アホガール

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アホガール
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ジャンル 学園ギャグ・残念系
コメディストーリー4コマ
少年漫画
漫画
作者 ヒロユキ
出版社 講談社
掲載誌 週刊少年マガジン
別冊少年マガジン
レーベル 講談社コミックス
発表号 週刊:2012年52号 - 2015年12号
別冊:2015年7月号 -
巻数 既刊9巻(2017年6月現在)
アニメ
原作 ヒロユキ
総監督 草川啓造
監督 玉木慎吾
シリーズ構成 あおしまたかし
キャラクターデザイン 石川雅一
音楽 吟(BUSTED ROSE)
アニメーション制作 ディオメディア
製作 アホガール製作委員会
放送局 TOKYO MXBS11ほか
放送期間 2017年7月 -
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画アニメ
ポータル 漫画アニメ

アホガール』は、ヒロユキによる日本漫画作品。『週刊少年マガジン』(講談社)2012年52号から2015年12号まで連載。作者の体調不良により『別冊少年マガジン』に移籍が決まり、同誌2015年7月号から連載中。

概要[編集]

とてつもなく頓珍漢なヒロイン女子高生花畑よしこが、主人公である幼馴染の少年をはじめとする周囲の人物をトラブルに巻き込んでは主人公に突っ込みを受ける、もしくは(鉄拳)制裁されるといったものが通例となる痛快で残念な四コマギャグ漫画である。基本1回当たりにつき11本掲載されるが、「その107」や単行本の書き下ろしマンガなどのように四コマ漫画の形式を取らない場合もある。

基本的にはテンションの高いスラップスティックで大雑把なコメディが描かれている。

なお、2017年現在、作品中では連載開始時高校1年生であった主人公らが2年生へと一学年進級しており、同時に一部キャラクターが留年するなどしている[1]

あらすじ[編集]

学力テストで5教科全て0点を取るほど頭が悪い空前絶後のアホの子・花畑よしこは、幼馴染の「あっくん」こと阿久津明に説教を受けても的外れな返答しかできず、それがもとであっくんから制裁や突っ込みをうけることがしばしば。次第にクラスメイトの隅野さやか、よしこの自称舎弟になる不良・黒崎龍一、よしこの母・よしえ、あっくんの妹・瑠璃、あっくんに思いを寄せる風紀委員長、あっくんを嫌うギャル3人組、男装したよしこに恋する担任教師の押枝あつこなどを巻き込むトラブルだらけの残念な日々が続く。

登場人物[編集]

声はテレビアニメ版の声優

花畑 よしこ(はなばたけ よしこ)
声 - 悠木碧
【身長160cm 体重48kg 血液型O型 1997年1月1日生まれ】[2][3]
本作の主人公。茶髪のツインテールが特徴の女子高生。
マークシート方式のテストでも全教科0点を取り、自分の苗字の漢字すら忘れるなど、高校に入学できたのが不思議なほどのアホ。しかし、当人はそれらを恥じることも反省することもなく、喰う・寝る・遊ぶといった本能的欲求を最優先に行動している。特に「死んでも悔いはない」と言いきるほどにバナナが大好物で、一般品から高級品、日本国内外問わずあらゆる産地のバナナを食している。
根拠のない自信と的外れな思い込みであふれており、他者との会話さえまともに成立しない。しかし、よしこに相対した多くの人間はその大仰な言動と迫力に乗せられ、無意識にアホな行動を取るようになる。学習能力がなく勉強嫌いな一方で、天性の勘と人間離れした身体能力を備えており、1人で街の不良数人を蹴散らすほどけんかも強い[4]
幼なじみのあっくんに熱烈な恋心を向けているが、そのアホさゆえに露骨に嫌悪されている。しかし、よしこ本人は相思相愛だと勘違しており、あっくんから毎日のように受ける折檻にさえ快感を覚えている。あっくんのために自身の容姿を磨くことに余念がないが、近所の子供たちからは「中の下」の容姿と評される。容姿を含めて自分を客観的に見る知性が無いため、あっくんやよしえが自分の所為で本気で苦しみ、自身に対して憎悪すら抱いている事に気付いていない。
阿久津 明(あくつ あくる)[5]
声 - 杉田智和
【身長175cm 体重60kg 血液型AB型1996年5月20日生まれ】[6]
本作のもう1人の主人公。よしことは10年来の幼なじみ。通称「あっくん」。
一戸建の花畑家に隣接する2階建てアパートの2階に家族で住むが、両親は基本的に登場しない(幼い頃のエピソードでは登場したことがある)。自身の部屋とよしこの部屋が隣同士のため、昼夜問わずベランダ越しによしこの襲撃を受ける。
学業優秀な勤勉家で、志望校である東大に落ちたら死を選ぶと断言する。鋭い目つきと暴力的で無愛想な性格から友人がおらず、自身の携帯電話には当初は自宅とよしこ、花畑家の番号しか登録されていなかった(後にさやかの番号も追加された)。趣味は一人神経衰弱。アホのよしこを毛嫌いしており、出会って唯一よかったことはよしこの飼い犬である「犬」に出会えたことと言い切るほどである。よしこの母よしえの願いに加え、よしこをそのまま社会に解き放った場合の被害を憂慮し、しかたなく面倒を見ている。幼い頃からよしこと縁が切れる、または彼女のアホが治らないと自分に未来は無いと思っている。よしこの生活態度を改めさせるためには暴力も辞さず、そのために身体を鍛えているが、よしこの体力としつこさに圧倒されることも多い。よしこ以外にも敵と見なした相手には容赦せず、よしこに対してほどの暴力は振るわない代わりに、論理を振りかざして相手を罵倒する。よしこと違って自分の欠点を自覚して克服しようと努力する相手を認める度量は持っている。妹の瑠璃を溺愛しているが、無意識な失言をして傷つけることも多い。
隅野 さやか(すみの さやか)
声 - 原田彩楓
【身長153cm 体重44kg 血液型A型 11月25日生まれ】[7]
よしこたちのクラスメイト。ウェーブがかった金色の長髪が特徴の美少女。
自他ともに認めるお人好し。その優しさが自分自身の首を絞めているという自覚を持っている一方で、極端に小さい胸と自分の地味さを気にしている。助けると決めた相手に対しては、並み外れた精神力と行動力を発揮する。友人がいないあっくんを不憫に思い、自ら友人に名乗り出る。あっくんとの仲は良好で、よしえからはよしこの恋敵の1人として警戒されているが、当人は異性としては意識していない。風紀委員長のあっくんへの想いを応援しており、彼女に幸せになって欲しいと願っている。よしこを友達として慕っており、それ故によしこを心底から毛嫌いするあっくんの言動に共感する事が出来ない。あっくんのことは「あっくんさん」と呼ぶ。よしこ、あっくんとほかのクラスメイトたちとの緩衝材的存在であり、あっくんやクラスメイトたちからはよしこによってクラスが崩壊しない要因として感謝されている。普段のおとなしさとは裏腹に酒癖が悪い[8]。アニメで自宅の外観が公開され、かなりの裕福な家庭の様である。
風紀委員長(ふうきいいんちょう)
声 - 上坂すみれ
【身長165cm 体重52kg 血液型B型 7月13日生まれ】[9]
本名は不詳。Gカップのバストが特徴の容姿端麗な高校3年生[10]
常に学年5位以内を維持するほど成績がよく[11]、登校時に校門で持ち物検査をするなど厳格な性格。よしこから救ってもらったことから、あっくんに好意を抱く。あっくんからは容姿を高く評価される一方で、よしこに振り回された影響で奇行に走ることから、変な女と誤解され敬遠される。しだいにその恋心は暴走していき、無自覚にストーカーや住居侵入などの犯罪や変態行為を行ったり、自身の卒業間際にはあっくんと離れたくないがために校長に留年を直訴する。のちにさやかの決死の行動によって間違いを自覚し、さやかの指導のもとで自身の行いと性分を矯正することを誓う。
その一方でさやかからは「制限をかけられると進化するタイプ」と危惧されており、その不安通りさやかによるあっくんとの接触禁止令で禁断症状に苦しむ中よしこが出したあっくんの下着から漂う匂いを嗅いで満足するなど変態度はむしろエスカレートしており危うい面は依然として残っている。
花畑 よしえ(はなばたけ よしえ)
声 - 日笠陽子
【身長161cm 体重49kg 血液型O型 1月9日生まれ】[12]年齢は40歳前[13]
よしこの母親。よしこのアホぶりには辟易しているが、自身もよしこに近い波長をもつ。よしこの将来よりも自分の老後を心配しており、成績優秀で将来有望なあっくんをよしこと結婚させるためにさまざまな謀略をめぐらせる。あっくん同様によしこの所為で自分の未来に対して不安を抱いており、本気で苦しんでいる。その点であっくんと意気投合する事がある。風紀委員長やさやか、龍一たちを、よしことあっくんの仲を脅かす存在として一方的に敵視し、力づくで排除しようとする。若い女が花畑家を訪れた際には「あっくんを誘惑しないかどうか」を確認するため、必ずパンツをチェックする。よしこの父とは自身の強引な夜這いで結ばれ、現在も一か月ごとに単身赴任先から帰ってくる夫との情事を楽しみにしている。瑠璃には優しく接しており、よしこと違って慕われている。自身の年齢を気にしており、「ババア」と呼ばれると理性を失うほど激怒する。大柄な龍一を片手で投げ飛ばしぶちのめすなど、戦闘能力も非常に高い。
よしこの父
本名は不明。あっくんに「なんでこんなまともな人からあんなアホ(=よしこ)が生まれるんだろう」と言わしめるほど[14]の、本当に普通の人物。単身赴任中で自宅には1か月に一度しか帰ることができない。
押枝 あつこ(おしえだ あつこ)
声 - 佐藤利奈
【身長158cm 体重49kg 血液型A型 2月18日生まれ】[6]
よしこたちの担任を務める数学教師。28歳。よしこを熱心に指導しようとするが、よしこの暴走に振り回され、知らずに洗脳されかけることも多い。女子校出身のため恋愛経験はない。男装したよしこ(よしお)に恋をしている。
黒崎 龍一(くろさき りゅういち)
声 - 八代拓
【身長178cm 体重64kg 血液型B型 12月24日生まれ】[15]
コンビニの前でたむろしていた不良。暴力を振るわれながらも自身に絡んでくるよしこのことを「自分のことを真剣に見てくれる」と勘違いし、打ち解けて舎弟になる。しかし、当のよしこからは、名前はおろか存在すら忘れられていることがある。あっくんとも友人として近付きたいと考えるが、当人にまるでその気がないためうまくいかない。よしこを慕っている一方、母親のよしえとは対立している。あっくんに対する一途な思いから猛勉強を重ねた結果、2年次の一学期の中間考査であっくんを抜いて学年1位になる。
阿久津 瑠璃(あくつ るり)
声 - 千本木彩花
【身長138cm 体重31kg 血液型A型 9月3日生まれ】[16]
あっくんの妹で、小学5年生[17]。よしこと同レベルのアホだが、よしこと違ってそのことを恥じており、自身の評価を覆すために日々勉強している。しかし、その努力はまったく報われず、簡単な足し算すらできない。さらに、勉強だけに打ち込んできた結果、手先が不器用で運動神経も悪く、自転車にすら乗れない。唯一の長所は努力を続けることができる根性。さやかを慕っている一方で、よしこを強く嫌悪している。
守(まもる)、正(ただし)、希(のぞみ)
声 - 井澤詩織井口裕香前田玲奈
よしこの遊び仲間である近所の小学生たち。男子の守と正、女子の希の3人組。男子2人はアホが露呈したよしこを「だめな大人」と呼び距離を置くようになるが、希だけは自分もよしこのようになりたいと尊敬の念を抱く。
犬(いぬ)
声 - 浪川大輔
よしこが公園で拾った捨て犬。背に人間を乗せられるほどの巨体と白い体毛が特徴で、犬種や素性は不明。よしこにペットに名前を付けるという発想がないため、花畑家の一員となってからもそのまま「犬」と呼ばれている。当初は凶暴だったが、よしこに敗北してからはおだやかな性格に変わる。普通の犬をしのぐ高い知能と身体能力をもち、話せないまでも人語を理解し、よしこよりもはるかにコミュニケーション能力に優れる。えさ代が高額なことからよしえからは疎まれており、食い扶持を稼ぐためによしことともに山でイノシシなどの野生動物を狩っている。映画の趣味が同じだったことをきっかけに、あっくんとの友情が芽生える。さやかの飼い犬であるポメラニアンの「ポメちゃん」(声 - 井澤詩織)に惚れている。
乾 凛子(いぬい りんこ)
【身長162cm 体重48kg 血液型B型 6月14日生まれ】[18]
高校2年生で、悪趣味で、かなり特殊な感覚をしている。よしこのことをペットのように可愛がっている。親には自由に育てられたゆえにやることは適当だが、気に入った者には執着する。プロフィールが存在する登場人物の中で、2017年8月現在、未だ2回しか登場していない。
栄村 茜(えいむら あかね)
声 - M・A・O
【身長156cm 体重48kg 血液型O型 3月3日生まれ】[19]
よしこたちと同じクラスに在籍する「ギャル3人組」のリーダーで赤髪、通称「ギャルA」。不良ぶっているがメンタルが3人の中でも一番弱い。その3人の中で唯一学業成績が悪く、思慮の浅さと忍耐力のなさから、あっくんからはよくバカにされる。自分を同類の仲間と見なして近付いてくるよしこを嫌っているが、意気投合することも多い。純情で恋愛ごとには奥手なため、彼氏が欲しいと思いつつもできない。一人暮らしをしている。卒業後は第一志望が花屋、第二志望がケーキ屋、第三希望がペットシッターへの就職を希望するが、あっくんや仲間の2人に志望理由の軽薄さを指摘され、よしこによる職業の実態を指導され完全に挫折する。以後は仲間の2人と同じく大学への進学を志望するが、早くも挫折しかける。
柊 姫衣(ひいらぎ きい)
声 - 前田玲奈
【身長159cm 体重45kg 血液型B型 7月17日生まれ】[19]
「ギャル3人組」の一人で金髪、通称「ギャルB」。クールな性格で毒舌。いつもは冷静で影が薄めだが、怒るとあっくんを言い負かすほどの口達者になる。頭脳明晰で美人なことから男子から頻繁に告白されるが、その性格から付き合っても長続きせず、10人以上と交際しては別れている。茜に同性愛的な感情を抱いている。
椎名 黒子(しいな くろこ)
声 - 井口裕香
【身長167cm 体重51kg 血液型A型 11月7日生まれ】[19]
「ギャル3人組」の一人で黒髪、通称「ギャルC」。強気な性格だが、実は結構ウブな性格。幼なじみの男子「としくん」と交際しているが、互いにうぶのため清い交際を続けている。彼氏と一緒の大学に行く事を目標に受験勉強を頑張っている。

書誌情報[編集]

  1. 2013年5月17日発売[20]ISBN 978-4-06-384871-7
  2. 2013年10月17日発売[21]ISBN 978-4-06-394954-4
  3. 2014年4月17日発売[22]ISBN 978-4-06-395057-1
  4. 2014年8月16日発売[23]ISBN 978-4-06-395166-0
  5. 2015年1月16日発売[24]ISBN 978-4-06-395293-3
  6. 2015年5月15日発売[25]ISBN 978-4-06-395393-0
  7. 2016年3月9日発売[26]ISBN 978-4-06-395610-8
  8. 2016年10月7日発売[27]ISBN 978-4-06-395754-9
  9. 2017年6月9日発売[28]ISBN 978-4-06-395953-6

テレビアニメ[編集]

2017年7月よりTOKYO MXBS11ほかにて15分枠で放送中[29][30]。原作第10、11、12巻の特装版にテレビアニメが各4話ずつ収録されたDVDが付属予定[31]

スタッフ[編集]

主題歌[編集]

オープニングテーマ「全力☆Summer!」
作詞 - atsuko / 作曲 - atsuko、KATSU / 編曲 - KATSU / 歌 - angela
エンディングテーマ「踊れ!きゅーきょく哲学」
作詞 - 上坂すみれ、月蝕會議 / 作曲・編曲 - 月蝕會議 / 歌 - 上坂すみれ

各話リスト[編集]

話数 サブタイトル 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督
1ふさ目 来たぞ!アホガール 玉木慎吾 本田辰雄、大村将司
Yu Min Zi、福田佳太
石川雅一
2ふさ目 増える!アホガール 玉木慎吾 三塩天平 徳永さやか、槙田路子
石丸史典、望月俊平
3ふさ目 老後も安心!アホガール 稲垣隆行 大橋一輝 本田辰雄、大村将司
加藤弘将
4ふさ目 突入!アホガール 井畑翔太 井畑翔太、徳永さやか
槙田路子、石丸史典
大村将司、本田辰雄
5ふさ目 夏だ!アホガール 清水空翔 - 清水空翔
6ふさ目 暑い夏だ! アホガール 清水空翔 胡蝶蘭あげは 本田辰雄、大村将司
福田佳太、槙田路子
徳永さやか、石丸史典
石川雅一
7ふさ目 ギャルが!アホガール 稲垣隆行 鈴木琢磨 本田辰雄、大村将司
加藤弘将、福田佳太
槙田路子、野村治嘉
石丸史典、徳永さやか
紺野美喜
8ふさ目 天使のような!アホガール 清水空翔 清水空翔
胡蝶蘭あげは
清水空翔、本田辰雄
大村将司
石川雅一
清水空翔

放送局[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[32]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [33] 備考
2017年7月4日 - 火曜 23:00 - 23:15 TOKYO MX 東京都
火曜 23:30 - 23:45 AT-X 日本全域 CS放送 / リピート放送あり[34]
2017年7月5日 - 水曜 0:00 - 0:15(火曜深夜) サンテレビ 兵庫県
水曜 2:00 - 2:15(火曜深夜) BS11 日本全域 製作参加 / BS放送 / 『ANIME+』枠
全局『徒然チルドレン』とのセット放送。
日本国内 インターネット / 放送期間および放送時間[32]
配信期間 配信時間 配信サイト
2017年7月5日 - 水曜 12:00 更新 dアニメストア
2017年7月6日 - 木曜 0:00(水曜深夜) 更新 GYAO!
2017年7月7日 - 金曜 12:00 更新
2017年7月8日 - 土曜 0:00(金曜深夜) 更新 dTV
2017年7月9日 - 日曜 0:30 - 0:45(土曜深夜)
  • AbemaTV・新作TVアニメチャンネル
    • リピート配信あり
2017年7月10日 - 月曜 12:00 更新
2017年7月11日 - 火曜 0:00(月曜深夜) 更新 ニコニコチャンネル
火曜 22:30 - 22:45 ニコニコ生放送
2017年7月20日 - 木曜 0:00(水曜深夜) 更新 GYAO!ストア
日本国外 インターネット / 放送期間および放送時間
配信期間 配信時間 配信サイト 対象地域 備考
2017年7月4日 - 火曜 22:15 (CST) 更新 ビリビリ動画 全世界 中国語簡体字)字幕あり / 無料放送
BS11 水曜2:00 - 2:15(火曜深夜)枠
前番組 番組名 次番組
通販番組
※2:00 -2:30
アホガール
【ここから『ANIME+』枠】
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コラボ企画[編集]

伊豆急行においてコラボキャンペーンとして、2017年7月29日- 同年12月24日もしくは限定1000部の完売で記念乗車券を発売する予定[35][36]

出典[編集]

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  1. ^ 「その7」では「あっくん」が1年2組と明記。「その96」では「風紀委員長」は3年生だが、愛する「あっくん」と離れたくないため自主的に留年し高校に留まる。「その99」は新学年初日と明記。「その108」では「よしこ」は高校2年生であると明記されている。
  2. ^ 単行本1巻12ページ
  3. ^ 単行本7巻135ページ
  4. ^ 単行本4巻146ページ・特別編
  5. ^ 週刊少年マガジン2013年14号掲載時にはあくつ「あきら」と紹介されていたが、2013年7号や単行本1巻では「あくる」となっている。
  6. ^ a b 単行本1巻20ページ
  7. ^ 単行本1巻28ページ
  8. ^ 4巻その66。
  9. ^ 単行本1巻60ページ
  10. ^ 単行本2巻121ページで彼女の着ている制服から
  11. ^ 単行本5巻14ページ
  12. ^ 単行本1巻68ページ
  13. ^ 単行本3巻57ページ
  14. ^ 単行本5巻その76
  15. ^ 単行本1巻52ページ
  16. ^ 単行本1巻84ページ
  17. ^ 単行本1巻80ページより
  18. ^ 単行本2巻114ページ
  19. ^ a b c 単行本6巻151ページ
  20. ^ 『アホガール(1)』(ヒロユキ)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年6月11日閲覧。
  21. ^ 『アホガール(2)』(ヒロユキ)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年6月11日閲覧。
  22. ^ 『アホガール(3)』(ヒロユキ)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年6月11日閲覧。
  23. ^ 『アホガール(4)』(ヒロユキ)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年6月11日閲覧。
  24. ^ 『アホガール(5)』(ヒロユキ)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年6月11日閲覧。
  25. ^ 『アホガール(6)』(ヒロユキ)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年6月11日閲覧。
  26. ^ 『アホガール(7)』(ヒロユキ)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年6月11日閲覧。
  27. ^ 『アホガール(8)』(ヒロユキ)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年6月11日閲覧。
  28. ^ 『アホガール(9)』(ヒロユキ)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年6月11日閲覧。
  29. ^ a b c d e f g h 別冊少年マガジン『アホガール』がディオメディア制作で今夏アニメ化”. アニメイトタイムズ (2017年2月9日). 2017年2月9日閲覧。
  30. ^ アニメ「アホガール」八代拓ら追加キャスト発表、バナナを持った集合写真も”. コミックナタリー. ナターシャ (2017年6月9日). 2017年6月12日閲覧。
  31. ^ COMICS + DVD”. TVアニメ「アホガール」公式サイト. 2017年7月2日閲覧。
  32. ^ a b ONAIR”. TVアニメ「アホガール」公式サイト. 2017年5月11日閲覧。
  33. ^ テレビ放送対象地域の出典: 放送分野の動向及び規制・制度(資料2)”. 政府規制等と競争政策に関する研究会通信・放送の融合の進展下における放送分野の競争政策の在り方. 公正取引委員会. p. 2 (2009年10月9日). 2016年8月12日閲覧。 基幹放送普及計画”. 郵政省告示第六百六十号 (1988年10月1日). 2016年8月12日閲覧。 地デジ放送局情報”. 一般社団法人デジタル放送推進協会. 2016年8月12日閲覧。
  34. ^ アホガール”. AT-X. エー・ティー・エックス. 2017年6月12日閲覧。
  35. ^ “『アホガール×伊豆急コラボキャンペーン記念乗車券』発売!” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 伊豆急行, (2017年7月26日), オリジナル2017年7月27日時点によるアーカイブ。, http://web.archive.org/web/20170727115313/http://www.izukyu.co.jp/ir/newsletter/290726.pdf 2017年7月27日閲覧。 
  36. ^ 「アホガール×伊豆急コラボキャンペーン記念乗車券」発売”. railf.jp(鉄道ニュース). 交友社 (2017年7月27日). 2017年7月27日閲覧。

外部リンク[編集]