Wikipedia:修正依頼

特に修正を要する項目があり、自分で修正できない場合には、他の人の目にとまるようここに掲示してください。次のようなものが例としてあげられます。

なお、以下に挙げられているものは修正依頼を行っても修正することはできません

  • 現在編集合戦や内容に関する議論の発生している記事
  • 現在保護されている記事
  • 過去に議論があった記事に関して、以前の議論が波及する範囲

この3点に該当する場合にはその項目のノートページもしくはWikipedia:コメント依頼で議論を行ってください。

なお、依頼のうち、このページではない場所で行うものについてはWikipedia:依頼と提案に挙げられています。

依頼の前に必ず以下の注意点・ガイドラインをお読みください

注意点[編集]

  • 修正依頼は項目の修正を人任せにできる場所ではありません
    問題があると感じたら、修正依頼に出す前にご自分で一度手直しを試みてください
    修正に適している場合と適していない場合がありますので、依頼に出す前に修正依頼に適しているかどうかをご確認ください
    なお、修正依頼に出す前に、ノートページでの議論を試みることも推奨されます。記事冒頭に {{告知|告知内容}} のタグを貼ることで閲覧者に議論を告知できます。
  • 内容に争いがある場合にはここに依頼しないでください
    修正依頼は、編集合戦が起きている項目や、項目内で議論がなされている項目について、意見を求める場所ではありません。これらの内容に争いのある項目にはWikipedia:コメント依頼をご利用下さい

ガイドライン[編集]

  • 記入時に日付・署名を入力してください。注目が不要となる時期を判定しやすくするためです。無日付の項目は除去される場合があります。項目の末尾に~~~~(チルダ4つ)を書き加えれば、日付付きの署名ができます。
  • 提示する理由を記入してください。無理由の項目は、除去される場合があります。
  • 提示から3か月経過した項目は除去されます。依頼項目から修正依頼テンプレートを除去することも忘れずにおこなってください。まだ修正が必要な場合にはコメントを工夫して提示しなおしてください。
  • 項目のノートへのリンクを追加してください。議論をノートに誘導するためです。
  • 議論はその項目のノートで行ってください。あとで経緯をたどりやすくするためです。
  • 提示は、「修正が必要な項目」の節で行ってください。

依頼に適していない場合[編集]

  • 自分で修正を試みないでする依頼
    文章への文句にすぎない、と判断されても仕方ありません。
  • 日本語にまとまりがない場合
    日本語にまとまりがないと判断できるのなら、ご自分でまとめられるのではないでしょうか。
  • エッセイ的である場合
    それがエッセイ的であると判断できるのなら、ご自分でそれを客観的な文章にできるのではないでしょうか。
    エッセイ的である場合、独自研究として削除しうる可能性があります。ノートページで適切な文章か否かを議論することもできます。
  • 文章が重複している場合
    ただし、どちらを残すべきかだけが分からないという場合には、重複部分を説明して修正依頼をすることは問題ありません。
  • 中立性が担保されていない場合
    中立的でないと判断できたのでしたら、ご自分で中立的と思われる文章に修正できるのではないでしょうか。
    なお、中立性に問題がある場合は編集合戦となりがちですので、まずノートページで合意形成を図ることが望まれます。
    また、コメント依頼を行うほうがより適切な場合もあります。

依頼に適している場合[編集]

  • すべての場合において自分で修正をほどこした上で、まだ修正できる余地は感じるものの、自分ではこれ以上の修正ができなくなったとき。
  • 専門用語ばかりでその意味が解らない場合。
  • 文章が重なっている場合で、専門的内容のためにどちらの文章が邪魔であるかの判断がつかない場合。
  • 技術的制約によりレイアウトの最適化ができない場合。
    使用ソフトによる制約、依頼者が技術的に不安を感じる場合の両方を含みます。
  • 翻訳された文章が日本語の表現として明らかに不適切であるが、翻訳元の文章を読解する語学力がない場合。

修正依頼タグの使用法[編集]

ページの冒頭に {{修正|date=2023年2月}} のタグを貼り付けると、以下のようなメッセージが表示されます。

また、理由を特定したいときは {{修正2|x|date=2023年2月}} を使います。(x=理由番号)

理由番号は、

  1. 冗長で全体像がつかみにくい
  2. 専門用語が多いなどの理由で可読性が低い
  3. 中立性が担保されていない
  4. 翻訳が不適切である
  5. 文章としてまとまりに欠ける
  6. 第2引数として入力した任意の文章。たとえば、 {{修正2|6|スラング等を多用しすぎている|date=2023年2月}} と記述

となっています。たとえば {{修正2|3|date=2023年2月}} と理由番号に 3 を指定すると、以下のようなメッセージになります。

このページ以外での修正依頼の受付[編集]

各ウィキポータルでも独自に修正依頼を受け付けているところがあります。以下はその一例です。

上記以外の各ポータルの執筆依頼の有無ついては各ポータルのページをご覧ください。

修正が必要な項目[編集]

2022年11月[編集]

  • Template:座標分布/doc#TemplateData
    依頼理由: - /docを作成したのですが、TemplateDataがJSON構文エラーとなってしまっています。自分では原因の箇所を特定できなかったため、修正を依頼します。問題のコードはコメントアウトしてあります。--Doraemonplus会話) 2022年11月23日 (水) 11:24 (UTC)返信[返信]
    対応しました。確認をお願いいたします。--Yizumin会話) 2022年11月27日 (日) 13:31 (UTC)返信[返信]
    確認 ご対応いただき、心より感謝申し上げます。--Doraemonplus会話) 2022年12月4日 (日) 11:56 (UTC)返信[返信]

2022年12月[編集]

  • Template:Eponymous categories
    依頼理由: 9月末の編集の結果、メッセージボックスの下に余白が空いてしまったのですが、元のように余白のない表示に直せないでしょうか。よろしくお願いいたします。--Doraemonplus会話) 2022年12月4日 (日) 11:56 (UTC)返信[返信]
    チェック ユニコードの制御文字が入っていましたので除去しました。これで直ったかと思います。--Nekohan会話) 2022年12月5日 (月) 04:51 (UTC)返信[返信]
    感謝 早々に修正していただき、ありがとうございました。--Doraemonplus会話) 2022年12月5日 (月) 11:44 (UTC)返信[返信]
  • Template:Cite journal
    依頼理由: 最初のパラメータに「和書」と入力し、pagesハイフンマイナス(-)の代わりにenダッシュ(–)を使うと、「頁」が表示されなくなります(例: {{Cite journal|和書|year=1993|title=ディープエコロジー派の環境哲学・環境倫理学の射程|journal=Journal of the Japan Association for Philosophy of Science|volume=21|issue=2|pages=85–90}})。--Pacifio会話) 2022年12月29日 (木) 00:53 (UTC)返信[返信]
    チェック 特別:差分/93274172にて、enダッシュを用いたページ範囲の指定に対応させました(ご提示のコードでの使用例: 「ディープエコロジー派の環境哲学・環境倫理学の射程」『Journal of the Japan Association for Philosophy of Science』第21巻第2号、1993年、 85–90頁。)。--本日晴天会話) 2023年1月7日 (土) 02:10 (UTC)返信[返信]
    感謝 バグが解消していることを確認しました。本日晴天さんに感謝申し上げます。--Pacifio会話) 2023年1月7日 (土) 02:49 (UTC)返信[返信]

2023年1月[編集]

  • 朝鮮語の文法
    依頼理由: おそらくbotによる機械翻訳なのか「です」を始めとするいくつかの機械翻訳の流暢さのない文を確認したため。自分では修正は困難。--Sugi moyo会話) 2023年1月5日 (木) 21:27 (UTC)返信[返信]