PowerDVD

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PowerDVD
開発元 サイバーリンク
最新版 19 / 2019年4月16日(8か月前) (2019-04-16
対応OS Microsoft Windows
種別 メディアプレーヤー
ライセンス プロプライエタリ
公式サイト PowerDVD - ブルーレイ・DVD 動画再生ソフト
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PowerDVD(パワーディーブイディー)は、サイバーリンクが開発・販売するメディアプレーヤー

DVD(DVD-VideoDVD-VR)、Blu-ray Disc(BDMVBDAV)、Blu-ray 3DYouTube動画、地上波デジタル放送を録画したCPRM対応ディスク、AVCHDAVCRECなど多様な動画を再生することができる。

2010年4月、PC用Blu-ray 3D再生ソフトウェアとして世界で初めてBlu-ray Disc アソシエーションの正式認証を取得している[1]

主な機能[編集]

動画再生
画質補正・音声補正
  • 標準画質の映像をHD画質に変換。
  • YouTube動画をTrueTheater技術で高画質に変換して再生。
  • 2D動画を3D動画にリアルタイム変換して再生。
  • 動画のフレームレートを最大72fpsまで拡大させ、滑らかに動画を再生。
  • 手ブレを補正して、揺れを抑えた安定した画質に変換して再生。
  • 薄暗い場所などで撮影したビデオに発生しやすいノイズを抑え、輝度の調整を行い再生。
  • 動画の視聴環境に応じてサウンドを最適な音響状態に調節する。
ワイヤレス対応
  • iPhoneAndroid端末をPowerDVDのリモコンにして遠隔操作
  • iPhone、Android端末で撮影した動画や写真をワイヤレスでPCで保存またはストリーミング再生。
  • 地上デジタル放送を録画した番組などコピー保護技術により保護された動画をDTCP-IP経由でストリーミング再生。
  • DLNA対応したメディアサーバー機能を持つテレビやレコーダーなどの機器内のコンテンツをワイヤレスでPCに保存またはストリーミング再生。
ソーシャルメディア対応
  • YouTube、Facebookへ動画をアップロード。
  • 3D動画をYouTube 3Dにアップロード。
  • YouTube、YouTube 3D、Facebook、Flickrの動画と写真を視聴。
  • DVD視聴時にTwitterとFacebookにコメント追加。
写真と音楽
  • スライドショー作成。
  • 3Dデジタル写真および通常画像を表示[2]
  • 2D写真を3D写真に変換して再生。
  • ミュージックライブラリ機能で音楽ファイルを管理および再生[3]

バージョン履歴[編集]

PowerDVD(Ver1.x)
  • 1998年 Ver1.3発売
  • 1999年4月14日 Ver1.5がノバックより発売[4][5]
  • 1999年 Ver1.6発売
PowerDVD Ver2.0
  • 1999年11月22日、InfoMagicより発売[6]
  • ノバックが販売したパッケージ版Ver1.xユーザーには無償アップグレードが提供された[7]
  • 2003年9月30日サポート終了。
PowerDVD2000
  • 2000年3月17日発売[8][9]
  • 2003年9月30日サポート終了。
PowerDVD VR-X
  • 2000年11月2日発売[10]。PowerDVD2000の更新版の位置づけで、PowerDVD2000のユーザーは無償でアップグレードできた。
  • 2005年8月31日サポート終了。
PowerDVD XP
  • 2001年10月26日発売予定[11]だったが、予定を延期し、同年11月9日に発売。
PowerDVD 5
  • 2003年6月27日発売[12]
  • 2004年4月30日、ソースネクストからPowerDVD 5の廉価版「PowerDVD Personal」が発売[13]
PowerDVD 6
  • 2004年12月10日発売予定[14]だったが、予定を延期し、同年12月22日に発売[15]
  • ExpressとDeluxeの2種類のラインナップ。
  • 2009年4月1日サポート終了。
PowerDVD 7
  • 2006年7月14日、ノートパソコンでの視聴に適した「PowerDVD 7 Deluxe モバイルシアター」を発売[16]
  • 2006年7月28日、廉価版の「PowerDVD7 Express」をソースネクストから発売[17]
  • 2006年8月4日、上位バージョン「PowerDVD 7 Deluxe デスクトップシアター」を発売[18]
  • 2009年9月2日サポート終了。
  • ATI® Avivo®、NVIDIA® PureVideo™のH.264アクセラレーション機能サポート。
  • 新しいスキンとカラーを含む5つのインターフェースモード。
  • ノートPC環境向けの省電力機能とバッテリ残量のオンスクリーン表示機能。
  • UPnP機能のサポートとコンテンツ保護技術の実装。
PowerDVD 8
  • 2008年4月14日よりダウンロード販売開始、パッケージ版は6月に発売[19]
  • 2010年9月30日サポート終了。
  • DeluxeとUltraの2種類のラインナップ。UltraはBD再生に対応している。
  • AVCHDとBlu-ray Discを含むHDオーディオとビデオ形式をサポート。
  • オンラインコミュニティMoovieLiveを通した映画情報の共有機能。
PowerDVD 9
  • 2009年3月2日よりダウンロード販売開始[20]、パッケージ版は4月17日に発売[21]
  • Standard、Deluxe、Ultraの3種類のラインナップ。
  • TrueTheaterHD技術により標準画質の動画をHD画質に変換して再生。
  • TrueTheaterMotion技術にてDVDビデオのフレームレートをアップコンバートし、よりなめらかに動画を再生。
  • HDMI1.3対応により、HDオーディオ形式のDolby®TrueHD、DTS™ HD Master Audioを最高7.1チャンネルのロスレスオーディオで再生。
  • 日本語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、韓国語に対応。
PowerDVD 10
  • 2010年3月24日よりダウンロード販売開始[22]
  • Standard、Deluxe、Ultraの3種類のラインナップ。
  • 2013年8月サポート終了。
  • ブルーレイ3D再生機能。
  • TrueTheater3D技術による2D動画の3Dリアルタイム変換再生機能。
  • Intel/NVIDIA/ATIの最新ハードウェアアクセラレーター最適化によるHD動画再生のパフォーマンス向上。
  • 2チャンネルから8チャンネルオーディオに拡張しサラウンド音声再生。
  • 字幕ファイルとしてsmi、ass、ssa、psb、srt、subファイルをサポート。
PowerDVD 11
  • 2011年4月21日ダウンロード販売開始、パッケージ版は4月28日発売[23]
  • Standard、Deluxe、Ultraの3種類のラインナップ。
  • PowerDVD RemoteをiPhone、iPad、iPod Touch、Android端末にインストールしてスマートフォンから遠隔操作。
  • iPhone、iPad、iPod Touch、Android端末やスレートPCで撮影した動画や画像をPCへワイヤレス転送して再生。
  • DLNAに対応したメディアサーバー機能を持つテレビやレコーダーに記録された地上デジタル放送番組を含むコンテンツのストリーミング再生。
  • YouTube、Facebook、Flickrの動画や写真を再生。
  • YouTube動画を高画質に画質補正して再生。
  • YouTube、YouTube 3D、Facebookへ動画のアップロード。
  • 3Dデジタルカメラで撮影した3D写真の表示。
  • HDMI 1.4経由での出力
  • DTCP-IPに対応。(ただしUltraのみ)
  • WiDi出力対応
PowerDVD 12
  • 2012年1月31日ダウンロード販売開始、パッケージ版は3月2日発売[24]
  • Standard、Pro、Ultraの3種類のラインナップ。
  • 2015年春、サポート終了。
  • Blu-rayディスクの2Dから3Dのリアルタイム変換。
  • マウスで指定した映像の特定の部分を最大4倍のサイズに拡大し再生。
  • コンテンツのシーン検索を短時間で実行可能。
  • モバイル機器に合わせて最適なビデオフォーマットを自動で選択・変換。
  • YouTube動画の再生、Facebook、Flickrの友人の写真のブラウズやスライドショー再生。
PowerDVD 13
  • 2013年4月2日ダウンロード販売開始、パッケージ版は4月12日発売[25][26]
  • Deluxe、Pro、Ultraの3種類のラインナップ。
  • 2015年10月サポート終了。
  • ビルド5423よりWindows 10に対応。
  • Blu-rayディスクでのバイリンガルキャプション対応。
  • Blu-rayディスク再生開始の待ち時間を短縮(BD Live ネットワーク機能の無効化による)。
  • 30秒スキップ再生・8秒逆スキップ再生。
  • Blu-ray、フルHD動画への画質補正技術。
  • ショートカットキー・マウスホイール操作対応。
  • 字幕カスタマイズ(動画ファイルのみ)。
  • DTS-HD 7.1ch 対応
PowerDVD 14
  • 2014年4月8日ダウンロード販売開始、パッケージ版は4月18日発売[27]
  • Standard、Pro、Ultraの3種類のラインナップ。
  • 2016年10月サポート終了。
  • 購入者が無料で利用できるモバイルアプリPowerDVD Mobileの名称がPower Media Playerと改称された。
  • ビルド6623よりWindows 10に対応。
  • H.265(HEVC)動画の再生。
  • ロスレスオーディオALAC形式対応。
  • サイバーリンククラウドとの連携。
  • WASAPIによるビットパーフェクト出力
PowerDVD 15
  • 2015年4月14日ダウンロード販売開始、パッケージ版は4月17日発売[28]
  • Standard、Pro、Ultraの3種類のラインナップ。
  • 2017年10月11日サポート終了。
  • Windows 10に対応。
  • TrueTheater Color技術による、色彩の補正機能。
  • ハードドライブもしくはネットワーク上のBlu-ray/DVDディスクのイメージファイル(ISOイメージ)直接再生に対応。
  • Intel/NVIDIAの最新ハードウェアアクセラレーターによるH.265再生のパフォーマンス向上。
  • CD音声の取り込みに対応。
  • UIカスタマイズに対応。
PowerDVD 16
  • 2016年4月13日ダウンロード販売開始、パッケージ版は4月15日発売[29]
  • Standard、Pro、Ultraの3種類のラインナップ。
  • 2019年4月現在、サポートを終了している。
  • TVモードの追加。
  • ChromecastApple TV、Rokuへのメディア配信に対応。
  • Miracast認定デバイス・ディスプレイでのメディア再生に対応。
  • DSD音声出力に対応(事実上、ハイレゾ音源再生機能のサポート扱いとなる)。
  • MKV動画ファイルでのFLACオーディオコーデック・MVC 3Dコーデックに対応。
PowerDVD 17
  • 2017年4月11日ダウンロード販売開始、パッケージ版は4月14日発売[30][31]
  • Standard、Pro、Ultraの3種類のラインナップ。
  • Ultra HD Blu-rayの再生に対応。
  • VRヘッドセットに対応。
  • Windows 10でのHEVC/H.265の再生に対応。
  • TrueTheater HDR変換機能が追加。
PowerDVD 18
  • 2018年4月17日ダウンロード販売開始、パッケージ版は4月20日発売[32]
  • Standard、Pro、Ultraの3種類のラインナップ。
  • ウルトラワイドモニターに2.35:1のシネスコサイズの映像をフルスクリーン表示対応。
  • Vimeoの360度動画に対応。
  • 360度VR動画の再生時に最大3面のマルチビュー表示。
  • WindowsMRヘッドセットに対応。
  • ダウンロード提供の「Power Media Player MR」でYoutubeの360度コンテンツ再生に対応。
  • Fire TVのメディアキャスティング機能が追加。
  • UIカスタマイズ機能が追加
PowerDVD 19
  • 2019年4月16日ダウンロード販売開始、パッケージ版は4月24日発売[33]
  • Standard、Pro、Ultraの3種類のラインナップ。
  • 8k解像度の動画再生に対応。
  • VRヘッドセット使用時にVR映像とVRオーディオに対応。
  • HEIF形式の対応。
  • アニメーションGIF対応。
  • Windows10のHDR再生に対応
  • UIの背景を登録した画像に自動的に切り替える機能を追加

OEM版[編集]

PowerDVDは光学ドライブに添付ソフトウェアとしてバンドルされるようなOEM版としての出荷も多い。

OEM版は製品版と同一のものではなく、いくつかの機能が制限されていることもある。ときにはOEM版のほうが機能が上であるケースもある。PowerDVD 10ではBlu-ray 3Dに対応し、2Dから3Dへのリアルタイム変換が新機能として発表された[34]が、同機能を搭載したPowerDVD 9もOEM版には存在する[35]

サポート期間も製品版とは異なり、製品版よりもサポート期間が短い場合も長い場合もある。製品版のサポートが先に終了した場合、後継バージョンへの無償アップグレードが提供される場合もある[36]

PowerDVD Live[編集]

2014年4月8日、バージョン14発売開始と同時に始まった、定額制サブスクリプションサービス。3か月契約と1年契約がある。

契約期間中は常に最新バージョンの最高エディションのPowerDVDを追加料金なしで利用できる。

また、サイバーリンククラウドの利用権も付随する。

PowerDVD EXPERT[編集]

サイバーリンクが開発し、ソースネクストから発売されたPowerDVDの廉価版。

PowerDVD EXPERT
  • 2005年5月20日発売[37]
  • プログラムバージョンは「PowerDVD 5」。Personalの上位版と位置付けている。
PowerDVD EXPERT 2
  • 2008年3月7日発売[38]
  • プログラムバージョンは「PwerDVD 7」。
PowerDVD EXPERT 3
  • 2010年7月2日発売[39]
  • 内容は「PowerDVD 9 Standard」と同一。
PowerDVD EXPERT 4
  • 2011年9月22日にダウンロード販売開始、パッケージ版は10月21日発売[40]
  • 内容は「PowerDVD 10 Standard」と同一。
PowerDVD EXPERT 5
  • 2013年6月27日、「PowerDVD EXPERT 5 Blu-ray」のダウンロード販売開始、パッケージ版は9月6日発売[41]
  • 2013年8月8日、「PowerDVD EXPERT 5」のダウンロード販売開始、パッケージ版は9月6日発売。
  • 内容は「CyberLink PowerDVD 12 Standard」「CyberLink PowerDVD 12 Pro」を一部変更し改題したもの。

スマートフォンおよびタブレット型端末対応アプリ[編集]

Power Media Player[編集]

旧PowerDVD Mobile。

  • 動画、音楽、画像ファイルをiOSAndroid OS、Windows 8タッチUIの各端末機で再生。
  • 携帯端末からPCへデジタルコンテンツをワイヤレスで再生・ダウンロード・共有
  • ワイヤレスでDLNA対応テレビに携帯端末内のコンテンツを出力。
  • 携帯端末に保存された動画や写真をテレビにストリーム配信して大画面に出力。
  • 画像をワンタッチで補正して、スライドショー再生。

PowerDVD Remote[編集]

  • iOS、Android OS対応端末機からPowerDVD 12をリモート操作し、DVD、Blu-rayなどを再生。
  • 保存された動画や画像を、USB ケーブルなどで接続をせずに、直接PCにファイルを転送。
  • タッチパネルをPCのマウスパッドとして利用可能。
  • タッチパネルでピンチによる画像のズームイン・ズームアウト、回転などの操作が可能。

受賞歴[編集]

ベクターによるもの
  • 第9回(2007年上半期) プロレジ大賞 特別賞 「PowerDVD7Vistaハイビジョンシアター」[42]
  • 第11回(2008年上半期) ベクタープロレジ大賞 動画・DVD部門賞 「PowerDVD8」[43]
  • 第13回(2009年上半期) Vectorプロレジ大賞 大賞「PowerDVD9 Ultra」[44]
  • 第15回(2010年上半期) ベクタープロレジ大賞 動画・DVD・Blu-ray部門賞 「PowerDVD 10 Ultra」[45]
  • 2011 プロレジ大賞 FINAL 動画・DVD/BDプレイヤー部門賞 「PowerDVD 10 Ultra」[46]
  • ベクターPCショップ主催 PCソフトバトル『V-1』 Blu-ray・DVD・動画再生 部門賞「PowerDVD 11 Standard」
  • 復活!第17回(2011年) Vectorプロレジ大賞 Blu-ray・DVD・動画再生 部門賞 「PowerDVD 12 Ultra」[47]
  • 第20回(2013年上半期) Vectorプロレジ大賞 Blu-ray・DVD・動画鑑賞 部門賞 「PowerDVD 13 Ultra」[48]
  • 第24回(2015年上半期) Vectorプロレジ大賞 Blu-ray・DVD・動画鑑賞 部門賞 「PowerDVD 15 Ultra」[49]
  • 第26回(2016年上半期) Vectorプロレジ大賞 動画鑑賞 部門賞 「PowerDVD 16 Ultra 」[50]
  • 第28回(2017年上半期) Vectorプロレジ大賞 準グランプリ 「PowerDVD 17 Ultra」[51]
  • 第30回(2018年上半期) Vectorプロレジ大賞 動画鑑賞 部門賞 「PowerDVD 18 Ultra」[52]
  • 第32回(2019年上半期) Vectorプロレジ大賞 動画 部門賞「PowerDVD 19 Ultra」[53]

Tips[編集]

2世代後のPowerDVDの発売から1年でAACSの更新サポートが打ち切られる[要出典]。それゆえ、そのままでは以降に発売されたAACSで保護されたBlu-rayディスクの再生ができない。その場合、有償で後継バージョンを購入することが必要であるが、エディションによってはサポートがされているもっとも古いバージョンへの無償アップデータが提供されることがある。

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ サイバーリンク、Blu-ray 3D対応「PowerDVD」を今夏発売 - 2D→3D変換にも対応” (日本語). PHILE WEB. 2019年12月13日閲覧。
  2. ^ 対応画像ファイル形式 JPGBMPTIFFRAW(CRW、CR2、NEF、RAF、ORF、KDC、DCR、PTX、PEF、PTF、MRW、DNG、ARW、SRF、SR2、XRF、ERF、RWL、RAW、RW2、MEF)、PNGMPOJPS
  3. ^ 対応音楽ファイル形式 MP3、WMA、AMR、AOB
  4. ^ NEWS”. web.archive.org (1999年5月8日). 2019年12月21日閲覧。
  5. ^ Wayback Machine”. web.archive.org (2002年2月14日). 2019年12月22日閲覧。
  6. ^ PowerDVD 2.0 - 11月22日出荷開始!!”. web.archive.org (1999年11月27日). 2019年12月13日閲覧。
  7. ^ バージョンアップ情報”. web.archive.org (1999年11月14日). 2019年12月22日閲覧。
  8. ^ News Release”. web.archive.org (2000年10月22日). 2019年12月13日閲覧。
  9. ^ NEW PRODUCTS TESTREPORT”. pc.watch.impress.co.jp. 2019年12月13日閲覧。
  10. ^ ASCII. “PowerDVD VR-X” (日本語). ASCII.jp. 2019年12月13日閲覧。
  11. ^ サイバーリンク、ドルビープロロジック II対応の「PowerDVD XP Pro」”. av.watch.impress.co.jp. 2019年12月13日閲覧。
  12. ^ ASCII. “サイバーリンク、DVD再生ソフト『PowerDVD 5』を発売” (日本語). ASCII.jp. 2019年12月13日閲覧。
  13. ^ ソースネクスト、サイバーリンク開発ソフトの廉価版”. av.watch.impress.co.jp. 2019年12月13日閲覧。
  14. ^ ASCII. “サイバーリンク、DVDプレーヤーソフト『PowerDVD 6』を発売” (日本語). ASCII.jp. 2019年12月13日閲覧。
  15. ^ 「PowerDVD 6」の発売延期について”. web.archive.org. 2019年12月13日閲覧。
  16. ^ サイバーリンク、ノートPCに適した「PowerDVD 7」モバイル版”. av.watch.impress.co.jp. 2019年12月13日閲覧。
  17. ^ ソースネクスト、3,970円の「PowerDVD7」低価格版”. av.watch.impress.co.jp. 2019年12月13日閲覧。
  18. ^ サイバーリンク、DTS-ES対応「PowerDVD7」上位版”. av.watch.impress.co.jp. 2019年12月13日閲覧。
  19. ^ サイバーリンク、PowerDVD 8のパッケージ版を6月発売”. av.watch.impress.co.jp. 2019年12月13日閲覧。
  20. ^ サイバーリンク、HDオーディオ対応の再生ソフト「PowerDVD 9」”. av.watch.impress.co.jp. 2019年12月13日閲覧。
  21. ^ 株式会社インプレス (2009年3月10日). “サイバーリンク、「PowerDVD 9」パッケージ版を4月17日発売” (日本語). AV Watch. 2019年12月13日閲覧。
  22. ^ 株式会社インプレス (2010年3月15日). “サイバーリンク、3D動画再生に対応した「PowerDVD 10」” (日本語). AV Watch. 2019年12月13日閲覧。
  23. ^ 株式会社インプレス (2011年4月21日). “サイバーリンク、DTCP-IP再生に対応した「PowerDVD 11」” (日本語). AV Watch. 2019年12月13日閲覧。
  24. ^ 株式会社インプレス (2012年1月31日). “サイバーリンク、iOS/Android連携を強化した「PowerDVD」” (日本語). AV Watch. 2019年12月13日閲覧。
  25. ^ 株式会社インプレス (2013年4月2日). “サイバーリンク、高解像度映像やデータメディアへの対応を強化した「PowerDVD 13」 ~DVD/BDだけでなく普段から使われるメディアプレーヤーとしてのアップデート” (日本語). PC Watch. 2019年12月13日閲覧。
  26. ^ 株式会社インプレス (2013年4月2日). “サイバーリンク、4K再生/スマホ連携対応「PowerDVD 13」” (日本語). AV Watch. 2019年12月13日閲覧。
  27. ^ 株式会社インプレス (2014年4月8日). “サイバーリンク、クラウド連携やH.265/HEVCに対応した「PowerDVD 14」 ~3カ月/12カ月のサブスクリプション販売も開始” (日本語). PC Watch. 2019年12月13日閲覧。
  28. ^ 株式会社インプレス (2015年4月15日). “サイバーリンク、再生機能を強化した「PowerDVD 15」 ~H.265/HEVCのハードウェアアクセラレーションにも対応” (日本語). PC Watch. 2019年12月13日閲覧。
  29. ^ 株式会社インプレス (2016年4月13日). “サイバーリンク、TVでの視聴に最適化した「PowerDVD 16」” (日本語). PC Watch. 2019年12月13日閲覧。
  30. ^ 株式会社インプレス (2017年4月11日). “Ultra HD Blu-ray対応の「PowerDVD 17 Ultra」。HTC VIVEやOculusでVRも” (日本語). AV Watch. 2019年12月13日閲覧。
  31. ^ 株式会社インプレス (2017年4月11日). “サイバーリンク、UHD BD再生対応の「PowerDVD 17」” (日本語). PC Watch. 2019年12月13日閲覧。
  32. ^ 株式会社インプレス (2018年4月17日). “UHD BD再生や2.35:1シネスコ対応「PowerDVD 18 Ultra」” (日本語). AV Watch. 2019年12月13日閲覧。
  33. ^ 株式会社インプレス (2019年4月16日). “サイバーリンク、64bit再生エンジンで8K動画再生に対応した「PowerDVD 19」” (日本語). PC Watch. 2019年12月13日閲覧。
  34. ^ 株式会社インプレス (2010年3月15日). “サイバーリンク、3D動画再生に対応した「PowerDVD 10」” (日本語). AV Watch. 2019年12月21日閲覧。
  35. ^ 株式会社バッファロー. “BRM-12FBS-BK : 内蔵ブルーレイドライブ | バッファロー” (日本語). 株式会社バッファロー. 2019年12月21日閲覧。
  36. ^ FRONTIERサポートページ - » Blog Archive » 89015 CyberLink Media Suite BD(Pioneer) Blu-ray コンテンツが再生できない場合の対処方法”. ww2.frontier-direct.jp. 2019年12月21日閲覧。
  37. ^ ソースネクスト、2,970円のDVD再生ソフト”. av.watch.impress.co.jp. 2019年12月13日閲覧。
  38. ^ ソースネクスト、PowerDVDの廉価版「EXPERT 2」”. av.watch.impress.co.jp. 2019年12月13日閲覧。
  39. ^ 株式会社インプレス (2010年6月3日). “ソースネクスト、DVDの1080p再生対応「PowerDVD EXPERT 3」” (日本語). AV Watch. 2019年12月13日閲覧。
  40. ^ USBメモリの暗号化ソフトや動画再生ソフトを販売開始--ソースネクスト” (日本語). CNET Japan (2011年9月22日). 2019年12月13日閲覧。
  41. ^ 新発売 ブルーレイ対応の上位版も登場「PowerDVD EXPERT 5 」” (日本語). japan.cnet.com. 2019年12月13日閲覧。
  42. ^ ベクターPCショップ : 第9回プロレジ大賞”. web.archive.org (2007年12月13日). 2019年12月13日閲覧。
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  44. ^ 「第13回ベクタープロレジ大賞」結果発表 – ベクター IR・会社情報” (日本語). 2019年12月13日閲覧。
  45. ^ ベクターPCショップ > 第15回ベクタープロレジ大賞”. web.archive.org (2010年9月22日). 2019年12月13日閲覧。
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  47. ^ 復活!第17回Vectorプロレジ大賞:ベクターPCショップ”. web.archive.org (2012年6月11日). 2019年12月13日閲覧。
  48. ^ 第20回Vectorプロレジ大賞:ベクターPCショップ”. web.archive.org (2013年10月31日). 2019年12月13日閲覧。
  49. ^ 第24回Vectorプロレジ大賞:ベクターPCショップ”. web.archive.org (2015年10月16日). 2019年12月13日閲覧。
  50. ^ 【Vectorからのお知らせ】Vector製品版ソフト人気No.1が決定「第26回Vectorプロレジ大賞」結果発表” (日本語). valuepress. 2019年12月13日閲覧。
  51. ^ Vector製品版ソフト人気No.1が決定「第28回Vectorプロレジ大賞」結果発表” (日本語). valuepress. 2019年12月13日閲覧。
  52. ^ 祝30回Vectorプロレジ大賞:ベクターPCショップ”. web.archive.org (2018年10月26日). 2019年12月13日閲覧。
  53. ^ 第32回Vectorプロレジ大賞:ベクターPCショップ”. web.archive.org (2019年12月13日). 2019年12月13日閲覧。

外部リンク[編集]