リンジー・ローハン
| リンジー・ローハン Lindsay Lohan |
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カルバン・クラインの春夏コレクションのアフター・パーティーにて(2007年) |
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| 本名 | Lindsay Morgan Lohan | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 別名 | Lindsay Dee Lohan | ||||||||||
| 生年月日 | 1986年7月2日(25歳) | ||||||||||
| 出生地 | |||||||||||
| 国籍 | |||||||||||
| 職業 | 女優・歌手 | ||||||||||
| 活動期間 | 1989年 - | ||||||||||
| 活動内容 | 1996年:女優デビュー 2003年:歌手デビュー |
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| 主な作品 | |||||||||||
| 『フォーチュン・クッキー』 『ミーン・ガールズ』 |
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| 備考 | |||||||||||
| 「世界で最もセクシーな人物 TOP100」の1位(2007年) | |||||||||||
リンジー・ローハン(Lindsay Lohan, 1986年7月2日 - )は、アメリカ合衆国の女優、歌手。以前は「リンゼイ・ローハン」と表記されていたが、日本でのCD発売に際し、「リンジー・ローハン」に統一された(彼女の代表作『フォーチュン・クッキー』までは「リンゼイ」となっている)。苗字の発音はもとは[ˈləʊhæn]だったが、後に[ˈləʊən]とされている。
身長165cm[1]。2009年現在、アメリカで最も人気のあるアイドルの一人である。近年は女優・歌手業よりも私生活を話題にされることが多い。
目次 |
[編集] 生い立ち
ニューヨーク市ブロンクス区にて生まれ、カトリックの家庭に育つ。祖先はアイルランドとイタリアの出身。家庭は比較的裕福で、父親は家業のパスタ製造業を継ぎ、後に先物取引をするためにそれを売却、ニューヨークの先物トレーダーの代表者にまでなったが1980年代後半に証券詐欺により4年間刑務所に入った。その後、投資銀行家として働いていたが2005年に無免許運転と暴行罪で2年間再度刑務所に送られた。現在はキリスト教団体で働いている。母親は元ウォール街のアナリストで現在はリンジーのマネージャーをしている。両親共に以前俳優もしていた。
リンジーには2人の弟と1人の妹がおり、妹はモデルをしている。
[編集] キャリア
[編集] 俳優活動
3歳よりフォード・モデル・エージェンシーに所属し、約60本ものコマーシャルに出演。その後ディズニー社のテレビシリーズや映画に出演し、子役として活躍。1998年に『ファミリー・ゲーム / 双子の天使』で映画デビュー。この作品でヤング・アーティスト・アワードの主演女優賞を受賞し、人気子役となる。その後、学業を優先するために芸能活動を休業。
2003年の『フォーチュン・クッキー』が全米で1億ドルを超える大ヒットを記録、一躍全米を代表するティーン・アイドルとなり、翌年公開の『ミーン・ガールズ』もヒットした。2004年にMTVムービー・アワードでホストを務め、ブレイクスルー演技賞を受賞。同年開催されたティーン・チョイスアワードでは、映画部門の女優賞(コメディ部門)を含む4冠を達成。
2007年に「マキシム」誌が発表した「世界で最もホットな人物 TOP100」の1位に選ばれた[2]。同年公開された『I Know Who Killed Me』が酷評され、ゴールデンラズベリー賞のワースト主演女優賞[3]とワースト・スクリーン・カップル賞を受賞(作品自体も8冠を制した)。
[編集] 歌手活動
2004年に発売されたデビュー・アルバム『スピーク』が12月25日付の全米チャートで初登場4位を記録し、100万枚を超えるセールスとなった。
[編集] 私生活
パーティー好きで知られ、トラブルメーカーとして報道されることが多いが、学校の成績は優秀だった。
ヒラリー・ダフとは元恋人のアーロン・カーターを取り合って以降、犬猿の仲。また、パリス・ヒルトン、ニコール・リッチーとも犬猿の仲。ヒラリー・ダフやアシュリー・シンプソンと彼氏を取り合ったり、「パリスはビッチよ」などと彼女を非難する言葉をパパラッチに叫んだり、アザを見せては「パリスにやられた」などと発言。テレビの前でパリスの男性友人に口汚く罵られた(リンジー・ローハンのあそこは赤毛など)[4]。
喫煙、飲酒がやめられないらしく、禁酒するためにセラピーを受けたりしている。また、ヴァニティ・フェア紙のインタビューで、取材時には「昔はドラッグをやめられなかった」と言ったものの、一転して本人は否定。ヴァニティフェア側は「インタビューを録音したカセットもある」と言っているが真相はわからない。2007年5月にアルコール依存症を克服するため、ブリトニー・スピアーズが入所していたリハビリ施設に入所した。同年7月に退所。
2004年5月から11月まで俳優のウィルマー・ヴァルデラマと、2006年7月から10月までレストラン経営者のハリー・モートンと、2007年5月から8月まではモデルのカルム・ベストと交際。
直近ではDJのサマンサ・ロンソンと交際していた[5]。2008年5月より同居を始める[6]。
リンジーとサマンサ・ロンソンはカンヌ映画祭後のパーティを初めとして、キスをしている姿が撮られている。9月のラジオ番組では、詳しくではないがサマンサ・ロンソンとの付き合いはどのくらいなの?と聞かれ、「かなり長い間。」と答えている。メディアはこれをカミングアウトだと受け取っている。母は「サマンサは天使のような子。」と応援しているが、父マイケル・ローハンは猛反対。「サマンサ・ロンソンと結婚するならバージンロードは歩かない。」「サマンサ・ロンソンはリンジーを利用している。」と発言しているが、後にリンジーがMyspaceブログで父の言動について激怒していた。
2009年4月4日にサマンサ・ロンソンの自宅の鍵が取り替えられ、居候状態だったリンジーは追い出される羽目となった。リンジーは「ロンソン家は私に冷たいけど私はサマンサをまだ愛している。」と話した。同年4月6日に破局を認めた。
なお、サマンサと交際中に、コートニー・セメル(米Yahoo!元会長テリー・セメルの娘でティラ・テキーラの元恋人)が「リンジーの最初のレズの相手はサマンサではなく、私」と暴露している[7]。
[編集] スキャンダル
2007年5月7日にクラブでコカインを吸っている画像を友人にネットで暴露された[8]。
2007年5月26日にはカリフォルニア州ビバリーヒルズで自家用車を運転中、縁石に衝突し、病院に運ばれた。命に別条はなかった。また、飲酒運転の疑いで警察に出頭を命じられた。カリフォルニア州では21歳未満の飲酒は禁じられている。車内から非合法薬物が見つかったため、重罪で起訴される可能性もある。リンジー自身は3度目の交通事故でもある[9]。
2007年7月24日未明、リンジーは酒に酔った状態で車を運転し、同日辞任したばかりのアシスタントの母親の車を追跡。午前1時過ぎにアシスタントの母親が危険を感じ通報。カリフォルニア州サンタモニカ市警の追跡で、リンジーは飲酒運転とコカイン所持、麻薬運搬、無免許運転など5つの容疑で再び逮捕された[10]。TMZ.comやCNNなどによれば、同氏は2万5000ドルを納付し保釈され、リハビリ施設に入所した。父親で服役中のマイケル・ローハン受刑者が同日、CNNのラリー・キング・ライブに出演し娘の行動に責任を感じると語った。
同日、リンジーの弁護士であるブレア・バークは声明を発表した。
[原文]
"Addiction is a terrible and vicious disease. Since Lindsay transitioned to outpatient care, she has been monitored on a SCRAM bracelet and tested daily in order to support her sobriety. Throughout this period, I have received timely and accurate reports from the testing companies. Unfortunately, late yesterday I was informed that Lindsay had relapsed. The bracelet has now been removed. She is safe, out of custody and presently receiving medical care."
[日本語訳]
「依存症は恐ろしく危険な病気です。リンジーが外来患者看護に移行してからは彼女の禁酒のため、彼女は(禁酒用)SCRAMブレスレットの下で監視され、毎日のように検査を行ってきました。この期間、私は施設から逐次正確な報告を受けて参りました。残念なことに、昨日彼女が再びアルコール依存症の状態にあるとの報告を受けました。ブレスレットは現在はずされております。彼女は無事であり、釈放され治療を受けています。」
2007年11月15日にロサンゼルス市内のリンウッドの女性刑務所に収監されたが、84分で出所した。同年11月20日から10日間、社会奉仕活動を行った[11]。2008年1月17日に裁判の公判で、死体安置所と病院の緊急治療室で2日間の奉仕活動を行うことを命じられた[12]。
2009年3月14日にビバリーヒルズ市警が逮捕状を発付した[13]。
2010年7月6日、米カリフォルニア州ビバリーヒルズの裁判所はリンジーに対し、2007年に飲酒運転などによる有罪判決後、保護観察規定に違反し、定められた禁酒教育プログラム受講を欠席したり、飲酒を繰り返したりしたとして、禁固90日とアルコール・薬物依存症の更生施設通院を義務付ける判決を下し、同年7月20日にロサンゼルスのセンチュリー・リージョナル拘置施設に収監された。出所後には、2日以内にリハビリ施設に3か月は入所しなければならないことになっている。 しかしながら、「品行方正」な態度や、刑務所の慢性的な定員オーバーという事情が考慮されて、刑期を大幅に短縮され、同年8月2日の未明に出所している。晴れて自由の身となるわけではなく、釈放後24時間以内にアルコール依存症の更生施設に入るよう義務付けられた。ロサンゼルスのリハビリ施設に入所したが、こちらも予定より早く22日間の滞在で退院している。
2010年9月17日、ツイッターを通じ、最近の薬物検査で陽性反応が出たことを告白。
2010年9月20日、リハビリ出所後の抜き打ち薬物検査でコカイン陽性反応を示し、2回目の検査でアンフェタミン(合成覚醒剤)の反応を示したことにより、保護観察は取り消され、逮捕状が発行された。9月24日の午前8時30分に法廷へ出席することが命じられ、それまでに逮捕状は保留となっている。
2010年9月24日、同年7月に収監されたカリフォルニア州センチュリー・リージョナル拘置施設に再収監されたが、その15時間後に30万ドル(約2500万円)の保釈金で仮釈放された。釈放条件として、24時間以内にアルコール摂取監視装置(Scram)を付ける事、アルコールが売っているような場所への立ち入りの禁止を義務付けられている。
2011年1月に宝石店から2500ドル相当のネックレスを万引きしたとして、同年2月10日に逮捕された。当初は窃盗を否認していたが、公判では一転して窃盗を認め、同年5月11日に米ロサンゼルス郡地裁は禁錮4月と480時間の社会奉仕活動を命じる判決を言い渡した。その後、不抗争の答弁の司法取引を行い、監視付きで自宅で服役することが認められ、同年5月26日に自宅監禁が開始された。自宅監禁は約35日間で、彼女の足首には監視用の装置が装着された。また、当該の宝飾店の100ヤード(約91メートル)以内に近づくことを禁止されている。
2011年10月、リムジン会社のエリート・トランスポーテーション・リモ・アンド・セキュリティ・サービス社が未払いの料金と違約金、遅延損害金の総額9万ドルの支払いをリンジー・ローハンに求めて提訴。今回の提訴は2009年の2月から5月までの3か月間の請求額に対してである。
2011年10月、裁判所から480時間の社会奉仕活動を言い渡されていて女性シェルターで活動中であったが、あまりにもの勤務態度の悪さから、まだ21時間しか働いていない状態で、女性シェルターから解雇されたことが報じられた。予定されていた日に姿を見せなかったのはこれまでに9回あるほか、4時間働かなければならないところをわずか1時間で帰ってしまうということも多かった。これによって保護観察処分を取り消された。また再収監の可能性もでており、この件ついては同年11月2日に審理される予定である[14]。
2011年11月2日、ロサンゼルス郡地裁は保護観察の条件に違反したとして禁錮30日の判決を言い渡した。同被告が社会奉仕活動と心理カウンセリングを厳格に行うことも命じた。実際の量刑は禁錮300日だが、収監される30日を差し引いた残る270日については、社会奉仕活動への取り組み次第だとした。判事は、こうした判決が「刑務所への鍵を被告に委ねる」方法として知られていると、ローハン被告に説明した。リンジー・ローハンは同月9日に収監される予定。
2011年11月6日、収監施設に入ったが、施設が満員状態との理由で約5時間後の7日未明に釈放された。
[編集] 金銭
- 米ニューヨークポストによれば、キュートな赤毛にあどけない笑顔でわずか5歳で超一流ブランドのモデルに起用され、気付けばコマーシャルの数が60社を突破し、人気カリスマモデルになったリンジー・ローハンは子役ながらギャラも高額で、当時10代ながら安くても映画1本のギャラは100万ドル(当時約1億1500万円)だった。
- ニューヨークタイムズ紙によると、10代で総資産が700万ドル(当時約8億4000万円)になり、若くしてトップスターになったリンジーだが、その莫大な収入を巡り、両親が対立。さらに追い討ちをかけるように2005年の5月に父親であるマイケル・ローハンが暴力事件で逮捕される。この家族関係のトラブルやパパラッチから追い回されるストレスなどからリンジーは買い物依存症になってしまう。洋服から宝飾品まで目に入ったもの全て購入し、その年間総額は100万ドル(当時約1億2000万円)にもなった。そして、リンジーはハリウッドきっての浪費家と言われるようになる。
- 2009年9月、オーストラリアの新聞ザ・デイによると、プレイボーイ誌から90万ドル(約9000万円)でヌードのオファーを受けているという。リンジーは以前50万ドル(約5000万円)で受けたこのオファーを断っている。プレイボーイ誌はこのオファーを何年も彼女にし続けてきたが、彼女が乗り気になったのは今回が初めてだという[15]。
- 2010年4月、TMZ.comによると、ロサンゼルスの自宅の家賃を2か月間滞納し、家主が退去を要請する正式な書類をリンジーに送った。その後、リンジーは滞納分の2万3000ドル(約207万円)をすぐに支払った[16]。
- 2010年4月、レーダー・オンラインによると、クレジットカードの使いまくりでクレジット会社からストップをかけられた。関係者は「リンジーのクレジットカードの未払い額は総額で60万ドル(約5580万円)だ。1社はすでにストップをかけて、ほかの会社も近いうちに同じ行動にでるだろう。1社は支払い方法についてリンジーと話し合いをすることになっている。でも収入がなければ支払いはできないわけだから訴訟に発展する恐れはある」と語っている[17]。
- ギャラも人気カリスマ子役時代からは比べものにならないほど激減し、米Fox Newsによれば、リンジーのイベントやパーティ参加などで受け取るギャラは1回につき5000ドルから10000ドル(約45万円から90万円)になってしまい、これはMTVが放送している素人同然のイタリア系の若者を追ったリアリティ番組『ジャージー・ショア』に出演するSnookiよりも安いギャラになっているという。
- 仕事の激減やギャラの低額などに苦しむリンジーだが、2010年9月には米TMZ.comによれば、刑務所に入るという貴重な体験から雑誌インタビューやイベントの参加などオファーが殺到しており、そのギャラは100万ドル(約8500万円)にもなり、以前では考えられないギャラを手にするだろうといわれている。
- 保護観察期間中の薬物陽性反応によって年明けまでリハビリ施設で過ごすように命じられたリンジーだが、金欠状態で治療費の15万ドル(約1215万円)も払えない状態だという。2010年11月、米RadarOnlineによれば、そんなリンジーに2つ仕事のオファーがきているという。1つは成人向けウェブサイトのTube8.comでリンジーに5万ドル(約405万円)で仕事をオファーし、リンジーが入所しているBetty Fordクリニックでの治療費の援助を申し出たという。ポルノサイトからの仕事のオファーと言っても実際にリンジーが脱ぐわけではなく、マーケティング・コンサルタントとしてアダルト作品の販売における相談役を務めることになるという。さらに特別ボーナスとして同社の膨大なアダルトコレクションを無制限に視聴できるというオマケも付くという。このオファーはリンジーが実在したポルノ女優役で映画に出演することが決まっているため、それを意識してのアプローチだという。もう1つは世界最大の動物愛護団体PETA(動物の倫理的扱いを求める人々の会)でリンジーがヴィーガン(絶対菜食主義者)になれば1万ドル(約81万円)、それを続ければさらに1万ドルのボーナスを用意しているという。これまでも著名人を使ったメディア戦略を行ってきたPETAはリンジーがヴィーガンになることでイメージアップを狙っているようである。
- 2つの仕事のオファーに対し、米RadarOnlineによれば、リンジーはPETAの気前の良いオファーを前向きに検討しているようで「動物好きの自分には願ってもない提案だ」と喜んでいるという。しかし、このオファーの背後にはリンジーの表舞台への復帰の戦略があるようでリンジーは全世界に支援者のいるPETAと良好な関係を築くことができればイメージ回復ができると考えているという。一方、PETAとしてもリンジーを支援することでイメージがアップし、さらに更生させることができれば寄付金が集められると考えているという。しかし、オファーの条件であるヴィーガンとはベジタリアンをさらに厳しくしたライフスタイルを選ぶ人々のことで動物由来のすべてを消費することは許されないため、卵や乳製品もNGな上に革製品を持つことも認められていない。
- 2011年10月、X17オンラインによると、リンジーがプレイボーイ誌でヌード撮影を行ったことを母親のディナ・ローハンが認めた。リンジーはプレイボーイ誌からの75万ドル(約5,700万円)のオファーに対し、ギャラをあげることを要求。その後、プレイボーイ誌は100万ドル(約7,600万円)に近いオファーを提示し、リンジーは脱ぐことを了承した。写真撮影は妹のアリが同伴する中、ロサンゼルスのある豪邸で行われた。母親のディナは「撮影はとてもうまくいったわ」とコメントしている[18]。
[編集] 主な出演作品
[編集] 映画
| 公開年 | 邦題 原題 |
役名 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1998 | ファミリー・ゲーム/双子の天使 The Parent Trap |
ハリー・パーカー / アニー・ジェームズ | |
| 2000 | スーパードール/パパが人形に恋をした Life-Size |
ケイシー・ミッチェル | テレビ映画 |
| 2002 | 探偵少女レクシー Get a Clue |
レクシー・ゴールド | テレビ映画 |
| 2003 | フォーチュン・クッキー Freaky Friday |
アンナ・コールマン | |
| 2004 | 彼女は夢見るドラマ・クイーン Confessions of a Teenage Drama Queen |
メアリー・エリザベス・“ローラ”・ケプ | |
| ミーン・ガールズ Mean Girls |
ケイディ・ハーロン | ||
| 2005 | ハービー/機械じかけのキューピッド Herbie: Fully Loaded |
マーガレット・“マギー”・ペイトン | |
| My Scene Goes Hollywood | 本人 | 声の出演 | |
| 2006 | ラッキー・ガール Just My Luck |
アシュリー・アルブライト | |
| 今宵、フィッツジェラルド劇場で A Prairie Home Companion |
ローラ・ジョンソン | ||
| ボビー Bobby |
ダイアン・フーバー | ||
| ホリデイ The Holiday |
本人 | カメオ出演 (クレジット表記なし) | |
| 2007 | チャプター27 Chapter 27 |
ジュード | |
| 幸せのルールはママが教えてくれた Georgia Rule |
レイチェル・ウィルコックス | ||
| I Know Who Killed Me | オーブリー・フレミング / ダコタ・モス | ||
| 2009 | リンジー・ローハンの妊娠宣言!? ハリウッド式OLウォーズ Labor Pains |
ティア・クレイヒル | テレビ映画 |
| 2010 | マチェーテ Machete |
[編集] テレビ
- Another World (1996 - 1997)
- Bette (2000)
- 『パンクト』 Punk'd (2003)
- 『アグリー・ベティ』 Ugly Betty (2008) - キミー・キーガン役 ゲスト出演
[編集] 音楽
[編集] アルバム
- スピーク Speak (2004)
- リトル・モア・パーソナル A Little More Personal (Raw) (2005)
- スピリット・イン・ザ・ダーク Spirit in the Dark (2009)
[編集] シングル
- ルーモアズ Rumors (2004)
- オーバー Over (2005)
- ファースト First (2005)
- ブロークン・ハート Confessions of a Broken Heart (2005)
- Bossy (2008)
[編集] 脚注
- ^ Lindsay Lohan - Biography - IMDb
- ^ リンジー・ローハン、“最もホットな女性”に選ばれる:シネマトゥデイ
- ^ 同作では一人二役を演じており、そのいずれもについて受賞対象となったためワースト主演女優賞はローハン一人で2個受賞した。
- ^ Paris Hilton slams Lindsay Lohan (by proxy)
- ^ リンジー・ローハン、サマンサ・ロンソンとの熱愛報道:Tokyo Wrestling
- ^ リンジー・ローハン、サマンサ・ロンソンとの熱愛報道:Tokyo Wrestling
- ^ eiga.com (2008年8月22日). “「リンジー・ローハンの初レズの相手は私」意外な大物令嬢が激白”. 2008年10月22日閲覧。
- ^ リンジー・ローハン 遂にカメラが捉えた!?女子トイレの中でコカイン疑惑!:ABC(アメリカン・バカコメディ)振興会
- ^ リンジー・ローハン逮捕! 車からコカインが見つかる:シネマトゥデイ
- ^ リンジー・ローハンがまたも飲酒運転とコカイン所持で逮捕!:eiga.com
- ^ リンジー・ローハン、社会奉仕活動開始:シネマトゥデイ
- ^ リンジー・ローハンさん、死体安置所で社会奉仕活動へ:AFPBB News
- ^ リンジー・ローハンに逮捕状!ビバリーヒルズ市警が騒動避けるため自首を要請!
- ^ “L・ローハンの保護観察取り消し、再収監の可能性も”. ロイター. (2011年10月20日) 2011年10月21日閲覧。
- ^ http://www.cinematoday.jp/page/N0019507
- ^ http://www.cinematoday.jp/page/N0023496
- ^ http://www.cinematoday.jp/page/N0023883
- ^ http://www.cinematoday.jp/page/N0036473
[編集] 外部リンク
- ユニバーサルミュージックによるオフィシャルサイト(英語)
- ユニバーサルミュージックによるオフィシャルサイト(日本語)
- Lindsay Lohan (lindsaylohan) - Twitter
- Lindsay Lohan - インターネット・ムービー・データベース(英語)
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