半田口駅
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| 半田口駅 | |
|---|---|
太田川方面(2011年8月)
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| はんだぐち - HANDAGUCHI | |
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◄植大 (1.0km)
(0.8km) 住吉町►
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| 所在地 | 愛知県半田市岩滑中町二丁目150 |
| 所属事業者 | 名古屋鉄道 |
| 所属路線 | 河和線 |
| キロ程 | 13.2km(太田川起点) |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 2面2線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
331人/日(降車客含まず) -2008年- |
| 開業年月日 | 1931年(昭和6年)4月1日 |
| 備考 | 無人駅(駅集中管理システム導入駅) |
半田口駅(はんだぐちえき)は、愛知県半田市岩滑中町にある名古屋鉄道河和線の駅。普通列車のみ停車するが、1980年代前半までは普通の一部も通過していた。
目次 |
駅構造 [編集]
6両編成対応の相対式2面2線ホームを有する地上駅。駅集中管理システムが導入されている無人駅である。上下線共に知多半田寄りに駅舎が設置されている。2007年(平成19年)3月1日より駅集中管理システムが稼動。これに伴い、従来あった名古屋寄りの出入口が閉鎖された。
| ホーム | 路線 | 方向 | 行先 |
|---|---|---|---|
| 1 | ■河和線 | 下り | 知多半田・河和・内海方面 |
| 2 | ■河和線 | 上り | 太田川・名古屋方面 |
配線図 [編集]
| ← 太田川・ 名古屋方面 |
→ 知多半田・ 河和方面 |
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| 凡例 出典:[1] |
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駅周辺 [編集]
利用状況 [編集]
1日平均の乗車人員は2007年度308人、2008年度331人である。河和線の駅では、上ゲ駅、白沢駅に次いで利用客が少ない。
歴史 [編集]
- 1931年(昭和6年)4月1日 - 知多鉄道の駅として開業。
- 1943年(昭和18年)2月1日 - 知多鉄道が名古屋鉄道に合併。
- 1944年(昭和19年) - 休止。
- 1947年(昭和22年)11月3日 - 復活。無人駅となる。
- 2007年(平成19年)3月14日 - トランパス導入。
- 2011年(平成23年)2月11日 - ICカード乗車券「manaca」供用開始。
- 2012年(平成24年)2月29日 - トランパス供用終了。
隣の駅 [編集]
脚注 [編集]
関連項目 [編集]
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