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スーパージェッター

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
スーパージェッター
(未来からきた少年 スーパージェッター)
ジャンル SFアニメ
アニメ
原作 久松文雄
監督 河島治之
シリーズ構成 河島治之
脚本 筒井康隆山村正夫眉村卓
辻真先半村良豊田有恒 ほか
キャラクターデザイン 久松文雄
音楽 山下毅雄
アニメーション制作 TCJ
製作 TBS(企画制作)
放送局 TBS系列
放送期間 1965年1月7日 - 1966年1月20日
話数 全52話
映画
脚本 加納一朗(監修・脚本)
音楽 山下毅雄
制作 TCJ(動画制作)
製作 TBS(企画制作)
配給 東映
封切日 1965年7月24日
上映時間 25分
その他 まんが大行進』にて上映
テンプレート - ノート
プロジェクト アニメ
ポータル アニメ

未来からきた少年 スーパージェッター』は、1965年1月7日から1966年1月20日までTBS系列局で放送されていたSFアニメである。全52話。放送時間は毎週木曜 18:00 - 18:30 (日本標準時)。

テレビアニメ版

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作品解説

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本作はTBS(東京放送[注 1])が企画したオリジナル作品である。TCJ(現・エイケン)が動画制作を担当。

TBSが自らアニメ作品を企画した経緯は、『エイトマン』の海外放映権にまつわるトラブルに由来する。TBSが『エイトマン』の海外放映権をアメリカのABC Filmsに販売した際、契約書が英語だったためにTBS側は契約時に内容を確認できなかった。そのため、放映権以外にも商品化権・音楽著作権・出版権などの海外における『エイトマン』の諸権利を一括して売る契約であることが、契約書の翻訳後に判明した。

さらに、『エイトマン』は原作が存在する作品だったため、原作者や出版社に無許可で権利を売却してしまったことも問題になった。そのため、原作者の平井和正桑田次郎、そして出版社の講談社に事後承諾を求めることになった。

上記のトラブルの反省から、本作では権利をTBSに集中させるべくオリジナル作品になることになった。久松文雄の漫画はいわゆる「原作」ではなく、雑誌展開のための漫画化作品である。第1話はパイロットフィルムとして制作された。草創期のアニメ界ではSFものを書けるシナリオライターがおらず、前番組の『エイトマン』に続く形で、まだ売れっ子になる前のSF作家が脚本を執筆、SF性の濃いアイデアとストーリーを生み出した。また、推理作家の加納一朗山村正夫が参加したことで、日本推理作家協会のテレビラジオ委員会を通じたTBSとの交渉で脚本家にも原作権が認められ、商品化権料の半額を久松と分け合う形で配分された。豊田有恒の場合、当時の大学卒の初任給100か月分にあたる約200万円を得たという。また筒井康隆はこの版権料によって、結婚し上京した[1]

モノクロ版とカラー版

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本作は元々モノクロで制作されていたが、後に海外輸出向けに第1・9・14・15・16・17・22・24・25・26・28・30・31・32・34・35・36・38・39・41・42・45・47・49・51・52話の合計26本がカラーでリメイクされた。モノクロ版の原動画を元に制作された回と、新たに作画をやり直した回があり、一部キャラクターはモノクロ版とデザインが異なっている。日本国内でも、モノクロ版の放送終了後にカラー版が放送された。

1993年に発売されたLD-BOXでは、モノクロ版のフィルムが全話揃っていなかったこともあり、カラー版が存在する回についてはカラー版を収録し、残りはモノクロ版を収録という形が執られた。カラー版は1980年代初頭まで全26話揃った状態で再放送されていたが[注 2]LD化時点でエイケンに現存していたフィルムは計22話分のプリントのみで、第17話「ゴールドマシン」、第25話「ジェッターを狙え」、第31話「黄金の遺跡」、第35話「超特急アロー号」のカラー版は紛失していた。また、カラー版のオープニングフィルムも紛失していたため、VHS版では本編映像を流用して新規制作されており、LD-BOXではオープニングのみがモノクロ版となっている。

その後、DVD化に際してエイケンの倉庫を捜索したところ何も書かれていない箱があり、その中からモノクロ版のマスターポジが発見された[2]。2002年に発売されたDVD-BOXにはモノクロ版全52話が収録されているほか、映像特典として第1話のカラー版も収録されている。これにより、モノクロ版とカラー版を見比べることができるようになった。絵コンテ完全復刻盤(第15話)が特典として付属。2004年に単品のDVD全8巻が発売された。

ストーリー

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30世紀タイムパトロール723号であるジェッターは、悪人ジャガーを追跡中にタイムマシン同士の衝突事故で20世紀に落下してしまう。

タイムマシン・流星号の時間航行機能の故障で20世紀に取り残されたジェッターは、国際科学捜査局の西郷長官の要請を受けて犯罪捜査に協力することを決心する。

ジェッターの装備・能力

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  • 未来人として、現代人の数倍すぐれた知能と体力を持つ。
  • 周囲の時間を30秒間だけ止めることができる、流星号の呼び出し機能・トランシーバー機能を持つ腕時計型のタイムストッパー。
  • 重力を中和することで空中を飛ぶことができる反重力ベルト。
  • 相手を一時的にしびれさせる銃・パラライザー銃。市川治のインタビューによると当初の設定は人を殺すことができる銃であったが、「正義のヒーローが人を殺すってのはなんとかならないですか」という市川の提言によって設定が変更された。のちにアメリカで放送された際にこの設定が非常に好評を博し、『鉄腕アトム』に次ぐ人気番組になったという[3]
  • 赤外線透視ゴーグル。
  • 防弾スーツ。

流星号

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ジェッターが愛用するエアカー型のハイチタン合金製タイムマシン。車輪は付いており、通常の車のように走行できるが、飛行機能があるため、地上を走行している場面は少ない。形状はいわゆる流線型。狭い場所などに車体が引っかかると、ボディを軟体動物のようにくねらせて穴から抜け出すシーンもある。

最高速度マッハ15(タイムマシン同士の衝突が無ければマッハ30)で飛行し、水中活動も可能。また、電子頭脳を搭載しているので自律して活動でき、ジェッターの呼びかけに応じて飛来する。電子頭脳(陽電子頭脳)をロボットに移し、ロボットの姿で活躍したエピソードもある。音声応答機能はなくて、パンチ穴を入れた紙テープを出してそれをジェッターが読み取って意志を疎通するようになっていた。

「攻撃」を目的とした装備は特にない(ただし第十話などで後部のエンジンの熱を直接当てて攻撃したり、敵につかまったときに車体にエネルギーを流して脱出したり、第十八話ではウルトラ団の基地のミサイルを後部から放射するエネルギー熱線で迎撃してみせた。また第二十九話などでジェッターを閉じ込めたプラスチックを溶かすために使った車体前方からの熱線砲などを搭載している)が、高速で飛行しての体当たり攻撃で、大きな壁や岩などを粉砕できる。前方のライトの部分から「マジック・ハンド」が使用できる。

ジェッターが腕時計型の通信機(タイム・ストッパー)に「流星号、応答せよ、流星号」と呼びかける真似が子供の間で大流行した。

メインキャスト

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スタッフ

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  • 原作 - 久松文雄
  • プロデューサー - 三輪俊道(TBS)
  • 構成・監修 - 河島治之
  • 総合制作 - 鷺巣政安
  • 音楽 - 山下毅雄
  • 色彩設定 - 木村和夫
  • 美術 - 泉谷実
  • 撮影 - 柳田久次郎、飯塚進、森山一 ほか
  • 動画制作 - TCJ
  • 企画制作 - TBS
  • (C) 株式会社東京放送〈TBS〉1965

エイケンの公式サイトでは以下のスタッフが公表されている。モノクロ版・カラー版共通。

  • 原画(漫画)・キャラクターデザイン - 久松文雄(小学館週刊少年サンデー』連載)
  • 構成・監督(チーフディレクター) - 河島治之
  • 脚本 - 筒井康隆山村正夫眉村卓辻真先(桂真佐喜)、半村良豊田有恒
  • 動画(チーフアニメーター) - 毛内節夫、藤原万秀、難波久衛、熊尾義之、月川秀茂、山岡洋司、江口徹、福田皖
  • 美術(アートディレクター) - 泉谷実、小関俊之
  • 音楽 - 山下毅雄

主題歌・挿入歌

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主題歌「スーパージェッター」
作詞 - 加納一朗 / 作曲・編曲 - 山下毅雄 / 歌 - 上高田少年合唱団、セリフ -ジェッター(市川治)
挿入歌「流星号りゅうせいごうのマーチ」
作詞 - 加納一朗 / 作曲・編曲 - 山下毅雄 / 歌 - ヴォーカル・ショップ

各話リスト

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放送日 話数サブタイトル脚本演出
1965年
1月7日
第1話未来から来た少年大西清
1月14日 第2話ダイヤボール事件加納一朗大西清
1月21日 第3話エスパー合戦筒井康隆
1月28日 第4話逃がし屋バリコン山村正夫高垣幸蔵
2月4日 第5話夢の街シャングリラ眉村卓佐々木治次
2月11日 第6話ミクロの侵略桂真佐喜河内功
2月18日 第7話秘境マンダーラ半村良高垣幸蔵
2月25日 第8話白い追跡桂真佐喜佐々木治次
3月4日 第9話マイティマミイ族の逆襲山村正夫河内功
3月11日 第10話物体X眉村卓高垣幸蔵
3月18日 第11話学者売ります豊田有恒佐々木治次
3月25日 第12話四次元マシン加納一朗河内功
4月1日 第13話未来予言機筒井康隆高垣幸蔵
4月8日 第14話海底牧場山村正夫佐々木治次
4月15日 第15話影を呼ぶ男加納一朗河内功
4月22日 第16話悪魔のようなコマ辻真先高垣幸蔵
4月29日 第17話ゴールドマシン豊田有恒佐々木治次
5月6日 第18話恐怖の子守歌加納一朗高垣幸蔵
5月13日 第19話走れサンダー号桂真佐喜河内功
5月20日 第20話替え玉ジェッター豊田有恒佐々木治次
5月27日 第21話裏切りロボット筒井康隆
6月3日 第22話金星作戦加納一朗河内功
6月10日 第23話強敵流星号山村正夫高垣幸蔵
6月17日 第24話過去への挑戦豊田有恒佐々木治次
6月24日 第25話ジェッターを狙え加納一朗河内功
7月1日 再放送 第4話「逃がし屋バリコン」
7月8日 第26話まぼろしの潜水艦桂真佐喜高垣幸蔵
7月15日 第27話魔犬ロボッグ眉村卓佐々木治次
7月22日 第28話犯罪王スパイダー加納一朗河内功
7月29日 第29話加重力マシン山村正夫高垣幸蔵
8月5日 再放送 第9話「マイティマミイ族の逆襲」
8月12日 第30話要塞衛星計画豊田有恒佐々木治次
8月19日 第31話黄金の遺跡加納一朗河内功
8月26日 第32話二人の亡命者桂真佐喜高垣幸蔵
9月2日 再放送 第15話「影を呼ぶ男」
9月9日 第33話燃える南極加納一朗佐々木治次
9月16日 第34話マイクロ光線筒井康隆河内功
9月23日 第35話超特急アロー号山村正夫高垣幸蔵
9月30日 第36話タイムスコープ豊田有恒佐々木治次
10月7日 第37話ウルトラコピー眉村卓河内功
10月14日 第38話巨人タロス桂真佐喜高垣幸蔵
10月21日 第39話怪傑ジェッター加納一朗佐々木治次
10月28日 第40話水星人モグ河内功
11月4日 第41話友情豊田有恒高垣幸蔵
11月11日 第42話秘密指令山村正夫佐々木治次
11月18日 第43話サハラの死闘眉村卓河内功
11月25日 第44話暗殺者桂真佐喜高垣幸蔵
12月2日 第45話失われた記憶豊田有恒佐々木治次
12月9日 第46話冷凍少年筒井康隆河内功
12月16日 第47話光る無人島加納一朗高垣幸蔵
12月23日 第48話戦慄の7時間佐々木治次
12月30日 第49話流星対惑星眉村卓河内功
1966年
1月6日
第50話超人ロイス山村正夫高垣幸蔵
1月13日 第51話タイムパトロール加納一朗佐々木治次
1月20日 第52話夜歩くバラ河内功

放送局

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以下、特記の無いものは全て放送時間は木曜 18:00 - 18:30、制作局・TBSと同時ネット。

ソフト化

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  • 歴代エイケン作品を1話ずつ収録したビデオソフト『エイケンTVアニメ・グラフィティ 4』(1984年6月21日 / VHS / 企画 - エイケン / 販売 - 東映ビデオ)に、モノクロ版第41話「友情」が収録されている。『冒険ガボテン島』、『サスケ』、『UFO戦士ダイアポロン』を同時収録。
  • 1980年代に東映ビデオからVHS全2巻が発売された。カラー版を3話ずつ収録。
  • 1993年にポリグラム株式会社から全話収録の13枚組LD-BOXが発売された。カラー版メインに収録し、カラー版の存在しない話数はモノクロ版を収録。後に同内容のVHS-BOX版も通販で発売された。
  • 2002年に日本コロムビアから全話収録のDVD-BOX上下巻が発売された。モノクロ版全52話とカラー版の第1話を収録。2004年には単巻でも発売された。

関連事項

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日本郵政公社が2004年1月に発行した特殊切手「科学技術とアニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ」の第2集に、本作のキャラクターおよび図版が使用されている。NTTドコモホンダ・CR-Zのテレビコマーシャルにも、本作の映像の一部が使用されたことがある。

2005年、サミーからパチンコCRスーパージェッター』が発売された。

前後番組

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TBS系列 木曜18:00枠
【本作の本放送まで丸美屋食品工業一社提供枠】
前番組 番組名 次番組
エイトマン
(1963年11月8日 - 1964年12月31日)
スーパージェッター
(1965年1月7日 - 1966年1月20日)

再放送
(1966年1月27日 - 1967年6月29日)
ウルトラQ 再放送
(1967年7月 - 1967年12月)

劇場版

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1965年7月24日、東映の『まんが大行進』にて第1話「未来から来た少年」のブローアップ版が上映された。

同時上映は、『狼少年ケン』・『少年忍者風のフジ丸』・『宇宙パトロールホッパ』・『宇宙少年ソラン』のアニメ4本と、「吉展ちゃん誘拐事件」関連ドキュメント映画『噫(ああ)!吉展ちゃん』の計5本。

スタッフ

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  • 監修・脚本 - 加納一朗
  • 原画 - 久松文雄
  • 音楽 - 山下毅雄
  • 演奏 - オフィス57
  • 動画演出 - 佐々木治次
  • 動画 - 藤原万秀、福田皖、椿清明、山岡洋司、日山良雄、箕輸紀行、井上晴美
  • チェッカー - 西谷克和、鈴木和男
  • トレース - 渡部タエ、松原真知子
  • 彩画 - 山内マサエ、百武ツグ子
  • ピース - 土井通明
  • 背景 - 泉谷実、五十嵐忠司
  • 撮影 - 柳田久次郎
  • 編集 - 山本郁夫、矢吹敏明
  • 進行 - 原田増穂
  • 効果 - 石井周一、飯田寿雄、斉藤正人、佐久間辰正、鈴野尚志(TBS音響効果団)
  • 録音 - 東京テレビ映画
  • 制作 - 三輪俊道、河島治之、森本三郎
  • 動画制作 - TCJ
  • 企画制作 - TBS
  • 配給 - 東映

脚注

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注釈

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  1. ただし、現在の持株会社としての法人名はTBSホールディングス
  2. 1979年に広島ホームテレビで、1981年に北海道文化放送で再放送が行われている。

出典

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  1. 『筒井康隆 自作を語る』早川書房
  2. 「星まこと「もっとマンガを知りたい!」第29回『幻の『スーパージェッター』モノクロ版全話が、ついに見られる!』」『まんだらけZENBU』第17巻、まんだらけ出版部、2002年12月、362頁。
  3. 『ロマンアルバム⑥別冊テレビランド『スーパージェッター』』徳間書店、1978年、76頁。
  4. 1 2 『河北新報』1965年7月1日 - 9月30日付朝刊、テレビ欄。
  5. 『河北新報』1965年7月4日 - 9月26日付朝刊、テレビ欄。
  6. 『福島民報』1965年5月7日 - 10月1日付朝刊、テレビ欄。
  7. 『福島民報』1965年2月22日 - 1966年3月31日付朝刊、テレビ欄。
  8. 『福島民報』1965年1月18日 - 1966年4月11日付朝刊、テレビ欄。
  9. 『福島民報』1965年4月29日 - 1966年3月17日付朝刊、テレビ欄。
  10. 『北國新聞』1965年6月2日付朝刊、テレビ欄。
  11. 『北國新聞』1965年4月1日付朝刊、テレビ欄。
  12. 信濃毎日新聞』1966年1月各局朝刊テレビ欄
  13. 静岡新聞』1966年1月各局朝刊テレビ欄
  14. 中日新聞』1966年1月各局朝刊テレビ欄
  15. 徳島新聞』1966年1月各局朝刊テレビ欄
  16. 島根新聞』1966年1月各局朝刊テレビ欄
  17. 1 2 山陽新聞』1966年1月各局朝刊テレビ欄
  18. 1 2 愛媛新聞』1966年1月各局朝刊テレビ欄
  19. 1 2 3 熊本日日新聞』1966年1月各局朝刊テレビ欄
  20. 1 2 南日本新聞』1966年1月各局朝刊テレビ欄
  21. 沖縄タイムス』1966年1月各局朝刊テレビ欄

外部リンク

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