吉田陽菜

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吉田 陽菜
Hana YOSHIDA
Japanese figure skater pictogram.png
選手情報
生年月日 (2005-08-21) 2005年8月21日(17歳)
代表国 日本の旗 日本
出生地 愛知県の旗 愛知県
身長 154cm
学歴 中京大学附属中京高等学校
コーチ 濱田美栄
佐藤洸彬
元コーチ 門奈裕子
堀江里奈
大島悠
振付師 ローリー・ニコル
トム・ディクソン
元振付師 安藤美姫
宮本賢二
村元哉中
エルネスト・マルティネス
キャシー・リード
所属クラブ 木下アカデミー
元所属クラブ 名東フィギュアスケーティングクラブ
練習拠点 木下アカデミー京都アイスアリーナ
開始 2012
世界ランキング 142位 2021-22
シーズンランク 109位 2021-22[1]
ISUサイト バイオグラフィ
プログラム使用曲
ショート Dog Days Are Over
曲:フローレンス・アンド・ザ・マシーン
フリー 映画『スター・ウォーズ』より
レイア姫のテーマ他
作曲:ジョン・ウィリアムズ
ISU パーソナルベストスコア
合計スコア 208.31 2022 JPGエーニャノイマルクト
ショート 66.89 2022 JPGエーニャノイマルクト
フリー 141.42 2022 JPGエーニャノイマルクト
大会成績
国内大会 1 2 3
全日本ジュニア選手権 0 1 1
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吉田 陽菜(よしだ はな、英語: Hana Yoshida2005年8月21日[1] - )は、日本フィギュアスケート選手(女子シングル)。愛知県出身。2020年より木下アカデミー所属[1]中京大学附属中京高等学校在学中[2]

主な戦績に、2019年全日本ジュニア選手権2位、2020年全日本ジュニア選手権3位、2022年ジュニアグランプリシリーズクールシュヴェル1位、など。

人物[編集]

愛知県名古屋市出身。名古屋市立猪高中学校に入学、中学三年時に木下アカデミーに練習拠点を移したことに伴い、宇治市立宇治中学校に転校。現在は、中京大学附属中京高等学校在学中。

トリノオリンピックバンクーバーオリンピック出場で、2007年2011年世界選手権女王の安藤美姫らを輩出した名東FSCにてフィギュアスケートを始め、門奈裕子コーチに師事する。2020年春より、木下アカデミーに在籍、濱田美栄コーチの指導を受ける。

2016年の全日本ノービス選手権で初優勝を飾り、翌2017年の全日本ノービス選手権も連覇。2018年のげんさんサマーカップでは12歳でトリプルアクセルを決め話題となる[3]

その後、腰を痛めて試合の欠場が続くが、2019年7月の邦和杯で約1年ぶりにトリプルアクセルに成功。2020年の全日本選手権メダリスト・オン・アイスでは15歳ながらへそ出し姿で演技し、話題となった。

経歴[編集]

ノービス時代[編集]

2016-17シーズン[編集]

中部選手権ノービスBクラスで3位に入り、全日本ノービス選手権へ進出。

全日本ノービス選手権Bクラスでは、3連続ジャンプを決めるなど76.79点を獲得。初出場で初優勝となった。

2017-18シーズン[編集]

中部選手権ノービスAクラスで優勝。

全日本ノービス選手権Aクラスでは、ジャンプすべてを着氷させて100.03点を獲得。100点超えを達成して、ノービスクラス2年連続で優勝。全日本ノービス選手権で優勝したことにより、全日本ジュニア選手権への推薦出場が決定。

初出場となった全日本ジュニア選手権では、ショートプログラムにて、すべてのジャンプを着氷させて12位に着ける。フリースケーティングでは、5種類の3回転ジャンプを着氷させるなど、リンクを大きく使った躍動感ある滑りをみせて103.15点獲得で10位となり、トータル158.04点獲得でノービスからの推薦出場ながら8位入賞と健闘した。

2018-19シーズン[編集]

シーズン初戦にアジアフィギュア杯・アドバンスドノービスクラスに出場。ショートプログラムでは、3回転フリップにミスはあったものの3位に着ける。フリースケーティングでは、冒頭に3回転アクセルに挑戦するも転倒となるが3位となり、トータルでもアリサ・リュウ本田紗来に次いで3位となった。

国内大会初戦は、地方大会のげんさんサマーカップに出場、自身初となる3回転アクセルを成功させる[3]

その後は、腰の怪我(腰椎分離症)を発症してしまい、中部選手権を欠場。三連覇がかかった全日本ノービス選手権も欠場となった。

故障明けは、名古屋フィギュアスケートフェスティバル出場を経て[4]、地方大会の中部日本選手権ジュニアクラスに出場。ショートプログラムにて、3回転トウループ-3回転トウループのコンビネーションジャンプを成功。単独の3回転フリップでミスはあったものの、47.90点獲得で5位に着ける[5]。フリースケーティングでは、ジャンプでのミスはあったものの、スピンすべてで最高評価のレベル4を獲得するなど、85.32点で7位となり、トータルで133.22点獲得で7位となった。

ジュニア時代[編集]

2019-20シーズン[編集]

中部選手権ジュニアクラスに出場。ショートプログラムでは、56.67点獲得で1位に着ける。フリースケーティングでは、演技冒頭に3回転アクセルに挑むも、回転不足となり転倒。その後はジャンプでの細かいミスはあったものの、スピンすべてでレベル4を獲得。フリースケーティング2位となる102.45点を獲得して、トータル159.12点で優勝した[6]

西日本ジュニア選手権では、ショートプログラムにて5位に着ける。フリースケーティングでは冒頭の3回転アクセルを成功させて3位となり、トータル169.41点獲得で3位と表彰台に乗り、全日本ジュニア選手権への進出を決めた[7]

二年振りの出場となった全日本ジュニア選手権では、フリースケーティングにて3回転ルッツからのコンビネーションジャンプにミスがあり、得点を伸ばせず52.75点獲得で10位スタートとなる。フリースケーティングでは、冒頭の3回転アクセルを成功。続く3回転ルッツ-3回転トウループのコンビネーションジャンプも成功させる。演技後半のジャンプでミスはあったものの、フリースケーティング3位となる115.11点を獲得。トータルで167.86点獲得して3位表彰台と順位を上げ、全日本選手権への推薦出場が決定した。

初出場となった全日本選手権では、ショートプログラムにて、冒頭で3回転アクセルに挑戦するも転倒。演技後半のコンビネーションジャンプにて3回転ルッツの着氷が乱れてセカンドジャンプが2回転になるなど得点を伸ばせず、50.96点獲得で21位でフリースケーティングに進出した[8]。 フリースケーティングでは、冒頭の3回転アクセルに臨むも、回転が抜けて1回転となる。その後は、3回転ルッツ-3回転トウループのコンビネーションジャンプや単独の3回転サルコウや3回転ループを成功するも、演技後半でジャンプ2つが1回転となり得点を伸ばせず、98.76点獲得で18位。トータルでは149.72点で19位だった[9]。ただし、憧れの全日本選手権の舞台で、ショートプログラム・フリースケーティングで3回転アクセルに挑むなど、シニア選手に混ざっての演技で貴重な経験を積んだ[10]

2020-21シーズン[編集]

公式戦初戦は、全日本ジュニア選手権の予選となる西日本ジュニア選手権に出場。ショートプログラムでは、演技後半の3回転ルッツの着氷が乱れたが、スピン・ステップすべてでレベル4を獲得して2位に着ける[11]。 フリースケーティングでは、冒頭の3回転アクセルは着氷したものの、4分の1回転不足との判定を受けて減点となる。その後のジャンプを着氷させて、スピンすべてでレベル4を獲得。フリー2位となる121.75点を獲得、トータル点を獲得で2位となった[12][13]

全日本ジュニア選手権では、ショートプログラムにてジャンプすべてを着氷、スピン・ステップすべてでレベル4を獲得し2位に着ける[14]。フリースケーティングでは、演技冒頭の3回転アクセルを、2点以上加点がつく高い出来栄えで成功させる。演技後半の、2回転アクセル-3回転トウループのセカンドジャンプの着氷が乱れたほかは、ほぼミスのない演技を見せて、フリー2位となる127.44点を獲得。トータル189.49点獲得で2位となり、二年連続で表彰台に上がった[15]

推薦で出場した全日本選手権では、ショートプログラムにて3回転-3回転のコンビネーションジャンプのフリップジャンプがエッジエラーとの判定を受け、3回転アクセルの着氷が乱れてしまい、58.79点獲得で19位となる。フリースケーティングでは、3回転アクセルが1回転アクセルとなるなどジャンプでのミスが重なり、104.99点獲得で17位。トータル163.78点獲得で17位となった。

北京オリンピックが開催される来季については、シニアの年齢制限をクリアしており出場資格はあるものの、ジュニアクラスにとどまる意向を示した[16]

2021-22シーズン[編集]

国内地方大会出場を経て、近畿選手権に出場。ショートプログラムでは、2回転アクセルとコンビネーションジャンプを着氷するものの、3回転フリップの回転が抜けて1回転となり、54.22点獲得で5位スタートとなる[17]。フリースケーティングでは、冒頭の3回転アクセル-3回転トウループのコンビネーションジャンプと、単独の3回転アクセルを成功。2本の3回転アクセル成功で、フリートップとなる124.19点を獲得するも、ショートプログラムでの出遅れが響き、トータル178.41点獲得で3位となった[18]

西日本ジュニア選手権では、ショートプログラムにて3回転フリップで転倒、55.44点獲得で7位となる。フリースケーティングでは、3回転アクセルを成功させるも、その他のジャンプのミスが響き、107.27点獲得で4位。トータルでは162.71点獲得で6位となった。

全日本ジュニア選手権では、ショートプログラムにてジャンプすべてを着氷させて3位に着ける[19][20]。フリースケーティングでは、冒頭予定していた3回転アクセルのタイミングが合わずに1回転アクセルとなる。続く3回転アクセルを成功させるも、演技後半の3回転ルッツ2本が軽微なエッジエラーと4分の1回転不足の判定を受けるなど、フリー4位となる110.07点に留まり、トータルでも172.55点で4位と、あと一歩で表彰台に届かなかった。

全日本選手権では、ショートプログラムにて3回転アクセルの着氷が乱れ、3回転ルッツで転倒。61.35点獲得で13位スタートとなる[21]。フリースケーティングでは、冒頭の3回転アクセルに挑むも着氷が乱れる。その後も細かいミスはあったものの、最後まであきらめない演技でフリー8位となる126.09点を獲得。トータルで187.44点獲得で9位となり、ショートプログラムより順位を上げた[22]

シーズン終盤には国際大会へ出場。

ババリアンオープンでは、ショートプログラムにて3回転フリップで回転が抜けてしまい1回転となるミスはあったが、 60.73点を獲得して首位に立つ。フリースケーティングでは、冒頭の3回転アクセルを高い加点で成功させる。その後もほぼミスのない演技を見せて、フリー1位となる133.50点を獲得。トータル194.23点獲得し、国際大会で優勝を飾った。

シニアクラスで出場したエーニャスプリング杯では、ショートプログラムにて3回転アクセルを成功させる。単独の3回転ループが回転不足となるミスはあったものの、73.04点を獲得して首位に立つ[23]。フリースケーティングでは、3回転アクセルで着氷が乱れ4分の1回転不足との判定を受けるが、スピン・ステップでレベル4を獲得するなど安定した演技を見せて、137.73点を獲得。トータルで210.77点を獲得して優勝した[24][25]

2022-23シーズン[編集]

ジュニアグランプリシリーズデビュー戦となる、ジュニアグランプリクールシュヴェルに出場。ショートプログラムでは、3回転ルッツ-3回転トウループのコンビネーションジャンプが4分の1回転不足との判定を受けて減点となる。その後は、3回転ループを成功させて、スピン・ステップでレベル4を獲得、66.56点で2位発進となる[26]。フリースケーティングでは、3回転アクセルに挑むが着氷が乱れる。コンビネーションジャンプで若干の回転不足は取られはしたものの、フリートップとなる136.96点を獲得。トータルで203.52点獲得で200点超えを達成して、国際スケート連盟公認大会デビュー戦で、初優勝を飾った[27]

ジュニアグランプリシリーズ二戦目は、最終戦となるジュニアグランプリエーニャノイマルクトに出場。ショートプログラムでは、コンビネーションジャンプの3回転ルッツで軽微なエッジエラーと4分の1回転不足との判定は受けるが、ショートプログラムの自己ベストを更新する66.89点を獲得して2位に着ける[28][29]。フリースケーティングでは、演技冒頭の3回転アクセルをGOE2.63点を獲得する出来栄えで、国際スケート連盟公認大会で初めて成功させる。演技最後のコンビネーションジャンプでの回転不足はあったものの、フリートップとなる141.42点を獲得。トータル208.31点で逆転優勝、ジュニアグランプリシリーズ二連勝を飾った[30][31]

出場したジュニアグランプリシリーズ二試合で優勝したことにより、12月に開催されるジュニアグランプリファイナルへの進出が決定した[32]

シニアクラスで出場した西日本選手権では、ショートプログラム2位に着けると、フリースケーティングでは3回転アクセルを含むすべてのジャンプを成功させて、2022年四大陸選手権女王の三原舞依を逆転して優勝[33]。シニア選手として全日本選手権の出場を決めた[34]

技術・演技[編集]

3回転アクセルを含む、6種類の3回転ジャンプを跳ぶことが出来る。

3回転アクセルは、国際スケート連盟非公認ながら複数回着氷させており、2018年8月に国内大会のげんさんサマーカップで初めて成功させた[3]。国際スケート連盟公認大会では、2022年ジュニアグランプリシリーズ・エーニャノイマルクトで成功させている[35]

その他の高難度ジャンプとして、4回転ジャンプの投入についても意欲をみせており、4回転サルコウか4回転トウループへの挑戦に言及している[36]

主な戦績[編集]

  • International Skating Union.svgマークが付いている大会はISU公認の国際大会
大会/年 2016-17 2017-18 2018-19 2019-20 2020-21 2021-22 2022-23
国際大会(シニア)
International Skating Union.svg四大陸選手権 TBD
エーニャスプリング杯 1
国際大会(ジュニア)
International Skating Union.svgJGPファイナル 6
International Skating Union.svgJGPクールシュヴェル 1
International Skating Union.svgJGPアルメニア杯 中止
International Skating Union.svgJGPエーニャノイマルクト 1
ババリアンオープン 1 J
国際大会(ノービス)
チャレンジカップ 1 N
アジアフィギュア杯 3 N
国内大会
全日本選手権 19 16 9 6
全日本Jr.選手権 8 3 2 4
全日本ノービス選手権 1 B 1 A WD A
  • J - ジュニアクラス
  • N - アドバンスドノービスクラス
  • A - Aクラス
  • B - Bクラス

詳細[編集]

2022-2023 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2023年2月7日-12日 International Skating Union.svg2023年四大陸フィギュアスケート選手権コロラドスプリングス  
 
 
 
TBD
2022年12月21日-25日 第91回全日本フィギュアスケート選手権門真 14
59.49
3
137.72
6
197.21
2022年12月8日-11日 International Skating Union.svgISUジュニアグランプリファイナルトリノ 6
55.51
6
102.79
6
158.30
2022年10月12日-15日 International Skating Union.svgISUジュニアグランプリ エーニャノイマルクトエーニャ 2
66.89
1
141.42
1
208.31
2022年9月21日-24日 International Skating Union.svgISUジュニアグランプリ アルメニア杯エレバン  
 
 
 
中止
2022年8月24日-27日 International Skating Union.svgISUジュニアグランプリ クールシュヴェルクールシュヴェル 2
66.56
1
136.96
1
203.52
2021-2022 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2022年4月7日-10日 2022年エーニャスプリングトロフィーエーニャ 1
73.04
1
137.73
1
210.77
2022年1月18日-23日 2022年ババリアンオープンジュニアクラス(オーベルストドルフ 1
60.73
1
133.50
1
194.23
2021年12月22日-26日 第90回全日本フィギュアスケート選手権さいたま 13
61.35
8
126.09
9
187.44
2021年11月19日-21日 第90回全日本フィギュアスケートジュニア選手権名古屋 3
62.48
4
110.07
4
172.55
2020-2021 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2020年12月24日-27日 第89回全日本フィギュアスケート選手権長野 19
58.79
17
104.99
16
163.78
2020年11月21日-23日 第89回全日本フィギュアスケートジュニア選手権八戸 2
62.05
2
127.44
2
189.49
2019-2020 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2019年12月19日-22日 第88回全日本フィギュアスケート選手権東京 21
50.96[37]
18
98.76
19
149.72
2019年11月15日-17日 第88回全日本フィギュアスケートジュニア選手権横浜 10
52.75
3
115.11
3
167.86
2018-2019 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2018年10月19日-21日 第22回全日本フィギュアスケートノービス選手権Aクラス(高石  
 
 
 
WD
2018年8月1日-5日 2018年アジアフィギュア杯 アドバンスドノービスクラス(タイ 3
43.40
3
78.53
3
121.93
2017-2018 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2018年2月22日-25日 2018年チャレンジカップ アドバンスドノービスクラス (デン・ハーグ 2
41.86
1
92.91
1
134.77
2017年11月24日-26日 第86回全日本フィギュアスケートジュニア選手権前橋 12
54.89
10
103.15
8
158.04
2017年10月20日-22日 第21回全日本フィギュアスケートノービス選手権Aクラス[38]大津 1
100.03
1
100.03
2016-2017 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2016年10月21日-23日 第20回全日本フィギュアスケートノービス選手権Bクラス[39]尼崎 1
76.79
1
76.79

プログラム使用曲[編集]

シーズン SP FS EX
2022-2023 Dog Days Are Over
歌唱:フローレンス・アンド・ザ・マシーン
作曲:フローレンス・ウェルチ、イザベラ・サマーズ
振付:ローリー・ニコル
映画『スター・ウォーズ』より
レイア姫のテーマ他
作曲:ジョン・ウィリアムズ
振付:トム・ディクソン
2021-2022 クレイジー・ダイアモンド
曲:ピンクフロイド
振付:キャシー・リード
Planet Ocean Suite : Underwater
- I Come From The Ocean - Coral Tree
曲:アンジェル・ダオー
振付:ローリー・ニコル
シェイク・イット・オフ
歌唱:テイラー・スウィフト
作曲:テイラー・スウィフト、マックス・マーティン、シェルバック
2020-2021 映画『ミッション』より
ガブリエルのオーボエ
作曲:エンニオ・モリコーネ
振付:村元哉中
ツィゴイネルワイゼン
作曲:パブロ・デ・サラサーテ
振付:エルネスト・マルティネス
Hip Hip Chin Chin
曲:Club des Belugas
2019-2020 映画『ラ・ラ・ランド』より[1]
作曲:ジャスティン・ハーウィッツ
振付:安藤美姫
ミュージカル『キャッツ』より[1]
作曲:アンドルー・ロイド・ウェバー
振付:宮本賢二

脚注[編集]

  1. ^ a b c d 吉田 陽菜 | スケート∞リンク ~フジスケ~” (日本語). フジテレビ. 2020年1月9日閲覧。
  2. ^ 15歳吉田陽の決意「最短ルート」ではなく来季もジュニアにとどまる意向 日刊スポーツ. 2021年4月25日閲覧。
  3. ^ a b c “12歳吉田陽菜、トリプルアクセル成功”. 毎日新聞デジタル (毎日新聞社). (2018年8月12日). https://mainichi.jp/articles/20180813/k00/00m/050/024000c 2020年1月9日閲覧。 
  4. ^ “将来期待の13歳、吉田陽菜が腰のけがから再出発”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2019年1月6日). https://www.nikkansports.com/sports/news/201901060000178.html 2022年10月25日閲覧。 
  5. ^ “吉田陽菜、腰のけがから復活 フィギュア中部日本、SP5位”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (中日新聞社). (2019年3月1日). https://www.chunichi.co.jp/article/11766 2022年10月25日閲覧。 
  6. ^ “3A失敗に「悔しい」吉田陽菜がジュニア女子初優勝「次はノーミスで」”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (中日新聞社). (2019年9月30日). https://www.chunichi.co.jp/article/13474 2022年10月25日閲覧。 
  7. ^ “中2吉田陽菜が3回転半成功 西日本選手権”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2019年11月4日). https://www.nikkansports.com/sports/news/201911040000326.html 2022年10月25日閲覧。 
  8. ^ “ジュニアの吉田陽菜 トリプルアクセル挑戦も転倒「フリーではジャンプをノーミスに」”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (中日新聞社). (2019年12月19日). https://www.chunichi.co.jp/article/13185 2022年10月25日閲覧。 
  9. ^ “13歳で3回転アクセル跳ぶ “次代の新星”吉田陽菜の悩みは…”. 日刊ゲンダイDIGITAL (日刊現代). (2019年12月28日). https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/266937 2022年10月25日閲覧。 
  10. ^ Figure365 吉田陽菜”. 日刊スポーツ新聞社. 2022年10月25日閲覧。
  11. ^ “ジュニア吉田陽菜2位発進「いい演技を」1日フリー”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2020年10月30日). https://www.nikkansports.com/sports/news/202010300000661.html 2022年10月25日閲覧。 
  12. ^ “吉田陽菜2位も出来栄え点減点悔やむ 西日本選手権”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2020年11月1日). https://www.nikkansports.com/sports/news/202011010000732.html 2022年10月25日閲覧。 
  13. ^ “松生理乃、SP3位から「強い気持ちで」逆転優勝 2位は吉田陽菜 西日本選手権”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年11月1日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/11/01/kiji/20201101s00079000303000c.html 2022年10月25日閲覧。 
  14. ^ “2位の吉田陽菜はフリーで3A挑戦へ「降りられるように頑張る」全日本ジュニア選手権”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年11月22日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/11/22/kiji/20201122s00079000452000c.html 2022年10月25日閲覧。 
  15. ^ “松生理乃が初優勝 2位は吉田陽菜 3位にノービスの島田麻央 全日本ジュニア選手権”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年11月23日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/11/23/kiji/20201123s00079000465000c.html 2022年10月25日閲覧。 
  16. ^ “15歳吉田陽菜の決意「最短ルート」ではなく来季もジュニアにとどまる意向”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2021年4月25日). https://www.nikkansports.com/sports/news/202104250000008.html 2022年10月25日閲覧。 
  17. ^ “吉田陽菜が54・22点 近畿選手権ジュニア女子SP”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2021年10月8日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/10/08/kiji/20211008s00079000274000c.html 2022年10月25日閲覧。 
  18. ^ “吉田陽菜3回転半2本成功も3位「悔しい」11月の全日本ジュニアで雪辱だ”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2021年10月9日). https://www.nikkansports.com/sports/news/202110090001458.html 2022年10月25日閲覧。 
  19. ^ “住吉りをんが首位発進 2位に田中梓沙 3位に吉田陽菜 全日本ジュニア選手権女子SP”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2021年11月20日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/11/20/kiji/20211120s00079000648000c.html 2022年10月25日閲覧。 
  20. ^ “【女子フィギュア】吉田陽菜がSP3位 フリーで逆転へ3回転アクセル2回跳ぶ?【全日本ジュニア】”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (中日新聞社). (2021年11月20日). https://www.chunichi.co.jp/article/369488 2022年10月25日閲覧。 
  21. ^ “【フィギュア全日本選手権】16歳吉田陽菜、トリプルアクセル挑戦も着氷乱れ「フリーは強い気持ちでちゃんと下りれるように」”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (中日新聞社). (2021年12月23日). https://www.chunichi.co.jp/article/389406 2022年10月25日閲覧。 
  22. ^ “吉田陽菜、3A着氷乱れも「諦めずにできた」 26年ミラノ五輪へ向上心…”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2021年12月25日). https://hochi.news/articles/20211225-OHT1T51150.html?page=1 2022年10月20日閲覧。 
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外部リンク[編集]