2,518千人)
  • 2006年度 : 4,288千人(2,598千人)
  • 2007年度 : 4,262千人(2,598千人)
  • 2008年度 : 4,251千人(2,640千人)
  • 2009年度 : 4,097千人(2,564千人)
  • 2010年度 : 4,076千人(2,566千人)

以下に各年の利用状況を示す。

年度 乗車人員総数 内 定期利用者数 出典
人/日 増減 順位 人/日 増減 利用率 順位
1969(S44) 18,629 12,530 67.26% [7]
1970(S45) 19,194 3.03% 13,082 4.40% 68.15% [7]
1971(S46) 19,896 3.65% 13,224 1.09% 66.47% [7]
1972(S47) 20,908 5.09% 14,211 7.46% 67.97% [7]
1973(S48) 21,596 3.29% 13,672 -3.79% 63.31% [7]
1974(S49) 21,845 1.15% 13,799 0.93% 63.17% [7]
1975(S50) 21,550 -1.35% 13,448 -2.54% 62.40% [7]
1976(S51) 21,255 -1.37% 13,761 2.32% 64.74% [7]
1977(S52) 21,609 1.67% 13,438 -2.35% 62.19% [8]
1978(S53) 21,013 -2.76% 2/48 13,255 -1.36% 63.08% [8] [9] [10] [11] [12] [13]
1979(S54) 21,457 2.11% 2/48 13,287 0.24% 61.93% [8] [14] [10] [11] [12] [15]
1980(S55) 21,721 1.23% 2/48 13,796 3.83% 63.51% [8] [16] [10] [11] [12] [15]
1981(S56) 22,635 4.21% 2/48 14,546 5.44% 64.26% [8] [17] [18] [19] [12] [15]
1982(S57) 22,847 0.93% 2/48 14,507 -0.27% 63.50% [20] [21] [18] [19] [22] [15]
1983(S58) 21,951 -3.92% 2/48 14,405 -0.70% 65.63% [20] [21] [18] [19] [23] [15]
1984(S59) 20,175 -8.09% 2/48 13,307 -7.63% 65.96% [20] [21] [18] [19] [23] [24]
1985(S60) 18,512 -8.24% 2/48 12,408 -6.75% 67.03% [20] [21] [18] [19] [23] [24]
1986(S61) 15,197 -17.91% 3/48 9,540 -23.12% 62.77% [20] [21] [18] [25] [23] [24]
1987(S62) 14,858 -2.24% 3/48 9,238 -3.16% 62.18% [26] [27] [18] [25] [23] [24]
1988(S63) 16,126 8.54% 3/48 9,926 7.44% 61.55% [26] [27] [18] [25] [23] [28]
1989(H01) 16,258 0.82% 10,027 1.02% 61.68% [26] [27] [18] [25] [29] [28]
1990(H02) 16,967 4.36% 3/48 10,564 5.36% 62.26% [26] [27] [30] [25] [29] [28]
1991(H03) 17,164 1.16% 10,562 -0.03% 61.53% [26] [31] [30] [32] [29] [28]
1992(H04) 17,129 -0.21% 3/48 10,647 0.80% 62.16% [33] [31] [34] [32] [29] [28]
1993(H05) 17,052 -0.45% 3/48 10,490 -1.47% 61.52% [33] [31] [34] [32] [35] [36]
1994(H06) 12,890 -24.41% 3/48 [33] [31] [34] [32] [35] [36]
1995(H07) 10,463 -18.83% 3/48 5,167 49.38% [33] [31] [34] [37] [35] [36]
1996(H08) 13,521 29.22% 3/48 7,622 47.51% 56.37% [33] [38] [34] [37] [35] [36]
1997(H09) 13,342 -1.32% 3/48 7,970 4.57% 59.73% [39] [38] [34] [37] [40] [36]
1998(H10) 12,885 -3.43% 3/48 7,825 -1.82% 60.73% [39] [38] [34] [37] [40] [41]
1999(H11) 12,362 -4.06% 3/48 7,471 -4.52% 60.44% [39] [38] [34] [37] [40] [41]
2000(H12) 12,005 -2.88% 3/48 7,208 -3.52% 60.04% [39] [38] [34] [42] [40] [41]
2001(H13) 11,789 -1.80% 3/48 7,107 -1.41% 60.28% [39] [43] [44] [42] [40] [41]
2002(H14) 11,559 -1.95% 3/48 7,011 -1.35% 60.65% [45] [43] [44] [42] [40] [41]
2003(H15) 11,647 0.76% 3/48 6,874 -1.95% 59.02% [45] [43] [44] [42] [40] [46]
2004(H16) 11,586 -0.52% 3/49 6,874 0.00% 59.33% [45] [43] [44] [42] [47] [46]
2005(H17) 11,540 -0.40% 3/49 6,899 0.36% 59.78% [45] [43] [44] [48] [47] [46]
2006(H18) 11,748 1.80% 3/49 7,118 3.18% 60.59% [45] [49] [44] [48] [47] [46]
2007(H19) 11,677 -0.61% 3/49 7,118 0.00% 60.96% [50] [49] [51] [48] [47] [46]
2008(H20) 11,647 -0.26% 3/49 7,233 1.62% 62.10% [50] [49] [51] [48] [47] [52]
2009(H21) 11,225 -3.62% 3/49 7,025 -2.88% 62.58% [50] [49] [51] [48] [47] [52]
2010(H22) 11,167 -0.51% 3/49 7,030 0.08% 62.95% [50] [49] [51] [53] [47] [52]
2011(H23) 10,932 -2.11% 3/49 6,849 -2.57% 62.66% [50] [54] [51] [53] [55] [52]
2012(H24) 10,992 0.55% 3/49 6,849 0.00% 62.31% [56] [54] [51] [53] [55] [52]
2013(H25) 11,121 1.17% 3/49 6,932 1.20% 62.33% [56] [54] [57] [53] [55] [58]
2014(H26) 11,052 -0.62% 3/49 6,907 -0.36% 62.49% [56] [54] [57] [59] [55] [58]
2015(H27) 11,348 2.68% 3/49 7,068 2.34% 62.29% [56] [54] [57] [59] [55] [58]
2016(H28) 11,471 1.09% 3/49 7,170 1.43% 62.50% [56] [60] [57] [59] [55] [58]
2017(H29) 11,614 1.24% 3/49 7,337 2.33% 63.18% 3/49 [61] [60] [57] [59] [55] [58]
神戸市営地下鉄
  • 1999年度 : 4,545千人(2,512千人)
  • 2000年度 : 4,393千人(2,446千人)
  • 2001年度 : 4,927千人(2,448千人)
  • 2002年度 : 5,636千人(2,704千人)
  • 2003年度 : 5,448千人(2,626千人)
  • 2004年度 : 5,264千人(2,564千人)
  • 2005年度 : 5,154千人(2,513千人)
  • 2006年度 : 5,101千人(2,454千人)
  • 2007年度 : 5,104千人(2,473千人)
  • 2008年度 : 5,025千人(2,505千人)
  • 2009年度 : 4,660千人(2,460千人)
  • 2010年度 : 4,568千人(2,433千人)

※括弧内は定期利用者の再掲である。

駅周辺[編集]

駅周辺は西神戸地域有数の6つの商店街振興団体から成る繁華街で板宿本通商店街を核として大小様々な店舗が集まる。駅から北に商店街が続くほか、ダイエーを核にした、ビバタウン板宿があるほか、周囲は古くからの住宅地である。南側は、居酒屋をはじめとする歓楽街を成している。

東へ向かって県道22号線に沿って行くと、神戸キリスト栄光教会に至る。 北へ向かって妙法寺川を上ると、板宿八幡神社、禅昌寺、萩の寺(明光寺)、那須神社などに至る。


『板宿』と言う地名はその昔、都(京都)を追われた菅原道真公が太宰府へ向かう途中、この地で仮の板屋(現在でいうテントのようなもの)を建てて一夜を過ごした事に由来する。

路線バス[編集]

駅前広場やバスターミナルが整備されておらず、各方面へのバス停が点在している。

板宿駅周辺

  • 5系統 : 若草町・妙法寺駅前 行き / 新長田駅前 行き
  • 10系統 : 新長田駅前経由須磨水族園(神戸市立須磨海浜水族園) 行き / JR鷹取駅経由須磨水族園 行き
  • 11系統 : 夢野・新開地経由神戸駅前 行き
  • 13系統 : 兵庫駅前経由神戸駅前 行き
  • 20系統 : 本庄町経由須磨水族園 行き / JR鷹取駅経由須磨水族園 行き
  • 110系統 : JR鷹取駅(北側広場)・神戸駅前 行き

ダイエー板宿店・ビバタウン周辺前池町

  • 5系統 : 若草町・妙法寺駅前 行き / 新長田駅前 行き
  • 11系統 : 夢野・新開地経由神戸駅前 行き
  • 13系統 : 新長田・神戸駅前 行き
  • 110・112系統 : JR鷹取駅(北側広場)・神戸駅前 行き

須磨区役所前

  • 5系統 : 若草町・妙法寺駅前 行き / 新長田駅前 行き
  • 10系統 : 新長田駅前経由須磨水族園 行き / JR鷹取駅経由須磨水族園 行き
  • 13系統 : 新長田・神戸駅前 行き
  • 20系統 : 本庄町経由須磨水族園 行き / JR鷹取駅経由須磨水族園 行き
  • 75系統(区役所回り) : 須磨区民センター前経由JR鷹取駅 行き / 高尾台・高倉台経由妙法寺駅前 行き

特別割引乗車券[編集]

山陽電鉄

地下鉄に対抗し、「三宮とくやん2枚きっぷ[62][63]」という企画乗車券を450円(片道あたり225円)で発売している。この切符は従来、板宿駅でのみの発売だったが、2008年3月より、JR神戸線須磨海浜公園駅開業を控え、値段がそのままで山陽須磨駅まで利用できるようになった。阪急および阪神神戸三宮駅での購入は出来ない。利用時間の制限はないが、購入月のみ有効となっている。

神戸市営地下鉄

三宮駅(260円区間)までの昼得切符が通常は6枚購入が原則だが、当駅構内の売店では1枚220円より購入できる。昼得切符なので、10時から16時までに改札を通過しなければならない条件がある。

地下鉄のみ2010年に廃止された。

隣の駅[編集]

Sanyo electric railway logo-2.svg山陽電気鉄道
本線
直通特急(A直特)
高速長田駅 (HS 38) - 板宿駅 (SY 02) - 月見山駅 (SY 04)
直通特急(B直特)・S特急
西代駅 (SY 01/HS 39) - 板宿駅 (SY 02) - 月見山駅 (SY 04)
特急・普通
西代駅 (SY 01/HS 39) - 板宿駅 (SY 02) - 東須磨駅 (SY 03)
  • A直特は種別幕が赤のものを指す。B直特は種別幕が黄色のものを指し、後者は阪神三宮駅 - 当駅間の各駅に停車する。
Kobe Municipal Subway Logo.svg 神戸市営地下鉄
Subway KobeSeishin.svg西神・山手線
新長田駅 (S09) - 板宿駅 (S10) - 妙法寺駅 (S11)
  • 括弧内は駅番号を示す。

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e 「駅の変遷」『山陽電気鉄道百年史』、山陽電気鉄道株式会社、2007年11月、 388-391頁、2014年11月1日閲覧。
  2. ^ a b 『特集 神戸市営地下鉄開業』 市民のグラフこうべ No.56(昭和52年3月号) (神戸市広報課) (1977年3月)
  3. ^ 平成23・24年度 市営地下鉄「駅名板下広告」の広告主の決定 - 神戸市(2011年3月25日付、2013年6月23日閲覧)
  4. ^ 平成29・30年度 市営地下鉄「駅名板下広告および車内放送広告」の広告主の決定 - 神戸市、2017年3月27日
  5. ^ 鉄道情報/路線図・駅情報/板宿駅/山陽電車
  6. ^ 神戸市統計書(神戸市企画調整局総合計画課 編)
  7. ^ a b c d e f g h 『第54回 神戸市統計書(昭和52年度版)』 神戸市企画局統計課、昭和53年3月印刷発行(太陽印刷工業株式会社)、pp.172-175
  8. ^ a b c d e 『第59回 神戸市統計書(昭和57年度版)』 神戸市市長室企画調整部調査統計課、昭和58年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.163-165
  9. ^ 『昭和54年版 明石市統計書』 明石市市役所総務部企画課統計係、昭和54年12月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.235-236
  10. ^ a b c はりま 統計資料編 1985(昭和60年) p.22 -4. 国鉄土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  11. ^ a b c 『加古川市統計書(昭和56年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和56年10月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和56年12月)、p.96(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅(1日の乗車人員を1年に換算)」と記載あり
  12. ^ a b c d 『高砂市統計書 昭和57年版』 編集:市長公室企画課、発行:高砂市役所(昭和57年7月)、p.56
  13. ^ 『姫路市統計要覧 昭和54年版』 姫路市理財局企画財政部企画課、昭和54年12月1日発行(印刷所 高橋総合印刷株式会社)、p.80
  14. ^ 『昭和55年版 明石市統計書』 明石市役所総務部企画課統計係、昭和56年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  15. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 昭和59年版』 姫路市企画局調整課、昭和60年3月発行、p.148, p.150
  16. ^ 『昭和56年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和57年1月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  17. ^ 『昭和57年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和58年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.265-266
  18. ^ a b c d e f g h i 播磨町統計書 1990年(平成2年) p.26 -4. JR土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  19. ^ a b c d e 『加古川市統計書(昭和61年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和61年12月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和62年1月)、p.104(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  20. ^ a b c d e 『第64回 神戸市統計書(昭和62年度版)』 神戸市市長総局企画調整部調査統計課、昭和63年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.136-137
  21. ^ a b c d e 『明石市統計書(昭和62年版)』 明石市企画部企画課統計係、昭和63年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、p.212
  22. ^ 『高砂市統計書 昭和59年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(昭和59年7月)、p.49
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  24. ^ a b c d 『姫路市統計要覧 昭和63年版』 姫路市企画局総合企画室、平成元年3月発行、p.106(「注)定期乗車人員算定方法について、59年度までは交通量調査の資料を基礎としていたが、60年度からは、実績を採用している。」との記載あり)
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  62. ^ 「三宮とくやん2枚きっぷ」を発売します。”. 企業・IR情報/ニュースリリース一覧. 山陽電気鉄道株式会社 (2008年2月22日). 2013年4月1日閲覧。
  63. ^ 1dayチケットのご案内/三宮とくやん 2枚きっぷ”. 鉄道情報/運賃・乗車券のご案内. 山陽電気鉄道株式会社. 2013年4月1日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]