安曇沓掛駅

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安曇沓掛駅*
ホームと待合室(2009年9月24日)
ホームと待合室(2009年9月24日)
あずみくつかけ - Azumi-Kutsukake
信濃松川 (2.6km)
(2.3km) 信濃常盤
所在地 長野県大町市常盤須沼
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 大糸線
キロ程 28.6km(松本起点)
電報略号 アク
駅構造 地上駅
ホーム 1面1線
乗車人員
-統計年度-
113人/日(降車客含まず)
-2011年-
開業年月日 1915年大正4年)11月2日[1][2]
備考 無人駅[1]
* 1937年に常盤沓掛駅から改称[2]
標高:646.9m
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駅名標(2008年12月13日)

安曇沓掛駅(あずみくつかけえき)は、長野県大町市常盤須沼にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大糸線である。

歴史[編集]

駅構造[編集]

単式ホーム1面1線を有する地上駅信濃大町駅管理の[要出典]無人駅である[1]

利用状況[編集]

「長野県統計書」によると、1日平均の乗車人員は以下の通りである。

駅周辺[編集]

隣の駅[編集]

東日本旅客鉄道
大糸線
快速
通過
普通
信濃松川駅 - 安曇沓掛駅 - 信濃常盤駅

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 大糸線は南小谷駅でJR東日本とJR西日本に分割された[5]

出典[編集]

  1. ^ a b c d 大町市史編纂委員会 『大町市史 第四巻 近代・現代』 大町市、1985年9月1日。
  2. ^ a b c d e f g 『東筑摩郡松本市塩尻市誌 第三巻 現代下』 東筑摩郡・松本市・塩尻市郷土資料編纂会、1965年。
  3. ^ 『交通年鑑 昭和63年版』 交通協力会、1988年3月。
  4. ^ 今村都南雄 『民営化の效果と現実NTTとJR』 中央法規出版、1997年8月。ISBN 978-4805840863
  5. ^ 近藤禎夫 安藤陽 『JRグループ 「民営化」に活路を求めた基幹鉄道』 大月書店、1990年9月。ISBN 978-4272102037
  6. ^ 長野県統計書(平成22年度版) - 長野県

関連項目[編集]

外部リンク[編集]