徒然チルドレン

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徒然チルドレン
ジャンル 4コマ漫画学園ラブコメ
漫画
作者 若林稔弥
出版社 講談社
掲載誌 別冊少年マガジン
週刊少年マガジン
レーベル 講談社コミックス
発表号 別冊少年マガジン:
2014年9月号 - 2015年4月号
週刊少年マガジン:
2015年20号 -
発表期間 2012年10月 -
巻数 既刊8巻(2017年6月現在)
アニメ
原作 若林稔弥
監督 金子ひらく
シリーズ構成 浦畑達彦
脚本 浦畑達彦
キャラクターデザイン 住本悦子
音楽 天門
アニメーション制作 Studio五組
製作 徒然チルドレン製作委員会
放送局 TOKYO MXBS11ほか
放送期間 2017年7月 - 9月
話数 全12話
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画アニメ
ポータル 漫画アニメ

徒然チルドレン』(つれづれチルドレン)は、若林稔弥による日本4コマ漫画作品。若林が運営する同名のWEB漫画サイトにて、2012年10月より連載中。

また『別冊少年マガジン』(講談社)にて、2014年9月号から2015年4月号まで正式に雑誌連載され、その後『週刊少年マガジン』(同社刊)に移籍して、2015年20号より連載中。

概要[編集]

月刊少年ガンガン』(スクウェア・エニックス)で『恋するみちるお嬢様』を連載していた若林がニコニコ漫画にユーザー作品として投稿している漫画であり、若林のHPの名前そのものである。

作品名は若林のHPから取ったもので、pixivでも閲覧することが可能である。HPでもマンガと同じ内容の作品を投稿しているが、こちらは一作ごとに独立している。また、とらのあなの通販ページでも『徒然チルドレン』の名前でサークル名登録をしている。

作品の形式は4コマ漫画で、一話完結形式の短編集の形を取っている。各作品の説明文には必ず「しながらお楽しみください」などの注意書きが書かれている。ちなみに作品紹介で「全て短編でどれから読んでもお楽しみ頂けます」と書いてあるが、過去作の登場人物が再登場することがある。

あらすじ[編集]

思春期の少年少女が織りなす日常を切り取ったオムニバス形式の学園ラブコメディ。主人公が複数おり、並列した時間軸で進行していく。

登場人物[編集]

1年生[編集]

1年3組[編集]

古屋 ほたる(ふるや ほたる)
声 - 戸松遥
2年の古谷純の妹。放送部。三つ編みの女子。強気でしっかりしている。ブラコンで兄を追って放送部に入る。兄と付き合った皆川を敵視するが、いいように振り回されてしまい返り討ちに合うこともしばしばだが、認めつつもある。
相馬 ちひろ(そうま ちひろ)
空手部。かわいい系男子で強くなるために入部した。部長の冴島に放課後も稽古をつけてほしいと懇願するも告白だと勘違いさせてしまう。勘違いを正した後、冴島のことが気になり始める。
高橋 うらら(たかはし うらら)
演劇部。滑舌が悪く、演技もぶりっ子一辺倒になってしまうが一生懸命。かつての自分を重ねた松浦から優しく熱心に指導を受けている。

1年6組[編集]

加賀 優樹(かが ゆうき)
声 - 橋本祐樹
天文部副部長。特に趣味も持たずにいたが、積極的に天文部に勧誘する笹原の笑顔に一目ぼれして入部する。七瀬とは家が隣同士。が好き。

1年9組[編集]

七瀬 薫(ななせ かおる)
声 - 伊波奈々
天文部。幼馴染の加賀が好きで高校も合わせた一途なツンデレ。キレやすく、加賀に喧嘩腰になる自分を嫌悪している。天文部の複雑な関係を俯瞰的に理解している。加賀が振られればいいなと思っているが、好きな人が傷つくのは嫌とも思っている。
尾木 朋恵(おぎ ともえ)
演劇部。
黒田 樹(くろだ いつき)
演劇部。

2年生[編集]

2年1組[編集]

高瀬 春彦(たかせ はるひこ)
声 - 熊谷健太郎
サッカー部。クラスメイトの神田に思いを寄せているがすれ違いが多く、両想いながらも微妙な友だち関係を続けている。
神田 沙希(かんだ さき)
声 - 三宅晴佳
ソフトテニス部。クラスメイトの高瀬に告白同然の態度を取るが、伝わりきっていない。クラスメイトの皆川由紀によく相談している。
古屋 純(ふるや じゅん)
声 - 天崎滉平
学級委員。放送部部長。同じく学級委員の皆川に告白され、優柔不断な性格も相まって翻弄されつつも付き合い始めた。一つ下にブラコンがいる。
皆川 由紀(みながわ ゆき)
声 - 花澤香菜
ソフトテニス部。男女問わず友人が多い。小悪魔な振る舞いで遊んでいる印象を周囲に持たれているがその実、純情な甘えん坊で、同じ学級委員の古屋に告白する。
砂川 義春(すながわ よしはる)
話の流れで戸田と付き合い始める。冷めた言動が目立つが、相手のことを思いやっている。
戸田 冬美(とだ ふゆみ)
口数が少なくアンニュイな空気をまとっているが、砂川のことは大切に思っている。
園部 和也(そのべ かずや)
吹奏楽部で生徒会書記。ぽっちゃり系が好きで、隣の席の梨本によく餌付けしている。
梨本 由香利(なしもと ゆかり)
料理部。愛称は「なっしー」。ぽっちゃり気味の女の子。隣の席の園部に恋しているがハムスター的扱いを受けている。
鬼塚 公仁(おにづか きみひと)
ヒップホップが趣味で鬼武者を自称している。リリックを書き綴った秘密のノートを密かに恋焦がれる山田に見られる。
山田 五和(やまだ さわ)
女子バスケ部。ラップに興味があり、鬼塚によくムチャぶりをする。
栗原 ちよ(くりはら ちよ)
声 - 加隈亜衣
料理部。バス通学でよく見かける山根に惹かれており、痴漢されていたところを助けられたところから急接近する。その審美眼には疑惑が残る。
野呂 明政(のろ あきまさ)
声 - 浜添伸也
バレーボール部。彼女持ちを敵視するムードメーカー

2年4組[編集]

菅原 卓郎(すがわら たくろう)
声 - 石川界人[1]
サッカー部。あだ名は「すがやん」。クラスメイトの高野に思いを寄せるが鈍感な為に伝わっていない。一度は諦めたが、クラスメイトの後押しもあってお互いを意識しあう。
高野 千鶴(たかの ちづる)
声 - 水瀬いのり[1]
吹奏楽部でサックスを担当。愛称は「ちーちゃん」。自分に自信が持てない。菅原のことをいい人として憎からず思っている。
吉永 倫子(よしなが のりこ)
声 - 湯浅かえで
吹奏楽部。愛称は「よっちゃん」。菅原に告白するが振られる。親友の高野と菅原が上手くいく事を願っている。
剛田 武(ごうだ たける)
声 - 前野智昭[1]
バレーボール部。隣の席の上根から告白され付き合う。戸惑いつつもいざという時は男を見せ相思相愛ぶりを周囲に見せ付ける。
上根 綾香(かみね あやか)
声 - 小倉唯[1]
茶道部。大人しそうな風貌の反面、剛田と付き合い始めてからは積極的に甘える。高野や吉永と仲がいい。匂いフェチ
内村 千秋(うちむら ちあき)
声 - 山下誠一郎
飯島と付き合いが長いが、肝心な時に逃げ腰で関係が発展しないのが悩み。辻や菅原と仲がいい。酒を飲んで香奈にキスをするなど男として最低な行為をしたため人気はあまりない
飯島 香奈(いいじま かな)
声 - 鬼頭明里
内村と夫婦漫才のような付き合いをしている。酒の勢いでキスされたことで破局しかけたが、紆余曲折を経て仲直りする。
辻 啓介(つじ けいすけ)
声 - 榎木淳弥
英語が得意でパトリシアと付き合っており、怪しい日本語に振り回されている。
パトリシア コールフィールド(Patricia Caulfield)
声 - 丹下桜
空手部。留学生でホームステイしている。愛称は「パティ」。いつも怪しい日本語と偏った日本の知識で辻を振り回している。感情表現がストレートでよく色々なカップルをかき回す。
松浦 彩音(まつうら あやね)
声 - 真野あゆみ
演劇部副部長。愛称は「あやや」冒頭で好きな人に告白するも振られる。3年が引退してからは部長となり、後輩の指導に頭を痛めている。細川やパティと仲が良い。
細川 数子(ほそかわ かずこ)
声 - 村川梨衣
大人びた印象からか恋愛相談をよくされるが、自身は恋をしたことが無かった。先輩の香取に運命的に出会ったことでLOVE力をつけていく。松浦からは応援されていない。
中曽根 摩耶(なかそね まや)
脇役。ペットボトルの蓋を剛田に開けてもらい、嫉妬した上根が剛田にわがままを口に出すきっかけになった。
小松 貴子(こまつ たかこ)
声 - 東内マリ子
2年4組担任。体育教師。独身。目つきが鋭い。

2年7組[編集]

山根 隆夫(やまね たかお)
声 - 下野紘
本人曰くハロウィンに出てきそうな顔をしているオタク。栗原とはお互いを意識するようになり、コミックマーケットで告白し、付き合うようになる。
本山 友道(もとやま ともみち)
声 - 保志総一朗
空手部。瓶底眼鏡をかけたオタク。自身をブサイクと嘲笑し女性を怨那として敵視するが、同じオタクの山根の恋を応援するなど真っ直ぐな性格。夏休み明けに転校してきた榎本に道端で出会い、自転車のチェーンが外れているのを直したことでアプローチを受け絆される。
榎本 伊織(えのもと いおり)
関西からの転校生。引っ越してきたばかりの時に本山に助けられ、以降は仲良くなろうとしている。
姫宮 アリス(ひめみや ありす)
料理部。同じ中学校から進学した高瀬のことが好きで、ヤンデレ気味な行動をとる。神田とは恋敵。
荻上 太一(おぎうえ たいち)
バスケ部。あだ名は「オギー」。噂を聞いてクラスメイトの東条が気になるが本人からは嫌われていると思っている。
東条 舞(とうじょう まい)
図書委員。クラスメイトの荻上のことが好きだが、緊張して攻撃的に接してしまう。よく文庫本を読んでいる。
丸尾 英次(まるお えいじ)
バスケ部。東条が荻上のことを好きだ、という噂を荻上本人に伝える。
赤羽 明日香(あかばね あすか)
女子バスケ部。愛称は「アス」。
仲村 望(なかむら のぞみ)
演劇部。愛称は「のんちゃん」。物静かだが部長の松浦のよき理解者。
千葉 沙耶香(ちば さやか)
図書委員。担任の桐原のことが好きでアプローチをかけるが空回りしてしまう。
桐原 洋一(きりはら よういち)
声 - 杉山紀彰
2年7組担任。英語教師。熱心に授業を聞く千葉のことを少なからず意識している。教師と生徒の恋愛は世間的に駄目だと思っている。

3年生[編集]

3年2組[編集]

笹原 さつき(ささはら さつき)
声 - 内田真礼
天文部部長。先輩だった湯川のことが好きで入部し、冗談っぽく好意を向けていた。湯川の卒業前にお互い本気で向き合って付き合うようになる。後輩思いで加賀と七瀬の仲を取り持とうとしている。
生形 伸二(うぶかた しんじ)
軽音楽部部長。ギター担当。口が悪いが同じギタリストの柴崎のことが気になっている。たまに9mm Parabellum BulletTシャツを着ている。
上原 悟志(うえはら さとし)
軽音楽部副部長。ベース担当。生形と柴崎をくっつけようと画策する。
服部 順平(はっとり じゅんぺい)
軽音楽部。ドラム担当。眼鏡着用。上原と同じく、生形と柴崎をくっつけようと画策する。
眞鍋 広美(まなべ ひろみ)
吹奏楽部。
坂本 太郎(さかもと たろう)
声 - 浜添伸也
3年2組担任。社会科教師。強面で子供に泣かれやすい。

3年5組[編集]

冴島 遥(さえじま はるか)
空手部部長。部活の後輩の相馬と告白され付き合っていたが、勘違いだったことを指摘され破局する。
香取 慎一(かとり しんいち)
声 - 浪川大輔
演劇部部長。謎の多い神出鬼没の恋愛マスター。病弱で休みがちになり留年している。生徒会長の赤木とは仲が良い。

3年8組[編集]

赤木 正文(あかぎ まさふみ)
声 - 小野賢章[1]
生徒会長。人を好きになったことがないが、梶のことが気になり押しの一手で付き合うようになる。
梶 亮子(かじ りょうこ)
声 - 佐倉綾音
不良を気取っているが単なる一匹狼。押しに弱く、赤木と付き合うようになってクラスメイトとも打ち解ける。
柴崎 絵里香(しばざき えりか)
声 - 小牧未侑
茶道部部長。上品な所作を保つが実はロック狂。生形のことが気になっている。生形がいる軽音楽部に狐のお面を付けて自前のギターを背負って押しかける。軽音部でミス・ワビサビと称して正体を隠しているが、他の人にはバレバレの状態。私服のセンスはダサい。
佐野 京子(さの きょうこ)
声 - 加隈亜衣
茶道部副部長。顔が広く事情通。部長たる柴崎が軽音部に押しかけている事を知りつつ応援している。茶道室でよくお菓子を食べている。

OB[編集]

湯川 英樹(ゆかわ ひでき)
声 - 小野大輔
天文部OB。卒業前に笹原と付き合うようになる。地方の大学に進学したため遠距離恋愛中。

その他[編集]

内村 恵子(うちむら けいこ)
声 - 押川チカ
主婦。内村千秋の母親。
内村 楓(うちむら かえで)
大学生。内村千秋の姉。
飯島 雅美(いいじま まさみ)
声 - 東内マリ子
主婦。飯島香奈の母親。
高瀬 孝太郎(たかせ こうたろう)
声 - 小若和郁那
中学2年生。高瀬春彦の弟。
神田沙希の母親
声 - 秋保佐永子
主婦。神田沙希の母親。
梶 浩子(かじ ひろこ)
声 - 小若和郁那
アパレル店員。梶亮子の母親。

書誌情報[編集]

テレビアニメ[編集]

2017年2月にTVアニメ化が発表され[10]、同年7月より9月までTOKYO MXBS11ほかにて15分枠で放送された[1]。原作第9、10、11巻の特装版にテレビアニメを各4話ずつ収録したDVDが付属予定[11]

スタッフ[編集]

  • 原作 - 若林稔弥[1]
  • 監督 - 金子ひらく[1]
  • 助監督 - 筆坂明規[1]
  • シリーズ構成・脚本 - 浦畑達彦[1]
  • キャラクターデザイン・総作画監督 - 住本悦子[1]
  • プロップデザイン - 正金寺直子
  • 美術監督 - 佐藤勝[1]
  • 美術設定 - 長谷川弘行
  • 色彩設計 - 鈴木依里[1]
  • 撮影監督 - 加藤伸也[1]
  • 編集 - 齋藤朱里[1]
  • 音響監督 - 立石弥生[1]
  • 音楽 - 天門[1]
  • 音楽制作 - キングレコード
  • チーフプロデューサー - 松下卓也、中西豪
  • プロデューサー - 石黒達也、川添千世、鈴木廉太、宮城惣次、石川功、相島豪太、大和田智之、鈴木脩一、井口健一
  • アニメーションプロデューサー - 住友英司
  • アニメーション制作 - Studio五組[1]
  • 制作 - NAS[1]
  • 製作 - 徒然チルドレン製作委員会

主題歌[編集]

オープニングテーマ「アイマイモコ[1]
作詞・作曲 - Haggy Rock / 編曲 - 白戸佑輔 / 歌 - 水瀬いのり
エンディングテーマ「Dear」[1]
作詞・作曲・編曲 - 新田目翔 / 歌 - 小倉唯

各話リスト[編集]

話数 サブタイトル 絵コンテ 演出 作画監督
第1話 告白
不真面目な彼女 / 生徒会長の悩み / スピカ
金子ひらく 筆坂明規 住本悦子、水野隆宏
第2話
お兄ちゃんの彼女 / コンタクト / 雨
大田謙治
第3話 至近距離恋愛
先輩殺す / 恋はカッコ悪い / 掃除当番
筆坂明規 濱崎徹 横松雄馬
第4話 ラブコメディ
確かめてみよう / 返事 / 君は輝いている
第5話 遠くから君を見てる
Re: / 幼なじみ
山本天志 正金寺直子
第6話 俺達に女はいらない
独裁 / Xファイル / 恋愛マスター
第7話 全部熱のせい
罠 / 聞かせてよ / アドバイス
セトウケンジ 牧野友映 三股浩史
第8話 傷だらけの天使
もっと欲しくなる / シュート / おっぱい
横松雄馬
第9話 ふりだし
視線 / もう一度 / 好き
日高政光 所俊克
濱崎徹
竹島照子、小島唯可
正木優太
第10話 恋人たち
俺の屍を越えてゆけ / 嫉妬 / 泡
李少雷、小島唯可
正木優太
第11話 チューニング
水に流して / テスト
筆坂明規 三股浩史、正木優太
高井里沙、LEVEL ZERO
第12話 夏が始まる
球技大会
金子ひらく 筆坂明規 平田雄三、横松雄馬
三股浩史

放送局[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[12]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [13] 備考
2017年7月4日 - 9月19日 火曜 23:15 - 23:30 TOKYO MX 東京都
火曜 23:45 - 水曜 0:00 AT-X 日本全域 CS放送 / リピート放送あり[14]
2017年7月5日 - 9月20日 水曜 0:15 - 0:30(火曜深夜) サンテレビ 兵庫県
水曜 2:15 - 2:30(火曜深夜) BS11 日本全域 製作参加 / BS放送 / 『ANIME+』枠
全局『アホガール』とのセット放送。
音声多重放送非対応のAT-Xを除いて一部回は副音声にオーディオコメンタリーを放送。
日本国内 インターネット / 放送期間および放送時間[12]
配信期間 配信時間 配信サイト
2017年7月5日 - 9月20日 水曜 12:00 更新 dアニメストア
2017年7月6日 - 9月21日 木曜 0:00(水曜深夜) 更新 GYAO!
2017年7月7日 - 9月22日 金曜 12:00 更新
2017年7月8日 - 9月23日 土曜 0:00(金曜深夜) 更新 dTV
2017年7月9日 - 9月24日 日曜 0:45 - 1:00(土曜深夜)
  • AbemaTV・新作TVアニメチャンネル
    • リピート配信あり
2017年7月10日 - 9月25日 月曜 12:00 更新
2017年7月11日 - 9月26日 火曜 0:00(月曜深夜) 更新 ニコニコチャンネル
火曜 22:45 - 23:00 ニコニコ生放送
2017年7月20日 - 10月5日 木曜 0:00(水曜深夜) 更新 GYAO!ストア
BS11 水曜2:15 - 2:30(火曜深夜)枠
前番組 番組名 次番組
通販番組
※2:00 -2:30
徒然チルドレン
【ここから『ANIME+』枠】
-

出典[編集]

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  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u アニメ「徒然チルドレン」キャスト発表!石川界人&水瀬いのりらコメントも”. コミックナタリー (2017年4月26日). 2017年4月26日閲覧。
  2. ^ 『徒然チルドレン(1)』(若林稔弥)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年2月19日閲覧。
  3. ^ 『徒然チルドレン(2)』(若林稔弥)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年2月19日閲覧。
  4. ^ 『徒然チルドレン(3)』(若林稔弥)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年2月19日閲覧。
  5. ^ 『徒然チルドレン(4)』(若林稔弥)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年2月19日閲覧。
  6. ^ 『徒然チルドレン(5)』(若林稔弥)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年2月19日閲覧。
  7. ^ 『徒然チルドレン(6)』(若林稔弥)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年2月19日閲覧。
  8. ^ 『徒然チルドレン(7)』(若林稔弥)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年2月19日閲覧。
  9. ^ 『徒然チルドレン(8)』(若林稔弥)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年6月16日閲覧。
  10. ^ 『週刊少年マガジン』で連載中 『徒然チルドレン』今夏、TVアニメ化 - ORICON NEWS 2017年2月15日閲覧。
  11. ^ COMIC”. TVアニメ「徒然チルドレン」公式サイト. 2017年7月2日閲覧。
  12. ^ a b ONAIR”. TVアニメ「徒然チルドレン」公式サイト. 2017年5月1日閲覧。
  13. ^ テレビ放送対象地域の出典: 放送分野の動向及び規制・制度(資料2)”. 政府規制等と競争政策に関する研究会通信・放送の融合の進展下における放送分野の競争政策の在り方. 公正取引委員会. p. 2 (2009年10月9日). 2016年8月12日閲覧。 基幹放送普及計画”. 郵政省告示第六百六十号 (1988年10月1日). 2016年8月12日閲覧。 地デジ放送局情報”. 一般社団法人デジタル放送推進協会. 2016年8月12日閲覧。
  14. ^ 徒然チルドレン”. AT-X. エー・ティー・エックス. 2017年6月12日閲覧。

外部リンク[編集]