佐藤駿 (フィギュアスケート選手)
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東京・日本橋で行われた2026冬季オリンピック・パラリンピック日本代表パレードでの佐藤駿(2026年4月25日撮影) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 生年月日 | 2004年2月6日(22歳) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 出生地 | 日本・宮城県仙台市 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 居住地 | 埼玉県 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 身長 | 162センチメートル | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 出身校 | 埼玉栄高等学校 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 所属事務所 | IMG | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 選手情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 代表国 |
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| カテゴリー | 男子シングル | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| コーチ |
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| 所属クラブ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 練習拠点 | 埼玉アイスアリーナ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 開始 | 2009年 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最高世界ランク | 4位(2025–26シーズン) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ISUサイト | バイオグラフィ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ISUパーソナルベストスコア | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 大会成績 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ■テンプレート ■ポータル ■プロジェクト | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
佐藤 駿(さとう しゅん、2004年2月6日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(男子シングル)。2026年ミラノ・コルティナオリンピック男子シングル銅メダリスト、団体戦銀メダリスト。
オリンピック以外の主な戦績は、2026年世界選手権3位、2年連続グランプリファイナル3位(2024年、2025年)、2024年四大陸選手権2位、2023年四大陸選手権3位、2025年全日本選手権2位、2019年ジュニアグランプリファイナル優勝など。日本男子シングル選手史上5人目のオリンピック個人戦メダリストである。
経歴
[編集]幼少期
[編集]宮城県仙台市生まれ[1]。2009年2月、5歳の誕生日にベルサンピアみやぎ泉のスケートリンクに遊びに行ったことがきっかけでスケートを始める。アイスリンク仙台でスケート教室に通いはじめ、1、2か月ほどで同リンクのスケートクラブに入り、浪岡秀コーチに師事した[2]。スケートを始めて2年ほどの2011年3月、東日本大震災で自宅が半壊、一家そろって東京都にある祖母の自宅に転居。埼玉県の川越スケートセンターで練習を再開し、のちに師事することになる浅野敬子と日下匡力の指導を受けた。半年ほどで仙台に戻り、アイスリンク仙台での練習を再開した[2]。小学4年の2013年、全日本ノービス選手権に初出場し、Bクラスで優勝[2]。その後4シーズンにわたって優勝、4連覇を達成した[3]。
ジュニア時代
[編集]2017–2018年シーズンからジュニアクラスに移行。全日本ジュニア選手権で6位入賞を果たし、推薦出場したシニアの全日本選手権では16位で新人賞を受賞した[4]。
2018年春、父親の転勤のため埼玉県へ転居し、埼玉アイスアリーナで浅野敬子と日下匡力に師事することになった[5]。この時期から4回転ジャンプの練習に取り組み始め[5]、2018–2019年シーズンは試合で4回転トウループジャンプを成功させた[6]。このシーズンは全日本ジュニア選手権で2位[7]、全日本選手権で12位となった[8]。

2019–2020年シーズン、自身初のジュニアグランプリシリーズに出場し、レークプラシッドで優勝[9]、クロアチア杯で3位となった[10]。シリーズ上位6人が出場するジュニアグランプリファイナルでは、フリースケーティングと総合得点でジュニアの世界記録を更新し、日本男子シングルでは小塚崇彦・羽生結弦・宇野昌磨に続いて4人目となる優勝を果たした[11]。フリースケーティングでは国際大会では自身初の4回転ルッツジャンプを成功させ、日本男子では羽生に次ぐ2人目の同ジャンプ成功者となった[12]。全日本選手権では5位となり[13]、代表に選ばれた世界ジュニア選手権では6位の成績を収めた[14]。
シニア時代
[編集]2020–2021年シーズンからシニアクラスに移行[15]。9月ごろからアドバイザーとして無良崇人に師事した[15]。佐藤は自身初となるグランプリシリーズ[注釈 1]に出場し、NHK杯で5位となった[17]。全日本選手権では5位の成績を収めた[18]。
2021–2022年シーズン、グランプリシリーズ初戦となったスケートアメリカにて、公式練習中にジャンプで転倒し、左肩を負傷[19]。試合結果は4位となった[20]。治療して臨んだ2戦目のフランス国際では鍵山優真に次ぐ2位となり、自身初のグランプリシリーズ表彰台に立った[21]。しかし、12月の全日本選手権で再び左肩を負傷し[22]、結果は7位となった[18]。
2022年、左肩に脱臼癖がついていることから医師から手術を勧められ、2月10日に手術を受けた[23]。この日は北京オリンピックの男子フリー当日であり、オリンピックの結果は全身麻酔から目が覚めてから知ったという[23]。以降はリハビリに取り組んだが、術後3か月ほどはリンクに乗れず、4か月ほどは医師からジャンプを禁止された[24]。練習を再開してからも感覚が戻らず、ジャンプが何も跳べなくなってしまったことがつらかったと佐藤は語っている[25]。
国際大会での活躍
[編集]2022–2023年シーズンの序盤はブロック大会から出場し、その後も複数の国内大会に出場し徐々に状態を上げていった[25]。グランプリシリーズではMKジョン・ウィルソン杯で3位[26]、エスポーグランプリで2位となり、自身初のグランプリファイナルに進出した[27]。グランプリファイナルではショートプログラム6位からフリースケーティングで巻き返し、総合4位となった[28]。全日本選手権では4位となり、四大陸選手権の代表に選出された[29]。初出場となった四大陸選手権では3位となり、主要国際大会では初のメダルを獲得した[30]。
2023–2024年シーズンは2022年北京オリンピックアイスダンス金メダリストのギヨーム・シゼロンにフリースケーティングの振付を依頼し、5月末から2週間ほどカナダのモントリオールでスケーティングの強化に取り組んだ[31]。グランプリシリーズではスケートアメリカで3位[32]、エスポーグランプリで2位となったが、僅差のポイント差でグランプリファイナル進出を逃した[33]。全日本選手権では5位となり、前年に引き続き選出された[34]四大陸選手権では2位となった[35]。
2024–2025年シーズン、グランプリシリーズのスケートカナダで2位[36]、中国杯では自身初のグランプリシリーズ優勝を果たし、2年ぶりにグランプリファイナルに進出した[37]。グランプリファイナルではショートプログラム4位からフリースケーティングで3位に入り、総合3位で自身初の表彰台に立った[38]。全日本選手権ではミスが多発し総合7位に終わったが[39]、国際競技力が評価され、自身初の世界選手権代表に選出された[40]。

全日本選手権から世界選手権の間に宇野昌磨と会う機会があり、練習方法や試合のメンタルについて助言を受けた[41]。佐藤は宇野の助言により「失敗の理由を考えるようになり、ジャンプの質をさらに上げる練習が出来た。試合への向き合い方も180度変わった」と述べている[41]。コーチの日下は「世界選手権前から練習の仕方や質が大きく変わった」と語っている[41]。世界選手権本番で佐藤は6位入賞を果たし、次シーズンに開催される2026年ミラノ・コルティナオリンピックの日本の出場枠最大3枠確保に貢献した[42]。
ミラノ・コルティナオリンピック銅メダル獲得
[編集]オリンピックシーズンとなる2025–2026年シーズン、6月末のアイスショーで右足首に全治2か月の骨挫傷を負った[43]。しかし、怪我を悪化させないためにジャンプの本数を制限するようになったことで、練習の質は上がったという[44]。グランプリシリーズでは中国杯で2連覇[45]、NHK杯ではフリースケーティングで自己ベストを更新し、2位でグランプリファイナル進出を決めた[46]。グランプリファイナルではフリースケーティングと総合得点で自己ベストを更新し、2年連続の3位となった[47]。全日本選手権では自己最高の2位となり、初のオリンピック代表に選出された[48]。
ミラノ・コルティナオリンピックではまず団体戦に出場。米国と同点首位の状態で迎えた最終種目の男子シングルフリースケーティングに登場し、ミスなく滑り切り自己ベストを更新したが、米国のイリア・マリニンに敗れ2位となった[49]。結果、佐藤は鍵山優真・坂本花織・三浦璃来・木原龍一・吉田唄菜・森田真沙也とともに団体戦の銀メダルを獲得した[50]。個人戦男子シングルでは、ショートプログラム9位からフリースケーティングで逆転し、カザフスタンのミハイル・シャイドロフ、日本の鍵山優真に次ぐ銅メダルを獲得した[51]。日本の男子シングル個人戦では髙橋大輔、羽生結弦、宇野昌磨、鍵山優真に続く史上5人目のメダリストとなった[52]。
オリンピックから1か月後の世界選手権では、ピーキングに苦労したものの本番ではミスなく滑り切り、3位で自身初の表彰台に立った[53]。
技術・演技
[編集]ルッツ・トウループ・サルコウの3種類の4回転ジャンプを試合で成功させており、練習では4回転ループも成功させている。4回転フリップは踏切エラーがつかないクリーンな成功例はないが、試合で複数回のチャレンジを行っている。成功すればイリア・マリニンに次いで史上2人目、日本人選手としては史上初となる4回転アクセルは、2026年5月にハーネス付きではあるが着氷させている。なお、実戦での4回転初成功はトウループだったが、当初しばらく試合に組み込んでいたのはサルコウだった。ジャンプが得意な選手であり、中学生の頃から4回転ジャンプをプログラム構成に組み込んでいる。「4回転ジャンプの精度や確率は誰にも負けたくない」と語っている[54]。佐藤を指導する日下匡力コーチは「(ジャンプの)回転ピッチがとにかく速い」と語っている[55]。
将来シニアで戦っていくにあたり、ジャンプ以外のスピンなどの上達と、体力づくりを課題としてあげている[56]。
2019年ジュニアグランプリファイナルで獲得したフリースケーティングと総合スコアは、2022年世界ジュニア選手権でイリア・マリニンに更新されるまで、ジュニア歴代世界最高記録であった[57]。
人物
[編集]仙台市立高森小学校、埼玉栄中学校から埼玉栄高校を経て、明治大学政治経済学部へ進学。2020年にIMGとマネジメント契約を締結した[58]。所属は2020年にフジ・コーポレーションと所属契約[59]、2022年に埼玉栄高校に変更となり[60]、2023年からエームサービスと所属契約を締結している[61]。
憧れの選手として、同じ仙台出身の羽生結弦を挙げており、幼稚園時代に羽生よりプレゼントをされたペンダントを試合で着用していると明かしている[62]。2023年現在では紛失しないよう着用はせず試合の時はティッシュケースの裏にいれたりしているとのこと[63]。なお、パンダが好きな動物であると明かしており[64]、ノービス時代よりリンクでもパンダのティッシュケースを使っている[65]。
記録
[編集]- 男子シングルジュニアクラスフリースケーティング世界最高得点(177.86) - 2019年ジュニアグランプリファイナル ※当時
- 男子シングルジュニアクラス総合スコア世界最高得点(255.11) - 2019年ジュニアグランプリファイナル ※当時
競技成績
[編集]ISUパーソナルベストスコア
[編集]- SP - ショートプログラム、FS - フリースケーティング
- TSS - 部門内合計得点(英: Total segment score)は太字
- TES - 技術要素点(英: Technical element score)、PCS - 演技構成点(英: Program component score)
| 種目 | 種類 | 得点 | 大会 |
|---|---|---|---|
| 総合 | TSS | 292.08 | 2025年グランプリファイナル |
| SP | TSS | 99.20 | 2024年四大陸選手権 |
| TES | 57.45 | 2024年四大陸選手権 | |
| PCS | 43.26 | 2024年ロンバルディア杯 | |
| FS | TSS | 194.86 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック団体戦 |
| TES | 107.21 | 2025年グランプリファイナル | |
| PCS | 88.37 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック団体戦 |
主な戦績
[編集]- GP - ISUグランプリシリーズ
- CS - ISUチャレンジャーシリーズ
- 括弧内の順位は団体戦における個人順位
| 大会名 | 2020–21 | 2021–22 | 2022–23 | 2023–24 | 2024–25 | 2025–26 | 2026–27 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| オリンピック | 3位 | ||||||
| 世界選手権 | 6位 | 3位 | |||||
| 四大陸選手権 | 3位 | 2位 | |||||
| GP ファイナル | 4位 | 3位 | 3位 | ||||
| GP 中国杯 | 1位 | 1位 | TBD | ||||
| GP NHK杯 [注釈 2] | 5位 | 2位 | TBD | ||||
| GP エスポーグランプリ | 2位 | 2位 | |||||
| GP イギリス | 3位 | ||||||
| GP フランス杯 | 2位 | ||||||
| GP スケートカナダ | 2位 | ||||||
| GP スケートアメリカ | 4位 | 3位 | |||||
| CS 木下グループ杯 | 2位 | ||||||
| CS ロンバルディア杯 | 3位 | 4位 | |||||
| CS フィンランディア杯 | 2位 | ||||||
| アジア冬季競技大会 | 5位 | ||||||
| 冬季ユニバーシティーゲームズ | 5位 | 5位 | |||||
| チャレンジカップ | 1位 | ||||||
| アジアフィギュア杯 [注釈 3] | 2位 | ||||||
| オリンピック団体戦 | 2位 | ||||||
| 世界国別対抗戦 | 3位 (10位) |
2位 (4位) |
|||||
| 全日本選手権 | 5位 | 7位 | 4位 | 5位 | 7位 | 2位 |
- JGP - ISUジュニアグランプリシリーズ
- S - シニアクラス、無印 - ジュニアクラス
- N - ノービスクラス、A - ノービスAクラス、B - ノービスBクラス
| 大会名 | 2013–14 | 2014–15 | 2015–16 | 2016–17 | 2017–18 | 2018–19 | 2019–20 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 世界ジュニア選手権 | 6位 | ||||||
| JGP ファイナル | 1位 | ||||||
| JGP クロアチア杯 | 3位 | ||||||
| JGP レークプラシッド | 1位 | ||||||
| アジアフィギュア杯 | 1位 | ||||||
| チャレンジカップ | 1位 | ||||||
| ババリアンオープン | 3位 N | 2位 | 1位 S | ||||
| ガルデナスプリング杯 | 2位 N | ||||||
| 全日本選手権 | 16位 S | 12位 S | 5位 S | ||||
| 全日本ジュニア選手権 | 15位 | 15位 | 6位 | 2位 | 2位 | ||
| 全日本ノービス選手権 | 1位 B | 1位 B | 1位 A | 1位 A |
詳細
[編集]パーソナルベストは太字で表示。
| 2026-2027 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年9月4日 - 6日 | 3 85.71 |
5 170.21 |
2 255.92 | |
| 2025-2026 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年3月24日 - 29日 | 4 95.84 |
3 192.70 |
3 288.54 | |
| 2026年2月9日 - 19日 | 9 88.70 |
3 186.20 |
3 274.90 | |
| 2026年2月6日 - 8日 | - | 2 194.86 |
2 団体 | |
| 2025年12月18日 - 21日 | 第94回全日本フィギュアスケート選手権(東京) | 5 87.99 |
1 188.76 |
2 276.75 |
| 2025年12月4日 - 7日 | 2 98.06 |
3 194.02 |
3 292.08 | |
| 2025年11月6日 - 9日 | 2 96.67 |
1 189.04 |
2 285.71 | |
| 2025年10月24日 - 26日 | 1 94.13 |
1 183.99 |
1 278.12 | |
| 2025年9月11日 - 14日 | 8 78.06 |
4 176.08 |
4 254.14 | |
| 2024-2025 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年4月17日 - 20日 | 5 93.68 |
4 169.62 |
2 団体 (263.30) | |
| 2025年3月25日 - 30日 | 5 91.26 |
6 179.30 |
6 270.56 | |
| 2025年2月7日 - 14日 | 2025年アジア冬季競技大会(ハルビン) | 5 70.02 |
4 162.08 |
5 232.10 |
| 2025年1月13日 - 23日 | FISU 冬季ワールドユニバーシティゲームズ(トリノ) | 2 96.30 |
6 152.20 |
5 248.50 |
| 2024年12月19日 - 22日 | 第93回全日本フィギュアスケート選手権(門真) | 6 81.90 |
7 148.90 |
7 230.80 |
| 2024年12月5日 - 8日 | 4 86.28 |
3 184.54 |
3 270.82 | |
| 2024年11月22日 - 24日 | 1 98.75 |
2 179.73 |
1 278.48 | |
| 2024年10月25日 - 27日 | 2 96.52 |
4 164.64 |
2 261.16 | |
| 2024年9月13日 - 15日 | 3 98.39 |
3 187.49 |
3 285.88 | |
| 2023-2024 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年1月30日 - 2月4日 | 2 99.20 |
3 175.39 |
2 274.59 | |
| 2023年12月20日 - 24日 | 第92回全日本フィギュアスケート選手権(長野) | 5 89.80 |
6 183.24 |
5 273.04 |
| 2023年11月17日 - 19日 | 2 90.41 |
1 182.93 |
2 273.34 | |
| 2023年10月20日 - 22日 | 3 91.61 |
4 155.89 |
3 247.50 | |
| 2023年10月6日 - 8日 | 2 87.47 |
2 173.76 |
2 261.23 | |
| 2022-2023 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年4月13日 - 16日 | 11 76.45 |
8 164.86 |
3 団体 (241.31) | |
| 2023年2月23日 - 26日 | チャレンジカップ 2023(ティルブルフ) | 1 95.08 |
1 167.12 |
1 262.20 |
| 2023年2月7日 - 12日 | 6 80.81 |
3 178.33 |
3 259.14 | |
| 2023年01月12日 - 22日 | FISU冬季ワールドユニバーシティーゲームズ(レークプラシッド) | 3 84.43 |
5 146.30 |
5 230.73 |
| 2022年12月21日 - 25日 | 第91回全日本フィギュアスケート選手権(門真) | 5 81.78 |
3 167.86 |
4 249.64 |
| 2022年12月8日 - 11日 | 6 76.62 |
4 173.54 |
4 250.16 | |
| 2022年11月25日 - 27日 | 3 81.59 |
2 180.62 |
2 262.21 | |
| 2022年11月11日 - 13日 | 4 82.68 |
3 166.35 |
3 249.03 | |
| 2021-2022 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2022年4月13日 - 17日 | |
WD | ||
| 2021年12月22日 - 26日 | 第90回全日本フィギュアスケート選手権(さいたま) | 8 87.27 |
6 164.86 |
7 252.13 |
| 2021年11月19日 - 21日 | 4 87.82 |
3 177.17 |
2 264.99 | |
| 2021年10月22日 - 24日 | 5 80.52 |
4 166.53 |
4 247.05 | |
| 2021年10月13日 - 17日 | 2021年アジアフィギュア杯(北京) | 2 90.77 |
2 165.39 |
2 [注釈 3] 256.16 |
| 2020-2021 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2020年12月24日 - 27日 | 第89回全日本フィギュアスケート選手権(長野) | 5 83.31 |
6 153.21 |
5 236.52 |
| 2020年11月27日 - 29日 | 2020年NHK杯国際フィギュアスケート競技大会(門真) | 7 72.04 |
4 142.71 |
5 214.75 |
| 2019-2020 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2020年3月2日 - 8日 | 5 79.30 |
6 142.32 |
6 221.62 | |
| 2020年2月3日 - 9日 | 2020年ババリアンオープン(オーベルストドルフ) | 1 82.18 |
1 160.13 |
1 242.31 |
| 2019年12月19日 - 22日 | 第88回全日本フィギュアスケート選手権(東京) | 3 82.68 |
6 163.82 |
5 246.50 |
| 2019年12月5日 - 8日 | 3 77.25 |
1 177.86 |
1 255.11[68] | |
| 2019年11月15日 - 17日 | 第88回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(横浜) | 3 74.19 |
2 139.01 |
2 213.20 |
| 2019年9月25日 - 28日 | 4 78.41 |
4 141.28 |
3 219.69 | |
| 2019年8月28日 - 31日 | 1 79.19 |
1 137.93 |
1 217.12 | |
| 2018-2019 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年2月21日 - 24日 | 2019年チャレンジカップジュニアクラス (ハーグ ) | 1 71.17 |
1 128.67 |
1 199.84 |
| 2018年12月20日 - 24日 | 第87回全日本フィギュアスケート選手権(門真) | 16 64.89 |
9 140.06 |
12 204.95 |
| 2018年11月23日 - 25日 | 第87回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(福岡) | 6 66.01 |
1 156.29 |
2 222.30 |
| 2017-2018 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2018年1月26日 - 31日 | 2018年ババリアンオープンジュニアクラス(オーベルストドルフ ) | 1 63.71 |
3 119.63 |
2 183.34 |
| 2017年12月21日 - 24日 | 第86回全日本フィギュアスケート選手権(調布) | 20 57.77 |
16 127.75 |
16 185.52 |
| 2017年11月24日 - 26日 | 第86回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(前橋) | 11 59.64 |
6 120.56 |
6 180.20 |
| 2016-2017 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2016年11月18日 - 20日 | 第85回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(札幌) | 7 55.89 |
16 101.14 |
15 157.03 |
| 2016年10月21日 - 23日 | 第20回全日本フィギュアスケートノービス選手権 Aクラス(尼崎) | |
1 103.21 |
1 103.21 |
| 2015-2016 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2015年11月21日 - 23日 | 第84回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(ひたちなか) | 13 50.11 |
15 93.35 |
15 143.46 |
| 2015年10月23日 - 25日 | 第19回全日本フィギュアスケートノービス選手権 Aクラス(西東京) | |
1 96.95 |
1 96.95 |
| 2014-2015 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2014年10月24日 - 26日 | 第18回全日本フィギュアスケートノービス選手権 Bクラス(高槻) | |
1 82.90 |
1 82.90 |
| 2013-2014 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2013年10月25日 - 27日 | 第17回全日本フィギュアスケートノービス選手権 Bクラス(ひたちなか) | |
1 73.13 |
1 73.13 |
プログラム使用曲
[編集]| シーズン | SP | FS | EX |
|---|---|---|---|
| 2026-2027 | 愛しみのチャルダッシュ 振付:宮本賢二 |
ポエタ 振付:ギヨーム・シゼロン |
|
| 2025-2026 |
映画「ラヴェンダーの咲く庭で」より バイオリンと管弦楽のためのファンタジー 作曲:ナイジェル・ヘス 振付:ギヨーム・シゼロン |
「火の鳥」より 「火の鳥の踊り」 「王女たちの輪舞」 「カスチェイ王の地獄の踊り」 「フィナーレ」 作曲:イーゴリ・ストラヴィンスキー 振付:ギヨーム・シゼロン |
千本桜 作曲:黒うさP 振付:宮原知子 |
| 2024-2025 | Nostos 作曲:Jean-Michel Blais 振付:ギヨーム・シゼロン |
Rise 作曲:Safri Duo 振付:鈴木明子 | |
| 2023-2024 | Libertango 作曲:アストル・ピアソラ 振付:宮本賢二 |
四季 作曲:アントニオ・ヴィヴァルディ 振付:ギヨーム・シゼロン |
シークレット 曲:ワンリパブリック |
| 2022-2023 | Carol of the Bells 編曲:マイコラ・レオントーヴィッチュ 演奏:リンジー・スターリング 振付:佐藤有香 |
レッド・バイオリン 曲:ジョン・コリリアーノ 振付:宮本賢二 |
Flower Dance 曲:DJ OKAWARI |
| 2021-2022 | 四季より『夏』 作曲:アントニオ・ヴィヴァルディ 振付:佐藤有香 |
ミュージカル『オペラ座の怪人』より 作曲:アンドルー・ロイド・ウェバー 振付:宮本賢二 |
映画『ロシュフォールの恋人たち』より キャラバンの到着 作曲:ミシェル・ルグラン 振付:佐藤操 |
| 2020-2021 | 映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』より Pirates of the Caribbean To the Pirate's Cave Skull and Crossbones 作曲:クラウス・バデルト、ハンス・ジマー 振付:ブノワ・リショー |
『Battle of the Kings』 House of the Cards Danuvius Guardian at the Gate 作曲:Audiomachine 振付:ブノワ・リショー |
Headlight
曲:MONKEY MAJIK |
| 2019-2020 | 映画『ロシュフォールの恋人たち』より キャラバンの到着 作曲:ミシェル・ルグラン 振付:佐藤操 |
映画『ロミオとジュリエット』より 作曲:ニーノ・ロータ 振付:川越正大 |
映画『戦場のメリークリスマス』より 作曲:坂本龍一 振付:川越正大 |
| 2018-2019 | 映画『戦場のメリークリスマス』より 作曲:坂本龍一 振付:川越正大 |
マラゲーニャ 作曲:エルネスト・レクオーナ 振付:佐藤操 |
Flower Dance
作曲:DJ OKAWARI |
| 2017-2018 | ニューヨーク・ニューヨーク 作曲:ジョン・カンダー 振付:岩本英嗣 |
ピアノ協奏曲 イ短調 作曲:エドヴァルド・グリーグ 振付:岩本英嗣 |
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| 2016-2017 | ピアノ協奏曲 イ短調 作曲:エドヴァルド・グリーグ 振付:岩本英嗣 |
クラシックメドレー:BBB(ビー) 演奏:D.F.O 振付:岩本英嗣 |
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| 2015-2016 | 剣闘士の入場 作曲: ユリウス・フチーク 回転木馬のワルツ 作曲:リチャード・ロジャース 振付:岩本英嗣 |
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| 2014-2015 | 剣闘士の入場 作曲: ユリウス・フチーク 回転木馬のワルツ 作曲:リチャード・ロジャース 振付:岩本英嗣 |
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| 2013-2014 | 1812年(序曲) |
スポンサーシップ・アドバイザリー・サポート契約
[編集]- 上月財団 「スポーツ選手支援事業」(第21回(2022年度), 第22回(2023年度))
- エームサービス(2023年- )[70]
- アズビル(2026年- )[71]
受賞歴
[編集]脚注
[編集]注釈
[編集]- ↑ このシーズンのグランプリシリーズは、新型コロナウイルス感染症の世界的流行の影響で、得点が公式記録に反映されず、世界ランキングのポイントも付かない変則的な開催となった[16]。
- ↑ 2020–21シーズンのNHK杯は国際スケート連盟非公認大会である。
- 1 2 2021–22シーズンのアジアフィギュア杯は、ISUチャレンジャーシリーズの規定に満たないため、国際スケート連盟非公認大会である[67]。
出典
[編集]- ↑ 「フィギュア界に新星!佐藤駿が世界歴代最高点で優勝」日刊スポーツ、2019年12月8日。2025年12月28日閲覧。
- 1 2 3 松本航「【佐藤駿〈中〉】〝杜の都〟で育った小学生時代 13年前の震災の記憶と大好きなスケート」『NIKKAN SPORTS PREMIUM』日刊スポーツ新聞社、2024年3月11日。2025年12月28日閲覧。
- ↑ 「フィギュアスケート・全日本ノービスで見つけた未来のスター候補達 【ノービスA男子】」『Wakerplus+』KADOKAWA、2016年11月17日。2025年12月28日閲覧。
- ↑ 「佐藤駿 - Figure 365」日刊スポーツ。2025年12月28日閲覧。
- 1 2 松本航「【佐藤駿〈下〉】大切にする感謝「ありがとうございます」挫折を乗り越えた二十歳」『NIKKAN SPORTS PREMIUM』日刊スポーツ新聞社、2024年3月18日。2025年12月28日閲覧。
- ↑ 「佐藤駿、羽生、宇野、高橋より早い14歳で4回転成功」日刊スポーツ、2018年12月23日。2025年12月28日閲覧。
- ↑ 「全日本ジュニア男子 壷井達也が逆転優勝!2位は佐藤駿、島田高志郎が3位」スポーツニッポン、2018年11月25日。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 「14歳佐藤駿、4回転決め12位「満足もあるけど反省も」」スポーツニッポン、2018年12月25日。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 田村明子「前年のファイナル王者に勝利!ジュニアGP初優勝・佐藤駿。」『Sports Graphic Number Web』文藝春秋、2019年9月2日。2025年12月28日閲覧。
- ↑ 「15歳・佐藤駿が圧巻演技でSP3位…ジュニア王者が初の80点超え「うれしい」」報知新聞社、2019年12月21日。2025年12月28日閲覧。
- ↑ 田村明子「佐藤駿、ジュニアGPファイナル制覇!ネイサン・チェンが「グレイト!」。」『Sports Graphic Number Web』文藝春秋、2019年12月14日。2025年12月28日閲覧。
- ↑ 野口美惠「鍵山優真と佐藤駿。ジャンプと表現、フィギュア次期エースを争う闘い。」『Sports Graphic Number Web』文藝春秋、2020年1月2日。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 「15歳佐藤は5位 出だしつまずくも「ルッツ以外はしっかりできた」」スポーツニッポン、2019年12月23日。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 「鍵山、4回転で転倒…モザレフに逆転許し銀メダル、佐藤6位」スポーツニッポン、2020年3月7日。2026年1月3日閲覧。
- 1 2 「フィギュア男子ジュニア王者・佐藤 無良氏とタッグ ジャンプ指導「分かりやすい」」スポーツニッポン、2020年10月22日。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 「フィギュア、今季GPは得点非公認 変則開催で」日本経済新聞社、2020年10月27日。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 「5位の佐藤駿「4回転の流れつかめてきた」 全日本選手権へ巻き返し誓う」中日新聞社、2020年11月29日。2026年1月3日閲覧。
- 1 2 「佐藤駿 - シニア全成績」『Figure365』日刊スポーツ。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 「佐藤駿にアクシデント 転倒で左肩強打し練習続けられず 現地報道」日刊スポーツ、2021年10月22日。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 「佐藤駿「まだ終わりじゃない」左肩負傷も4位フィニッシュ スケートアメリカ」スポーツニッポン、2021年10月24日。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 田村明子「「ぼくも優真みたいに」「佐藤選手は良い存在」鍵山優真18歳と佐藤駿17歳が明かしたライバルへの想い《GPフランス大会でワンツー》」『Sports Graphic Number Web』文藝春秋、2021年11月24日。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 「佐藤駿 4回転ルッツ&フリップを着氷も左肩負傷 合計252・13点」『デイリースポーツ』神戸新聞社、2021年12月26日。2026年1月3日閲覧。
- 1 2 「佐藤駿、北京五輪男子フリーの日に左肩を手術 「シーズンまでには4回転を跳べるように」」報知新聞社、2022年4月7日。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 松本航「【佐藤駿の言葉/一夜明け現地発】携帯いじっているだけの3カ月、何してんのかなって」『NIKKAN SPORTS PREMIUM』日刊スポーツ新聞社、2022年11月15日。2026年1月4日閲覧。
- 1 2 松本航「【佐藤駿の言葉/一夜明け現地発】着替えもできなかった北京五輪の頃「そこからの…」」『NIKKAN SPORTS PREMIUM』日刊スポーツ新聞社、2022年11月29日。2026年1月4日閲覧。
- ↑ 「佐藤駿「自信が戻ってきた」左肩手術乗り越え2年連続GP表彰台」スポーツニッポン、2022年11月13日。2026年1月4日閲覧。
- ↑ 「佐藤駿がGPフィンランド大会で2位、GPファイナル出場決める」読売新聞社、2022年11月27日。2026年1月4日閲覧。
- ↑ 「佐藤駿「落ち着いて自分の演技をしよう」4回転ルッツ成功で4位フィニッシュ」スポーツニッポン、2022年12月10日。2026年1月4日閲覧。
- ↑ 新村百華「https://meisupo.net/news/15596/」明治大学スポーツ新聞部、2022年12月26日。2026年1月4日閲覧。
- ↑ 「佐藤駿、四大陸選手権初出場で銅メダル SP6位もフリーで巻き返す【フィギュア】」中日スポーツ、2023年2月12日。2026年1月4日閲覧。
- ↑ 阿部健吾. “【フィギュア】佐藤駿 念願のアイスダンス世界王者と初タッグの新フリーはビバルディ「四季」 - フィギュア : 日刊スポーツ”. 日刊スポーツ新聞社. 2026年2月15日閲覧。
- ↑ “マリニンがGP開幕戦で圧勝V 4回転半封印でも世界歴代4位の合計310・47点 佐藤駿が3位で表彰台”. デイリースポーツ online (2026年2月15日). 2026年2月15日閲覧。
- ↑ “佐藤駿 四大陸選手権代表に選出/国際大会代表選手発表”. 明大スポーツ新聞部. 2026年2月15日閲覧。
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- ↑ “2位の佐藤駿 SPとフリーで4回転ルッツ成功「来季に向けて凄く良い大会になった」 四大陸選手権”. Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2026年2月15日閲覧。
- ↑ “佐藤駿、GP初戦2位「ダメかなと思った。すごくほっとした」世界王者・マリニンは「超えていかないといけない選手」”. スポーツ報知 (2024年10月30日). 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “GP初Vの佐藤駿が帰国「すごく自信になりました」前回4位のGPファイナルは「もちろんメダルを取りに行く」/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2026年2月18日). 2026年2月18日閲覧。
- ↑ 産経新聞 (2024年12月9日). “鍵山が自己最高の2位、マリニンが連覇 フィギュアスケートのGPファイナル”. 産経新聞:産経ニュース. 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “佐藤駿を襲った全日本フィギュアスケートの魔物「あれっ、なんで?」世界選手権へ「同じ失敗はしない」”. 集英社 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva (2024年12月25日). 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “大混戦の男子2、3枠目に佐藤&壷井 選考理由を連盟説明「国際競技力」「素晴らしい演技を安定」 - スポニチ Sponichi Annex スポーツ”. スポニチ Sponichi Annex. 2026年2月18日閲覧。
- 1 2 3 “「昌磨さんの言葉が響きました」佐藤駿を180度変えた宇野昌磨のアドバイス…自己ベストでGPファイナル進出「やってやったぞ、という感じで」(野口美惠)”. Number Web - ナンバー (2025年11月12日). 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “メンタル充実の佐藤駿「自分の中で説明できる失敗をしよう」活躍の裏に宇野さんの言葉 - スポニチ Sponichi Annex スポーツ”. スポニチ Sponichi Annex. 2026年2月18日閲覧。
- ↑ 勝部晃多. “【フィギュア】佐藤駿、全治2カ月の骨挫傷だった「前向きになれた」今季初戦で全ジャンプ着氷 - フィギュア : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “佐藤駿を変えた宇野昌磨の助言 「『練習』ではなく『確認』」コーチも驚く成熟”. スポーツナビ (2026年2月17日). 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “佐藤駿、足首の衝撃波治療に「今までで一番痛くて、大丈夫かなと…」 効果抜群、GPシリーズ金メダル首に帰国”. スポーツ報知 (2025年10月27日). 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “佐藤駿 逆転Vならずもフリー自己ベスト「気持ちよくジャンプを飛べた」 GPファイナル出場も決定 - スポニチ Sponichi Annex スポーツ”. スポニチ Sponichi Annex. 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “佐藤駿選手がフィギュアスケートGPファイナルで2年連続銅メダルを獲得!|体育会スケート部 |明治大学”. Meiji NOW 明治大学の情報サイト|明治大学. 2026年2月18日閲覧。
- ↑ 藤塚大輔. “【フィギュア】佐藤駿「夢のよう」同郷の先輩・羽生結弦さんに憧れ…初五輪でPB更新&メダルへ - フィギュア : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2026年2月18日閲覧。
- ↑ まりな, 久保 (2026年2月9日). “佐藤駿「悔しさこみ上げてきた」 マリニンに挑みフリー自己ベストも涙 フィギュア団体”. 産経新聞:産経ニュース. 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “フィギュア団体2大会連続の銀メダルだけど…北京は「繰り上げ」、ミラノは「5種目」で1位”. 読売新聞オンライン (2026年2月9日). 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “【詳報】フィギュア男子フリー・鍵山優真が銀メダルで佐藤駿は追い上げて銅メダル…マリニンはまさかの8位、金メダルはカザフスタンのシャイドロフ”. 読売新聞オンライン (2026年2月14日). 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “銅メダルの佐藤駿「ちょっと幻なんじゃないか...」団体戦に続く会心のフリー、フィギュア日本男子5人目のメダリストに | TBS NEWS DIG (1ページ)”. TBS NEWS DIG (2026年2月14日). 2026年2月18日閲覧。
- ↑ 「【フィギュア】失敗の気配すら漂わせず…佐藤駿が銅メダル「ノーミスの演技が染み付いていた」」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2026年3月29日。2026年5月14日閲覧。
- ↑ “世界記録超えの鍵山と“ジャンプの天才”佐藤、ポスト羽生世代の超新星”. AERAdot. 朝日新聞出版. 2019年11月18日. 2019年12月8日閲覧.
- ↑ フィギュアスケート男子ファンブック Quadruple Axel 2020 シーズン開幕スペシャル. 山と溪谷社. (2019-12-17). pp. 102-105. ISBN 9784635907170
- ↑ “前年のファイナル王者に勝利!ジュニアGP初優勝・佐藤駿。”. NumberWEB. 文藝春秋. 2019年9月2日. 2019年12月8日閲覧.
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- ↑ 「佐藤駿がIMGとマネジメント契約 今季からシニア転向のジュニアGPファイナル王者」スポーツニッポン、2020年7月1日。2026年1月3日閲覧。
- ↑ 産経新聞 (2020年10月1日). “フィギュア佐藤駿、フジ・コーポレーションと所属契約”. 産経新聞:産経ニュース. 2026年2月18日閲覧。
- ↑ INC, SANKEI DIGITAL (2022年1月14日). “佐藤駿の所属先が「埼玉栄高」へ変更/フィギュア”. サンスポ. 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “佐藤駿が9月1日付でエームサービスと所属契約を締結「支えてくださる方々への感謝」【フィギュア】:中日スポーツ・東京中日スポーツ”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ. 2026年2月18日閲覧。
- ↑ “ジュニア男子・佐藤駿 憧れ“羽生ロード”仙台出身15歳いよいよ勝負の銀盤へ”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2019年12月5日. 2019年12月8日閲覧.
- ↑ “羽生結弦さんが僕にくれた宝 ティッシュケースに「お守り」を入れて:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル (2023年10月11日). 2023年10月21日閲覧。
- ↑ “「スーパー・サトウだ」佐藤駿が世界新記録でジュニアGPファイナルを制覇!小塚、羽生、宇野に続く日本人4人目の快挙!”. THE DIGEST. 日本スポーツ企画出版社. 2019年12月8日. 2019年12月15日閲覧.
- ↑ “フィギュアスケート・全日本ノービスで見つけた未来のスター候補達 【ノービスA男子】【 1 / 16 】”. Walker+. 角川書店. 2016年11月17日. 2019年12月15日閲覧.
- ↑ “Personal Bests - Shun SATO (JPN)” [パーソナルベスト - 佐藤駿(日本)]. 2024年2月26日. 2024年2月27日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2024年2月27日閲覧.
- ↑ “フィギュア北京五輪テスト大会に鍵山優真、紀平梨花ら派遣 10・13開幕”. 日刊スポーツ. 2021年9月13日. 2021年11月23日閲覧.
- ↑ 2019/2020ジュニアグランプリファイナルResult
- ↑ フィギュアスケート男子ファンブック Quadruple Axel 2020 シーズン総集編 希望の銀盤. 山と渓谷社. (2020-07-15). pp. 102-105. ISBN 978-4-635-90735-4
- ↑ “フィギュアスケート佐藤駿選手と所属契約を締結しました”. エームサービス株式会社 (2023年9月1日). 2026年10月1日閲覧。
- ↑ “アズビル、フィギュアスケート 佐藤駿選手とスポンサー契約を締結”. アズビル株式会社 (2026年10月1日). 2026年10月1日閲覧。
- ↑ “都民スポーツ大賞を贈呈します(ミラノ・コルティナ2026オリンピック・パラリンピック)”. スポーツTOKYOインフォメーション. 東京都スポーツ推進本部. 2026年5月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年5月13日閲覧。
- ↑ “(令和8年8月24日発表)第25回オリンピック冬季競技大会(2026/ミラノ・コルティナ)に出場した佐藤駿選手に対するスポーツ特別功労賞の表彰式を行います”. さいたま市役所 (2026年8月24日). 2026年8月29日閲覧。
- ↑ “佐藤駿選手に特別功労賞 「良い報告を」さいたま市”. TEAM JAPAN. 公益財団法人日本オリンピック委員会 (2026年8月26日). 2026年8月29日閲覧。
外部リンク
[編集]- 国際スケート連盟による佐藤駿のバイオグラフィー
- 日本スケート連盟による強化選手紹介 - 佐藤駿
- 佐藤 駿|IMG
- 佐藤駿 (@shunsato_official) - Instagram
- 佐藤 駿 | スケート∞リンク ~フジスケ~ - フジテレビ