1962年ウィンブルドン選手権

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1962年 ウィンブルドン選手権(The Championships, Wimbledon 1962)に関する記事。イギリスロンドン郊外にある「オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ」にて開催。

シード選手[編集]

男子シングルス[編集]

  1. オーストラリアの旗 ロッド・レーバー (優勝、大会2連覇)
  2. オーストラリアの旗 ロイ・エマーソン (4回戦、途中棄権)
  3. オーストラリアの旗 ニール・フレーザー (ベスト4)
  4. インドの旗 ラマナサン・クリシュナン (3回戦)
  5. アメリカ合衆国の旗 チャック・マッキンリー (2回戦)
  6. スペインの旗 マニュエル・サンタナ (ベスト8)
  7. イタリアの旗 ニコラ・ピエトランジェリ (3回戦)
  8. オーストラリアの旗 ボブ・ヒューイット (ベスト8)

女子シングルス[編集]

  1. オーストラリアの旗 マーガレット・スミス (2回戦=初戦)
  2. アメリカ合衆国の旗 ダーリーン・ハード (ベスト8)
  3. ブラジルの旗 マリア・ブエノ (ベスト4)
  4. 南アフリカの旗 レネ・シュールマン (ベスト8)
  5. イギリスの旗 アン・ヘイドン (ベスト4)
  6. イギリスの旗 アンジェラ・モーティマー (4回戦)
  7. オーストラリアの旗 レスリー・ターナー (ベスト8)
  8. アメリカ合衆国の旗 カレン・サスマン (初優勝)

男子ダブルス[編集]

  1. オーストラリアの旗 ロイ・エマーソンオーストラリアの旗 ニール・フレーザー
  2. オーストラリアの旗 ボブ・ヒューイットオーストラリアの旗 フレッド・ストール
  3. オーストラリアの旗 ロッド・レーバーオーストラリアの旗 ジョン・フレーザー
  4. アメリカ合衆国の旗 チャック・マッキンリーアメリカ合衆国の旗 デニス・ラルストン

女子ダブルス[編集]

  1. アメリカ合衆国の旗 ダーリーン・ハードブラジルの旗 マリア・ブエノ
  2. アメリカ合衆国の旗 カレン・サスマンアメリカ合衆国の旗 ビリー・ジーン・モフィット
  3. オーストラリアの旗 マーガレット・スミスアメリカ合衆国の旗 ユスチナ・ブリッカ
  4. 南アフリカの旗 サンドラ・レイノルズ南アフリカの旗 レネ・シュールマン

混合ダブルス[編集]

  1. オーストラリアの旗 フレッド・ストールオーストラリアの旗 レスリー・ターナー
  2. オーストラリアの旗 ロバート・ハウブラジルの旗 マリア・ブエノ
  3. オーストラリアの旗 ニール・フレーザーアメリカ合衆国の旗 マーガレット・オズボーン・デュポン
  4. チェコスロバキアの旗 イリ・ヤホルスキチェコスロバキアの旗 ベラ・スコバ

大会経過[編集]

男子シングルス[編集]

準々決勝

準決勝

女子シングルス[編集]

準々決勝

準決勝

決勝戦の結果[編集]

男子シングルス
女子シングルス
男子ダブルス
女子ダブルス
混合ダブルス

外部リンク[編集]

  • 抽選表・シード選手:男子女子 (男子はGrand Slam Tennis Archive、女子はTennisForum.com提供スレッドによる)

参考文献[編集]

  • Maurice Brady, “Lawn Tennis Encyclopedia” (ローンテニス百科事典) David & Charles, Newton Abbot, Devon, England (1969 Ed.) 204-205ページ [シード選手]
  • Lance Tingay, “100 Years of Wimbledon” (ウィンブルドンの100年史) Guinness Superlatives Ltd., London (1977) ISBN 0-900424-71-0 [大会経過、選手国籍]
  • Bud Collins, “Total Tennis: The Ultimate Tennis Encyclopedia” Sport Classic Books, Toronto (2003 Ed.) ISBN 0-9731443-4-3 [大会経過、選手フルネーム]
先代:
1962年全仏テニス選手権
テニス4大大会
1962年
次代:
1962年全米テニス選手権
先代:
1961年ウィンブルドン選手権
ウィンブルドン選手権
1962年
次代:
1963年ウィンブルドン選手権