山陽姫路駅

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山陽姫路駅*
山陽姫路駅・山陽百貨店(2015年8月)
山陽姫路駅・山陽百貨店(2015年8月)
さんようひめじ - Sanyo-Himeji
◄SY 42 手柄 (1.3km)
所在地 兵庫県姫路市南町
駅番号 SY 43
所属事業者 山陽電気鉄道
所属路線 本線
キロ程 54.7km(西代起点)
駅構造 高架駅
ホーム 4面4線
乗降人員
-統計年度-
22,673人/日
-2009年-
開業年月日 1923年大正12年)8月19日
乗換 姫路駅西日本旅客鉄道
* 改称経歴
- 1943年 姫路駅前駅→電鉄姫路駅
- 1991年 電鉄姫路駅→山陽姫路駅
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山陽姫路駅
配線図

手柄駅

4 3 2 1


STRg STRf
KRWgl+l KRWgr+r
STRrg ABZrf ABZlf STRlg
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BUILDING
改札口
ホーム
山陽百貨店中央入口正面
山陽百貨店1階ホール
駅に隣接している神姫バスターミナル

山陽姫路駅(さんようひめじえき)は、兵庫県姫路市南町にある、山陽電気鉄道本線。駅番号はSY 43。同線の終点である。

西日本旅客鉄道(JR西日本)姫路駅は至近にあり乗換が可能。

駅構造[編集]

山陽百貨店の2階に頭端式ホーム4面4線を持つ高架駅である。改札口はホーム頭端部に1ヶ所ある。

2006年までは、当駅を出てしばらくすると山陽電鉄が地上を走るJR線在来線を高架で越えていたが、JR姫路駅連続立体交差事業に伴っていわゆる「逆立体化工事」、すなわちJR線が高架線になる一方で山陽電鉄が駅を出てすぐ地上に降りるという形に変更する工事が行われた。この工事は2006年3月26日に旧播但線(飾磨港線)の跡地を使って行われ、この時は当駅 - 手柄間の列車を運休した。

のりば[編集]

1・2 主に普通車 明石神戸大阪網干方面
3・4 主に直通特急・特急 明石・神戸・大阪・網干方面

4番線以外は両側をホームに挟まれている。ホームの並びは、北から、1番線降車用(単式)、1番線乗車及び2番線降車用、2・3番線乗車用、3番線降車用及び4番線(以上島式)となっている。但し、現在1 - 3番線にある降車ホームは全く使用されていないため、実質的に3面4線のみが使用されている。

2006年3月25日の線路切替工事までは現在とは逆に、1・2番線に特急系統、3・4番線に普通車が発着していた。これは当時の駅西側の線形では3・4番線ホームに6連の有効長を確保できなかったため。さらにそれ以前の1・2番線のホームが6連対応に延伸されるまでは、現在と同様に3・4番線が特急、1・2番線が普通車(当時運転されていた網干行直通電車を含む)となっていた他、4番線にも降車ホームが存在していた(現在は改札外となって山陽そば(現在は閉店)などの店舗が建っている)。

駅入口には、「大阪 三宮 明石ゆき山陽電車のりば」の下に、「つぎの特急は」の案内で特急の発車時刻と行先を表示する電光掲示板が設置されている。また、コンコースには発車標も設置されている。

阪神なんば線の開業により、当駅からは近鉄奈良駅、さらには近鉄名古屋駅賢島駅までがレールでつながることになった。現在は直通列車こそ設定されていないが、これらの区間の直通運転も技術上可能となっている(現状、山陽から近鉄に乗り入れ可能な車両は阪神1000系電車阪神9000系電車のみで、山陽車と近鉄車は不可能)。しかし阪神線方面との連絡乗車券は、最も遠くても梅田駅もしくは大阪難波駅までしか発売していない[1]

駅併設[編集]

MOLTIひめじ[2]

飲食(居酒屋・イタリアン・すし他)、スイーツ、コンビニ、クリニック、ドラッグストア、調剤薬局、ファンシーグッズ、ファッション、雑貨、教室ほか20店舗がある。

  • せんぎくあんご
  • 炉ばた焼みちのく
  • 花ごはん
  • 姫路食堂
  • すし処
  • 五島列島
  • マルタカ
  • CHICO
  • 西川内科医院
  • パードレ・マードレ
  • ファミリーマート
  • DO!FAMIRY
  • 駅前工房
  • ゴダイドラッグ
  • ゴダイ薬局
  • キバール
  • 山陽百貨店

利用状況[編集]

乗降人員 22,673人(2009年11月10日調査)
以下に各年の乗降客数を示す。

年度 乗車人員総数 内 定期利用者数 出典
人/日 増減 順位 人/日 増減 利用率
1953(S28) 17,671 [3]
1954(S29) 18,508 4.737% [4]
1955(S30)
1956(S31)
1957(S32) 24,064 [5]
1958(S33) 23,729 -1.389% [5]
1959(S34) 25,732 8.442% [6]
1960(S35) 29,264 13.722% [7]
1961(S36) 32,359 10.579% [8]
1962(S37) 33,355 3.077% [9]
1963(S38) 32,907 -1.343% [10]
1964(S39) 34,173 3.846% [11]
1965(S40) 34,523 1.026% [12]
1966(S41) 34,244 -0.809% [13]
1967(S42) 34,166 -0.227% [13]
1968(S43) 33,277 -2.604% [14]
1969(S44) 36,659 10.164% [15]
1970(S45) 35,865 -2.166% [16]
1971(S46) 34,945 -2.564% [17]
1972(S47) 34,000 -2.706% [18]
1973(S48) 32,111 -5.557% [18]
1974(S49) 32,083 -0.086% [19]
1975(S50) 31,032 -3.277% [20]
1976(S51) 26,706 -13.939% [21]
1977(S52) 26,287 -1.571% [22]
1978(S53) 24,785 -5.713% [22]
1979(S54) 24,242 -2.191% 13,798 56.920% [23]
1980(S55) 23,966 -1.139% 13,645 -1.112% 56.935% [23]
1981(S56) 23,487 -1.996% 12,972 -4.931% 55.230% [23]
1982(S57) 23,306 -0.773% 13,051 0.607% 55.999% [23]
1983(S58) 22,963 -1.469% 12,821 -1.762% 55.833% [23]
1984(S59) 22,709 -1.108% 12,739 -0.640% 56.097% [24]
1985(S60) 23,873 5.125% 13,964 9.615% 58.493% [24]
1986(S61) 23,624 -1.042% 13,805 -1.135% 58.438% [24]
1987(S62) 22,700 -3.912% 13,230 -4.168% 58.282% [24]
1988(S63) 22,596 -0.459% 13,313 0.624% 58.917% [25]
1989(H01) 22,008 -2.602% 12,912 -3.011% 58.670% [25]
1990(H02) 21,675 -1.510% 12,724 -1.451% 58.705% [25]
1991(H03) 21,764 0.411% 12,578 -1.152% 57.791% [25]
1992(H04) 21,082 -3.133% 01/48 12,283 -2.342% 58.263% [26] [27] [28] [29] [30] [25]
1993(H05) 20,838 -1.160% 01/48 11,984 -2.438% 57.510% [26] [27] [28] [29] [31] [32]
1994(H06) 19,852 -4.733% 02/48 11,426 -4.655% 57.557% [26] [27] [28] [29] [31] [32]
1995(H07) 19,435 -2.100% 02/48 10,997 -3.756% 56.583% [26] [27] [28] [33] [31] [32]
1996(H08) 18,998 -2.247% 02/48 10,768 -2.076% 56.682% [26] [34] [28] [33] [31] [32]
1997(H09) 18,436 -2.956% 02/48 10,481 -2.672% 56.848% [35] [34] [28] [33] [36] [32]
1998(H10) 17,696 -4.016% 02/48 10,099 -3.637% 57.072% [35] [34] [28] [33] [36] [37]
1999(H11) 16,528 -6.603% 02/48 9,434 -6.589% 57.081% [35] [34] [28] [33] [36] [37]
2000(H12) 15,529 -6.040% 02/48 8,818 -6.529% 56.784% [35] [34] [28] [38] [36] [37]
2001(H13) 14,949 -3.736% 02/48 8,346 -5.358% 55.827% [35] [39] [40] [38] [36] [37]
2002(H14) 14,294 -4.383% 02/48 7,929 -4.991% 55.472% [41] [39] [40] [38] [36] [37]
2003(H15) 13,905 -2.719% 02/48 7,575 -4.470% 54.474% [41] [39] [40] [38] [36] [42]
2004(H16) 13,591 -2.256% 02/49 7,363 -2.797% 54.172% [41] [39] [40] [38] [43] [42]
2005(H17) 13,480 -0.820% 02/49 7,285 -1.056% 54.043% [41] [39] [40] [44] [43] [42]
2006(H18) 13,622 1.054% 02/49 7,374 1.215% 54.129% [41] [45] [40] [44] [43] [42]
2007(H19) 13,761 1.022% 02/49 7,470 1.305% 54.281% [46] [45] [47] [44] [43] [42]
2008(H20) 13,942 1.311% 02/49 7,556 1.160% 54.200% [46] [45] [47] [44] [43] [48]
2009(H21) 13,288 -4.688% 02/49 7,292 -3.494% 54.879% [46] [45] [47] [44] [43] [48]
2010(H22) 13,238 -0.376% 02/49 7,358 0.903% 55.584% [46] [45] [47] [49] [43] [48]
2011(H23) 13,313 0.564% 02/49 7,468 1.495% 56.098% [46] [50] [47] [49] [51] [48]
2012(H24) 13,273 -0.299% 02/49 7,478 0.128% 56.338% [52] [50] [47] [49] [51] [48]
2013(H25) 13,791 3.898% 02/49 7,723 3.282% 56.004% [52] [50] [53] [49] [51] [54]

駅周辺[編集]

JR線南側は姫路駅#駅周辺の項目も参照のこと。

路線バス[編集]

下記の一覧は、バスターミナル再編前(2015年3月31日まで)のものである。

当駅と一体となっている、山陽百貨店内のバスターミナル及び当駅前に神姫バスの乗り場がある。

かつては、姫路市交通局の市営バスも乗り入れていたが、同局の路線譲渡により路線数が増加したので、神姫バス姫路駅バスターミナルからだけではなく、周辺のバス停よりも発車する。

  • 北1番のりば(神姫バス姫路駅バスターミナル)
    • 北1西のりば
    • 北1中央のりば
      • 45系統 県立大工学部~書写西住宅(県立大工学部止め便あり)
      • 41・42・43系統 緑台・荒木・バーズタウン・古瀬畑・山崎 行き
      • 45系統 県立大工学部 行き【直通】(休校日は運休)
      • 51・52系統 前之庄~山之内 行き
      • SPring-8 行き(急行)
      • 75系統 五軒邸~城見台 行き
      • 71・73系統 小川~小原・清住・社 行き(71系統で法華山一乗寺経由便あり)
      • 74系統 小川~姫路セントラルパーク 行き
    • 北1東のりば
  • 北2番のりば(三井住友銀行前)
    • 3系統 平野南口~獨協大学・大寿台 行き(獨協大学・止め・休校日運休、大野経由便あり)
    • 4系統 広峰 行き
    • 5系統 獨協大学 経由 白国口~大寿台 行き
    • 64系統 花北~城見台 行き(城見台止め便あり)
    • 61・62系統 花北~北条(北条営業所) 行き
    • 81・86系統 江鮒~西光寺 行き(姫路聖マリア病院経由便あり、86:福崎駅行き便あり)
    • 82系統 マリア病院 経由 古法華 行き
    • 84系統 マリア病院 経由 福崎駅前 行き
    • 81系統 マリア病院 経由 江鮒~北条 行き
  • 北3番のりば(山陽百貨店北)
    • 1系統 今宿循環
    • 40系統 上手野 行き(書写山西住宅・緑台・白鳥台3丁目経由緑台行き便あり)
    • 37系統 こども館~太市 行き
    • 31・32系統 青山~林田~山崎 行き
    • 33・34・35系統 青山~緑台・四辻~山崎・関 行き(余部駅BT乗り入れ便あり)
    • 11系統 西高~獨協・大寿台・西高 行き(獨協大学経由・止め便、大野経由便あり)
    • 12・13系統 田寺北口 行き
  • 北4番のりば(大手前ビル前)
    • 17系統 循環器病センター姫路商業高校前 行き(平日朝に県立循環器病センター経由しない便あり)
    • 27系統 思案橋 行き
    • 26系統 中地循環~総合スポーツ会館前 行き
    • 28・29系統 中地~新日鉄・中地~新日鉄病院 行き
  • 北5番のりば(キャスパ前)
    • 18系統 下蒲田北口~高畑南口 行き
    • 30系統 才崎橋西詰・新日鉄病院 行き
    • 39系統 龍野 行き(青山ゴルフ場止め便あり)
    • 38系統 青山南 経由 青山ゴルフ場 行き(龍野行き便あり)
  • 北6番のりば(ファミリーマート前)

歴史[編集]

  • 1923年大正12年)8月19日 - 神戸姫路電気鉄道開業と同時に姫路駅前駅として設置。
  • 1927年昭和2年)4月1日 - 神戸姫路電気鉄道が宇治川電気により合併され、同社の駅となる。
  • 1933年(昭和8年)6月6日 - 宇治川電気の鉄道部門が分離され、山陽電気鉄道の駅となる。
  • 1943年(昭和18年)11月20日 - 電鉄姫路駅(でんてつひめじ)に改称。
  • 1989年(平成元年)1月 - 山陽百貨店1階にあった駅施設(券売機等)を2階に移設。
  • 1991年(平成3年)4月7日 - 山陽姫路駅(さんようひめじ)に改称。
  • 2006年(平成18年)
  • 2013年6月15日(平成25年) - ピオレ姫路キャスパ(山陽姫路駅ビル)を2階で結ぶ長さ114メートル、幅5メートルの眺望・連絡デッキが開通[55][56][57][58][59]。同年12月12日、サンクンガーデンは「キャッスルガーデン」に、眺望デッキは「キャッスルビュー」と愛称が決定された[60]

隣の駅[編集]

山陽電気鉄道
本線
特急直通特急
飾磨駅 (SY 40) - 山陽姫路駅 (SY 43)
S特急(東二見駅まで各駅に停車)・普通
手柄駅 (SY 42) - 山陽姫路駅 (SY 43)

脚注[編集]

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  1. ^ 例 - 当駅から近鉄奈良駅まで行きたい場合、いったん大阪難波駅までの連絡乗車券を購入してから、最終的には近鉄奈良駅で不足分(大阪難波駅からの運賃)を支払うことになる。ただ、スルッとKANSAIの磁気カードならびに全国相互利用ICカードを利用した場合は、各社線分の運賃がまとめて差し引かれるため、特段の問題なく利用可能。
  2. ^ MOLTIひめじ
  3. ^ 『姫路市勢要覧 昭和29年版』 姫路市役所調査課、昭和29年4月1日発行、昭和29年3月30日印刷(内海印刷所)、64頁。
  4. ^ 『姫路市勢要覧 昭和30年版』 姫路市役所秘書課調査統計係、昭和31年4月1日発行、昭和31年3月30日印刷(内海印刷所)、71頁。昭和29年1月~12月の集計
  5. ^ a b 『市勢要覧 姫路 1958年版』 姫路市役所 企画室、昭和34年3月1日発行、昭和34年2月10日印刷(第一印刷株式会社)、52頁。(山陽電鉄本社調)
  6. ^ 『姫路市勢要覧 昭和34年版』 姫路市企画室、昭和35年3月31日発行、昭和35年3月25日印刷(有限会社 中山印刷所)、36頁。(資料 山陽電鉄KK。昭和29年1月~12月の集計)
  7. ^ 『姫路市勢要覧 1961年版』 姫路市役所、昭和36年5月25日発行、昭和36年5月20日印刷(有限会社中山印刷所)、38頁。(山陽電鉄 K. K. 昭和35年1月~12月の集計)
  8. ^ 『姫路市勢要覧 1962年版』 姫路市役所、昭和37年4月15日発行、昭和37年4月10日印刷(有限会社中山印刷所)、38頁。昭和36年1月~12月の集計
  9. ^ 『姫路市勢要覧 1963年版』 姫路市役所、昭和38年10月15日発行、昭和38年10月1日印刷(第一印刷株式会社)、42頁。昭和37年1月~12月の集計
  10. ^ 『姫路市勢要覧 1964年版』 姫路市企画室 調査統計課、昭和39年11月5日発行、昭和39年10月15日印刷(第一印刷株式会社)、44頁。昭和38年1月~12月の集計
  11. ^ 『姫路市勢要覧 1965年版』 姫路市企画室調査統計課、奥付に発行日記載なし(印刷所 有限会社中山印刷)、38頁。昭和39年1月~12月の集計
  12. ^ 『姫路市勢要覧 1967年版』 姫路市企画室調査統計課、奥付に発行日記載なし(印刷 内海印刷株式会社)、統計表12頁。
  13. ^ a b 『姫路市勢要覧 1968年版』 姫路市 企画室 企画課、奥付に発行日記載なし(印刷所 有限会社 中山印刷所)、統計表13頁。
  14. ^ 『姫路市勢要覧 1969年版』 姫路市 企画室 企画課、奥付に発行日記載なし(印刷所 山野印刷株式会社)、統計表13頁。
  15. ^ 『姫路市勢要覧 1970年版』 姫路市 企画室 企画課、奥付に発行日記載なし(印刷所 大日本印刷株式会社)、統計表15頁。
  16. ^ 『姫路市勢要覧 1971年版』 姫路市企画室企画課、奥付に発行日記載なし(印刷 岸本印刷株式会社)、統計表14頁。
  17. ^ 『姫路市勢要覧 1972年版』 姫路市企画室企画課、奥付に発行日記載なし(印刷所 凸版印刷株式会社)、統計表13頁。
  18. ^ a b 『姫路市統計要覧 昭和49年版』 姫路市企画室企画課、昭和49年8月1日発行(印刷所 小野高速印刷株式会社)、73頁。
  19. ^ 『姫路市統計要覧 昭和50年版』 姫路市企画室企画課、昭和50年9月1日発行(印刷所 小野高速印刷株式会社)、71頁。
  20. ^ 『姫路市統計要覧 昭和51年版』 姫路市企画室企画課、昭和51年9月1日発行(印刷所 小野高速印刷株式会社)、71頁。
  21. ^ 『姫路市統計要覧 昭和52年版』 姫路市企画室企画課、昭和52年10月1日発行(印刷所 小野高速印刷株式会社)、71頁。
  22. ^ a b 『姫路市統計要覧 昭和54年版』 姫路市理財局企画財政部企画課、昭和54年12月1日発行(印刷所 高橋総合印刷株式会社)、p.80
  23. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 昭和59年版』 姫路市企画局調整課、昭和60年3月発行、p.148, p.150
  24. ^ a b c d 『姫路市統計要覧 昭和63年版』 姫路市企画局総合企画室、平成元年3月発行、p.106(「注)定期乗車人員算定方法について、59年度までは交通量調査の資料を基礎としていたが、60年度からは、実績を採用している。」との記載あり)
  25. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 平成5年版』 姫路市総務局総務部情報管理課、平成6年3月発行、pp.102-103
  26. ^ a b c d e 『第74回 神戸市統計書(平成9年度版)』 神戸市震災復興本部総括局復興推進部企画課、平成10年3月印刷発行(交友印刷株式会社)、pp.143-144
  27. ^ a b c d 『明石市統計書(平成8年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成9年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.216
  28. ^ a b c d e f g h i 『播磨町統計書(平成13年度版)』 兵庫県播磨町企画調整課、平成13年7月発行、p.27
  29. ^ a b c 『加古川市統計書(平成7年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成8年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成8年3月)、p.105
  30. ^ 『高砂市統計書 平成8年版』 編集:総務部総務課、発行:高砂市役所(平成8年11月)、p.49
  31. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成12年版』 高砂市総務部文書課、平成13年2月発行、p.49
  32. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成10年(1998年)版 10.運輸・通信
  33. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成12年度版)』 兵庫県加古川市総務部総務課、平成13年3月発行、p.107
  34. ^ a b c d e 明石市統計書 平成13年版(2001年) 更新日:2016年4月22日
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  54. ^ 姫路市統計要覧 - 平成26年(2014年)版 10.運輸・通信
  55. ^ 姫路駅 眺望デッキ・連絡デッキオープン:姫路市広報WE LOVE HIMEJI、2013年6月21日
  56. ^ 姫路城一望、利便性もアップ JR姫路駅前「眺望・連絡デッキ」オープン:産経新聞2013年6月16日
  57. ^ 姫路駅北駅前広場で眺望デッキと連絡デッキがオープン!!=兵庫県姫路市:時事通信2013年6月18日
  58. ^ 姫路駅北駅前広場の眺望デッキ・連絡デッキがオープンします:姫路市2013年6月5日
  59. ^ 姫路駅前の立体デッキ、6月15日供用開始へ-北駅前広場整備で:姫路経済新聞2013年6月6日
  60. ^ サンクンガーデン及び眺望デッキの愛称決定について

関連項目[編集]

外部リンク[編集]