龍が如く 劇場版

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龍が如く 劇場版』(りゅうがごとく げきじょうばん)は、PS2のゲームソフト『龍が如く』を、『着信アリ』『妖怪大戦争』などを手掛けた映画監督の三池崇史が実写映像化した作品。2007年3月3日から東映系で上映していた。

キャスト[編集]

スタッフ[編集]

楽曲[編集]

原作との相違点[編集]

  • 真島吾朗の眼帯が岸谷の利目の関係で左ではなく右になっている。
  • 風間新太郎は原作版では爆死するが、劇場版では生還している。
  • 桐生が真島に対して敬語を使っている。
  • 時系列が原作版では2005年の12月だが、劇場版では2005年夏になっているなど。

備考[編集]

「他メディアを映画化する場合、原作の内容を読み違えることなく深く知る必要がある」と考える三池は、映画化の話が決まると即PS2本体を購入。難易度イージーではあるが、不慣れなゲームを3日3晩かけて寝ずにクリアし、内容を咀嚼したという[1]

脚注[編集]

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外部リンク[編集]