山陽姫路駅
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| 山陽姫路駅* | |
|---|---|
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山陽姫路駅・山陽百貨店(2017年1月) ホームと線路は写真左手方向に延びている | |
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さんようひめじ Sanyo-Himeji (山陽百貨店前) | |
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◄SY 42 手柄 (1.3 km) | |
下は姫路駅 | |
| 所在地 | 兵庫県姫路市南町1[1] |
| 駅番号 | SY43 |
| 所属事業者 | 山陽電気鉄道 |
| 所属路線 | 本線 |
| キロ程 |
54.7 km(西代起点) 大阪梅田から91.8 km |
| 駅構造 | 高架駅[1] |
| ホーム | 4面4線[1] |
| 乗車人員 -統計年度- |
13,579人/日(降車客含まず) -2022年- |
| 開業年月日 | 1923年(大正12年)8月19日[1][2] |
| 乗換 | 姫路駅(西日本旅客鉄道) |
山陽姫路駅 配線図 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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山陽姫路駅(さんようひめじえき)とは、兵庫県姫路市南町にある山陽電気鉄道本線の駅である。駅番号はSY 43。同線の終点。副駅名は山陽百貨店前。
概要
[編集]山陽姫路駅は2023年時点で開業から100年が経過したターミナル駅である[3]。駅舎は山陽百貨店と一体になっており[3]、同駅の管理会社である山陽電気鉄道の子会社が経営している[4]。
JR西日本姫路駅は至近にあり、JRおでかけネットに接続交通機関として掲載されている[5]。ただし、新幹線車内での乗り換えアナウンスは行われていない。
歴史
[編集]沿革
[編集]この節の加筆が望まれています。 |
年表
[編集]- 1923年(大正12年)8月19日:神戸姫路電気鉄道開業と同時に姫路駅前駅として設置[1][2]。
- 1924年(大正13年)2月3日:最初の駅から200 m東に移転[1][2]。
- 1927年(昭和2年)4月1日:神戸姫路電気鉄道が宇治川電気により合併され、同社の駅となる。
- 1933年(昭和8年)6月6日:宇治川電気の鉄道部門が分離され、山陽電気鉄道の駅となる。
- 1943年(昭和18年)11月20日:電鉄姫路駅(でんてつひめじ)に改称[1][2]。
- 1946年(昭和21年):戦災で焼失した駅舎を再建[1][2]。木造モルタル造り2階建てで、正面にはアーチ形の看板建築のような装飾が設けられていた。
- 1954年(昭和29年)
- 1990年(平成2年)12月8日:山陽百貨店1階にあった駅施設(券売機等)を2階に移設[1][2]。
- 1991年(平成3年)4月7日:山陽姫路駅(さんようひめじ)に改称[1][2]。
- 2006年(平成18年)
- 3月26日:JR西日本の高架工事の関係で当駅 - 手柄間を運休、バスによる振り替え輸送を実施。
- 3月27日:始発電車より普通車を1・2番線に、直通特急・特急を3・4番線に発着番線を変更。
- 2012年(平成24年)5月9日:列車運行管理システム「SANTICS(サンティクス)」の更新に伴い、塩塚博作曲の駅メロディを導入[6]。
- 2013年(平成25年)6月15日:ピオレ姫路とキャスパ(山陽姫路駅ビル)を2階で結ぶ長さ114メートル、幅5メートルの眺望・連絡デッキが開通[7][8][9][10]。同年12月12日、サンクンガーデンは「キャッスルガーデン」に、眺望デッキは「キャッスルビュー」と愛称が決定された[11]。
駅構造
[編集]山陽百貨店の2階に頭端式ホーム4面4線を持つ高架駅である[1]。改札口はホーム頭端部に1ヶ所ある[1]。
2006年までは、当駅を出てしばらくすると山陽電鉄が地上を走るJR線在来線を高架で越えていたが、JR姫路駅の連続立体交差事業に伴っていわゆる「逆立体化工事」、すなわちJR線が高架線になる一方で山陽電鉄が駅を出てすぐ地上に降りるという形に変更する工事が行われた。この工事は2006年3月26日に旧播但線(飾磨港線)の跡地を使って行われ、この時は当駅 - 手柄間の列車を運休した。
のりば
[編集]| 番線 | 路線 | 方向 | 行先 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1・2 | 上り | 飾磨・山陽明石・神戸三宮・尼崎・大阪梅田方面 | 主に■普通 | |
| 3・4 | 主に■直通特急・■特急 |
付記事項
[編集]- 4番線以外は両側をホームに挟まれている。ホームの並びは、北から、1番線降車用(単式)、1番線乗車及び2番線降車用、2・3番線乗車用、3番線降車用及び4番線(以上島式)となっている。ただし、現在1 - 3番線にある降車ホームは全く使用されていないため、実質的に3面4線のみが使用されている。
- 2006年3月25日の線路切替工事までは現在とは逆に、1・2番線に特急系統、3・4番線に普通車が発着していた。これは当時の駅西側の線形では3・4番線ホームに6連の有効長を確保できなかったため。さらにそれ以前の1・2番線のホームが6連対応に延伸されるまでは、現在と同様に3・4番線が特急、1・2番線が普通車(当時運転されていた網干行直通電車を含む)となっていた他、4番線にも降車ホームが存在していた(現在は改札外となっている)。
- 駅入口には、「大阪 三宮 明石ゆき山陽電車のりば」の下に、「つぎの特急は」の案内で特急の発車時刻と行先を表示する電光掲示板が設置されている。また、コンコースには発車標も設置されている。
- 阪神なんば線の開業により、当駅からは近鉄奈良駅、さらには近鉄名古屋駅、賢島駅までがレールでつながることになった。現在は山陽姫路駅からの列車は尼崎駅まで、近鉄名古屋駅・賢島駅からの列車は大阪難波駅までの運行で、直通列車こそ設定されていないが、これらの区間の直通運転も理論上は可能となっている。しかし、山陽電鉄と近鉄の両方に乗り入れ可能な車両は阪神の1000系と9000系のみであり、山陽車は近鉄への、近鉄車は山陽への乗り入れは不可能である[注釈 1]。阪神電車方面との連絡乗車券は、最も遠くても大阪梅田駅もしくは大阪難波駅までしか発売されていない[注釈 2]。
- 2012年5月9日より列車運行管理システム「SANTICS(サンティクス)」の更新に伴い、塩塚博が作曲した停車列車接近メロディ「大切なもの」と当駅のみの発車メロディ「プリンセスサンバ」が導入されたが、他の駅メロディが導入された駅と違い、停車列車入線時の駅メロディ「花氷」は流れない。なお、駅メロディの他に発車ベルも同時に鳴る[注釈 3]。
- 夜間停泊設定駅であり、3,4番線には直通特急充当車の6両編成が、1番線には3両編成が夜間留置されている。
- 2番線から発車する直通特急が平日早朝と夜に各1本、3番線から発車する普通車が平日早朝に1本設定されている。
-
JR姫路駅と直結するペデストリアンデッキ、駅前神姫バスターミナル
-
改札口
-
プラットホーム
利用状況
[編集]2019年度の1日平均乗降客数は24,079人である[12]。
以下に各年の利用状況を示す。
| 年度 | 乗車人員総数(人/日) | 定期利用者数(人/日) | 出典[統 1] | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 昭和 | |||||||
| 1953 | 17,671 | [統 2] | |||||
| 1954 | 18,508 | [統 3] | |||||
| 1955 | |||||||
| 1956 | |||||||
| 1957 | 24,064 | [統 4] | |||||
| 1958 | 23,729 | ||||||
| 1959 | 25,732 | [統 5] | |||||
| 1960 | 29,264 | [統 6] | |||||
| 1961 | 32,359 | [統 7] | |||||
| 1962 | 33,355 | [統 8] | |||||
| 1963 | 32,907 | [統 9] | |||||
| 1964 | 34,173 | [統 10] | |||||
| 1965 | 34,523 | [統 11] | |||||
| 1966 | 34,244 | [統 12] | |||||
| 1967 | 34,166 | ||||||
| 1968 | 33,277 | [統 13] | |||||
| 1969 | 36,659 | [統 14] | |||||
| 1970 | 35,865 | [統 15] | |||||
| 1971 | 34,945 | [統 16] | |||||
| 1972 | 34,000 | [統 17] | |||||
| 1973 | 32,111 | ||||||
| 1974 | 32,083 | [統 18] | |||||
| 1975 | 31,032 | [統 19] | |||||
| 1976 | 26,706 | [統 20] | |||||
| 1977 | 26,287 | [統 21] | |||||
| 1978 | 24,785 | [統 22] | |||||
| 1979 | 24,242 | 13,798 | [統 23] | ||||
| 1980 | 23,966 | 13,645 | |||||
| 1981 | 23,487 | 12,972 | |||||
| 1982 | 23,306 | 13,051 | |||||
| 1983 | 22,963 | 12,821 | |||||
| 1984 | 22,709 | 12,739 | [統 24] | ||||
| 1985 | 23,873 | 13,964 | |||||
| 1986 | 23,624 | 13,805 | |||||
| 1987 | 22,700 | 13,230 | |||||
| 1988 | 22,596 | 13,313 | [統 25] | ||||
| 平成 | |||||||
| 1989 | 22,008 | 12,912 | [統 25] | ||||
| 1990 | 21,675 | 12,724 | |||||
| 1991 | 21,764 | 12,578 | |||||
| 1992 | 21,082 | 12,283 | [統 26] | ||||
| 1993 | 20,838 | 11,984 | [統 27] | ||||
| 1994 | 19,852 | 11,426 | |||||
| 1995 | 19,435 | 10,997 | |||||
| 1996 | 18,998 | 10,768 | |||||
| 1997 | 18,436 | 10,481 | |||||
| 1998 | 17,696 | 10,099 | [統 28] | ||||
| 1999 | 16,528 | 9,434 | |||||
| 2000 | 15,529 | 8,818 | |||||
| 2001 | 14,949 | 8,346 | |||||
| 2002 | 14,294 | 7,929 | |||||
| 2003 | 13,905 | 7,575 | [統 29] | ||||
| 2004 | 13,591 | 7,363 | |||||
| 2005 | 13,480 | 7,285 | |||||
| 2006 | 13,622 | 7,374 | |||||
| 2007 | 13,761 | 7,470 | |||||
| 2008 | 13,942 | 7,556 | [統 30] | ||||
| 2009 | 13,288 | 7,292 | |||||
| 2010 | 13,238 | 7,358 | |||||
| 2011 | 13,313 | 7,468 | |||||
| 2012 | 13,273 | 7,478 | |||||
| 2013 | 13,791 | 7,723 | [統 31] | ||||
| 2014 | 13,703 | 7,735 | |||||
| 2015 | 14,206 | 7,854 | |||||
| 2016 | 14,185 | 7,914 | |||||
| 2017 | 14,540 | 8,222 | |||||
| 2018 | 14,948 | 8,539 | [統 32] | ||||
| 令和 | |||||||
| 2019 | 15,150 | 8,795 | [統 33] | ||||
| 2020 | 11,755 | 7,748 | |||||
| 2021 | 12,190 | 7,853 | |||||
| 2022 | 13,579 | 8,208 | |||||
| 2023 | |||||||
| 2024 | |||||||
駅周辺
[編集]→JR線南側については「姫路駅 § 駅周辺」を参照
同駅と一体になっている山陽百貨店は、1953年に本館ができ、1962年までに複数回の増築が行われた。設立当時は山陽電気鉄道と神姫バスの共同出資であった。1991年にはキャスパが開業した[3]。
また、姫路駅前バスターミナルも併設されている。
その他の施設
[編集]この節に雑多な内容が羅列されています。 |
- MOLTIひめじ[13]
- 西日本旅客鉄道(JR西日本)姫路駅
- グランフェスタ(地下街)
- ボンマルシェ姫路店(銀ビルストアー)
- 大手前通り
- みゆき通り
- 姫路市文化コンベンションセンター
(アクリエひめじ) - 兵庫県立はりま姫路総合医療センター
- 姫路城
- 姫路城西御屋敷跡庭園「好古園」
- 兵庫県立歴史博物館
- 姫路文学館
- 姫路市立美術館
- 日本城郭研究センター
- 姫路市民会館
- 大劇シネマ
隣の駅
[編集]脚注
[編集]注釈
[編集]- ^ 車体の幅・長さ・ドアの数と位置などの規格が揃っていないため。
- ^ 例 - 当駅から近鉄奈良駅まで行きたい場合、いったん大阪難波駅までの連絡乗車券を購入してから、最終的には近鉄奈良駅で不足分(大阪難波駅からの運賃)を支払うことになる。ただし、スルッとKANSAIの磁気カードならびに全国相互利用ICカードを利用した場合は、各社線分の運賃がまとめて差し引かれるため、特段の問題なく利用可能。
- ^ 駅メロディと違い発車ベルは改札側からしか流れないためホームの先端部分付近まで来るとあまり聴こえない。
出典
[編集]- ^ a b c d e f g h i j k l m 『兵庫の鉄道全駅 私鉄・公営鉄道』神戸新聞総合出版センター、2012年12月10日、134頁。ISBN 9784343006745。全国書誌番号:22185464。
- ^ a b c d e f g h i 「駅の変遷」『山陽電気鉄道百年史』山陽電気鉄道株式会社、2007年11月、391頁。全国書誌番号:21353289。
- ^ a b c 橋村季真「山陽電車の「ザ・ターミナル」、山陽姫路駅の存在感 百貨店の巨大ビル2階に頭端式ホームの風格」『東洋経済オンライン』2024年1月4日。2025年5月13日閲覧。
- ^ 「山陽電鉄、山陽百貨店へのTOBが成立 山陽百は上場廃止へ」『神戸経済ニュース』2021年3月2日。2025年5月14日閲覧。
- ^ “姫路駅│接続交通機関”. JRおでかけネット. 西日本旅客鉄道. 2019年2月11日閲覧。
- ^ 『主要駅に列車接近・発車時のメロディを導入しました』(プレスリリース)山陽電気鉄道、2012年6月4日。オリジナルの2013年3月17日時点におけるアーカイブ。2023年6月28日閲覧。
- ^ 「姫路城一望、利便性もアップ JR姫路駅前「眺望・連絡デッキ」オープン」『産経新聞』2013年6月16日。オリジナルの2013年6月16日時点におけるアーカイブ。2023年6月28日閲覧。
- ^ 「姫路駅北駅前広場で眺望デッキと連絡デッキがオープン!!=兵庫県姫路市」『時事通信』2013年6月18日。2023年6月28日閲覧。(リンク誤記のためアーカイブへのリンク不能)
- ^ 『姫路駅北駅前広場の眺望デッキ・連絡デッキがオープンします』(プレスリリース)姫路市、2013年6月5日。オリジナルの2013年6月9日時点におけるアーカイブ。2023年6月28日閲覧。
- ^ 「姫路駅前の立体デッキ、6月15日供用開始へ-北駅前広場整備で」『姫路経済新聞』2013年6月8日。オリジナルの2013年6月14日時点におけるアーカイブ。2023年6月28日閲覧。
- ^ 『サンクンガーデン及び眺望デッキの愛称決定について』(プレスリリース)姫路市。オリジナルの2013年12月17日時点におけるアーカイブ。2023年6月28日閲覧。
- ^ 「JR姫路駅・山陽姫路駅周辺地区【概況】」『姫路市バリアフリー基本構想(改定版)』(PDF)姫路市、2022年3月、13頁。
- ^ “MOLTIひめじ”. 沿線施設情報. 山陽電気鉄道. 2022年11月30日閲覧。
利用状況
[編集]- ^ “姫路市統計要覧”. 姫路市. 2023年6月28日閲覧。
- ^ 『姫路市勢要覧 昭和29年版』 姫路市役所調査課、昭和29年4月1日発行、昭和29年3月30日印刷(内海印刷所)、64頁。
- ^ 『姫路市勢要覧 昭和30年版』 姫路市役所秘書課調査統計係、昭和31年4月1日発行、昭和31年3月30日印刷(内海印刷所)、71頁。昭和29年1月~12月の集計
- ^ 『市勢要覧 姫路 1958年版』 姫路市役所 企画室、昭和34年3月1日発行、昭和34年2月10日印刷(第一印刷株式会社)、52頁。(山陽電鉄本社調)
- ^ 『姫路市勢要覧 昭和34年版』 姫路市企画室、昭和35年3月31日発行、昭和35年3月25日印刷(有限会社 中山印刷所)、36頁。(資料 山陽電鉄KK。昭和29年1月~12月の集計)
- ^ 『姫路市勢要覧 1961年版』 姫路市役所、昭和36年5月25日発行、昭和36年5月20日印刷(有限会社中山印刷所)、38頁。(山陽電鉄 K. K. 昭和35年1月~12月の集計)
- ^ 『姫路市勢要覧 1962年版』 姫路市役所、昭和37年4月15日発行、昭和37年4月10日印刷(有限会社中山印刷所)、38頁。昭和36年1月~12月の集計
- ^ 『姫路市勢要覧 1963年版』 姫路市役所、昭和38年10月15日発行、昭和38年10月1日印刷(第一印刷株式会社)、42頁。昭和37年1月~12月の集計
- ^ 『姫路市勢要覧 1964年版』 姫路市企画室 調査統計課、昭和39年11月5日発行、昭和39年10月15日印刷(第一印刷株式会社)、44頁。昭和38年1月~12月の集計
- ^ 『姫路市勢要覧 1965年版』 姫路市企画室調査統計課、奥付に発行日記載なし(印刷所 有限会社中山印刷)、38頁。昭和39年1月~12月の集計
- ^ 『姫路市勢要覧 1967年版』 姫路市企画室調査統計課、奥付に発行日記載なし(印刷 内海印刷株式会社)、統計表12頁。
- ^ 『姫路市勢要覧 1968年版』 姫路市 企画室 企画課、奥付に発行日記載なし(印刷所 有限会社 中山印刷所)、統計表13頁。
- ^ 『姫路市勢要覧 1969年版』 姫路市 企画室 企画課、奥付に発行日記載なし(印刷所 山野印刷株式会社)、統計表13頁。
- ^ 『姫路市勢要覧 1970年版』 姫路市 企画室 企画課、奥付に発行日記載なし(印刷所 大日本印刷株式会社)、統計表15頁。
- ^ 『姫路市勢要覧 1971年版』 姫路市企画室企画課、奥付に発行日記載なし(印刷 岸本印刷株式会社)、統計表14頁。
- ^ 『姫路市勢要覧 1972年版』 姫路市企画室企画課、奥付に発行日記載なし(印刷所 凸版印刷株式会社)、統計表13頁。
- ^ 『姫路市統計要覧 昭和49年版』 姫路市企画室企画課、昭和49年8月1日発行(印刷所 小野高速印刷株式会社)、73頁。
- ^ 『姫路市統計要覧 昭和50年版』 姫路市企画室企画課、昭和50年9月1日発行(印刷所 小野高速印刷株式会社)、71頁。
- ^ 『姫路市統計要覧 昭和51年版』 姫路市企画室企画課、昭和51年9月1日発行(印刷所 小野高速印刷株式会社)、71頁。
- ^ 『姫路市統計要覧 昭和52年版』 姫路市企画室企画課、昭和52年10月1日発行(印刷所 小野高速印刷株式会社)、71頁。
- ^ 『姫路市統計要覧 昭和54年版』 姫路市理財局企画財政部企画課、昭和54年12月1日発行(印刷所 高橋総合印刷株式会社)、p.80
- ^ 『姫路市統計要覧 昭和54年版』 姫路市理財局企画財政部企画課、昭和54年12月1日発行(印刷所 高橋総合印刷株式会社)、p.80
- ^ 『姫路市統計要覧 昭和59年版』 姫路市企画局調整課、昭和60年3月発行、p.148, p.150
- ^ 『姫路市統計要覧 昭和63年版』 姫路市企画局総合企画室、平成元年3月発行、p.106(「注)定期乗車人員算定方法について、59年度までは交通量調査の資料を基礎としていたが、60年度からは、実績を採用している。」との記載あり)
- ^ a b 『姫路市統計要覧 平成5年版』 姫路市総務局総務部情報管理課、平成6年3月発行、pp.102-103
- ^ 『姫路市統計要覧 平成5年版』 姫路市総務局総務部情報管理課、平成6年3月発行、pp.102-103
- ^ 姫路市統計要覧 - 平成10年(1998年)版 10.運輸・通信
- ^ 姫路市統計要覧 - 平成15年(2003年)版 10.運輸・通信
- ^ 姫路市統計要覧 - 平成20年(2008年)版 10.運輸・通信
- ^ 姫路市統計要覧 - 平成25年(2013年)版 10.運輸・通信
- ^ 姫路市統計要覧 - 平成30年(2018年)版 10.運輸・通信
- ^ 姫路市統計要覧 - 令和3年(2021年)版 10.運輸・通信
- ^ 姫路市統計要覧 - 令和5年(2023年)版 10.運輸・通信
関連項目
[編集]外部リンク
[編集]- 山陽姫路駅 - 山陽電気鉄道
