深見東州

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ふかみ とうしゅう
深見 東州
生誕 半田 晴久
1951年3月18日(63歳)
兵庫県西宮市
国籍 日本の旗 日本
別名 戸渡阿見、レオナルドTOSHU
出身校 同志社大学経済学部[1]
武蔵野音楽大学パルナソスエミネンス(特修科)声楽専攻卒業[2]
エディスコーエン大学芸術学部大学院修了。創造芸術学修士(MA[3][4]
清華大学美術学学科、文学博士[5]
浙江大学中文学科、文学博士[5]
職業 芸術家、福祉活動家、実業家宗教家慈善活動家(フィランソロピスト)画家書家歌手オペラ歌手能楽師[6]詩人作曲家評論家など
テレビ番組 サクセス登龍門世界のいま、HANDA.TVの放映番組
肩書き 在福岡カンボジア王国名誉領事[7]
英国王立盲人協会(RNIB)副総裁[注 1]
世界ブラインドゴルフ協会総裁
日本ブラインドゴルフ振興協会創設者
ワールドメイトリーダーなど
受賞 紺綬褒章[8]など
公式サイト
www.toshu-fukami.com
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深見 東州(ふかみ とうしゅう、本名:半田 晴久(はんだ はるひさ)1951年3月18日 - )は日本芸術家[9][10]、福祉活動家[11]実業家[12][13]宗教家[13]フィランソロピスト(慈善活動家)[14]評論家[11]歌手[15]オペラ歌手[10][14]画家[10][14]書家[10][14]能楽師[6][14]詩人[10][14]作曲家[14]などとして、幅広い活動をしている[16][11]

主に、芸術活動や宗教活動を行う際は、深見東州(ふかみ とうしゅう)という通名を使用している。公益活動や実業家として、また学術活動や評論活動を行う際は、本名の半田晴久(はんだ はるひさ)で活動している。また、劇団団長や小説家詩人等の文芸活動を行う際は、戸渡阿見(とと あみ)というペンネームを使用している。ほか、上記のあらゆる活動を行う人物として、レオナルドTOSHU(レオナルドとうしゅう)というペンネームをラジオパーソナリティ名やTwitterで使用している。過去には、深見青山(ふかみ せいざん)というペンネームを使用していた[17]

実践することで初めて分かる本当の良さ、面白さがあるとして、意欲的に芸術活動に取り組む[18]。また、普遍的な宗教性を広めることが大切であるという考えに基づき、特定の宗教に偏らない人類愛、人道主義、平和のメッセージを実行できるよう、活動内容によって、NPO法人など別個の法人格を持つ複数の団体を設立し代表を務めている[16]

目次

人物像

来歴

1951年兵庫県西宮市で生まれる[19]。半田の生家は代々酒樽製造業を営んでおり、最盛期には灘五郷の酒蔵の酒樽作りを一手に引き受けていた日本一の酒樽屋だった[20]1962年、10歳の頃から近隣の世界救世教で信仰に目覚めた母より宗教心を育てられる[21]1967年、15歳で世のため人のために生きるという人類救済の発願をする[22]。16歳より兵庫県立鳴尾高等学校書道部部長として、田端曲全に師事し、書道を始める(後述)。中学3年から川柳をはじめる(後述)。この頃、母の原因不明の病気治癒がきっかけで救世教から大本教へ転向し、大本の教典である『お筆先』や出口王仁三郎の著書『霊界物語』を繰り返し読み、救世教当時の疑問を解決する[23]。18歳より俳句をはじめる(後述)。

兵庫県立鳴尾高等学校より同志社大学経済学部に進学。大学入学前に突然読書に目覚め、一日一冊以上読破するようになり、純文学、恋愛小説、哲学書など1000冊以上読んだという[24]。父と神戸大学ESSで活動した叔父の二人から、半ば強制的にESSに入るように命じられ、後にESSの代表などを務め組織改革を行なった[25]。専攻は国際金融論。ゼミのテーマは「南北問題の経済援助について」。同志社大学能楽部宝生会にて、柏原仁兵衞及び辰巳孝に師事し、能をはじめる(後述)。20歳より茶道をはじめる(後述)。大学4年から森田流笛(能管)をはじめる(後述)。

大学卒業後、大和ハウス工業営業マンとして東京に赴任する[1]1977年に大本教と提携している銀座道院紅卍字会で根本宏に師事をし、中国の古典や様々な宗教の原典を学び、根本より任天(にんでん)の導師[注 2]となる人に違いないと評された。1978年、大和ハウス工業退職後26歳で独立し、株式会社ミスズが運営する予備校みすず学苑を設立[1][16]。1984年、ワールドメイト(旧コスモコア[1])を設立し講演活動を始める。1987年、たちばな出版を設立。

1988年に日本に初めてブラインドゴルフを伝え、日本ブラインドゴルフ振興協会を設立する(後述)。38才より岡野弘彦に師事し、和歌をはじめる(後述)。42歳よりクラシックバレエをはじめる(後述)。43歳より京劇をはじめる(後述)。

1994年ロンドンロイヤルアルバートホールでチャリティーコンサートを開催し、以降、イギリスにおける福祉活動を積極的に行う(後述)。

1996年世界芸術文化振興協会を設立する。同年12月、カンボジアのプノンペンにシアヌーク病院を設立する。以降、カンボジアにおける福祉活動を積極的に行う(後述)。

1997年9月21日に初の書画展を開催し、以降毎年、書画の展覧会を開催している(後述)。同年、世界ブラインドゴルフ協会を発足させる(後述)。

1998年6月、能の宝生流嘱託免状を取得する(後述)。

2000年3月、中国で「春蕾小学校」の建設が決定し、以降、中国における福祉活動を積極的に行う(後述)。

2001年、ファッションデザイナーとしてデビュー(後述)。53才で宝生流流儀の師範を取得する(後述)。

2003年国際スポーツ振興協会を設立し(後述)、カンボジア大学を設立して同大学総長兼教授となる(後述)。

2006年清華大学美術学院美術学学科博士課程修了、同美術学院で文学博士[26][5]浙江大学大学院中文学部博士課程修了、同大学院で2007年に文学博士[26][5]。45才で文芸家戸渡阿見として小説を発表する(後述)。

2007年5月、56歳で「明るすぎる劇団・東州」を旗揚げした(後述)。

2008年世界開発協力機構を設立(後述)。

2013年3月30日より、HANDA.TV(インターネットテレビ)で出演番組が毎日放映されている。同年春、「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の世界文化遺産登録の実現のために、安田喜憲の依頼で第37回世界遺産委員会議長をつとめたカンボジアのソクアン副首相等に、三保松原の重要性を直接話すなどの働きをした[27]

国内外に十数社を経営し[15][16]、抽象的理念にとどまらない実践派[28]コンサルタント[15]としても活動している。その他芸術活動、福祉活動、公益活動など活動分野は多岐にわたる。また、ジュリアード音楽院より、名誉人文学博士を授与される際に「現代のルネッサンスマン」と評された[14]。現在、新たな大学に挑戦しており、75才までは、学生でいるつもりであるという[29]

音楽家としての来歴

子供の頃は音楽教育を受けることはなかった。 35歳からピアノを始め、36歳からバイオリンを、38歳から作曲を始める。40歳から声楽を志し、44歳から音楽理論の勉強と指揮を始める。1991年以降毎年、コンサートやオペラ主演等をつとめる(後述)。1994年3月、指揮者としてデビュー(後述)。1997年3月、オペラ歌手としてデビューし(後述)、同年、46歳で武蔵野音楽大学パルナソスエミネンス(特修科)声楽専攻修了[2]。48歳で、西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院(Academy of Performing Arts)に入学し、オペラ等の舞台芸術を学ぶ。2002年12月、51歳で、西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院修了、創造芸術学修士[4][29]

2002年10月、外国人初の中国国立歌劇舞劇院一級声楽家称号を授与され、正団員及び歌劇舞劇院海外芸術顧問をつとめる[30][31]。その後、グレゴリー・ユーリシッチ(バリトン)に師事[32]。本場イタリア・オペラのベルカント唱法をマスターしている[33]

受賞歴・称号

ジュリアード音楽院名誉人文学博士[34]オックスフォード大学名誉フェロー[35]ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)名誉フェロー[36]グロスタシャー大学名誉博士[37]。その他、西オーストラリア州の西オーストラリア大学カーティン工科大学[38]エディスコーエン大学より名誉博士号を授与される。

対人関係

評価

  • 2014年3月18日の第14回深見東州バースデー個展『れでぃ画画のような肩こってんのほぐれる個展』において 亀井静香鳩山邦夫西村眞悟伊藤憲一が祝辞を述べ、深見を「現代のレオナルド・ダ・ヴィンチ」と評価した[47]。とくに、公益財団法人日本国際フォーラム伊藤憲一は、深見を高く評価した。また衆議院議員西村眞悟は深見の人間性や優しさ、思いやりについて言及した。[47]
  • 栗林義信は、深見の歌声を「天性の美声」と評価している[48]
  • 『TOSHU FUKAMI sings GOLDEN POPS』、『TOSHU FUKAMI sings ゴールデン演歌』などの監修・解説を湯川れい子が務めており、湯川は深見の歌声について素直で丁寧で優しく暖かい歌声であり、楽曲に対する心からの敬意と愛情が感じられると評価している。[49][50][51]
  • 求龍堂編集長で、美術雑誌出版社代表の松井武利は、深見の書画を「天真爛漫」「融通無碍」「魅了してやまない破格の画風」等、高く評価している[52]。2013年1月から、深見の絵に関する品評を、月刊美術誌『ギャラリー』で「絵を観る人も好き好きこの一品(いっぽん」で連載している。[53]
  • 美術評論家のワシオ・トシヒコは、深見のに関し、「(中略)深見東州の書もまた、過去の先人の美の様式を徹底して臨書し、吸収した上で、そこから解き放たれ、自由に画く方向への軌跡を辿っているように思われるからにほかならない。」と評価している[54]

中国人からの評価

  • 2000年、中国の崔偉は深見の「多芸多才な芸術的才能」について、「これ程までに多芸多才であることは想像しがたいと普通の人は思いますが、作曲、作詞、演奏、指揮にしても、歌、俳句、絵画、書道にしても、深見東州氏はすべてにわたり非常に高いレベルに達しています」「最も注目すべきことは深見東州氏の演劇芸術に対する造詣と愛情です」と、評価した[55]
  • 2001年11月、中国美術学院の評論家水意は、深見の芸術家としての生き方や作品の芸術表現に関し「豊富かつ俗に落ちない人生の閲歴は、深見東州氏に優秀な芸術家にあるべき独特の気質を備えさせた。彼は様々な画題を知り尽くし、胸中の気を自在に発揮し、芸術に対する没頭と集中によって、最終的に幽(深幽)、玄(神秘)、侘(静淡)、寂(静溢)の心境を表現する最も良い途を探し当てた」と、評価した[56]
  • 2002年9月、一級美術師授与に際し、「中国文化報」で清蓮は、深見を「明確かつ特色ある、優れた創造性を多方面に発揮し高く評価されると同時に、無私貢献、倦まざる勤勉の精神で奔走し、人類の文化発展、世界平和に力を捧げている」と評価した[57]

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芸術活動

アーティストとして、舞台芸術家として、書画展やオペラ、音楽コンサート、演能会などの芸術活動を世界中で展開し、チャリティー活動や日本文化芸術の紹介につとめている。声楽、絵画、作詞、作曲、演奏、指揮、俳句、クラシックバレエ、京劇、俳優など、多彩な活動を行っている。音楽や芸術に関しては、自ら実践し、世界の芸術を紹介しながら、ジャンルを超えた芸術活動を行うという信念を持っている。また、後進の育成にも熱心である。

オペラ

1997年にオペラ歌手としてデビューし、2002年12月、51歳で、西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院修了、創造芸術学修士を取得する。以降、毎年、オペラの総合プロデューサーをつとめる傍ら、主演や準主演の出演をこなしている。毎年、総合プロデュースしているオペラでは、日本と西洋の文化を融合している[58]。登場人物の心の動きを日本舞踊で表すなど、日本の風俗を西洋の名作オペラに融合させる演出が特徴である[59]。オペラはすべて原語での上演であるが、登場人物の役名は、すべて漢字である[60]。上映時には必ず、日本語の字幕が流される[59]。舞台芸術において歌舞伎のように美しい風景に着物を着たり、大正期の舞台であったりするなど、日本風の空間で上映されることもある[59]

1997年3月、清水脩作曲のオペラ「俊寛」の康頼役でオペラ歌手としてデビュー[61]

2002年11月14日、オペラ「『聖徳太子』~和を以て貴しとなす」で、総合プロデューサーと主演(厩戸皇子役)をつとめる[62][59]

2003年12月には、北京の民族文化宮大劇院で、日本人の深見とオーストラリア人と中国人によるコンサート「日中豪歌唱家共演 古典オペラの夕べ」を開催した[63][64]2004年9月2日、オペラ『大正時代のボエーム』に磨千絵浪(マルチェッロ)役で出演[65]

2004年5月30日に、中国の北京にて、スーパーオペラ「楊貴妃」の初演に協力し自らも赤雄役を演じる[59]。この「楊貴妃」は、複数の中国紙で好評を博したと報道され、日本人声楽家かつ京劇俳優の深見についても報道された。姜昆夫妻は非常に感動して涙を流したなどと北京日報に語った[66]人民日報においても感動的な脚本ですばらしい音楽とされ、深見の日中文化交流への貢献も報道された[67]。また、光明日報では長年にわたって日中文化の交流に尽力してきた深見のこのオペラへの貢献が大きく評価され報道された[68]

2005年9月15日、オペラ『雛祭りのフィガロの結婚』に、主演:日賀朗(フィガロ)役にて出演[69]。同年10月には、昨年北京で好評を博した、スーパーオペラ「楊貴妃」を、今度は、日本新宿文化センター大ホールで初の国際講演としての総監修をつとめ[59]、好評を博したことが中国でも報道された[70]。陝西日報では深見の日中文化交流への貢献への情熱などについても報道された[71]

2009年9月27日、オペラ『ゼウスの化身 怪人ドン・ジョバンニ』に、主演:貪・女蛮兄(ドン・ジョバンニ)役にて出演。イタリア語の字幕を導入したことで、わかりやすくしかも面白く鑑賞できたと報じられた[72][73]

2012年、「第1回 グランドオペラ Japan」と題し、オペラ・オーストラリアの日本公演かつ日本初の共作として、「ドン・パスクワーレ」のタイトルロールを演じる[74]。2010年まで行っていたオペラは「日本人から見た日本文化の発信」がテーマだったが、2012年より開始した「グランドオペラ Japan」は、「西欧人からみた日本文化の発信」が制作主旨であるという[74]。ドン・パスクワーレはイタリアに住む元駐イタリア大使の70歳の日本人という設定で上映され、イタリアの邸宅で浴衣姿で登場し、壁面には額に入った深見の手による書を飾り、書を描く場面を演じた。[74]

コンサート

オペラ歌手の他にシンガーソングライターロック歌手、ジャズ歌手、アニソン歌手、演歌歌手、童謡歌手としても活動し、国内外で50回以上のコンサートに歌手として出演する。また、コンサートでは総監督をつとめることも多く、指揮や、ヴァイオリン演奏、クラシックバレエも披露している。指揮は、長瀬清正に師事し[75]、国内外で30回以上のコンサートで、指揮者として出演している[76]

1994年11月18日、ロンドンロイヤル・アルバート・ホールのチャリティーコンサート「AROUND THE WORLD」で、ロイヤル・アルバート・ホール・オーケストラを指揮し、歌手として出演する。チケット収入を英国王立盲人協会に寄付し、エリザベス2世から感謝状を授与する。同年12月23日と25日にクリスマスコンサートを開催、出演し、25日のコンサート収入をカンボジアシアヌーク病院の設立基金として寄付した。

1996年4月26日、かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホールで、チャリティコンサート「中東和平コンサート」で日本アカデミー交響楽団を指揮する傍ら、栗林義信らと共演し、チケット収入をパレスチナ子供キャンペーンへ寄付する。同年10月10日、コンサートを開催して総監督をつとめ、指揮者、歌手として出演した。同年11月18日、ニューヨークの(ニューヨーク、カーネギー・ホール)で開催したチャリティーコンサート「All the World's Stage(世界を華麗な舞台に)」で、カーネギーホール・オーケストラを指揮し、歌手として出演。

1997年1月8日、ロンドンセント・ジョンズ・スミス・スクエアで開催した、チャリティーコンサート「ニューイヤーコンサート」で、イギリス室内管弦楽団を指揮する傍ら、歌手として栗林義信らと共演。同年12月15日、「深見東州 チャリティーリサイタル」で歌手として出演し、チケット収入をカンボジアのシアヌーク病院へ寄付した。

1998年1月27日、カザルスホールSEIZAN THIS WAYのラジオ公開録音を兼ねたチャリティコンサート「一人一曲ニューイヤーリサイタル」で歌手として出演し、チケット収入をカンボジアのシアヌーク病院へ寄付した。同年4月3日、オーストラリアエディス・コーエン大学で、「Arts on the Edge(前衛芸術コンサート)」コンサートを開催し、グレゴリー・ユーリシッチと共演。同年7月14日、ロンドンセント・ジョンズ・スミス・スクエアで「London Summer Concert」を開催して総監督をつとめ、自ら作曲した『鳴門海峡にて』等を演奏するイギリス室内管弦楽団を指揮し、歌手として出演する。同年8月20日、カザルスホールSEIZAN THIS WAYのラジオ公開録音を兼ねたチャリティコンサート「二十世紀を代表する日本の声楽家達のガラ・コンサート」で栗林義信らと共演し、チケット収入をカンボジアのシアヌーク病院へ寄付した。

1999年、団長をつとめるアルプス合唱団とともに、ローマ法王にバチカンで謁見しオリジナル曲や日本歌曲を披露した[77]。同年7月27日、カザルスホールSEIZAN THIS WAYのラジオ公開録音を兼ねたチャリティコンサート「日中文化交流 チャリティー ガラ・コンサート」で歌手として出演し、チケット収入をカンボジアのシアヌーク病院へ寄付した。同年11月11日、東京オペラシティコンサートホールで開催した「日本・オーストラリア ガラコンサート」に栗林義信らと出演した。

2000年5月28日に中国の万里の長城で、翌29日に清華大学で、翌30日に中国で連日、コンサートに出演し、自身が作詞し、中国国家第一級作曲家の呂遠が作曲した曲を披露した。同年7月22日、中国の北京音楽庁で開催された「第五回 中国国際合唱節」に指揮者として参加した。同年10月28日にオーストラリアのパースで開催された「2000 Australian Singing Competition」に出演し、同年11月14日に中国湖南省の春雷小学校で開催された「春雷小学開学典礼(開校式コンサート)」に姜昆らと出演した。

2001年3月に演歌集『心の旅』をリリースする。同年3月18日の50歳の誕生日に、飯野海運#イイノホールで、「深見東州 50歳のバースデーコンサート」を開催。同年10月31日に、シドニーオペラハウスで開催された「2001 Australian Singing Competition」で指揮を行う。同年11月29日、カザルスホールで開催された「つるとコアラのコンサート」に、グレゴリー・ユーリシッチ師らと出演。同年12月24日に、日本青年館で「クリスマスコンサート」を開催。

2002年1月19日、ロンドンセント・ジョンズ・スミス・スクエアで開催された「MUSICIAN ACROSS THE WORLD A New Year Celebration」で、ダイアナ湯川らと共演。同年6月12日、福井県武生市(現越前市)の武生市文化センターで開催された「武生国際音楽祭 2002 チャリティーコンサート」に、栗林義信らと出演し、収益金をシアヌーク病院へ寄付する[78]。同年9月15日、日本青年館大ホールで開催された、「Special Opera Concert」に、グレゴリー・ユーリシッチらと出演。

2003年1月23日、パースコンサートホールで開催された「Australia Day Concert」で自身が作曲した管弦楽曲『サマータイム・スワン・リバー』を自ら指揮。同年3月28日の52歳の誕生日に、かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホールで「深見東州52歳バースデー記念サーカス&中東和平コンサート」を開催。同年11月15日に、東京文化会館大ホールで「栗林義信先生の古希をお祝いするコンサート」を開催。同年12月1日、北京の民族文化宮大劇院で開催された「中日濠歌唱家共演 古典オペラの夕べ」に出演。

2004年2月1日、東京厚生年金会館で開催された「旧暦の年末第九コンサート」で第九のソリスト(バリトン)をつとめる。同年3月18日の53歳の誕生日に、第一生命ホールで「深見東州53歳のバースデー記念 バースデーコンサート」を開催。同年11月21日に八王子市民会館で開催された「オラトリオメサイア」で、初のメサイアのソリストをつとめた。同年12月23日、日本青年館大ホールで「クリスマスチャリティーコンサート」を開催。

2005年12月23日、「クリスマスチャリティーコンサート」を開催し、第九第四楽章やハレルヤコーラスのソリスト等で出演。

2006年8月22日、北京音楽庁で開催された「第二回(中国・東州杯)世界漢語合唱大会」で指揮を行う。同年8月27日、八王子市民会館で開催された「真夏の夜のコンサート」に、第九第一楽章-第四楽章(合唱付き)のソリスト等で出演。同年12月24日、八王子市民会館で開催された「クリスマスチャリティーコンサート」に栗林義信らと出演。

2007年4月27日のコンサートで、「地上の星」、「赤いスイートピー」、「いい日旅立ち」、「卒業写真」、「霧の摩周湖」、「千の風になって」等を歌う。同年5月、15年間のライブステージの集大成として、『深見東州ヒストリカルライブステージ』(9枚)をリリース。同年6月29日のコンサートで、「イマジン」、『好きにならずにいられない』、「涙そうそう」、「さくら(独唱)」、「シクラメンのかほり」等を歌う。同年10月13日のコンサートで、「アジアの純真」、「少年時代」、「乾杯」、「宇宙戦艦ヤマト」、「千の風になって」等を歌った。

2010年9月28日、ソルノク市立交響楽団を招き、新宿文化センターで開催したチャリティーコンサート「IFAC ガラコンサート」に出演し、収益金1080万円全額をカンボジア赤十字社等に寄付する[79]

2011年8月、初のロックのミュージックビデオとして、『GAT MAN(ガット・マン)』をリリース。自身で作詞、作曲、歌、映像出演を果たし、オリジナルCGはジョージ・ルーカス・スタジオのクリエーターが手がけた。

2012年に『TOSHU FUKAMI sings ゴールデン演歌』をリリース。同年10月26日、シンガポールマリーナベイ・サンズで開催された「MICHAEL BOLTON LIVE IN CONCERT 2012(マイケル・ボルトン ライブ イン コンサート」で、マイケル・ボルトンと共演する[39]

2013年5月21日、名古屋市民会館フォレストホールで、深見東州と世界の友人コンサートツアー in 名古屋を開催する。同年9月5日に日本武道館で、深見東州と世界の友人コンサートツアー 日本武道館を開催する。同年12月11日、ホテル日航東京で「深見東州 クリスマス・チャリティー・ディナーショー」を開催し、収益金全額をネルソン・マンデラ・チルドレンズ・ファンドに寄付した。

2014年3月に『TOSHU FUKAMI sings ゴールデンアニメ&主題歌』でアニメ主題歌のカバーアルバムをリリース。同年3月21日、ホテル日航東京で「深見東州 お上品飯食いショー!〜西洋ではディナーショーと呼ぶらしい〜」を開催した。2014年は、日本武道館と大阪の「進撃の阪神ロック・コンサート」ツアー開催が、発表されている。

深見東州と世界の友人コンサートツアー

歌を通しての社会貢献として、友人ゲストとともに世界中の人権問題や貧困問題を訴えるチャリティーコンサートツアーを開催している[80]。2013年5月には、名古屋市民会館フォレストホールで、ジミ・ジェイミソン(サバイバーのボーカル)とダブルバンドによるライブ(ロックコンサート)を共演。同年9月には、日本武道館で、マイケル・ボルトンピーター・セテラとトリプルバンドにより「深見東州と世界の友人コンサートツアー 日本武道館」で共演し、アンコールでイマジンを3人で歌い世界平和を訴えた[80][81]

東京国際コンサート

2013年より主宰し、自身も歌手として参加している。2013年は、キリ・テ・カナワ大西宇宙コナル・コードと共演を果たす。2014年は、ルネ・フレミングコナル・コードと共演することが発表されている。

作詞・作曲

2014年3月時点で、作詞は50曲以上、作曲は566曲(バージョン違いを含めると725曲)以上行っている(たちばな出版調べ)。

1990年10月10日、自身が作曲した交響曲『箱根神社』が、福村芳一指揮、東京国際フィルハーモニックオーケストラにより演奏され、初の作品演奏会となる。同年12月29日、近衛秀健指揮、東京国際フィルハーモニックオーケストラ演奏により、自身が作曲した室内楽『伊勢神宮天の岩戸びらき』が初演された。

1991年3月9日、自身が作詞作曲したオペラ曲『七福神来天』が、近衛秀健指揮、二期会会員の歌により初演される。同年3月30日、自身が作曲した弦楽四重奏『スターライト・イン・パース』の初演の演奏会を開催し、自ら初のヴァイオリンのソロ演奏を行う。同年9月22日、日本にはじめてデイヴィッド・ヘルフゴットを招聘して開催した「デイヴィッド・ヘルフゴット氏を迎えてのコンサート」で、自ら作曲したピアノ曲『雪のエジンバラ城』と、自らのモチーフで近衛秀健が作曲した『アンドロメダ・ファンタジア』が初演となる。同年12月29日、近衛秀健指揮、東京国際フィルハーモニックオーケストラ演奏により、自身が作曲したオラトリオ『天地創造 日本誕生』が初演となる。

1992年7月26日、荒谷俊治指揮、東京国際フィルハーモニックオーケストラ演奏により、自ら作曲した『北極星扶桑宮殿の夜』と『宇佐八幡マーチ』が初演となる。

1997年4月に、ピアノ曲の楽譜集『深見東州ピアノコレクション』を出版する。

1998年7月14日、自ら作曲した幻想組曲『光は東方より』より『鳴門海峡にて』をイギリス室内管弦楽団が初演し、自ら指揮もつとめる。同年11月10日、深見東州作品演奏会「光は東方より」を開催し、幻想組曲『光は東方より』(『冠島・沓島』、『金華山』、『明石海峡』、『淡路島』、『鳴門海峡にて』)と、『白鴎宮殿』『光の列車のテーマ』『とうろう流し』『銀河を渡ってカシオペアへ』を自ら指揮し、自ら作詞作曲した楽曲『アヴェ・マリア』『ヤーベ神想』を独唱する。

2000年1月、『深見東州マーチ集』(編曲近衛秀健和田薫)をリリース。同年3月18日の誕生日に、朝日生命ホールで開催した「深見東州 49歳のバースデーコンサート」で、自身が作曲した『冠島・沓島』(幻想組曲『光は東方より』より)、『白鴎宮殿・プレリュード~フーガ』、『帝釈天と四天王』、『楠木正成のバラード』、『幻の大陸ムー』、『せせらぎのセレナーデ』、『火星よ優しくなれ』、『蓮華台上釈迦牟尼世尊』、『ミレニアムの鐘』、『勇者ペルセウス』を東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏し、自ら指揮もつとめる。同年9月、自ら作曲した曲を、西オーストラリアシンフォニーオーケストラがパースで演奏収録したCD『Mon Ami』をリリース。

2008年小林旭に、自らが作詞・作曲した『ジダンダ!』ほか8曲を提供、週間HIT 演歌/歌謡曲USENチャートで1位を記録(2009年の年間リクエストは28位[82])。

京劇

中国では「日本第一の関羽」と呼ばれている[83]

1999年5月、中国京劇の泰斗・王金璐(おうきんろ)、葉蓬に人民大会堂での拝師(ぱいしー)の儀を通して入門[84][85]1999年、『西遊記』、『虹橋贈珠(こうきょうぞうしゅ)』での二郎神役。

2000年、『古城の再開』関羽役。2002年8月13日、中国ハルピン市黒龍江省京劇院にて、自ら総合演出した京劇『漢津口』の関羽役を演じた[86]

2002年8月23日、中国中央電視台主催「国際京昆アマチュアテレビ大コンクール」に出場、「漢津口(はんじんこう)」関羽役を演じ、参加者1000人中金龍賞(最も優れている賞)を受賞。同年12月、北京京劇院二級京劇俳優に認定され正団員となる[87]。同じく12月、京劇芸術発展の歴史研究書「京劇大典」の編纂プロジェクトを始動した[88]

2003年2月4日、シドニーオペラハウス初の京劇開催となる『シドニー京劇公演』の「漢津口(はんじんこう)」に、関羽役で出演。

明るすぎる劇団・東州

2007年5月、56歳で、大衆演劇をコンセプトとした「明るすぎる劇団・東州」を旗揚げした[89][90]。戸渡阿見名義で、自ら劇団団長、総合プロデューサー(監督)として原作、脚本、演出、衣装、音楽を全て行っている。 第1回定期公演として、2009年3月18日光が丘IMAホールで東京公演を、3月21日阪南市サラダホールで大阪公演を行う。第一部は、「ある沼の伝説」「蝿」「広辞林」を上演し、第二部では、「黄金伝説~清拭篇~」「バッタに抱かれて」を上演した。自らパントマイムと解説で出演し、ジャグリングも行われた。

第2回定期公演は、2010年9月7日~9月8日、浅草公会堂で開催され、自らパントマイムと解説で出演した。 2011年4月に定期公演が予定されていたが、3月11年の東日本大震災の影響により、取りやめとなった。

第3回定期公演は、2012年4月20日-21日浅草公会堂で開催され、「人食い熊」「仲人」「フランケンシュタイン」「春が来た」が上演された。芝居のチラシには、「コスプレ、着ぐるみ、フェイスペインティングなど非日常な格好でご入場ください」という依頼文が掲載され、会場には着替えのスペースも用意された[90]。劇団団長及び劇作家として芝居説明をユーモラスに語り、幕間には、パントマイムのパフォーマンスを演じ、底抜けに笑えるような面白さに満ちていたと好評を博した[90]。演目は、自らが戯曲を書いた戸渡阿見の原作より、「人食い熊」「フランケンシュタイン」「仲人」「春が来た」が上映された[90][91]

第4回定期公演は、2013年4月13日-4月14日浅草公会堂で開催され、「五大聖人」「最後の手段」「泡立つ紅茶」「蝶々夫人」の上演があり、自ら団長として解説とパントマイムで出演した。

パントマイム

同志社大学在学中にESSの代表をつとめた頃から、英語で討論するとともに、独自なパフォーマンスやパントマイムを行うようになる。2009年から開催している「明るすぎる劇団・東州」の定期公演では、毎回、新作の幕間パントマイムで出演している[59]

バレエ

42歳から、クラシックバレエを始める[29]バレエのプリンシパルダンサーとして舞台もこなしており、ジュリアード音楽院よりダンサーと紹介され[14]、バレエの写真集も出版している。能楽とバレエ、または能楽とバレエと京劇を融合させるなど、新しい舞台芸術の融合にも取り組む。

1993年12月28日 三重県阿児アリーナホテルにて、オペラバレエ「天の安河のうけひ」にてデビューし、マイヤ・プリセツカヤと共演する。

1996年6月29日には、薪バレエ「浜辺に集う妖精たち」にてプリンシパルダンサーとして出演する。

1999年2月、マイヤ・プリセツカヤと共演したDVD『天の安河のうけひ』と、バレエ出演したオペラバレエ『やまとは国のまほろば』をリリース。同年10月26日、メルパルクホールにて、世界初の能と京劇とバレエとのコラボ(融合演劇)として、「西遊記孫悟空」で唐王役(京劇・中国語)、土蜘蛛(能楽師)、釈迦役(中国語にて京劇の一節を歌う)として一人三役を務める[55]。舞台端に日本語と中国語の字幕を入れ、日本語と中国語が入り交じる形式で開催した[92]

2000年8月31日、ロシアバレエ界を代表する踊り手の一人であるマイヤ・プリセツカヤを招き、能とバレエを融合した創作能・バレエ「羽衣ーHAGOROMO」など[93]、新しい舞台芸術を生み出し[94]、自身も、マイヤ・プリセツカヤとクラシックバレエで共演する[95]。同年9月、『華麗なる舞―深見東州バレエ写真集』を出版した。

ファッションデザイン

社団法人日本デザイン文化協会評議員。自らデザインしたブランド服も販売している。

2001年、日本デザイン文化協会主催のコンテストでデザイン画が5000点中、2位と入選のダブル受賞を果たす。同年、「T.Fukamiファッションショー」を開催。

2002年、「大型ファッションショー流動する紫禁城」に「将軍」、「世紀の聖人」として出演。

2006年11月27日-28日、東京プリンスホテル六本木ヒルズで開催された「中国文化フェスティバル2006」中国スーパーモデルファッションショー「流動する紫禁城」に、日本側のデザイナーとして出展 [96][97]。同年12月24日に「Toshu Fukami ファッションショー」を開催する。

ギャグ

ギャグクリエイターとして、ギャグ作品集を4作、ギャグ写真集を1作、ギャグDVD『ギャグ300連発』『ギャグ600連発』『ギャグ888連発』3作品をリリース。

1997年10月、『深見東州のギャグ大爆発!』を出版する。同年12月、『ギャグ写真集』を出版する。

1999年7月、『深見東州のウルトラギャグ大爆発!!』を出版する。

2001年1月に『ポパイの心があたたまるさむい本』と『ベティーの心があたたまるさむい本』を出版し、VHS『深見東州のオペラ漫談』をリリース。

2010年3月18日より「戸渡阿見」「レオナルドTOSHU」のTwitterでほぼ毎日ギャグをつぶやいている[98]

美術活動

絵画

中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了、文学博士。中国美術界最高称号である[99]中国芸術研究院一級美術師(外国人初)称号授与[100][101]2001年から毎年、誕生日の前後に1年間書きためた作品の展覧会を開催している[10]。毎年制作するカレンダーには、求龍堂元編集長の武井武利氏が選んだ自作の絵画を採用している[52]

絵画の総作品は1509作品、立体作品は63作品(2014年3月時点。TOSHU絵かきの店発表)。

仏画を浅井秀水、日本画水彩画を犬飼得之に師事す。油絵西洋画を松下友紀に習い、水墨画を安永麦州に師事した。水彩画、アクリル画、詩画など、様々なジャンルの絵画を描く[102]

1997年9月、初の書画集として『深見東州書画集』を出版する。

1999年8月には、『深見東州 書の世界』『深見東州 日本画の世界』を出版する。

2000年、遊美堂刊の「2000年度優秀美術作品全集」に作品2点が選ばれ、収録される。

2001年3月、求龍堂より、『深見東州画集』を出版する。

2002年9月、中国芸術研究院より、外国人初の一級美術師称号を授与され[100][101]、アクリル画「青龍神と緋鯉」が永久所蔵される[103]。同年10月15日、『TOSHU FUKAMI ART WORKS』を出版する。

2003年8月8日、求龍堂より、画集『創作 深見東州』を出版する。同年10月、『日豪芸術交流祭』において、水墨画「キラキラ天の川」作品が、330人の日本の画家の中から選ばれ、「西オーストラリア州芸術文化大臣賞」「パース市長賞」「審査員最優秀賞」の3賞を同時受賞し、パース市より「名誉芸術家」の称号を授かった[104]

2004年7月21日、中国の文化芸術出版社より、『A CREATION OF TOSHU FUKAMI』(書画集 深見東州の創造)を出版する。

2007年、「芸術市場の流通の変遷における日中美術品から見た芸術と市場の関係」を出版する。

2010年8月には求龍堂より、154作品を収録した『深見東州 自選画集』を出版する[10]2011年より、木版画をはじめる[105]

書道

謙慎書道会評議員。現代日本書家協会顧問。大東文化大学書道研究所認定書道教授者。

書の総作品は953作品(2014年3月7日時点。TOSHU絵かきの店発表)。

16歳より兵庫県立鳴尾高等学校書道部部長として、田端曲全に師事。35歳より竹中青虎に学び、西川寧の孫弟子となる。「現代書家の名品」の一つとして、作品『恕』が、大英図書館が永久所蔵されている。

2001年10月29日、大英図書館への作品収蔵の記念に開催された「現代書家の名品と平成の佐竹本三十六歌仙」展の「日本の伝統芸術21世紀展実行委員会」の副会長に就任し、永久所蔵作品『恕』を出品した。

2005年2月、作品「把手共行」は第67回謙慎書道会展で「秀逸」を受賞。その他、謙慎展で「岳」「無位真人」が褒賞受賞。

2008年6月24日、自身の水墨画と詩集と、安永麦州のコラボ作品集として、『墨汁の詩』を出版する。

展覧会

1997年9月21日に、自身初の書画展として「深見東州チャリティ書画展」を開催する[10]

1999年5月15日、中国済州で開催された「'99 国際美術交流大展」に作品を出品し、セレモニーでは日本人参加者の代表としてスピーチを行った。8月17日、「BESETO美術祭東京展」に出展。同年10月22日、ノートルダム大学で書画展を開催した。同年11月11日、「ロンドン大学演能~書画展」を開催し、ロイヤル・ホロウェイの「HANDA NOH THEATRE」で書画の展示と半能「岩船」シテ(龍神)と仕舞「高砂」を披露した。同年12月1日-14日、ニューヨーク市ソーホーのグラントギャラリーで個展を開催する。

2000年1月、チャリティ「二人展」を開催し、会場で水墨画の実演を行う。同年5月21日-31日、中国政府文化部主催で北京市紫禁城で開催されて「深見東州 日本書画展」に、8メートルの水墨画「本栖湖万里長景図」等を出品し、同会場では即興で墨絵を描いて披露した[106]

2001年3月19日-24日、大森ベルポートで「深見東州チャリティ書画展」を、20日-24日に「スーパーメルヘンファンタスティック華展」を同時開催する[10]。同年5月11日、ロンドン大学東洋アフリカ研究学院で、日本文化や芸術専攻の生徒の前で、書の実践講義を行う。同年7月9日-15日、中国の著名な画家袁煕坤(えんきこん)と、「日中名人深見東州・袁煕坤(えんきこん)美術作品展」を北京の金台美術館で開催する[107]。同年7月25日、第一回全国高校生美術祭(現:高校生国際美術展)の実行委員長に就任し、以降、毎年開催する。同年10月1日、「Toshu アート・ギャラリー」(現・TOSHU絵かきの店)をオープンする。同年11月1日、オーストラリアのパース・カリグラフィー・ギルド主催で毎年開催される書画展覧会に作品を出品する。

2002年11月、作品「太平洋とご来光」等を北京開催の『東アジア美術交流祭』に出品[108]。同作品は、日中友好会館で11月8日〜13日展示された後、11月19日以降、北京中華世紀壇で展示された。

2003年1月23日-28日、パースの『日豪芸術交流祭』で、「東州・麦州二人展」を開催した(同会場で同時開催したコンサートで、自身が作曲した管弦楽曲『サマータイム・スワン・リバー』の指揮も行った)[104]

2006年11月24日-29日、テレコムセンターで開催された「第4回東アジア美術交流祭〜日本・中国国際交流展〜」を主催し、自らの作品も出品した。

2008年11月19日-25日、日中友好会館で開催された「第6回東アジア美術交流祭〜日本・中国国際交流展〜」を主催し、自らの作品も出品した。

2010年11月30日-12月5日、東京セントラル美術館で開催された「第8回東アジア美術交流祭〜日本・中国国際交流展〜」を主催し、自らの作品も出品した[109]

深見東州バースデー個展

2001年の50歳になってから毎年、誕生日の前後にバースデー個展を開催している[47]2001年3月19日-24日には、大森ベルポートで初のバースデー個展である「深見東州チャリティ書画展」を開催した。

2002年3月18日-22日、東京国際フォーラムで『深見東州アート驚く作品展』を開催した。

2003年3月19日-25日、テレコムセンターで『絵絵っと驚く作品展』を開催した。

2004年3月19日-24日、東京国際フォーラムで『見に来たかいがあった絵画展』を開催した。

2005年3月19日-24日、東京国際フォーラムで『ええええっと思う絵がある展覧会』を開催した。

2006年3月19日-24日、東京国際フォーラムで『普通の絵がある普通ではない絵画展』を開催した。

2007年3月21日-25日、東京国際フォーラムで『永遠に絵画いて、しょうがないほど書画描いて、合点がいくまでみる画展』を開催した。

2008年3月19日-23日、東京国際フォーラムで「こてんこてんの個展」を開催し、「日中新聞」より「ユニークな作品群」と評される[9]

2009年3月20日-24日、六本木ヒルズで開催した『何やっ展覧会』に、新作69点、旧作39点、計108点を展示した[102]

2010年3月19日-23日、品川グランドセントラルタワーで開催した『私の個展今年もこってんの!』に、新作61点、旧作30点、計91点展示し、「日中新聞」より「抱腹絶倒の作品群に圧倒」と評される[110]

2011年3月18日-22日、品川グランドセントラルタワーで開催した『こてんぱんになるほど、笑いで打ちのめされる個展』を開催した。

2012年3月20日-23日、品川グランドセントラルタワーで開催した『古典的な個展がこてんと転ぶ個展!』に新作約60点、旧作約50点、計122点を展示した[105]。オープニングセレモニーで、忙しい多様な活動の中でも自らに締め切りを課し締め切り効果を利用し、一気に創作する制作方法をとっていること等を、スピーチした[10]

2013年3月18日-24日、ラフォーレミュージアム六本木で『こってんと転ぶ、古典的な雪の上の個展』を開催した。

2014年]3月18日-24日、ラフォーレミュージアム六本木で開催した『れでぃ画画(がが)のような肩こってんのほぐれる個展!!』に、新作115点、旧作136点、計252作品を展示した。新作のうち106作品は3日3晩で一気に作成した作品であったという。18日のオープニングセレモニーでは、テープカットの後、深見の巨大書道パフォーマンスや即興和太鼓演奏などが披露された。この個展のために、3日3晩で106作品を仕上げたという[47]

彫刻

彫刻を荒川明照、陶芸を東紀代美に師事。2002年に東京目白芭雨園で開催した茶会で、自らが制作した茶碗、陶芸皿を披露した(その際茶杓、水差し、花器、掛け軸、畳、抹茶、菓子等、全ての道具類を自ら制作、プロデュースした)[111]

文芸活動

小説

日本ペンクラブ会員。ペンネームは、戸渡阿見(ととあみ)を使用している。2005年井上ひさしの推薦により、日本ペンクラブ会員となる。2007年、パーソナリティをつとめるラジオ番組さわやかTHIS WAY小説『蜥蜴』を発表し、小説家デビューを果たす。2008年11月、二冊目小説『バッタに抱かれて』が、社団法人 日本図書館協会選定図書[注 3]に選ばれる。2008年より小説を絵本としても出版する。

1996年3月に初の詩集を出版し、2009年以降は、戸渡阿見というペンネームを使用している。戸渡阿見以前に深見東州名義で、3冊の詩集と1冊の英語詩集を上梓している。

2009年3月に『明日になれば - 戸渡阿見 詩集』、4月に『ハレー彗星 - 戸渡阿見 詩集』、8月に『泡立つ紅茶 - 戸渡阿見 詩集』を上梓する。2010年3月には、『明日になれば……メルヘン - 戸渡阿見 詩画集』という詩画集で、自作の詩のイメージとあう絵画を掲載した詩画集を上梓する。2011年5月には『魔女の目玉 - 戸渡阿見 詩集』を上梓する。

俳句・川柳

東州句会を主宰。現代俳句協会会員。現代俳句データベースに、自身の句が収録されている[112]

中学3年から川柳を、18歳から俳句をはじめ、3年間雑誌投稿を続けて複数回の佳作を受賞する。1997年より中村汀女の直弟子である伊藤淳子と金子兜太に師事する。

2000年、第一句集『かげろふ』(伊藤淳子が300句を選び、深見が100句を選び編集)を上梓する。

2003年より、藤田あけ烏主宰の同人誌『草の花』に投句し、指導を受ける。

2006年現代俳句協会会長金子兜太の推薦により、現代俳句協会会員となる。

2009年、第二句集『新秋』(伊藤淳子が59句、金子兜太が159句を選び編集)を上梓す。また、風景写真にマッチする写真と句をコラボレーションによる写真句集『風はグリーンに吹いてきて』、『海はブルーにいきいきと』、『父よ母よ、僕は元気です』、『山はピンクに花もよう』、『冬の山、ホワイトチョコをかけました』と、俳句と書と水墨画のコラボレーションによる『墨汁の詩』を出版している。

古典芸能における活動

公益社団法人能楽協会会員、宝生流シテ方能楽師[6]東京大薪能主催者代表。2012年9月時点で、40回以上のシテを演じる[91]。「東州宝生会」を主宰し、全国に1500人以上の所属数を抱える[113]

同志社大学能楽部宝生会にて、柏原仁兵衞及び辰巳孝に師事。

1996年6月、能『猩猩』のシテ(猩猩)を舞い、能楽師としてデビューする。同年11月9日、宝生能楽堂で開催された「芸術の秋 演能鑑賞会」で、能『羽衣』のシテ(天人)を演じた。

1997年3月22日、「よみがえる日本の心 オペラと能の鑑賞会」の第2夜で、能『竹生島』のシテ(漁翁・龍神)を演じる。同年10月10日、能『橋弁慶』のシテ(武蔵坊弁慶)を演じた。

1998年3月13日、石川県能楽堂で開催された「金沢チャリティ演能会」で能『嵐山』のシテ(尉・蔵王権現)を演じた。同年5月、宝生流能楽師の宝生流嘱託免状及び師範免状を取得し、同年6月宝生東州会を設立[114]。同年6月6日、祝言『高砂』のシテ(住吉明神)を演じる。同年6月26日、東京都庁舎都民広場で開催された第一回東京大薪能で、能『高砂』のシテ(住吉明神)を演じた。

1999年3月12日、国立能楽堂で宝生東州会の第一回発表会を開催し、以降、毎年全国大会を開催。同年4月25日、日本青年館で「藤の花咲く能バレエの夕べ」を開催し、半能『藤』のシテ(里女/藤の精)を舞い、プリンシパルダンサーとしても出演。同年5月30日、宝生能楽堂で能『藤』のシテ(里女/藤の精)を演じた。同年6月1日-2日、ニューヨークのメトロポリタン美術館国際連合プラザ広場で、宝生流家元とともに能楽公演を開催[115]。同年8月3日には中国・浙江音楽庁で、中国大陸初の流派家元による能楽公演を開催。同年8月3日、浙江大学日本文化研究所設立10周年記念式典のため、浙江音楽ホールにて仕舞「鶴亀」を演じる[116]。同年9月28日、東京都庁舎都民広場で開催された第二回東京大薪能で、能「岩船」のシテ(童子/龍神)を演じる[117]。同年11月11日、「ロンドン大学演能~書画展」を開催し、ロイヤル・ホロウェイの「HANDA NOH THEATRE」半能「岩船」シテ(龍神)と仕舞「高砂」を演じ、で書画の展示も行った。

2000年4月、国立能楽堂で能『乱』のシテを演じる。9月5日-6日に北京大学中国戯曲学院で薪能を開催し、「乱」シテを演じた[118]。同年9月5日-6日に、中国で宝生流能楽公演を開催し、5日に北京大学で、6日に中国戯曲学院で、能『乱』のシテを演じた[119]

2001年6月1日、1979年に国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産に指定されたスフィンクスの前で、同年5月にユネスコの世界無形遺産に指定された能楽を行う「エジプトスフィンクス薪能」を開催し、半能「石橋(連獅子)」のシテ(白獅子)を演じた[120][121][122]。同年9月19日、北京の中国児童劇場で能「石橋(連獅子)」のシテ(白獅子)を演じた。同年9月25日、第四回東京大薪能で能「石橋(連獅子)」のシテ(白獅子)を演じた[123]

2002年8月4日、宝生東州会全国大会で、能『』のシテを演じる。2日後の8月6日には、「鹿島神宮御船祭奉納」で鹿島神宮初の薪能を開催し、能『』のシテを演じ、立ち見客で身動きできないほどの客で賑わった[124]。同年9月27日、テレコムセンターで開催した、第五回東京大薪能で能『』のシテを演じた[125]

2003年8月3日、宝生能楽堂で「宝生東州会 五周年記念大会」を開催し、能『鶴亀』のシテ(皇帝)を演じる。同年9月30日、潮風公園太陽の広場で開催された、第六回東京大薪能で、能『鶴亀』のシテ(皇帝)を演じた[126]

2004年1月18日、日本青年館で舞囃子『田村』のシテ(坂上田村麻呂の霊)を演じた。

2005年3月6日、崇寶会で、半能「鞍馬天狗」のシテ(天狗)を演じる。同年8月7日開催の第七回宝生東州会全国大会と、8月10日 テレコムセンターで開催した第八回東京大薪能で、半能「鞍馬天狗」のシテ(天狗)を演じた。

2006年1月3日、アンコールワット薪能等において、宝生流十九世宗家らと共に『石橋(しゃっきょう)』『乱(みだれ)』『』等を演じる。同年9月27日にテレコムセンターで開催した第九回東京大薪能と、11月19日に六本木ヒルズで開催した「世界初・薪能と薪京劇の競演」で、半能「項羽」シテ(項羽)を演じた。

2007年以降、東京大薪能で、毎年、一時間程度の能楽のわかりやすい解説講座を行っている[127][125][128]

笛(能管)

大学4年から、森田流笛(能管)を始め[29]、貞光義次、寺井啓之、帆足正規に師事。一噌流笛を藤田次郎に師事。

1972年に初舞台。

1997年に、能管の演奏を収録したCD『神笛』をリリース。

1998年7月には矢来能楽堂で笛方としてデビュー。

2000年8月31日、ロシアバレエ界を代表する踊り手の一人であるマイヤ・プリセツカヤを招き、能とバレエを融合した創作能・バレエ「羽衣ーHAGOROMO」を開催し[93][94][95]一噌流の笛を演奏。

太鼓・小鼓

幸流小鼓を幸信吾に師事。1997年11月に、太鼓の演奏を収録したCD『神太鼓』をリリース。

茶道

江戸千家新柳派師範。20歳より裏千家流茶道を学ぶ。全日本茶道会を経て、35歳より、江戸千家新柳派に入門江戸千家新柳派師範を取得。1986年より、伝統的な茶会を定期的に開催するほか、2002年3月、茶碗、茶杓、水差し、花器、掛け軸、畳、抹茶、菓子など、全ての道具類を自ら制作、プロデュースし、現代芸術と茶道を融合させた茶会を開催。

華道

嵯峨御流師範。水野峨往に師事する。1999年、華道と舞台芸術の融合をテーマに、「藤の花咲くバレエの夕べ」を開催。同年、熊野本宮大社にて「奉納・藤の花咲くバレエ生け花『日本蘇生』」を開催す。2001年、アートと華道を融合させた個展を開催。

和歌

38才のときから岡野弘彦に師事し、毎月、歌会を主宰している。

芸術文化振興の推進

世界芸術文化振興協会

オペラを通じた芸術文化振興

歌手として芸術を実践する傍ら、世界芸術文化振興協会の会長として、オペラ等の音楽を通した公益活動をオーストラリア中国などで展開している。中国合唱協会名誉理事長、世界中国語合唱大会(東州杯)終身名誉主席。

2002年5月、西オーストラリア州のパース国際芸術祭ワールドプレジデント(国際実行委員長)に就任する。オーストラリアの声楽コンクール「オーストラリアン・シンギング・コンペティション」をIFACを通じて支援し、オペラ歌手の後進に力を注いでいる。2003年、パース市より「名誉芸術家」の称号を授かる。また、西オーストラリア州の芸術文化に対する貢献に対し、「西オーストラリア州文化功労賞」を受賞。2003年6月、オーストラリア最古のオペラ劇場、 ヒズ・マジェスティーズ・シアターの 100 周年記念祭の総裁に就任する。2005年11月、 ジョーン・サザーランド特別賞[注 4]2006年8月、中国合唱事業特別貢献賞受賞。

2008年米国ジュリアード音学院とIFACの間に、日本人音楽家養成プログラムの支援協定を結び奨学金制度を設立して、日本のオペラ歌手育成にも力を注いでいる。2009年、代表をつとめるIFACの資金援助により、同音楽院に優秀な芸術家を招聘するための「声楽客員芸術家のための寄付講座」が設けられる。2009年より、日本人対象の、ジュリアード音楽院声楽オーディションを国内で開催し、「IFAC・ジュリアード賞」受賞者には、ジュリアード音楽院へ留学するための奨学金が、代表をつとめるIFACより授与される。

能楽を通じた日本の伝統文化発信

日本の伝統文化「能」を広く知ってもらうため、毎年無料で薪能を開催したり、海外演能や、欧米や中国の学生への能の実演等の講義も行っている[91]。とくに、東京大薪能主宰者代表として、毎年、自らシテとして出演したり能楽講座を行っている[129][91]。演目解説は、1時間程の初心者向けの能楽講座も行っている。東京大薪能を通して、「能は難しく、退屈ではない。啓蒙のために見るチャンスをつくっていきたい」という目的があるという[130]。 海外では、宝生流宗家らとともに、その地域で初めての本格的な能楽公演をたびたび行う。

美術を通じた国際文化交流

美術を通して国際交流と国際理解を深めることを目的として、高校生国際美術展実行委員長[131]として、毎年、高校生を対象とした、出品料無料の国際美術コンクールを主宰している。受賞作品は、毎年、入場無料でギャラリーに展示される[132]。 また、東アジア美術交流祭会長をつとめており、書道と絵画の分野において、アジアの芸術家の交流を深め、現代絵画芸術の紹介に寄与している[133]

また、西オーストラリア州の芸術文化に対する貢献に対し、「西オーストラリア州文化功労賞」を受賞。

オペラ・オーストラリア名誉総裁兼ゲスト・アーティスト

オーストラリアの国立歌劇団であるオペラ・オーストラリアの総裁とゲストアーティストをつとめる。 2012年から毎年、オーストラリアシドニー湾上に「ハンダ・オペラ・オン・シドニー・ハーバー」と命名された特設舞台が設けられ、オペラ・オーストラリアによる野外オペラが上演されている[13]

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福祉活動

「福祉とは障害者や困窮する人の自己実現のお手伝いのことである」、「民間が福祉を行う場合に大切なことは、大きすぎない規模で成果を目の当たりにできるユニークな福祉を行い、福祉を行う喜びを身をもって感じられること」、「福祉を通じた心の交流をする」の3つを満たす福祉が、民間が行う本当に活きた福祉であると述べている[134][135]

ブラインドゴルフ

日本ブラインドゴルフ振興協会の創設

1988年日本で初めてブラインドゴルフ倶楽部を設立し日本に初めてブラインドゴルフを伝えた[12][136]日本ブラインドゴルフ振興協会名誉会長[137]世界ブラインドゴルフ協会の名誉会長を務める[138][注 5]。日本ブラインドゴルフ振興協会の初代会長となった松井新二郎(当時は日本盲人職能開発センター所長)から「視覚障害者があらゆる障害者の中でも恵まれない環境にある」と聞いたことにより視覚障害者福祉の必要性を認識する。ブラインドゴルフに取り組む前年の1987年に、オーストラリアパースにあるゴルフ場でプレーするブラインドゴルファーの明るい人柄とゴルフを楽しむ優れたプレーに深く感動する。その後自ら主宰するセミナーで、一番ヶ瀬康子(当時は日本女子大教授)の「福祉とは障害のある方が自己実現することを手伝うことだ」という言葉に感銘を受け、「福祉活動の原点とは、障害者に、自己実現できる場所や環境を提供することである」と考えるようになる。豪州でプレーしていたブラインドゴルファーが、今まで会った視覚障害者のなかで最も明るく、楽しく、幸せそうであったことから民間の「ゴルフの社会貢献」として、ブラインドゴルフの世界的な推進活動を展開している[139]

2016年のオリンピックからゴルフが正式種目に復帰することになり、ブラインドゴルフを含む障害者ゴルフ競技が、2020年パラリンピック正式種目に採用されるように、普及活動をしている[12]

世界ブラインドゴルフ協会の創設

1997年には、世界中のブラインドゴルファーやブラインドゴルフ協会に呼びかけ、世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)を発足させる[140]。世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)は、2014年3月時点で18団体が加盟しており[141]、名誉総裁をつとめている[45]

障害者ゴルフの推進

障害者ゴルフ普及のため、2012年1月、英国PGAとISPSを通じ、英国PGAのプロ選手に障害者ゴルファーへのコーチ資格を与える「ISPSハンダPGAアカデミープログラム」を始める[142]

障害者ゴルフがパラリンピックの正式種目に採用になることを目指し、国際的な普及活動を推進している[12][143]。また、日本では、まだ障害者ゴルフが全国障害者スポーツ大会の正式種目でないことから、国体への正式採用の運動も推進している。

2013年、ISPSを通じ、スポーツ祭東京2013(第68回国民体育大会第13回全国障害者スポーツ大会の共通の国体)のデモンストレーション行事として、障害者ゴルフ大会の実施を支援した。

英国における福祉活動

王立盲人協会(RNIB)の副総裁[注 1]に、日本人で初めて就任する[144][145]

1994年、ロンドンのロイヤルアルバートホールで、チャリティーコンサート「アラウンド・ザ・ワールド」を主宰した。同副総裁の英国国教会(元)カンタベリー卿ジョージ・ケアリーと協力し、特定地域での青少年の正しい育成を目指して2004年にエリザベス2世が開校した Lambeth Academy(英語)Learning Trust(英語)をワールドメイトを通じて支援。2008年、「英国国教会聖職者のためのセントルークス病院」の白血病の子供達のための基金等をワールドメイトを通じて支援した。

カンボジアにおける福祉活動

救急病院の設立と運営

米国公益法人シアヌーク病院副会長[146]をつとめる。1996年12月、カンボジアの首都プノンペンにキリスト教と仏教、神道関係者の三者の協力により、カンボジア政府から無料で提供された土地に緊急集中治療設備を擁した近代的な24時間体制の救急無料病院を、代表をつとめるワールドメイトを通じて建設した。この病院の運営は自らが代表を務めるワールドメイトが毎年億単位の運営費を拠出し、ワールドメイトと「ホープ・ワールドワイド(Hope Worldwide)」(世界75ヶ国で慈善事業を展開するNGO組織)が、同等のパートナーとして協力している[147]

2002年6月2日、武生府中ロータリークラブ創立二十五周年を記念し、武生市文化センターで福井新聞社後援のチャリティーコンサートを開催する。栗林義信らとコンサートを共演し、収益金をシアヌーク病院に寄付にあてる[148][78]2003年1月に第二病棟が完成した時、ワールドメイトを通じた福祉活動を評され、カンボジア王室よりコマンドール勲章を受勲した[8]

孤児院への支援

カンボジアのプノンペン郊外にあるワールドメイト未来の光孤児院会長をつとめる。ワールドメイトを通じ、300名以上の子供たちのための支援を継続的に行い、孤児院内に寮やコンピューターハウスを建設、寄贈し、さらに、里親制度を設立し孤児の里親として生活費や学費の援助を推進している。[149]

クメール・ルージュの犠牲者へ義捐金

「クメール・ルージュによるジェノサイドの犠牲者への補償、および追悼のためのDr.HANDA 基金」会長。クメール・ルージュの犠牲者の現状を知り自ら3千万円を寄付し、義捐金制度を設立した。同基金にはワールドメイトがさらに1億円の寄付を行った。同基金は義捐金とお米を手渡しで犠牲者へ授与する式典を5度行い、同時に遺族の体験を記録する活動を行った。2009年2月までに、クメール・ルージュの遺族3,703世帯が義捐金を受けた[150]

この功績により、カンボジア王国政府より、モニサラポン・テポドン最高勲章とソワタラ勲章大勲位を受けた[8]

中国における福祉活動

2000年3月、IFACより中国児童少年基金会を支援して、中国に100校の「春蕾小学校」を建設することが決まった。これは、中国児童少年基金会と地元の教育委員会の三者が協力して行われ、毎年10校ずつ合計100校(のちに、130校に増加)の小学校を最貧地域に建設する「春蕾小学校」建設を推進プロジェクトである。[151]。このプロジェクトでは、校舎の建設支援のほか、学内の備品、1000冊以上の蔵書の図書館、スライドやコンピュータ等を寄贈している。さらに開校式では露天舞台(野外体育館のようなもの)を造り、姜昆を招いて中国の伝統芸能である京劇公演や、歌、おどり、漫才などの文化的催しを開催し、近隣地域からも多くの見物客が集まった[152][153][154][155]。2009年、130校建設のうち、100校の春雷小学校が完成した[135]

また2000年4月、中華全国婦女連合会が進める中国児童少年基金会「春蕾計画」の一環として、会長をつとめるIFACを通じて中国全土の11の貧しい少数民族地区出身の優秀な生徒がつどう北京和平里中学「春蕾クラス」30名の香港の高校進学費用を支援した。これは、事業家が出資していたが事業不振により支援を打ち切る予定だった[156]。2001年7月に開催した、「日中名人深見東州・袁煕坤(えんきこん)美術作品展」で春雷クラス30数名の生徒と初めて顔を会わせる[157]。2007年6月「春蕾クラス」30名全員が無事に大学を卒業した[158]

2001年6月より、中国敦煌市文化経済顧問であったため会長をつとめるIFACの寄付により、「支援百名孤児就学計画」として敦煌の孤児100名の学費を支援した。2001年9月、北京市私立樹人学校に「第2期 東州春蕾クラス」を設立して32名の学費を支援し、芸術分野の才能に秀でた女子学生11名で構成される天津市三毛芸術学校の「春蕾芸術クラス」の学費を支援[158]

2001年、中国の伝統文化の振興と繁栄を目的として、中国国家文化部に「造形舞台芸術創作及び学術研究成就賞」を設立した。毎年、美術・書道・古典芸術や芸能など、特筆すべき創作や研究において成果をあげた芸術家と研究者を選考し、中国の国宝として表彰するというもの。2002年5月、第一回目の受賞者は70-80歳代で芸歴60年超の造型芸術家7名と舞台芸術家4名。この表彰制度は、中国初で唯一の中国国家による芸術家と芸術理論家を対象とした終身成就賞である。[159][160][161]

中国における児童福祉の貢献に対しIFACの代表として2002年6月「中国児童慈善家」ベスト10人にノミネートされ、中国国家民政部より表彰される[162][163]

オーストラリアにおける福祉活動

西オーストラリア州立エディスコーエン大学では、ワールドメイトを通じて「ハンダスタジオ」を寄贈したり、パースのスピーチ&ヒアリングセンター(聾唖センター)内に、専門図書館兼遠隔教育センターを設立するなど教育支援、福祉支援を推進している[8]

アルバニアにおける福祉活動

アルバニア、ジロカストロ市名誉市民。2001年5月、アルバニアの中でも最貧地域のブトリントにワールドメイトを通じて、近代的な学校を建設し寄付した。その他ワールドメイトを通じてジロカストロに職業訓練校を建設し、その付近の荒廃した病院を近代的な病院として再建した[8]

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宗際化・宗教活動

宗教者同士が宗教・宗派の違いを超え交流する宗際化(inter religious の日本語訳)活動を推進している。国際的な宗際化活動を推進する団体である世界宗教議会(Parliament of the World's Religions(英語)国際評議委員会(International Advisory Committee)名誉国際顧問[164]World Faiths Development Dialogue(英語)(WFDD)理事[165]をつとめる。 アジアの宗教対話と開発を促進するアジア宗教対話開発協会(AFDD)を創設し、会長をつとめる[166]。また、米国の宗際化組織である世界宗教者平和会議米国委員会(Religions for Peace USA)のプレジデントの一人である[167]

25歳から神道中国哲学を勉強・実践する[168][16]。1984年、神道をベースとする宗教団体ワールドメイト(旧コスモコア)を創設。小泉太志命が80歳を超えて病に伏したときに、側近の元官房長官藤波孝生に再三招くように命じて面会をしている。小泉太志命が自分から面会を求めたのは、後にも先にもこのときのみであったという(磯崎史郎 1991, p. 229)。宗教書を複数著している。[169]

仏教においては天納傳中大僧正に師事し1998年に天台座主(天台宗総本山、比叡山延暦寺住職)の許可のもと在家得度[170]、禅においては臨済宗東福寺派管長の福島慶道師に認められ、居士名「大岳」を得たとしている。

インターナショナル・シントウ・ファウンデーション(ISF)

国連経済社会理事会(ECOSOC)認可NGOかつ国連広報局(UNDPI)認可NGOである、インターナショナル・シントウ・ファウンデーション(ISF)を設立し、代表をつとめる[171]

2001年、コロンビア大学宗教学部に「深見東州神道学講座」を設立した[171]。2012年10月28日-30日に、南アフリカのヨハネスブルグで、第4回IFAPA(アフリカにおける平和のために行動する諸宗教)サミットを代表をつとめるISFが共催した。日本からは深見を含む2名の宗教者が代表として参加し問題解決法を提唱した[172]

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人権活動

人権の確立こそが普遍的な宗教性の顕現になるという考えに基づき人権のための活動を行っている。

オーストラリア人権教育評議会の名誉顧問をつとめる[173]。 西オーストラリア州立カーテン大学に、豪州で初めて人権教育のチェア(講座)を開設し、オーストラリアの全国人権教育委員会より、「Citizen of Humanity」(国際名誉市民)の称号を授与される。

世界開発協力機構を通じ「人権と国際正義の為の、スタンフォード大学WSD半田センター」を設立。友人のマイケル・ボルトンがアンバサダーをつとめている[要出典]

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フィランソロピー

「スポーツの力」が平和に役立ち社会をよりよくするという信念により、スポーツによる社会貢献や福祉を推進している。2003年より、ゴルフ界全体が活性化し裾野が広がればブラインドゴルフの輪も拡大するという考えから、国際スポーツ振興協会を設立し、シニアゴルフ、女子シニアゴルフ、ジュニアゴルフ等の支援の推進を始めた。大会では毎回プロアマ戦を設け、プロ、アマチュア、ブラインドがチームを組んで交流を深める混合大会を開催するなどの新たな試みも行う[174]。現在はボウリング、アーチェリー、ボート、ボクシング等の支援も推進している。2010年、アジア太平洋ゴルフパーソナリティー賞(ASIA-PACIFIC GOLF PERSONALITY OF THE YEAR)受賞[175]

大会を主催する際には、フィランソロピー大会[注 6]として収益や賞金の一部を選手が社会福祉団体へ寄付をするほか、国籍、年齢、性別、身体障害の有無等の垣根を越えて共にプレーする大会を多く開催している[176]

国際スポーツ振興協会(ISPS)の創設

2003年日本ブラインドゴルフ振興協会創立15周年の記念大会を神戸ゴルフ倶楽部で開催した際、クラブの人の言葉に感銘を受けゴルフの社会貢献を行う決意をし、国際スポーツ振興協会を設立する。翌2004年、プロゴルファーの稲葉真寿美より女子シニア公式戦は米国にしか存在せず、日本の女子シニアプロは試合に出る機会がないということを聞く。そこで自ら米国女子シニアゴルフ協会(現在のレジェンズツアー)に呼びかけ、2005年4月、米国女子シニアの公式戦「第1回ワールドシニアゴルフレディースオープン選手権」(日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)、世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)、レジェンズツアー(米国女子シニアゴルフ協会)の共催[注 7])を初めて日本で開催。続いて同年6月、自身が会長を務めるJBGAの主催により「JBGA シニアレディスカップ」を、日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の協力により開催する。この試合がきっかけとなり、他に日本女子シニアゴルフの大会が二つ開催され、その後、日本においても、女子シニアゴルフの公式戦が毎年複数開催されるようになる。

その後2006年より日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)で、日本女子シニアプロ登録の制度が始まり、日本女子シニア初のQT(クォリファイングトーナメント)も開催される。

こうしたゴルフ興隆に対する貢献等により[177]、2006年よりライダーカップソルハイムカップのレジェンツアー版として、本名の半田を冠したハンダカップ(レジェンズツアー主催)という、女子シニアプロ団体戦が毎年開催されている[178][179]。2013年からは、ISPSハンダカップに改称した。

スポーツ平和サミット

スポーツ平和サミットとは、NPO法人世界開発協力機構が他団体と共催しているスポーツに関する国際会議[180][181]。 2012年から、親交の深いジョージ・ケアリーや、コリン・モイニハン英語版、 キャサリン・マーシャルらと協力し、スポーツ平和サミットの開催を行っている。2013年7月18日-19日には、東京ホテルニューオータニで、スポーツ平和サミット東京大会に参加した。2014年5月22日-23日には、ニューヨーク国際連合本部ビルで、平和と発展のためのスポーツサミット(World Sports Values Summit for Peace and Development)に参加し、自身が設立した国際スポーツ振興協会United Nations Alliance of Civilizations (UNAOC)(英語)の提携が、発表された[182]

スポーツ平和サミット東京大会

2013年のスポーツ平和サミット東京大会では、自らの友人のアスリートや専門家らを中心に[183]16ヶ国から招き、スポーツの価値や素晴らしさを日本から発信した[184]

オーストラリアにおけるゴルフ推進

ゴルフオーストラリア総裁兼国際大使[185]を務める。

2006年11月、会長をつとめるISPSを通じ、男子シニア、女子シニア、男子ジュニア、女子ジュニアが一緒に、ひとつのタイトルを争う世界初の混合大会ハンダ・オーストラリアカップ(現:ISPSハンダ・オーストラリアカップ)をオーストラリアで開催する。各国の選手が集い、技術やゴルフへの姿勢、またマナーや経験智を継承する機会を得られる機会として以降も毎年開催する[186][注 8]。2009年より、ハンダ・オーストラリアン・シニアオープンゴルフオーストラリア)を開始。

アジア・ヨーロッパにおけるゴルフ推進

女子ヨーロピアンツアー国際大使。アジアンツアー国際大使[187]、ニック・ファルド・アジアシリーズ公式国際大使[44]

2009年より、ISPSハンダ・ニュージーランド女子オープンオーストラリア女子ツアーALPG)、2010年よりISPSハンダ・オーストラリアン女子オープンALPGツアー)(米国女子ツアーLPGA欧州女子ツアーLETオーストラリア女子ツアーALPGの共催大会)、ハンダ・シンガポール・クラシックアジアンツアー)、2012年よりISPSハンダ・ウェールズオープンヨーロピアンツアー)、ISPSハンダ・パース・インターナショナルヨーロピアンツアー豪州PGAツアーの共催)、2013年より、ISPSハンダ・レディス・ヨーロピアン・マスターズ欧州女子ツアーLET)、ザ・ネルソン・マンデラチャンピオンシップ presented by ISPSハンダ(ヨーロピアンツアーとサンシャインツアーの共催大会)等の公式戦を支援している。

日本におけるゴルフ推進

2010年より、HANDA CUP 日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権の支援。2007年~2010年、日本プロゴルフ協会(PGA)の申し出により、男子シニアゴルフの三大公式戦の一つ「PGA ハンダカップフィランスロピートーナメント」に会長を務めるISPSが特別協賛(2010年はヨーロピアンシニアツアーとの共催)。2011年は東日本大震災により開催を自粛するが、2012年よりISPSハンダPGAシニアチャンピオンシップ(ヨーロピアンシニアツアー)、「ISPS ハンダカップ・灼熱のシニアマスターズ」(2013年は「ISPS ハンダカップ・五月晴れのシニアマスターズ」)、「ISPS ハンダカップ・秋晴れのシニアマスターズ[188]」を開催。2013年からは、「ISPS ハンダカップ・フィランスロピートーナメント[189]」も加わり、PGAシニアツアーを3試合、「ISPS グローイング シニアオープン ハンダ熱血シリーズ」を5試合、「ISPS スーパーシニア[注 9]」等を支援している[190]

ISPS・ハンダ・ワールドカップオブゴルフ

2013年11月21日より4日間、ISPSハンダがタイトルスポンサーとなり、ISPSハンダ・ワールドカップオブゴルフ(W杯)開催に尽力した[191][192][193]。今大会は五輪で採用される新方式の大会であった[41][注 10]

日本におけるボウリング推進

2007年より毎年、ISPSを通じ、シニア女子、シニア男子、女子、男子等の複数の公式戦を主催・協賛し、生涯スポーツの一つでもあるボウリングを支援している 。また、主催するフィランスロピー大会では、選手が賞金の一部を社会福祉団体に寄付することとし、ボウリングを通した社会貢献を推進している[194]

また、自身が会長を務めるISPSが主催するプロボウリング大会の公式戦のプロアマ交流戦で、視覚障害者も参戦する混合大会を設けるなどブラインドボウリングの普及にも尽力している。

ISPSを通じ、2007年よりHANDA CUP 全日本プロボウリング選手権大会HANDA CUP 全日本女子プロボウリング選手権大会、2009年より「HANDA CUP フィランスロピー・女子プロボウリングトーナメント」「HANDA CUP プラチナレディースボウリングトーナメント」、2010年より「HANDA CUP・プロボウリングマスターズ」の支援などを行っている。

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シンクタンクにおける活動

協和協会理事長

公益財団法人協和協会の理事長をつとめる[195]。2010年11月26日に、三次元物理探査船の複数隻建造をめぐり、日本のあり方を考える発表会・意見交換会を開催し、日本の海洋法整備の遅れと中国の海洋権益に対する動きについて指摘した。3次元物理探査船による調査船建造は安全保障、国境画定、海洋権益等つまり国益に直結した問題であると重要性をアピールするとともに、複数隻建造の政治的決断を望みたいと総括した[196][197]

日本国際フォーラム理事

日本の民間政策シンクタンクである公益財団法人日本国際フォーラムの理事をつとめる[198]。政策提言の政策委員や緊急提言委員として、「緊急アピール『対露領土交渉の基本的立場を崩してはならない』(2009月4月30日)[199]や「日本国際フォーラム第32政策提言:積極的平和主義日米同盟のありかた』(2009年10月)[200]、「日本国際フォーラム第33政策提言:外国人展望の受け入れと課題』(2010年11月)[201]、「日本国際フォーラム第35政策提言:膨張する中国と日本の対応』(2012年1月)[202]などに賛意を示し署名をしている。

世界開発協力機構総裁

福祉・学術・教育等で国際協力や支援活動等を行う[203]「世界開発協力機構」(Worldwide Support for Development、2008年に特定非営利活動法人認可)の総裁を務める[204][205]

2009年5月、BS11にて「北方4島返還を考える」をテーマにモデレーターをつとめ伊藤、丹波、袴田らと討論番組に出演し、その紙面広告の掲載を世界開発協力機構が支援した[206]。 2009年9月から2010年4年に開催されたカンボジア国際会議『ブリッジ』でチェアマンをつとめ、世界開発協力機構(WSD)が支援した[207]

世界オピニオンリーダーズサミット

特定非営利活動法人「世界開発協力機構」は世界オピニオンリーダーズサミットという国際会議を主催している[208]。深見と交友関係にある人物を中心に深見が招聘し[209][11]、世界のリーダーと世界平和貢献などを議論する国際会議とされる[11][210]

2013年9月6日、総裁を務めるWSD世界開発協力機構が主催で第1回世界オピニオンリーダーズサミットにモデレーターとして参加し、世界平和に貢献するためとして外交政策を議論した[210][209][211][212]。参加者は、スペシャルゲストとしてトニー・ブレア。ゲストは、高村正彦、ヒシャム・バドル(エジプト外務次官)、ブレンダン・スキャネル(アイルランド大使)、ラルフ・コッサ、伊藤憲一平林博[213]。トニー・ブレアは深見と親交が深く[214]、参加者はいずれも深見と交友関係にある人物を深見が招聘したという[209]

2013年11月16日、日米外交の主要人物7名を招いて第2回世界オピニオンリーダーズサミットが開催された[215]。第一部講演とモデレーターをつとめる。参加者は、ビル・クリントン[216]コリン・パウエルジェイムズ・アンドリュー・ケリー、ラルフ・コッサ、藤崎一郎小池百合子伊藤憲一。第一部メインゲスト予定であった町村信孝は、出張先の北海道で寒波に襲われ搭乗便に乗れず[217][15]、急遽深見が第一部の基調講演もつとめた[41]。 ビル・クリントンは深見とともに「世界における今後の日本の役割」について話し、アベノミクスへの理解を示した[215]。海外も含めて多くの報道記者が取材し、世界に配信された[16]

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教育活動

カンボジア大学総長兼教授

2003年に開学したカンボジア大学の総長を務める[204]2006年1月より、同大学教授も務める[218]

2004年4月30日に「Toshu Fukami Library」と名称変更した学内図書館がある。約50,000冊の蔵書があり、カンボジアで最良の図書館の一つとされている[219]

2007年、フンセン首相と深見の名を冠した「サムデック・フンセン・ハンダ・ナショナル・スカラーシップ」にワールドメイトが資金提供し、毎年、成績優秀な学生500人が授業料無償で通学、学士の学位を取得できるようにした。2007年-2009年で各500人、計1500人採用した [220] [221]。2012年以降は、総長名誉奨学基金(Chancellor’s Honors Scholarship Fund)の制度を設け、学術優秀者に授業料の全額免除を提供している。[222]

2008年12月、世界芸術文化振興協会の代表としてロイヤル・モニサラポン大十字勲章を受勲[8]

浙江工商大学日本文化研究所日本芸術文化教授

1998年9月から、中国国立浙江大学大学院日本文化研究所客員教授を、2007年9月から、中国国立浙江工商大学日本語言文化学院日本芸術文化教授を歴任する。現在は、浙江工商大学日本文化研究所日本芸術文化教授をつとめる。講義のテーマは、「日本文化とその精神的背景」を専門に、能や書や日本画、俳句などの文化芸術を実演したり、 「日本神話と日本的経営」、「能『藤』にみる日本的神仏習合の芸術観」など、神道、仏教、儒教が日本文化に及ぼした影響に関する考察が中心である。[223]

有明教育芸術短期大学教授

2012年4月より、有明教育芸術短期大学の声楽教授をつとめる。2014年5月より、インターネットテレビのHANDA.TVで、講義の一部を無料放映している。

カンボジア政府顧問・首相顧問・特別領事として

カンボジア王国首相顧問(オフィシャル・アドバイザー)と、カンボジア王国上級大臣級政府顧問をつとめる。

在福岡カンボジア王国名誉領事

在福岡カンボジア王国名誉領事をつとめる[7]。2009年より毎年、在福岡カンボジア王国名誉領事館で「半田スカラシップ カンボジア遊学生」を公募し、カンボジアに短期留学生を派遣している[224]

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ライブ・コンサート・イベント

出演形態 タイトル 公演日・会場 備考
1991年 ソロヴァイオリン演奏 弦楽四重奏「スターライト・イン・パース」 3月30日 パース(オーストラリア) 共演:ラ・プレシューズ(弦楽四重奏)。初めての、ヴァイオリンのソロ演奏[225]
コンサート・歌 デイヴィッド・ヘルフゴットを迎えてのコンサート 9月22日 大宮ソニックシティ大ホール(埼玉県) デイヴィッド・ヘルフゴットが初来日し、ライブ演奏を行う。その映像は、世界で唯一現存するライブ映像である。[42]
舞・総監督 オラトリオ「天地創造 日本誕生」 12月29日 三重県伊勢市 演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ
1992年 コンサート・歌 雨の鹿島の野外コンサート 6月20日 鹿島神宮 演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ
歌・剣舞 「シンフォミエッタ熊野」 剣舞「黎明」 10月2日 熊野本宮大社黎明殿 演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ。初めての、剣舞での出演[226]
歌・能管・舞 オペラバレエ「やまとは国のまほろば」 12月30日 阿児アリーナホテル(三重県) 演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ、出演:横瀬バレエ団。初めての、能管のソロ演奏[227]
1993年 ラジオ公開収録&コンサート・歌 "SEIZAN KENZAN SPRCIAL"公開録音 「日本の心」 2月14日 名古屋テレピアホール
"SEIZAN THIS WAY"公開録音
「セイザン&ダ・カーポ 日本の心をうたう」
4月11日 大手門会館大ホール(福岡市) ゲスト:ダ・カーポ
バレエ(ソリスト)・総監督 オペラバレエ「天の安河のうけひ」 12月28日 阿児アリーナホテル(三重県) バレエソリスト:マイヤ・プリセツカヤ、指揮:近衛秀健、管弦楽:東京国際フィルハーモニーオーケストラ、共演・横瀬バレエ団。初めての、クラシックバレエでの出演[228]
1994年 ラジオ公開録音&コンサート・歌 "さわやかTHIS WAY"公開録音 2月6日 山口南総合センター(山口県 司会:鈴木弘子
歌・指揮・バレエ 七福神 ウィーンを巡る 3月26日 大阪サンケイホール チケット収入は三恵園(障害者の高齢者施設)と盲導犬や盲動施設に寄付。ゲスト:菅原洋一、演奏:東京国際シティ・フィルハーモニック管弦楽団、出演:横瀬バレエ団。

初めての、オーケストラの指揮者デビュー[229]

指揮 鹿島野外セレモニーコンサート 6月25日 鹿島灘 演奏:シエナ・ウインド・オーケストラ
コンサート・歌・指揮・バレエ・ヴァイオリン 真夏の夜のイリュージョン 7月4日 川口リリアホール(埼玉県) チケット収入は盲人写真展と日本盲人職能開発センターに寄付。ゲスト:ライナー・ホーネックホセ・フェリシアーノウィーン・フィルコンサートマスターと、初めてのヴァイオリンの合奏[230]
コンサート・歌 ベルリン・フィルのメンバーとの夕べ 10月9日 箱根神社 ゲスト:ベルリンフィルトップメンバー10名、杉山紀子(チェンバロ
コンサート・歌・指揮・総監督 AROUND THE WORLD 11月18日 ロイヤル・アルバート・ホールロンドン チケット収入は王立盲人協会と白血病児童救済基金へ寄付し、エリザベス2世から感謝状授与。ゲスト:エレイン・ペイジ、サフリ・デュオ、ジュリー・クーパー、イングヴ・ガソイ他。初めての、外国での指揮者デビュー[231]
バレエ(ソリスト)・指揮 クリスマスコンサート 12月23日 大宮ソニックシティ大ホール(埼玉県)
クリスマス ドラマティックコンサート 12月25日 フェスティバルホール(大阪府) チケット収入はシアヌーク病院(カンボジア無料救急病院)設立基金へ寄付。ゲスト:ゲイリー・カー、ハーモン・ルイス 演奏:シエナ・ウインド・オーケストラ
1995年 コンサート・指揮・総監督 箱根より大宇宙への旅立ち 10月10日 箱根神社 演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ
1996年 コンサート・歌・指揮・舞・総監督 中東和平コンサート 4月26日 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール(東京都) チケット収入は「パレスチナ子供のキャンペーン」へ寄付。ゲスト:栗林義信、ロバート・ホワイト、ヘルガ・グラツォール 演奏:日本アカデミー交響楽団
能「猩々」シテ 能「高砂」「猩々」 狂言「棒縛」 6月29日 鹿島 能「高砂」シテ:宝生英照(宝生流宗家)
バレエ(プリンシパルダンサー) 薪バレエ「浜辺に集う妖精たち」 演奏:ストリングス・アンサンブル
コンサート・歌・指揮・総監督 女神を迎えるコンサート 10月10日 箱根神社神楽殿 ゲスト:佐々木弐菜、岡田京子、上泉りく子
能「羽衣」シテ(天人) 芸術の秋 演能鑑賞会 11月9日 宝生能楽堂(東京都 水道橋) 能「土蜘蛛」シテ(僧形のもの・土蜘蛛の精):宝生英照(宝生流宗家)

演目:能「羽衣」「土蜘蛛」 狂言「二人袴」

コンサート・歌・指揮・総監督 世界を華麗な舞台に All the World's Stage 11月18日 カーネギー・ホールニューヨーク ゲスト:サイ・コールマン、バーバラ・クック、ネイサン・レインルー・ダイアモンド・フィリップス栗林義信他 演奏:カーネギー・ホール・オーケストラ

チケット収入は「ナショナル・アライアンス・フォー・エクセレンス」(奨学団体)「バラエティ」(NYの児童福祉団体)へ寄付。

1997年 歌・指揮・総監督 New Year Gala Concert 1月8日 セント・ジョンズ・スミス・スクエア(ロンドン) ゲスト:ロザリンド・ブローライト、栗林義信他 演奏:イギリス室内管弦楽団

チケット収入は「英国白血病児童救済基金」へ寄付。

オペラ「俊寛平判官入道康頼役、剣舞、総監督 よみがえる日本の心 オペラと能の鑑賞会 3月21日 熊野本宮大社旧社殿跡地(和歌山県) オペラと能とバレエの主役を一つの薪能舞台で演じる。

第二夜 演目:能「竹生島」「巻絹」 狂言「仏師」  能「巻絹」シテ(巫女):宝生英照(宝生流宗家)ほか。[61][232][233]

能「竹生島」シテ(龍神・漁翁) 3月22日 熊野本宮大社旧社殿跡地
能「西王母」シテ(西王母) 鹿島灘薪能と野外オペラの鑑賞会
第1夜「薪能と狂言の夕べ」
6月27日 鹿島灘(茨城県) 演目:能「西王母」 半能「石橋」 狂言「附子」

能「石橋」シテ(白獅子):宝生英照(宝生流宗家)他出演。能とオペラとバレエの、三つの主役を2日で演ず[234]

オペラ「魔笛」ザラストロ役、プリンシパルダンサー、総監督 鹿島灘薪能と野外オペラの鑑賞会
第2夜「野外オペラと創作バレエの夕べ」
6月28日 鹿島灘(茨城県) 演目:オペラ「魔笛」、創作バレエ「権限」

演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ

オラトリオ「七福神来天」毘沙門天 '97箱根神社奉納 薪能とガラ・コンサート 10月10日 箱根神社 演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ。オラトリオの主役と能の主役を同じ舞台で演ず[235]
能「橋弁慶」シテ(弁慶) 演目:能「」「橋弁慶」 狂言「寝音曲」

能「翁」シテ(翁):宝生英照(宝生流宗家)他出演

コンサート 深見東州 チャリティーリサイタル 12月15日 光が丘IMAホール(埼玉県) ゲスト:岩井理花

チケット収入は「シアヌーク病院」(カンボジア)へ寄付。

1998年 ラジオ公開録音&コンサート・歌 "SEIZAN THIS WAY"公開録音
「一人一曲ニューイヤーリサイタル」
1月27日 カザルスホール(東京都) 司会:鈴木弘子

チケット収入はシアヌーク病院へ寄付。

コンサート・歌 Arts on the Edge 4月3日 エディス・コーエン大学(オーストラリア) グレゴリー・ユーリシッチ(バリトン)他出演
祝言「高砂」シテ(住吉明神 初夏の神道能 6月6日 井草八幡宮(東京都) 演目:祝言「高砂」 能「」 狂言「柿山伏

能「翁」シテ(翁):宝生英照(宝生流宗家)他出演

能「高砂」前シテ(尉)・後シテ(住吉明神 第1回 東京大薪能 6月26日 東京都庁舎都民広場 演目:能「高砂」「七人猩々」 狂言「六地蔵

能「猩々」シテ(猩々):宝生英照(宝生流宗家)他出演

コンサート・歌・指揮・総監督 London Summer Concert 7月14日 セント・ジョンズ・スミス・スクエア(ロンドン) 演奏:イギリス室内管弦楽団
能「養老」シテ 笛の会 7月29日 矢来能楽堂(東京都) 能「養老」後見:宝生英照(宝生流宗家)初めての、能の笛方としてのデビュー[236]
舞囃子「胡蝶」笛方 7月30日 矢来能楽堂 一噌流笛方として演奏する
ラジオ公開録音&コンサート・歌 "SEIZAN THIS WAY"公開録音
「二十世紀を代表する日本の声楽家達のガラ・コンサート
8月20日 カザルスホール(東京都) 司会:鈴木弘子 出演:栗林義信ほか

チケット収入はシアヌーク病院へ寄付。 

コンサート・歌・指揮 光は東方より 深見東州作曲作品演奏会 11月10日 光が丘IMAホール(埼玉県) 演奏:FNアンサンブル
1999年 能「石橋」シテ 宝生東州会 第一回発表会 3月12日 国立能楽堂 ほか、仕舞「藤」シテ 素謡「鶴亀]」シテ・「橋弁慶」 シテ 付祝言「高砂」も演じる。
半能「藤」シテ プリンシパルダンサー・生け花・総監督 藤の花咲く能バレエの夕べ ~能「藤」 創作バレエ「日本蘇生」~ 4月25日 日本青年館 能「藤」後見:宝生英照(宝生流宗家)。初めての、能と生け花とバレエの主役としての出演[237]
プリンシパルダンサー・生け花・総監督 奉納・藤の花咲くバレエ生け花~創作バレエ「日本蘇生」~ 5月1日 熊野本宮大社 バレエミストレス:吉田真知子
仕舞「高砂」シテ 京劇入門 拝師の儀 5月11日 人民大会堂(北京 中国京劇界・武生泰斗王金路の弟子として迎えられる拝師の儀にて、仕舞を披露[238][85][55]
能「藤」シテ 能「藤」 5月30日 宝生能楽堂(東京都) 能「藤」後見:宝生英照(宝生流宗家)
A Celebration of Noh Theater 6月1日 メトロポリタン美術館ニューヨーク 半能「石橋」シテ(白獅子):宝生英照(宝生流宗家)[239][注 11][117]
6月2日 国際連合プラザ広場(ニューヨーク)
ラジオ公開録音&コンサート・歌 "SEIZAN THIS WAY"公開録音
「日中文化交流 チャリティー ガラ・コンサート」
7月27日 カザルスホール 司会:鈴木弘子 出演:栗林義信ほか

チケット収入はシアヌーク病院へ寄付。 

仕舞「鶴亀」シテ 日本寳生流 能樂 8月3日 浙江音楽庁(中国浙江省杭州市 流派家元による中国大陸初の能楽公演[117][240]
能「岩船」シテ 第二回東京大薪能 9月28日 東京都庁舎都民広場 演目:能「岩船」「紅葉狩」 狂言「梟」[117]能「紅葉狩」シテ:宝生英照(宝生流宗家)他出演
唐王(中国語)・土蜘蛛(能装束にて能楽の形式)・釈迦(中国語にて京劇の一節を歌う)の一人3役 新作「西遊記孫悟空 10月26日 メルパルクホール(東京都) 世界初の能と京劇とバレエとのコラボ(融合演劇)[92][55][241]
能「岩船」 仕舞「高砂 An evening Performance of Noh and Japanese Art Exhibit 11月11日 HANDA NOH THEATER(ロンドン大学ロイヤル・ホロウェー校 英国初(海外では仏に続いて二番目)の演能施設「HANDA NOH THEATER」寄贈の際の、記念演能会[242]
コンサート・歌・司会・総監督 日本・オーストラリア ガラコンサート 11月17日 東京オペラシティコンサートホール 出演:栗林義信ほか
京劇「虹橋贈珠(こうきょうぞうしゅ)」二郎神役 クリスマスコンサート 新作「虹橋贈珠」 12月23日 東京オペラシティコンサートホール [55]
2000年 コンサート・歌・指揮 深見東州 49歳のバースデーコンサート 3月18日 朝日生命ホール(東京都新宿区)
能「」シテ 第二回宝生東州会全国大会 4月16日 国立能楽堂 演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ
コンサート・歌 長城の春音楽会(呂遠作品) 5月28日 万里の長城「天下第一関」(中国) 長城の春は呂遠(中国国家第一級作曲家)の曲を歌うコンサート。自身が作詞し呂遠が作曲した曲を歌った。また、大学のコンサートの前には、精華大学にて日本経済に関する講義を行う[106]
中日友好交流演唱会 5月29日 精華大学(中国)
中外著名音楽家演奏会 5月30日 中国
京劇「古城の再会」関羽 京劇「古城の再会」 7月16日 八王子市民会館大ホール 劉備役:程波ほか出演
指揮・歌 第五回 中国国際合唱節 7月22日 北京音楽庁(中国) 自ら作曲した『楠木正成のバラード』を指揮し、『』を合唱する。合唱節名誉顧問として祝辞も述べる。
白龍役・総指揮 創作 能・バレエ「羽衣」 8月31日 東京国際フォーラムコンサートホール 出演:マイヤ・プリセツカヤ

西洋のバレエと東洋の能の融合によるまったく新しい舞台芸術[243]。バレエと能の演技がファンタジックに交錯する斬新で[119]画期的な舞台であった[93]

能「乱」シテ 日本宝生流能楽 北京公演 9月5日 北京大学(北京) 北京初の本格的な能楽公演[118]
中国戯曲学院50周年 日本宝生流能楽中国公演 9月6日中国戯曲学院(北京)
能「土蜘蛛」シテ 第三回東京大薪能 10月17日 東京都庁舎都民広場 能「黒塚」シテ(白頭):宝生英照(宝生流宗家)[244]
コンサート・歌 2000 Australian Singing Competition 10月28日 パース(オーストラリア)
コンサート・歌 春雷小学開学典礼(開校式コンサート) 11月14日 春雷小学校(中国湖南省) 出演:姜昆。中国語で「昴」「草原情歌」を歌う。
2001年 コンサート 深見東州 50歳のバースデーコンサート 3月18日 イイノホール(東京都 虎ノ門 ゲスト:グレゴリー・ユーリシッチ(バリトン)ほか
半能「石橋(連獅子)」シテ(白獅子) エジプトスフィンクス薪能 6月1日 ギザの大スフィンクス前広場(エジプト スフィンクスの前での演能は史上初[注 12][245][120][121][122]
宝生東州会 西日本大会 7月27日 香里能楽堂(大阪府 7月27日-29日の三日間にわたり、宝生東州会大会が開催された。
舞囃子「鞍馬天狗」シテ 宝生東州会 全国大会 7月28日 宝生能楽堂
能「石橋(連獅子)」シテ(連獅子の白獅子) 7月29日 宝生能楽堂
石宏図「東瀛観劇録」出版記念公演 9月19日 中国児童劇場(北京) 能「石橋(連獅子)」のほか、京劇や昆劇の公演もあった
第四回東京大薪能 in お台場 9月21日 潮風公園太陽の広場(東京都 お台場) 能「石橋」後見&能「井筒」シテ:宝生英照(宝生流宗家)

国弘正雄があいさつ[124]

指揮 2001 Australian Singing Competition 10月31日 シドニーオペラハウス(オーストラリア)
コンサート・歌 つるとコアラのコンサート 11月29日 カザルスホール 出演:グレゴリー・ユーリシッチ(バリトン)
ファッションショー T.FUKAMI ファッションショー 12月5日 TFTビルBホール(東京都 有明) 初めての、単独でのファッションショー[246]
コンサート・歌 クリスマスコンサート 12月24日 日本青年館(東京都 新宿)
2002年 MUSICIAN ACROSS THE WORLD

A New Year Celebration

1月19日 セント・ジョンズ・スミス・スクエア(ロンドン) 出演:ダイアナ湯川
京劇「漢津口(はんじんこう)」関羽役 深見東州・バースデーイブ京劇 「漢津口」 3月17日 日本青年館大ホール 馬童役:劉東風
コンサート・歌 武生国際音楽祭 2002 チャリティーコンサート 6月12日 武生市文化センター(福井県越前市 出演:栗林義信。武生府中ロータリークラブ創立二十五周年を記念、福井新聞社後援。らと共演し、収益金をシアヌーク病院に寄付[78]
能「」シテ 宝生東州会 全国大会 8月4日 宝生能楽堂
鹿島神宮御船祭奉納 8月6日 鹿島神宮 鹿島神宮での歴史上、初めての薪能[247][248]、境内は立ち見客で身動きできないほどだった[123]
京劇「漢津口」関羽役 黒龍江省京劇院 日本友人深見東州先生総合演出 8月13日 黒竜江省京劇院(ハルピン市 [86]
国際京昆アマチュアテレビ大コンクール決勝戦 8月15日 中国中央電視台 中国中央電視台主催大会。参加者1000人中金龍賞(最も優れている賞)受賞。金龍賞受賞者25名のうち、特に優秀な8組に選ばれ、さらに8組の中でトリを務める。このコンクール公演での芸術性が評価され、中国国家二級京劇俳優に認定される。また、「日本第一の関羽」と呼ばれる[249]
国際京昆アマチュアテレビ大コンクール授賞大会 8月23日 中国中央電視台
コンサート・歌 Special Opera Concert 9月15日 日本青年館大ホール グレゴリー・ユーリシッチ(バリトン)ほか出演
能「」シテ 第五回東京大薪能 in お台場 9月27日 テレコムセンター(東京都) 演目は、能「金札」と狂言「柿山伏」[125]
指揮 2002 Australian Singing Competition 10月31日 パースコンサートホール(オーストラリア)
オペラ「聖徳太子」聖徳太子役 オペラ「聖徳太子」~和を以て貴しとなす~ 11月14日 新宿文化センター大ホール 初めての、グランドオペラでのタイトルロールの主役[250]。古代史上の人物で日本人に最もなじみ深い聖徳太子の思想と行動をエンターテインメントふうに描いたオペラ[62]であり、オペラと能楽の融合作品[251]
コンサート・ソリスト レクイエム コンサート 12月31日 三重県伊勢市
2003年 指揮 Australia Day Concert 1月23日 パースコンサートホール(オーストラリア) 『日豪芸術交流祭』で開催した。演奏:134 musicians of Australian Youth Orchestra
京劇「漢津口」関羽役 梅蘭芳京劇団 AUSTRALIAN PERFORMANCE SEASON 2月5日~7日 シドニー・オペラハウス(オーストラリア) 初めての、シドニーオペラハウスにおける京劇公演[252]
コンサート・歌 深見東州52歳バースデー記念サーカス&中東和平コンサート 3月18日 かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール 初めての、サーカスとオーケストラと歌との共演[253]
能「鶴亀」シテ(皇帝) 宝生東州会 五周年記念大会 8月3日 宝生能楽堂
オペラ「椿姫」ジェルモン(慈兵衛流門)役 オペラ「元禄のトラヴィアータ[59] 9月15日 日本青年館大ホール 初めての、イタリア語でのオペラ出演[254]。19世紀パリを舞台にしたヴェルディの「椿姫」を17世紀初頭の江戸にうちし、美しい花魁の悲恋物語に仕立てたオペラ[58]
能「鶴亀」シテ(皇帝) 第六回東京大薪能 in お台場 9月30日 潮風公園太陽の広場 東京の夜景とレインボーブリッジの光をバックに幽玄の美を堪能[126]
コンサート・歌 栗林義信先生の古希をお祝いするコンサート 11月15日 東京文化会館大ホール 栗林義信ほか出演
中日濠歌唱家共演 古典オペラの夕べ 12月1日 民族文化宮大劇院(北京 グレゴリー・ユーリシッチ(バリトン)ほか出演[63][64]
2004年 コンサート・ソリスト 旧暦の年末第九コンサート 2月1日 東京厚生年金会館大ホール 初めての第九のソリストデビュー[255]
半能「田村」シテ(坂上田村麻呂の霊) 十周年記念 崇寶会 3月6日 国立能楽堂
コンサート・歌 深見東州53歳のバースデー記念 バースデーコンサート 3月18日 第一生命ホール(東京都) 栗林義信ほか出演
オペラ『楊貴妃』赤雄役 オペラ『楊貴妃』 5月30日 天橋劇場(中国北京 初めての中国語によるオペラ出演、中国歌劇舞劇院の歌劇団、管弦楽団出演[59][66][67][68][256]
半能「田村」シテ(坂上田村麻呂の霊) 第六回宝生東州会 全国大会 8月8日 梅若能楽学院会館(東京都東中野
オペラ『ラ・ボエーム』マルチェッロ(麿千絵浪)役 オペラ『大正時代のボエーム』[59] 9月2日 ゆうぽうと簡易保険ホール(東京都 五反田) プッチーニの「ラ・ボエーム」が描く1830年代のパリの青春群像を、日本の大正時代に舞台を置き換えたオペラ。大正ロマンティシズムなど自由な文化が花開いた大正時代を背景に、「青春」をキーワードに日本人の心模様を表現した[65]
半能「田村」シテ(坂上田村麻呂の霊) 第七回東京大薪能 9月15日 東京都庁舎都民広場
コンサート・歌 オラトリオ メサイア 11月21日 八王子市民会館大ホール 初めてのメサイアのソリストデビュー[257]
クリスマスチャリティーコンサート 12月23日 日本青年館大ホール
2005年 舞囃子「鞍馬天狗」シテ(天狗 舞囃子「鞍馬天狗 1月23日 ニューピアホール
半能「鞍馬天狗」シテ(天狗) 崇寶会 3月6日 セルリアンタワー能楽堂
第七回宝生東州会 全国大会 8月7日 宝生能楽堂
第八回東京大薪能 in お台場 8月10日 テレコムセンターアトリウム 演目:半能「鞍馬天狗」、能「忠信」、狂言「樋の酒」
オペラ『フィガロの結婚』マルチェッロ(日賀朗)役 オペラ『雛祭りのフィガロの結婚』[59] 9月15日 ゆうぽうと簡易保険ホール モーツァルトの「フィガロの結婚」の舞台となる伯爵邸を雛飾りに見立てた作品[69]
オペラ『楊貴妃』赤雄役 オペラ『楊貴妃』 日本公演 10月19日~20日 新宿文化センター大ホール 中国古典オペラの初の国際講演[70][71]
コンサート クリスマスチャリティーコンサート 12月23日 さいたま市民会館おおみや大ホール 曲目:ベートーベン作曲交響曲第九番第四楽章、ハレルヤコーラスなど
2006年 半能「鞍馬天狗」シテ(天狗) アンコールワット薪能 1月23日 アンコール・ワット前 特設能舞台(カンボジア 演目:半能「鞍馬天狗」、能「羽衣」、狂言「棒縛」

後援:カンボジア政府[258]

袴能「項羽」シテ(項羽) 第八回宝生東州会 全国大会 8月6日 宝生能楽堂
指揮 第二回(中国・東州杯)世界漢語合唱大会 8月22日 北京音楽庁(北京) 中国語を母国語とする人のみならず、日本語、英語、タイ語を母国語とするグループも出場。自身が作詞した「共同祈祷(コントンターチオ、みんなの願い)」を指揮し、合唱出演者全員で歌う[259]
コンサート・歌 真夏の夜の第九コンサート 8月27日 八王子市民会館 曲目:ベートーベン作曲交響曲第九番第一楽章-第四楽章(合唱付き)、オーケストラ演奏など
オペラ『リゴレット』リゴレット(詈業劣徒)役 オペラ『リゴレット』 in ジャパン 9月16日 新宿文化センター大ホール ヴェルディ作曲『リゴレット』の救いようのない結末を日本文化で咀嚼し、「滅びの美学」へ昇華させた新演出作品。
半能「項羽」シテ(項羽) 第九回東京大薪能 in お台場 9月27日 テレコムセンター1Fアトリウム 演目:半能「項羽」、能「楊貴妃」、狂言「呼声」
世界初・薪能と薪京劇の競演 11月19日 六本木ヒルズアリーナ 「薪能と薪京劇」の競演は世界初[260]。曲目:京劇「白猿献寿」、昆劇「長生殿 楊貴妃」、京劇「項羽」、能「楊貴妃」、半能「項羽」
ファッションショー 中国文化フェスティバル 2006
中国スーパーモデルファッションショー
11月27日 東京プリンスホテルパークタワー、翌28日六本木ヒルズ [96][97]
コンサート クリスマスチャリティーコンサート 12月24日 八王子市民会館 栗林義信ほか出演
2007年 コンサート・歌 廣田神社奉納演奏 4月27日 廣田神社兵庫県西宮市 曲目:「地上の星」、「赤いスイートピー」、「いい日旅立ち」、「卒業写真」、「霧の摩周湖」、「千の風になって」ほか
鹿島神宮奉納演奏 6月29日 鹿島神宮 曲目:「イマジン」、『好きにならずにいられない』、「涙そうそう」、「さくら(独唱)」、「シクラメンのかほり」ほか
オペラ『ファルスタッフ』ファルスタッフ(春舌夫)役 オペラ『大江戸版 好色男のファルスタッフ[59]
in ジャパン
9月16日 東京文化会館大ホール 14世紀初頭のイギリスから、日本の江戸時代に舞台を移した新演出作品。旅籠屋ガーター亭にて幕が開ける。幕の中には、江戸時代の浮世絵なども取り入れられた。
コンサート 箱根神社奉納演奏 10月13日 箱根神社 曲目:「アジアの純真」、「少年時代」、「乾杯」、「宇宙戦艦ヤマト」、「千の風になって」ほか
2008年 オペラ『ファルスタッフ』ファルスタッフ(春舌夫)役 オペラ『大江戸版 好色男のファルスタッフ[59]in ジャパン 9月19日・9月21日 新宿文化センター大ホール
コンサート Special Opera Concert 11月29日 熊谷会館(埼玉県熊谷市
2009年 パントマイム・総監督 明るすぎる劇団・東州 2009年定期公演 3月18日 光が丘IMAホール 初めての、パントマイム出演
3月21日 阪南市サラダホール
オペラ『ドン・ジョバンニ』ドン・ジョバンニ(貪・女蛮兄)役 オペラ『ゼウスの化身 怪人ドン・ジョバンニ』[59] 9月27日・9月30日 新宿文化センター大ホール ドン・ジョヴァンニをゼウスに見立て、舞台も、ギリシアから日本の戦国時代、現代の秋葉原、東京タワーなどと展開し、世界初の演出が随所に盛り込まれた[60]
2010年 パントマイム・総監督 明るすぎる劇団・東州 2010年定期公演 9月7日~8日 浅草公会堂
オペラ『ナブッコ』ナブッコ(名武鼓)役 オペラ『ナブッコ』・我が愛する地球よ! 9月24日・9月26日 新宿文化センター大ホール 演奏:ソルノク市立交響楽団、アビガイッレ(阿鼻我逸礼)役:マリー・テ・ハプクなど
コンサート・歌 IFAC ガラコンサート 9月28日 新宿文化センター大ホール コンサートの収益金をカンボジア赤十字社等に寄付[79]
2011年 クリスマス・コンサート 12月23日 EBIS303 [90]
2012年 パントマイム・総監督 明るすぎる劇団・東州 2012年定期公演 4月20日~21日 浅草公会堂 [91]
オペラ「ドン・パスクワーレ」ドン・パスクワーレ役 第1回 グランドオペラ Japan
「ドン・パスクワーレ」
9月21日・9月23日 新宿文化センター大ホール 初めてのオペラ・オーストラリアとの共作[74][261]。後援:外務省文化庁東京都
ライブ MICHAEL BOLTON LIVE IN CONCERT 2012 10月26日 マリーナベイ・サンズシンガポール マイケル・ボルトンとの共演[39]
2013年 パントマイム・総監督 明るすぎる劇団・東州 2013年定期公演 4月13日~14日 浅草公会堂
ライブ 深見東州と世界の友人コンサートツアー in 名古屋
with ジミ・ジェイミソン
5月21日 名古屋市民会館フォレストホール 初めての、ダブルバンドによるロックコンサート
深見東州と世界の友人コンサートツアー 日本武道館
with マイケル・ボルトン and ピーター・セテラ
9月5日 日本武道館[81] 初めての、トリプルバンドによるロックコンサート
コンサート 東京国際コンサート 9月10日 なかのZERO大ホール 国際交流を目的としキリ・テ・カナワ、コナール・コードらと共演[262]
ディナーショー 深見東州 クリスマス・チャリティー・ディナーショー 12月11日 ホテル日航東京大宴会場・ペガサス 収益は全額ネルソン・マンデラ・チルドレンズ・ファンドに寄付された[263]
2014年 ディナーショー 深見東州 お上品飯食いショー!
〜西洋ではディナーショーと呼ぶらしい〜
3月21日 ホテル日航東京大宴会場・ペガサス

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展覧会

タイトル 公演日・会場 備考
1997年 深見東州のチャリティ書画展 9月21日-23日 アートフォーラム六本木 [10]
1999年 ロンドン大学 演能~書画展 11月11日 ロンドン大学 ロイヤル・ホロウェイ校
書画展 12月1日-14日 SOHO GRANT GALLERY(ニューヨーク
2000年 チャリティ「二人展」 1月25日-30日 青山アミーホール
深見東州 日本書画展 5月21日-31日 紫禁城太廟(北京 [106]
2001年 深見東州 チャリティ書画展 3月19日-24日 大森ベルポート 会場で水墨画の実演を行う[10]
スーパーメルヘンファンタスティック華展 3月20日-24日 大森ベルポート
日中名人深見東州・袁煕坤(えんきこん)美術作品展 7月9日-15日 金台美術館(北京 [107][264]
大英図書館収蔵記念「現代書家の名品と平成の佐竹本三十六歌仙」展 10月29日 王子ペーパーギャラリー銀座 大英図書館永久所蔵作品の・『恕』を展示した。「日本の伝統芸術21世紀展実行委員会」の副会長に就任し、展覧会を主催した。
2002年 深見東州アート驚く作品展 3月18日-22日 東京国際フォーラム
東アジア美術交流祭2002・北京展 11月8日-13日 日中友好会館(東京都文京区
11月19日 中華世紀壇北京
「太平洋のご来光」等を出品[108]
2003年 東州・麦州二人展 1月23日-28日 パースコンサートホール(オーストラリア) 『日豪芸術交流祭』で開催し、展示作品が「西オーストラリア州芸術文化大臣賞」「パース市長賞」「審査員最優秀賞」の3賞を同時受賞。
絵絵っと驚く作品展 3月19日-25日 テレコムセンターお台場
2004年 見に来たかいがあった絵画展 3月19日-24日 東京国際フォーラム
2005年 ええええっと思う絵がある展覧会 3月19日-25日 東京国際フォーラム
2006年 普通の絵がある普通ではない絵画展 3月19日-25日 東京国際フォーラム
2007年 永遠に絵画いて、しょうがないほど書画描いて、合点がいくまでみる画展 3月21日-27日 東京国際フォーラム
2008年 こてんこてんの個展 3月19日-23日 東京国際フォーラム [9]
2009年 何やっ展覧会 3月20日-24日 表参道ヒルズ 新作69点、旧作39点、計108点展示[102]
2010年 私の個展今年もこってんの! 3月19日-23日 品川グランドセントラルタワー3F 新作61点、旧作30点、計91点展示[110]
2011年 こてんぱんになるほど、笑いで打ちのめされる個展 3月18日-22日 品川グランドセントラルタワー3F
2012年 古典的な個展がこてんと転ぶ個展! 3月20日-23日 品川グランドセントラルタワー3F 新作約60点、旧作約50点、計122点を展示[105][10]
2013年 こってんと転ぶ、古典的な雪の上の個展 3月18日-24日 ラフォーレミュージアム六本木
2014年 れでぃ画画(がが)のような肩こってんのほぐれる個展!! 3月18日-24日 ラフォーレミュージアム六本木 オープニングセレモニーで、巨大書道パフォーマンスと即興和太鼓演奏を行う。新作115点、旧作136点、計252作品展示[47]

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メディア出演

ラジオ

さわやかTHIS WAYは、累計22年間継続した。

テレビレギュラー番組

  • サクセス登龍門』(BS11毎週火曜23:00~23:30) 2011年7月4日~継続中
  • TOKYO MX『世界のいま』モデレーター 毎週月曜20:30 ~ 21:30 2011年4月4日~2012年3月26日
  • 『本格闘論 FACE』、モデレーター、コメンテーター出演。(BS11
  • 緊急特集!!北方4島返還を考える『4島返還』がなぜ揺らぐのか? 2009年5月3日18:00~18:55 ゲスト:伊藤憲一丹波實袴田茂樹鈴木哲夫
  • 緊急特集!!北方4島返還を考える パート2『危うし!日本の外交』 2009年5月3日18:00~18:55 ゲスト:伊藤憲一、鈴木宗男、鈴木哲夫
  • FACEスペシャル どうする日本の外交 2009年7月5日14:00~15:55 ゲスト:伊藤憲一、田久保忠衛吹浦忠正、鈴木哲夫
  • スフィンクスと日本刀 part1 2009年8月23日18:00~18:55 ゲスト:ヒシャム・バドル、伊藤憲一、吹浦忠正
  • スフィンクスと日本刀 part2 2009年8月30日18:00~18:55 ゲスト:ヒシャム・バドル、伊藤憲一、吹浦忠正
  • 富士山ピラミッドに架ける橋 2010年1月31日18:00~18:55 ゲスト:ワリード・マハムード・アブデルナーセル博士、伊藤憲一
  • 日米同盟50周年、次の50年への展望と課題 2010年6月6日18:00~18:55 ゲスト:ロバート・ドゥジャリック、ジェラルド・カーティス、伊藤憲一
  • 頑張れ!!日本人 PART-1 2010年8月15日18:00~18:55 ゲスト:ラルフ・コッサ、ヒシャム・バドル、サイモン・テイー、伊藤憲一
  • 頑張れ!!日本人 PART-2 2010年10月3日18:00~18:55 ゲスト:ラルフ・コッサ、ヒシャム・バドル、サイモン・テイー、伊藤憲一
  • 外国人受け入れの展望と課題 2010年12月5日18:00~18:55 ゲスト:伊藤憲一、平林博、井口泰
  • 東アジア共同体 ~その戦略と展望 2011年1月2日18:00~18:55 ゲスト:鳩山由紀夫、伊藤憲一、進藤栄一

テレビ特番

  • 「浙江能楽事始」(能・石橋)(TOKYO MX 1999年9月25日)
  • 「第二回東京大薪能」(能・岩船)(TOKYO MX 1999年10月24日)
  • 「第三回東京大薪能」(能・土蜘蛛)(TOKYO MX 2000年11月5日)
  • 「カンボジアに夢を育む」(TOKYO MX 2001年2月1日)
  • 「砂漠に舞う~スフィンクス薪能~」(TOKYO MX 2001年7月22日)
  • 「第四回東京大薪能」(能・石橋)(TOKYO MX 2001年10月28日)
  • ブラインドゴルフ・視覚障害者の闘い」(TOKYO MX 2002年5月25日)
  • 「第五回東京大薪能」(能・)(TOKYO MX 2002年10月27日)
  • IFACオペラ 聖徳太子」(TOKYO MX 2002年12月7日)
  • 京劇に挑戦した!」(TOKYO MX 2003年1月25日)
  • 「豪州異文化交流」(TOKYO MX 2003年5月29日)
  • カンボジア再建の為に」(TOKYO MX 2003年8月10日)
  • IFACオペラ 元禄のトラヴィアータ」(TOKYO MX 2003年10月4日)
  • 「第六回東京大薪能」(能・鶴亀)(TOKYO MX 2003年11月1日)
  • 「甦れ、カンボジア」(TOKYO MX 2003年11月18日)
  • 「翔べ、世界のステージへ」(TOKYO MX 2004年6月13日)
  • ブラインドゴルフ・ジャパンオープン・チャンピオンシップ2004」(TOKYO MX 2004年7月3日)
  • 「第七回東京大薪能」(能・田村)(TOKYO MX 2004年9月13日)
  • 「オペラ大正時代のボエーム」(TOKYO MX 2004年10月16日)
  • 「南半球に渡った能舞台」(TOKYO MX 2004年12月18日)
  • 「ハンディーはゼロ ~盲人ゴルファー女子シニアに出会う」(TOKYO MX 2005年5月21日)
  • 「第八回東京大薪能」(能・鞍馬天狗)(TOKYO MX 2005年9月24日)
  • 「雛祭りのフィガロの結婚」(TOKYO MX 2005年10月30日)
  • 「スーパーオペラ楊貴妃」(TOKYO MX 2005年12月24日)
  • アンコールワット薪能」(J-sports 2006年3月21日)
  • 「第二回ワールドシニアゴルフ レデイースオープン」(J-sports 2006年4月23日)
  • 「ふれあいのグリーン ~世界を結ぶブラインドゴルフ~」(TOKYO MX 2006年5月21日)
  • IFACオペラ リゴレット イン ジャパン」(TOKYO MX 2006年10月21日)
  • 「第九回東京大薪能 ~能との出会い・ソプラノ大貫裕子~」(TOKYO MX 2006年12月23日)
  • 「the joining of the generations 時代を越えて HANDA AUSTRALIA CUP」(TOKYO MX 2007年1月20日)
  • 「和の心を伝える中国ファッションショー」(TOKYO MX 2007年1月21日)
  • 「女子シニア感動の熱戦 HANDA USA CUP」(TOKYO MX 2007年2月3日)
  • 「IFACオペラ 大江戸版好色男のファルスタッフ」(TOKYO MX 2007年10月27日)
  • 「2007PGA HANDA CUP フィランスロピーシニアトーナメント」(TOKYO MX 2007年10月28日)
  • 「WALK WITH ともに歩む――ゴルフの社会貢献」(TOKYO MX 2008年1月13日)
  • 「LEGENDS TOUR OPEN 伝説の女子ゴルファー、シドニーで競う」(TOKYO MX 2008年1月27日)
  • 「明日への架け橋 ~挑戦と感動のボウリング~ ブラインドボウリング」(TOKYO MX 2008年2月3日)
  • HANDA CUP USA 世界選抜、あと一打!米ゴルフ殿堂名門コース女子シニア戦」(TOKYO MX 2008年2月17日)
  • 「オペラ 大江戸版好色男のファルスタッフ」(TOKYO MX 2008年11月16日)
  • 「カンボジア ~次世代を育む~」(BS11 2009年1月25日)
  • 「2008PGA HANDA CUP フィランスロピーシニアトーナメント」(TOKYO MX 2009年2月15日)
  • HANDA CUP 第40回全日本女子プロボウリング選手権大会 ~心で投げるストライク!!~」(BS11 2009年2月22日)
  • 小林旭 デビュー55周年記念 ラスト・ドリームコンサート ~男の友情は固く、強く~」(BS11 2009年3月29日)
  • 「第十二回東京大薪能~伝統芸能を楽しむ~」(TOKYO MX 2009年10月4日)
  • 「オペラ ゼウスの化身 ドン・ジョヴァンニ」(TOKYO MX 2009年11月3日)
  • 『千客萬来』その壱 ゲスト:小林旭(BS11:2009年11月21日、TOKYO MX、TVK、KBSで再放送)
  • 『千客萬来』その弐 ゲスト:小林旭(BS11:2009年11月28日、TOKYO MX、TVK、KBSで再放送)
  • 「2009PGA HANDA CUP フィランスロピーシニアトーナメント」(TOKYO MX 2010年1月17日)
  • 『カンボジア 未来への架け橋』(BS11 2010年3月21日)
  • 「心に響け 笑顔のストライク~ HANDA CUP 第41回全日本女子プロボウリング選手権大会~」(BS11 2010年3月28日)
  • 「第1回 ジュリアード音楽院声楽オーディション大西宇宙の挑戦~」(BS11 2010年8月22日)
  • 「第十三回 東京大薪能 みんなが楽しめる伝統芸能の世界~」(TOKYO MX 2010年9月25日)
  • IFACオペラ「ナブッコ ~わが愛する地球よ~」(TOKYO MX 2010年11月7日)
  • 「シニアゴルフの星 煌く『2010HANDACUPシニアマスターズ』」(TOKYO MX 2011年1月9日)
  • 『レオナルドTOSHUの月刊・百面相』(TOKYO MX 2012年全6回)
  • 「激論!! 太平洋安全保障をどう築くのか?」~アジア・太平洋の海上安全保障と日米中関係~(BSジャパン 2012年9月30日(日)15:00~15:55)

HANDA.TV(インターネットテレビ)

2013年3月30日より、インターネットテレビのHANDA.TV(ハンダ・ドット・ティーヴィー)が開始した。

CM

  • カンボジアへ行こう(在福岡カンボジア王国名誉領事・九州地域)2012年

新聞

  • 産経新聞
  • 「成功する受験生と保護者へのアドバイス」 2003年2月-2005年2月毎週連載
  • Olympics-Father of blind golf pushing for Paralympic place[12]
  • 「ゴルフ天国」 2013年7月11日
  • 「アカスリ半田劇場!」 2013年8月28日-11月13日(隔週水曜連載)

雑誌

  • 週刊文春
    • 「成功する実践経営論」 2001年10月~2005年1月連載
  • 週刊ゴルフダイジェスト
    • 盲人ゴルファーと女子世界殿堂プロたちの競演 ワールドシニアレディース選手権が日本で開催[265] 2005年4月
  • 月刊 ギャラリー
    • 「深見東州の深奥の世界とは?」 2012年5月~11月連載
    • 「松井武利の絵を見る人も好き好き この一品 深見東州』 2013年1月-連載中
  • 月刊日本
    • 半田晴久(深見東州)の「まほろばトーク」2014年4月-連載中
  • 中央公論
    • 地域・社会に貢献する成長会社 2014 トップインタビュー(みすず学苑

ポッドキャスティング&ムービー配信

  • 2009年10月23日より、「"レオナルドTOSHUの年中非日常的"ポッドキャスティング」として、人生相談などのオリジナルコンテンツが毎週配信されている。
  • 2009年12月7日より、"レオナルドTOSHUの年中非日常的"ザ・ムービーとして、コンサート映像動画などが毎週配信された。
  • 2011年4月4日より、世界のいまが、Ustream(ユーストリーム)で配信されている。

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作品

2014年4月時点で、著作は270冊[15]、音楽CDは86作品、音楽DVDは21本をリリースしている。また、音楽作品は566曲(バージョン違いを含めると725曲)、美術作品は2525作品である。音楽作品の内訳は、歌(スタンダード・ナンバー)が162曲、歌・作詞・作曲(シンガーソングライターとして)が50曲、作曲(オーケストラサウンド)が35曲、作曲(インストゥルメンタル)が312曲、指揮作品が7曲、提供曲が8曲である。美術作品の内訳は、絵画が1509作品、が953作品、立体が63作品である。(たちばな出版調べ)

書籍

著作は、宗教書のほか、芸術論、人生論、文明論、絵画、書、小説、詩、俳句、福祉、教育、学術、ビジネス、ギャグ、レシピなど、分野は多岐にわたる。7カ国語に翻訳された「強運」は169万部を突破している(2014年3月、本人サイトより)[145]。著書は270冊を超える。音楽CDは86本、DVDは21本リリース。

ネアカ・スピリチュアル本

  • 『神界からの神通力』 (1990/6)---日本文芸社刊 深見青山名義 (1985/12)の改訂版
  • 『強運』 (1990/12)---扶桑社刊 深見青山名義 (1986/3)改訂版
  • 『神霊界』---日本文芸社刊 深見青山名義(1986/9)改訂版
  • 『恋の守護霊』 (1991/12)---「愛の守護霊」扶桑社刊 深見青山名義(1986/11)の改題、改訂版
  • 『大金運』 (1991/6)---扶桑社刊 深見青山名義(1986/12)の改訂版
  • 『大天運』 (1991/9)---廣済堂出版刊 深見青山名義(1987/8)の改訂版
  • 『大除霊』 (1992/5)---角川書店刊 深見青山名義(1989/5) の改訂版
  • 『大創運』 (1993/5)---角川書店刊 深見青山名義(1987/12)の改訂版
  • 『神社で奇跡の開運』(1995/12)---学研刊 深見青山名義(1991/7)の改訂版
  • 『全国の開運神社案内』(1997/2)
  • 『信仰の道』(2004/11)
  • 『究極の運命論』 (2004/12)
  • 『強運―あなたの運がドンドンよくなる』 (2012/3)
  • 『運命とは、変えられるものです! 』 (2013/2)

ギャグ・スピリチュアル本

  • 『我輩は霊である』 夏目そうしき 又の名を深見東州 名義 (2013/9) --- 同書(1994/12)刊の改訂版
  • 『それからどうした』 夏目そうしき 又の名を深見東州 名義 (2013/9) ---同書(1996/1)刊の改訂版
  • 『解決策―瞬間に悩みが消える本』 三休禅師 又の名を深見東州 名義 (2013/9) ---同書(1995/2)刊の改訂版
  • 『パリ・コレクション』 ピエール・ブツダン 又の名を深見東州 名義 (2013/9) ---同書(1995/6)刊の改訂版
  • 『悪霊おだまり!』 美川献花 又の名を深見東州 名義 (2013/9) ---同書(1996/1)刊の改訂版
  • 『金しばりよこんにちは』 フランソワーズ・ヒガン 又の名を深見東州 名義 (2013/9) ---同書(1997/4)刊の改訂版
  • 『五十すぎたら読む本』 遠山の金さん銀さん 又の名を深見東州 名義 (2014/1) ---同書(1997/7)刊の改訂版
  • 『こどもを持ったら読む本』 東州にわとり 又の名を深見東州 名義 (2014/1) ---同書(1997/7)刊の改訂版
  • 『3分で心が晴れる本』 東州チャップリン 又の名を深見東州 名義 (2014/1) ---同書(2008/5)刊の改訂版
  • 『よく分かる霊界常識』 東州イグアナ 又の名を深見東州 名義 (2014/3) ---同書(1998/12)刊の改訂版
  • 『コルゲン講話』 東州ケロちゃん 又の名を深見東州 名義 (2014/3) ---同書(1999/3)刊の改訂版
  • 『宇宙からの強運』 東州土偶ちゃん 又の名を深見東州 名義 (2014/3) ---同書(2001/4)刊の改訂版
  • 『どこまでも強運』 スリーピース東州 又の名を深見東州 名義 (2014/3) ---同書(2002/9)刊の改訂版
  • 『背後霊入門』 東州ダンシングフラワー 又の名を深見東州 名義 (2014/3) ---同書(2002/11)刊の改訂版
  • 『死ぬ十五分前に読む本』 (2014/2) ---同書(1995/10)の再版

学術・教育

  • 『Understanding Japan』 (1997/6)
  • 『下手な英語の話し方―入門の入門・英会話』 (2000/1)
  • 『古神道入門―吾郷清彦・松本道弘・深見東州鼎談集』 (2000/10)
  • 『神道の祭り』神道国際学会篇 (2003/11)
  • 『皇室と伊勢神道』神道国際学会篇 (2003/12)
  • 『今まで誰も説かなかった大学入試合格の秘訣!―受験生と保護者のために』 (2005/3)
  • 『美術と市場―日本と中国の美術品交流と変遷からの視点』 (2007/10)

福祉論

  • 『ブラインド(視覚障害者)の皆さん、外へ出てゴルフをしよう!』 (2006/4)

経営論

  • 『絶対成功する経営』 (1995/3)
  • 『これがわかれば会社は儲かり続ける』 (1995/7)
  • 『超一流のサラリーマン・OLになれる本』 (1998/2)
  • 『中小企業の経営の極意』 (1999/6)
  • 『本当に儲かる会社にする本』 (1996/9)
  • 『ビジネス成功極意』 (1996/10)
  • 『経営と未来予知―楠木正成の経営術』 (1998/12)
  • 『「日本型」経営で大発展』 (2001/6)
  • 『成功経営の秘訣』 (2001/7)
  • 『営業力で勝て!企業戦略』 (2001/8)
  • 『人づきあいで人を動かす』 (2001/9)
  • 『経営者よ気概を持て―成功する実践経営論』 (2005/7)

新書

  • 『運命とは何だ』 (1995/7)
  • 『幸せを運ぶ宝石の伝説』 (1995/10)
  • 『日本経済大発展の理由』 (1995/12)
  • 『深見東州爆笑対談』 (1996/12)
  • 『生命の神秘 動物の伝説』 (1997/8)
  • 『観葉植物の伝説』 (1998/8)
  • 『開運!フラワー・ヒーリング』 (1999/7)
  • 『願いがかなう!星座の伝説』 (1999/12)
  • 『こんな恋愛論もある』 (2000/6)
  • 『自分を変えれば未来が変わる』 (2001/9)
  • 『音楽の伝説―火の鳥になる16分前に読む本』 (2002/5)
  • 『たちまち晴れるその悩み!』 (2008/10)
  • 『パワーストーン付 宝石の伝説』 (2010/12)
  • 『ブレスレット付 星座の伝説』 (2011/5)
  • 『エンゼルキャッチャー付 天使のお仕事』 (2011/11)

詩集

  • 『神との語らい』 (1996/3)
  • 『神との語らい2』 (1996/10)
  • 『神との語らい3』 (1997/12)
  • 『明日になれば』 - 戸渡阿見 詩集 (2009/3)
  • 『ハレー彗星』 - 戸渡阿見 詩集 (2009/4)
  • 『泡立つ紅茶』 - 戸渡阿見 詩集 (2009/8)
  • 『魔女の目玉』 - 戸渡阿見 詩集  (2011/05)
詩画集
  • 『明日になれば……メルヘン』 - 戸渡阿見 詩画集 (2010/03)
英語詩集
  • 『Conversations with God 1』 Toshu Fukami 名義 (2002/6)

書画集

  • 『深見東州 書画集1』 (1997/9)
  • 『深見東州 書の世界』 (1999/8)
  • 『書画 深見東州』 求龍堂
  • 『深見東州の書』 求龍堂 (2012/8)[54]

画集

  • 『深見東州 日本画の世界』 (1999/8)
  • 『深見東州画集』 求龍堂 (2001/3)
  • 『TOSHU FUKAMI ART WORKS』 (2002/10)
  • 『創作 深見東州』 求龍堂(2003/8)
  • 『A CREATION OF TOSHU FUKAMI』文化芸術出版社[注 13] (2004/7)
  • 『深見東州 自選画集』(日本図書館協会選定図書)求龍堂 (2010/8)

句集(俳句)

  • 第一句集『かげろふ』 (2000/4)
  • ディズニー俳句集『四季』 (2002/3)
  • 第二句集『新秋』 (2009/2)
句書画集

俳句と書と水墨画のコラボレーション著作である。

  • 『墨汁の詩―句・書・水墨画集』(水墨画・安永麦州) (2008/7)
写真句集

写真句集は、写真に合う句を写真家が選び収録したものであり、必ずしも芸術的に優れた句とは限らないが、完成しすぎない句だからこそ、写真のイメージを補って溶け合う作品であるという。

  • 『風はグリーンに吹いてきて』 写真:横井隆和 (2002/4)
  • 『海はブルーにいきいきと』 写真:横井隆和 (2002/7)
  • 『父よ母よ、僕は元気です』 写真:横井隆和 (2003/01)
  • 『山はピンクに花もよう』 写真:横井隆和 (2003/5)
  • 『冬の山、ホワイトチョコをかけました』 写真:横井隆和 (2004/3)

小説

  • 『蜥蜴』―短篇小説集 戸渡阿見 名義 (2007/10)
  • バッタに抱かれて』 戸渡阿見 名義 - 日本図書館協会選定図書 (2008/10)

ギャグ集

  • 『深見東州のギャグ大爆発!』 (1997/10)
  • 『深見東州のウルトラギャグ大爆発!!』 (1999/7)
  • ポパイの心があたたまるさむい本』 (2001/1)
  • ベティーの心があたたまるさむい本』 (2001/1)

気学

  • 『ネコにも分かる気学入門』 (2002/3)
  • 『誰でもできる気学鑑定』 (2005/2)
  • 『図解 イヌでもできる「気学鑑定ノート」』 (2011/12)

謡曲・道歌集

  • 『ヤマトタケルノミコト―即興謡曲』 (2002/6)
  • 『歌の調べに魂が宿る 勇気が出る東州道歌』 (2003/12)

レシピ集

写真集

  • 『深見東州フォトグラフ・ライブラリ- 熊野・よみがえる日本の心篇』 (1997/8)
  • 『ギャグ写真集』 (1997/12)
  • 『深見東州写真集 鹿島灘篇』
  • 『演劇 鞍馬天狗』
  • 『深見東州演能写真集 幽玄の美』 (1999/6)
  • 『華麗なる舞―深見東州バレエ写真集』 (2000/9)

楽譜集

  • 『深見東州ピアノコレクション』 (1997/4)

絵本原作

  • 『雨』絵・ゆめのまこ 戸渡阿見 名義 (2008/3)
  • 『チーズ』絵・いとうのぶや 戸渡阿見 名義 (2008/3)
  • 『てんとう虫』絵・いとうのぶや 戸渡阿見 名義 (2008/3)
  • 『わんこそば』絵・いとうのぶや 戸渡阿見 名義 (2008/3)
  • 『リンゴとバナナ』絵・いとうのぶや 戸渡阿見 名義 (2008/3)
  • 『ある愛のかたち』絵・いとうのぶや 戸渡阿見 名義 (2008/3)
  • 『赤ちゃん天使』絵・ゆめのまこ 戸渡阿見 名義 (2008/7)
  • 『犬』絵・いとうのぶや 戸渡阿見 名義 (2008/9)
  • 『人食い熊』絵・いとうのぶや 戸渡阿見 名義 (2008/9)
  • 『十二月の詩』絵・ゆめのまこ 戸渡阿見 名義 (2008/12)
  • 『黄金伝説 清拭篇』絵・いとうのぶや 戸渡阿見 名義 (2009/3)
英語絵本原作
  • 松本道弘訳『A Christmas Story』絵・ゆめのまこ 戸渡阿見 名義 (2009/11)

コミック監修

  • 『成功の道』 (絵・人見倫平、古城武司) (1995/6)
  • 『恋愛・結婚物語―恋が成就できる秘密の本』(絵・RYO、あいざっく蕪殷) (1995/10)
  • 『守護霊が動けば運命は変わる』 (絵・望月あきら、ほしのあき) (1996/2)
  • 『強運 マンガ版―あなたの運がこれで開ける』(絵・保沢環) (2002/3)
  • 『恋の守護霊―マンガ版』(絵・岡映子) (2002/9)
  • 『大金運 マンガ版―あなたの成功をリードする』(絵・大森夏) (2002/10)
  • 『マンガ版 開運神社案内』(絵・石森章太郎プロ、佐口賢作) (2002/12)
  • 『大天運 マンガ版―あなた自身の幸せの呼び方』(絵・玉屋カツキ) (2003/10)
  • 『強運 マンガ版〈2〉星のパワーをもらおう』(絵・保沢環) (2004/1)

楽曲

管弦楽曲

  • 交響曲『箱根神社』(1990年10月10日、福村芳一指揮、東京国際フィルハーモニックオーケストラによる演奏が初演)
  • 室内楽『伊勢神宮 天の岩戸びらき』(1990年12月29日、近衛秀健指揮、東京国際フィルハーモニックオーケストラによる演奏が初演)
  • 弦楽四重奏『スターライト・イン・パース』(1991年3月30日、自身のヴァイオリンのソロ演奏、「ラ・プレシューズ」による演奏が初演)
  • オラトリオ『天地創造 日本誕生』(1991年12月29日、近衛秀健指揮、東京国際フィルハーモニックオーケストラによる演奏が初演)
  • 『北極星扶桑宮殿の夜』(1992年7月26日、荒谷俊治指揮、東京国際フィルハーモニックオーケストラによる演奏が初演)
  • 『宇佐八幡マーチ』(1992年7月26日、荒谷俊治指揮、東京国際フィルハーモニックオーケストラによる演奏が初演)
  • 『鳴門海峡にて』(幻想組曲『光は東方より』より)(1998年7月14日、自身が指揮し、イギリス室内管弦楽団が演奏等)
  • 幻想組曲『光は東方より』(『冠島・沓島』、『金華山』、『明石海峡』、『淡路島』、『鳴門海峡にて』)(1998年年11月10日、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『白鴎宮殿』(1998年11月10日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『光の列車のテーマ』(1998年11月10日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『とうろう流し』(1998年11月10日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『銀河を渡ってカシオペアへ』(1998年11月10日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『帝釈天と四天王』(2000年3月18日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『楠木正成のバラード』(2000年3月18日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『幻の大陸ムー』(2000年3月18日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『せせらぎのセレナーデ』(2000年3月18日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『火星よ優しくなれ』(2000年3月18日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『蓮華台上釈迦牟尼世尊』(2000年3月18日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『ミレニアムの鐘』(2000年3月18日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)
  • 『勇者ペルセウス』(2000年3月18日、自ら指揮し、東京国際フィルハーモニックオーケストラが演奏等)

オペラ曲

DVD

オペラ

  • オペラ「魔笛」ザラストロ役/創作バレエ「顕現」
  • オペラ「俊寛」能バレエ「黎明」付祝言「高砂」総監督/平判官入道康頼役/歌・剣舞/仕舞・謡 (1997/3)
  • オペラ『聖徳太子』総合プロデューサー/厩戸皇子(聖徳太子)役 (2006/7)
  • オペラ『聖徳太子』(ドキュメンタリー)(2007/7)
  • オペラ『元禄のトラヴィアータ』総合プロデューサー/慈兵衛流門(ジェルモン)役 (2006/7)
  • オペラ『元禄のトラヴィアータ』(ドキュメンタリー)(2007/7)
  • 新作「『西遊記孫悟空能楽とバレエと京劇の共演」唐王・土蜘蛛・[[釈迦役)(2006/7)
  • スーパーオペラ『楊貴妃』全中国語上映 総監修/赤雄役(2006/10)
  • スーパーオペラ『楊貴妃』(ドキュメンタリー)(2007/7)
  • オペラ『大正時代のボエーム』総合プロデューサー/磨千絵浪(マルチェッロ)役 (2006/7)
  • オペラ『大正時代のボエーム』(ドキュメンタリー)(2007/7)
  • オペラ『雛祭りのフィガロの結婚』総合プロデューサー/日賀朗(フィガロ)役 (2006/1)
  • オペラ『雛祭りのフィガロの結婚』(ドキュメンタリー)(2007/7)
  • オペラ『リゴレット in ジャパン』総合プロデューサー/詈業劣徒(リゴレット)役 (2006/12)
  • オペラ『リゴレット in ジャパン』(ドキュメンタリー)(2007/7)
  • オペラ『大江戸版 好色男のファルスタッフ』総合プロデューサー/春舌夫(ファルスタッフ)役(2009/6)
  • オペラ「ゼウスの化身 怪人ドン・ジョヴァンニ」総合プロデューサー/貪・女蛮兄(ドン・ジョバンニ)役(2010/3)
  • オペラ『ナブッコ・我が愛する地球よ!』総合プロデューサー/名武鼓(ナブッコ)役 (2011/3)

  • 『浙江能楽事始』 (2007/7)
  • 『砂漠に舞う-エジプト・スフィンクス薪能-』 (2007/7)
  • 東京大薪能』 (2007/7)
  • 『南半球へ渡った能舞台』 (2007/7)
  • アンコールワット薪能』 (2007/7)
  • 『第三回東京大薪能』 (2007/7)
  • 『第四回東京大薪能』 (2007/7)
  • 『第五回東京大薪能』 (2007/7)
  • 『第六回東京大薪能』 (2007/7)
  • 『第七回東京大薪能』 (2007/7)
  • 『第八回東京大薪能』 (2007/7)
  • 『第九回東京大薪能』 (2007/7)
  • 『仕舞・舞囃子・笛 シテ・笛 深見東州』 (2010/7)
  • 能「猩々」 (2010/7)
  • 能「羽衣」 (2010/7)
  • 能「竹生島」 (2010/7)
  • 能「西王母」 (2010/7)
  • 能「橋弁慶」 (2010/7)
  • 能「嵐山」 (2010/7)
  • 能「高砂」 (2010/7)
  • 半能「養老」 (2010/7)
  • 能「藤」 (2010/7)
  • 半能「石橋」 (2010/7)
  • 能「岩船」 (2010/7)
  • 能「乱」 (2010/7)
  • 能「土蜘」 (2010/7)
  • 半能『石橋 連獅子』 (2010/7)
  • 能「」 (2010/7)
  • 能「鶴亀」 (2010/7)
  • 半能「田村」 (2010/7)
  • 半能「鞍馬天狗」 (2010/7)
  • 半能「項羽」(2010/7)
  • 解説』~初めて能をご覧になる方へ~ (2010/7)

京劇

  • 京劇に挑戦した!』 (2007/7)
  • 『豪州異文化交流』 (2007/7)

バレエ

  • 『天の安河のうけひ』共演:マイヤ・プリセツカヤ (1999/2)
  • オペラ・バレエ『やまとは国のまほろば』ヤマトタケル役(バレエ出演)/神笛演奏 (1999/2)
  • 創作 能・バレエ『羽衣』白竜役(能・バレエ出演)

ライブ

  • 鹿島の神を呼ぶ御歌』 (1999/3)
  • 『心ときめく廣田神社奉納演奏』 (2007/9)
  • 『2007年箱根神社奉納演奏』 (2008/4)
  • 『2007年鹿島神宮奉納演奏』 (2008/4)
  • 『光は東方より』 (2009/3)

ロック CG

  • 『GAT MAN(ガット・マン)』(C/W 恋に狂って支離滅裂)作詞・作曲・歌・映像出演 (2012/4)

ビジネス

  • 『強運力開発セミナー』(2011/9)
  • サクセス登龍門~夢へ!学ビジョン~ ビジネス(1) ビジネスアイディア豊かな若き経営者達』 (2011/4)
  • サクセス登龍門~夢へ!学ビジョン~ ビジネス(2) 大震災に負けない若き経営者たち』 (2011/4)
  • サクセス登龍門~夢へ!学ビジョン~ 政治・社会(1) 若者達へメッセージ』 (2011/4)

ほか、講演会やシンポジウムCD179本を、自らが経営するコンサルタント会社会員限定で頒布している。

作曲・指揮・指揮・総監督

  • 『七福神ウィーンを巡る』(1994)
  • 『中東和平コンサート』(1996)
  • 『交響曲 箱根神社』 (1999/12)

ドキュメンタリー

ギャグ

  • 『ギャグ333連発』
  • 『ギャグ666連発』
  • 『ギャグ888連発』
  • 『深見東州のオペラ漫談』 (2001/10)

CD

アルバム

  • 『心の旅』 (2001/3)
  • 『深見東州アンソロジー1 永遠の旅人』 (2006/8)
  • 『深見東州アンソロジー2 いでよ!鹿島の神』 (2006/8)
  • 『深見東州 奇跡の即興歌集1』 (2006/9)
  • 『深見東州 奇跡の即興歌集2』 (2006/9)
  • 『ダニーボーイ』 (2007/5)
  • 涙そうそう』 (2007/5)
  • 『心ときめく廣田神社奉納演奏』 (2007/9)
  • 『深見東州のクリスマスソング集』 (2007/12)
  • 『アメリカンポップス&JPOPS・ライブ名曲集』 (2008/6)
  • 『雨の中のバラード』詞・曲・唄・表紙絵 (2008/12)
  • 『深見東州クラシックベストセレクション』(旧タイトル:オー・ソレ・ミオ)バリトン (2008/12)
  • 『日本の歌』日本歌曲集 唄・絵・題字 (2009/6)
  • 『日本の心』日本歌曲集 唄・絵・題字 (2009/6)
  • 『TOSHU FUKAMI sings GOLDEN POPS』ライブ盤 (2010/12)
  • 『Toshu Fukami クリスマス計画』唄・作詞・作曲(2011/11)
  • 『男らしい歌で元気になる!』-ルパン三世のテーマGo the DistanceWhat a Wonderful World (2012/12)
  • 『TOSHU FUKAMI sings ゴールデン演歌』ライブ盤 (2013/1)
  • 『TOSHU FUKAMI sings ゴールデンアニメ&主題歌』ライブ盤 (2014/3)

シングル

作曲(管弦楽曲・器楽曲)

  • 『組曲 大宇宙』
  • 『天地創造 日本誕生』
  • 『天の岩戸びらき』
  • 『交響曲 箱根神社』
  • 『大九頭龍』
  • デイヴィッド・ヘルフゴット演奏『ヘルフゴット ライブイン・ジャパン91』 (1997/3)
  • デイヴィッド・ヘルフゴット演奏『アンドロメダ・ファンタジア』 (1997/4)
  • デイヴィッド・ヘルフゴット演奏『ヘルフゴットピアノ小品集』 (1997/4)
  • 美野春樹 演奏『星のピアノコンサート』(1997)
  • 美野春樹 演奏『ミュージカルを見に行こう』(1997/6)
  • 美野春樹 演奏『テムズ川よりウィンザー城へ』(1997/6)
  • 美野春樹 演奏『マンハッタン・ラプソディ』(1997/6)
  • 三戸泰雄弦楽四重奏団演奏『スターライト・イン・パース』(1997/8)
  • 『天雅の旋律1 銀河のドラマが今始まる』 (1997/8)
  • 『天雅の旋律2 十大惑星のテーマ』 (1997/8)
  • 『深見東州マーチ集』編曲:近衛秀健和田薫 (2000/1)
  • 西オーストラリアシンフォニーオーケストラ演奏『Mon Ami』 (2003/2)
  • 美野春樹 演奏『日本の情景』(2003/2)
  • 美野春樹 演奏『ヨーロッパの情景』(2003/2)
  • 『ときめきは聖く』作曲 (2003/2)
  • 『天雅の旋律3 アンドロメダ星雲とM32』 (2003/6)
  • 『天雅の旋律4 オシリスとピラミッド』 (2003/6)
  • 『天雅の旋律5 海辺の強烈サンバ』 (2003/6)
  • 『天雅の旋律6 アンデスの恋』 (2003/6)
  • 『2003年鹿島灘 花火大会の想い出』 (2003/6)
  • 『天雅の旋律7 ストーンヘンジより北極星を仰ぐ』 (2003/10)
  • 『天雅の旋律8 バンザイ蒸気機関車がやってきた』 (2003/12)
  • 『2004年鹿島灘 花火大会の想い出』 (2004/6)
  • 『華展のテーマ』 (2004/6)
  • 『世界遺産の素晴らしさ』 (2005/7)
  • 『天雅の旋律9 エジプト王朝は我が胸に永遠にあり』 (2004/6)
  • 『天雅の旋律10 白山に登れば雨もまた楽しき』 (2004/6)
  • 『天雅の旋律11 組曲 ゼウス』 (2004/6)
  • 『天雅の旋律12 銀河の宇宙に集まろう』 (2004/8)
  • 『深見東州ダンスナンバーコレクション』 (2004/8)
  • 『天雅の旋律13 御殿場オリンピックと花の妖精』 (2005/2)
  • 『天雅の旋律14 琉球の女王』 (2005/2)
  • 『宇宙開闢ビッグバン花火神事の想い出』 (2005/7)
  • 『天雅の旋律15 我ら人類の住む渦巻銀河』 (2005/8)
  • 『天雅の旋律16 君に捧げる盛り花、生け花、ベルサイユのバラ』 (2005/12)
  • 『天雅の旋律17 ミレニアムの鐘』 (2006/9)
  • 『天雅の旋律18 愛と青春の血糖値974』 (2006/12)
  • 『交響曲 箱根神社』指揮も担当 (2006/12)
  • 『天雅の旋律19 獅子座レグルス』 (2007/10)
  • 『MAKKOU』 (2008/3)

ライブ

  • オラトリオ『七福神来天』 (2006/10)
  • 『交響曲第9番二短調 op. 125』合唱付 (2006/12)
  • 『オンブラ・マイ・フ』 (2007/4)
  • 『神よ聞きたまえ』 (2007/4)
  • 『カタリ・カタリ』 (2007/4)
  • 『夕星の歌』 (2007/4)
  • 『ヴォルガの舟歌』 (2007/4)
  • 『夕星の歌』 (2007/4)
  • 『Time to say goodbye』 (2007/4)
  • 『Messiah』 (2007/4)
  • 『美女と野獣』 (2007/4)
  • 『プロヴァンスの海と陸』 (2007/4)
  • 『深見東州クラシックベストセレクション!』 (2008/12)

演奏

  • 『神笛』 (1997/11)
  • 『神太鼓』 (1997/11)
  • 『口笛メロディー』 (1998/1)

朗読

  • 『十二月の詩』 (2010/12)

提供曲

器楽曲・管弦楽曲

ピアニスト タイトル 作曲 収録作品 備考
デイヴィッド・ヘルフゴット 1991年 (1991) 雪のエジンバラ城 深見東州 ビデオアルバム『ヘルフゴット ライブイン・ジャパン91』[42]
アルバム『ヘルフゴット ライブイン・ジャパン91』[42]
アルバム『デイヴィッド・ヘルフゴットピアノ小品集』[42]
ピアノ曲
指揮:近衛秀健
演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ
アンドロメダ・ファンタジア 近衛秀健 ビデオアルバム『ヘルフゴット ライブイン・ジャパン91』[42]
アルバム『ヘルフゴット ライブイン・ジャパン91』[42]
シングル『アンドロメダファンタジア』[42]
管弦楽曲。深見のモチーフによる曲[42]
指揮:近衛秀健
演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ
1997年 (1997) ラブロマンス 深見東州 アルバム『デイヴィッド・ヘルフゴットピアノ小品集』[42] ピアノ曲
山形の朝
湖畔のバラード
鹿島の神
ヴィーナス誕生
夜は深々とふけゆく
太陽神の世界
お花畑
扶桑宮殿の夜
アンドロメダ星雲
フェニックス
エンゼルスキッピング
ミュージカルを見に行こう
テムズ川よりウィンザー城へ
星のお花畑
美野春樹 アンドロメダ星雲ハレー宮 アルバム『星のピアノコンサート』 ピアノ曲。編曲:美野春樹
金星ラブロマンス
金星の夜はふけゆく
北極星扶桑宮殿の夜
北極星のお花畑
金星フェニックス
北極星湖畔のバラード
テムズ川よりウインザー城へ
ほほえみは銀河に届く
オペラ座の怪人に捧ぐ
ミュージカルを見に行こう アルバム『ミュージカルを見に行こう』
お花畑
雪のエジンバラ城
山形の朝
鹿島灘にて
夜は深々とふけゆく
扶桑宮殿の夜
アンドロメダ星雲
太陽神の世界
湖畔のバラード
フェニックス
太陽神ラーハラクティー アルバム『マンハッタン・ラプソティ』
マンハッタン・ラプソディ
ムー大陸
カナディアンロッキー
エーゲ海の夕陽
北アルプスに朝日さす
シーサイドロマンス
海にゆれる月あかり
スタートリップ
おぼろ月夜のファンタジア
ほほえみは銀河に届く
2003年 (2003) 暮れゆく我が正月 アルバム『日本の情景』
梅が散って桜が咲いて
今日桜が咲いてよかったね
夕暮れに散る桜
組曲『雪の神社』(残雪の諏訪神社/雪の降る籠神社/粉雪舞う団体参拝)
秋深き伊豆の山々
札所巡り
お正月
左手のための雌島雄島
遥かなる剣山
My Dear Friend Haruki Mino アルバム『ヨーロッパの情景』
だけれども
ひとり暮らしの秋の空に
イーシャーにて
イギリスの秋の一日
組曲『イギリスの冬馬に乗って帰るイギリスの郊外』
舞踏会に現れた東洋人
舞踏会のあとで
バグダッドのロマン
イーストリバー
アジアの曙

ポピュラーソング

歌手名 タイトル 作詞 作曲 収録作品 備考
小林旭 2009年 (2009) ジダンダ! 深見東州 深見東州 アルバム『ジダンダ!
マキシシングル『ジダンダ!/福岡帰行』
J-POP
福岡帰行 演歌
こころ アルバム『ジダンダ! 演歌
仙台の女性 演歌
福岡の女性 演歌
札幌の女性 演歌
いとしのララバイ 演歌
ネッシーのブルース ブルース

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略歴・所属団体

教育

学術

政府機関

  • 2008年7月、カンボジア王国首相顧問(オフィシャル・アドバイザー)に就任[275][204]
  • 2008年9月、在福岡カンボジア王国名誉領事に就任[7][276]
  • 2010年10月、カンボジア王国大臣級政府顧問(閣僚級、大臣待遇)に就任[277][278]
  • 2013年11月、カンボジア王国上級大臣級政府顧問に就任(首相と副首相に次ぐ上級大臣[注 14][279][280]
  • 中国敦煌市文化経済顧問

芸術活動

  • オペラ・オーストラリア名誉総裁及びゲスト・アーティスト
  • 中国国立中国歌劇舞劇院(オペラ団)一級声楽家・正団員及び海外芸術顧問(2002年10月、外国人初の一級声楽家授与[30][31]
  • 戸渡阿見オペラ団主宰
  • 明るすぎる劇団・東州設立者、団長(2007年5月)[89]
  • アルプス合唱団設立者、団長
  • 公益社団法人能楽協会会員[6]
  • 宝生流シテ方能楽師(宝生流嘱託免状及び師範免状取得)[114][6]
  • 東京大薪能主催者代表
  • 宝生東州会会主[114]
  • 北京市立北京京劇院二級京劇俳優・正団員(2002年12月)[281][87]
  • 梅蘭芳京劇団団員
  • 黒龍江省京劇院客演団員
  • 国立中国芸術研究院一級美術師(2002年9月)
  • 謙慎書道会評議員
  • 現代日本書家協会顧問
  • 大東文化大学書道研究所認定書道教授者
  • 国際書道研究所主宰
  • 江戸千家新柳派免状取得
  • 嵯峨御流免状取得
  • 現代俳句協会会員
  • 東州句会主宰
  • 日本ペンクラブ会員
  • 社団法人日本デザイン文化協会評議員

芸術文化振興

  • 特定非営利活動法人世界芸術文化振興協会(IFAC)会長[282]
  • 高校生国際美術展実行委員長[104][283]
  • 日本エジプト芸術文化振興協会会長
  • 東京芸術財団(TAF)会長[284]
  • 東アジア美術交流祭会長
  • 風車の書画展会長
  • 英国公益法人世界芸術文化振興協会(IFAC)会長
  • 米国公益法人世界芸術文化振興協会(IFAC)会長
  • オーストラリア公益法人世界芸術文化振興協会(IFAC)会長
  • パース国際芸術祭ワールドプレジデント(国際実行委員長)
  • 黒龍江省京劇院京劇振興協会会長
  • 「造形舞台芸術創作及び学術研究成就賞」創立者(2001年)
  • 中国合唱協会名誉理事長
  • 世界中国語合唱大会(東州杯)終身名誉主席(2005年)[259]
  • 北京梅蘭芳基金会理事長
  • カンボジア・日本ソサエティー会長
  • エジプト・日本芸術文化協会役員

企業経営

宗教活動

  • 世界宗教議会(Parliament of the World's Religions)国際評議委員会(International Advisory Committee)名誉国際顧問[164]
  • 世界宗教者平和会議米国委員会(Religions for Peace USA)プレジデント[167]
  • 英国公益法人世界宗教対話開発協会(WFDD)理事[165]
  • アジア宗教対話開発協会(AFDD)会長[166]
  • 公益社団法人日本紅卍字会名誉会長兼理事
  • 文部科学大臣認証、宗教法人ワールドメイト代表役員
  • インターナショナル・シントウ・ファウンデーション(ISF)代長〔国連経済社会理事会(ECOSOC)認可NGO、国連広報局認可NGO〕[171]
  • IFAPA(アフリカにおける平和のために行動する諸宗教)理事

福祉活動

シンクタンク

スポーツ振興

  • 特定非営利活動法人日本インストラクタープロゴルフ(JIPGA)協会会長
  • 特定非営利活動法人日本インストラクタープロゴルフ協会(JIPGA)認定プロ
  • FOSゴルフ指導者協会認定プロフェッショナルゴルフ指導者
  • 国際スポーツ振興協会(ISPS)会長[297]
  • PGA・Handa Cup フィランスロピーシニアトーナメント大会名誉会長[298]
  • 米国公益法人レジェンズツアー(Legends Tour、米国女子シニアゴルフ協会)会長
  • ゴルフオーストラリア総裁兼国際大使[185]
  • オーストラリアPGA総裁、及び終身名誉会員
  • カンボジア・ゴルフ連盟名誉会長
  • アジアンツアー国際大使[187]
  • ニック・ファルド・アジアシリーズ公式国際大使[44]

評論活動

  • 東南アジアテレビ局解説委員長[204][91]
  • 東南アジア英字新聞論説委員長

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受賞歴

芸術分野

  • 2001年、NDKファッションデザインコンテスト(日本デザイン文化協会主催)2位及び入選[299]
  • 2001年10月、「現代書家の名品」の一つとして、大英図書館に作品「恕」が永久所蔵
  • 2002年8月、国際京昆アマチュアテレビ大コンクール「金龍賞(最も優れている賞)」受賞(中国中央電視台主催、京劇)
  • 2002年9月、中国芸術研究院に、アクリル画「青龍神と緋鯉」が永久所蔵[103]
  • 2003年10月、日豪芸術交流祭にて、「西オーストラリア州芸術文化大臣賞」「パース市長賞」「審査員最優秀賞」の3賞を同時受賞
  • 2003年、パース市名誉芸術家
  • 2004年10月、西オーストラリア州芸術文化功労賞
  • 2005年2月、第67回謙慎書道会展「秀逸」受賞(他、謙慎書道会展「褒賞」の受賞もある)
  • 2005年11月、ジョーン・サザーランド特別賞
  • 2013年9月、ジュリアード音楽院学長賞[300]

福祉分野

  • 2001年、中国児童基金会(中華全国婦女連合会所属)より中国児童福祉への貢献が認められ、"熱愛児童"表彰メダル授与[301][302]
  • 2002年6月、中国児童慈善家称号の授与[162][163]
  • 2004年11月、インターナショナル・ロータリーより、ポール・ハリス賞受賞(WA Rotary Club Paul Harris Fellow)
  • 2005年6月、紺綬褒章[8]
  • 2006年8月、中国合唱事業特別貢献賞
  • 2007年、中国慈善賞10人にノミネートされ、中国国家民政部より表彰される
  • 2010年、アジア太平洋ゴルフパーソナリティー賞(ASIA-PACIFIC GOLF PERSONALITY OF THE YEAR)[注 15][175]

勲章・称号

  • 前カンボジア王室より、コマンドール友好勲章[8]
  • カンボジア王国政府より、モニサラポン・テポドン最高勲章[8]
  • カンボジア王国政府より、ソワタラ勲章大勲位(農業への貢献に対して与えられる賞)[注 16][8]
  • カンボジア王室より、ロイヤル・モニサラポン十字勲章(教育、文学、芸術などへの貢献に対して与えられる賞)[注 16][8]
  • ラオス政府より開発勲章
  • オーストラリア全国人権教育委員会(The National Committee on Human Rights Education)より、国際名誉市民「Citizen of Humanity」
  • 西オーストラリア州州都パース市名誉市民「the kyes to the City of Perth」
  • 西オーストラリア州スワン市名誉市民「the kyes to the City of Swan」
  • アルバニア、ジロカストロ市名誉市民

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脚注

  1. ^ a b RNIBの活動に大きな貢献をした者が就任する役職であり、2014年現在は16人が就任している。
  2. ^ 任天(にんでん)の導師とは、天がその人にすべてをまかす人間界、天上界ふたつながらの指導者という意味(大原一浩 1992, p. 73)。
  3. ^ 公共図書館や学校図書館に図書情報を提供することを目的として日本図書協会が毎年選定する。
  4. ^ オーストラリアでの音楽への貢献、および芸術促進への貢献」(For services to Music and For services to the promotion of the Arts in Australia) により、ジョーン・サザーランドから直接授与。
  5. ^ 米国、英国、豪州、カナダ、日本など、世界15カ国17地域のブラインドゴルフ協会が加盟。
  6. ^ 身体の不自由な人の福祉に対するチャリティー大会
  7. ^ 日米初のシニアの共催大会
  8. ^ この第1回大会優勝者に森田理香子がいる。他、薗田峻輔も出場した。以降、藤本麻子、森桜子等が出場している
  9. ^ 65歳以上男子で争うゴルフトーナメント
  10. ^ 日本代表は初出場の石川遼と3度目の出場となる谷原秀人
  11. ^ ワールドサテライトやモーニングサテライトで報道される
  12. ^ エジプト国営テレビ番組「グッドモーニング・エジプト」にゲスト出演し、インタビューを受けた
  13. ^ 中国の出版社
  14. ^ カンボジアでは、首相、副首相、上級大臣、大臣というランクがあり、上級大臣は首相、副首相に次ぐ3番目の位の大臣である。
  15. ^ アジア全域で発行しているゴルフ専門誌「Asian Golf Monthly」読者のオンライン投票により毎年選出される賞
  16. ^ a b 勲章の分野は Orders, Decorations and Medals of Cambodia による。

出典

  1. ^ a b c d 井上順孝 et al. 西山茂, pp. 323-324.
  2. ^ a b 武蔵野音楽大学特修科声楽専攻卒業”. Toshu Fukami. 2014年2月10日閲覧。
  3. ^ 「MA」表記は深見東州公式サイトのプロフィールに基づく。
  4. ^ a b 西オーストラリア州立 エディス・コーエン大学芸術学部大学院修了”. Toshu Fukami. 2014年2月10日閲覧。
  5. ^ a b c d 学術活動”. 半田晴久公式ホームページ. 2013年12月21日閲覧。
  6. ^ a b c d e 能楽協会名簿”. 公益社団法人能楽協会. 2014年6月4日閲覧。
  7. ^ a b c 駐日外国公館リスト アジア”. 外務省. 2013年11月4日閲覧。
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参考文献

外部リンク