藤岡みなみのおささらナイト

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藤岡みなみのおささらナイト
放送方式 録音
放送期間 2014年10月12日 -
放送時間 日曜日 24:00 - 24:30
(2014年10月12日 - 2016年4月3日)
土曜日 23:00 - 23:45
(2016年4月9日 -)
放送局 STVラジオ
パーソナリティ 藤岡みなみ
テーマ曲 藤岡みなみ&ザ・モローンズ「休前日 is the best」
公式サイト 藤岡みなみのおささらナイト 公式サイト
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藤岡みなみのおささらナイト』(ふじおかみなみのおささらナイト)とは、STVラジオ2014年10月12日から放送されているラジオ番組。放送時間は2016年4月3日まで毎週日曜日24:00〜24:30。2016年4月9日からは毎週土曜日23:00〜23:45。

概要[編集]

藤岡みなみパーソナリティーを務める自身初のレギュラー・ラジオ番組。

番組名の由来は北海道方言の「おささる」から。「推ささらないと(オススメしないと)」と思うことや、北海道の魅力を推していく番組にしたい、ということから命名された(初回放送で発表)。しかし、説明に時間がかかることから、その後の命名理由は「言葉の響きが可愛いから」ということになっている。

リスナーから投稿されたメールを中心に番組を進行し、選曲も藤岡自身が行っているのが特徴。Twitterで「#おささらナイト」をつけて番組を聴きながらツイートすることを推奨しており、そこに寄せられたコメントを採用する場合もある。なお、リスナーの愛称は「おささラー」である。

生放送ではなく事前に収録したものを放送しており、番組編成の都合によっては休止もしくは時間変更される場合がある。

テーマ曲[編集]

いずれも藤岡みなみ&ザ・モローンズが歌唱。

  • 「脱水少女」(2014年10月12日 - 2016年4月3日)
  • 「ド忘れ in the night」(2016年4月9日 - 12月31日)
  • 「休前日 is the best」(2017年1月7日 -)

現在のコーナー[編集]

  • 青春なんて真っ暗だ!黒歴史グランプリ: 過去にリスナーがしてしまった「恥ずかしいこと」を募集し、藤岡がその黒歴史を成仏させるコーナー。黒歴史を紹介されたリスナーには黒歴史消しゴムが贈られることがある。
  • ひそかに褒めて欲しい!こっそりよしよしのコーナー: 誰にも気付かれていないけど、いいことをした!実はこんなに頑張った!というエピソードを募集し、藤岡とともにリスナーがTwitterの「#おささらナイト」でそのリスナーを褒める。いいことのレベルに関係なく、藤岡はそのリスナーを褒めてあげることになっている。採用者には「#おささらナイト」に寄せられたコメントを藤岡が代筆し、寄せ書き風にしてプレゼントしていた。
  • だって聞こえちゃったんだもん!耳キャッチ倶楽部: 街を歩いていたり、電車に乗っている時に「たまたま耳にしてしまった」会話やフレーズを、みんなで勝手に解釈・妄想して楽しむコーナー。
  • センパイ!気になって眠れません!みんなの謎をスッキリしナイト: 身近な「なぜ?」「どうして?」を募集し、解明するコーナー。
  • おささらミュージックBOX: リスナーから寄せられたエピソードを基に、藤岡が曲を作る。
  • 緊急事態発生!嗚呼、マニュアルさえあれば・・・:「こんな時どうすればいい?」と戸惑うシチュエーションを募集。藤岡がマニュアルを作成する。
  • おささらアカデミー 藤岡式辞典制作委員会:藤岡が言葉の新たな語釈を考える。
  • 北海道の川!:「ああやりきれない!ヤリキレナイ川に流そう」のコーナーをリニューアルしリスナーのさまざまなエピソードを紹介、藤岡が代わりに北海道の河川に流したり湖沼に沈めたりしてすっきりするコーナー。
  • 北海道は広すぎる!頼んだ、おささら調査隊:藤岡が行ってみたくて行けてない場所や、もう一度行きたい場所をリスナーが代わりに調査して報告するコーナー。初回(2018/1/21)に6つのお題が藤岡から出題された。
  • 集え、選ばれし者たち!ちょ能力判定所:超能力と言うには足りないが、確かに誰かの役に立ってるちょっとした能力の持ち主を募集するコーナー。超能力と判定されてはダメ。
  • 記憶をたどれ、うる覚え昔話:古今東西の昔話のタイトルを与えられた藤岡が、自身の記憶だけをたよりにお話を語るコーナー。初回(2018年11月27日)例題放送時に募集以降、1度も放送されてない、コーナーの栄枯盛衰が激しいおささらナイトの中でも稀有なコーナー。
  • 妄想ウィンドショッピング:与えられたり自身が考えたテーマに沿って、なさそうだけど実在する商品・サービス数点に、藤岡が妄想した実在しない商品・サービス1点を加えて、どれが藤岡の妄想かリスナーに考えさせるコーナー。
  • にやにやシェア:リスナーが体験した、ついニヤニヤしてしまうエピソードをみんなで共有するコーナー。
  • リアルタイムで予想しよう!おささらテレパシー:「ラマは忍耐強い動物だがxxを見るとあからさまに共謀になる」といった中空き文書とxxに入る選択肢を藤岡が提示し、藤岡が選んだ選択肢が何か、リスナーに考えさせるコーナー。リスナーは自身の回答をTwitterに『#おささらナイト』を付けてつぶやく。リアルタイムと銘打っているが生放送で実施されたことはない。
  • 我こそはタイムトラベラー!時を超えるオササラータイムトラベルタイムリープ的な体験エピソードを紹介するコーナー。
  • そのとき私は耳を疑った:みみうた劇場:思わず「えっ?」と耳を疑ってしまう身の回りの日常会話を紹介するコーナー。パーソナリティーが「耳キャッチ倶楽部」との重複を気にしており、近々整理される可能性がある。

不定期コーナー[編集]

  • 北海道ともだちの輪:遅れてきた道産子・藤岡みなみの北海道人脈を作るゲストコーナー。
  • ○○クイズ: 藤岡がエンディングの味気なさに配慮して始めたコーナー。エンディングでクイズを発表し、番組の公式サイトで正解を発表する。過去に「絶滅危惧種クイズ」「不条理クイズ」「生い立ちクイズ」などがある。
  • 藤岡みなみに聞いてみナイト: 藤岡に対する質問を募集。普通のメールと並んで紹介される場合もある。
  • 北海道新幹線開業!おささる旅プレゼンテーション: 北海道新幹線を使ったツアーを考え、それを旅行会社にプレゼンする。
  • 今週のおさされ: 藤岡がリスナーにお薦めしたいことや夢中になっている趣味などを紹介する、初回から続いているコーナー。
  • みんなのおさされ: リスナーがひそかに夢中になっていることを募集。
  • 涙を拭いて仕分けしナイト: それぞれのコーナーを継続させるか、終了させるかを考える。

過去の募集項目[編集]

  • 略称・リスナーの愛称:番組の略称や、リスナーの愛称を募集した。以後、リスナーの愛称は「おささラー」が主に使われている。
  • 短歌:藤岡がハマっていた短歌を募集。
  • 地元自慢:地元自慢や、うちの地元だけ?という話を募集。
  • 私だけ?今これにハマってます:リスナーがひそかに夢中になっていることを募集。→「みんなのおさされ」に変更。
  • 普通の人インタビュー芸能人ではなく身近な人をゲストに招くコーナー。→「北海道ともだちの輪」に包括。
  • 今週のハイライト:リスナーの一週間にどんなことがあったかを募集。
  • おささりメシ:藤岡に食べてもらいたいレシピ、意外と知られていない逸品グルメを募集。
  • おささりピーポー:リスナーの身の回りでグッと来た人のエピソードを募集。
  • 番宣CM募集: 「藤岡みなみのおささらナイト」の20秒のCM原稿を募集。採用されるとSTVラジオで実際に放送される。CM原稿には「藤岡みなみのおささらナイト」「日曜深夜0時」を必ず入れること。
  • 迷言名言: オリジナル名言を募集。いいことを言っている風の名言は世の中に溢れているので、いいことを言っていない風の名言を募集する。名言の最後には必ず「by ラジオネーム」を付け加える。採用者には藤岡がその名言を直筆で書いた紙をプレゼントしていた。
  • 知らんがな大賞: 思わず「知らんがな!」と言いたくなったエピソードを募集。採用者には藤岡が刺繍した「知らんがなワッペン」をプレゼントしていた。
  • ようこそ北海道: 北海道に来たアーティストがライブMCで言いそうな台詞を募集。採用者には藤岡のアーティスト風・生写真をプレゼントしていた。
  • 拝啓おじいちゃん: おじいちゃんやおばあちゃんへの心温まる手紙を募集。採用者には藤岡の祖父への想いを綴った手紙をプレゼントすることが決まったが、その決定以降、コーナーはされていない。
  • さわやかのコーナー: さわやかなエピソードを募集。
  • みなみ選曲: 藤岡がリスナーの自己紹介を基に、そのリスナーを想像して選曲する。「ラジオネーム」「住んでいる地域」「性別」「年齢」「好きな場所」「今一番楽しみなこと」「最近の変化」などを書いたメールを「カルテ」と呼び、そこからイメージする曲を藤岡が導き出す。
  • 自由すぎる自由研究 みなみ百科: 主に世界一の特長を持つ動物について研究している。番外編として絶滅危惧種の動物に焦点をあてた「真夜中の動物園 絶滅危惧種ナイト」など。
  • 月曜日が待ち遠しい!誰かに話したくてたまらナイト:とにかく誰かに話したくてたまらないことや雑学などを募集。
  • おささラー全員集合!緊急会議ピヨピヨサミット:藤岡が人工孵化させた鶏の雛にまつわる問題を提起し、リスナーから意見を募集するコーナー。
  • 超民主的!3万円の使い道: STVラジオから番組に与えられた金一封(3万円)で何ができるかを考える。
  • 昔話なんてファンタジー!現実をみろ!リアル桃太郎!: 桃太郎の仲間(イヌ、キジ、サル)を、生物学的観点などから考察し、それぞれの科の最強の動物を選び最強のチームをつくろうというコーナー。
  • おささらジャック!ネコDJ: 藤岡がネコ語でメールを読むコーナー。
  • 超個人的クイズ!知ってるのは私だけ:自分以外に誰も正解を知らないような3択クイズを募集。
  • めざせベストセラー!タイトルだけ作家:リスナーから寄せられた架空の小説のタイトルを基に、藤岡がストーリーを創作する。
  • 初めてメールします:リスナーが新コーナーを考える。ルールは「初めてメールします」という書き出しで「以前、やっていたことがありそうなコーナー」を提案すること。
  • 黒歴史消しゴム製作委員会:番組グッズ「黒歴史消しゴム」を作るとしたらデザインはどうするか、などのアイデアを募集。
  • あーやりきれない!ヤリキレナイ川に流そう:リスナーのやりきれないエピソードを紹介、やりきれない想いを藤岡が代わりにヤリキレナイ川に流してすっきりする。2009年のTBSテレビの番組「ヤリキレナイ川」の存在に気付いた藤岡がかぶり過ぎと判断し、2017年12月より「北海道の川!」に改称。

ゲスト[編集]

2015年
2016年
2017年
2019年

リポート企画[編集]

2015年
2016年

エピソード[編集]

2014年
  • 10月26日、第3回が放送される予定だったが、番組編成の都合により休止となった。このため、放送されるはずだった第3回放送分はお蔵入りとなった。なお、藤岡は未熟だったという理由で「流さなくても良い」と語っている。
2015年
  • 3月6日、公式サイト開設。番組名にちなんで、サイト内に押しても何の反応もない「おささらないボタン」が設置される。実はこのボタンは名前が「おささるボタン」に変わることがあり、その時だけ隠しページを見ることが出来たが、リスナーの反応が薄かったため、その後の放送でやむなくヒントを出すことになった。
  • 3月15日(第22回)、ケラケラをゲストに迎えプロモーションをしてもらうはずが、しりとりでほとんどの時間を費やす。藤岡は「アーティストとしりとりはもうしない」と自分を戒めたという。
  • 3月22日(第23回)、なぞなぞを出題するも、正解発表を忘れてしまう。なお、問題は「あなたは今、肉まん蒸し器の前で肉まんを蒸しています。その中身を気にしている有名人は誰?」というもので、正解は「中村獅童(中、蒸らし、どう?)」だった。
  • 8月9日(第43回)、藤岡の誕生日と放送日が重なったことから、誕生日スペシャルを放送。リスナーからのリクエストに応え、THE BLUE HEARTS「青空」の弾き語りが披露された。
  • 9月7日ポッドキャスト配信を開始。iTunesにて、登録している「テレビ番組/映画」カテゴリで1位を獲得し、総合でも20位以内にランクインした。
  • 10月27日、この日発売の「ラジオ番組表 2015年秋号」(三才ブックス)の誌面で「第8回 読者が選ぶ好きなDJランキング」の結果が発表され、藤岡がAM部門で1位を獲得した。得票数は836票。同誌でインタビュー記事が掲載されたほか、10月26日付の「スポーツニッポン」でも取り上げられ、「北海道ローカルの番組出演者が1位になるのは異例」「藤岡が次々と新コーナーを開設しては、反響の少ないコーナーをつぶしていく新陳代謝のいい構成で人気」などと評された。この記事は同日放送のSTVテレビどさんこワイド!!朝!!」でも紹介された。
  • 11月1日(第55回)、藤岡が母に電話で「読者が選ぶ好きなDJランキング」の結果を報告。母はすでに知っていた。
  • 11月15日(第57回)、藤岡が前々日に鶏(アローカナ)の有精卵を人工孵化させたことが番組内で大きな話題に。有精卵をもらった場所、北海道・新得町の名産品が蕎麦であることにちなんで、雛は「そば湯」と命名された。
  • 11月21日サッポロファクトリーで開催された「キタラジ!フェスティバル」に出演。「藤岡みなみのおささらナイト in キタラジ」と題し、トーク&ライブイベントが行われた。
  • 12月12日、「読者が選ぶ好きなDJランキング」のAM部門1位を記念して、Sプラザにて祝勝会「DJランキング1位だって?!じゃあ祝勝会やっちゃうよ〜のつどい」を開催。番組初の公開収録が行われた。
  • 12月20日(第62回)、STVテレビ「ひまの湯」で共演していたサンドウィッチマンからコメント。伊達は藤岡に祝福のメールを送信したが、藤岡のメールアドレスが変更されていたため、メールがそのまま戻ってきたことに戸惑いを露わにしていた。
  • 12月27日(第63回)、年末企画「2015年 藤岡家ランキング ベスト15」。UNICORN雪が降る町」の弾き語りが披露された。
2016年
  • 3月2日文化放送レコメン!」に藤岡が「ケータイDJ」としてゲスト出演。「藤岡みなみのおささらナイト」の出張版として、コーナー名とパーソナリティー・オテンキのりの本名をミックスさせた「ひそかに褒めて欲しい!こっそりよしよしのりのコーナー」が行われた。
  • 4月9日(第78回)、この日から放送時間が毎週土曜日23:00〜23:45に変更される。
  • 4月23日(第80回)、初めての生放送。Twitter担当はSTVアナウンサー・藤井孝太郎。藤岡はSTVラジオ「Pop'n Rollにズキューン」の22時台から続けて生出演した。
  • 4月24日、STV本社Sプラザでの「STVラジオ 週末ナイトチーム 全員集合!春だ!桜だ!顔見せイベントだ!」イベントにて番組ステージを実施。生ハム試食会や生ハムの歌披露を展開した[1]
  • 5月14日(第83回)、2度目の生放送。この日はリスナーに生放送であることを告知せず、放送中、リスナーに生電話をかけて驚かせるという方法で生放送だと明かした。
  • 9月10日(第100回)、放送100回目を記念して、浅草六区「わんこそば大娯」でわんこそば100杯完食に挑戦(1杯毎にリスナーの質問に1つ答えるルール)。80杯でリタイア。
  • 11月5日(第106回)、プロ野球中継により2週間の休止を挟んでの3度目の生放送。「ラジオ番組表 2016年秋号」(三才ブックス)で発表された「第9回 読者が選ぶ好きなDJランキング」でAM部門3位(得票数925票)の結果報告。生放送企画として「Elia 円山本店」のカレーライスを出前注文した。
  • 11月12日(第107回)、10月17日にZepp Sapporoで開催された「LIVEくれよん2016」の一部をオンエア。共演はKANTRICERATOPSK
  • 12月24日(第113回)、4度目の生放送。「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」後の出演。Rihwa、田村次郎、STVアナウンサー・林美玖をゲストに迎え、コーナー「青春なんて真っ暗だ!黒歴史グランプリ」の特別企画が行われた。
2017年
  • 1月7日(第115回)、エンディングで結婚発表。
  • 3月13日、Twitterで番組公式アカウントを開設。
2019年
  • 2月9日、「お蔵入り」となっていた第3回放送が番組内で流された。

プレゼント[編集]

  • おささらナイト特製・非売品ステッカー
    • 話が盛り上がる投稿をしてくれたリスナーに贈られる。2015年12月6日放送(第60回)から。
    • 2018年12月15日放送のメールスペシャルでは、メールが読まれたリスナー全員に贈られた。
  • おささらナイト特製・非売品ステッカー正方形版
    • 2019年8月限定で、通常版ステッカーの代わりに贈られた。
  • 黒歴史消しゴム
    • 「青春なんて真っ暗だ!黒歴史グランプリ」のコーナー採用者に贈られる。2016年12月24日放送(第113回)から。
  • レコードプレイヤー&iPad
  • イヤースコープ
    • 2015年9月6日のスペシャルウィークの当選者に贈られた。
  • ボードゲームセット
    • 2016年11月19日のスペシャルウィークの当選者に贈られた。
  • 目黒寄生虫館お土産一式
    • 2017年6月の珍スポット募集企画の最優秀採用者に贈られた。

ポッドキャスト[編集]

「藤岡みなみのおささらキャスト」と題して放送分の一部を配信している。2015年9月6日放送(第47回)の翌日から配信が開始された。

脚注[編集]

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  1. ^ STVラジオ 週末ナイトチーム 全員集合!春だ!桜だ!顔見せイベントだ! - STVラジオ

外部リンク[編集]


STVラジオ 日曜日24:00 - 24:30(2014.10~2016.3)
前番組 番組名 次番組
藤岡みなみのおささらナイト
STVラジオ 土曜日23:00 - 23:45(2016.4~)
アイヌ語ラジオ講座
(23:00 - 23:15)
鈴木奈々・奥山コーシンのナナ転び八起き
(23:15 - 23:50)
藤岡みなみのおささらナイト
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