Wikipedia:執筆・翻訳者の広場

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執筆・翻訳者の広場
For Non-Japanese Speakers

執筆・翻訳者の広場は、ウィキペディアにおける執筆者・翻訳者が、ちょっとした分からないことを教え合うためのページです。記事の作成中、加筆中、改稿中、あるいは投稿後における、例えば以下のような場合に利用されることを想定しています。

  • 執筆者なら
    • …………
    • (執筆者の具体的な想定質問例はまだ固まっておりません。執筆上のことで聞いてみたいことがありましたら是非質問してみてください。)
    • …………
  • 翻訳者なら
    • たった1語の分らない単語のせいで手が止まってしまった。
    • 人名、地名、固有名詞、専門用語などの適切な訳語、カナ転写が分からない、自信が持てない。
    • 分かる言語版の記事を訳していたら、分からない言語の引用文や固有名詞が出てきて扱いに困った。
    • 自信の持てない訳文・表現について助言を求めたい。
    • 記事名の決定(どのようにカナ転写すべきか)を慎重に行いたい。
    • …………

Aさんが何時間悩んでも解決できない問題はBさんにかかれば数秒で解決可能かもしれませんし、逆もまた然りです。作業は共同で行なったほうが効率的です。困った人は遠慮なく質問してください。分る人は広い心を持って(また、giveをしておけばtakeがあるさ、という打算をもって)積極的に教えてあげてください。

もちろん、記事のノートで相談する方法もあります。本ページは、個別の記事のノートよりも幅広く問いかけを行い、多くの人の目に触れる可能性のある場を提供するために用意されました。

ウィキペディアは、「間違いを直しやすい」というウィキの特性を利用したプロジェクトですが、寄稿者が分らないことや自信を持てないことをうやむやにしたために、結果として間違いを含む記事を投稿してしまい、修正されるかどうかは運次第…というやり方は、今やオンライン百科事典として広く閲覧されているウィキペディアとしては好ましくありません。間違いを生まないよう「予防」したり、自覚症状があるなら積極的に「治療」を試みてみませんか?

こういう場合は別のページへ[編集]

  • 運営に関する問題、ウィキペディア全体に関わる問題については、Wikipedia:井戸端へ、編集の仕方やウィキペディアを使う際のソフトウェアの操作方法、ウィキペディアへの参加方法などについての質問はWikipedia:利用案内へお願いします。

依頼の仕方[編集]

ページの一番下に、新しい節を設けて依頼文を書き込んでください。新しい依頼は = 2つで見出しをつくります。モノブックをスキンに使っている方は上部にある「+」タブで新しい依頼を投稿できます。

下記のリンクをクリックすると新しい依頼を投稿できます。

文例:

== Gillaume Resnierの読みについて ==
fr:Guillaume Resnierを翻訳中の者ですが、項目名はギヨーム・レスニエあたりで良いでしょうか。それともsは黙字になるのでしょうか。あと、その筆名"Reinser"ってのは[ʁɛ̃se]→ランセ、でしょうか。どちらも見慣れない綴りなので素人では確信が持てません。フランス語に明るい方、よろしくお願いします。--Five-toed-sloth 2009年11月6日 (金) 09:12 (UTC)
  • 節の名前はなるべく具体的にお願いします。
  • 何という記事に関して作業中(もしくは構想中)であるのか、明示をお願いします。私的な質問(ウィキメディア・プロジェクトと無関係な質問)はご遠慮ください。
  • 時刻付き署名をお願いします。
  • 翻訳済の記事に関する質問の場合は、疑問点を分かりやすく示せる{{訳語疑問点}}、{{訳語疑問点範囲}}というテンプレートもありますので併せてご利用ください(使用は任意です)。

翻訳者ユーザーボックス[編集]

英語
U+21D4.svg
日本語
この利用者は{{{1}}}から日本語への記事翻訳をたしなみます。

過去ログ[編集]

解決済みと判断された質問や、長期間動きのない質問は、最後のコメントから2か月後に過去ログ化されます。質問前にご確認ください。解決済みと判断されたものを優先的に過去ログ化していくため、順番は前後することがあります。

Filing cabinet icon.svg

このページの節に {{Section resolved|1=~~~~}} を置くと、7 日後に SpBot がその節を過去ログ化します。

Lochの日本語転写[編集]

英語、アイルランド語、スコットランド・ゲール語のLoch(入り江・池)という言葉ですが、日本語版では「ロッホ」と表記するのが一般的なようです(アイラ島ローモンド湖ホーリー・ロッホ)。しかしen:Lochの冒頭を見たり、ネット上で各国語のネイティブ発音を聞いたりする限り、「ロフ」とするのが妥当ではないかと感じています。「ロフ」表記を使っている日本語文献など、私自身でも探しているのですが、何かお手元にある方はいらっしゃいませんか?また逆に「ロッホ」表記が正しいと裏付ける(あるいは信頼できる文献で慣用的に使われている)ものがあれば、教えていただきたいです。(一気に過去ログ化されてて面喰いましたが、今まで通り質問してよいのですよね・・・?)--McYata会話) 2019年10月3日 (木) 11:36 (UTC)

返信が遅くなり、申し訳ありません。調査していただき、本当にありがとうございます。こちらでも今一度調べなおし、慎重に言葉を選ぼうと思います。過去ログ化の経緯についても承知いたしました。--McYata会話) 2019年11月22日 (金) 16:51 (UTC)
コメント Lochという語(綴り)を、ゲール語やスコットランド・アイルランドの発音に基づくと「ロッホ」と書き、英語話者はこれを「ロック」と読む、というところでしょう。Parisをフランス人は「パリ」と読み、アメリカ人は「パリス」と読むようなもので。
手近な文献を眺めてみました。
  • 『ケルト歴史地図』(ジョン・ヘイウッド著、井村君江監訳、倉嶋雅人訳、東京書籍、2003) - Lochaber「ロッホアバー」、Lochgoilhead「ロッホゴイルヘッド」
  • 『図説大百科7世界の地理 イギリス・アイルランド』ISBN 978-4-254-16907-2 - en:Loch Ness「ネス湖」
  • 『地球の歩き方2015-16』p554「ロッホ・ネス・ロッジ・ホテル」(Loch Nessは「ネス湖」)
  • 『アルファベットから引く外国人名よみ方字典』(ISBN 4-8169-1763-2)- Lochman「ロッホマン」、Lochner「ロックナー、ロックネル、ロッホナー、ローナー、ロヒナー、ロホナー」
ネイさんもおっしゃるとおり、地名に関しては意訳の「湖」としたり、ケルト/スコットランドのアイデンティティーに基づく文脈では「ロッホ」でよいのでは。--柒月例祭会話) 2019年11月22日 (金) 18:03 (UTC)
コメント ちょっと調べてみたら、「ロッホ」が山程出てきました。ここに列記するときりがないので割愛しますが、スコットランドの(1)淡水湖は「ロッホ」だが、日本語文献では「Loch honyarara」を「ホニャララ湖」とするのが一般的(というより、そうしていない例がほぼ皆無)。(2)入り江も「ロッホ」だが、こちらは用例が淡水湖に比べると少ない。無いわけではない。入り江の「Loch honyarara」も(ホニャララ湾とかでなく)「ホニャララ湖」となっている。(3)水域以外の固有名詞では「ロッホ」とカタカナ化するのが一般的。たとえばLoch Nessは「ネス湖」だがHotel Loch Nessになると「ホテル・ロッホネス」という具合。町や村、山や人名に「loch」を含む場合も、基本的には「ロッホ」だが、後置される音によっては表記が変わる。たとえば「Lochaber(ロッハバー)」「Lochnagar(ロホナガール)」など。
文献は1930年代から2019年までいろいろです。今回は主に地理系の文献に限定して調べましたが、スコットランド詩(ウォルター・スコットとか)などの文学分野ではどうなっているかわかりません。古い例では、夏目漱石が「Pitlochry(ピトロッホリー)」を「ピトロクリ」とした例があり、これは「ロック」寄りです。スコットランドに関する文脈である限り「ロック」とした例はほぼ皆無でしたが、地形学の文献では「ロック/ロッホ」としたものがあり、「ロック」もありうる、という感じです。
いまのところ、「ロフ」は全く見当たりません。(そもそも、日本語の文字体系では、無声音とかを正確に表現することは不可能ですから、耳で聞いた発音にこだわる必要はないでしょう。用例重視で。)--柒月例祭会話) 2019年11月23日 (土) 18:53 (UTC)
報告 調べているうちに、記事1つできそうなボリュームになり、また「ロッホ」を単独項目として扱う情報源もでてきたのでロッホを作成しました。詳細は記事とノートを。--柒月例祭会話) 2019年11月24日 (日) 15:11 (UTC)
発音では統一できない問題である一方で、既にこれだけ「ロッホ」の用例があるのですね。まったくこちらの認識と知識が不足しておりました。単独記事の方もまとめていただいて、本当にありがとうございます。参考になりました。--McYata会話) 2019年11月25日 (月) 03:50 (UTC)

見性院(山内一豊室)の出典について[編集]

見性院 (山内一豊室)についてですが、週刊朝日から出版されている文庫本を出典としたところ、「通俗的な雑誌をあえて出典にする必要はない」という理由で削除されています。しかしこの場合は週刊朝日そのものではなく、文庫本という書物である以上、出典とするだけの価値はあるものと思われます。変更履歴は以下の通りです。

https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E8%A6%8B%E6%80%A7%E9%99%A2_(%E5%B1%B1%E5%86%85%E4%B8%80%E8%B1%8A%E5%AE%A4)&action=history

この分をリバートしたいと考えているのですが、それは構わないでしょうか。尚削除者の個人ページはなく、ノートにその理由も書かれていません。--Ishino会話) 2019年10月8日 (火) 03:26 (UTC)

@Ishino:さん、はじめまして。私見ですが少々、工夫してください。「参考文献」節にその文庫本を足してはいかがでしょう。どうしても〔週刊誌という文言〕により、出典の信頼性が弱く見えています。確かに当該の文庫本の書誌情報は小見出し「子供と余生」の最後の段落の末尾「……一豊夫妻と馬の像の建設も実現した」に脚注として提示されていますが、あいにく目につきにくいです。
また複数回、同じ文献から引いているようですので、出典ラベルからリンクさせると明解と思います。削除された1件目を編集モードで見ると、ご指摘の
「<ref>週刊朝日編集部、18頁。</ref>」
と直前の
「飯村(現在の滋賀県米原市飯)で生まれたとされている{{Sfn|山本|2005|pp=52-53}}」
を比べて以下を読んでください。
一例です。ビジュアルエディターを使うと「sfn」「cite book」テンプレートを1欄ごと落ちついて記入できます。
  1. 本文の出典を置く箇所に{{sfn}}もしくは{{Harvid}}テンプレートを記入(削除された箇所)。
  2. 構造は{{sfn|出典ラベルの文字列|発行年|ページ数}}
  3. 「参考文献」のcite テンプレートにref引数を指定。例えば
*{{cite book|和書|others=週刊朝日編集部 (編)|title=司馬遼太郎の戦国2「梟の城」「功名が辻」「馬上少年過ぐ」の世界|publisher=[[朝日新聞出版]]|series=朝日文庫|year=2012|ref={{sfnref|出典ラベルの文字列|2012}}}}
ただし下線部は同じでないとエラーです。
すると出典ラベルを押すと「参考文献」欄の当該資料にピンポイントで飛びます。上記の#削除された1件目の例だと「山本 2005, pp. 52-53」の青字がこのリンク形式です。
ところで典拠として何を選ぶか。この文庫は「週刊司馬遼太郎 1-8」(2006-2011年刊)」つまり週刊誌の掲載記事を再編したとあります(【「TRC MARC」の商品解説】による。)考えていただきたいのは、出典として引くときに初出の司馬氏の言葉として引くのか、第三者が氏の没後に編集したものを典拠とするか。発行年がそう古くないですから、国会図書館データベースを検索すると、雑誌記事初出の掲載号とページが探せる気もします。編集意図に合うなら、私は週刊誌の掲載と文庫再掲を併記します。
実際に文庫本と週刊誌記事を読まずにコメントしたため、見当違いでしたらお許しください。
--Omotecho会話)2019年10月13日 (日) 09:53 (UTC) 修正/ 2019年10月13日 (日) 09:21 (UTC)
質問者さんには料簡違いでお詫びします。@伊佐坂安物:さん、訂正に感謝します。リンク先を確認しました。--Omotecho会話) 2019年10月13日 (日) 17:36 (UTC)
@Omotecho:さん、@伊佐坂安物:さん、ありがとうございます。今回は伊佐坂安物さんが指摘されている方法を採ることにします。またOmotechoさんが指摘されている件についても、今後の参考にさせて頂こうと思います。ちょっと編集から離れていると、わからないことが多くなってしまうので、それぞれの御指摘本当に助かりました。再度感謝いたします。--Ishino会話) 2019年10月14日 (月) 05:34 (UTC)

banana flour と banana powder の訳語について[編集]

英語版の"banana flour"を翻訳中です。これは未熟な青いバナナ(グリーンバナナ)を乾燥粉末化したもので、小麦粉などの代用品としてアフリカや中南米では古くから使われていた食材です。日本で販売されるようになったのはかなり近年のようです。日本語タイトルを決めるに当たってざっと検索して見たところこのタイトルは「バナナ粉」「バナナフラワー」などが良さそうだということで、仮のタイトルとして「バナナ粉」としました。ところが訳していると本文中に、banana flour とは別の食材である"banana powder"というものが出てきました。こちらは完熟バナナを粉末にしたもので、バナナのフレーバーとして各種の飲料や菓子に使われるようです。同じバナナの加工食材とはいえ原料も使用法もまったく異なるものですから同一視はできません。二つの食材の名称をどうするか悩んでいます。一応、簡単ですがネット上の予備調査の結果

これらの結果を見る限り、少なくとも banan powder の方は「バナナパウダー」とするのが適切のように思われます。しかし肝心の banana flour をどうすべきか。クックパッドなどの結果を見る限りでは「グリーンバナナ粉」とするのが無難かなとも思いますが、長ったらしいし、この名称が最適とも思えないし、やはり当初の通り「バナナ粉」とするのが良いかと思うのですが、そうすると「バナナパウダー」と紛らわしい、というわけで悩んでいます。banana flour と banana powder の訳語をどうすべきか、コメントいただけると幸いです。また、訳語の準拠となり得そうな資料をご存じの方は、ご提示いただけるとありがたいです。--Loasa会話) 2019年11月9日 (土) 03:19 (UTC)

Banana flourですが、食品輸入業者のRobson Corporationが「グリーンバナナパウダー」と表記しているので、業界用語として捉えて良いのではないでしょうか。また、企業広報を掲載するPR Times上でもやはり「グリーンバナナパウダー」がヒットします。あと、グリーンバナナでGoogle検索すると、宝酒造が輸入取扱を行っているリキュールのブランド名でグリーンバナナというのがヒットします。なので、完熟前のバナナのことをグリーンバナナと呼んでいて、それを粉末にしたからグリーンバナナ+パウダーという表記なのかなと。
別の例ですが、緑色の枝豆が熟すと黄色の大豆になります。枝豆をすりつぶせば、ずんだ餅に使われる緑色の餡になり、大豆をグラインドすればきな粉 (黄な粉) です。同じ植物ですが、食品としては別モノとして扱われます。同様に、熟す前のグリーンバナナと、熟した後のバナナはある意味別の食品だと捉えることもできると思います。なので「グリーンバナナパウダー」という表記が私にはしっくりきます。--ProfessorPine会話) 2019年11月9日 (土) 12:50 (UTC)
あくまでインターネット上で調べた範囲における意見ですが、banana flour は「バナナ粉」([3],[4],[5])、banana powder は「バナナパウダー」([6],[7]) が納まりが良いように思います。
個人的な印象で恐縮ですが、日本語で「バナナ粉」と書くと、バナナを原料とした穀粉でこれは flour に適しており、一方 banana powder は粉末状にしたバナナに近く、「バナナ粉」と呼ぶことはあまりなさそうに思えます。banana powder の和訳としては「バナナ粉末」やや「バナナ末」も適していると思いますが、こちらの方がむしろ紛らわしそうです。--ぷんすけ会話) 2019年11月14日 (木) 21:04 (UTC)

How can I write a biography with high importance?[編集]

The article I wrote is rated as a less important biography, but how can I write a biography that is specifically important? I'm aiming for an article. The article I wrote is from Nagura Hiroo. I would be happy if you could add a biography article of high importance if possible.--Tepapi会話) 2019年11月9日 (土) 10:23 (UTC)

@Tepapi: (Japanese follows English) The article you contributed to is not on the Japanese Wikipedia (名倉弘雄) but on the English version (en: Nagura Hiroo). In this case, please be advised to ask for help on en: Wikipedia:Community portal because few people here are familiar with English policies and guidelines. Just in case, the English article was deleted in 2012 due to lack of notable third-party references. Since then, several Japanese editors have added some sentences, most of which still do not meet the notability criteria. Therefore, mere translation from Japanese to English does not solve the old problem. On top of that, I couldn't find reliable third-party coverage even in Japanese (i.e. I won't expect further expansion even in Japanese)... For more information, you may want to read en: WP:ARTIST first. One more thing: the first article after the deletion does not comply with en: WP:HOWTRANS. It would be likely deleted again in the near future, I guess.
(念のため上文の日本語訳) Tepapiさんが書かれたとされる記事ですが、日本語版ウィキペディア上の名倉弘雄ではなく、英語版のen: Nagura Hiroo ですので、ご相談事項があればここではなく、英語版のen: Wikipedia:Community portalを活用されることを推奨します。英語版の方針・ガイドラインに精通している方が日本語版に多いとは思えませんので。。。ご参考までに、英語版のen: Nagura Hiroo は有意な第三者言及による出典が不足しているとの理由から、2012年に一度削除の対処がなされています。それ以降、日本語版側では加筆が若干行われているものの、やはり第三者言及が不足しており、特筆性の要件を満たしていない状況が続いています。したがって、単純に日本語版から英語版に翻訳移入したからといって、以前に指摘されている問題が解決できるわけではありません。そして残念なことに、私が日本語で名倉氏を検索してみたところ、そもそも有意な第三者言及に乏しい印象を受けました。つまり、どれだけ日本語版の発展を待てど、ウィキペディアが要求する特筆性を満たせる水準にまで将来的に加筆されるとは思えません。まずは英語版で規定されている芸術家の特筆性に関する規定をお読みいただけませんでしょうか。ついでですが、2012年に削除された後に再立項されていますが、その初版は日本語版を翻訳したにもかかわらず、履歴継承の手続を踏んでいないので、おそらくは現在の記事もゆくゆくは削除されると思われます。--ProfessorPine会話) 2019年11月9日 (土) 12:13 (UTC)

と言うことは、対応の方法がないということですね。第三者言及は今からでは間に合わないしねー。良い方法はありませんか? せっかくここまでやってきたのにという残念な気持ちになります。--Tepapi会話) 2019年11月10日 (日) 01:02 (UTC) 履歴継承の手続を踏んでいないので、おそらくは現在の記事もゆくゆくは削除されると思われます。・・・・ショックな回答です。記事の制作者として力のなさを強く感じています。しかしながら記事に書いた画家は、今の日本の日本画壇では貴重な存在です。何とか残したいと思います。力を貸してください。--Tepapi会話) 2019年11月10日 (日) 09:50 (UTC)

出生地、出身地、国籍の表記が統一されていない[編集]

特に出生地主義の国と血統主義の国とで出生地、出身地、国籍の扱いが違うので混乱します。 出生地、出身地、国籍の表記ルールを統一してください。--以上の署名の無いコメントは、240d:1a:903:5a00:7022:4644:1f33:a3fe会話)さんが 2019年11月17日 (日) 05:02 (UTC) に投稿したものです(Jgmo30会話)による付記)。