滋賀県道145号片岡栗東線

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滋賀県道145号標識

滋賀県道145号片岡栗東線(しがけんどう145ごう かたおかりっとうせん)は、滋賀県草津市片岡町交点を起点に栗東市高野交点に至る7.7 km(キロメートル)の一般県道である。

概要[編集]

途中で南守山街道となるが、この通り以外は道幅が全体的に狭い。

国道8号野洲栗東バイパスの建設に伴い、守山市焔魔堂町 - 栗東市宅屋の区間は4車線化が計画されている[1]

沿革[編集]

路線状況[編集]

重複区間[編集]

バイパス[編集]

  • 片岡町交点から芦浦町附近まで

道の駅[編集]

地理[編集]

通過する自治体[編集]

草津市 - 守山市 - 栗東市

接続道路[編集]

沿線[編集]

出典[編集]

  1. ^ 守山市都市経済部. “幹線道路(国・県事業)の整備について (PDF)”. 守山市. 2018年3月30日閲覧。
  2. ^ 昭和33年7月26日滋賀県告示第291号
  3. ^ 全日本建設技術協会滋賀県支部滋賀県建設技術協会 2013, p. 22.
  4. ^ 全日本建設技術協会滋賀県支部滋賀県建設技術協会 2013, p. 23.
  5. ^ 平成30年3月30日滋賀県告示第140号
  6. ^ 県道と市道の相互移管を行いました (PDF)”. 広報もりやま. 守山市. p. 3 (2018年4月1日). 2018年2月4日閲覧。

参考文献[編集]

  • 全日本建設技術協会滋賀県支部滋賀県建設技術協会, [全日本建設技術協会滋賀県支部] 滋賀県特別会員支会 編『滋賀県土木百年表 続編 (昭和47年度-平成24年度)』全日本建設技術協会滋賀県支部滋賀県建設技術協会、2013年3月。全国書誌番号:22226621

関連項目[編集]