ハートカクテル

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ハートカクテル
ジャンル 青年漫画
漫画
作者 わたせせいぞう
出版社 講談社
小学館クリエイティブ(自選集)
掲載誌 モーニング
レーベル モーニング・オールカラー・コミックブック
講談社漫画文庫
発表号 1983年16号 - 1990年2・3合併号
発表期間 1983年3月 - 1989年12月
巻数 全11巻
全6巻(文庫版)
アニメ:ハートカクテル
原作 わたせせいぞう
製作 メルヘン社
放送局 日本テレビ
放送期間 1986年10月3日 - 1988年3月25日
奥田民義
OVA:ハートカクテルアゲイン
原作 わたせせいぞう
監督 西久保瑞穂
脚本 金巻兼一
発売日 2003年10月22日
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画アニメ
ポータル 漫画アニメ

ハートカクテル』(Heart Cocktail)は、わたせせいぞうによる日本漫画作品。わたせの代表作のひとつで[1]、アーバンな恋愛模様がオールカラーで描かれている作品[2]。『モーニング』(講談社)にて、1983年16号から1990年2・3合併号まで連載された[3][4]。モーニング・オールカラー・コミックブックとして全11巻、単行本は講談社漫画文庫から全6巻が発売されている。

年表[編集]

1983年から1989年にかけて『モーニング』で連載[1]

1986年にアニメ化、1987年にはドラマ化[2]

1999年に本作の開始から15年を記念して、特別版アニメ全78話の中から、わたせが自ら選んだ15話のエピソードを収録した『ハ-トカクテル15th Anniversary Collection』を講談社より発売[5]

2009年に傑作選『ハートカクテル bitter』と『ハートカクテル sweet』の2種類を刊行[6]

2013年6月には本作の電子書籍の配信が開始[7]

2014年6月にはバラッドのように甘く切ない恋物語をテーマにした傑作選である『ハートカクテル ballad』が発売[6]。わたせが自らエピソードを選び、巻末にエッセイを描きおろしている[6]

2018年には本作の連載開始35周年を迎え、1989年より毎年描きおろしてきたオリジナルカレンダーの30周年記念も合わせて、宮城県石ノ森萬画館にて「わたせせいぞうの世界展 ハートカクテルin石巻」を開催[8]。2018年のタッチでリニューアルして描かれた『ハートカクテルR』や、作品展のために描きおろされた『ハートカクテル4枚連画』などが展示された[8]

2020年1月には複製原画集『わたせせいぞう画業45周年ハートカクテル35th Anniversary A collection of works』が、わたせの画業45周年と、本作の単行本発売35周年を記念して、講談社より完全受注生産で刊行[9]

2020年4月22日には本作の単行本未収録作品を集めた『ハートカクテル ルネサンス』が小学館クリエイティブより刊行[10]。2018年に発表された表題作のほか、2004年に発表された「ドルフィンピープル」、2008年から2009年にかけて発表の「Sometimes Happy」、2009年と2010年に発表の「TWINKLE STORY」、2011年の「TOMORROWの色」、2012年発表の「46000日の恋」、2015年に発表の「ハートカクテル in 石巻」、2016年の「ハートカクテル 〜2016 Summer〜」、2018年発表作「ポーチュガル」が収録[10]

2021年7月より、わたせ自身が選んだ自選集が小学館クリエイティブより刊行開始[1]。同年、本作に登場する楽曲の公式プレイリストがSpotifyにて作成されている[11]

書誌情報[編集]

  • わたせせいぞう『ハートカクテル』講談社〈モーニング・オールカラー・コミックブック〉、全11巻
    1. 1984年11月14日発売[12]ISBN 4-06-105401-5
    2. 1985年7月26日発売[13]ISBN 4-06-105403-1
    3. 1986年7月18日発売[14]ISBN 4-06-105404-X
    4. 1986年12月11日発売[15]ISBN 4-06-105405-8
    5. 1987年5月28日発売[16]ISBN 4-06-105406-6
    6. 1987年11月30日発売[17]ISBN 4-06-105407-4
    7. 1988年7月1日発売[18]ISBN 4-06-105408-2
    8. 1988年12月9日発売[19]ISBN 4-06-105409-0
    9. 1989年9月18日発売[20]ISBN 4-06-105412-0
    10. 1989年12月5日発売[21]ISBN 4-06-105414-7
    11. 1990年3月22日発売[22]ISBN 4-06-105415-5
  • わたせせいぞう『ハートカクテル』講談社〈講談社漫画文庫〉、全6巻
    1. 1995年11月2日発売[3]ISBN 4-06-260150-8
    2. 1995年11月2日発売[23]ISBN 4-06-260151-6
    3. 1995年12月5日発売[24]ISBN 4-06-260169-9
    4. 1995年12月5日発売[25]ISBN 4-06-260170-2
    5. 1996年1月11日発売[26]ISBN 4-06-260182-6
    6. 1996年1月11日発売[4]ISBN 4-06-260183-4
  • わたせせいぞう『ハートカクテル』講談社、全3巻
    1. sweet 2009年2月5日発売[27]ISBN 978-4-06-364757-0
    2. bitter 2009年2月5日発売[28]ISBN 978-4-06-364758-7
    3. ballad 2014年6月20日発売[29]ISBN 978-4-06-364958-1
  • わたせせいぞう『ハートカクテル ルネサンス』小学館クリエイティブ〈単行本〉、2020年4月22日発売[30]ISBN 978-4-77803-830-4
  • わたせせいぞう『わたせせいぞう自選集 ハートカクテル』小学館クリエイティブ〈単行本〉、既刊2巻(2021年10月7日現在)
    1. サマーストーリーズ 2021年7月7日発売[31]ISBN 978-4-77803-841-0
    2. オータムストーリーズ 2021年10月7日発売[11][32]ISBN 978-4-77803-842-7

テレビアニメ版[編集]

日本テレビ系列では、1969年放送の『六法やぶれクン』(名古屋テレビ制作)以来、17年ぶりに復活した深夜アニメで、日本テレビ制作は初である。日本たばこ(JT)の一社提供で、テレビ放映時のタイトルは「たばこ1本のストーリー ハートカクテル」(ビデオやDVDでは「ハートカクテル」)。番組開始直前に「たばこ1本のストーリー、日本たばこがお送りします。」のアナウンスがあった。

スタッフ[編集]

登場人物[編集]

奥田(現在はナレーター中心)のデビュー作であった。
  • 彼女(声:島津冴子(〜1987年(昭和62年)3月)、島本須美(〜1987年(昭和62年)9月、放送時のみ)、麻上洋子(1987年(昭和62年)10月〜))

サブタイトル[編集]

Vol.1[編集]

  1. ジェシィの店
  2. 父のエンブレム
  3. バラホテル
  4. ふたりきりのビアガーデン
  5. 彼女の名前
  6. ふたりの会社 1970-1975
  7. コスモス アベニュー
  8. 彼のパパは東へ行けといった
  9. オールドハワイ・コナ
  10. ネコ
  11. 7頭のトナカイ
  12. 1/3の確率
  13. ノックをしなかったサンタクロース
  • ワーナーパイオニア

 レーザーディスク 07PL-24  ビデオ・テープ 09PV(x)-64

Vol.2[編集]

  1. 2500年-タケルの愛
  2. 彼女のこと-くせ
  3. 北へ251キロ
  4. 兄のジッポ
  5. さよならホワイトレディ
  6. バレンタインデーにグッドニュースを
  7. 夢の中でウェディングマーチ
  8. 志乃さんの珈琲店
  9. 暖かさも一代きりなんて
  10. 今をフリージング
  11. ボクのネクタイ
  12. プール・イン・ザ・レイン(ビデオソフトおよび特番のみ)
  13. ボーイフレンド
  14. 虹色の風
  • ワーナーパイオニア

 レーザーディスク 07PL-29  ビデオ・テープ 09PV(x)-69

  • サウンドトラック 音楽:松岡直也

Vol.3[編集]

  1. 一足お先にIslander
  2. グリーンの軌跡
  3. 思い出ワンクッション
  4. シンデレラエクスプレス「ガラスの靴になった涙」
  5. シンデレラエクスプレス「日曜日20:30発ひかり313号」
  6. シンデレラエクスプレス「いたずら好きのMr.ムーンライト」
  7. シンデレラエクスプレス「セピア色のカモメ」
  8. もうフォークは投げない
  9. 木馬が歌った日
  10. 町を出てゆく男
  11. オフホワイトのレースのスカーフ
  12. 499ピースのジグソーパズル
  13. 風待ち
  • ワーナーパイオニア

 レーザーディスク 08PL-31  ビデオ・テープ 10PV(x)-72

  • サウンドトラック 音楽:TONY'S SHOW

Vol.4[編集]

  1. '84 -夏-
  2. ボクのLP盤的人生
  3. カモメが連れてきたカノジョ①
  4. 秋に向かって
  5. クールランチタイム
  6. 敗戦処理投手
  7. カモメが連れてきたカノジョ②
  8. 秋のきらいな夏男
  9. バイク・サクランボ&イパネマの娘
  10. カモメが連れてきたカノジョ③
  11. いつか母を日曜島へ
  12. 夜行列車
  • ワーナーパイオニア

 レーザーディスク 08PL-36  ビデオ・テープ 10PV(x)-74

  • サウンドトラック 音楽:島健

Vol.5[編集]

  1. セピア色のスマイル
  2. 海の見える借家とクロワッサン
  3. サリーの指定席
  4. ボクたちのテーブル
  5. 昼下がりのタイムスリップ
  6. 夢のおかえし
  7. くれない色のキイ
  8. 18ワットのプレゼント
  9. 三振ホームラン
  10. 3年前の切符
  11. カシミア80%のコート
  12. コットンキャンディーの好きなサンタ
  13. 分厚い本を読むカンキョウ
  • ワーナーパイオニア

 レーザーディスク 08PL-43  ビデオ・テープ 10PV(x)-81

Vol.6[編集]

  1. 春宵一刻花粉症
  2. カノジョのほほえみはミスティー
  3. ラッキー・ワードはB-8
  4. 魔法のような犬
  5. 留守番電話でおやすみを
  6. ブルースカイ地上支部
  7. 元・ボクの叔母さん
  8. 手塚麗子さん
  9. SINGING AFTER THE RAIN
  10. ごく限られた地方に降った雪
  11. 兄弟
  12. 宙に舞い上がったリンゴのようなラブレター
  13. 春は電車に乗ってやって来る
  • ワーナーパイオニア

 レーザーディスク 08PL-48

  • サウンドトラック 音楽:三枝成章

サウンド トラック アルバム[編集]

ハート・カクテル・ザ・ベスト・セレクション -真夏の小夜曲(サマー・セレナーデ)-

  1. ノックをしなかったサンタクロース
  2. ジェシィの店
  3. 兄のジッポ
  4. 虹色の風
  5. 思い出ワンクッション
  6. 499ピースのジグソーパズル
  7. グラスに指輪(シンデレラエクスプレス「セピア色のカモメ」のテーマ)
  8. カモメが連れてきた彼女
  9. 夜行列車
  10. サリーの指定席
  11. 18ワットのプレゼント
  12. ラッキー・ワードはB-8

ハートカクテル Vol.1 (1986)松岡直也

  1. ふたりきりのビアガーデン
  2. ジェシイの店
  3. 父のエンブレム
  4. コスモスアベニュー
  5. バラホテル
  6. 彼のパパは東へ行けといった
  7. ふたりの会社 1970-1975
  8. オールドハワイ・コナ
  9. 彼女の名前
  10. 7頭のトナカイ
  11. 1/3の確率
  12. ノックをしなかったサンタクロース
  13. ネコ

ハートカクテル Vol.2松岡直也

  1. 2500年
  2. 兄のジッポ
  3. 北へ251キロ
  4. 彼女のこと
  5. さよならホワイトディー
  6. バレンタインデイにグッドニュースを
  7. 夢の中のウェディングマーチ
  8. 暖かさも一代きりなんて
  9. 今をフリージング
  10. ぼくのネクタイ
  11. 虹色の恋
  12. ボーイフレンド

ハートカクテル Vol.3トニーズ・ショウ

  1. 思い出ワンクッション
  2. 風待ち
  3. グラスに指輪(シンデレラエクスプレス-2のテーマ)
  4. 499ピースのジグソーパズル
  5. もうフォークは投げない
  6. オフホワイトのレースのスカーフ
  7. 一足おさきにislander
  8. グラスに指輪(シンデレラエクスプレス-4のテーマ)
  9. グラスに指輪(シンデレラエクスプレス-3のテーマ)
  10. グリーンの軌跡
  11. 木馬が歌った歌
  12. 町を出ていく男
  13. グラスに指輪(シンデレラエクスプレス-1のテーマ)

ハートカクテル Vol.4島健

  1. BALLAD(いつか母を日曜島へ)
  2. ボクのLP盤的人生
  3. カモメが連れてきたカノジョ
  4. OPUS#2(バイク・サクランボ&イパネマの娘)
  5. '84─夏
  6. 敗戦処理投手
  7. クールランチタイム
  8. モノクローム・ファンタジー(秋に向かって)
  9. 秋のきらいな夏男
  10. 夜行列車

ハートカクテル Vol.5三枝成章

ハートカクテル Vol.6三枝成章

  1. ラッキーワードはG-8
  2. 留守番電話でおやすみを
  3. 元・ボクの叔母さん
  4. カノジョのほほえみはミスティー
  5. 宙に舞い上がったリンゴのようなラブレター
  6. ブルースカイ地上支部
  7. ごく限られた地方に降った雪
  8. 手塚麗子さん
  9. SITTING AFTER THE RAIN
  10. 春宵一刻花粉症
  11. 魔法のような犬
  12. 兄弟
  13. 春は電車に乗ってやって来る

ハートカクテル~ナイトタイム・セレクション (1992)

  1. オールド・ハワイ・コナ
  2. 7頭のトナカイ
  3. 暖かさも一代きりなんて
  4. 兄のジッポ
  5. グラスに指輪~シンデレラ・エキスプレスのテーマ
  6. 敗戦処理投手
  7. 秋のきらいな夏男
  8. 3年前の切符
  9. 分厚い本を読むカンキョウ
  10. くれない色のキイ
  11. シンギング・アフター・ザ・レイン
  12. 元・ボクの叔母さん

ハートカクテル15th Anniversary Collection ビデオ[編集]

原作スタートから15周年を記念した特別版。1999年1月25日発売[5]ISBN 4-06-306645-2

放送局[編集]

特別番組[編集]

1987年夏頃に1度放送されている。わたせせいぞう本人や音楽担当の松岡直也がゲスト出演していた。

OVA版[編集]

  • ハートカクテルアゲイン
ハートカクテルアゲイン』は、わたせせいぞうの作品を原作としたフルデジタルOVA作品。2003年10月22日に発売された。

概要[編集]

サブタイトル[編集]

  1. プロローグ~赤いヴェスピーノ
  2. にんじんでブルースが吹けた日々
  3. His Dog's Voice
  4. KenとMarryのラブソング
  5. デイドリームはさかさま国
  6. すまして・笑って・そして泣いた
  7. カレの聞いていたもの
  8. 2秒で通過した駅~エピローグ
  9. 恋の連鎖(DVD版スペシャル)

声の出演[編集]

スタッフ[編集]

音楽[編集]

  • ハートカクテルアゲイン サウンドトラック (発売日:2003年10月22日)
  1. プロローグ CD ver.
  2. 赤いヴェスピーノ
  3. にんじんでブルースが吹けた日々
  4. His Dod's Voice
  5. KenとMarryのラブソング
  6. デイドリームはさかさま国
  7. すまして・笑って・そして泣いた
  8. カレの聞いていたもの
  9. 2秒で通過した駅
  10. エピローグ CD ver.
  11. 恋の連鎖~クリスマス

ドラマ版[編集]

テレビアニメ版と同様、日本テレビ系で1話完結のものが2本放映された。主演は三上博史(広之)と鈴木保奈美(美沙子)で、内容はアニメ版で見られるストーリー展開をなぞらえてはいたがオリジナルであった。

  1. ノックをしなかったサンタクロース(1987年12月、脚本・演出:松村あゆみ、音楽:三枝成章
  2. 人魚が溜息をついたテーブル(1988年12月、脚本:松村あゆみ・柏原寛司、演出:松村あゆみ、音楽:島健

著名人のファン[編集]

島田紳助は本作からのわたせのファンである[36]

中井貴一は本作を読むために掲載誌である『モーニング』を購入していたといい、わたせの作品を好きだったという[37]

脚注[編集]

  1. ^ a b c “わたせせいぞう「ハートカクテル」自選集全4巻刊行、第1弾には夏の物語25編収録”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年7月7日). https://natalie.mu/comic/news/435765 2021年7月7日閲覧。 
  2. ^ a b “わたせせいぞう”. コミックナタリー (ナターシャ). https://natalie.mu/comic/artist/1767 2021年7月7日閲覧。 
  3. ^ a b ハートカクテル(1)講談社漫画文庫”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  4. ^ a b ハートカクテル(6)講談社漫画文庫”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  5. ^ a b ハ-トカクテル15th Anniversary Collection”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  6. ^ a b c “ハートカクテル傑作選、バラッドのように甘く切ない恋物語”. コミックナタリー (ナターシャ). (2014年6月24日). https://natalie.mu/comic/news/119631 2021年7月7日閲覧。 
  7. ^ “わたせせいぞう「北のライオン」3・4巻発売、銀座で企画展”. コミックナタリー (ナターシャ). (2013年6月21日). https://natalie.mu/comic/news/93325 2021年7月7日閲覧。 
  8. ^ a b “わたせせいぞうの作品展in宮城、会期中にはトークショー&サイン会も実施”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年4月3日). https://natalie.mu/comic/news/276411 2021年7月7日閲覧。 
  9. ^ “わたせせいぞう画業45周年&「ハートカクテル」35周年を記念した複製原画集”. コミックナタリー (ナターシャ). (2019年12月7日). https://natalie.mu/comic/news/358508 2021年7月7日閲覧。 
  10. ^ a b “わたせせいぞう、単行本初収録の短編集めた「ハートカクテル ルネサンス」発売”. コミックナタリー (ナターシャ). (2020年4月22日). https://natalie.mu/comic/news/376278 2021年7月7日閲覧。 
  11. ^ a b “人から“音楽“が聴こえる、わたせせいぞう新作が「ハートカクテル」自選集と同発”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年10月7日). https://natalie.mu/comic/news/448259 2021年10月7日閲覧。 
  12. ^ ハートカクテル(1)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  13. ^ ハートカクテル(2)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  14. ^ ハートカクテル(3)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  15. ^ ハートカクテル(4)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  16. ^ ハートカクテル(5)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  17. ^ ハートカクテル(6)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  18. ^ ハートカクテル(7)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  19. ^ ハートカクテル(8)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  20. ^ ハートカクテル(9)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  21. ^ ハートカクテル(10)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  22. ^ ハートカクテル(11)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  23. ^ ハートカクテル(2)講談社漫画文庫”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  24. ^ ハートカクテル(3)講談社漫画文庫”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  25. ^ ハートカクテル(4)講談社漫画文庫”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  26. ^ ハートカクテル(5)講談社漫画文庫”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  27. ^ ハートカクテル sweet”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  28. ^ ハートカクテル bitter”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  29. ^ ハートカクテル ballad”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年7月7日閲覧。
  30. ^ ハートカクテル ルネサンス”. 株式会社小学館クリエイティブ. 2021年7月7日閲覧。
  31. ^ ハートカクテル サマーストーリーズ”. 株式会社小学館クリエイティブ. 2021年7月7日閲覧。
  32. ^ ハートカクテル オータムストーリーズ”. 株式会社小学館クリエイティブ. 2021年10月7日閲覧。
  33. ^ 「TV STATION NETWORK」『アニメディア』1988年6月号、学研ホールディングス、79頁。
  34. ^ 「TV STATION NETWORK」『アニメディア』1989年9月号、学研ホールディングス、89 - 91頁。
  35. ^ 北國新聞、1990年3月30日、テレビ欄。当時『ごちそうさま』は北陸放送(TBS系)が単独番組として14時から放送していた。
  36. ^ “わたせせいぞう×島田紳助異色コラボ「南の島」でサイン会”. コミックナタリー (ナターシャ). (2010年7月22日). https://natalie.mu/comic/news/35049 2021年7月7日閲覧。 
  37. ^ “わたせせいぞう、小泉今日子と中井貴一が歌うCDジャケ担当”. コミックナタリー (ナターシャ). (2014年5月9日). https://natalie.mu/comic/news/116240 2021年7月7日閲覧。