霞ヶ丘駅 (兵庫県)

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霞ヶ丘駅
Sanyo Kasumigaoka station.jpg
駅舎
かすみがおか
Kasumigaoka
(五色塚)
SY 11 山陽垂水 (1.1 km)
(0.8 km) 舞子公園 SY 13
所在地 神戸市垂水区五色山五丁目7-4[1]
北緯34度37分50.99秒 東経135度2分32.44秒 / 北緯34.6308306度 東経135.0423444度 / 34.6308306; 135.0423444 (霞ヶ丘駅)座標: 北緯34度37分50.99秒 東経135度2分32.44秒 / 北緯34.6308306度 東経135.0423444度 / 34.6308306; 135.0423444 (霞ヶ丘駅)
駅番号 SY 12
所属事業者 山陽電気鉄道
所属路線 本線
キロ程 10.7 km(西代起点)
駅構造 高架駅[1]
ホーム 2面4線[1]
乗車人員
-統計年度-
1,011人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1964年昭和39年)6月1日*[1][2]
備考 無人駅[1]
* 霞ヶ丘駅として。前身として歌敷山駅が1917年から当駅開業前日まで存在していた[1][2]
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霞ヶ丘駅(かすみがおかえき)は、兵庫県神戸市垂水区五色山五丁目にある、山陽電気鉄道本線[1]。駅番号はSY 12

S特急停車駅[1]。「五色塚」の副名称があり、駅名標などで使用されている。朝に当駅止まりとなる下り普通列車が存在する(2009年3月20日改正時点で平日2本、土・休日1本)。

歴史[編集]

リニューアルされる前の駅舎
  • 1917年大正6年)4月12日 - 兵庫電気軌道歌敷山駅(うたしきやまえき)が、同線の塩屋(現・山陽塩屋) - 明石(初代)間延伸時に開業[1][2]。同駅は現・霞ヶ丘駅の西方約300mの位置にあった[1]
  • 1927年昭和2年)4月1日 - 宇治川電気により合併され、同社の駅となる。
  • 1933年(昭和8年)6月6日 - 宇治川電気の鉄道部門が分離され、山陽電気鉄道の駅となる。
  • 1964年(昭和39年)6月1日 - 電鉄垂水駅(現・山陽垂水駅)の高架化工事に伴い、歌敷山駅の廃止と同時に霞ヶ丘駅が開業[1][2]
  • 1965年(昭和40年)4月13日 - 追越線、折返線の設備が完成[2]
  • 1987年(昭和62年)12月13日 - この日より新設された通勤特急(現在のS特急)の停車駅となる。
  • 1995年平成7年)
  • 2009年(平成21年)3月20日 - 山陽須磨駅山陽明石駅で行われていた普通列車特急列車の接続を昼間時に限り変更し、普通列車は当駅で特急列車の通過待ちを行い、普通列車で山陽須磨駅及び山陽明石駅を跨いだ場合の所要時間が短縮する。よって当該時間帯は、下りは東二見駅まで、上りは終着駅(ただし土休日の阪急神戸三宮行きは新開地駅)まで普通列車が先着する。また、土・休日朝の上りはS特急と普通列車が緩急接続している。
  • 2012年(平成24年)5月 - 駅ホームに列車案内表示機(発車標)が設置される。
  • 2018年(平成30年)7月6日 - 山陽塩屋駅 - 須磨浦公園駅の間で豪雨による土砂崩れが発生。当駅が姫路方面からの列車の折り返し駅となる。

駅構造[編集]

プラットホーム
駅構内

待避設備を備えた島式ホーム2面4線の地上駅[1]。駅舎は上り線北側姫路寄りにあり、ホームへは地下道で連絡している[1]。基本的に窓口は無人化されている。

のりば[編集]

1・2 Number prefix San-yo Railway line.png本線 下り 明石姫路方面
3・4 上り 神戸三宮梅田方面

※内側2線(2番線と3番線)が主本線、外側2線(1番線と4番線)が待避線である。

3番線・4番線の姫路側には出発信号機が設置されており、姫路方面への出発が可能である。非常時の折り返しに使われている。

姫路側には4連対応の引上線があるが、使用されないまま現在は保線車両の留置スペースに転用された模様。

利用状況[編集]

乗降者数 2,183人(2008年11月11日調査)
以下に各年の乗車人員を示す。

年度 乗車人員総数 内 定期利用者数 出典
人/日 増減 順位 人/日 増減 利用率 順位
1969(S44) 2,447 1,572 64.26% [5]
1970(S45) 2,586 5.69% 1,704 8.36% 65.89% [5]
1971(S46) 2,673 3.37% 1,728 1.43% 64.65% [5]
1972(S47) 2,714 1.53% 1,792 3.68% 66.01% [5]
1973(S48) 2,705 -0.31% 1,705 -4.82% 63.03% [5]
1974(S49) 2,737 1.17% 1,717 0.69% 62.73% [5]
1975(S50) 2,665 -2.64% 1,616 -5.87% 60.65% [5]
1976(S51) 2,732 2.50% 1,819 12.58% 66.61% [5]
1977(S52) 2,898 6.11% 1,973 8.43% 68.07% [6]
1978(S53) 2,822 -2.65% 26/48 1,923 -2.53% 68.15% [6] [7] [8] [9] [10] [11]
1979(S54) 2,791 -1.09% 26/48 1,873 -2.59% 67.11% [6] [12] [8] [9] [10] [13]
1980(S55) 2,585 -7.39% 25/48 1,709 -8.76% 66.12% [6] [14] [8] [9] [10] [13]
1981(S56) 2,628 1.67% 23/48 1,699 -0.59% 64.65% [6] [15] [16] [17] [10] [13]
1982(S57) 2,570 -2.21% 23/48 1,682 -0.98% 65.46% [18] [19] [16] [17] [20] [13]
1983(S58) 2,573 0.11% 22/48 1,701 1.14% 66.13% [18] [19] [16] [17] [21] [13]
1984(S59) 2,458 -4.47% 23/48 1,644 -3.38% 66.89% [18] [19] [16] [17] [21] [22]
1985(S60) 2,441 -0.67% 22/48 1,649 0.33% 67.56% [18] [19] [16] [17] [21] [22]
1986(S61) 1,926 -21.10% 30/48 1,151 -30.23% 59.74% [18] [19] [16] [23] [21] [22]
1987(S62) 1,893 -1.71% 28/48 1,142 -0.71% 60.35% [24] [25] [16] [23] [21] [22]
1988(S63) 1,937 2.32% 28/48 1,181 3.36% 60.96% [24] [25] [16] [23] [21] [26]
1989(H01) 1,888 -2.55% 1,145 -3.02% 60.67% [24] [25] [16] [23] [27] [26]
1990(H02) 1,885 -0.15% 28/48 1,137 -0.72% 60.32% [24] [25] [28] [23] [27] [26]
1991(H03) 1,874 -0.58% 1,088 -4.34% 58.04% [24] [29] [28] [30] [27] [26]
1992(H04) 1,923 2.63% 26/48 1,107 1.76% 57.55% [31] [29] [32] [30] [27] [26]
1993(H05) 1,874 -2.56% 27/48 1,063 -3.96% 56.73% [31] [29] [32] [30] [33] [34]
1994(H06) 1,559 -16.81% 31/48 [31] [29] [32] [30] [33] [34]
1995(H07) 1,447 -7.21% 31/48 663 45.83% [31] [29] [32] [35] [33] [34]
1996(H08) 1,625 12.31% 30/48 860 29.75% 52.95% [31] [36] [32] [35] [33] [34]
1997(H09) 1,578 -2.87% 30/48 871 1.27% 55.21% [37] [36] [32] [35] [38] [34]
1998(H10) 1,655 4.86% 27/48 948 8.81% 57.28% [37] [36] [32] [35] [38] [39]
1999(H11) 1,556 -5.96% 28/48 904 -4.62% 58.10% [37] [36] [32] [35] [38] [39]
2000(H12) 1,403 -9.86% 30/48 784 -13.33% 55.86% [37] [36] [32] [40] [38] [39]
2001(H13) 1,282 -8.59% 32/48 704 -10.14% 54.91% [37] [41] [42] [40] [38] [39]
2002(H14) 1,153 -10.04% 32/48 625 -11.28% 54.16% [43] [41] [42] [40] [38] [39]
2003(H15) 995 -13.78% 38/48 479 -23.25% 48.21% [43] [41] [42] [40] [38] [44]
2004(H16) 890 -10.47% 41/49 386 -19.43% 43.38% [43] [41] [42] [40] [45] [44]
2005(H17) 825 -7.38% 43/49 329 -14.89% 39.87% [43] [41] [42] [46] [45] [44]
2006(H18) 784 -4.98% 44/49 307 -6.67% 39.16% [43] [47] [42] [46] [45] [44]
2007(H19) 773 -1.40% 45/49 288 -6.25% 37.23% [48] [47] [49] [46] [45] [44]
2008(H20) 805 4.26% 44/49 318 10.48% 39.46% [48] [47] [49] [46] [45] [50]
2009(H21) 789 -2.04% 44/49 323 1.72% 40.97% [48] [47] [49] [46] [45] [50]
2010(H22) 805 2.08% 44/49 345 6.78% 42.86% [48] [47] [49] [51] [45] [50]
2011(H23) 814 1.02% 43/49 337 -2.38% 41.41% [48] [52] [49] [51] [53] [50]
2012(H24) 874 7.41% 42/49 370 9.76% 42.32% [54] [52] [49] [51] [53] [50]
2013(H25) 915 4.70% 42/49 414 11.85% 45.21% [54] [52] [55] [51] [53] [56]
2014(H26) 907 -0.90% 42/49 422 1.99% 46.53% [54] [52] [55] [57] [53] [56]
2015(H27) 970 6.95% 40/49 447 5.84% 46.05% [54] [52] [55] [57] [53] [56]
2016(H28) 975 0.56% 40/49 438 -1.84% 44.94% [54] [58] [55] [57] [53] [56]
2017(H29) 1,011 3.65% 40/49 466 6.25% 46.07% 43/49 [59] [58] [55] [57] [53] [56]
2018(H30) 1,041 2.98% 42/49 493 5.88% 47.37% 43/49 [59] [58] [60] [57] [61] [62]

駅周辺[編集]

隣の駅[編集]

山陽電気鉄道
本線
直通特急
通過
S特急
山陽垂水駅 (SY 11) - 霞ヶ丘駅 (SY 12) - 山陽明石駅 (SY 17)
普通
山陽垂水駅 (SY 11) - 霞ヶ丘駅 (SY 12) - 舞子公園駅 (SY 13)

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n 『兵庫の鉄道全駅 私鉄・公営鉄道』神戸新聞総合出版センター、2012年12月10日、103頁。ISBN 9784343006745 
  2. ^ a b c d e 「駅の変遷」『山陽電気鉄道百年史』、山陽電気鉄道株式会社、2007年11月、 389頁。
  3. ^ a b “被災地の鉄道この1年”. 交通新聞 (交通新聞社): pp. 6-7. (1996年1月17日) 
  4. ^ “滝の茶屋-霞ヶ丘間が復旧”. 交通新聞 (交通新聞社): p. 3. (1995年2月1日) 
  5. ^ a b c d e f g h 『第54回 神戸市統計書(昭和52年度版)』 神戸市企画局統計課、昭和53年3月印刷発行(太陽印刷工業株式会社)、pp.172-175
  6. ^ a b c d e 『第59回 神戸市統計書(昭和57年度版)』 神戸市市長室企画調整部調査統計課、昭和58年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.163-165
  7. ^ 『昭和54年版 明石市統計書』 明石市市役所総務部企画課統計係、昭和54年12月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.235-236
  8. ^ a b c はりま 統計資料編 1985(昭和60年) p.22 -4. 国鉄土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  9. ^ a b c 『加古川市統計書(昭和56年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和56年10月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和56年12月)、p.96(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅(1日の乗車人員を1年に換算)」と記載あり
  10. ^ a b c d 『高砂市統計書 昭和57年版』 編集:市長公室企画課、発行:高砂市役所(昭和57年7月)、p.56
  11. ^ 『姫路市統計要覧 昭和54年版』 姫路市理財局企画財政部企画課、昭和54年12月1日発行(印刷所 高橋総合印刷株式会社)、p.80
  12. ^ 『昭和55年版 明石市統計書』 明石市役所総務部企画課統計係、昭和56年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  13. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 昭和59年版』 姫路市企画局調整課、昭和60年3月発行、p.148, p.150
  14. ^ 『昭和56年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和57年1月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  15. ^ 『昭和57年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和58年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.265-266
  16. ^ a b c d e f g h i 播磨町統計書 1990年(平成2年) p.26 -4. JR土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  17. ^ a b c d e 『加古川市統計書(昭和61年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和61年12月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和62年1月)、p.104(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  18. ^ a b c d e 『第64回 神戸市統計書(昭和62年度版)』 神戸市市長総局企画調整部調査統計課、昭和63年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.136-137
  19. ^ a b c d e 『明石市統計書(昭和62年版)』 明石市企画部企画課統計係、昭和63年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、p.212
  20. ^ 『高砂市統計書 昭和59年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(昭和59年7月)、p.49
  21. ^ a b c d e f 『高砂市統計書 平成元年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(平成元年8月)、p.51
  22. ^ a b c d 『姫路市統計要覧 昭和63年版』 姫路市企画局総合企画室、平成元年3月発行、p.106(「注)定期乗車人員算定方法について、59年度までは交通量調査の資料を基礎としていたが、60年度からは、実績を採用している。」との記載あり)
  23. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成3年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成4年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成4年3月)、p.106(「資料 山陽電気鉄道株式会社 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  24. ^ a b c d e 『第69回 神戸市統計書(平成4年度版)』 神戸市企画調整局企画部総合計画課、平成5年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.149-150
  25. ^ a b c d 『明石市統計書(平成4年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成5年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.212
  26. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 平成5年版』 姫路市総務局総務部情報管理課、平成6年3月発行、pp.102-103
  27. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成8年版』 編集:総務部総務課、発行:高砂市役所(平成8年11月)、p.49
  28. ^ a b 播磨町統計書 1999年(平成11年) p.27 -4. JR土山駅乗車人員・山陽電鉄播磨町駅1日の乗降人員
  29. ^ a b c d e 『明石市統計書(平成8年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成9年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.216
  30. ^ a b c d 『加古川市統計書(平成7年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成8年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成8年3月)、p.105
  31. ^ a b c d e 『第74回 神戸市統計書(平成9年度版)』 神戸市震災復興本部総括局復興推進部企画課、平成10年3月印刷発行(交友印刷株式会社)、pp.143-144
  32. ^ a b c d e f g h i 『播磨町統計書(平成13年度版)』 兵庫県播磨町企画調整課、平成13年7月発行、p.27
  33. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成12年版』 高砂市総務部文書課、平成13年2月発行、p.49
  34. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成10年(1998年)版 10.運輸・通信
  35. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成12年度版)』 兵庫県加古川市総務部総務課、平成13年3月発行、p.107
  36. ^ a b c d e 『明石市統計書(平成13年版)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成14年3月発行、p.218 (運輸及び通信) 199. 山陽電鉄 市内各駅年度別,月別乗車人員
  37. ^ a b c d e 『第79回 神戸市統計書(平成14年度版)』 神戸市企画調整局企画調整部総合計画課、平成15年3月印刷発行(有限会社 わかばやし印刷)、pp.151-152
  38. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成16年版』 高砂市総務部文書課、平成17年2月発行、p.49
  39. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成15年(2003年)版 10.運輸・通信
  40. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成17年度版(2005年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  41. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成18年版(2006年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成19年3月発行、p.220 (運輸及び通信) 193. 山陽電鉄 市内各駅年度別,月別乗車人員
  42. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2007年(平成19年) p.28 -(9.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  43. ^ a b c d e 『第84回 神戸市統計書(平成19年度版)』 神戸市企画調整局企画調整部総合計画課、平成20年3月印刷発行(有限会社 わかばやし印刷)、pp.127-128
  44. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成20年(2008年)版 10.運輸・通信
  45. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成23年版』 高砂市企画総務部総務課、平成24年2月発行、p.47
  46. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成22年度版(2010年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  47. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成23年版(2011年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成24年3月発行、p.218 (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  48. ^ a b c d e 第89回神戸市統計書 平成24年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  49. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2013年(平成25年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  50. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成25年(2013年)版 10.運輸・通信
  51. ^ a b c d 加古川市統計書 平成26年度版(2014年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  52. ^ a b c d e 明石市統計書 平成28年版(2016年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  53. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成30年版』 高砂市企画総務部総務室総務課、平成30年2月発行、p.47
  54. ^ a b c d e 第94回神戸市統計書 平成29年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  55. ^ a b c d e 播磨町統計書 2018年(平成30年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  56. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成30年(2018年)版 10.運輸・通信
  57. ^ a b c d e 加古川市統計書 令和元年度版(2019年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  58. ^ a b c 明石市統計書 令和元年版(2019年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  59. ^ a b 第96回神戸市統計書 令和元年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  60. ^ 播磨町統計書 2020年(令和2年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  61. ^ 『高砂市統計書 令和元年版』9 運輸・通信
  62. ^ 姫路市統計要覧 - 令和元年(2019年)版 10.運輸・通信

関連項目[編集]

外部リンク[編集]