ロイヤル・エア・モロッコ

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ロイヤル・エア・モロッコ
الخطوط الملكية المغربية
IATA
AT
ICAO
RAM
コールサイン
Royal Air Maroc
設立 1957年
ハブ空港 ムハンマド5世国際空港
焦点空港 マラケシュ・メナラ空港, イブン・バットゥータ国際空港, パリ・オルリー空港
マイレージサービス Safar Flyer
会員ラウンジ Casablanca Lounge
航空連合 加盟せず
保有機材数 51機
就航地 94都市
親会社 Royal Air Maroc Group
本拠地 モロッコ カサブランカ
代表者 Driss Benhima (CEO
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ロイヤル・エア・モロッコ(Royal Air Maroc, アラビア語: الخطوط الملكية المغربية‎)はモロッコ航空会社

概要[編集]

1957年に創業。以後、モロッコのいわゆる「フラッグ・キャリア」である。カサブランカムハンマド5世国際空港がハブ空港。アラブ航空会社機構(Arab Air Carriers Organization)の一員。

ロイヤル・エア・モロッコ・ホールディング社傘下に、アトラス・ブルー(Atlas Blue)、アトラス・カーゴ(Atlas Cargo)がある。かつてはセネガル国際航空(Air Senegal International)も有ったが、2009年4月に運航を停止した。

航空券の座席予約システム(CRS)は、アマデウスITグループが運営するアマデウスを利用している。 [1]

保有機材[編集]

B737-700

ロイヤル・エアー・モロッコの機材は以下の航空機で構成される[2] (2016年11月現在):

出典・脚注[編集]

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関連項目[編集]

外部リンク[編集]