SURFACE

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SURFACE
出身地 日本の旗 日本
ジャンル
活動期間
レーベル
事務所
公式サイト surface.net SURFACE official site
メンバー

SURFACE(サーフィス[2])は、2010年6月まで活動していた男性2人組の音楽ユニット。旧名称はsurface(読みは同じ)。 2017年12月31日に開催された"椎名慶治(vo)"ソロライブにて活動再開を発表。デビュー20周年にあたる2018年5月27日に豊洲PITにて、活動再開ライブを行う[3]。以後、精力的にライブ活動を行っている。なお、同日より、ギターの永谷喬夫もソロ活動を開始している。

事務所はピンナップス アーティストに所属。レコード会社はユニバーサルミュージックソニー・ミュージックレコーズを経て、ソニー・ミュージックダイレクトに所属。

メンバー[編集]

椎名 慶治(しいな よしはる、1975年12月30日 - )

ボーカルおよび作詞を担当する。また相方の永谷よりは比重が小さいが作曲も行う。
東京都足立区出身で、その後千葉県成田市、東京都葛飾区と住まいを転々とする。4人兄弟の2番目で、上には姉、下には妹、弟が1人ずついる。あだ名は多数あり、小学生当時クラスメイトがHBの鉛筆を使うのに対してHの鉛筆を使っていたからとの由来で「椎名エッチ」や小学校6年生は「いやら椎名(いやらスィ~な)」などのあだ名があったという。
ラジオゲスト出演の際に「一生一つのモノしか食べられないとしたら?」の質問に「イチゴ!」と即答したりするなど、イチゴが大好物であることを窺がわせる反面、酒は好きではなくほとんど飲めないため、いわゆる打ち上げや飲み会は苦手としている。
大のゲーム好き、ゲーム機器マニアでもあり、プレイステーション2を2台所有し2画面でプレイしているほか、ニンテンドーDSも2台所有しているという。レコーディングの合間に、メンバー間でブームを巻き起こしたと語っている。また漫画およびアニメ好きでもあり、いつか卒業しようと思っているのに「週刊少年ジャンプ」の購入が止められないと語っている。アニメ好きが高じて声優業にも興味を持ち、2006年6月には自身が主題歌を担当したアニメ『CLUSTER EDGE』のDVD版にてアテレコに挑戦、声優デビューも果たした。このほかにはTM NETWORKマニアとしての側面も持っており、TM NETWORKのメンバーである木根尚登をして「もうすっごくよく知ってて、忘れて欲しいくらい」と言わしめるほどの知識を有する。なお、過去にSURFACEとしてTAKAの紹介でテレフォンショッキングに出演。21世紀最初のゲストとなった。
2010年11月にミニアルバム「I」を発売し、ソロデビューを果たした[4]
椎名本人談曰く、Microsoft社のSurfaceノートPCを使用。

永谷 喬夫(ながたに たかお、 (1976-09-10) 1976年9月10日(45歳) - )

ギター担当。他にもキーボードベースプログラミングなどを手がける。また、作曲・編曲およびミキシング作業のほとんどを担当する。
東京都足立区出身。実家は北千住酒屋で、家族は両親のほか、年の離れた2人の姉がいる。酒屋には両親がCDショップでCDを買ったときにもらったデビューからのポスターを飾っていたが、後に本人が外してほしいと希望したため母親がはずしたという。
高校時代は軽音部に所属[5]。相方の椎名とは正反対で酒好きであり、酒にまつわるエピソード、特に失敗談が暴露されることが度々ある。
デビューから2002年まではセミロン毛やヘアワックスで遊べる程度の長さのヘアスタイルを保っていたが、2003年にスキンヘッドにし、以来2009年3月現在まで「坊主頭に無精髭」が定番スタイルとなっている(ただし、人前に出る際はたいていハンチングやベースボールキャップ、カウボーイハット等の帽子を着用する)。
ユニットの活動休止期には作編曲家としてJポップ、アニメ、ゲーム楽曲を数多く提供。
2012年から「永谷たかお」名義で活動する[6]
2019年、趣味はウェイトトレーニング。昔と違う体型の変化はジムで鍛えた逞しい体つきによるもの。
カラオケも趣味の一つ。SAIKAI Ⅱリハーサルにソロ曲を初めて聞いた武部聡志さんからは「英語の発音が良い」と好評を得ている。

来歴[編集]

1993年結成~1996年オーディション[編集]

1993年、高校の文化祭で2年生の永谷と3年生の椎名が知り合いバンドを結成。当時は2人の他、永谷と同じ軽音部のベーシストキーボディストが在籍しており、ドラムレスバンドだった[5]

1994年、高校の予餞会での初演奏後、椎名と永谷以外のメンバーが脱退。これにより現在まで続く2人体制となる。

1996年、「AXIAアーティストオーディション'96」の最終審査会に残る[7]。数ヶ月後に現在の所属事務所からスカウトされる。

1998年CDデビュー~2000年[編集]

1998年5月27日、ユニバーサルミュージック(旧マーキュリー・レコード)よりシングル『それじゃあバイバイ』でデビュー。1998年9月、原宿ルイードにて初LIVEを敢行。

1999年2月3日、4thシングル「なにしてんの」をリリース。ドラマ「お水の花道」の主題歌として使われ、50万枚以上を売り上げる。2月10日、JFNリスナーズアウォード'98にて新人奨励賞受賞。5月27日、SURFACE OFFICIAL FAN CLUB「FACES」発足。11月、2nd全国ツアー「SURFACE#1.5 万屋」を敢行。Zepp Tokyo、Zepp Osakaをはじめ、6会場のチケットは即日完売という状況の中、ライブ・アーティストとしてのポジションを確立する。

2000年11月 - 12月、初の全国ホールツアー「SURFACE#2 Face to Fate」を敢行。全国10ヶ所で約16,000人を動員し、最終日の国際フォーラムのチケットは即日完売。

2001年~2005年移籍[編集]

2001年3月14日、10thシングル「.5 (HALF) / about love」、1stライブアルバム「Phase to Face」を同時リリース。7月 - 8月、「SURFACE#3 Face to ROOT」開催。12月、「SURFACE#3.5 万屋」開催。

2003年9月、「SURFACE#4 WORM TOUR」開催。10月1日、「SURFACE#4 WORM TOUR -AFTER PARTY-」開催。

2004年5月、「SURFACE#4.5 HANDS」開催。11月、「SURFACE#5 HANDS」開催。

2005年~2010年解散[編集]

2005年10月、ソニー・ミュージックレコーズに移籍。これに併せユニット名も大文字「SURFACE」から小文字「surface」に改名する。11月、「surface Re:START ~once in a life time~」開催。

2006年6月 - 7月、「surface #1 resurface Tour」開催。

2008年6月28日、surface 10th Anniversary LIVE「celebration」公演。10月8日、6thアルバム「Invitation No.6」をリリース。11月、surface 2008 TOUR「Invitation No.6」開催[8]。12月17日に、東京・東京キネマ倶楽部で、武部聡志とのコラボライブ、surface × 武部聡志 Special Collaboration LIVE「SAIKAI」を開催[9]

2009年7月20日、音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2009「surface×岩瀬敬吾」開催。

2010年2月14日に、ファンクラブイベント「FACES presents EN 2010」の東京公演にて、6月13日に東京国際フォーラムで行われるライブを以って解散することが発表された。また、これを機にユニット名を大文字の「SURFACE」に戻すことも発表された[10]4月28日に、COMPLETE BEST ALBUM「Last Attraction」リリース[10]。オリコン週間10位。トップ10入りは2001年の「ROOT」以来。6月13日、東京国際フォーラムでラストライブ「Last Attraction」を開催し解散した[10]

再始動[編集]

2018年5月27日のメジャーデビュー20周年の日に再始動ライブ、SURFACE 20th Anniversary Live 「Re:Attraction」開催[3]。12月30日と31日に、東京・品川インターシティホールでSURFACE LIVE 2018「FACES #2」を開催。31日の公演はSURFACEにとって初のカウントダウンライブとなった[11]

2019年5月25日に、東京・昭和女子大学人見記念講堂で、武部聡志との10年ぶり2度目のコラボライブ、SURFACE Special Collaboration LIVE「SAIKAI II」を開催[12]。7月24日には、約11年ぶりのオリジナルアルバム「ON」をリリース[13]。7月27日から9月21日まで、全国ツアーとなるLIVE TOUR 2019 「ON ~two as one~」を開催[14][13]

2020年2月28日に東京・ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場、2020年2月29日に大阪・なんばパークスシネマ、2020年3月1日に愛知・ミッドランドスクエア シネマで、SURFACEも3会場を訪れて鑑賞するSURFACE LIVE TOUR 2019「ON ~two as one~」プレミアム上映会が行われた[15]。8月29日と8月30日に、東京・神田明神ホールで初の無観客生配信ライブ、SURFACE LIVE 2020「HANDS #2」ONLINE LIVEが開催(8月29日の公演は、オフィシャルファンクラブ「FACES」会員限定での配信)[16]。11月21日には、アンコール公演となるSURFACE ONLINE LIVE 2020「HANDS #2」ENCOREが東京・神田明神ホールで開催された[17]

作品[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 備考 最高順位
SURFACE名義
1st 1998年5月27日 それじゃあバイバイ フジテレビドラマショムニ』オープニングテーマ 26位
2nd 1998年8月26日 ジレンマ TBS系『COUNT DOWN TV』エンディングテーマ 44位
3rd 1998年11月11日 さぁ テレビ朝日アニメ守護月天!』オープニングテーマ 20位
4th 1999年2月3日 なにしてんの フジテレビ系ドラマ『お水の花道』エンディングテーマ 14位
5th 1999年7月7日 なあなあ NHKポップジャム』エンディングテーマ 7位
6th 1999年11月17日 君の声で 君のすべてで… 10位
7th 2000年2月14日 ヌイテル? テレビ朝日系『びっくりハンター~運命の月曜日~』エンディングテーマ 32位
8th 2000年4月26日 ゴーイングmy上へ フジテレビ系ドラマ『ショムニ』オープニングテーマ 13位
9th 2000年11月15日 ボクハミタサレル 初動売り上げ19,740枚。 23位
10th 2001年3月14日 .5 (HALF)/about love それぞれ、日本テレビ系『AX MUSIC-TV』エンディングテーマ / WOWOW『ヨーロッパサッカー』イメージソング 20位
11th 2001年5月23日 その先にあるもの フジテレビ系ドラマ『新・お水の花道』エンディングテーマ 15位
12th 2001年11月24日 as ever 34位
13th 2002年7月31日 テレビ朝日系『Matthew's Best Hit TV+』エンディングテーマ 22位
14th 2003年3月5日 NEWS 44位
15th 2003年7月2日 アイムファインセンキューアンジュー? 38位
16th 2004年10月27日 フレーム 初回盤・通常盤の2形態で発売 44位
surface名義
17th 2005年10月5日 Re:START テレビ東京系アニメ『焼きたて!!ジャぱん』エンディングテーマ 25位
18th 2005年11月23日 FLY HIGH テレビ東京系アニメ『CLUSTER EDGE』オープニングテーマ 33位
19th 2006年3月8日 ココロのつぼみ テレビ東京系アニメ『CLUSTER EDGE』エンディングテーマ 37位
20th 2007年5月9日 夢の続きへ テレビ東京系アニメ『D.Gray-man』エンディングテーマ 28位
21st 2008年4月30日 素直な虹/情熱マイソウル それぞれ、テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』エンディングテーマ / テレビドラマ『東京ゴーストトリップ』オープニングテーマ 27位

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 備考 最高順位
1st 1999年3月17日 Phase 2位
2nd 2000年6月21日 Fate 初動売り上げ79,220枚。2週目はオリコン週間14位、売り上げ21,470枚で、2週目で売り上げ累計10万枚を超える。3週目はオリコン週間26位。 2位
3rd 2001年6月27日 ROOT 10位
4th 2003年7月16日 WARM 25位
5th 2006年4月26日 resurface Sony Records移籍後初のアルバム
初回仕様盤と通常盤の2形態で発売
37位
6th 2008年10月8日 Invitation No.6 初回限定仕様盤と通常盤の2形態で発売
収録曲「キミスター★」:日本テレビ系『NNN Newsリアルタイム』“リアルSPORTSテーマソング”
18位
7th 2019年7月24日 ON 11年振りのオリジナルアルバム 21位
8th 2020年10月7日 PASS THE BEAT 初回限定版A、B、通常版の3形態で発売 23位

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 備考 最高順位
1st 2001年12月19日 SURFACE 17位
2nd 2010年4月28日 Last Attraction 収録曲「CHANGE」:TBS系『チューボーですよ!』エンディングテーマ 10位

ライブアルバム[編集]

発売日 タイトル 備考 最高順位
1st 2001年3月14日 Phase to Fate 29位
2nd 2020年10月7日 SURFACE LIVE 2019 ON 〜and on〜 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE 95位

VHS・DVD[編集]

VHS[編集]

発売日 タイトル
1st 1999年4月28日 SURFACE CLIPS01
2nd 2000年12月1日 SURFACE CLIPS02
3rd 2001年3月28日 Face to Fate
4th 2001年6月27日 SURFACE CLIPS03

DVD[編集]

発売日 タイトル 最高順位
1st 2000年11月15日 SURFACE CLIPS0102
2nd 2001年3月28日 Face to Fate
3rd 2003年7月16日 SURFACE CLIPS0304
4th 2006年6月7日 resurface films 68位
5th 2009年3月25日 surface 2008「Invitation No.6」+「SAIKAI」 102位
6th 2006年6月7日 SURFACE Final Live 「Last Attraction」2010.06.13 @ Tokyo International Forum Hall A 10位
7th 2018年9月5日 SURFACE 20th Anniversary Live「Re:Attraction」 5位
8th 2019年5月22日 SURFACE LIVE 2018「FACES #1」 132位
9th 2019年5月22日 SURFACE LIVE 2018「FACES #2-COUNTDOWN-」 127位
10th 2020年10月7日 SURFACE LIVE TOUR 2019 ON 〜two as one〜 中野サンプラザホール 8位
11th 2020年10月7日 SURFACE×武部聡志 Special Collaboration LIVE 「SAIKAI II」昭和女子大学人見記念講堂 11位
12th 2021年5月27日 SURFACE ONLINE LIVE 2020「PASS THE BEAT」日本橋三井ホール 44位
13th 2021年5月27日 SURFACE LIVE 2020「HANDS #2」ONLINE LIVE 神田明神ホール 37位

未発表曲[編集]

  • 「キレイゴト」 SURFACE#3 Face to ROOTファンクラブ限定LIVE
  • 「愛の領収証」 SURFACE #5 HANDS
  • 「Everything has a reason」 SURFACE #5 HANDS
  • 「mirror」 FACESホームページで初披露、FACES presents resurface

ライブ[編集]

単独ライブ[編集]

日程 ツアータイトル 会場 備考
1998年8月25日 初ライブ 全1会場・1公演
1999年8月25日 - 7月7日 SURFACE#1〜Face to Phase〜 全7会場・7公演
  • 3月17日 兵庫太子町あすかホール
  • 3月19日 名古屋クラブクアトロ
  • 3月20日 大阪クラブクアトロ
  • 3月22日 福岡Drum Be-1
  • 3月27日 仙台MA.CA.NA
  • 4月3日 渋谷ON AIR WEST
  • 7月7日 赤坂BLITZ(追加公演)
SURFACE初の全国ツアー
1999年11月5日 - 11月20日 SURFACE#1.5 万屋 全1会場・1公演
  • 11月5日 札幌ペニーレーン24
  • 11月7日・8日 仙台BEEBベースメントシアター
  • 11月12日 名古屋クラブダイアモンドホール
  • 11月13日 Zepp Osaka
  • 11月15日 Zepp Fukuoka
  • 11月20日 Zepp Tokyo
2000年11月14日 - 12月20日 SURFACE#2 Face to Fate 全10会場・10公演
  • 11月14日 新潟テルサ
  • 11月25日 Zepp Sapporo
  • 11月27日 仙台イズミティー21
  • 11月29日 金沢市文化ホール
  • 12月4日 Zepp Fukuoka
  • 12月6日 高松市民会館
  • 12月12日 大阪厚生年金会館大ホール
  • 12月14日 愛知県勤労会館
  • 12月18日 広島アステールプラザ中ホール
  • 12月20日 東京国際フォーラム・ホールA
2001年6月10日 - 6月30日 instore circuit ROOT 全6会場・6公演
  • 6月10日 HMV横浜
  • 6月16日 札幌PALS21
  • 6月18日 HMV仙台一番町
  • 6月23日 HMV福岡キャナルシティー
  • 6月24日 HMV名古屋栄
  • 6月30日 HMV心斎橋
SURFACE初のインストアライブツアー
2001年7月20日 - 8月28日 SURFACE#3 Face to ROOT 全12会場・16公演
  • 7月20日 SHIBUYA-AX(ファンクラブ限定LIVE)
  • 7月24日・25日 鹿児島CAPARVOホール
  • 7月27日 Zepp Fukuoka
  • 7月29日 Zepp Sendai
  • 7月31日 広島アステールプラザ中ホール
  • 8月6日・7日 Zepp Osaka
  • 8月12日 愛知県勤労会館
  • 8月14日 金沢市文化ホール
  • 8月15日 新潟フェイズ
  • 8月21日 Zepp Sapporo
  • 8月23日・24日 赤坂BLITZ(追加公演)
  • 8月27日・28日 Zepp Tokyo
2001年12月22日 - 12月26日 SURFACE#3.5 万屋 全4会場・4公演
  • 12月22日 Zepp Fukuoka
  • 12月25日 Zepp Osaka
  • 12月26日 名古屋クラブダイアモンドホール
  • 12月28日 Zepp Tokyo
2003年9月8日 - 9月28日 SURFACE#4 WORM TOUR 全10会場・10公演
  • 9月8日 札幌ペニーレーン24
  • 9月10日 仙台CLUB JUNK BOX
  • 9月15日 福岡DRUM LOGOS
  • 9月16日 広島CLUB QUATTRO
  • 9月18日 名古屋クラブダイアモンドホール
  • 9月19日 大阪なんばHatch
  • 9月23日 宇都宮VOGUE
  • 9月24日 CLUB CITTA'川崎
  • 9月26日 新潟LOTS
  • 9月28日 SHIBUYA-AX
2003年10月1日 SURFACE#4 WORM TOUR
-AFTER PARTY-
全1会場・1公演
  • 10月1日 SHIBUYA club asia
2004年5月14日 - 5月23日 SURFACE#4.5 HANDS 全5会場・5公演
  • 5月14日 仙台CLUB JUNK BOX
  • 5月18日 福岡DRUM LOGOS
  • 5月20日 大阪なんばHatch
  • 5月21日 名古屋クラブダイアモンドホール
  • 5月23日 Zepp Tokyo
2004年11月3日 - 11月23日 SURFACE#5 HANDS 全9会場・9公演
  • 11月3日 LIQUIDROOM ebisu
  • 11月5日 仙台CLUB JUNK BOX
  • 11月7日 高崎club FLEEZ
  • 11月13日 札幌ペニーレーン24
  • 11月18日 名古屋CLUB QUATTRO
  • 11月19日 大阪BIG CAT
  • 11月21日 福岡DRUM LOGOS
  • 11月23日 SHIBUYA-AX
2005年11月3日 surface Re:START
〜once in a life time〜
全1会場・1公演
  • 11月3日 SHIBUYA-AX
2006年6月15日 - 7月9日 surface #1 resurface Tour 全9会場・9公演
  • 6月15日 仙台CLUB JUNK BOX
  • 6月18日 熊谷HEAVEN'S ROCK
  • 6月22日 名古屋CLUB QUATTRO
  • 6月23日 京都KYOTO MUSE
  • 6月28日 大阪BIG CAT
  • 6月30日 福岡DRUM LOGOS
  • 7月1日 岡山MO:GLA
  • 7月6日 新潟CLUB JUNK BOX
  • 7月9日 SHIBUYA-AX
2007年7月10日 - 7月12日 surface LIVE '07 全2会場・2公演
  • 7月10日 心斎橋CLUB QUATTRO
  • 7月12日 Shibuya O-EAST
2008年6月28日 surface 10th Anniversary LIVE
「celebration」
全1会場・1公演
  • 6月28日 新木場STUDIO COAST
2008年11月12日 - 12月7日 surface 2008 TOUR
「Invitation No.6」
全9会場・10公演
  • 11月12日 埼玉HEAVEN'S ROCKさいたま新都心VJ-3
  • 11月14日 仙台CLUB JUNK BOX
  • 11月20日 札幌Sound Lab Mole
  • 11月22日 浜松窓枠
  • 11月24日 大阪BIGCAT
  • 11月26日 福岡DRUM LOGOS
  • 11月28日 広島CLUB QUATTRO
  • 11月30日 名古屋CLUB QUATTRO
  • 12月6日・7日 赤坂BLITZ
2010年6月13日 解散ライブ「Last Attraction」 全1会場・1公演
  • 6月13日 東京国際フォーラム・ホールA
2018年5月27日 再始動ライブ SURFACE 20th Anniversary Live
「Re:Attraction」
全1会場・1公演
  • 5月27日 豊洲PIT
2018年9月8日 「FACES #1」 全1会場・1公演
  • 9月8日 マイナビBLITZ赤坂
2018年9月21日 - 11月2日 SURFACE LIVE 2018
「HANDS〜one on one〜」
全5会場・5公演
  • 9月21日 福岡Gate’s7
  • 9月23日 岡山MO:GLA
  • 9月24日 京都磔磔
  • 9月29日 下北沢440(追加公演)
  • 11月2日 下北沢GARDEN(再追加公演)
2018年12月30日 「FACES #2」 全1会場・1公演
  • 12月30日 品川インターシティホール
2018年12月31日 「FACES #2-COUNTDOWN-」 全1会場・1公演
  • 12月31日 品川インターシティホール
SURFACE初のカウントダウンライブ
2019年7月27日 - 9月21日 SURFACE LIVE TOUR 2019
「ON 〜two as one〜」
全12会場・12公演
  • 7月27日 恵比寿LIQUIDROOM
  • 7月28日 新潟studio NEXS
  • 8月3日 岐阜club-G
  • 8月10日 柏パルーザ(女性限定ライブ)
  • 8月11日 下北沢シェルター(男性限定ライブ)
  • 8月18日 仙台MACANA
  • 8月24日 大阪BIGCAT
  • 8月31日 福岡BEAT STATION
  • 9月1日 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
  • 9月7日 名古屋CLUB QUATTRO
  • 9月15日 北海道PENNY LANE 24
  • 9月21日 中野サンプラザホール
2019年10月3日 - 10月19日 SURFACE LIVE 2019
「ON 〜and on〜」
全1会場・3公演
2020年8月30日 SURFACE LIVE 2020
「HANDS #2」ONLINE LIVE
全1会場・1公演
  • 8月30日 神田明神ホール
SURFACE初のオンライブライブ
2020年11月21日 SURFACE ONLINE LIVE 2020
「HANDS #2」ENCORE
全1会場・1公演
  • 2020年11月21日 神田明神ホール
2021年5月21日 - 5月27日 SURFACE LIVE 2021
「HANDS #3 -PASS THE BEAT-」
全1会場・2公演
  • 5月21日・27日 SHIBUYA PLEASURE PLEASURE

その他出演[編集]

  • an presents GO! GO! ROCK '99(1999年5月2日)
  • ライブジャム'99(1999年7月7日)
  • 信州SAKU音楽祭(1999年8月29日)
  • surface × 武部聡志 Special Collaboration LIVE「SAIKAI」(2008年12月17日、東京キネマ倶楽部)
  • 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2009「surface×岩瀬敬吾」(2009年7月20日)
  • SURFACE × 武部聡志 Special Collaboration LIVE「SAIKAI II」(2019年5月25日、昭和女子大学人見記念講堂)

ファンクラブイベント[編集]

  • SURFACE EN "HANDS ~warm~"(2004年3月20日)
  • FACES presents SURFACE EN "undernearth the surface"(2005年3月5日)
  • FACES presents resurface*(2006年7月13日)
  • FACES presents EN 2010(2010年2月)
    • 2月7日 神戸
    • 2月13日 東京
  • SURFACE LIVE 2020「HANDS #2」ONLINE LIVE ※FACES会員限定ライブ(2020年8月29日、神田明神ホール)

楽曲提供[編集]

Linda(双子デュオ)
  • 「ダーリン」(作詞:椎名慶治、作曲・編曲:永谷喬夫)
FULL OF HARMONY
  • 「UTAKATA」(作詞:椎名慶治・HIRO、作曲・編曲:h-wonder
喜多修平
  • Breakin' through」(作詞:椎名慶治、作曲:TAKUYA、編曲:TAKUYA・h-wonder)
  • 「Determination」(作詞:椎名慶治、作曲:y@suo ohtani
  • 一斉の声」(作詞:椎名慶治、作曲:TAKUYA、編曲:TAKUYA・h-wonder)
  • Rain of mind」 (作詞:椎名慶治、作曲:川副克弥、編曲:nishi-ken
羽多野渉
  • 「フワリ フワリ」(作詞:椎名慶治・野口圭 作曲:椎名慶治・永谷喬夫、編曲:永谷喬夫)2019年

出典[編集]

  1. ^ a b SURFACE”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2021年4月26日閲覧。
  2. ^ ソニーミュージックによるSURFACE(サーフィス)公式サイト”. 2021年10月11日閲覧。
  3. ^ a b SURFACEが8年ぶり再始動「ただいま!」全国5会場で新公演も決定”. 音楽ナタリー. 2021年3月11日閲覧。
  4. ^ SURFACEラストライブDVD&椎名慶治の初ソロCD同時発売”. 音楽ナタリー. 2021年3月11日閲覧。
  5. ^ a b 【People of Sound】第13回 surface 永谷 喬夫さん”. 2011年10月7日閲覧。
  6. ^ 椎名慶治・永谷喬夫(ex.SURFACE)マネージャーオフィシャルブログ「お知らせ」より(2012年5月1日閲覧)
  7. ^ 【インタビュー】SURFACE × 武部聡志 約10年ぶりとなる再会のステージについて語る!”. DI:GA ONLINE. 2021年3月15日閲覧。
  8. ^ デビュー10周年のsurface、アルバム&ツアー決定”. 音楽ナタリー. 2021年3月11日閲覧。
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参考文献[編集]

外部リンク[編集]