白馬大池駅

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白馬大池駅
駅舎(2005年10月1日)
駅舎(2005年10月1日)
はくばおおいけ
Hakubaōike
信濃森上 (3.8km)
(3.3km) 千国
長野県北安曇郡小谷村大字千国乙7736
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 大糸線
キロ程 65.4km(松本起点)
電報略号 ハオ
駅構造 地上駅
ホーム 1面1線
乗車人員
-統計年度-
9人/日(降車客含まず)
-2011年-
開業年月日 1948年昭和23年)9月25日[1]
備考 無人駅
標高:593.9m
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白馬大池駅(はくばおおいけえき)は、長野県北安曇郡小谷村大字千国乙にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大糸線である。

駅名に「白馬」とあるが、駅設備は白馬村ではなく小谷村にある。駅名は駅西方にそびえる白馬乗鞍岳の山頂付近にある池、白馬大池に由来する。

歴史[編集]

駅構造[編集]

単式ホーム1面1線を有する地上駅南小谷駅管理の無人駅である[要出典]

利用状況[編集]

「長野県統計書」によると、1日平均の乗車人員は以下の通りである。

駅周辺[編集]

住宅はほとんど無い。

バス路線[編集]

隣の駅[編集]

東日本旅客鉄道
大糸線
快速
通過
普通
信濃森上駅 - 白馬大池駅 - 千国駅

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 大糸線は南小谷駅でJR東日本とJR西日本に分割された[4]

出典[編集]

  1. ^ a b 『東筑摩郡松本市塩尻市誌 第三巻 現代下』 東筑摩郡・松本市・塩尻市郷土資料編纂会、1965年。
  2. ^ 『交通年鑑 昭和63年版』 交通協力会、1988年3月。
  3. ^ 今村都南雄 『民営化の效果と現実NTTとJR』 中央法規出版、1997年8月。ISBN 978-4805840863
  4. ^ 近藤禎夫 安藤陽 『JRグループ 「民営化」に活路を求めた基幹鉄道』 大月書店、1990年9月。ISBN 978-4272102037
  5. ^ “41人けが、全壊34棟 長野北部地震、余震70回に”. 中日新聞 (中日新聞社). (2014年11月24日)
  6. ^ “JR大糸線、全線復旧 15日ぶり、高校生ら歓迎” 信濃毎日新聞 (信濃毎日新聞社). (2014年12月8日)
  7. ^ 長野県統計書(平成22年度版) (PDF) 197ページ - 長野県
  8. ^ 長野県統計書(平成23年度版) (PDF) 197ページ - 長野県

関連項目[編集]

外部リンク[編集]