Goose house

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Goose house
別名 Goose, グース, ハウス
出身地 日本の旗 日本
活動期間 2011年 -
公式サイト 公式ウェブサイト
メンバー 工藤秀平(K.K.)
竹渕慶
竹澤汀
マナミ
沙夜香
ワタナベシュウヘイ
齊藤ジョニー
旧メンバー #過去のメンバーを参照。

Goose house(グース ハウス)は、日本の音楽のグループ。しかしながら普段からユニットとして常に活動しているわけではなく、シンガーソングライター、異なるミュージシャン同士が「ハウス」と呼ばれるシェアルームに集まって音楽活動を行っている[1]

ソニーウォークマンのPR企画「PlayYou.House」の後身。「Play You.House」の番組終了後、ひき続き「Goose house」に名称を変えて番組制作を続け、Youtube、ライブ公演などを展開している。

概要[編集]

普段からユニットとして活動している訳ではなく、個々に活動しているシンガーソングライターがひとつの「ハウス」と呼ばれる部屋に集まり曲の制作を行う。メンバーのことはユニット名の「ハウス」になぞらえて「住人」と呼ぶ場合もある。また、グループを卒業すること も「退室」「家出」などと表現することもある。なお、Goose houseのメンバーは実際にシェアハウスをしている訳ではない。

名前の由来は渡り鳥の。1羽ではできないことも群れでならできる、ということを期待して付けられた[2]

普通のアーティストがテレビなどのメディアを活動の場にするのに対して、Goose houseはインターネット上の動画配信サイト、UstreamYouTubeを通じてオリジナル曲やカバー曲を配信している。また、Ustream放送中にもTwitterを通してファンとの交流をはかるなど、SNSなどのインターネット上を活動の拠点としている。

公式ホームページのオンラインショップでは独自のブランド「MUSIC TRAVELERS」「NEO CITY MUSIC ACADEMY」を展開し、ニット帽、Tシャツをはじめとする衣類、財布、バッグなどの公式グッズやCDの販売がされている。

Goose houseのファンのことを「ハウスメイト」と呼ぶ。前述の通り、インターネット上での活動が中心ながらも、著名人の「ハウスメイト」も多く、矢作兼おぎやはぎ)や、のり(オテンキ)が自身のラジオで、ベッキー、河野早紀(NMB48)、DaiGo須賀健太北山詩織らがTwitterブログでファンを公言している他、フジテレビアナウンサー三宅正治も自身が出演するめざましテレビ内でファンであるとの旨の発言をした。

来歴[編集]

  • ソニー・ウォークマンのPR企画「PlayYou.House」として活動していたが企画終了した後、名前を「Goose house」に変更し、同じメンバー(d-iZe、齊藤ジョニー、K.K.(工藤,木村)、竹渕慶、神田莉緒香、竹澤汀)で活動を再開することとなった。
2011年
  • 4月、YouTubeでの活動を再開し、楽曲のアップロードが行われた。また、PlayYou.House時代から使われていたオフィシャルTwitterに加え、新たにfacebookのアカウントを立ち上げる。
  • 5月、シェアハウスの場所を引越し、Ustreamでのライブ活動を再開[3]
  • 10月1日、新メンバーのマナミ(アニーポンプ)が加入。
  • 10月15日、新メンバーの沙夜香が加入。
  • 12月10日、木村正英K.K.)が卒業。
2012年
  • 5月、「Goose house」と改名してからの活動1周年を迎え、記念ライブを開催[4]
  • 5月23日、初のフルアルバム『Wandering』をリリース。オリコンのデイリー アルバムチャートで7位を記録[5]
  • 5月26日、齊藤ジョニーが卒業。
  • 6月23日、新メンバーのワタナベシュウヘイが加入。
  • 10月1日、1stアルバムに収録されている「Sing」が、2Realityのゲーム「ゼッタイ☆スター」の主題歌に起用される[6]。1日よりAndroid版が、16日よりiOS版が配信される。
  • 10月19日、FM NACK5の「MIDNIGHT ROCK CITY +R」で初のパーソナリティーを務める。
  • 10月24日、自身4枚目のアルバム『Beautiful Life』と参加アルバムYUIの『SHE LOVES YOU』が同時リリース。
2013年
  • 1月27日 - 2月24日、初のライブツアーが、名古屋、大阪、横浜で開催。
  • 2月14日、日本とアジアのクリエイターの創作活動と世界進出を支援するスタジオ施設 YouTube Space Tokyo[7]の紹介ビデオBGMとして「CHANGE!!」が起用され公開される。
  • 3月20日、配信限定作品『この指とまれ』『サクラへ』を同時リリース。
  • 3月31日、神田莉緒香が卒業。
  • 4月2日、齊藤ジョニーが復帰。
  • 7月24日、7月30日発売の『Soundtrack?』より「真夏のミッション」「永遠の八月」が先行配信される。
  • 7月30日、7枚目のアルバム『Soundtrack?』をリリース。
  • 8月19日 - 10月27日、ライブツアー『Soundtrack?』を名古屋、大阪、福岡、東京で開催。
  • 11月13日、フリービット株式会社・freebit mobileの「自由の先を見に行こう」キャンペーンのイメージキャラクターとして起用され、テレビCMに出演[8]
2014年
  • 2月19日、初のシングル『オトノナルホウヘ→』をリリース。
  • 3月5日、Goose houseとソニーの共同企画「Goose house×Sony Music Records Inc.」により、竹渕慶がミニアルバム『KEI's 8』をリリースし、Goose houseからとしては初のソロデビューを果たす。
  • 3月8日 - 3月16日、7枚目のアルバム『Soundtrack?』が、劇団TEAM-ODACによって「Goose house × 劇団TEAM-ODAC『真っ白な図面とタイムマシン』」として舞台化される。
  • 4月26日・29日、片平里菜とのスペシャルライブを、26日に福島、29日に東京で行う。
  • 4月30日、リーダーのd-iZeが卒業[9]。また、ワタナベシュウヘイがLUHICAのシングルに「LUHICA feat. NABE」として参加したシングル「君と踊ろう」をリリース。
  • 6月21日、マナミが「ストローク・タイム」と題し、Goose houseのメンバーとしては初のソロライブを行う。
  • 7月15日、7枚目のアルバム『Soundtrack?』が原作である「真っ白な図面とタイムマシン」が小説化される。
  • 8月9日 - 9月15日、ライブツアー『GOOSE HOUSE LIVE TOUR 2014』を名古屋、福岡、大阪、札幌、東京で開催。
  • 10月24日、YouTubeのGoose house公式チャンネルのチャンネル登録者数が100万人を突破したことにより、YouTubeより「金の再生ボタン」を授与される[10]
  • 10月26日、竹澤汀が「Autumn and Winter」と題し、ソロライブを行う。
  • 11月19日、2枚目のシングル、『光るなら』リリース。タイアップとしてフジテレビ系「ノイタミナ」枠内アニメ『四月は君の嘘』オープニングテーマに起用される。発売初日にしてiTunesのソング部門、アニメソング部門、ミュージックビデオ部門の3部門において、1位を獲得した。
2015年
  • 2月4日、2月25日2枚同時発売のアルバム『Milk』『Bitter』の『Bitter』より「ハルノヒ -合唱-」が先行配信された。
  • 2月18日、2月25日2枚同時発売のアルバム『Milk』『Bitter』の『Milk』より「コバルトの街」が先行配信された。
  • 2月25日、8枚目のアルバム『Milk』と9枚目のアルバム『Bitter』が同時発売される。
  • 4月18日、グループ初の公開生放送のUstream Liveが行われる。2月25日発売の『Milk』『Bitter』の2枚購入特典として抽選でペア150組が招待される。開始時間が通常の20時より18時に早められ、夕方のスタートはPlayYou.House時代以来4年ぶりとなる。
  • 4月29日 - 6月13日、ライブツアー『Goose house Live Tour 2015』を東京、福岡、大阪、名古屋、札幌で開催。
  • 7月11日、竹澤汀が「ソラの部屋」と題し、ソロライブを行う。
  • 7月12日、ワタナベシュウヘイが片平里菜のツアーライブ「弾き語りワンマンツアー2015 "最高の仕打ち"」の福岡公演にゲスト出演。
  • 12月2日 - 12月10日、初めてのホールツアー『Goose house Live Tour 2015 だって座れるんだもん』を名古屋(芸術劇場)、大阪(フェスティバルホール)、東京(東京国際フォーラムホールA)で開催。
  • 12月2日、齊藤ジョニー3枚目のアルバム『She Is』、goosehouseレーベルよりリリース。
  • 12月9日、3枚目のシングル、『LOVE & LIFE』リリース。

メンバー[編集]

現在のメンバー[編集]

  • 工藤秀平(くどう しゅうへい)
ボーカル、ギターハーモニカヒューマンビートボックスピアノ
2010年6月 - 現在(第1期生)
  • 1988年4月4日、神奈川県横浜市出身。
  • 愛称は『くどしゅう』。
  • 影響を受けた歌手は、ナオト・インティライミ
  • Goose house外ではK.K.として活動。
  • d-iZe卒業後、リーダーを担当している。メンバー等からは「リーダー(仮)」と呼ばれている。
  • ダンスボーカルユニットDa-iCEの工藤大輝は生き別れの兄とされているが実の兄ではない。
ボーカルピアノパーカッション
2010年6月 - 現在(第1期生)
ボーカル、アコースティックギター、ピアノ、カホンドラム
2010年10月 - 現在(第2期生)
  • マナミ
ボーカル、ギター
2011年10月 - 現在(第3期生)
  • 沙夜香(さやか)
ボーカル、ピアノ
2011年10月 - 現在(第3期生)
  • ワタナベシュウヘイ
ボーカル、ギター、バスウクレレ、ドラム、ベース
2012年6月23日 - 現在(第4期生)
ボーカル、ギター、マンドリンバンジョーバイオリンベースチェロ、パーカッション
2010年6月 - 2012年5月26日2013年4月2日 - 現在(第1・5期生)

過去のメンバー[編集]

最後のUstream Liveの出演を以てグループ卒業とすることが慣例となっているが、PlayYou.House時代に卒業した関取、中村は明確に「卒業」が発表された訳ではなく自身のソロやバンド活動に専念するため、しばらくグループとしての活動を休止する旨が発表された(その後、復帰することはなく、自然卒業の形となった)。また、d-iZeは最後のUstream Live(2014年2月)で卒業を発表した後、2ヶ月後にYoutubeにおける本人からのメッセージを以て正式に卒業した。

ボーカル、ギター、リコーダー
2010年6月 - 8月(第1期生)→PlayYou.House
ボーカル、ギター
2010年10月 - 2011年1月(第2期生)→PlayYou.House
ボーカル、ピアノ
2010年6月 - 2011年12月(第1期生)
  • 1988年6月14日、神奈川県横浜市出身。
  • 愛称は『木村くん』。
  • Goose house外ではK.K.として活動。
ボーカル、ピアノ
2010年6月 - 2013年3月31日(第1期生)
リーダー、ボーカルピアノトランペット
2010年6月 - 2014年4月30日(第1期生)

ユニット[編集]

後述のUstream Liveなどにおけるカバー曲の演奏は大半が、全員でするものではなく、その曲に合ったメンバーが選抜される。グループ内でも幾多の「ユニット」が存在し、以下はそのユニットの内、名前がつけられたものである。これら以外にも名前がついていないユニットが多数存在する。基本的に演奏曲は特定されないが、ユニットによってはある曲を目的としたユニットもある(例:ちーむプシュケ、あめちゃんず等)。ユニット名はメンバー自ら考案することもあれば、Twitterなどで一般公募することもある。

  • ハニー/齊藤ジョニー・関取花[12]
  • Johnny Beans /齊藤ジョニー・d-iZe
  • なんだ神田K.K. /神田莉緒香・木村正英・工藤秀平
  • 1150 (ひとひとごーまる。)/神田莉緒香・齊藤ジョニー
  • 849 (やしっく)/d-iZe・竹渕慶
  • ONDOSA /工藤秀平・竹澤汀
  • signal /工藤秀平・d-iZe・竹澤汀
  • 豆英(まめひで)/d-iZe・木村正英
  • ミニマム /マナミ・神田莉緒香
  • R25(チームアダルト)/d-iZe・沙夜香・マナミ
  • ちーむプシュケ /竹澤汀・マナミ・神田莉緒香(神田卒業後は沙夜香が加入)
  • ふぇあみり〜 /マナミ・工藤秀平・神田莉緒香
  • チームパワフルモリモリ/ワタナベシュウヘイ・竹渕慶・マナミ
  • 大人の余裕/ワタナベシュウヘイ・沙夜香・齊藤ジョニー
  • お兄さんお姉さん/工藤秀平・沙夜香
  • チームおじさんおばさん/マナミ・ワタナベシュウヘイ
  • THE マジック/マナミ・齊藤ジョニー・工藤秀平
  • Goose houseの2人/竹渕慶・マナミ
  • SMXL /マナミ・工藤秀平・ワタナベシュウヘイ
  • わっしー/竹渕慶・マナミ・竹澤汀
  • あめちゃんず/竹渕慶・竹澤汀・沙夜香
  • しゅうへいず/工藤秀平・ワタナベシュウヘイ
  • チームパーティーやらない?/工藤秀平・竹澤汀・マナミ
  • NO NAME/工藤秀平・沙夜香・ワタナベシュウヘイ

Ustream Live・HOY[編集]

Ustream Live[編集]

毎月1回、いずれかの土曜日20:00頃よりUstreamの生放送にてライブが配信されており、その後アーカイブとして配信される[13]。ほぼ毎回、放送機材のトラブルにより、数分~30分程度の遅れが生じており、メンバー及び視聴者のなかでも恒例のものとなっている。PlayYou.House時代には隔週土曜日、月に2回の放送であった。また、PlayYou.House時代の放送では毎回、「応援ソング」や「ラブソング」などジャンルの縛りがあったがGoose houseではオールジャンルで演奏をしている。毎回カバー曲を中心に5~6曲演奏され、新曲発売や次月のユニットライブ、メディア出演等の発表も放送内で行われる。最近では放送中にメンバーが考案した単語を視聴者に一斉にツイートしてもらうことでついっぷるトレンドのHOTワードのランキング入りを目指す企画も恒例となっている[14]

本放送[編集]

  • 2011年
    • 第1回 2011年5月7日
    • 第2回 2011年5月14日
    • 第3回 2011年5月28日
    • 第4回 2011年6月11日
    • 第5回 2011年7月16日
    • 第6回 2011年7月30日 - ゲスト:中村千尋
    • 第7回 2011年8月6日
    • 第8回 2011年9月10日
    • 第9回 2011年10月1日 - マナミ初登場
    • 第10回 2011年10月15日 - 沙夜香初登場
    • 第11回 2011年11月26日 - ゲスト:関取花
    • 第12回 2011年12月10日 - 木村正英(K.K.)卒業
  • 2012年
    • 第13回 2012年1月21日
    • 第14回 2012年2月18日
    • 第15回 2012年3月31日
    • 第16回 2012年4月14日
    • 第17回 2012年5月26日 - 齊藤ジョニー卒業
    • 第18回 2012年6月23日 - ワタナベシュウヘイ初登場
    • 第19回 2012年7月14日
    • 第20回 2012年8月11日
    • 第21回 2012年9月22日
    • 第22回 2012年10月27日
    • 第23回 2012年11月17日
  • 2013年
    • 第24回 2013年1月19日
    • 第25回 2013年2月16日 - ゲスト:片平里菜
    • 第26回 2013年3月9日 - 神田莉緒香卒業
    • 第27回 2013年4月20日 - 齊藤ジョニー復帰
    • 第28回 2013年5月25日
    • 第29回 2013年6月29日
    • 第30回 2013年7月20日
    • 第31回 2013年8月24日
    • 第32回 2013年9月28日
    • 第33回 2013年10月19日
    • 第34回 2013年11月16日 - ゲスト:片平里菜(2回目)
  • 2014年
    • 第35回 2014年1月25日
    • 第36回 2014年2月22日 - d-iZe最後の出演
    • 第37回 2014年3月29日
    • 第38回 2014年4月12日
    • 第39回 2014年5月31日
    • 第40回 2014年6月28日
    • 第41回 2014年7月19日
    • 第42回 2014年8月30日
    • 第43回 2014年9月27日
    • 第44回 2014年10月18日
    • 第45回 2014年11月15日
  • 2015年
    • 第46回 2015年1月31日
    • 第47回 2015年2月28日
    • 第48回 2015年3月28日
    • 第49回 2015年4月18日 - 公開生放送
    • 第50回 2015年5月23日 - ゲスト:片平里菜(4回目)
    • 第51回 2015年6月27日
    • 第52回 2015年7月18日
    • 第53回 2015年8月29日
    • 第54回 2015年9月12日
    • 第55回 2015年10月31日
    • 第56回 2015年11月28日
  • 2016年
    • 第57回 2016年1月23日 - ゲスト:片平里菜(5回目)

Goose house of the year(HOY)[編集]

年間約60曲配信されたカバー曲の中から、最もカバーが優れていた楽曲をファン投票で決める企画。放送時間はUstream Liveより演奏曲が倍になるため、19:00頃より開始される。「HOY」とは「house」「of」「year」のそれぞれ頭文字をとったもので「ホイ」と読む。「ホイ」という読み方は竹渕慶が命名。毎年11月放送分終了後よりFacebookのGoose house公式アカウントに設置される、HOY特設ページより、1週間程度の期間中に1人1曲まで投票ができる。そして12月放送分で投票上位10曲が再演される。その放送中に再度Facebookにて決戦投票が行われ、最終的な年間ベスト10が決定し、1位を獲得した曲を歌うメンバーには「HOYバッジ」が贈呈される[15]。事前投票の時点での上位10曲の順位はメンバーにも知らされておらず、故に放送中の演奏順もランダムとなる。また2012年以降はその年に卒業したメンバーがゲスト出演し、ランクインした曲を現メンバーとともに再演することも恒例となっている[16]

HOY放送日[編集]

  • 第1回 2011年12月10日 - 木村正英(K.K.)卒業
  • 第2回 2012年12月15日 - ゲスト:木村正英(K.K.)・齊藤ジョニー
  • 第3回 2013年12月21日 - ゲスト:片平里菜(3回目)・神田莉緒香
  • 第4回 2014年12月20日
  • 第5回 2015年12月26日

2011年ランキング[編集]

  • 1位 手をたたけ/NICO Touches the Walls(d-iZe・竹渕・工藤)
  • 2位 小さな恋のうた/Mongol800(全員)
  • 2位 AM11:00/HY(全員)
  • 4位 いいんですか?/RADWIMPS(全員)
  • 4位 ソラニン/ASIAN KUNG-FU GENERATION(木村・竹澤)
  • 6位 チキンライス/浜田雅功と槙原敬之(d-iZe・竹渕・沙夜香)
  • 7位 Gee/少女時代(d-iZe・齊藤)
  • 8位 100万回の「I love you」/Rake(d-iZe・竹渕・竹澤)
  • 9位 センチメンタル/平井堅(d-iZe・竹渕)
  • 10位 CRAZY FOR YOU/Kylee(竹渕・竹澤)

2012年ランキング[編集]

  • 1位 今夜はブギーバック/スチャダラパー feat 小沢健二(d-iZe・工藤・竹澤)
  • 2位 歩いていこう/いきものがかり(d-iZe・齊藤)
  • 3位 彩り/Mr.Children(d-iZe・工藤・竹渕・神田・竹澤・沙夜香・マナミ・ワタナベ)
  • 4位 フライングゲット/AKB48(齊藤・竹渕・神田・竹澤)
  • 5位 愛をこめて花束を/Superfly(d-iZe・ワタナベ)
  • 6位 ルージュの伝言/荒井由実(竹渕・神田)
  • 7位 The Beginning/ONE OK ROCK(d-iZe・竹渕・マナミ)
  • 8位 君の知らない物語/supercell(竹渕・神田・沙夜香・マナミ)
  • 9位 いとしすぎて duet with Tiara/KG(d-iZe・竹渕)
  • 10位 LIFE/YUI(d-iZe・工藤・竹渕・神田・竹澤・沙夜香・マナミ・ワタナベ)

2013年ランキング[編集]

  • 1位 come again/m-flo(d-iZe・竹渕・齊藤)
  • 2位 恋するフォーチュンクッキー/AKB48(工藤・竹渕・齊藤)
  • 3位 C.h.a.o.s.m.y.t.h./ONE OK ROCK(竹渕・沙夜香・マナミ)
  • 4位 高嶺の花子さん/back number(d-iZe・工藤・竹渕・竹澤・沙夜香・マナミ・ワタナベ・齊藤)
  • 5位 明日への扉/I WiSH(d-iZe・工藤・竹渕・神田・竹澤・沙夜香・マナミ・ワタナベ・片平)
  • 6位 カントリー・ロード/本名陽子(d-iZe・工藤・竹渕・竹澤・沙夜香・マナミ・ワタナベ・齊藤)
  • 7位 初日/AKB48 チームB(d-iZe・工藤・竹渕・神田)
  • 8位 スターラブレイション/ケラケラ(d-iZe・工藤・竹渕・竹澤・沙夜香・マナミ・ワタナベ・齊藤)
  • 9位 めざせポケモンマスター/松本梨香(沙夜香・ワタナベ・齊藤)
  • 10位 おしゃかしゃま/RADWIMPS(竹渕・マナミ・ワタナベ)

2014年ランキング[編集]

  • 1位 笑顔/いきものがかり(全員)
  • 2位 奏/スキマスイッチ(全員)
  • 3位 ミュージック・アワー/ポルノグラフィティ(全員)
  • 4位 NOW ON AIR/赤い公園(竹渕・沙夜香・齊藤)
  • 5位 何度でも/DREAMS COME TRUE(工藤・竹渕・ワタナベ)
  • 6位 有心論/RADWIMPS(工藤・竹渕・マナミ)
  • 7位 年下の男の子/キャンディーズ(竹渕・竹澤・沙夜香)
  • 8位 ラムのラブソング/松谷祐子(工藤・ワタナベ・齊藤)
  • 9位 日々/吉田山田(d-iZe・マナミ・ワタナベ)
  • 10位 ミュージック/サカナクション(竹渕・竹澤・マナミ・沙夜香)

※4月に卒業したd-iZeは、HOYの参加を辞退したため、d-iZe参加曲である「日々」は演奏されず、また「笑顔」は7人のみでの演奏となった。

2015年ランキング[編集]

  • 1位 SUN/星野源(全員)
  • 2位 さよならの前に/AAA(工藤・竹渕・齊藤)
  • 3位 シュガーソングとビターステップ/UNISON SQUARE GARDEN(沙夜香・マナミ)
  • 4位 魔法の料理 〜君から君へ〜/BUMP OF CHICKEN(全員)
  • 5位 おジャ魔女カーニバル!!/MAHO堂(工藤・マナミ・ワタナベ)
  • 6位 ディスコの神様 feat.藤井隆/tofubeats(竹渕・マナミ・齊藤)
  • 7位 ひまわりの約束/秦基博(全員)
  • 8位 いつでも誰かが/上々颱風(全員)
  • 9位 Wherever you are/ONE OK ROCK(竹渕・沙夜香)
  • 10位 ワタリドリ/[Alexandros](マナミ・ワタナベ)

ゲスト(OTOMODACHI)[編集]

片平里菜以外は元メンバーであり(齊藤ジョニーは後にメンバー復帰)、卒業後の放送にゲスト出演したものである。

Youtubeでの配信[編集]

Ustream Liveで演奏された曲は後日Youtubeに、曲部分のみUstreamの映像より切り取り(または撮り直す場合もある)、投稿される。ただし、HOYのみはYoutubeには投稿されない。また毎年12月下旬には、Ustream Liveでは披露されない、Youtube限定のクリスマスソングのカバーが投稿される。Youtubeでは楽曲の投稿以外にも、Ustreamとは別にメンバーからの告知やメッセージが配信されることもあり、d-iZe卒業の本人メッセージや、チャンネル登録者数が100万人を突破したときの視聴者へのメッセージなどもYoutubeのみでの公開となっている。

オリジナル・カバー楽曲一覧[編集]

カバー楽曲(クリスマスソング)を除くものは、Ustream及びYoutubeにて配信公開されたオリジナル・カバー楽曲の一覧である。

オリジナル楽曲[編集]

カバー楽曲(2011年)[編集]

カバー楽曲(2012年)[編集]

カバー楽曲(2013年)[編集]

カバー楽曲(2014年)[編集]

カバー楽曲(2015年)[編集]

カバー楽曲(2016年)[編集]

カバー楽曲(クリスマスソング)[編集]

  • Winter wonderland(竹渕慶・神田莉緒香・竹澤汀)(2011年)
  • We Wish You a Merry Christmas(2012年)
  • Christmas Songs 2013(2013年)
  • I Saw Mommy Kissing Santa Claus(2014年)
  • Santa Claus is Coming to Town(2015年)

コンサート[編集]

ワンマンライブ[編集]

  • 69億分の679人 672人のあなたに会いたい
    2011年6月26日・昼夜2回公演(原宿クエストホール)
  • Sky
    2011年11月13日(原宿クエストホール)
  • Goose house 1st Anniversary Live
    2012年5月13日(日本橋三井ホール
  • Goose house in OSAKA
    2012年8月4日(ESAKA MUSE
  • Beautiful Life
    2012年10月21日(duo MUSIC EXCHANGE
  • The Goose house in NAGOYA
    2013年1月27日(THE BOTTOM LINE
  • The Goose house in OSAKA
    2013年2月9日(BIG CAT
  • The Goosehouse in YOKOHAMA
    2013年2月24日(横浜BLITZ
  • Goose house Live Tour 2013 Soundtrack?
    2013年8月17日(名鉄ホール)
    2013年9月15日(BIG CAT)
    2013年9月21日(DRUM LOGOS)
    2013年10月26日・27日(日本橋三井ホール)
  • GOOSE HOUSE LIVE TOUR 2014
    2014年8月9日(名古屋ダイアモンドホール)
    2014年8月16日(福岡 DRUM LOGOS)
    2014年9月7日(なんばHatch)
    2014年9月13日(Zepp Sapporo)
    2014年9月15日(東京国際フォーラム)
  • Goose house Live Tour 2015
    2015年4月29日(Zepp DiverCity)
    2015年5月2日(Zepp Fukuoka)
    2015年5月6日(なんばHatch)
    2015年5月31日(Zepp Nagoya)
    2015年6月13日(Zepp Sapporo)
  • Goose house Live Tour 〜だって座れるんだもん〜 2015
    2015年12月2日(愛知県芸術劇場
    2015年12月8日(フェスティバルホール
    2015年12月10日(東京国際フォーラム・ホールA)

出演コンサート[編集]

  • LIVE&PIECE 3rd -カンボジアにアートという選択肢を-
    渋谷Glad(2011年6月17日)
  • 日本工学院 Support 海で裏付け太郎! 2011
    音霊 OTODAMA SEA STUDIO (2011年8月20日)
  • 初夏の音楽祭
    音霊 OTODAMA SEA STUDIO (2012年7月13日)
  • 嶽温泉 丑湯まつり
    嶽温泉 丑湯まつり 特設ステージ(2012年7月27日)/ d-iZe・竹澤汀・工藤秀平
  • 高専祭 - 松江工業高等専門学校
    島根県民会館(2012年10月9日)
  • 嶽温泉 丑湯まつり
    嶽温泉 丑湯まつり 特設ステージ(2013年7月21日)/ d-iZe・齊藤ジョニー
  • 海に集まれ!2013
    音霊 OTODAMA SEA STUDIO(2013年8月12日)
  • OTODAMA 空FES 2014
    ダイバーシティ東京 H.L.N.A SKYGARDEN 野外ステージ(2014年10月24日)
  • YouTube Space Tokyo 2周年記念イベント
    Youtube Space Tokyo(2015年2月20日)

Unit Live[編集]

Goose house的、対バンライブ![編集]

  • 第1回 2015年1月17日・18日(青山月見ル君想フ)/ 竹澤汀・齊藤ジョニー・マナミ
  • 第2回 2016年1月16日・17日(青山月見ル君想フ) / 竹澤汀・齊藤ジョニー・竹渕慶

ソロワンマンライブ[編集]

  • 2014年6月21日(代官山LOOP)/ マナミ「ストローク・タイム」
  • 2014年10月26日(東京キネマ倶楽部)/ 竹澤汀「Autumn and Winter」
  • 2015年7月11日(STUDIO38)/ 竹澤汀「ソラの部屋」

その他[編集]

  • 2014年4月26日(郡山HIPSHOT JAPAN)/ 片平里菜×Goose house Special Live Fukushima〝連休頃に遊びにきっせ〟
  • 2014年4月29日(LIQUIDROOM)/ Goose house×片平里菜 Special Live Tokyo〝連休頃に遊びにおいでよ〟
  • 2015年4月18日(原宿クエストホール)/ Goose house Ustream Live 公開生放送

その他イベント[編集]

  • Twitter会議
  • ミニライブ&握手会
    タワーレコード新宿店(2012年12月14日)
  • 絵本『猫のプシュケ』発売記念ミニライブ+サイン会
    代官山蔦屋書店(2013年7月21日)/ 竹澤汀・マナミ・沙夜香

ディスコグラフィー[編集]

メンバーそれぞれのソロ作品については、個々のメンバーのページを参照。

シングル[編集]

リリース日 タイトル フォーマット 規格品番 最高位(オリコン
1st 2014年2月19日 Goose house Phrase #08
オトノナルホウヘ→
12cmCD SRCL-8471 14位(週間)
12cmCD+DVD(期間限定) SRCL-8472/3
2nd 2014年11月19日 Goose house Phrase #09
光るなら
12cmCD SRCL-8640 11位(週間)、4位(デイリー)
12cmCD+DVD(期間限定) SRCL-8641/2
3rd 2015年12月9日 Goose house Phrase #12
LOVE & LIFE
12cmCD SRCL-8952 13位(週間)、8位(デイリー)
12cmCD+DVD(期間限定) SRCL-8950/1

アルバム[編集]

リリース日 タイトル 備考 フォーマット 規格品番 最高位(オリコン
1st 2011年6月26日
2011年6月27日
Goose house Phrase #01 レコ発先行発売
数量限定直筆サイン入り
ミニアルバム・12cmCD GH-001 -
2nd 2011年11月13日 Goose house Phrase #02
Sky
数量限定直筆サイン入り ミニアルバム・12cmCD GH-002 -
3rd 2012年5月23日 Goose house Phrase #03
Wandering
数量限定ステッカー入り
予約者限定先行発売
フルアルバム・12cmCD GH-003 61位
4th 2012年10月24日 Goose house Phrase #04
Beautiful Life
予約特典付き フルアルバム
12cmCD
GHCD-003 35位
5th 2013年7月30日 Goose house Phrase #07
Soundtrack?
予約特典付き
真夏のミッションをiTunes、
永遠の八月をmoraにて、
7月24日先行配信
フルアルバム・12cmCD GHCD-20 17位
6th 2015年2月25日 Goose house Phrase #10
Milk
予約特典付き
コバルトの街を2月18日先行配信
フルアルバム・12cmCD+DVD(初回盤) SRCL-8750/1 8位
フルアルバム・12cmCD(通常盤) SRCL-8752
7th Goose house Phrase #11
Bitter
予約特典付き
ハルノヒ -合唱-を2月4日先行配信
フルアルバム・12cmCD ghcd-0030 12位

配信限定[編集]

リリース日 タイトル 備考
1st 2013年3月20日 Goose house Phrase #05
この指とまれ
moraにて3月13日先行配信
2nd 2013年3月20日 Goose house Phrase #06
サクラへ
moraにて3月13日先行配信

映像作品[編集]

リリース日 タイトル 備考 フォーマット
1st 2012年11月21日 Beautiful Life Goose house Phrase #04 Beautiful Lifeの
予約特典として一部ショップにてDVD版配布
ダウンロード版
  • 小説版『真っ白な図面とタイムマシン』特典DVD出演 笠原哲平/著 Goose house/原案 発行元/TOブックス

参加作品[編集]

リリース日 アーティスト タイトル 備考 フォーマット 規格品番
1st 2012年10月24日 YUI SHE LOVES YOU 収録曲の04曲目LIFEをカバー 12cmCD SRCL-8135

DVD[編集]

真っ白な図面とタイムマシン[1]

書籍[編集]

出演[編集]

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

  • STROBE NIGHT(FM NACK5、2012年6月5日)
  • STROBE NIGHT(FM NACK5、2012年10月16日)
  • MIDNIGHT ROCK CITY +R(FM NACK5、2012年10月19日)
  • STROBE NIGHT(FM NACK5、2012年12月20日)
  • The Music Now(ABCラジオ、2013年9月15日・16日)
  • YOKOHAMA RADIO APARTMENT「カタコトラジオ」(FM YOKOHAMA、2014年6月5日)/工藤秀平・竹澤汀・齊藤ジョニー
  • 中西哲生のクロノスTOKYO FM、2014年12月4日)/工藤秀平・竹澤汀
  • YOKOHAMA RADIO APARTMENT「カタコトラジオ」(FM YOKOHAMA、2015年2月12日)/竹渕慶・竹澤汀
  • レコメン!文化放送、2015年3月2日)/齊藤ジョニー・マナミ
  • レコメン!文化放送、2015年12月7日)/工藤秀平・竹渕慶・マナミ
  • YOKOHAMA RADIO APARTMENT「カタコトラジオ」(FM YOKOHAMA、2015年12月17日)/齊藤ジョニー・沙夜香・ワタナベシュウヘイ

CM[編集]

舞台[編集]

タイアップ[編集]

起用年 曲名 タイアップ 収録作品
2012年 Sing Android・iOS版ゲーム『ゼッタイ☆スター[17]』主題歌。 Goose house Phrase #01
2013年 CHANGE!! Welcome to YouTube Space Tokyo[18] Goose house Phrase #04 Beautiful Life
Sing CM freebit mobile 「自由の先を、見に行こう。」篇 Goose house Phrase #01
2014年 オトノナルホウヘ→ フジテレビ系アニメ『銀の匙 Silver Spoon』第2期エンディングテーマ Goose house Phrase #08 オトノナルホウヘ→
光るなら フジテレビ系アニメ『四月は君の嘘オープニングテーマ Goose house Phrase #09 光るなら

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
UGICHIN 「オトノナルホウヘ→」
不明 光るなら
不明 LOVE & LIFE

脚注[編集]

  1. ^ Sony Walkman のPlay You.企画から独立。 シンガーソングライターが集う次世代型ユニット、 「Goose house」がリアルライブを開催!”. メディアジャム. 2012年3月24日閲覧。
  2. ^ YouTube再生回数670万越え!!音楽ユニットGoosehouseのソーシャルメディア活用テクニック”. 2012年5月27日閲覧。
  3. ^ シェアハウスの所在地はPlayYou.House時代から現在も非公開である。
  4. ^ 男女8人のシンガーソングライターユニットGoose house、アルバムリリース決定”. 音楽情報サイトBARKS. 2012年5月3日閲覧。
  5. ^ CDアルバム デイリーランキング-ORICON STYLE ランキング”. オリコンスタイル. 2012年5月3日閲覧。
  6. ^ 『ゼッタイ☆スター』公式サイト
  7. ^ Google Japan Blog”. Google Japan Blog. 2013年2月16日閲覧。
  8. ^ freebit mobile のイメージキャラクターとして、Goose houseを起用。”. フリービット株式会社 (2013年11月13日). 2014年2月13日閲覧。
  9. ^ d-iZe卒業後は正式なリーダーを定めてはいなかったが、1期生である工藤秀平がリーダー的役割を担っている。11月26日放送のめざましテレビにVTR出演した際には、現在仮のリーダーであるとの発言が出た。
  10. ^ この日メンバーは「OTODAMA 空FES 2014」に出演し、来場者に受賞の報告、及び「金の再生ボタン」を披露した。また11月3日にYouTubeで配信された動画では、YouTube視聴者に向けて受賞の報告、「金の再生ボタン」及びYouTubeからの手紙が披露された。
  11. ^ ただただかっこよかった!”. 竹渕慶 Official Blog (2011年12月9日). 2014年2月13日閲覧。
  12. ^ 関取花がPlayYou.house時代にグループを卒業したため、PlayYou.house限定のユニットである。
  13. ^ 2016年1月23日に放送された第57回放送のアーカイブ配信はなし
  14. ^ 2014年12月放送分から始まったもので、順調にランキング入りをしていたものの、2015年3月放送分で齊藤ジョニーが考案した「四月は18時頃」はランキング入りを果たすことができなかった。
  15. ^ 2013年まではユニット曲が1位であったが、2014年は初の全員曲が1位となり、メンバー全員にHOYバッジが贈呈された。
  16. ^ ただし、2014年卒業のd-iZeは2015年より本格始動する自身のソロ活動の準備のためにHOY2014の不参加を、公式Twitter並びにブログで表明した
  17. ^ ゼッタイ☆スター”. ゼッタイ☆スター スタッフ. 2012年10月25日閲覧。
  18. ^ Welcome to YouTube Space Tokyo”. Welcome to YouTube Space Tokyo - YouTube. 2013年2月16日閲覧。

外部リンク[編集]