華麗なるアリバイ

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華麗なるアリバイ
Le Grand Alibi
監督 パスカル・ボニゼール
脚本 パスカル・ボニゼール
ジェローム・ボジュール
製作 サイド・ベン・サイド
音楽 アレクセイ・アイグイ
撮影 マリー・スペンサー
編集 モニカ・コールマン
配給 フランスの旗 UGC Distribution
日本の旗 アルバトロス・フィルム
公開 フランスの旗 2008年4月30日
日本の旗 2010年7月17日
上映時間 93分
製作国 フランスの旗 フランス
言語 フランス語
allcinema
キネマ旬報
AllRovi
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華麗なるアリバイ』(かれいなるアリバイ、Le Grand Alibi)は、2008年フランス映画アガサ・クリスティのミステリ小説『ホロー荘の殺人』をフランスのスタッフ・キャストで映画化した。

[編集] ストーリー

フランスの小村ヴェトゥイユにある上院議員の大邸宅で開かれたパーティで、ゲストに招かれた精神分析医のピエールが何者かに射殺される。事件現場で拳銃を握っていたピエールの妻クレールが容疑者として連行されるが、事件を担当するグランジュ警部は事件に裏があると見て捜査を続ける。実はピエールは浮気症であるために、パーティ客8人全員から恨みを買っていたのである。

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[編集] キャスト

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