四方六面体
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四方六面体(しほうろくめんたい、tetrakis hexahedron)とは、アルキメデス双対の一種で、切頂八面体の双対多面体である。立方体の各面の中心を持ち上げ、4つの二等辺三角形に分けたような形をしている。
- 構成面:二等辺三角形(頂角 83.62°,2つの底角 48.19°,辺の比率 3:3:4)24枚
- 辺:36
- 頂点:14
- 双対:切頂八面体
四方六面体(しほうろくめんたい、tetrakis hexahedron)とは、アルキメデス双対の一種で、切頂八面体の双対多面体である。立方体の各面の中心を持ち上げ、4つの二等辺三角形に分けたような形をしている。