THE FINAL GATE

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THE FINAL GATE(ザ・ファイナル・ゲート)は日本プロレス団体DRAGON GATEが主催するプロレス興行。

概要[編集]

DRAGON GATEが年に一度、12月下旬に福岡国際センターで開催する大規模興行。DRAGON GATE年間最後のビッグマッチ。2008年から毎年開催されている。

中継はGAORA制作によるPPV生放送とテレビ西日本による特番で放送される。

各興行結果[編集]

2008年[編集]

  • 日時:2008年12月28日[1]
  • 観衆:7000人(超満員札止め)
第1試合 6人タッグマッチ
スペル・シーサー
シーサーBOY
超神龍
7分31秒
ヨシタニック
新井健一郎×
ホルヘ・リベラ
ザ・ターボマン
第2試合 タッグマッチ
×アンソニー・W・森
戸澤アキラ
10分45秒
ラストライド
→片エビ固め
ドン・フジイ
マグニチュード岸和田
第3試合 “ハリウッド”ストーカー市川暴走十番勝負・第7戦
דハリウッド”ストーカー市川 2分41秒
ボディプレス
→体固め
第4試合 シングルマッチ
望月成晃 12分33秒
真・最強ハイキック
→片エビ固め
岩佐拓×
第5試合 敗戦ユニット解散サバイバル 6人タッグ3WAYマッチ 時間無制限
<Typhoon>
×横須賀享
斎藤了
ドラゴン・キッド
①11分20秒
横入り式エビ固め
<WORLD-1>
B×Bハルク
谷嵜なおき
m.c.KZ.
<Typhoon>
横須賀享
×斎藤了
ドラゴン・キッド
②15分49秒
雪崩式ツームストーンパイルドライバー
→体固め
<REAL HAZARD>
Gamma
堀口元気
神田裕之
※Typhoonが解散に。
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
<REAL HAZARD>
[要出典]YAMATO
サイバー・コング
(第5代王者組)
21分53秒
胴締めスリーパーホールド
→レフェリーストップ

獣神サンダー・ライガー(新日本プロレス)
CIMA×
(挑戦者組)
※第5代王者組が2度目の防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合

×鷹木信悟
(第9代王者)
26分20秒
マスキュラーボム
→エビ固め
<WORLD-1>
土井成樹
(挑戦者)
※第9代王者が4度目の防衛に失敗。土井が第10代王者に。

2009年[編集]

  • 日時:2009年12月27日[2]
  • 観衆:7000人(超満員札止め)
第0試合 シングルマッチ
<KAMIKAZE>
○戸澤陽
7分21秒
ジャーマンスープレックスホールド
<REAL HAZARD>
新井健一郎×
第1試合 6人タッグマッチ
○スペル・シーサー
シーサーBOY
琴香
9分45秒
ヨシタニック
アンソニー・W・森
KAGETORA
めんたい☆キッド(九州プロレス
第2試合 “ハリウッド”ストーカー市川生き残り指名試合 時間無制限
דハリウッド”ストーカー市川 0分38秒
ハイキック
→踏みつけ式体固め
岡村隆志
דハリウッド”ストーカー市川 ※再試合
4分36秒
市川がスペースローリングエルボーを自爆したところを押さえ込む
→踏みつけ式体固め
岡村隆志○
第3試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
<WORLD-1>
○谷嵜なおき
(第15代王者)
10分29秒
インプラント
→エビ固め
<REAL HAZARD>
Kzy×
(挑戦者)
※第15代王者が6度目の防衛に成功。
第4試合 特別試合
<WORLD-1>
×土井成樹
10分27秒
十三不塔
→片エビ固め
<ベテラン軍>
菅原拓也
第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
<超絶倫ズ>
○曙
望月成晃
ドン・フジイ
(第25代王者組)
12分7秒
ダイビング・ボディプレス
→体固め
<REAL HAZARD>
神田裕之
堀口元気
NOSAWA論外(東京愚連隊
(挑戦者組)
※第25代王者組が初防衛に成功。
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
<KAMIKAZE>
×鷹木信悟
YAMATO
(第8代王者組)
28分55秒
スカイツイスタープレス
→片エビ固め
<WARRIORS-5:ベテラン軍>
CIMA
Gamma○
(挑戦者組)
※第8代王者組が4度目の防衛に失敗。大阪06が第9代王者になるも返上し、暫定王者組に。
メインイベント マスカラ・コントラ・カベジェラ 金網サバイバル6WAYマッチ
<KAMIKAZE>
ドラゴン・キッド
※エスケープ順
①13分6秒、MAZADA
②19分32秒、キッド
③27分39秒、ハルク
④31分30秒、K-ness.
⑤38分48秒、横須賀
<REAL HAZARD>
横須賀享
<WORLD-1>
吉野正人
<REAL HAZARD>
K-ness.
<WORLD-1>
B×Bハルク
<REAL HAZARD>
MAZADA(東京愚連隊)
※吉野正人の負け残り。

2010年[編集]

  • 日時:2010年12月26日[3]
  • 観衆:7300人(超満員札止め)
第0試合 シングルマッチ

○超神龍
5分34秒
右足負傷による戦闘不能のため
→レフェリーストップ
<土井軍(仮)>
Kzy×
第1試合 タッグマッチ
スペル・シーサー
×琴香
9分0秒
ダイビング・ヘッドバット
→体固め
新井健一郎○
NOSAWA論外(東京愚連隊)
第2試合 シングルマッチ
<KAMIKAZE>
×KAGETORA
9分1秒
夢限
→片エビ固め
<WORLD-1>
横須賀享○
第3試合 ノーDQマッチ 時間無制限
×ダークネス・ドラゴン 11分58秒
スカイツイスタープレス
→体固め
ガンマ大王○
第4試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ王座次期挑戦者チーム決定 3WAYマッチ 勝ち残り戦
<KAMIKAZE>
×鷹木信悟
サイバー・コング
①17分15秒
ビーチブレイク
→体固め
<WARRIORS>
堀口元気○
斎藤了

○望月成晃
ドン・フジイ
②20分34秒
真・最強ハイキック
→片エビ固め
<WARRIORS>
堀口元気
斎藤了×
※モチフジが次期挑戦者チームに。
第5試合 スペシャルシングルマッチ
<KAMIKAZE>
×YAMATO
19分49秒
フェニックススプラッシュ
→片エビ固め
<WORLD-1>
B×Bハルク○
セミファイナル オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
<土井軍(仮)>
×神田裕之
谷嵜なおき
菅原拓也
(第30代王者組)
19分42秒
ダブルローテーション・ムーンサルトプレス
→片エビ固め
<WARRIORS>
CIMA
ドラゴン・キッド
リコシェ
(挑戦者組)
※第30代王者組が2度目の防衛に失敗。WARRIORSが第31代王者組に。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
<WORLD-1>
○吉野正人
(第12代王者)
28分53秒
雪崩式ライトニング・スパイラル
→片エビ固め
<土井軍(仮)>
土井成樹×
(挑戦者)
※第12代王者が3度目の防衛に成功。

2011年[編集]

  • 日時:2011年12月25日[4]
  • 観衆:7300人(超満員札止め)
第1試合 6人タッグマッチ
<Blood WARRIORS>
神田裕之
ウーハー・ネイション
トマホークT.T
6分28秒
ウーハー・コンビネーション
→片エビ固め

ドン・フジイ
超神龍
琴香×
第2試合 タッグマッチ
<Blood WARRIORS>
堀口元気
×斎藤了
9分49秒
ジャンボの勝ち!固め
<JUNCTION THREE>
ジミー・ススム○
ジミー・カゲトラ
第3試合 スペシャルシングルマッチ

×サイバー・コング
5分25秒
ノーザンライトボム
→体固め
(健介オフィス)
佐々木健介
第4試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
<Blood WARRIORS>
土井成樹
○谷嵜なおき
Kzy
(第33代王者組)
15分50秒
インプラント
→エビ固め
<JUNCTION THREE>
ドラゴン・キッド
Gamma
リッチ・スワン×
(挑戦者組)
※第33代王者組が4度目の防衛に成功。
第5試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
<Blood WARRIORS>
○リコシェ
(第21代王者)
18分26秒
ダブルローテーション・ムーンサルトプレス
→片エビ固め
<JUNCTION THREE>
吉野正人×
(挑戦者)
※第21代王者が初防衛に成功。
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
<Blood WARRIORS>
○B×Bハルク
戸澤陽
(第18代王者組)
25分0秒
Hサンダー
→片エビ固め
<JUNCTION THREE>
鷹木信悟×
YAMATO
(挑戦者組)
※第18代王者組が初防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
<JUNCTION THREE>
×望月成晃
(第13代王者)
24分55秒
メテオラ
→片エビ固め
<Blood WARRIORS>
CIMA○
(挑戦者)
※第13代王者が7度目の防衛に失敗。CIMAが第14代王者に。

2012年[編集]

  • 日時:2012年12月23日[5]
  • 観衆:7500人(超満員札止め)
第0試合 シングルマッチ
<ウィンドウズMG>
○琴香
4分1秒
キャメルクラッチ
<暁-akatsuki->
富永千浩×
第1試合 6人タッグマッチ
<MAD BLANKEY>
スコット・リード
Kzy
×問題龍
11分3秒
イナバウアー・ジャーマンスープレックスホールド
<帰ってきたベテラン軍>
Gamma
HUB
“ハリウッド”ストーカー市川○
第2試合 タッグマッチ
<ジミーズ>
○ジミー・ススム
ジミー・神田
11分37秒
ジャンボの勝ち!固め

スペル・シーサー×
しゃちほこBOY
第3試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
<帰ってきたベテラン軍>
○ドラゴン・キッド
(第22代王者)
15分28秒
ウルトラ・ウラ・カンラナ
<ジミーズ>
ジミー・カゲトラ×
(挑戦者)
※第22代王者が6度目の防衛に成功。
第4試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
<帰ってきたベテラン軍>
○望月成晃
ドン・フジイ
(第23代王者組)
15分34秒
顔面への三角蹴り
→片エビ固め
<MAD BLANKEY>
谷崎なおき
サイバー・コング×
(挑戦者組)
※第23代王者組が4度目の防衛に成功。
第5試合 特別試合
<MAD BLANKEY>
×戸澤陽
20分12秒
ギャラリア
→片エビ固め
<暁-akatsuki->
YAMATO○
セミファイナル オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
<ジミーズ>
○堀口元気H.A.Gee.Mee!!
斎藤“ジミー”了
Mr.キューキュー“谷嵜なおき”豊中ドルフィン
(第39代王者組)
19分14秒
バックスライド・タイムス
<WORLD-1 INTERNATIONAL>
土井成樹×
吉野正人
リコシェ
(挑戦者組)
※第39代王者組が2度目の防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 3WAYマッチ ~CIMAロワイヤル最終章~
<帰ってきたベテラン軍>
○CIMA
(第14代王者)
①17分19秒[6]
メテオラ
→エビ固め
<MAD BLANKEY>
B×Bハルク×
(挑戦者)
<帰ってきたベテラン軍>
○CIMA
(第14代王者)
②25分10秒
メテオラ
→エビ固め
<暁-akatsuki->
鷹木信悟×
(挑戦者)
※第14代王者が9度目の防衛に成功。

2013年[編集]

  • 日時:2013年12月22日[7]
  • 観衆:7500人(超満員札止め)
第0試合 シングルマッチ
<MONSTER EXPRESS>
○しゃちほこBOY
3分50秒
オリオン

富永千浩×
第1試合 6人タッグマッチ
<Millennials>
U-T
ロッキー・ロボ
ヨースケ♡サンタマリア
9分0秒
狙い撃ち♡
→エビ固め

ジミー・神田
ジミー・カゲトラ
リョーツ清水×
第2試合 3WAYマッチ 勝ち残り戦
<オレたちベテラン軍>
○ドン・フジイ
3分18秒
雪崩式チョークスラム
→体固め
※2人同時にフォール
<オレたちベテラン軍>
“ハリウッド”ストーカー市川×
(九州プロレス)
ばってん多摩川×
第3試合 6人タッグマッチ
<MAD BLANKEY>
サイバー・コング
×Kzy
問題龍
8分21秒
ヨシタニック
<オレたちベテラン軍>
Gamma
スペル・シーサー○
K-ness.
第4試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
<ジミーズ>
○堀口元気H.A.Gee.Mee!!
(第24代王者)
11分0秒
ビーチブレイク
→片エビ固め

CIBA×
(挑戦者)
※第24代王者が2度目の防衛に成功。
第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 3WAYマッチ
<Millennials>
T-Hawk
×Eita
フラミータ
(第45代王者組)
①24分36秒
腕固め
<オレたちベテラン軍>
CIMA
望月成晃○
ドラゴン・キッド
(挑戦者組)
<ジミーズ>
○ジミー・ススム
斎藤“ジミー”了
Mr.キューキュー“谷嵜なおき”豊中ドルフィン
(挑戦者組)
②29分0秒
ワールドライナー
<オレたちベテラン軍>
CIMA
望月成晃
ドラゴン・キッド×
(挑戦者組)
※第45代王者組が初防衛に失敗。ジミーズが第46代王者組に。
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
<MAD BLANKEY>
土井成樹
×YAMATO
(第30代王者組)
23分19秒
ラストファルコンリー
→エビ固め
<MONSTER EXPRESS>
鷹木信悟○
戸澤陽
(挑戦者組)
※第30代王者組が初防衛に失敗。鷹木&戸澤組が第31代王者組に。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
<MONSTER EXPRESS>
○吉野正人
(第17代王者)
25分53秒
ソル・ナシエンテ改
<MAD BLANKEY>
B×Bハルク×
(挑戦者)
※第17代王者が3度目の防衛に成功。

2014年[編集]

  • 日時:2014年12月28日[8]
  • 観衆:7600人(超満員札止め)
第1試合 6人タッグマッチ

“ハリウッド”ストーカー市川
דミスター・ハイテンション”琴香
林悠河
9分57秒
一騎当千
→エビ固め
<ジミーズ>
ジミー・神田
ジミー・カゲトラ○
Mr.キューキュー“谷嵜なおき”豊中ドルフィン
第2試合 タッグマッチ
<MAD BLANKEY>
○ドン・フジイ
問題龍
8分7秒
外道クラッチ
<Millennials>
U-T×
ヨースケ♡サンタマリア
第3試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
<Millennials>
○フラミータ
(第25代王者)
12分32秒
反則
<MAD BLANKEY>
パンチ富永×
(挑戦者)
※第25代王者が8度目の防衛に成功も、ベルトの受け取りを拒否したためコミュッショナー預かりに。
第4試合 6人タッグマッチ
<MAD BLANKEY>
CIMA
○Gamma
K-ness.
18分12秒
ガンマ・スペシャル
→片エビ固め
<MONSTER EXPRESS>
吉野正人
戸澤陽
しゃちほこBOY×
第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
×ジミー・ススム
斎藤“ジミー”了
(第51代王者組)
19分21秒
砲丸投げスラム
→エビ固め
<Dia.HEARTS>
望月成晃
ドラゴン・キッド
ビッグR清水○
(挑戦者組)
※第51代王者組が3度目の防衛に失敗。Dia.HEARTSが第52代王者組に。
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
<Millennials>
×T-Hawk
Eita
(第35代王者組)
25分54秒
ギャラリア
→片エビ固め
<MAD BLANKEY>
YAMATO○
サイバー・コング
(挑戦者組)
※第35代王者組が初防衛に失敗。YAMAコンが第36代王者組に。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
<Dia.HEARTS>
○B×Bハルク
(第20代王者)
35分4秒
ファーストフラッシュ
→片エビ固め
<MONSTER EXPRESS>
鷹木信悟×
(挑戦者)
※第20代王者が4度目の防衛に成功。

2015年[編集]

  • 日時:2015年12月27日[9]
  • 観衆:7600人(超満員札止め)
第1試合 6人タッグマッチ
<OVER GENERATION>
○エル・リンダマン
山村武寛
石田凱士
8分2秒
ロコモーション式タイガースープレックスホールド

ドン・フジイ
ヨースケ♡サンタマリア×
NOSAWA論外(東京愚連隊)
第2試合 タッグマッチ

Kzy
×U-T
7分36秒
ダイビング・エルボードロップ
→体固め
<ジミーズ>
ジミー・神田○
ジミー・クネスJ.K.S.
第3試合 コロシアム2015 10分無制限ラウンド
דハリウッド”ストーカー市川 1R54秒
腕ひしぎ逆十字固め
船木誠勝
דハリウッド”ストーカー市川 ※再試合(プロレスルール)
6分22秒
セコンドのタオル投入→TKO
船木誠勝○
第4試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
<VerserK>
○Kotoka
(第28代王者)
13分24秒
カルデラ
→片エビ固め
<OVER GENERATION>
Eita×
(挑戦者)
※第28代王者が初防衛に成功。
第5試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
<VerserK>
土井成樹
○YAMATO
(第37代王者組)
18分23秒
ギャラリア
→片エビ固め
<OVER GENERATION>
Gamma
パンチ富永×
(挑戦者組)
※第37代王者組が8度目の防衛に成功。
セミファイナル オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
<MONSTER EXPRESS>
吉野正人
○戸澤陽
T-Hawk
(第55代王者組)
①〇ススム(19分45秒、ジャンボの勝ち!固め)清水×
②○斎了(22分9秒、斎了ロケット→片エビ固め)問題龍×
③○戸澤(26分25秒、パッケージ・ジャーマンスープレックスホールド)斎了×
<Dia.HEARTS>
望月成晃
ドラゴン・キッド
ビッグR清水×
(挑戦者組)
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
ジミー・ススム
×斎藤“ジミー”了
(挑戦者組)
<VerserK>
サイバー・コング
谷嵜なおき
問題龍×
(挑戦者組)
※第55代王者組が初防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
<VerserK>
○鷹木信悟
(第22代王者)
28分0秒
ラストファルコンリー
→片エビ固め
<OVER GENERATION>
CIMA×
(挑戦者)
※第22代王者が3度目の防衛に成功。

2016年[編集]

  • 日時:2016年12月25日[10]
  • 観衆:7600人(超満員札止め)
第1試合 6人タッグマッチ
Gamma
×パンチ富永
しゃちほこBOY
6分11秒
狙い撃ち♡
“ハリウッド”ストーカー市川
ジミー・クネスJ.K.S.
ヨースケ♡サンタマリア○
第2試合 タッグマッチ
<TRIBE VANGUARD>
B×Bハルク
○Kzy
10分57秒
エルボースマッシュ
→片エビ固め

ジミー・ススム
ビッグR清水×
第3試合 タッグマッチ

望月成晃
○ドン・フジイ
12分3秒
HIMEI
<OVER GENERATION>
山村武寛×
石田凱士
第4試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
<OVER GENERATION>
○Eita
(第30代王者)
11分34秒
サラマンダー
<ジミーズ>
ジミー・カゲトラ×
(挑戦者)
※第30代王者が4度目の防衛に成功。
第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート王座決定戦 3WAYマッチ 勝ち残り戦
<ジミーズ>
○ジミー・ススム
斎藤“ジミー”了
ジミー・神田
①19分20秒
逆さ押さえ込み
<VerserK>
サイバー・コング×
問題龍
エル・リンダマン
<ジミーズ>
○ジミー・ススム
斎藤“ジミー”了
ジミー・神田
②25分23秒
ジャンボの勝ち!
→片エビ固め

吉野正人
Kotoka×
Ben-K
※ジミーズが第57代王者組に。
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
<OVER GENERATION>
○CIMA
ドラゴン・キッド
(第40代王者組)
26分41秒
メテオラ
→エビ固め
<VerserK>
鷹木信悟
T-Hawk×
(挑戦者組)
※第40代王者組が初防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
<TRIBE VANGUARD>
○YAMATO
(第25代王者)
34分38秒
ギャラリア
→エビ固め

土井成樹×
(挑戦者)
※第25代王者が2度目の防衛に成功。

2017年[編集]

  • 日時:2017年12月23日[11]
  • 観衆:6000人(超満員札止め)
第0試合 タッグマッチ
ワタナベヒョウ
×椎葉おうじ
4分28秒
スカイウォーカームーンサルト
→片エビ固め
シュン・スカイウォーカー
吉岡勇紀
第1試合 8人タッグマッチ
Gamma
問題龍
×石田凱士
Kotoka
8分14秒
狙い撃ち♡
K-ness.
“ハリウッド”ストーカー市川
ヨースケ♡サンタマリア○
U-T
第2試合 タッグマッチ
<VerserK>
エル・リンダマン
×パンチ富永
9分2秒
雪崩式チョークスラム
→片エビ固め

ドン・フジイ○
堀口元気
第3試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合

×Kagetora
(第31代王者)
11分20秒
琉's
→体固め
<VerserK>
神田裕之○
(挑戦者)
※第31代王者が6度目の防衛に失敗。神田が第32代王者に。
第4試合 タッグマッチ
<VerserK>
○鷹木信悟
吉田隆司
13分6秒
パンピング・ボンバー
→片エビ固め
<MaxiMuM>
ビッグR清水×
Ben-K
第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
<TRIBE VANGUARD>
YAMATO
×B×Bハルク
Kzy
(第61代王者組)
17分50秒
ソル・ナシエンテ
<MaxiMuM>
土井成樹
吉野正人○
ジェイソン・リー
(挑戦者組)
※第61代王者組が2度目の防衛に失敗。MaxiMuMが第62代王者組に。
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ王座決定戦

×CIMA
横須賀ススム
22分58秒
グランデ
→片エビ固め
<VerserK>
T-Hawk
Eita○
※T-Hawk&Eita組が第41代王者組に。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
○望月成晃
(第26代王者)
21分31秒
真・最強ハイキック
→片エビ固め
斎藤了×
(挑戦者)
※第26代王者が2度目の防衛に成功。

2018年[編集]

  • 日時:2018年12月23日[12]
  • 観衆:3746人(超満員札止め)
第1試合 8人タッグマッチ
スペル・シーサー
"brother"YASSHI
×問題龍
U-T
9分3秒
タイガースープレックスホールド
ジェイソン・リー
石田凱士○
しゃちほこBOY
ドラゴン・ダイヤ
第2試合 8人タッグマッチ

×斎藤了
ドン・フジイ
Gamma
K-ness.
13分5秒
スカイウォーカームーンサルト
→片エビ固め
<望月道場>
シュン・スカイウォーカー○
ワタナベヒョウ
吉岡勇紀
箕浦康太
第3試合 シングルマッチ
<R・E・D>
×DAGA
16分16秒
ウラカンラナ
<望月道場>
望月成晃○
緊急決定試合 シングルマッチ

דハリウッド”ストーカー市川
2分16秒
裏4の字固め
<望月道場>
望月成晃○
第4試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
<NATURAL VIBES>
Kzy
横須賀ススム
×堀口元気
(第63代王者組)
16分57秒
ハーフパッケージ・パイルドライバー
→片エビ固め
<R・E・D>
神田裕之
吉田隆司
KAZMA SAKAMOTO
(挑戦者組)
※第63代王者組が7度目の防衛に失敗。R・E・Dが第64代王者組に。
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ王座決定戦 4WAYマッチ 勝ち残り戦
<TRIBE VANGUARD>
YAMATO
×Kagetora
①○Kage(18分2秒、影縫)吉野×
②○Kage(21分35秒、影縫)バンディード×
③○清水(26分21秒、砲丸投げスラム→エビ固め)Kage×

フラミータ
バンディード×
<MaxiMuM>
×吉野正人
土井成樹
<R・E・D>
ビッグR清水○
Ben-K
※ビッグBenが第44代王者組に。
メインイベント マスカラ・コントラ・カベジェラ
<R・E・D>
×Eita
26分13秒
ウルトラ・ウラカンラナ
<MaxiMuM>
ドラゴン・キッド○
※Eitaが髪切りに。

備考[編集]

脚注[編集]

  1. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2008/1228.html 2008年12月28日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  2. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2009/1227.html 2009年12月27日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  3. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2010/1226.html 2010年12月26日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  4. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2011/1225.html 2011年12月25日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  5. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2012/1223.html 2012年12月23日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  6. ^ https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201212240004-spnavi CIMAがドリームゲート防衛新記録V9達成 DRAGON GATE福岡大会リポート スポーツナビ
  7. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2013/1222.html 2013年12月22日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  8. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2014/1228.html 2014年12月28日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  9. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2015/1227.html 2015年12月27日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  10. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2016/1225.html 2016年12月25日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  11. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2017/1223.html 2017年12月23日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  12. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2018/1223.html 2018年12月23日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト