ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月

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ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』(ブリジット・ジョーンズのにっき きれそうなわたしのじゅうにかげつ、Bridget Jones: The Edge of Reason)は、1999年出版のヘレン・フィールディングの小説。『ブリジット・ジョーンズの日記』の続編。

2004年には映画化された。日本では2004年にヴィレッジブックスから出版(訳:亀井よし子)。

[編集] あらすじ

30代の独身ブリジット・ジョーンズは、弁護士のマーク・ダーシーとの交際が始まり、幸せな1年が訪れると思っていた。

[編集] 登場人物

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