スバル・レヴォーグ

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Camera-photo Upload.svg 画像提供依頼:1.6 STI Sports EyeSight、2.0 STI Sports EyeSight の画像提供をお願いします。2016年10月
スバル・レヴォーグ
VM4/VMG型
1.6GT EyeSight
Subaru LEVORG 1.6GT EyeSight (VM4) front.JPG
Subaru LEVORG 1.6GT EyeSight (VM4) rear.JPG
1.6GT-S EyeSight
Subaru LEVORG 1.6GT-S EyeSight (VM4) front.JPG
乗車定員 5人
ボディタイプ 5ドアステーションワゴン
エンジン FB16型:水平対向4気筒 1.6L 直噴ターボ DIT
FA20型:水平対向4気筒 2.0L 直噴ターボ DIT 
駆動方式 シンメトリカルAWD
変速機 リニアトロニック/スポーツリニアトロニック
サスペンション F:ストラット
R:ダブルウィッシュボーン
全長 4,690mm
全幅 1,780mm
全高 1,490mm
ホイールベース 2,650mm
先代 スバル・レガシィツーリングワゴン
-自動車のスペック表-

レヴォーグ(LEVORG)は、富士重工業スバルブランドで製造・販売するステーションワゴンである。

概要[編集]

2013年11月20日、第43回東京モーターショーにおいて、ワールドプレミア。富士重工業社長の吉永泰之自らがプレゼンテーションを行い、その中で日本市場向け車種として投入することを明かした[1]

基本設計は4代目インプレッサをベースとしており、エンジンも水平対向4気筒、更にスポーツセダンVA系WRXと同時開発・共通設計化することで経営資源の効率使用が図られている。

ボディサイズは日本の道路事情と取り回し性を熟慮し、5代目レガシィツーリングワゴンより全長を100mm短縮し、全高を70mm低くすると同時に、ホイールベースを100mm短縮した[2]

公式発表の少し後に5代目レガシィの受注を2014年6月30日で終了し、同年中に次期モデルの発売がアナウンスされたが、レガシィはセダンモデルのB4とクロスオーバーモデルのアウトバックの2タイプのみの設定となるため[3]、5代目で生産終了となるレガシィツーリングワゴンを引き継ぐ後継車種の位置づけとなる。ちなみに、レガシィからのモデルだと、6代目のツーリングワゴンである。

レヴォーグは当初は国内専用車とされていたが、ステーションワゴンの需要が高い欧州市場にも投入することとなり、2015年3月に開催される第85回ジュネーヴモーターショーにて欧州仕様車が出展された[4]。これに先立って2015年1月にはスバルUKが同年秋から英国市場で発売開始することを発表し[5]、その後販売を開始した。

2015年からは香港でも販売されており、2016年からはオセアニア市場、台湾シンガポールフィリピンなどでも販売されている。

ジャパンカップサイクルロードレースではニュートラルカーとして利用されている。

メカニズム・機構[編集]

エンジンは全車直噴ターボ(DIT)仕様となっており、1.6L車と2.0L車を設定する。1.6L車は「インテリジェント"DIT"」と呼ばれる新開発の小排気量直噴ターボエンジンであるFB16型を採用。小排気量でありながら最高出力125kW(170PS)、最大トルク250N・m(25.5kgf・m)を持つ高い動力性能と低燃費を両立するとともに、レギュラーガソリン仕様とすることで経済性も配慮されている。併せて、最速約0.35秒でエンジン再始動ができるアイドリングストップシステムも備えた。2.0L車は「ハイパフォーマンス"DIT"」と呼ばれるFA20型(5代目・後期型レガシィ「2.0GT DIT」と同じ高出力・高トルク仕様)を採用。最高出力221kW(300PS)、最大トルク400N・m(40.8kgf・m)の圧倒的なパワーを持ちながら緻密な噴射制御技術や充電制御を採用することで環境面にも配慮した。全車で「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(☆☆☆☆)」認定を取得すると同時に、アイドリングストップシステムを備えた1.6L車は「平成27年度燃費基準+20%」を、2.0L車も「平成27年度燃費基準」をそれぞれ達成している。

トランスミッションは全車リニアトロニックを採用するが、軽量・コンパクト設計の改良型をベースに本車種専用にチューニングを施したことで効率を高めて燃費向上を実現させた。2.0L車は高出力エンジンに対応し、マニュアルモード時の変速スピードを上げてシフトチェンジした瞬間にエンジンやメーターが反応するスポーティな特性に仕上げた「スポーツリニアトロニック」を採用した。また、気分やシーンに応じてワンボタンで走行性能を切替できる「SI-DRIVE」を備えており、1.6L車は穏やかな出力性能で低燃費走行を重視した「インテリジェントモード(i)」とリニアで気持ちの良い加速を愉しめる「スポーツモード(S)」の2モードを、2.0L車はレガシィやフォレスターと同じく、専用の8段クロスレシオ変速制御を採用したことでアクセル操作に対するダイレクトな反応とスポーティな加速を愉しめる「スポーツ・シャープモード(S#)」を追加した3モードをそれぞれ備える。さらに、S#モードで、停止時にブレーキとアクセルを同時に踏むとS#のステップ制御のみが解除され、トルコンATのようなフィーリングは失われるものの、CVTにより最も加速の良いギヤ比が連続的に選択されるようになる。これは、いわば第4のモードともいえるべきものである。

全車AWDシステム(シンメトリカルAWD)を採用しているが、1.6L車は前60:後40のトルク配分を基本に路面や走行状況に応じて前後輪のトルク配分をコントロールしてコーナー進入時の安定性と滑りやすい路面での発進性を高めた電子制御方式の「アクティブトルクスプリットAWD」を、2.0L車は前45:後55と後輪のトルク配分を増やすことで前輪の駆動力方向の負担を軽減し、横方向のグリップを増やすことで優れた回頭性を実現し、走行状況に合わせてトルク配分を連続可変制御することで直進時の安定性も併せ持つ不等&可変トルク配分電子制御方式の「VTD-AWD」をそれぞれ採用する。

パーキングブレーキは「1.6GT」を除く全車、レガシィに次いでスバル車2例目となる電子式(ヒルホールド機能付)を採用。レガシィ同様、センターコンソールに設置されるスイッチを操作する。

スバル独創の運転支援システムEyeSightは操舵支援機能の「アクティブレーンキープ」、AT誤後進抑制、ブレーキランプ認識制御などの新機能を加え、衝突被害軽減ブレーキが作動する相対速度を50km/hまで、プリクラッシュブレーキアシストが作動する相対速度を70km/hまでそれぞれ引き上げ、ステレオカメラの視野角・視野距離を拡大してカラー画像化したことで既存機能の性能も高めた改良型の「EyeSight(ver.3)」を「1.6GT」を除く全グレードに標準装備している。

自動車事故対策機構国土交通省が実施した予防安全性能アセスメント(対象:国内8メーカー26車種)において最高点(40点満点)を取得した[6]

沿革[編集]

2013年11月20日
第43回東京モーターショー2013に参考出品することを発表。併せて、プロトタイプの車両画像と主な仕様・諸元・グレード体系も公開された。当初、グレードは「GT EyeSight」とスポーティタイプの「GT-S EyeSight」を設定し、それぞれ、1.6L車と2.0L車をラインナップする予定だった[7]
2013年12月27日
先行予約を開始することを発表。なお、グレード体系においては、参考出品時に発表されていた4グレードに加え、1.6L車に「EyeSight(ver.3)」非搭載のベーシックグレード「1.6GT」がラインナップされて5グレードに変更。発売時期は「1.6GT」と2.0L車は2014年5月に、「1.6GT EyeSight」と「1.6GT-S EyeSight」は同年6月となることも発表された[8]
2014年1月4日
先行予約の受付を開始。
2014年4月15日
公式発表。なお、EyeSight(ver.3)ユニットの量産体制を万全に期するため、2013年12月の先行予約発表時から発売開始日を延期し、全グレード一斉発売に変更した[9]
2014年6月20日
発売開始。アプライドはA型。
2014年10月1日
2014年度グッドデザイン賞を受賞(スバル車での受賞は2012年のインプレッサスポーツ/G4及びXV、2013年のフォレスターに続いて3年連続の受賞となった)。
2014年12月11日
特別仕様車「1.6GT EyeSight S-style」を発表(2015年1月13日販売開始)[10]
「1.6GT EyeSight」をベースに、通常はメーカーオプション設定となっているLED4灯ロービーム+ハロゲンハイビームランプ(光輝タイプ)と運転席8ウェイシート(前後スライド/前チルト/リフター/リクライニング)を標準装備し、18インチアルミホイール(シルバー塗装)とクリアビューパック(フロントワイパーデアイサー、リアフォグランプ)[11]を特別装備した。
2015年4月16日
一部改良でB型となる。(4月21日販売開始)[12]
スバル車として初採用となる先進安全装備「アドバンスドセイフティパッケージ」をメーカーオプション設定した。本パッケージはドアミラーでは見えにくい自車斜め後方の車両を検知する死角検知機能(BSD)、隣車線を後方から急接近してくる車両を検知する車線変更支援(LCA)、後退時に左右から接近する車両を検知する後退時支援(RCTA)で構成され、BSDやLCAによって検知した状態でドライバーがウインカー操作をしたうえで車線変更を試みた場合やRCTAが検知して衝突の危険があると判断した場合にドアミラーに備えているLEDランプが点滅する(RCTA作動時には警告音も発する)後側方警戒支援機能「スバルリヤビークルディテクション」、左側ドアミラーにカメラを搭載し、ドライバーからの死角となる左前方の映像をガイド付でマルチファンクションディスプレイに表示する「サイドビューモニター」、ルームミラー一体型単眼カメラの採用により先行車や対向車を検知してヘッドランプのロービームとハイビームを自動切換し、後続車のヘッドランプなどの強い光をセンサーが検知して自動で反射率を切り替えて眩しさを抑える自動防眩インナーミラーを備えた「ハイビームアシスト」、EyeSightの作動状況や警報に応じて点灯するランプをフロントウィンドウの運転席側に表示する「アイサイトアシストモニター」の4つで構成される。
また、「GT EyeSight」はサスペンションにフリクションを最適化した新ダンパーを採用したことで微小なストロークでもダンパーの減衰力が働くようになり、路面の凹凸を乗り越えた際の振動を抑えて乗り心地を向上し、後席まわりに制振材や吸音材を追加したことで高速走行時の風切り音やロードノイズを低減して静粛性を向上した。
そのほか、「1.6GT EyeSight」は燃費性能を向上して「平成32年度燃費基準」を達成。電動チルト&スライド式のサンルーフを新たにメーカーオプションに設定。ボディカラーは「ライトニングレッド」を「ピュアレッド」に、「ギャラクシィブルー・シリカ」を「ラピスブルー・パール」にそれぞれ差し替えた。グレード体系を整理し、EyeSight非装備の廉価グレードの「1.6GT」を廃止した。
2015年6月1日
特別仕様車「1.6GT EyeSight Proud Edition」・「1.6GT-S EyeSight Proud Edition」を発表(6月8日販売開始)[13]
「1.6GT EyeSight」・「1.6GT-S EyeSight」をベースに、ガンメタリック塗装の17インチアルミホイールとクリアビューパック(フロントワイパーデアイサー、リヤフォグランプ)を特別装備したほか、「1.6GT EyeSight Proud Edition」には通常はメーカーオプション設定のLED4灯ロービーム+ハロゲンハイビームランプ(光輝タイプ、ヘッドランプレベライザー(オート)・ポップアップ式ヘッドランプウォッシャー付)と運転席8ウェイパワーシート(前後スライド/前チルト/リフター/リクライニング)も特別装備した。
なお、「1.6GT-S Proud Edition」は特別装備品が追加装備される関係で、オールウェザーパックの一部(スーパーUVカットガラス(フロントドア)、撥水加工ガラス(フロントドア))、アルミパッド付スポーツペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト)、助手席8ウェイパワーシート(前後スライド/前チルト/リフター/リクライニング)が非装備となり、タイヤを17インチに、フロントベンチレーテッドディスクブレーキを16インチにそれぞれ変更している。これにより、車両重量がベース車より20kg軽量化して燃費性能を向上したことで平成32年度燃費基準を達成した。
2015年12月10日
同年1月に発売した特別仕様車「1.6GT EyeSight S-style」を新仕様で再発売[14]
同年1月発売モデルから継続採用する特別装備に加え、セーレンの「パールスエード」と本革を組み合わせた専用シートを新たに採用するとともに、フロントグリルにダークメッキとブラック塗装を、特別装備のLEDロービーム+ハロゲンハイビームヘッドランプにブラックベゼルをそれぞれ採用し、上級グレードの「GT-S」とフロントマスクを共通化した。
2016年4月11日
一部改良でC型となる。(6月10日販売開始)[15]
安全性能を強化し、前面衝突時に瞬時にシートベルトを巻き取り、乗員を拘束するシートベルトプリテンショナーを左右リアシートにも装備し、リアシートのクッションを安全性の高い構造に改良するなど後席の乗員保護性能を向上。側面衝突への対応として、フロントドアにアッパービームを追加した。デザイン面では「1.6GT EyeSight」は従来のエアロフルホイールキャップを組み合わせたアルミホイールから、切削光輝とガンメタリック塗装を組み合わせ空力性能の向上と軽量化も実現した新デザインの17インチアルミホイールに変更。「GT-S EyeSight」は「ブライトパール内装」を新たにメーカーオプション設定した。そのほか、フロントドアガラスの室内側ショルダー部ウェザーストリップを2枚化し、リアクォーターガラスの板厚アップとカーゴルームの吸音材追加などにより透過音の低減や静粛性を向上した。なお、グレード体系が一部見直されたことで、2.0L車は「2.0GT EyeSight」が廃止され「2.0GT-S EyeSight」のみとなった。また、特別仕様車「1.6GT EyeSight S-style」はベース車に準じた改良を受けカタログモデル化。「Proud Edition」は廃止された。
併せて、STIブランドの最上級グレード「STI Sport」を夏に発売予定であることも発表した。
2016年5月27日
前述の「STI Sport」の先行予約を開始し、同時に、プロトタイプの外観や内装の画像、予定されている主要装備やグレード体系等も公表した[16]
2016年6月27日
前述の「STI Sport」を公式発表(7月21日販売開始)[17]
足回りに専用チューニングを施したビルシュタイン製可変減衰力サスペンションDampMatic II(フロントストラット)を採用し、ショックアブソーバーの特性を活かした専用コイルスプリングと組み合わせており(4代目WRX STIのコンプリートカー「S207」と同様の装備を採用)、ステアリングギアボックスの取り付け剛性を向上。外観はフロント周り(バンパー・グリル)を専用設計にするとともにLEDフロントフォグランプ、専用18インチアルミホイール、専用大型デュアルマフラーカッターを装備し、車体前後にSTIオーナメントを装着。ボディカラーは通常のカタログカラーに加え、「STI Sport」専用カラーの「WRブルー・パール」を新たに設定した。内装は専用のテーマカラーであるボルドーでコーディネートされ、レッドステッチやピアノブラックのパネルをあしらったほか、STIロゴを配置した専用マルチインフォメーションディスプレイ付レッドルミネセントメーター、高触感革を使用した専用本革巻ステアリングホイール、STIロゴ入りステンレス製サイドシルプレート(フロント)などを採用。その他、専用クランプスティフナー付電動パワーステアリングや他のグレードではオプション設定となっている「アドバンスドセイフティパッケージ」が標準装備される。1.6L車の「1.6STI Sport EyeSight」と2.0L車の「2.0STI Sport EyeSight」の2グレードが用意される。
2016年10月3日
特別仕様車「1.6GT EyeSight Smart Edition」を発表(12月12日販売開始)[18]
スバル初のBOXER(水平対向)エンジン搭載車「スバル・1000」の発売50周年を記念した特別仕様車の第四弾で、「1.6GT EyeSight」をベースに、ベース車ではオプション設定の「アドバンスドセイフティパッケージ」を標準装備したほか、17インチアルミホイールはブラック塗装と切削光輝を組み合わせた専用デザインに、カラードドアミラーはブラックにそれぞれ変更し、上級グレードの「1.6GT-S EyeSight」と同デザインのLED4灯ロービーム+ハロゲンハイビームランプ(ブラックベゼル)、ダークメッキ加飾+ブラック塗装フロントグリルを採用。内装は運転席8ウェイパワーシートとアルミパッド付スポーツペダルを標準装備。そのほか、クリアビューパックも標準装備した。

車名の由来[編集]

LEgacy」(大いなる伝承物)、「reVOlution」(変革)、「touRinG」から作られた造語で、「“スバルの大いなる伝承”を引き継ぎながらも、次世代に先駆けた変革により、新たなツーリングカーの時代を切り拓く」という意味が込められている[19]

脚注[編集]

  1. ^ 【東京モーターショー13】スバル レヴォーグ「日本向けにスバルを凝縮した車」Response.2013年11月20日(2013年11月30日 閲覧)
  2. ^ 【東京モーターショー2013】スバルの新型車「レヴォーグ」について、開発者に訊いてみた!エキサイト(Autoblog)2013年11月29日
  3. ^ 現行型レガシィ注文受付終了のお知らせ - 富士重工業株式会社 2014年6月28日閲覧
  4. ^ 2015 Subaru Outback and Levorg in European specification confirmed for Geneva debut”. WorldCarFans.com (2015年2月6日). 2015年2月6日閲覧。
  5. ^ Subaru announces Levorg wagon due this fall in UK”. WorldCarFans.com (2015年1月7日). 2015年1月7日閲覧。
  6. ^ 予防安全性能アセスメント
  7. ^ “スバル「LEVORG(レヴォーグ)」を世界初公開” (プレスリリース), 富士重工業株式会社, (2013年11月20日), http://www.fhi.co.jp/news/13_10_12/13_11_20_93576.html 2014年6月28日閲覧。 
  8. ^ “スバル レヴォーグ先行予約を開始” (プレスリリース), 富士重工業株式会社, (2013年12月27日), http://www.fhi.co.jp/news/13_10_12/13_12_27_97138.html 2014年6月28日閲覧。 
  9. ^ “スバル 新型「LEVORG(レヴォーグ)」を発表” (プレスリリース), 富士重工業株式会社, (2014年4月15日), http://www.fhi.co.jp/news/14_04_06/14_04_15_98451.html 2014年6月28日閲覧。 
  10. ^ “特別仕様車 スバル レヴォーグ 「1.6GT EyeSight S-style」を発表” (プレスリリース), 富士重工業株式会社, (2014年12月11日), http://www.fhi.co.jp/news/14_10_12/14_12_11_110531.html 2014年12月11日閲覧。 
  11. ^ 通常は他の装備と合わせて「オールウェザーパック」としてメーカーオプション設定
  12. ^ “スバル レヴォーグを改良 ~先進安全装備「アドバンスドセイフティパッケージ」を展開~” (プレスリリース), 富士重工業株式会社, (2015年4月16日), http://www.fhi.co.jp/news/15_04_07/15_04_16_115236.html 2015年4月16日閲覧。 
  13. ^ “スバル 特別仕様車 「Proud Edition」シリーズをレヴォーグに設定し発売” (プレスリリース), 富士重工業株式会社, (2015年6月1日), http://www.fhi.co.jp/news/15_04_07/15_06_01_115988.html 2015年6月1日閲覧。 
  14. ^ “スバル 特別仕様車「レヴォーグ 1.6GT EyeSight S-style」を発売” (プレスリリース), 富士重工業株式会社, (2015年12月10日), http://www.fhi.co.jp/press/news/2015_12_10_1566/ 2015年12月10日閲覧。 
  15. ^ “スバル レヴォーグを改良 ~2016年夏にSTIブランドの新グレード追加予定~” (プレスリリース), 富士重工業株式会社, (2016年4月11日), http://www.fhi.co.jp/press/news/2016_04_11_2166/ 2016年4月11日閲覧。 
  16. ^ “スバル レヴォーグ「STI Sport」の先行予約を開始~STIとのコラボレーションにより「走行性能」と「質感」を高めた最上級グレードを追加~” (プレスリリース), 富士重工業株式会社, (2016年5月27日), http://www.fhi.co.jp/press/news/2016_05_27_2442/ 2016年5月27日閲覧。 
  17. ^ “スバル 「レヴォーグ STI Sport」を発表~代官山T-SITEにて特別展示イベントを実施~” (プレスリリース), 富士重工業株式会社, (2016年6月27日), http://www.fhi.co.jp/press/news/2016_06_27_2525/ 2016年6月27日閲覧。 
  18. ^ “スバル 特別仕様車 レヴォーグ「1.6GT EyeSight Smart Edition」を発表 ~BOXERエンジン50周年特別記念車の第四弾~” (プレスリリース), 富士重工業株式会社, (2016年10月3日), http://www.fhi.co.jp/press/news/2016_10_03_2964/ 2016年10月3日閲覧。 
  19. ^ スバル、東京モーターショーで新スポーツツーリング「LEVORG(レヴォーグ)」を世界初公開CarWatch 2013年11月20日(2013年11月30日 閲覧)

関連項目[編集]

外部リンク[編集]