フォーオナー

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フォーオナー
For Honor
ジャンル アクションゲーム
対応機種 PC
PlayStation 4
Xbox One
開発元 ユービーアイソフト・モントリオールスタジオ
発売元 ユービーアイソフト
人数 1人(オンライン時2人~8人)
メディア BD-ROM / ダウンロード
発売日 日本の旗 2017年2月16日
対象年齢 [1]
PEGI18
ESRBM(17歳以上)
CEROZ(18才以上のみ対象)
コンテンツ
アイコン
[ESRB]Blood and Gore,Intense Violence[1]
ダウンロード
コンテンツ
あり
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フォーオナー』(For Honor)は、ユービーアイソフトより2017年2月16日に発売されたPCPlayStation 4Xbox One用ゲームソフト[2]

概要[編集]

ナイト」「」「ヴァイキング」「武林」の4つの勢力が争う世界を舞台にしたファンタジーアクションゲーム。タイトルの「For Honor」は「名誉のために」の意味。

実際の歴史をモチーフにしているが、架空のファンタジー世界である。1人プレイ用のストーリーモードはオンラインで協力プレイも可能。また、最大4人対4人の8人対戦も可能となっている。

マルチプレイのルールには、拠点を奪い合う「ドミニオン」、生き残ったチームが勝利となる「チーム エリミネーション」、NPCを交えた「チーム スカーミッシュ」、1対1の「デュエル」、2対2の「ブロウル」、攻城戦を行う「ブリーチ」が用意されている[3][4]

マルチプレイでの戦績は「ファクションウォー」システムにより反映され、勢力図が変化し[5]、勢力が拡大することでプレイヤーの報酬も変化する[6]。ファンクションウォーは3ヶ月ごとにシーズンが変動し、新たなシーズンが始まるごとに新コンテンツが配信される[7]

開発[編集]

本作はユービーアイソフト・モントリオールスタジオによって開発が行われ、PC版はブルーバイトが開発を担当した[8]

本作の制作発表会は、E3 2015の中で開かれた、ユービーアイソフトの記者向け説明会の中で実施され[9]、CGを使った予告編やデモプレイが公開された[10]

本作はユービーアイソフトにとって初めてのハック・アンド・スラッシュ作品であるが[11]、ゲームの構造はシューティングゲームを基にしている[12]

本作のクリエイティブディレクターであるジェイソン・ヴァンデンバーグは、ロングソード・ファイティングを習う中でこの動きをゲームに生かせないかと考えたことが本作を作るきっかけになったとGamesparkとのインタビューの中で述べている[13]

本作のアソシエイト・ゲーム・ディレクターであるゲーリック・シマード(Gaelec Simardo)は、ゲーム内の三大民族について、「スタッフが剣を用いて戦う人々を思い起こした結果、「侍」「ナイト」「ヴァイキング」に決まり、これら3つについて皆がイメージするものからキャラクターを作り上げた。」とGamesparkとのインタビューの中で述べている[14]

世界観も史実に基づいたものではなく、もしこれらの三大民族が戦ったらどうなるのかというところから構築されているが、本作は武器の扱いに重きを置いた内容であるため、リアリティを持たせるべく、それぞれの武器の扱いに精通している武闘家による指導やモーションキャプションも行われた[14]

ストーリー[編集]

始まり
ある時、突如として世界の破滅がやってきた。大地は引き裂かれ、街は崩れ、木々は倒れ、人々は死んでいった。
僅かに生き残ったのは「ナイト」「侍」「ヴァイキング」の3つの民族だった。それぞれの民は国家と文明を再建し、互いに激しく争うのと同時に、武器を置く機会を伺っていた。
第1章 ナイト
騎士の治める地アッシュフェルドでは、旧勢力のアイアン・リージョンに代わって、謎の女アポリヨンの率いるブラックストーン・リージョンが勢いを増していた。傭兵としてアイアン・リージョンに仕えていたウォーデンは、仲間の助命と引き換えにアポリヨンの軍団に迎え入れられる。己の信念に従い民に平和をもたらすべく、ブラックストーンに敵対する勢力を鎮圧し、ヴァイキングの略奪者たちを追って北へ侵攻するウォーデンだったが、アポリヨンの真意は平和ではなく戦争を激化させることにあった。
第2章 ヴァイキング
騎士団が冬の蓄えの殆どを焼き払い撤退した後、ヴァルケンハイムのヴァイキングはアポリヨンの目論見通り、僅かに残った食料を巡って争いを始めた。それを憂いた一人のレイダーは、部族ウォーボーンの仲間たちと共に全部族の統一に乗り出す。戦いの末、新たなウォーロードの座に就いたスティガンドルが食料を求める略奪の標的として選んだのは、海を挟んだ対岸の地、侍の支配する御沼だった。海の要塞を急襲し、都の橋を守る大蛇の刀千を倒したヴァイキング達は、侍の街で略奪を始める。
第3章 侍
ヴァイキングの襲撃を辛くも押し返した侍だったが、その混乱に乗じてブラックストーン・リージョンが都を急襲、天皇が殺害される。アポリヨンは御沼を治める大名の中から野心的な者たちを選び出し、新たな天皇の位を巡る争奪戦をけしかける。女大名、亜由に仕える大蛇は主君を守り、侍同士の殺し合いを阻止するべく御沼を奔走する。大蛇らの働きで勝ち残った亜由は、アポリヨンから選び出され、天皇の位についた清十郎との決戦を制し、臣従させる。侍の軍勢は報復の為にアッシュフェルドに乗り込み、ブラックストーンから離反したウォーデンの率いるアイアン・リージョンと共に、アポリヨンのブラック・ストーン要塞を包囲する。対するアポリヨンは最後の抵抗を見せる。
エンディング
アポリヨンとの決戦後、ブラックストーン・リージョンは滅亡した。だが、3勢力間の凄惨な戦争は終わることなく続いた。7年後、アイアン・リージョンのウォーロードとなったウォーデンは、ロード・ウォーデンとして侍とヴァイキングに和平を求めた。天皇に即位した亜由・ウォーボーンのスティガンドルも承認した。1000年続いた戦争の時代を終わらせ、平和を築く新たな一歩が踏み出された。

登場勢力[編集]

ナイト[編集]

アッシュフェルドを拠点とする勢力。世界が崩壊する前の時代に存在した、強大な帝国によって封じられたと言われる。最大勢力のアイアン・リージョンを中心に多数の騎士団が割拠しているが、長年続いた争乱で、いずれの領主も著しく弱体化している。その一方で、新勢力のブラックストーン・リージョンが、かつての勢いを取り戻そうと、統一に向けた動きを見せている。

ウォーデン(Warden)
日本語版声優 - てらそままさき(男) / 斎賀みつき(女)[15]
ロングソードを扱う攻守のバランスが取れた騎士。騎士道の最も優れた体現者として、民と祖国を守るために戦う者たちで、時には外交官としての任務も果たす。
主人公
傭兵としてアイアン・リージョンに使えていたが、ホールデンに強さを見込まれてブラック・ストーンに加入した。戦乱を終結させようと転戦するが、アポリヨンの真意に気づいたことで、主君の命令と自己の信念の矛盾に苦悩するようになる。
ハーヴィス・ドーベニー
アイアン・リージョンの狭量な領主の一人で、主人公の最初の主君。無用な流血を避けようと、大将同士の決闘を提案するホールデン・クロスに対し、命惜しさに主人公を代理に立てる。
ユリウス
ブラックストーンの指揮官。アポリヨンの撤退後もヴァルケンハイムに残留し、ヴァイキングの港と船を掌握する。
コンカラー(Conqueror)
日本語版声優 - 里卓哉(男) / 木村涼香(女)[15]
フレイルを装備した騎士。防御とカウンター攻撃を得意とする。元は強制的に徴集された囚人たちで、その中でも得に優秀で意思の強い者が成り上がった姿。
ストーン
アッシュフェルドの聖地の守衛。ヴァイキングを相手に苦戦していた折、単身で援軍に参じ、勝利をもたらした主人公に感銘を受け友情を育む。その後はブラックストーンの騎士として共に戦っていく。
ピースキーパー(Peacekeeper)
日本語版声優 - 園崎未恵[15]
ダガーを二刀流で扱うフードの騎士。栄光とは無縁の暗殺者で、他の騎士たちの影に隠れて敵に近づき、素早い一撃で戦局を一変させる。
マーシー
偵察に優れた女性騎士。主人公らと共にヴァルケンハイム進攻に従軍する。己の任務にのみ忠実で、一切の私情を挟まない。戦争の行く末や仲間についても極めて客観的で、半ば他人事とも言える見方をしている。
ロウブリンガー(Lawbringer)
日本語版声優 - 山路和弘[15]
ポールアックスを扱う重武装の騎士。法の執行人として無法者に罰を与え、正義をもたらす。動きは鈍重だが、防御態勢から即座に攻勢に転じる事が可能。
ホールデン・クロス
アポリヨンの側近。主君の代理としてアッシュフェルドの諸侯と戦い、腕の立つ者を見方に引き入れている。アポリヨンの掲げる適者生存の理念自体には賛同しているが、それを実現するために世を戦火に陥れるべきとまでは思っていない。
センチュリオン(Centurion)
シーズン2より登場[16]グラディウスを扱う騎士。君主ではなく、国そのものに忠誠を誓っている。格闘技に優れており、敵のスタミナを削って守りを崩す戦法が得意。
剣闘士(Gladiator)
シーズン3より登場[17]三つ又とバックラーを装備した剣闘士。民衆の歓呼の声に応えるべく、より強い敵を求めて闘技場から戦場へと進出した。

[編集]

沼地を支配し「暁の国」を築く勢力。その祖国は元々遥か東方にあったが、世界の破滅の際に炎と大海に飲まれて失われた。その後、1000年近く流浪の民として生き、約500年前に定住した。他の二勢力よりも大幅に数が少なく、個々の武芸を高める事で兵力不足を補っている。国は帝を奉戴する数十人の大名が分割して統治し、領土の防衛にあたっているが、互いに争う者や、帝位への野心を抱く者もいる。

剣聖(Kensei)
日本語版声優 - 咲野俊介(男) / 藏合紗恵子(女)[15]
野太刀を扱う仮面の侍。武士道を極め、殆どの者が到達できない境地に至った戦士。広い範囲を攻撃できる技を多く持つ。
亜由
御沼を治める大名の一人で主人公の主君。アポリヨンの目論見に気づき、内紛を鎮めようとを試みる。
藤清
沿岸の要塞を守る武将。略奪のために押し寄せたヴァイキングの前に立ちはだかる。開発段階では「三郎」という名だった。
毒蛇
帝の位を狙う大名の一人。元は罪人だった。利己的かつ狡猾な人物で、自分と手を組むよう亜由に持ちかける。
藍邪
帝の位を狙う大名の一人。信心深い女性で、自らが帝となるに相応しい人間と信じている。
守護鬼(Shugoki)
日本語版声優 - 乃村健次[15]
金棒を扱う大柄の侍。強靭な心身で民と仲間を護衛する。最も動きが遅いヒーローだが、自分が受けた以上のダメージを相手に跳ね返せる。
大熊
亜由の家臣で主人公の友人。常に亜由の傍らにいて守る無口な武人。主君が御沼に一人で放り出された時も真っ先に合流した。
鬼山
帝の位を争う大名の一人。毒蛇と同じく罪人から大名へと成り上がった。貪欲な男で民から搾取した富で私腹を肥やしていた。
寺守
沼地の地図を隠した寺を守る武将。
大蛇(Orochi)
日本語版声優 - 三木眞一郎(男) / たなか久美(女)[15]
を扱う暗殺者。一人で100人の敵にも匹敵すると言われる。高い機動力で敵をかわし、素早く接近して倒す。
主人公
亜由に忠誠を誓った家臣。帝へ諫言した罪で投獄されていたが、ヴァイキング襲来による混乱に乗じて解放される。ストーリー終盤、ブラックストーンの要塞でアポリヨンと対峙し、決戦を挑む。
刀千
古都の橋を守る将軍。煙幕や影武者を使った戦いを得意とする。敵を城内に引き入れて退路を断つなど、戦術にも優れる。
清十郎
御沼を治める大名の一人。野心的な性格を見込まれ、アポリヨンから御所をあてがわれる。誇り高い武士で、強き者が帝になるべきだと考えている。
野武士(Nobushi)
日本語版声優 - 朴璐美[15]
薙刀を扱う軽装の侍。軍が常駐できない辺境地域の守りを担う。比較的非力だが、射程が非常に長く、距離を取って戦うことで補える。
紅葉
亜由の家臣で主人公の友人。物静かな女性で、主人公の偵察や潜入に同行する。思慮深い性格らしく、仲間の言動に意見を述べる場面が多い。毒物の調合にも精通している。
忍(Shinobi)
シーズン2より登場[16]鎖鎌を扱う忍者。同胞の侍にさえも、その実在について疑いを持たれる秘密組織。
荒武者(Aramusha)
シーズン4より登場[18]。刀を二刀流で扱う笠を被った侍。

ヴァイキング[編集]

ヴァルケンハイムの高地に割拠する勢力。かつて祖国の崩壊を逃れ、新しい土地を求めて海の向こうに去ったが、数百年前に戻って来た。ヴァイキングにとって比較的平和な状態でも、侍とナイトの視点からは絶えず争ってるように見えている。しかし略奪のため諸部族が団結すれば、大襲撃と呼ばれる恐るべき脅威となる。

レイダー(Raider)
日本語版声優 - 木村雅史(男) / 湯屋敦子(女)[15]
アックスを扱う、勇ましく崇高な戦士。ヴァイキングの理想の体現者として戦線を切り開く。敵のガードをこじ開けて隙を作り、強力な攻撃を加える。
主人公
ウォーボーンの伝説的な戦士。戦いを止めて山中に陰棲していたが、ヴァイキング同士が食物を奪い合う惨状を見て、再び武器を取ることを決意する。
ラグナル
有力な首長の一人。ブラックストーン・リージョンに敗れるが、40人の騎士を殺した武勇に、狼としての資質を認めたアポリヨンによって生かされる。その後は、他の部族が飢餓に苦しむのを尻目に、食糧を独占する。
ゾーンフィン
ヴァルケンハイムとアッシュヘェルドとの国境にある要塞で投石機の指揮を行っている。要塞攻めの障害となる投石機を破壊しようとするホールデンに立ち塞がる。
ウォーロード(Warlord)
日本語版声優 - 白熊寛嗣[15]
グラディウスと盾を装備した戦士。実力でその座を勝ち取った指導者で、民の盾として自ら先頭に立ち、戦いを勝利に導く。
グズムンドゥル
アッシュフェルドにまで名前が轟く伝説的な首長。冬の蓄えと種子を管理し、公平に分配する役割を担っている。巨大な狼を従えて、ブラックストーンの侵略から食料を守るために主人公と戦う。
スティガンドル
ウォーボーンの首領。シヴによって幽閉されていたが、主人公らの働きで解放される。以降、全てのヴァイキングを束ねる大首長となり、ブラックストーンから港を奪取。侍の都に標的を定め、大襲撃を指揮する。
バーサーカー(Berserker)
日本語版声優 - 斉藤次郎(男) / 戸張美里(女)[15]
手斧を二刀流で扱う戦士。獣のように荒々しく、身の安全を一切省みない。激しい連続攻撃で守りを崩し、敵を恐怖に陥れる。
ヘルヴァー
ウォーボーンのメンバー。離散した仲間を集めようと、友人である主人公と行動を共にする。直情的な性格で、自分の残虐行為を棚に上げてシヴの蛮行に憤るなど、深く考えずに物を言う。
シヴ
有力な首長の一人。主人公と因縁を持つ凶暴な女戦士。スティガンドルを含む多数のウォーボーンを捕らえ、その一部を殺して見せしめに首を晒している。
ヴァルキリー(Valkyrie)
日本語版声優 - 橘U子[15]
と盾を装備した女戦士。神と契約し、戦い以外の理由で死んだ者たちが、ヴァルハラへ入る資格を得るために代理として戦う。敵を転倒させる等、攻勢を中断させる戦略に優れる。
ルナ
ウォーボーンのメンバー。ヘルヴァーと共に主人公の最初の仲間となる。斥候を担うこともあるが、気取られないよう特に用心するわけでもなく、遭遇した敵には後先を考えず襲い掛かる。
ハイランダー(Highlander)
シーズン3より登場[17]クレイモアを扱う戦士。嵐のような激戦にも耐えうる岩の如き頑健さで、侵略者から土地を守る。
シャーマン(Shaman)
シーズン4より登場[18]。ハチェットとダガーを二刀流で扱う女戦士。

武林[編集]

シーズン5より参戦する古代中国をモチーフとした勢力。

少林(Shaolin)
を扱う武僧。
天地(Tiandi)
柳葉刀を扱う武将。
将軍(Jiang Jun)
偃月刀を扱う老将。三国志の英雄関羽を彷彿とさせる外見。
女侠(Nuxia)
双鉤を扱う侠客。

ブラックストーン・リージョン[編集]

アポリヨン(Apollyon)
日本語版声優 - きそひろこ[15]
三大民族を互いに争わせた黒甲冑の女騎士。数人の仲間を連れている。マルチプレイヤーモードにも登場しており、マルチプレイヤーモードの設定にも関連している[14]

出典[編集]

  1. ^ a b 各言語版公式サイトより
  2. ^ [E3 2016]剣戟アクション「フォーオナー」は2017年2月14日に発売 4Gamer.net 2016年6月14日
  3. ^ ユービーアイソフトのプライベートイベント「UBIDAY2016」開催。注目の「ウォッチドッグス 2」や「フォーオナー」の実機プレイがお披露目に”. 4Gamer.net (2016年11月4日). 2017年1月28日閲覧。
  4. ^ フォーオナー: Marching Fire”. フォーオナー 公式サイト. UBIソフト. 2018年7月12日閲覧。
  5. ^ 「フォーオナー」、新システム「ファクションウォー」搭載決定”. GAME Watch (2017年1月27日). 2017年1月28日閲覧。
  6. ^ 「フォーオナー」,マルチプレイにおける勢力間での争いに関するシステム「ファクションウォー」の詳細が発表。雰囲気の分かるトレイラーも”. 4Gamer.net (2017年1月27日). 2017年1月28日閲覧。
  7. ^ 『フォーオナー』発売後の展開 UBIJAPAN公式Youtubeチャンネル 2017年2月7日
  8. ^ Ross-Edwards, Nicholas (2016年8月15日). “Honoring A PC Legacy”. UbiBlog. 2016年8月16日閲覧。
  9. ^ Reeves, Ben (2015年6月17日). “Ubisoft Announces New Viking/Samurai Game Called For Honor”. Game Informer. 2015年6月17日閲覧。
  10. ^ Hiller, Brenna (2015年6月4日). “For Honor announced at Ubisoft E3 2015 – trailer, gameplay”. VG247. 2015年6月4日閲覧。
  11. ^ Peeples, Jeremy (2015年6月15日). “E3 2015: Ubisoft Announces New IP 'For Honor'”. Hardcore Gamer. 2015年6月18日閲覧。
  12. ^ Lewis, Anne (2015年6月15日). “What is For Honor?”. UbiBlog. 2015年6月15日閲覧。
  13. ^ 10年前の「ひらめき」が原点―『フォーオナー』産みの親ジェイソン・ヴァンデンバーグが語る”. Gamespark (2017年1月30日). 2017年1月30日閲覧。
  14. ^ a b c Daisuke Sato (2016年11月8日). “【インタビュー】『フォーオナー』開発者インタビュー―アートのような剣劇の世界へ”. Gamespark. 2017年1月26日閲覧。
  15. ^ a b c d e f g h i j k l m T田 (2017年1月25日). “「フォーオナー」,日本語版キャラクターボイスを務める声優陣を発表。新トレイラー「赤き道」の公開も”. 4Gamer.net. 2017年1月26日閲覧。
  16. ^ a b 『フォーオナー』シーズン2始動!”. UBIソフト (2017年4月28日). 2017年5月1日閲覧。
  17. ^ a b 『フォーオナー』 シーズン3「Grudge Glory(憎悪と栄光)」新ヒーロートレーラー公開”. UBIソフト (2017年8月14日). 2017年8月17日閲覧。
  18. ^ a b 『フォーオナー』 シーズン4「秩序と混沌」 配信開始!シーズンパス保有者は先行して新ヒーロー2人を使用可能に!”. UBIソフト (2017年11月14日). 2017年11月21日閲覧。

外部リンク[編集]