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Wikipedia:査読依頼

査読依頼(Peer review)は、ほぼ完成した項目について、内容の正確性や構成の適切さなどについて批評と査読を依頼する場です。記事を秀逸な記事の選考良質な記事の選考に出す前段階として利用することもできます。ここで受けた批評を項目に反映させてより良いものにしていきましょう。

キャッシュを破棄

査読依頼をする前に

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ウィキペディアにおける査読依頼は、自分がある程度完成させた記事について、他者の意見を求めたいときに使用します。必ずしも専門家の意見がつくとは限りませんので、掲載期間が終了しても記事の質が保証されたわけではありません。

もし記事に問題点があると明確にわかっている場合は、査読依頼より先に、以下の各依頼へお願いします。

また、サンドボックスの下書きについて確認を依頼したい場合は以下にお願いします。

依頼の要件

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  1. 依頼者は、当該記事の主たる執筆者、もしくはそれに準じる役割を果たした利用者であること。
  2. 依頼者は、指摘を受け適宜編集する態勢を整えていること。

上記を満たしていないと判断された場合、依頼は取り下げられることがあります。

査読依頼にはそれを取り仕切るような人はいませんので、依頼を放置しないようにお願いします。途中で依頼の要件を満たせなくなった場合は、一旦掲載を終了してください。

利用の仕方

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依頼の手順

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依頼の要件を満たしていれば、誰でも利用できます。依頼にはサブページを使用します。

まず、下にある「依頼を追加する」のリンクをクリックし、最下部に以下の記述を加えてください。

{{Wikipedia:査読依頼/○○○_yyyymmdd}}

○○○は項目名、yyyymmddは年月日です。例えば、査読してほしい項目が「コンピュータ」の場合は、 {{Wikipedia:査読依頼/コンピュータ_20060401}} のようにします。

すると、

{{Wikipedia:査読依頼/コンピュータ_20060401}}

と赤リンクが表示されるので、このリンクをクリックしてください。

リンクを開くと、ページ作成の画面になります。そこに以下のように依頼の中身を記述します(中身を記述することにより、他の依頼と同じ書式がこのページに表示されます)。

=== [[○○○]] - [[ノート:○○○|ノート]] ===
(何か適当な依頼文)--~~~~

中身は上記のように見出しを作成し、当該項目へリンクしてください。何か依頼者からのコメントがあった方が回答もしやすいと思うので依頼文を記入してください。また署名もお忘れなくお願いします(見出しの部分は === {{subst:Article|○○○}} === で代用できます)。

次に、査読依頼を行っていることを告知します。依頼記事のノートに{{査読依頼}}を貼ります。さらに、Wikipedia:査読依頼/リストを編集して、査読依頼サブページへのリンクを追加してください。これによってWikipedia:コミュニティ・ポータルに表示されます。

最後に、査読依頼者は掲載期間を忘れないように、以下のように{{査読依頼者}}を会話ページ、もしくは利用者ページ冒頭に貼りつけてください。

{{査読依頼者
 | 査読依頼サブページ名 = Wikipedia:査読依頼/コンピュータ_20060401
 | 査読掲載終了年月日 = 2007年5月10日 (木) 12:30 (UTC)
}}

査読する側は読んでみて気軽にコメントしてください。コメントは当該のサブページにお願いします。掲載期間は原則2ヶ月です。

ルール

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以下は査読依頼のルールです。原則であり、厳守すべきものではありません。ひとつの基準としてお使いください。

  1. 査読期間は原則2か月とする。
  2. コメントが寄せられ議論が続いているものは、最後の発言から10日間、終了を猶予する。
  3. コメントを受けて当該記事に有意な編集があった場合も、最後の編集から10日間、終了を猶予する。
  4. コメントが寄せられているにも関わらず有意な編集のない依頼は、依頼開始後1か月の早期終了を宣言できる。

ヒント

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査読依頼をよりうまく活用するためのノウハウを例示します。

  • 査読のプロセスをスムーズにすすめるために、Template:査読欄を活用してみて下さい。依頼時に
=== [[○○○]] - [[ノート:○○○|ノート]] ===
(何か適当な依頼文)--~~~~
{{subst:査読欄}}
とすると、テンプレートの部分が
【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
【その他】 ──表記・文体など
と展開されます。使用するときには、substを付けることを忘れないようにしましょう。
  • 過去の複数の例から見るかぎり、査読依頼がもっともうまく機能するのは、ある程度以上の完成度がある記事で、査読や批評の結果を反映できるアクティブな執筆者がいる場合です。
  • 一般的な記事の出来に加えて、どのような点をコメントしてもらいたいのか要望があれば遠慮せずに依頼文で述べてください。「ウィキペディアの編集にまだ不慣れなので基本的な点についてコメントしてほしい」「他言語版から翻訳した記事なので翻訳の出来を見てもらいたい」「秀逸な記事・良質な記事の選考に出すつもりなのでそれに見合うかどうかの視点でコメントしてほしい」など。
  • 査読してくれる人を集めるためには、査読依頼を行っていることを広くお知らせすることが大事です。以下は任意ですが、/リストに書いた内容はWikipedia:コミュニティ・ポータルに表示され、他の人の目に触れる機会が増えます。Template:査読依頼を依頼記事のノートに貼ることで、その記事に関心がある人たちへ告知できます。依頼記事に該当する分野のWikipedia:ウィキポータルWikipedia:ウィキプロジェクトがあるようなら、そのノートページや、もし告知用スペースが用意されている場合はその告知用スペースで告知することによって、その分野に興味・関心がある人たちからのコメントが集まるかもしれません。
  • なお、ポータルによっては査読依頼をポータル側で独自に設置している場合もあります。もしその分野のポータルに査読依頼がある場合は、そちらの査読依頼に提出されても結構です。各ポータルの査読依頼の設置の有無については各ポータルのページをご確認ください。

依頼終了時の手順

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  1. 掲載期間が終了したら、依頼者は査読依頼中の記事から項目を削除し、Wikipedia:査読依頼/掲載が終了した依頼に査読のサブページへのリンクを加えてください。
  2. 記事ノートの{{査読依頼}}を除去してください。後から議論を読み返しやすくしたり、その後に編集する人や再び査読依頼する人の参考にしやすくするために、記事ノート冒頭に{{選考審査の記録}}を貼りつけて記録を記入してください。すでに{{選考審査の記録}}が貼られている場合は記録を追記してください。
  3. Wikipedia:査読依頼/リストから査読サブページへのリンクを除去してください。
  4. 依頼者の会話ページもしくは利用者ページに貼られている{{査読依頼者}}を除去してください。
  5. 依頼者に通知して1週間が経過したにも関わらず上記1~4が行われない場合は、第三者が作業代行することができます。

査読依頼中の記事

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依頼を追加する

利用者:InfoNavigator2025/下書き にて「TETRAPOT株式会社」という企業記事の下書きを作成しています。 英語版のAFC形式で申請していましたが、日本語版では査読依頼が適切とのご指摘を受けました。 内容は中立性と出典(経済界、ミライのお仕事、日本能率協会資料)を重視して構成しております。 ご確認の上、ご意見・修正提案をいただけると幸いです。

--InfoNavigator2025会話2025年10月17日 (金) 05:00 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
まず技術面からはいりますと、記事名は「TETRAPOT」(株式会社は記事名に入れない)、「TETRAPOT (企業)」に移動される可能性は少なくありません。同じ出典を2回使用していますので、<ref name=経済界20220301>ここに出典</ref>と<ref name=経済界20220301 />のようにまとめるときれいになります。記事としての印象としては現状ケースEを免れるのはかなり厳しいと考えます。使用している出典はいずれも「自己発信による出典」にはなりますし、経済界を独立記事作成の目安に合致するとみなせなくはありません。ただ、47社のうちの一つ、インタビューベースなので割り引かれてしまうとこれだけですと厳しいです。もうちょっと何かありませんか? BtoCではない企業は「記載する材料」が乏しいことが多く、結果記事として内容を欠くことによる削除を回避しようと宣伝的になりがちで、かえって削除という結果を招きやすいですが、今のところその域を出ていないように見受けられます。Sengoku Gaming(現QT DIG∞)のスポンサーであったことは検索にかかりますが、これも独立記事作成の目安としては使えるものではありませんし現在は外れているようです。--Open-box会話2025年10月20日 (月) 01:55 (UTC)[返信]
ご丁寧なご指摘ありがとうございます。 記事名・出典の整理について承知しました。 重複している箇所は<ref name>方式で統一し、記事名も「TETRAPOT」に修正いたします。 また、独立した報道や第三者出典を追加できるよう調査を進めてまいります。
--~~~~--InfoNavigator2025会話2025年10月22日 (水) 07:31 (UTC)[返信]
名古屋市および堺市の入札情報を第三者出典として追加し、
自己発信出典の依存を減らしました。
再査読をお願いいたします。--~~~~--InfoNavigator2025会話2025年10月22日 (水) 07:41 (UTC)[返信]
改稿自体は素晴らしいと思います。ただ、記事の体裁ができることと記事として維持できるかは別の理由になります。B2B企業の弱点である広告以外での発信の乏しさが直撃している主題です。例えば国や地方自治体の入札情報は応札可能なまっとうな企業であることは確認できても、その先が書けません。R25やミライのお仕事で業務の内容は紹介されていますが、それが企業としてWikipedia:独立記事作成の目安を満たすとする根拠になるかどうかが問われます。例えば、BOXILの記事にあるような内容が通常のメディアにあれば、注目されている企業となり数があれば作れるんじゃないかなって思ってもらえます。このラインを宣伝(R25は確定)と定常的な報道(入札情報)ではないかと思われる現状から、押しも押されもしないとまではいかずとも注目の成長株のような扱いにまで持って行ければ維持できると思われます。無理に記事を作りますと、かえって評価を下げることになりかねません。それはInfoNavigator2025さんが当事者であればもちろん、第三者であってもそれは望ましいことではないと思われます。もっと企業としての力を付け、各種媒体に業界分析記事などで取り上げられるようになってからでも記事として反映するのは遅くないと思われます。ただまともに取り上げられても宣伝を疑われるので企業は難しいのは事実ですね。--Open-box会話2025年11月15日 (土) 11:46 (UTC)[返信]
ご指摘ありがとうございます。
記事全体の宣伝的な印象を避けるため、事実のみを淡々と記述する方向で全面的に修正を進めています。
また、ご助言いただいた「第三者による独立した報道」についても地方紙・業界紙・自治体広報等を含め調査中です。
追加の出典を見つけ次第、順次反映いたします。
今後ともご意見をいただけますと幸いです。
--~~~~--InfoNavigator2025会話2025年11月25日 (火) 08:01 (UTC)[返信]
【感想】 ──専門外の方による感想。
【その他】 ──表記・文体など

UPWARD株式会社 - 下書きページ
利用者サンドボックスにて UPWARD(SaaS企業)の記事の下書きを作成しました。
下書きはこちらです。

特筆性(独立した出典の量・質)、中立的な記述、宣伝調でない表現、Infobox の扱い、出典の形式などについてご意見をいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 --UP WikiTeam会話2025年11月17日 (月) 19:14 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
【その他】 ──表記・文体など
①記事名には法人種別をつけない(Wikipedia:記事名の付け方#法人・団体名)ので、記事名は「UPWARD」で立項すべきです。②外部リンクのうち「製品サイト」の記載は宣伝的行為にみえますので削除した方がよいと思います。--Kekero会話2025年11月21日 (金) 14:17 (UTC)[返信]
コメントいただきありがとうございます。
頂戴したご意見について、修正させていただきます。--UP WikiTeam会話2025年11月25日 (火) 06:39 (UTC)[返信]
現時点では「宣伝的」と判断します。出典がプレスリリースそのままもしくは再構成しただけのものが含まれ、実質一次情報に基づいた自社紹介記事になっています。ただでさえWP:中立的な観点が問題となる当事者による執筆ですのでより一層の注意が必要なところ、あまりに不用意であるように思います。WP:自分自身の記事の観点で立項はお勧めできません。--Strangetail会話2025年11月30日 (日) 12:30 (UTC)[返信]
ご指摘ありがとうございます。
文面を改めて精査いたします。--UP WikiTeam会話2025年12月2日 (火) 00:55 (UTC)[返信]

依頼対象ページ:利用者:林村/下書き - ノート

※こちらの依頼は、利用者:林村会話 / 投稿記録さんからの会話ページでの依頼により、利用者:Cookie4782会話 / 投稿記録が依頼提出を代行したものです。本依頼に関するお問い合わせなどは、林村さんへお願いいたします。以下が林村さんによる依頼文です。

日比麻夕乃さんの記事について、下書きを作成しました。

内容がウィキペディアの基準を満たしているか、記事化の可否についてご意見をお願いいたします。

--(依頼提出を林村からの依頼により代行)Cookie4782会話|投稿記録2025年11月18日 (火) 12:41 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
【その他】 ──表記・文体など
  • ①資格・趣味・特技・人物の節は、もっと記事の前の方、略歴の後あたりに人物の節としてまとめて書いた方がいいと思います。②SNSの節は、外部リンクにまとめたほうがいいでしょう。外部リンクは所属する太田プロダクションのプロフィールページをつけてはいかがでしょうか。外部リンクのうち、「中日新聞公式サイト」、「大府市公式サイト」は、主催イベントに当人が出演したかもしれませんが直接は関係ないので、外部リンク一覧から外すべきです。「共長コミュニティ推進協議会 50周年記念式典 市長公式報告文」はリンクになっていないですし、もしそのイベントに当人が出演した根拠での記載であれば、外部リンク節ではなく出典として記載すべきです。「メディアスチャンネル公式サイト」・「メディアスFM公式サイト」を外部リンクに貼るのなら、トップページではなく当人のプロフィールページを貼るべきです。(経歴の出典にもなりそうです)③出演歴はの丸写しに見えますが、出演日や立ち位置(単発ゲストかレギュラーか等)がよくわかりません。④プロフィール節の代わりに、冒頭にTemplate:ActorActressを使用してはいかがでしょうか。⑤略歴節の記載の出典を明記すべきです。所属事務所や出演番組団体のプロフィールページで足りなければ、例えば広報おおぶ(最終ページ)などもあります。⑥太田プロダクションのホームページの所属者に、みつからないのですが・・・--Kekero会話2025年11月21日 (金) 15:06 (UTC)[返信]
  • 記事の内容とは関係ありませんが、下書きを書くページは「利用者:林村」か「利用者:林村/下書き」のどちらかに統一するとよいですよ。今回の場合は依頼対象ページを利用者:林村/下書きの方にさせていただいたため、修正等はそちらのページへ行った方がよいのではないでしょうか(利用者:林村のほうは自己紹介などに使うとよいですよ。詳しくはHelp:利用者ページをご覧ください)。--Cookie4782会話|投稿記録2025年11月23日 (日) 14:10 (UTC)[返信]
  • WP:出典を明記するをお読みになり、記事の記述には根拠となる出典を示していただくようお願いします。特に人物記事についてはWP:存命人物の伝記の点で特に注意が必要です。また現状の記事の内容ではWP:独立記事作成の目安を満たしているのか疑問があります。これを満たせるような第三者による有意な言及に基づく記述を記事に含める必要があります。--Strangetail会話2025年12月14日 (日) 00:27 (UTC)[返信]

12月14日のご指摘について、出典の整理および外部リンクの修正等、対応を行いました。 ご確認いただけますと幸いです。--林村会話2026年3月21日 (土) 08:30 (UTC)[返信]

実業家・角田和幸氏の人物記事について、以下の点を考慮しつつ査読をお願いします。 ... --~2026-46913-6 (会話) 2026年1月22日 (木) 10:08 (UTC) Template:基礎情報 人物[返信]

角田 和幸(つのだ かずゆき、1975年12月14日 - )は、日本の実業家、元インディーズミュージシャン。幸和グループ代表、株式会社幸和取締役会長、株式会社ナチュリア代表取締役などを務める。

経歴

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群馬県出身。群馬県立沼田高等学校卒業。同校は県内有数の進学校として知られる。中学生の頃、ザ・ブルーハーツに影響を受けギターを始め、Gibson Les Paulを愛用した。進学先は都内の旅行系専門学校で、卒業後は旅行会社に一度就職するも音楽の道を目指し退職。その後アルバイトをしながらバンド活動を行う。

1990年代後半、後に音楽プロデューサーとして知られる藤末樹と3人組インディーズバンド「バックワイルズ」を結成し、ギターボーカルを担当。下北沢SHELTER、下北沢GARAGE、屋根裏、渋谷CYCLONEなどのライブハウスを中心に活動した。

2014年、株式会社幸和を設立。塗装事業を軸としながら、後に株式会社ナチュリアや株式会社幸和リノベなどを分社化し、幸和グループを形成。事業の多角化と企業ブランディングを推進する。

主な活動

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  • 株式会社幸和の経営を中心に、環境配慮型の塗料・建材販売事業を展開。
  • 抗酸化室内塗料「ナチュリアコート」の展開や販路拡大が『リフォーム産業新聞』等で紹介されている。[1]
  • 建材業界メディア『コーティングメディア』でも取材を受ける。[2]
  • 株式会社幸和として、ISO 9001:2015(品質マネジメントシステム)認証を取得。[3]
  • 特許(第7681205号)取得。

社会的活動

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  • 女子サッカー・なでしこリーグ1部「岡山湯郷ベル」のオフィシャルトップスポンサー(ユニフォームパンツ左)を2023年~2025年の3シーズン務める。[4]
  • 一般社団法人 日本住宅プロ塗装協会を設立(2019年設立)。同協会の代表理事を務める。[5]

著書

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  • 『折れて、芽吹き、突き抜けろ』(2025年12月、ゴマブックス、ISBN 4814926952[6]

主な役職

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  • 幸和グループ 代表
  • 株式会社幸和 取締役会長 兼 CEO
  • 株式会社ナチュリア 代表取締役
  • 株式会社幸和リノベ 取締役
  • 一般社団法人 日本住宅プロ塗装協会 代表理事

出典

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  1. 幸和、抗酸化室内塗料を開発 代理店とともに販売強化”. リフォーム産業新聞. 2026年1月22日閲覧。
  2. 【注目企業】株式会社幸和代表 角田和幸氏インタビュー”. コーティングメディア. 2026年1月22日閲覧。
  3. ISO 9001 登録証明書”. 株式会社幸和. 2026年1月22日閲覧。
  4. 2025シーズンスポンサー発表”. 岡山湯郷Belle公式. 2026年1月22日閲覧。
  5. 日本住宅プロ塗装協会”. 一般社団法人日本住宅プロ塗装協会. 2026年1月22日閲覧。
  6. 折れて、芽吹き、突き抜けろ”. Amazon Japan. 2026年1月22日閲覧。

実業家・角田和幸氏の人物記事について、以下の点を考慮しつつ査読をお願いします。

  • 出典は第三者メディア(リフォーム産業新聞、コーティングメディア、ビズスタ、帝国データバンクなど)を中心に記載し、検証可能性を確保しました。
  • 中立性に配慮し、宣伝的表現を避けています。
  • 存命人物の伝記に関する方針を順守し、客観的な内容に限定しています。
  • 自著の出版や業界団体の設立、スポーツチームへの支援などの事実も出典とともに網羅しています。
  • 草案全体はWikipedia:独立記事作成の目安に照らして、十分な有意性を意識して構成しています。

記事の構成・出典の信頼性・文体などに問題点があればご指摘いただけますと幸いです。 --~2026-46913-6 (会話) 2026年1月22日 (木) 10:08 (UTC)[返信]

  • 査読依頼ページに節タイトルが表示されてしまっていたため節レベルを変更しました。そもそも依頼ページに草案を直接書くのは問題ないのでしょうか?--フューチャー会話2026年1月27日 (火) 11:48 (UTC)[返信]
  • 直接ここに文面を書くのは履歴継承上まずいと思います。また、経歴に脚注がなく、Wikipedia:存命人物の伝記を満たしていませんし、「主な活動」はただの宣伝に見えます。書籍情報の注はアマゾンではなく出版社か国立国会図書館にすべきであろうと思います。さらに企業に関する記述と本人に関する記述がごっちゃになっており、特筆性があると言えるのかよくわからない状態になっていると思います。--さえぼー会話2026年2月4日 (水) 10:38 (UTC)[返信]

2025年11月に沖縄県那覇市にオープンしたフードホールについての記事草案です。日本経済新聞、琉球新報、沖縄タイムス等の複数メディアで報道されています。独立記事としての特筆性、記述の中立性についてご意見をいただければ幸いです。--はまだけいいち会話2026年2月8日 (日) 09:29 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
出典を見ますと、この商業施設は非常に期待されて作られているということが分かります。それを事典的な文章にするなら、「その期待に対し、これだけの規模の客入りがある」というところまで具体的に書いて、はじめて情報として十全に機能します。この記事はまだ完成していませんし、文章がある程度できてしまった段階でなかなか難しいところですが、そこの客観的数値が書けるかどうかが特筆性の境ではないでしょうか。また、「2階にある」とわざわざ書かれてしまうと、建物全体の記事にまとめてもよいのではと素朴に思ってしまいます。
中立性については複数紙を参照されていて特に問題無いと思います。ただ、オープン(リニューアル)したての新奇性という意味で報道が出ているので、それが落ち着いた頃の報道も検証した方が施設の本質的な特徴が分かるはずです。
商業施設の記事のガイドラインは特にありませんが、たとえば技術・サービスの面と経済の面、ウチソトの両面が記述されるようになればメリハリがついて良い記事になるかと思います。ソトというのは、面白い評判、特定の事件、地域との特異な関係性といったものも含まれます。
読んでアレコレ言えるほどの情報量はまだ無いなという感想です。--Hal5300会話2026年5月24日 (日) 14:19 (UTC)[返信]
【感想】 ──専門外の方による感想。
【その他】 ──表記・文体など

DLQ(対話指数)

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【査読についての依頼】

利用者サンドボックスにてDLQ(対話指数)の記事の下書きを作成しました。

私はDLQの関係者であり、利益相反(COI)の観点から自ら記事を直接作成することは控えております。独立した第三者の方に内容を査読していただき、問題がなければ標準名前空間(記事としての公開場所)への移動をお願いできれば幸いです。

出典は第三者メディアを中心に構成しておりますが、特筆性・中立性・検証可能性の観点からご意見をいただけますと助かります。

よろしくお願いいたします。--Settysetty会話2026年3月21日 (土) 04:40 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。

個人の意見ですが、より情報が充実してから記事にされるのが望ましいかと存じます。といいますのも、Wikipedia:独立記事作成の目安#対象と無関係なを満たしていないと思われるからです。 コーチャルオフィスの河原節子さんにより書かれた出典は、彼女がコーチビジネス研究所のパートナーコーチである以上、利害関係者が書いたとみなされる可能性が否定できません。もう少しニュースなどへの露出が増えてから公開された方が良いと思います。

まず、形式面での最大の問題としては、利用者:Settysetty/sandboxからアクセスできないので、そちらを作成いただくか、現在記事のある利用者:Settysettyを案内いただくようお願いします。

記事そのものの形式面への指摘ですが、出典ですと少なくとも1段落に一つは、どの出典を参考にしたのかはわかるようにしていただきたいです(参考文献に書籍などを置いた場合は、その参考文献がどの段落で参照されたのかもわかるのが望ましいです)。このことやその他の形式面に関しても、Wikipedia:出典を明記するや実際の記事で形式に問題がないもの(英語文献の引用が多いですがミャンマーの金をお勧めします)を確認いただければありがたいです。

また内容面についてですが、BANIやエグゼキュティブコーチといった言葉がわからない人も多いので、注を付け説明することが望ましいです。

わざわざ査読を依頼してくださり、ありがとうございました。相当辛口の指摘になってしまいましたが、私個人としてはSettyさんの関わるビジネスが成功してほしいと思っております。--Chirua会話2026年3月28日 (土) 04:38 (UTC)[返信]

【感想】 ──専門外の方による感想。
一次出典以外の出典がなく、単なる宣伝にしか見えませんでした。また、そもそも「VUCA」とか「BANI」とか「共創力」とか、なんらかのビジネスジャーゴンなのだと思いますが、出てくる単語の意味じたいがよくわかりません。このまま独立記事にするのは無理であろうと思います。--さえぼー会話2026年4月3日 (金) 04:21 (UTC)[返信]
【その他】 ──表記・文体など

利用者サンドボックスにて企業記事の下書きを作成しました。

広告的な表現を避け、独立した情報源に基づく最小限の内容で作成しています。内容や出典の妥当性、特筆性・中立性・検証可能性の観点から、ご意見をいただけますと助かります。問題がなければ、標準名前空間への移動可否についてもご教示いただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。--篠原鉄産会話2026年4月5日 (日) 12:07 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
ほとんど何もない状態で記事としての体裁をなしていません。この種のサブスタブを作成するのはウィキペディアでは奨励されておりません。これで標準空間に移動するのは無理だと思います。--さえぼー会話2026年4月9日 (木) 08:48 (UTC)[返信]
改稿後の下書きを見ましたが、今でもサブスタブのままでまともな記事と言える長さ・内容にはなっていませんし、短い記事に「概要」を設置するのはWikipedia:スタイルマニュアル/導入部違反です。このまま記事空間にアップロードすることはできないと考えます。--さえぼー会話2026年5月30日 (土) 01:47 (UTC)[返信]
【その他】 ──表記・文体など

追記: 記事内容を更新しました。

  • 「概要」「サービス」「メディア掲載」節を追加
  • 独立記事を追加
  • 出典を補強

引き続き、ご意見いただけますと幸いです。 --篠原鉄産会話2026年5月24日 (日) 12:53 (UTC)[返信]

記事主題本人または関係者です。 利用者サンドボックスに下書きを作成しました。 関係者のため、自分で記事空間へ移動する前に、出典の十分性・表現の中立性・記事として成立するかを確認していただきたく、査読を依頼します。

下書き: 利用者:YMOJISAN/sandbox

特に、

  • 記事として成立するか
  • 出典が十分か
  • 表現が宣伝的になっていないか

をご確認いただけますと幸いです。--以上の署名のないコメントは、YMOJISAN会話投稿記録)さんが 2026年4月14日 (火) 05:30 (UTC) に投稿したものです(ホーリーブライト会話)による付記)。--YMOJISAN会話2026年4月14日 (火) 05:42 (UTC)[返信]

お忙しいところ恐れ入ります。 引き続き査読いただける方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。 --YMOJISAN会話2026年4月22日 (水) 03:15 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。

中立的で尚且つ第三者言及と言える資料が十分使われており、記事としては成立していると思います。表現としても宣伝的だと考えられる要素はございません。但し、経歴節が無出典であること、評価節、又は記述も別途補強として加えられたいこと(WORLD CLASS 2013の審査員からのレポート他、JR東海ツアーズのタビガタリの記事や朝日新聞、岐阜新聞の記事も十分な言及になるかと考えられます。)、BAROSSA cocktailierについております出典はバーランキングで92位に選出された事実を挙げているものであり、所在地については別途出典の付加が欲しいところだと思われます。現状は宣伝的、特筆性の面では瑕疵がないためその点を付加すると記事としてのクオリティが上がるものと考えられます。--名立ゆき会話2026年5月4日 (月) 10:48 (UTC)[返信]

【感想】 ──専門外の方による感想。
【その他】 ──表記・文体など

特筆性はまあ大丈夫そうだと思いますが、スタイルの上でいくつか指摘があります。

まず、あまり長くない記事に概要を設置するのはWikipedia:スタイルマニュアル/導入部違反です。

また、概要節の最後に多数の脚注がついていますが、これはWikipedia:脚注過剰で非推奨となっている書き方だと思います。この段落は複数の文章からなっているので、1文ごとにどの情報がどの出典に対応するのか確認し、1文ごとに脚注をつけるべきであろうと思います。

また、内部リンクがなさすぎるので、付け加える必要があります。--さえぼー会話2026年5月30日 (土) 01:52 (UTC)[返信]


ご確認ありがとうございます。 ご指摘を踏まえ、経歴節の出典補強を行いました。特に1997年創業、2000年受賞、WORLD CLASS 2011–2013、2021年長良酒造始動、2023年LONGGOOD開業、TWSC審査員の各記述に出典を付しました。引き続きご確認いただけますと幸いです。 --YMOJISAN会話2026年5月12日 (火) 07:31 (UTC)[返信]

ご指摘のありましたBAROSSAの所在地についても出典を補いました。引き続きご確認いただけますと幸いです。 --YMOJISAN会話2026年5月12日 (火) 07:36 (UTC)[返信]

岐阜新聞、Drink Planet後編、月刊ぷらざの記事も追加し、概要およびLONGGOOD/長良酒造節の出典を補強しました。引き続きご確認いただけますと幸いです。 --YMOJISAN会話) 2026年5月12日 (火) 08:07 (UTC) 全文を整理しました。概要、LONGGOOD/長良酒造節、BAROSSA節、受賞・関連歴の構成を見直しました。引き続きご確認いただけますと幸いです。 --YMOJISAN会話) 2026年5月13日 (水) 03:42 (UTC) TWSC2026の公式受賞結果公開を受け、LONGGOOD GIN-NATURE THE FIRST RELEASEおよびLONGGOOD GIN-NATURE 2nd LIMITED EDITION Citrus accordの金賞受賞を追記しました。引き続きご確認いただけますと幸いです。 --YMOJISAN会話2026年5月16日 (土) 07:17 (UTC)[返信]

利用者:TT.NAKAJI/sandbox - 啓芳堂製薬株式会社が1953年より 製造販売する第一類医薬品の体毛用発毛剤の下書きです。

記事化を目指しており、内容・構成・出典の不足点などについて ご意見をいただけますでしょうか。

なお、私は啓芳堂製薬株式会社の関係者であり、 利益相反(COI)を開示した上で依頼しております。--TT.NAKAJI会話2026年4月23日 (木) 04:10 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
脚注による出典がひとつもありませんので、現状では記事としての体をなしていません。1行ごとにちゃんとした信頼性のある出典が必要です。--さえぼー会話2026年5月30日 (土) 01:54 (UTC)[返信]
【その他】 ──表記・文体など

お世話になっております。

株式会社Micoの関係者です。利益相反(COI)を開示した上で査読依頼をさせてください。

ガイドラインを読んだ上で、サンドボックスに下書きを書いております。しかし、ウィキペディアの編集にまだ不慣れなので、基本的な点についてみなさまのご知見よりコメントいただけないでしょうか。

また、公開までお力添えいただけますと幸いです。

--BrownTube会話2026年4月23日 (木) 05:27 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
Wikipedia:査読依頼/Mico(企業) 20260304の時とクオリティがあまり変わっていません。さらにアカウントを変えて何度も査読依頼を出す行為はコミュニティを消耗させる行為に近い可能性もあり、非常に問題があると思います。--さえぼー会話2026年5月22日 (金) 11:04 (UTC)[返信]
【その他】 ──表記・文体など
依頼者の利用者ページ「利用者:BrownTube/sandbox」は、Wikipedia:査読依頼/Mico(企業)_20260304の依頼者である利用者:Marketing-k会話 / 投稿記録 / 記録さん(株式会社Micoのマーケティング担当)の利用者ページ「利用者:Marketing-k/sandbox2」から履歴継承なきコピペによって作成されています(特別:差分/108621129/109254716)。BrownTubeさんとMarketing-kさんが同一人物である場合は、Wikipedia:多重アカウント#副アカウントの告知をご覧になり、副アカウントの告知を行なってください。同一人物でない場合、「利用者:BrownTube/sandbox」はWP:CSD#全般6による即時削除の対象となる可能性があります。--Keruby会話2026年4月23日 (木) 09:26 (UTC)[返信]
ご指摘ありがとうございます。同一人物であり、アカウント名変更のため、利用停止の告知をいたしました。--BrownTube会話2026年4月23日 (木) 14:06 (UTC)[返信]

当方、対象人物の縁戚にあたるため、Wikipediaの利益相反および存命人物の伝記に関する方針に配慮し、自身での直接の新規立項を控え、利用者サンドボックスにて下書きを作成しております。

対象者は第三書館や扶桑社などから複数の写真集を商業出版している写真家です。記事のベースとなる情報と出典をまとめておりますので、記述の中立性、出典の妥当性、立項可能性などについて、第三者の目から査読いただけますと幸いです。

下書きページ: 利用者:Sakura112901/sandbox

何卒よろしくお願いいたします。--Sakura112901会話2026年4月25日 (土) 07:50 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
現時点で無出典なので、遠戚の方の記述とはいえ、詳細な内容(例えば出身市や師事教員)が正しいのか検証できません。Google等で検索しても、MADE IN WONDER記事以外には、写真集の帯が根拠の情報ぐらいしか見当たらず、これ以上の詳細なプロフィールの記載には出典が必要と思います。--Kekero会話2026年5月5日 (火) 15:12 (UTC)[返信]
Kekeroさん、ご査読ありがとうございます。ご指摘の通り、現状では本文中の経歴・プロフィール部分に十分な出典が付されておらず、検証可能性の点で不十分であることを認識いたしました。改行が多く読みにくい点につきましても、あわせて修正いたします。
まずは本文を、現時点で出典確認可能な範囲に絞る方向で見直し、体裁も整理したいと存じます。修正のうえ、改めてご確認いただけますと幸いです。ご指摘ありがとうございました。--Sakura112901会話2026年5月13日 (水) 11:32 (UTC)[返信]
Kekeroさん、ご査読ありがとうございました。ご指摘を踏まえ、下書きを出典付きで全面的に修正しましたので、ご報告いたします。 :: ::*出典として、国立国会図書館サーチ(写真集6冊の公的書誌)、『コマーシャル・フォト』1986年2月号(玄光社)の紹介記事、個展「PEOPLE ON THE PLANET」の案内DM、各写真集の奥付・著者紹介・解説・あとがき、飯沢耕太郎の寄稿などを参照しました。 ::*出典で裏付けられない記述(森山大道のゼミ、同期の写真家に関する記述など)は削除いたしました。 ::*体裁面も、不要な改行を整理して段落をまとめました。 :: ::以上の修正を反映した下書きをサンドボックスに公開しております。お手すきの際に、改めてご確認いただけますと幸いです。併して依然不足している点がありましたら、ご指摘いただけますと幸いです。--Sakura112901会話2026年5月25日 (月) 07:18 (UTC)[返信]

Kekeroさん、重ねてのご査読、誠にありがとうございます。先のコメントでご提案いただいた「作品の特色」「主な撮影対象」「第三者による記述」につきまして、手元の資料で確認できた範囲で追記いたしましたので、ご報告いたします。

  • 『EVERY PEOPLE, EVERY ONE』について、アポロ9号の宇宙飛行士ラッセル・シュウェイカートが英文の序文を寄せている旨を追記しました(同書所載の序文を出典としています)。
  • 『タマシイのゆくえ』について、飯沢耕太郎が解説を寄稿していること、および同書がヘキサクローム(研文社)による6色印刷を用いていることを追記し、あわせて主な被写体についても触れました(同書の解説および奥付を出典としています)。
  • 冒頭の定義部にも出典を補いました。

いずれも、価値判断にわたる表現は避け、確認できる事実の摘示にとどめるよう努めました。あわせて、見出し直後の改行や写真集・個展の箇条書きなど、体裁面も整理しております。

お手すきの際に、改めてご確認いただけますと幸いです。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。--Sakura112901(会話)Sakura112901会話2026年5月30日 (土) 06:26 (UTC)[返信]

修正ご苦労様でした。早速確認させていただきました。体裁に多少の修正点はありますが、出版歴など事実関係の裏付けとしては、現時点でできる限りの出典付与がなされたと思います。お疲れ様でした。できれば主な撮影の対象物(例えば市井の人物のポートレート)、作品の特色(例えば6色インクのヘキサクローム印刷を用いた鮮やかな色彩)の説明、第3者による評価や受賞歴など、このカメラマンの特徴や特筆性を示すような記載があればなおよいと思います。(独自研究との誹りをうけないためには、このあたりの第3者の記述がほしいところですが・・・)--Kekero会話2026年5月25日 (月) 16:00 (UTC)[返信]
追記ご苦労様でした。受賞歴や第3者による評価など見つからないのは残念ですが、他の多数のカメラマンの記事をみても同程度の内容で記事化されていますので、この記事だけの問題ではないと思います。体裁には若干の修正箇所はありますが、もし立項されましたら、私が直させて頂きます。--Kekero会話2026年6月5日 (金) 10:47 (UTC)[返信]
Kekeroさん、重ねてのご確認ありがとうございました。ご指摘を踏まえて下書きを整え、記事空間へ立項いたしました。ここまで丁寧にご対応いただき、感謝申し上げます。体裁面などでお気づきの点がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。--Sakura112901会話2026年6月13日 (土) 06:50 (UTC)[返信]
立項お疲れ様でした。体裁も修正させていただきました。--Kekero会話2026年6月13日 (土) 07:18 (UTC)[返信]
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
【その他】 ──表記・文体など
無駄な改行で、かさ増ししているかのように見えます。--Kekero会話2026年5月5日 (火) 15:12 (UTC)[返信]

1960年代以降、ファンタジー・SFアートの分野で影響力が大きかった画家の記事です。書いているうちに重量級になりましたが、内容的には面白いと思うので、FA選考を視野に入れて査読をお願いしたいと思います。

生涯/作風/英語圏での受容・評価/日本での受容・影響の4つを主軸にしています。情報量や構成が適切かどうか伺いたいです。過剰に詳しい箇所、逆に説明不足な箇所、出典・表記・構成上の問題などがあればご指摘いただけると幸いです。なお、GA選考で指摘された美術史上での受け入れ(どのオークションで誰が落札しているのか)についてはもう少し詳述しても良いかもに関しては、分かる範囲で加筆しました。

重点的に見ていただきたい点は以下です。

  • 専門外の読者にも読み通せるか
  • どんな人物でなぜ重要なのかが印象に残るか
  • 文化的波及や日本での受容に関する記述に「手当たり次第に詰め込んだ」感がないか
  • 作品リスト、とくに「代表的な絵画」節の一覧が過剰でないか、また選定基準をどう示すのがよいか

よろしくお願いいたします。--Deer hunter会話2026年4月30日 (木) 14:24 (UTC)[返信]

査読期間を半月ほど残していますが、記事が自分としては納得いく形になったので秀逸な記事の選考を提出いたしました。新しいコメントはよろしければそちらにお願いいたします。こちらは数日中に閉じようと思います。--Deer hunter会話2026年6月14日 (日) 00:01 (UTC)[返信]
【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
GA選考にて当方がコメントさせて頂いた点を反映いただきありがとうございます。全体的に素晴らしい記事であると思いますが記事全般を審査するほどの知識は無いため、「美術市場での評価」節に関してコメントさせていただきます。冒頭に軽く触れられていると思いますが、これまでアメリカ美術界は日本のようなファインアートとメディア芸術がグラデーションとして古くから受容されてきた文化とは異なり、ハイアート、ローアートという厳格な二分法で受容されてきました。この違いを理解している読者は少ないと思われ、現状の内容ではフラゼッタ作品がアートとして認知され始めたことの衝撃がやや伝わりにくいかもしれません。現在、このアメリカ美術界の常識をひっくり返そうとしているのがルーカス美術館なわけですが、開館が伸び伸びとなっており、どのように受け入れられるかがまだ未知数です。この動向によってフラゼッタ作品の美術としての立ち位置が大きく変動する可能性があり、さらなる記事の改修が発生する可能性があります。英語版のFA選考では記事の安定性が重要視される傾向があり、同様の傾向が日本語版にあるかは懸念のひとつです。また、市場としての高騰についてヘリテージの見解のみが記載されていますが、ヘリテージはオークション主催側なので、ポジショントークである可能性が否定できません。近年の富裕層によるオルタナティブ資産への投機バブルやあるいは通貨インフレの影響といった分析・批判が無かったかは確認しても良いかもしれません。--Gurenge会話2026年6月12日 (金) 22:28 (UTC)[返信]
興味深い論点を複数挙げてくださってありがとうございます。
美術市場の動向については、おっしゃる通りオークションハウス側の見解だけでは弱いです。フラゼッタ作品の高騰やルーカス美術館の試みを、20世紀前衛芸術が高く評価されてきたことに対するオルタナティブな美術様式の台頭として論じる出典があったのでいくらか加筆しました。
その著者の分析はポップカルチャーの影響と世代論に基づくもので、「投機バブルや通貨インフレの影響」を特にフラゼッタと結び付けて論じる出典は見つかりませんでした。美術投資全般でそういう傾向があるとしても、この記事の中では論じにくいと思われます。
同様に、美術の制度性というような大きな話題には踏み込めませんでした。ハイアートの技法や美意識/ロウアートの題材と媒体というフラゼッタの位置づけは面白いと思うのですが。ルーカス美術館がどんなインパクトを生むか、そこでフラゼッタがどのような重みを持つかも全く想像がつかず、今のところは静観するしかありません。--Deer hunter会話2026年6月13日 (土) 23:56 (UTC)[返信]
【感想】 ──専門外の方による感想。
【その他】 ──表記・文体など
この分野にはあまり詳しくないのですが、パルプフィクションの挿絵画家で、日本の漫画界にも大きな影響を与えた人だと読み取れました。フランク・フラゼッタ#美術市場での評価についても十二分と感じ、他の挿絵画家に限らず、漫画家やアニメやゲームの原画担当者にも応用できるのではないかと感じております。リトルスター会話2026年5月10日 (日) 00:50 (UTC)[返信]
コメントありがとうございます。イラストレーターとしての評価・日本での受容が一通り読み取ってもらえるのなら、大きく外していなかったのかなと思いました。英語圏の評価で言われる「「剣と魔法」系ファンタジーのビジュアルな定型を作った人物」という側面も重要だと思うのですが、この点を書きすぎると大言壮語に近くなるので難しいところです。
2020年代には大手オークションハウスが日本のアニメ・漫画関連の専門オークションを行い始めており、日本の作品も市場評価の対象になりつつあるようです。ヘリテージのサイトで検索したところ、米国で早くから人気のある作品・作家(ポケモン、手塚治虫、ジブリ、AKIRAなど)ではセル画・生原稿・サイン色紙に数万ドルの値がつく例も出ています。記事によってはこの方面で調査する価値はありそうです。--Deer hunter会話2026年5月11日 (月) 10:23 (UTC)[返信]

対象人物は私の友人にあたるため、利益相反の可能性を考え、記事空間への直接作成は避けて利用者サンドボックスで下書きを作成しています。

下書きページ: 利用者:PlainEditor27/sandbox2

独立した出典は可能な範囲で付しましたが、追加できる第三者出典には限界がありそうです。 その前提で、構成、出典の適切さ、特筆性の有無、宣伝的に見える表現の有無などについてご意見をいただけますでしょうか。 記事空間へ移してよい状態かどうかも含め、ご助言をお願いします。 --PlainEditor27会話2026年5月23日 (土) 08:11 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
【その他】 ──表記・文体など
存命人物の記事にしては出典が少なすぎると思います(基本的に1行ごとに出典が必要だと思います)。「活動内容」の「投資型医療」と「一般社団法人 健康と経営を考える会」や「教育活動」の最初の2段落は出典が一次資料しかなく、宣伝のように感じられます。特筆性については微妙なところで、現状ではあまり特筆性がわからない書き方になっているとは思います。--さえぼー会話2026年5月24日 (日) 07:08 (UTC)[返信]

おおよそ出典がそろっているとはいえ、やりすぎた感じが否めないため、査読を依頼します。(なお、北米のみで発売された2in1系のゲームは記事に掲載されている分以外の出典を見つけられませんでした。)--リトルスター会話2026年5月23日 (土) 12:56 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
コメント WP:VWP:CITEの観点からみると、出典表示は少なすぎることはあっても、多すぎるということはないと思います。Help:テンプレートの制限に引っかかるレベルであればさすがに対処が必要ですが、リミットまで余裕がありそうですし、{{Sfn}}などによる軽量化対策も施されていますから、気にしなくても良いと思います。
ただ、{{OTOC}}を使用していることで通常の目次が表示されなくなっていることは気にかかります。なにぶん記事の内容が充実していますから、目次があった方がより読みやすいと思います。文句だけ言って改善策をひねり出せないのは大変恐縮ですが、参考までに。
--T4NeGMp7P4en会話2026年5月27日 (水) 16:00 (UTC)[返信]
ありがとうございます。非常に感謝しております。現在出先からコメントしているため、OTOCについてはのちほど見てきます。また、過去にテンプレートの制限に引っかかったことがあり、いつまた引っ掛かるのではないかとひやひやしていました--リトルスター会話2026年5月27日 (水) 22:55 (UTC)[返信]
コメント 「発売ソフトの形態・変遷」節で、発売年月日が書かれていますが、日まで書くと読者の注意が逸れてしまう(日付に意味があるのかと構えてしまう)ため、1983年7月15日(ファミコン発売日)と1994年6月24日(最終タイトル発売日)を除いて、月までの表記でよいと思います。そしてディスクシテムの発売時期(日まで)の記述がほしいです。『ロックマン』『ロックマン2』のところは出典がファミコンソフト全体ではなく『ロックマン』を取り上げた資料ですので除去したほうがいいと考えます。「高評価を得られなかったタイトル」の段落、「内容の一部を差し替えた上で、日本国外で発売した作品」の段落もそうですね。『へべれけ』もロックマンと同様の書き方になってしまっています。--たけとう会話2026年5月28日 (木) 04:15 (UTC)[返信]
皆様ありがとうございます。
返信 (T4NeGMp7P4enさん宛) 編集するたびに読み込みが遅いため、脚注が多すぎたのではないかと気にしていたところでした。なお、OTOCは各年の分のみ残しました。(数が多く見づらいだろうと考えられるので)
返信 (たけとうさん宛) ディスクシステムの発売時期までの記述はどうしようかわからなかったためそのままにしていますが、それ以外のところは可能な限り調整しました。なお、高評価を得られなかったタイトルのくだりは、売れなかった作品として1行(注釈あり)に圧縮しました。
リトルスター会話) 2026年5月28日 (木) 11:17 (UTC)訂正リトルスター会話2026年5月28日 (木) 11:19 (UTC)[返信]
コメント 個人設定→開発者用ツールで、新しいウィキテキストパーサーの使用をオプトアウトすれば多少速くなるかもしれません。--たけとう会話2026年5月28日 (木) 12:40 (UTC)[返信]
ありがとうございます。幾分か速くなったように感じます。ついでといってはなんですが、非ライセンス品に関する解説をメガドライブ寄りにしたので、お知らせします。--リトルスター会話2026年5月29日 (金) 10:33 (UTC)[返信]
返信 (リトルスターさん宛) 版番109754777にてTOCスイッチを配置し、通常の目次を復活させました。{{OTOC}}による個別目次の動作に影響がないことは確認済みです。リトルスターさんが除去した{{OTOC}}も、数が多く見づらいという理由からとのことでしたが、必要があればこれで復元しても差し支えない状態にはなりました。--T4NeGMp7P4en会話2026年5月31日 (日) 08:34 (UTC)[返信]
ありがとうございます。お手数をおかけしました。これで見やすくなりました。--リトルスター会話2026年5月31日 (日) 10:47 (UTC)[返信]

(インデント戻します) 返信 (たけとうさん宛) 『エキサイトバイク』に関する言及を削り、年をわかりやすくする書き方(差分)にしてみましたがいかがでしょうか?リトルスター会話2026年6月5日 (金) 09:20 (UTC)[返信]

『エキサイトバイク』は『マッハライダー』あたりのコピペミスかなと思うのですが、ディスクシステム発売前後の時系列がわかりやすくなったと思います。「同作以後もカセットでの出荷が続いた」のところは、実際は二年ほど期間が空いているので、そうとわかるような書き方(「1987年12月から再開した」「たとえば1990年のドクターマリオはカセットで出ている」など)のほうがよいと思います。それと気づいたのですが「結果的に各年毎の発売タイトル数に関して、ディスクがカセットを上回ることはなかった(ファミリーコンピュータ ディスクシステムのゲームタイトル一覧参照)」はまずいので資料がなければ除去したほうがよいです。--たけとう会話2026年6月5日 (金) 11:01 (UTC)[返信]
ありがとうございます。仰る通り『マッハライダー』と混同していました。
ディスクシステム以降についてもいくつか書いております。(差分)--リトルスター会話2026年6月5日 (金) 12:56 (UTC)[返信]
【その他】 ──表記・文体など

諸事情により翻訳版の執筆を行いましたが、私自身は全くの門外漢ですし、この手の分野の記事編集経験もありません。表記・内容ともに様々な課題や疑問を抱えている状態ですが、これ以上自力での修正は困難です。さらなる記事の改良を目的として、査読依頼を提出いたします。特にご注目いただきたいポイントはノート:Vercetti Regular#翻訳作業のメモにまとめてありますので、資料としてご活用ください。何卒よろしくお願い申し上げます。--T4NeGMp7P4en会話2026年5月24日 (日) 04:40 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
【その他】 ──表記・文体など
この分野には疎いですが、Vercetti_Regular#受賞歴については表形式かつ大会名を一番左に記した方がわかりやすと思います。(「Bronze Award」を目にした時、「ブロンズ賞?」と錯覚しました)また、記事の孤立についてはいかがお考えでしょうか?リトルスター会話2026年5月24日 (日) 13:04 (UTC)[返信]
返信 (リトルスターさん宛) 早速のコメントありがとうございます!順番を入れ替えてご返答いたします。
記事の孤立に関しては想定内でした。詳細は割愛しますが、本記事は再作成されたものでして、前のバージョンにあったWP:DP#B-1WP:DP#G-3の疑惑を解消するため、特筆性の吟味を一旦保留して応急的に再翻訳したという経緯があります。これは、ノート:Vercetti_Regular#方針関連にて受賞歴は複数並んでいるものの、ウィキペディア日本語版において特筆するに足ると言える根拠となるほどの権威性を有しているのかという点については、有識者の方の見解を求めたいところです。と書き記した理由でもあります。作ったからにはどうにかしてあげたいのですが、力及ばず……。
表形式については翻訳作成時にトライしたのですが、デスクトップ表示時に{{Infobox font}}Lorem ipsumの画像と重なり、表が下方向に押し退けられた結果、なかなかにひどいレイアウトになってしまったんですよね……。お恥ずかしながら表の取り扱いに慣れておらず、ひとまず原文の内容をすべて詰め込むことを目標に試行錯誤した結果がアレになります。情けない限りですが、何かアドバイスを頂けると幸いです。
--T4NeGMp7P4en会話2026年5月24日 (日) 14:44 (UTC)[返信]
ありがとうございます。表形式がダメでも、以下のような並べ方なら誤解は減らせたかと思います(出典は省略)
13th Annual Typography Competition
--リトルスター会話2026年5月25日 (月) 08:43 (UTC)[返信]
完了 リトルスターさんのアイデアを全面的にお借りし、版番109697718にて修正しました。ありがとうございました!--T4NeGMp7P4en会話2026年5月26日 (火) 11:39 (UTC)[返信]

利用者:FlowerLove526/sandbox にて、朝倉将太に関する人物記事の下書きを作成しています。

本下書きは、上越タイムス、上越タウンジャーナル、読売新聞、ダイヤモンド教育ラボ、通信制高校ナビ、全国商業高等学校協会資料などの第三者の独立した出典に基づいて、通信制高校在学中の簿記実務検定試験第1級満点賞、日商簿記検定1級合格、公認会計士試験合格に関する報道を中心に記述しています。

本記事化を検討する前に、以下の点についてご意見をいただきたく、査読を依頼します。

  • 独立記事としての特筆性が十分に認められるか
  • 存命人物記事として、記述が過剰または不適切でないか
  • 本人宣伝・実績紹介のように見える記述がないか
  • 出典の使い方、脚注の分量に問題がないか
  • Infobox、導入文、経歴節、報道・出演節の構成が適切か

特に、資格合格者の記事として過度な実績羅列になっていないか、また第三者出典に基づく中立的な記述になっているかを確認していただけますと幸いです。--FlowerLove526会話2026年5月26日 (火) 05:02 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
こちらですが、Wikipedia:特筆性 (人物)Wikipedia‐ノート:特筆性_(人物)/過去ログ1#士業(公認会計士、税理士、弁護士等)の特筆性についてを見ると、単に大学在学中に公認会計士試験に合格しただけでは特筆性があると言えないように思います。--さえぼー会話2026年5月30日 (土) 01:44 (UTC)[返信]
ご確認ありがとうございます。
ご指摘のとおり、単に「大学在学中に公認会計士試験に合格した」という事実のみをもって、独立記事としての特筆性を主張するのは難しいと理解しています。
本下書きでは、公認会計士試験合格そのものだけではなく、通信制高校在学中の簿記実務検定試験第1級満点賞、日商簿記検定1級合格、その後の公認会計士試験合格までの経緯が、上越タイムス、上越タウンジャーナル、読売新聞、ダイヤモンド教育ラボ、通信制高校ナビ等で複数回取り上げられている点を中心に、独立記事として成立し得るかを確認したいと考えています。
特に、簿記実務検定試験第1級満点賞については、全国商業高等学校協会資料において同年度第94回の第1級満点賞受賞者数が全国で6人とされていること、また高校在学中の日商簿記検定1級合格について複数媒体で報じられていることを、単なる士業資格合格とは別の文脈として扱えるかどうかについてもご意見をいただけますと幸いです。
一方で、資格合格者の記事として過度な実績羅列に見えるおそれがある点は懸念しており、必要であれば、導入文や経歴節をさらに簡潔にし、特筆性の根拠として弱い記述は削る方向で修正したいと考えています。--FlowerLove526会話2026年5月30日 (土) 18:36 (UTC)[返信]
Wikipedia‐ノート:特筆性_(人物)/過去ログ1#士業(公認会計士、税理士、弁護士等)の特筆性についてでは士業について「単に専門分野で活躍しただけの人物や、専門分野について著書があるだけの人物は、特筆性があることにはなりません」とありますし、「業界団体の会長等の重要役職を務めた者のうち、顕著な実績や貢献がある者」や「業界をリードする大手士業事務所の創業者や中興の祖で、業界内で一定の評価が確定している者」でないと特筆性の確保は難しいであろうと書かれています。個人的な感触ですが、若くして優秀な成績で試験に合格したというだけでは一過性の報道があるだけでWP:NOTNEWSにも抵触しそうですし、今後会計士としてなんらかの活躍をしないかぎり特筆性があると考えるのは難しいのではないかと考えます。--さえぼー会話2026年6月5日 (金) 00:59 (UTC)[返信]
【その他】 ──表記・文体など
サンドボックスにある草稿にカテゴリをつけるとサンドボックスがカテゴリページに表示されてしまいますので、<nowiki>...</nowiki>で囲むか一時消去したほうがいいと思います。--さえぼー会話2026年5月30日 (土) 01:44 (UTC)[返信]
ご指摘ありがとうございます。サンドボックスがカテゴリページに表示されてしまう点を失念していました。カテゴリおよびDEFAULTSORTについては、本記事化まではコメントアウトする形に修正しました。--FlowerLove526会話2026年5月30日 (土) 18:41 (UTC)[返信]

文化財の保存と修復について、査読をお願いいたします。

2026年5月に良質な記事の選考を通過し、その後も加筆・整理を実施してきました。将来的には秀逸な記事の選考に提出できるぐらいにまで育て上げたいと考えています。現段階で一定の完成を迎えひと段落つけられたかとは思っておりますが、現在の記事がどの程度の水準なのか、またどのような課題が残っているかについて、第三者の方から率直なご意見をいただきたく依頼いたします。

ここまでの執筆にあたっては、まずもって主題が非常に大きいため、個別分野の記事に任せるべき細部や雑多な事例を過度に取り込まないよう、どこまでを書き、どこからを小記事・関連項目に委ねるべきかを意識してきました。その一方で、美術品、遺産、保存環境、防災、倫理などにまたがる分野であるため、現状の記事が総論記事として十分に整理されているのか、あるいは記述対象が広がりすぎて読者にとって読みづらくなっていないか、などなど。明け透けに申し上げますと、読者にとってのこの主題のベストボリュームはどこやねんと、未だにはかりかねています。

特に、以下の点についてご意見をいただけますと幸いです。

  • 総論記事として、扱う範囲は適切か。個別記事に任せるべき内容を抱え込みすぎていないか。
  • 構成は分かりやすいか。節の順序や分量のバランスに問題はないか。
  • 専門外の読者にも、保存修復の基本的な考え方、用語、歴史、実務上の課題が追いやすいか。
  • 出典の質・量・配置の粒度は十分か。
  • 画像・図表・一覧など、読者の理解を助けるために追加・整理すべきものがあるか(主題的に文化遺産ギャラリー化しやすいため、意図して少なくしています。)
  • 将来的に秀逸な記事の選考へ提出する場合、現時点で不足している点、先ず直すべき点は何か。

つらつらと書いてしまいましたが、どのような観点からでもコメント、ご感想をいただければありがたく存じます。どうぞよろしくお願いいたします。--Huugo会話2026年6月11日 (木) 15:17 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
冒頭定義について確認したい点があります。いきなりこの記事冒頭から読み進めた場合、記事名の「文化財の保存と修復」が、国際的に一つの専門用語として確立した語を日本語化したものなのか、それとも「文化財」に対する保存・修復活動を総論的に扱うための記事名なのかが、現状の導入部からはやや判然としないように感じました。
現在の導入部では英語表記として "conservation and restoration of cultural property" が示されていますが、英語の "cultural property" と日本語の「文化財」は、意味する範囲が完全に一致するわけではないと思います。また、日本語の「文化財」は文化財保護法上の用語でもあり、国際的な保存修復概念とは別に、日本国内の制度的文脈も帯びています。
そのため本記事が、国際的な conservation / restoration の概念を中心軸として説明する記事なのか、それとも日本法・日本語圏における「文化財」の保存・修復実務を中心に説明する記事なのか、あるいはその両者を順序立てて接続する総論記事として構成する記事なのかが、導入部の段階でもう少し明確に示されるとよいのではないでしょうか。現状では、記事名・英語表記・冒頭定義の対応関係がやや見えにくく、読者が上から読んでいく際、どの概念体系を前提に読み進めればよいのか迷いやすいように感じました。--ZERO(会話) 2026年6月12日 (金) 13:36 (UTC)[返信]
ご確認いただきありがとうございます。初版立項時に意図していたものとしては明確に「国際的に一つの専門用語として確立した語」でしたが、そこから加筆を続ける中で、日本語圏・日本の制度上の「文化財」概念とも接続して、文化財を対象とする保存・修復の理論と実務を総論的に扱う位置づけに切り替えていった節があります。その導線修正が甘かったためか、ご指摘の通り、現状の導入では曖昧が過ぎるように見えてきました。(言われてようやく見えてくるのですから、執筆ハイと言いますか、かなり視野が狭まっていたようでお恥ずかしい限りです。)
ご指摘を踏まえ、導入で「国際的な保存修復分野における conservationとrestoration の概念を踏まえつつ、日本語の『文化財』という語がもつ制度的・慣用的範囲も取り扱う」旨を提示する方向で修正したいと思います。続く各節でも、混線している箇所はすっきりさせるべきだと感じるようになってきました。あらためまして、ありがとうございます。--Huugo会話2026年6月12日 (金) 15:44 (UTC)[返信]


【その他】 ──表記・文体など

関連項目

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