川崎市登戸通り魔事件

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川崎市登戸通り魔事件
Kawasaki stabbings - bus stop location - june 5 2019.jpg
現場
場所 日本の旗 日本神奈川県川崎市多摩区・登戸第1公園斜向いにある登戸駅入口バス停付近
標的 通行人、バスを待つ小学生など
日付 2019年5月28日(火曜日)
7時45分ごろ (JST・UTC+9)
概要 加害者がカリタス小学校のスクールバス待機列及び同小学校の保護者に対して無言で奇襲した後自殺(約十数秒という短時間で実行)
攻撃手段 通り魔
攻撃側人数 1人(犯行直後に自殺)
武器 柳刃包丁2本(二刀流で使用)
死亡者 2人(加害者は含まず)
負傷者 18人[注釈 1][2][3]
動機 不明
対処 犯人自殺、捜査中
刑事訴訟 容疑者死亡のため不起訴の見通し[4]
管轄 神奈川県警察
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川崎市登戸通り魔事件(かわさきし のぼりと とおりまじけん)は、2019年令和元年)5月28日神奈川県川崎市多摩区登戸で発生した通り魔殺傷事件[5]。結果として被害者のうち2人が死亡し、18人が負傷した[2]。犯行の直後、加害者は自ら首を刺し、その後死亡した。

概要[編集]

事件発生[編集]

2019年5月28日7時45分頃[6]、川崎市の登戸駅付近の路上で、私立カリタス小学校スクールバスを待っていた小学生の児童や保護者らが近づいてきた男性に相次いで刺された。加害者は、終始無言のまま待機列の後方から駆け足で襲撃した[7]

最初の襲撃はファミリーマート付近で始まり[8]、加害者は保護者の男性(後に死亡を確認)を背後から刺した[9]。その後、約50メートルを無言で走って移動しながら保護者の女性と児童17人(後に死亡を確認された女児1人を含む)を立て続けに襲撃した[9]。加害者はスクールバスの運転手から「何をやっているんだ」と叫ばれた後[注釈 2] 、さらに数十メートル移動して自剄に及んだ[5]。襲撃開始から加害者が自ら首を切るまで十数秒程度だった[9]

事件発生時、付近の公園に居合わせた男性が、非常に興奮して刃物を振り回しながら「ぶっ殺してやる」と叫んでいる加害者を目撃している[11][12]。加害者はバスを待つ小学生の列に近づいて叫んだ後、小学生らを襲撃していったという[13]。事件後、近くに住む男性は付近が最初の現場となったファミリーマートの店先で全身血まみれで仰向けに倒れているスーツ姿の男性を目撃した[8]。また、スクールバスのバス停付近では頸部からの流血がみられる制服姿の女児が踞り、他の7、8人の児童は呆然としたり、しゃがみ込んでいた[8]

救急活動[編集]

川崎市消防局は28日午前7時44分、事件について警察から連絡を受け、7時54分に多摩消防署の指揮隊が着き、7時56分に初の「大規模救急出動」(10人以上の負傷者に対応する出動)の指令をした[14][15]。この指令によって、28台の消防車両が出動した[14]。被害者が多数のため現場には川崎市や横浜市などから16の救急隊が出動して対応し、災害派遣医療チーム (DMAT) がトリアージを行った[16]。トリアージには聖マリアンナ医科大学病院日本医科大学武蔵小杉病院のDMATも加わり、大人と子供の計2人が黒、4人が赤の判定となった[14]

聖マリアンナ医科大学病院に加害者と被害者2人、日本医科大学武蔵小杉病院に被害者4人、川崎市立多摩病院新百合ヶ丘総合病院に被害者各5人が搬送された[17][18]が、このうち日本医科大学武蔵小杉病院に搬送された小学6年生の女児と39歳の外務省の男性職員の死亡が確認された(死者は28日時点。加害者を含まず)[5][19]

被害者[編集]

小学6年生の女児と39歳の保護者男性の2人が死亡した。また、16人の女児と1人の男児、保護者女性の1人が上半身を集中して切りつけられる[注釈 3]などして、女児2人と女性が重傷を負った[21]。負傷者のうち、11人が入院した[20]

死亡した2人の被害者の死因は、男性が出血性ショック、女子児童が首を刺されたことによる失血だった[22]

本件で死亡した男性は外務省の職員であり、ミャンマー大使館での勤務経験があったほか、ミャンマーテイン・セイン大統領を招いた宮中茶会等において、上皇(当時は天皇)夫妻のミャンマー語通訳を4回務めたことがあった。また、外務省の採用案内で紹介されたこともあった[23][24]。事件後、河野太郎外相は彼について「ミャンマー語のスペシャリストで、大変優秀な若手だった。本当に残念なことで、ご冥福をお祈り申し上げるとともに、ご家族にお悔やみを申し上げたい」とコメントしたほか、岸田文雄前外相も「外相時代に支えていただいた。痛恨の極みで、心からお悔やみを申し上げる」と述べた[25][26]。さらに上皇夫妻も29日に河相周夫上皇侍従長を通じて、秋葉剛男外務事務次官に対し、外務省職員の妻への弔意を伝えたことが30日に宮内庁から発表された[27][28][29]。殺害された外務省職員は2013年と2016年にミャンマー国家最高顧問兼外相のアウンサンスーチーが日本を訪れた際の通訳を担当しており[30][31]、アウンサンスーチーは殺害された外務省職員の妻に追悼の書簡を送った[32][33]。書簡は2019年5月29日の日付で送られ[34][35]、「日本の友人である大勢のミャンマー人とともに、私自身からも、心からのお悔やみを申し上げます」などと述べて哀悼の意と感謝が示された[36]。また、ミャンマー国家最高顧問府大臣のチョウ・ティン・スエ英語版は2019年5月31日に日本の外務省で河野太郎と会談し「日本とミャンマーは非常に近しい友好国。(外務省職員)が亡くなられたことに心よりお悔やみ申し上げます」と述べた[37]

加害者[編集]

事件発生前後の行動[編集]

目撃者によると、加害者は黒のTシャツに黒のジーンズのような服装をしており、スキンヘッドでがっちりとした体形だったという[38]。犯行の直後に自らも刃物で刺し、警察に確保された時点で既に意識不明の状態で搬送先の病院で死亡が確認された[39]。両手に柳刃包丁を持ち襲った他に、リュックからは別の包丁2本も見つかった[12]。現場からは刃渡り約30センチの柳刃包丁、付近にあるコンビニの駐車場にあったリュックサックからは約25センチの文化包丁と約20センチの刺身包丁がそれぞれ見つかっている[40][22]。神奈川県警は加害者がさらに襲撃しようとしていた可能性があったとしている[22]。また、着用していたジーンズのポケットからは約10万円の現金がむき出しで見つかったが(財布は身につけていなかった)[41][42][43][22]、金融機関の口座に入金記録はあったが定期的な入金がなかったことから神奈川県警は給与などの定期収入はなかったとしている[41]。加害者の親族による相談を受けていた川崎市によると加害者は長期にわたり就労していなかったが、親族が小遣いを与えることがあったとしている[41]。加害者は他に、保険証も持っていた[44]。目撃証言によると、加害者は当日7時頃に自宅を出て近隣住民に「おはようございます」と挨拶した後、登戸駅まで電車で向かい、そのまま事件現場へ歩いて向かい突然犯行に及んだとみられる[5]。神奈川県警は防犯カメラ映像の解析により、自宅から約15分の位置にある小田急読売ランド前駅から3駅(6~7分間)の登戸駅までを電車で移動した後、事件現場へ直行したとしている[22]。なお、事件発生時に加害者が着用していた作業用の黒い手袋は登戸駅で降りた際の映像からは確認されず、直前に凶器である包丁の滑り止めとして着けたとみられる[22]。神奈川県警は加害者の行動について、スクールバスのバス停が所在していたマンションとコンビニの間にある道路を徒歩で移動し、コンビニの駐車場でリュックサックを下ろした後に襲撃に及んだとしている[22]

加害者は東京都町田市町田駅前にある大型量販店で現場周辺に残されていた4本の包丁のうち、凶器となった柳刃包丁2本を2019年2月に購入していたとされる[45][40][46]。このことから神奈川県警は実行の3か月以上前から襲撃を計画していた可能性があるとみている[47]。加害者の自宅を家宅捜索した結果、包丁の空き箱4個のうち2個に量販店のシールがあったことから判明した[48]。リュックサックにあった2本の包丁について警察は目立たないように店をかえて購入したとみている[49]。包丁4本は全て新品だったとみられる[50]。加害者は幼少期に両親の離婚などを理由に叔父、叔母に預けられたが、中学校の卒業後に定職に就くことはなく、長期にわたり親族との意思疎通もなく、高齢の叔父らは川崎市の提案で2019年1月に加害者の部屋の前に手紙を置く形で今後の生活について聞いた[51][45]。それに対して加害者は「自分のことはちゃんとやっている。食事も洗濯もしている」と反論し、不快感を示したとされる[51][45]。このやり取りの後に加害者は包丁を購入したとみられるが、襲撃の動機は不明である[45]

事件4日前の5月24日の朝に駅や現場周辺の防犯カメラに加害者と似た人物が映っており[52][53]、加害者は下見をして計画的に襲撃したとみられる[54][55]。加害者と似た人物は読売ランド前駅と登戸駅、現場付近の防犯カメラにより確認され、当時は4日後の襲撃時刻にも近かったため児童の姿が確認できたとみられる[56]。加害者に似た人物はリュックサックなどを持っていなかった[57]。また、5月24日は事件前の最後のカリタス小学校における通常登校日でもあった[注釈 4][57]

経歴[編集]

事件発生後、数日に渡る神奈川県警察本部多摩警察署捜査本部の捜査により、加害者の犯行時の年齢は51歳であることが分かっている。自宅捜索の結果として、自宅では伯父夫婦と同居していたが、トイレや食事のルールを作り顔を合わせないようにしており、長らく引きこもりを続けていたことが分かっている。また、自室にはスマートフォンやパソコンなどの電子通信機器は所持しておらず、インターネットに接続する環境自体がないことも判明し、外部との通信をしていなかったと推定されている。交友関係も未だ確認されていない。更に、10年以上にわたり医療機関を受診した形跡もないことが確認されている[58]。猟奇殺人や大量殺人を掲載した、10年以上前の雑誌が2冊自宅から押収されている。他にノートも押収されているが、正の文字で埋め尽くされていたり、単なる言葉の羅列のような意味不明な内容しか書かれておらず、事件の動機や計画や自殺願望などの犯行の動機に繋がるような文章は全く確認されていない[59]

犯行当時の加害者の年齢が51歳、同居の伯父夫婦の年齢が80歳代であり、家庭環境は8050問題の典型例に当てはまる[60]

書類送検[編集]

2019年9月2日、捜査本部による捜査の結果、被疑者死亡のまま横浜地方検察庁に対して殺人罪・殺人未遂罪・銃刀法違反容疑により書類送検した[61]。これにより捜査は終了することとなった。

事件後の対応[編集]

  • 事件を受けて内閣総理大臣安倍晋三は28日に小中学生の登下校時の安全確保について国・自治体で連携し早急な対策を講じるよう指示した。また、29日に関係閣僚会議を開く予定である事を談話した[62][63][64]。5月29日以降、事件の起きた多摩区内の各小中学校はじめ[65]、各地で登下校時の見回りが強化された[66][67][68]
  • 神奈川県知事の黒岩祐治は事件当日の定例記者会見の冒頭でこの事件に触れ、被害者に哀悼の意を表するとともに、「事件の詳細については、まだ不明な部分もありますが、県では、全私立学校に対し、通学路の安全確保など注意喚起の通知を出しました。また、県教育委員会では、川崎市教育委員会と連携し、目撃した児童・生徒がいた場合は、心のケアなど必要な支援を行うとともに、通学時の安全確保について、本日改めて、県立学校及び県内の市町村教育委員会に注意喚起を行いました。さらに、今回の事件の被害者とご家族に対しまして、県の「かながわ犯罪被害者サポートステーション」で、お気持ちに寄り添いながら、必要な支援を行ってまいります。」とコメントした[69]
  • 川崎市は事件現場の近隣の小学校にスクールカウンセラーを派遣するなどの、児童の精神不安対策を開始した[70]
  • カリタス小学校は31日まで休校、系列のカリタス女子中学校・高等学校も29日まで休校になった[71]。また同校は、6月に予定していた岩手県への修学旅行を中止すると発表した[72]。本事件の捜査は継続されるが、容疑者死亡により不起訴処分になる見通しである[73]
  • ひきこもり経験者らが結成した一般社団法人のひきこもりUX会議は、2019年5月31日に声明を発表し、「ひきこもり」への偏見の助長の懸念,「犯罪者予備軍」というイメージに苦しめられる,「8050問題」への誤解を引き起こす、という観点から、事件とひきこもりを短絡的に結びつけるような報道はしないことを報道機関各社に求めた[74]

事件に対する反応[編集]

献花[編集]

献花の様子

事件後、事件現場近くでは家族連れなどにより献花や祈りが毎日途切れること無く行われている[75]。現場に献花台は置かれていないため、花束や食品などの供え物が歩道に山積みになっており、過度に集積されると交通の妨げとなるため、カリタス小学校の同窓生や近所住民がボランティアとして現場に出向き、定期的に片付けている[76]カリタス小学校は、寄せられた花や菓子などは当面、学校の敷地に保管すると発表している[77]。また、今後はカリタス小学校に献花台を設置する予定である[76]

アメリカ大統領によるコメント[編集]

事件発生時はアメリカ大統領ドナルド・トランプが来日中で、同大統領は海上自衛隊横須賀基地に停泊していた護衛艦かがの艦上で"On behalf of the First Lady and myself, I want to take a moment to send our prayers and sympathy to the victims of the stabbing attack this morning in Tokyo. All Americans stand with the people of Japan and grieve for the victims and for their families,"[注釈 5][78][79][80](『私とファーストレディーは東京近郊でけさ起きた事件について、被害に遭われた方々に祈りをささげます』『すべての米国民は日本国民と共にあり、被害者と家族に哀悼の意を表する』)などと述べた[81][82]

報道[編集]

日本国外のマスメディアであるCNN[83]BBC中国中央テレビAFPReutersなどが速報で事件を伝えたほか[84][85][86]、英米の高級紙であるニューヨーク・タイムズ[87]ワシントン・ポスト[88]ガーディアン[89]もこの事件について詳細に報道している。

拡大自殺の非難を巡る論争[編集]

当初、本事件で起きた拡大自殺について、「死ぬなら一人で死ね」という意見がSNSマスメディアで相次いだ。しかし、孤立して社会を敵視する人物を非難すれば、更に追い詰めて殺傷の連鎖が起きる可能性があることから反論(提唱者は藤田孝典)が行われ、「被害者側」と「加害者側」が対立する形で、各界を巻き込んだ論争に発展した[90]

その他[編集]

  • 加害者が保険証を持って襲撃をした理由について精神科医の片田珠美は「無差別大量殺人犯として世間に名を知らしめ、後世に名を残したいという願望の表れ」などの発言をしている[92]
  • インターネットの掲示板上で事件翌日の5月29日午前7時8分に「本日多摩警察署とカリタス学園の周辺で警察官と児童と周辺住民10人以上めったざしにします」という投稿があり、神奈川県警多摩署は偽計業務妨害の疑いなどで捜査を始めた[93][94][95]模倣犯の可能性もあり[96]、神奈川県警は川崎市多摩区内にある15の小学校や登戸駅、中野島駅の周辺などを80人の警察官で警戒した[97][98]。また、市の職員らも通学路で見守った[99]
  • 本事件から3日後の6月1日、東京都練馬区において、元官僚で農林水産省事務次官も務めた男性が長男を刺殺する事件が発生。被害者である長男は引きこもりの中年男性である点が本事件の加害者と一致し、また、事件直前に近隣の小学校で行われていた運動会の騒音に対し「うるさい。子供をぶっ殺すぞ。」と怒ったことが本事件を想起させる。殺人の動機について元官僚の男性は「川崎の事件を見ていて自分の息子も周りに危害を加えるかもしれないと不安に思った」という趣旨の供述を行っている[100]。短期間でこのような動機による殺人事件まで惹き起こされたことから、根本匠厚生労働大臣は「安易にひきこもりなどと結び付けるのは慎むべきだ」と発言し[101]、一般社団法人ひきこもりUX会議も引きこもりと殺傷事件を安易に紐づける報道について警鐘を鳴らす声明を出した[102]
  • 本件に関し、カリタス小学校の卒業生である紺野美沙子[103]内田嶺衣奈[104][105]桜井玲香[105]英玲奈[105]などがコメントを行い、事件への憤りや犠牲者への哀悼の意を示した。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ うち女児1人(軽傷)は事件後の警察と学校による会議で学校側が明かしたことで判明し、2019年5月31日に神奈川県警察多摩署の捜査本部によって発表された[1]
  2. ^ 後にスクールバスの運転手はハンマーを手に持ち、加害者を追いかけていたことを警察に対して話した[10]
  3. ^ 負傷箇所は首6人、顔・あご5人、肩3人など[20]
  4. ^ カリタス小学校は5月25日(土曜日)が運動会、27日(月曜日)が振替え休校日だった[57]
  5. ^

出典[編集]

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