ブリジット・ジョーンズの日記
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『ブリジット・ジョーンズの日記』(ブリジット・ジョーンズのにっき、Bridget Jones's Diary)は、1996年出版の女流小説家ヘレン・フィールディングの小説。世界中でベストセラーとなった。
2001年にレネー・ゼルウィガー主演で映画『ブリジット・ジョーンズの日記』が公開された。日本では2001年8月にヴィレッジブックスより出版(訳:亀井よし子)。続編に、1999年発表の『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』
概要[編集]
30代の独身女性ブリジット・ジョーンズの日記の体裁をとっている。
