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「レジェンズ (ウィズ)」の版間の差分

: 普段カムバックしている時はなぜかねずみのような姿になり(シュウ曰く「ねずっちょ」)「ガガー」としかしゃべれない。性格は少し凶暴。
: シュウにあきれていながら自分自身もガリオン曰く「ウインドラゴンとは思えない」行動をしている(例としてガリオンが熱弁(?)をしているにもかかわらずシュウと共に寝ている)。
: Episide1313話のある出来事から、子供達を戦いに巻き込んでいることに負い目を感じはじめる。
: Epside2020話でハルカに「もう子供たちを巻き込まないでほしい」と言われ、タリスポッドを持ち去るが、Episide2323話で、シュウの力が自分には必要ということが判り、シュウの傍に戻る(このころからシュウはシロンに「オレを名前で(シュウと)呼んでみろ!」と言う)。
: ガリオン、ズオウと合体するとのエレメンタルレギオンになる(タリスダム完成以前はその力をコントロールできなかった)。
: 自分のウインドラゴンとしての存在意義に疑問を持ち、ウインドラゴンが持つある重要な役割り(悲劇を起こしてしまう要因)を果たさないようにと自分の心に決意するが、シュウを大切にしようとする想いが、ある出来事により暴走してしまい、40話で自ら人類を滅ぼす為の引き金を引いてしまう。
: 元々ランシーンと一つだったが、ユル・ヘップバーンがウインドラゴンを呼び覚ます際に、レジェンズウォーを起こさないよう分離させられた。ランシーンと一つになるとカネルドウインドラゴンとなる。
: レジェンズクラブの副部長。
: ウォルフィー、リーオンとは種族を超えて仲間になり、「G・W・ニコル」なるチームを結成している(リーオンはチーム名に疑問を感じている)。
: レジェンズクラブの会計委員。
: 先代のサーガ、サルバを死なせてしまったことにトラウマを抱えている。ウォルフィ、リーオンと合体すると赤のエレメンタルレギオンになる
; ガリオン:[[土井美加]]
: レジェンズの中でも四大レジェンズといわれるグリフィン。土の属性。黒いグリフォンのような姿をしている。
: レジェンズの中でも四大レジェンズといわれるウインドラゴン。風の属性。黒いドラゴンで金髪をしている。
: DWCを上から操り、シュウのタリスポッドを狙って何度もシュウ達にレジェンズをけしかける。
: 23話でシロンと戦い、翼が色褪せてからは自分の存在に疑問を感じ始める。後にハルカ・ヘップバーンと手を組む。35話でユルに閉じ込められてしまい、シロンと自分に対してを考え始める
: 最終回42話で、ハルカから全ての真相を聞き、シュウの家に行きシロンと合体しカネルドウィングドラゴンとなる。その後、49話で再び分裂する。50話でシュウにレジェンズクラブの扇風機委員に任命されるがそのすぐ直後にジャバウォックを消滅させるために宇宙空間に行き、ジャバウォックと共に爆発した。だが最後の最後でねずっちょとなった彼の姿が確認できる
: シュウ曰く「ワルっちょ」シロンには「ワル山ワル夫」などと呼ばれていた。
: 最終回でシュウにレジェンズクラブの扇風機委員に任命されるがそのすぐ直後にジャバウォックを消滅させるために宇宙空間に行き、ジャバウォックと共に爆発した。だが最後の最後でねずっちょとなった彼の姿が確認できる
; ウォルフィ:[[中野裕斗]]
: 土のレジェンズ。「G・W・ニコル」の一員。リーオンからは「うーたん」と呼ばれる。リーオンとのコンビは最強(いろんな意味で)。グリードーとリーオンと合体することで、赤のエレメンタルレギオンとなる
: 戦うときは常に短剣を使い、素早い動きで攻撃する。また、大地に呼びかけて衝撃波などで攻撃する事も可能。
; リーオン:前田剛
: 風のレジェンズ。「G・W・ニコル」の一員。
: ライオンに翼が生えたような容姿をしていて、目つきがわるい(グリードーやウォルフィには「顔が怖い」と言われる)。ベヒーモスにかけられた液体によって体が石化してしまったことがある。グリードーとウォルフィと合体することで、赤のエレメンタルレギオンとなる
; ジャバウォック:松山鷹志
: 闇のレジェンズ。人間の心にある恐怖や憎悪などの感情を糧にして成長する。ユル・ヘップバーンの手により甦った。最後はランシーンと共に宇宙空間で滅んだ
; ダンディ:石井康嗣
: 4話に登場。水の属性。種族はデヴォアクロコダイル。自分のことをワニと思っていないらしく、ワニと言われることを非常に嫌がっている。ワニと言った相手には恐ろしい顔で「ワニいう奴がワニじゃあああ!!」と迫る。DWCから交渉人として白いタリスポッドを手に入れにやって来た。しかし、シロンの強さを知っているようで、戦いになることは避けたがっている。雇われの身の柵でシロンと戦うことになってしまうが、一戦の後、シロンに諭された。DWCに辞表を出し退社した後は、道路工事の仕事始め、そこでなんと石油を掘り当てる。その後は「ワニの穴」というバーを開く。ちなみにDWCでのダンディの勤務時間は夕方5時まで。体が乾くと体がかゆくなる。小難しい契約書は理解できない。レジェンズウォーの風が来たとき、自らの意思を捨ててもアンナを守った。レジェンズウォーによって野生化し暴れてしまうが、50話でジャバウォックが滅んだことで元に戻り、エドと別れを告げた
; アンナ:[[千葉千恵巳]]
: 5話に登場。風の属性。種族はハーピー。BBとは非常に仲が悪い。少女のような姿に変身することができるが、やっぱり鳥っぽい。シュウを魅了してタリスポッドを奪う作戦を立てるが、逆にシュウにの純粋さに心を奪われてしまう。料理は得意と本人は言っているが、ゆで卵と目玉焼きしか作れない(しかも本人は目玉焼きをデザートとしてあつかっている)。彼女の目からはねずっちょが”食べごろ”見えるらしい。序盤5話に登場したっきり出てこなかったが、終盤に36話でなって再登場する(しかも彼女はかなり重要な役割。40話でダンディにシュウの家に行くよう言われ、42話でシュウに頼まれ、ヨウコの様子ずっと見ていす)50話で、ジャバウォックが滅んだことで、シュウと別れを告げた
; ファイアジャイアント:[[松本吉朗]]
: 別名:ファイヤードジャイアント。エドの相棒。火の属性。エドとともにDWCを解雇され、以後2人で旅に出る。
: レジェンズウォーの際に理性を失ってしまうものの、エドの「そんなお前なんかファイヤード(クビに)しちゃうぞ!」という一言で理性を取り戻す。その後、エドと活躍する。50話でエドと別れを告げた
; サラマンダー:竹本英史
: 火の属性。ダンディの後輩的存在。4話でダンディの口から名前が出て、20話で登場するもあっさりシロンに敗れ、以後24話からはバー「ワニの穴」の店員となる。40話でレジェンズウォーの風により、野生化し、暴れていたが50話でジャバウォックが滅んだことで元に戻り、エドと別れを告げる
 
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