ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団

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ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
Gewandhausorchester Leipzig
本拠地のゲヴァントハウス
本拠地のゲヴァントハウス
基本情報
出身地 ドイツ ザクセン州ライプツィヒ
ジャンル クラシック音楽
活動期間 1743年 -
共同作業者 カペルマイスター
リッカルド・シャイー
公式サイト www.gewandohaus.de
  

ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団Gewandhausorchester Leipzig)は、ドイツザクセン州ライプツィヒに所在するオーケストラで、市民階級による自主経営団体として1743年に発足した。古い伝統を持ち、ドイツを代表するオーケストラの一つである。


目次

[編集] 年表

[編集] 指揮者

[編集] 音楽監督

[編集] カペルマイスター


[編集] メンバー(楽器順)

[編集] モットー

Res severa est verum gaudium

1781年の初代「ゲヴァントハウス」の頃より、このセネカの言葉がホールに掲げられ、オーケストラのモットーとなっている。 ドイツ語訳は「Wahre Freude ist eine ernste Sache」。 「真の歓びとは、真面目なもの」、または「真面目な仕事は、真の歓びを創造する」とも訳せるかもしれない。 現在の三代目「ゲヴァントハウス」ではアレキサンダー・シュッケ社製オルガンのところに刻まれている。


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