向井康介

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向井康介(むかい こうすけ)は、日本の脚本家照明マン。徳島県出身。

大阪芸術大学山下敦弘と知り合い、二人で共同で脚本を書き始める。最近は、単独での脚本も手がける。 『リアリズムの宿』で長塚圭史が演じた坪井小介は、自身がモデルであった。

[編集] 映画代表作

[編集] 小説

[編集] 関連項目

  • 映画芸術:ときどき寄稿したり対談、鼎談に参加したりする。