まりっぺ先生

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まりっぺ先生
ジャンル テレビドラマ
出演者 宮城まり子ほか
製作
制作 日本テレビ東宝
放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 1958年11月29日 - 1959年9月26日
放送時間 土曜19:00 - 19:30
放送分 30分
回数 44

特記事項:
松下電器産業(現:パナソニック)一社提供
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まりっぺ先生』(まりっぺせんせい)は、1958年11月29日から1959年9月26日まで日本テレビ系列の土曜19時00分 - 19時30分(JST)に放送されたテレビドラマである。全44回。

松下電器産業(現:パナソニック)一社提供

概要[編集]

東北の山村にある分教場の先生を宮城まり子が演じ、喜びや悲しみの織り成す人生模様を、ローカル色豊かにユーモアとペーソスを交えて描いた[1]作品。

主な出演者[編集]

スタッフ[編集]

コミカライズ[編集]

デビュー間もない赤塚不二夫によって、月刊『りぼん』(集英社刊)に連載された。

脚注[編集]

  1. ^ 日本テレビ放送網刊「大衆とともに25年・沿革史」80頁。1978年刊。
  2. ^ 以上、参考:テレビドラマデータベース
日本テレビ 土曜19時台前半枠
【当番組まで日本テレビ制作枠】
前番組 番組名 次番組
われらのキャンディ
※海外ドラマ
まりっぺ先生
頓馬天狗
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