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World Boxing Super Series

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World Boxing Super Series(ワールドボクシング・スーパーシリーズ、WBSS)はComosaが主催する、プロボクシングのトーナメント戦。

優勝者にはトロフィーモハメド・アリ杯と賞金が授与される。

参加資格

WBA、WBC、IBF、WBOのいずれかの世界王者、または、世界ランキング15位以内のもの。

ジャッジ

World Boxing Super Seriesでは3人の公式ジャッジに特別ルールで4人目のジャッジが加えられ、3人の公式ジャッジの採点が引き分けになった場合や、試合結果が無効試合や無判定試合になった場合に、この4人目のジャッジの採点が採用される[1]

第1シーズン

第1シーズンは2017年9月に始まり、クルーザー級スーパーミドル級で開催され、2018年9月までに終了した。

優勝賞金は1000万米ドルで、2階級合わせて賞金総額5000万米ドルの大会[2][3]

クルーザー級 (第1回)

2017年7月8日にモンテカルロで開催されたトーナメント組み合わせ発表会で、主催者により選ばれたシード選手のオレクサンドル・ウシク、マイリス・ブリエディス、ユニエル・ドルティコスがそれぞれ対戦相手を選んで、トーナメント一回戦の組み合わせが決定した。 ムラト・ガシエフとクシシュトフ・ヴウォダルチクのIBFの指名試合がトーナメント一回戦に組み込まれた[4][5]

参加選手

トーナメント開始時参加選手

※はトーナメント参加時の戦績と世界王座

名前 戦績(※) 世界王座(※)
ウクライナの旗 オレクサンドル・ウシク 12戦 12勝 (10KO) 無敗 WBO世界クルーザー級王者
ロシアの旗 ムラト・ガシエフ 24戦 23勝 (17KO) 無敗 1無効試合 IBF世界クルーザー級王者
ラトビアの旗 マイリス・ブリエディス 22戦 22勝 (18KO) 無敗 WBC世界クルーザー級王者
ポーランドの旗 クシシュトフ・ヴウォダルチク 57戦 53勝 (37KO) 3敗 1分
キューバの旗 ユニエル・ドルティコス 21戦 21勝 (20KO) 無敗 WBA世界クルーザー級正規王者
ドイツの旗 マルコ・フック 45戦 40勝 (27KO) 4敗 1分
ロシアの旗 ディミトリー・クドリャショフ 22戦 21勝 (21KO) 1敗
キューバの旗 マイク・ペレス 25戦 22勝 (14KO) 2敗 1分

一回戦

日時 勝者 試合結果 敗者 開催地 タイトル
2017年9月9日 ウクライナの旗 オレクサンドル・ウシク 10R 2:18 TKO ドイツの旗 マルコ・フック ドイツの旗 ドイツ ベルリンマックス・シュメリング・ハレ WBO世界クルーザー級タイトルマッチ[6][7]
2017年9月23日 キューバの旗 ユニエル・ドルティコス 2R 2:10 TKO ロシアの旗 ディミトリー・クドリャショフ アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 テキサス州サンアントニオアラモドーム WBA世界クルーザー級タイトルマッチ[8][9][10]
2017年9月30日 ラトビアの旗 マイリス・ブリエディス 12R 判定3-0 キューバの旗 マイク・ペレス  ラトビア リガアリーナ・リガ WBC世界クルーザー級タイトルマッチ[11][12]
2017年10月21日 ロシアの旗 ムラト・ガシエフ 3R 1:57 KO ポーランドの旗 クシシュトフ・ヴウォダルチク アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ニュージャージー州ニューアークプルデンシャル・センター IBF世界クルーザータイトルマッチ[13][14]

準決勝

日時 勝者 試合結果 敗者 開催地 タイトル
2018年1月27日 ウクライナの旗 オレクサンドル・ウシク 12R 判定2-0 ラトビアの旗 マイリス・ブリエディス  ラトビア リガアリーナ・リガ WBC・WBO世界クルーザー級王座統一戦[15][16]
2018年2月3日 ロシアの旗 ムラト・ガシエフ 12R 2:52 TKO キューバの旗 ユニエル・ドルティコス ロシアの旗 ロシア ソチボリショイ・アイス・ドーム WBA・IBF世界クルーザー級王座統一戦[17][18][19]

決勝

日時 勝者 試合結果 敗者 開催地 タイトル
2018年7月21日 ウクライナの旗 オレクサンドル・ウシク 12R 判定3-0 ロシアの旗 ムラト・ガシエフ ロシアの旗 ロシア モスクワオリンピック・スタジアム WBA・WBC・IBF・WBO世界クルーザー級王座統一戦[20]

トーナメント表

  一回戦
2017年9月9日(ベルリンマックス・シュメリング・ハレ
9月23日(サンアントニオアラモドーム
9月30日(リガアリーナ・リガ
10月21日(ニューアークプルデンシャル・センター
準決勝
2018年1月27日(アリーナ・リガ)
2月3日(ソチボリショイ・アイス・ドーム
決勝戦
7月21日(モスクワオリンピック・スタジアム
                           
TKO
10R 2:18
オレクサンドル・ウシク
判定2-0
マイリス・ブリエディス
12R
判定3-0
  12R
 
オレクサンドル・ウシク
判定3-0
ムラト・ガシエフ
12R
  KO
3R 1:57
ムラト・ガシエフ
KO
ユニエル・ドルティコス
12R 2:52
KO
ディミトリー・クドリャショフ
2R 2:10

スーパーミドル級

2017年7月8日にモンテカルロで開催されたトーナメント組み合わせ発表会で、主催者により選ばれたシード選手のジョージ・グローブス、カラム・スミス、クリス・ユーバンク・ジュニア、ユルゲン・ブリーマーがそれぞれ対戦相手を選んで、トーナメント一回戦の組み合わせが決定した。

参加選手

トーナメント開始時参加選手

※はトーナメント参加時の戦績と世界王座

名前 戦績(※) 世界王座(※)
イギリスの旗 ジョージ・グローブス 29戦 26勝 (19KO) 3敗 WBA世界スーパーミドル級スーパー王者
イギリスの旗 クリス・ユーバンク・ジュニア 26戦 25勝 (19KO) 1敗 IBO世界スーパーミドル級王者
イギリスの旗 カラム・スミス 22戦 22勝 (17KO) 無敗
ドイツの旗 ユルゲン・ブリーマー 51戦 48勝 (35KO) 3敗
アメリカ合衆国の旗 ロブ・ブラント 22戦 22勝 (15KO) 無敗
イギリスの旗 ジェイミー・コックス 24戦 24勝 (13KO) 無敗
トルコの旗 アブニ・イルディリム 16戦 16勝 (10KO) 無敗
スウェーデンの旗 エリック・スコーグランド 26戦 26勝 (12KO) 無敗

中途参加選手

(※はトーナメント参加時の戦績)

名前 戦績(※) 補足
オランダの旗 ニキー・ホルツケン 13戦 13勝 (10KO) 無敗 ユルゲン・ブリーマーの替わり

一回戦

日時 勝者 試合結果 敗者 開催地 タイトル
2017年9月16日 イギリスの旗 カラム・スミス 12R 判定3-0 スウェーデンの旗 エリック・スコーグランド イギリスの旗 イギリス リヴァプールエコー・アリーナ・リヴァプール
2017年10月7日 イギリスの旗 クリス・ユーバンク・ジュニア 3R 1:58 KO トルコの旗 アブニ・イルディリム ドイツの旗 ドイツ シュトゥットガルトハンス=マルティン・シュライヤー・ハレ IBO世界世界スーパーミドル級タイトルマッチ[21][22]
2017年10月14日 イギリスの旗 ジョージ・グローブス 4R 1:42 KO イギリスの旗 ジェイミー・コックス イギリスの旗 イギリス ロンドンSSEアリーナ・ウェンブリー WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ[23][24][25]
2017年10月27日 ドイツの旗 ユルゲン・ブリーマー 12R 判定3-0 アメリカ合衆国の旗 ロブ・ブラント ドイツの旗 ドイツ シュヴェリーンシュポルト・ウント・コングレスハレ [26][27]

準決勝

※ブリーマーがインフルエンザを罹患し離脱、替わりの選手としてニキー・ホルツケンが参加する[28][29]

日時 勝者 試合結果 敗者 開催地 タイトル
2018年2月17日 イギリスの旗 ジョージ・グローブス 12R 判定3-0 イギリスの旗 クリス・ユーバンク・ジュニア イギリスの旗 イギリス マンチェスターマンチェスター・アリーナ WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ[30][31][32]
2018年2月24日 イギリスの旗 カラム・スミス 12R 判定3-0 オランダの旗 ニキー・ホルツケン ドイツの旗 ドイツ ニュルンベルクアレーナ・ニュルンベルク・フェアズィッヒェルング [33][34]

決勝

日時 勝者 試合結果 敗者 開催地 タイトル
2018年9月29日 イギリスの旗 カラム・スミス 7R 2:04 KO イギリスの旗 ジョージ・グローブス サウジアラビアの旗 サウジアラビア ジッダキング・アブドゥッラー・スポーツシティ WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ[35]

トーナメント表

  一回戦
2017年9月16日(リヴァプールエコー・アリーナ・リヴァプール
10月7日(シュトゥットガルトハンス=マルティン・シュライヤー・ハレ
10月14日(ロンドンSSEアリーナ・ウェンブリー
10月27日(シュヴェリーンシュポルト・ウント・コングレスハレ
準決勝
2018年2月17日(マンチェスターマンチェスター・アリーナ
2月24日(ニュルンベルクアレーナ・ニュルンベルク・フェアズィッヒェルング
決勝戦
9月29日(ジッダキング・アブドゥッラー・スポーツシティ
                           
KO
ジェイミー・コックス
4R 2:18
ジョージ・グローブス
判定3-0
クリス・ユーバンク・ジュニア
12R
3R 1:58
 
アブニ・イルディリム
KO
 
ジョージ・グローブス
KO
カラム・スミス
7R 2:04
 
エリック・スコーグランド
判定3-0
カラム・スミス
12R
カラム・スミス
判定3-0
12R
判定3-0
ロブ・ブラント
12R

第2シーズン

第2シーズンはスーパーライト級バンタム級[36]、第1シーズンに続いてクルーザー級が開催されることとなった。

スーパーライト級

2018年7月20日、ロシア・モスクワで組み合わせ発表会が開催され、主催者が2人のシード選手を決めて、第一シードのレジス・プログレイスがテリー・フラナガン、第二シードのジョシュ・テイラーが残りのライアン・マーティンを対戦相手に選んでトーナメント一回戦の組み合わせが決定した[37]。他にキリル・レリクとエドゥアルド・トロヤノフスキーのWBAの指名試合、イバン・バランチェクとアンソニー・イギットのIBF同級王座決定戦がトーナメント一回戦に組み込まれた[38][39]

参加選手

トーナメント開始時参加選手

※はトーナメント参加時の戦績と世界王座

名前 戦績(※) 世界王座(※)
アメリカ合衆国の旗 レジス・プログレイス 22戦 22勝 (19KO) 無敗 WBC世界スーパーライト級暫定王者
イギリスの旗 ジョシュ・テイラー 13戦 13勝 (11KO) 無敗
ベラルーシの旗 キリル・レリク 24戦 22勝 (19KO) 2敗 WBA世界スーパーライト級王者
ロシアの旗 エドゥアルド・トロヤノフスキー 28戦 27勝 (24KO) 1敗
ベラルーシの旗 イバン・バランチェク 18戦 18勝 (11KO) 無敗
アメリカ合衆国の旗 ライアン・マーティン 22戦 22勝 (12KO) 無敗
イギリスの旗 テリー・フラナガン 33戦 32勝 (13KO) 1敗
スウェーデンの旗 アンソニー・イギット 22戦 21勝 (7KO) 無敗 1分

一回戦

日時 勝者 試合結果 敗者 開催地 タイトル
2018年10月7日 ベラルーシの旗 キリル・レリク 12R 判定3-0 ロシアの旗 エドゥアルド・トロヤノフスキー 日本の旗 日本 横浜アリーナ WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ[40]

トーナメント表

  一回戦
2018年10月7日(横浜市横浜アリーナ
10月27日(ニューオーリンズレイクフロント・アリーナ
11月3日(グラスゴーThe SSE Hydro
準決勝戦
決勝戦
                           
キリル・レリク
12R
  判定3-0
 
 
ジョシュ・テイラー
ライアン・マーティン
イバン・バランチェク
アンソニー・イギット

バンタム級

2018年5月9日、イギリス・ロンドンで記者会見が開かれ、WBA統一王者ライアン・バーネット、WBO王者ゾラニ・テテ、IBF王者エマヌエル・ロドリゲスの出場が発表された[41][42]。 同年7月1日にジェイソン・モロニーが出場し、IBF王者のエマヌエル・ロドリゲスとの指名試合をトーナメント一回戦で行うことが発表された[43][44]。5日には5階級制覇王者のノニト・ドネアの出場が発表され[45]、9日にはファン・カルロス・パヤノの出場を発表[46][47]、11日にはWBAレギュラー王者井上尚弥の出場を発表[48][49]、17日にはミーシャ・アロイヤンの出場が発表された[50]

2018年7月20日、ロシア・モスクワで組み合わせ発表会が開催され、主催者が3人のシード選手を決めて、第一シードのライアン・バーネットがノニト・ドネア、第二シードの井上尚弥がファン・カルロス・パヤノ、第三シードのゾラニ・テテが残りのミーシャ・アロイヤンを対戦相手に選んでトーナメント一回戦の組み合わせが決定した[37]。他にエマヌエル・ロドリゲスとジェイソン・モロニーのIBFの指名試合がトーナメント一回戦に組み込まれた[38]

参加選手

トーナメント開始時参加選手

※はトーナメント参加時の戦績と世界王座

名前 戦績(※) 世界王座(※)
日本の旗 井上尚弥 16戦 16勝 (14KO) 無敗 WBA世界バンタム級レギュラー王者
イギリスの旗 ライアン・バーネット 19戦 19勝 (09KO) 無敗 WBA世界バンタム級統一王者
南アフリカ共和国の旗 ゾラニ・テテ 30戦 27勝 (21KO) 3敗 WBO世界バンタム級王者
ドミニカ共和国の旗 ファン・カルロス・パヤノ 21戦 20勝 (09KO) 1敗
プエルトリコの旗 エマヌエル・ロドリゲス 18戦 18勝 (12KO) 無敗 IBF世界バンタム級王者
ロシアの旗 ミーシャ・アロイヤン 4戦 4勝 (0KO) 無敗
フィリピンの旗 ノニト・ドネア 43戦 38勝 (24KO) 5敗
オーストラリアの旗 ジェイソン・モロニー 17戦 17勝 (14KO) 無敗

一回戦

日時 勝者 試合結果 敗者 開催地 タイトル
2018年10月7日 日本の旗 井上尚弥 1R 1:10 KO ドミニカ共和国の旗 ファン・カルロス・パヤノ 日本の旗 日本 横浜アリーナ WBA世界バンタム級タイトルマッチ[51]
2018年10月13日 南アフリカ共和国の旗 ゾラニ・テテ 12R 判定3-0 ロシアの旗 ミーシャ・アロイヤン ロシアの旗 ロシア エカテリンブルク・エカテリンブルク・エクスポ WBO世界バンタム級タイトルマッチ[52]

トーナメント表

  一回戦
2018年10月7日(横浜市横浜アリーナ
10月13日(エカテリンブルク・エカテリンブルク・エクスポ)
10月20日(オーランドCFE・アリーナ
11月3日(グラスゴーThe SSE Hydro
準決勝戦
決勝戦
                           
ゾラニ・テテ
12R
 
ミーシャ・アロイヤン
判定3-0
 
  KO
1R 1:10
井上尚弥
ジェイソン・モロニー

クルーザー級(第2回)

2018年8月21日、第2回目のクルーザー級トーナメントが開催されることが発表された[53][54]

2018年8月29日、組み合わせ発表会は開催せず、8人の出場選手と試合組み合わせが同時に発表された[55]

参加選手

トーナメント開始時参加選手

※はトーナメント参加時の戦績と世界王座

名前 戦績(※) 世界王座(※)
ラトビアの旗 マイリス・ブリエディス 25戦 24勝 (18KO) 1敗
ポーランドの旗 クシシュトフ・グウォヴァツキ 31戦 30勝 (19KO) 1敗
キューバの旗 ユニエル・ドルティコス 23戦 22勝 (21KO) 1敗
ロシアの旗 マキシム・ブラゾフ 44戦 42勝 (25KO) 2敗
アメリカ合衆国の旗 アンドリュー・タビティー 16戦 16勝 (13KO) 無敗
ポーランドの旗 マテウシュ・マステルナク 45戦 41勝 (28KO) 4敗
ロシアの旗 ルスラン・ファイファー 23戦 23勝 (16KO) 無敗
ドイツの旗 ノエル・ゲボール 24戦 23勝 (10KO) 1敗

一回戦

日時 勝者 試合結果 敗者 開催地 タイトル
2018年10月13日 アメリカ合衆国の旗 アンドリュー・タビティー 12R 判定3-0 ロシアの旗 ルスラン・ファイファー ロシアの旗 ロシア エカテリンブルク・エカテリンブルク・エクスポ

トーナメント表

  一回戦
2018年10月13日(エカテリンブルク・エカテリンブルク・エクスポ)
10月20日(オーランドCFE・アリーナ
11月10日(シカゴUIC・パビリオン
準決勝戦
決勝戦
                           
ノエル・ゲボール
 
マテウシュ・マステルナク
 
 
マキシム・ブラゾフ
アンドリュー・タビティー
ルスラン・ファイファー
12R
アンドリュー・タビティー
判定3-0

歴代優勝者

開催年 階級 優勝者 準優勝者
2017–18 クルーザー級 ウクライナの旗 オレクサンドル・ウシク ロシアの旗 ムラト・ガシエフ
2017–18 スーパーミドル級 イギリスの旗 カラム・スミス イギリスの旗 ジョージ・グローブス
2018–19 スーパーライト級 TBD TBD
2018–19 バンタム級 TBD TBD
2018–19 クルーザー級 TBD TBD

脚注

  1. ^ WHAT IF THERE’S A DRAW? UNDERSTANDING THE 4TH JUDGE”. World Boxing Super Series. 2018年6月27日閲覧。
  2. ^ Callum Smith joins exciting World Boxing Super Series after Anthony Dirrell attempts to move world title fight”. Trinity Mirror. 2017年7月8日閲覧。
  3. ^ New £42m boxing tournament set to feature world's best 16 fighters from two divisions in shootout”. Mail Online. 2017年7月8日閲覧。
  4. ^ World Boxing Super Series Reveals Tournament Seeding”. Boxing Scene.com (2018年月7日). 2018年6月27日閲覧。
  5. ^ World Boxing Super Series Draft Gala (Full)”. World Boxing Super SeriesYOUTBE公式チャンネル (2018年7月11日). 2018年6月27日閲覧。
  6. ^ Usyk punishes and stops Huck in WBSS opener Fightnews.com 2017年9月9日
  7. ^ PHOTOS: USYK DOMINATES, STOPS MARCO HUCK IN TENTH ROUND WBO公式サイト 2017年9月18日
  8. ^ WBSS: Dorticos demolishes Kudryashov in two Fightnews.com 2017年9月23日
  9. ^ Dorticos retains his WBA Cruiserweight Belt WBA公式サイト 2017年9月24日
  10. ^ ドネア再起戦勝利、ドルティコス強打対決KO勝ち Boxing News(ボクシングニュース) 2017年9月25日
  11. ^ Briedis retains WBC title, advances in WBSS Fightnews.com 2017年9月30日
  12. ^ ブリーディスがWBCクルーザー級V1、次戦はウシク Boxing News(ボクシングニュース) 2017年10月1日
  13. ^ WBSS: Gassiev destroys Wlodarczyk in three Fightnews.com 2017年10月21日
  14. ^ ガシエフが3回KO勝ち IBFクルーザー級兼WBSS Boxing News(ボクシングニュース) 2017年10月22日
  15. ^ Usyk edges Briedis to unify WBC/WBO belts Fightnews.com 2018年1月27日
  16. ^ ウシクがWBO&WBC王座統一 WBSS決勝進出 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年1月29日
  17. ^ WBSS: Gassiev KOs Dorticos, unifies WBA/IBF Fightnews.com 2018年2月3日
  18. ^ 風太がロシアで殊勲の勝利、ガシエフは王座統一 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年2月4日
  19. ^ Gassiev knocked out Dorticos and is the new WBA Cruiserweight Champion WBA公式サイト 2018年2月4日
  20. ^ ウシクがクルーザー級4冠統一 ガシエフに大差勝利 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年6月20日
  21. ^ WBSS: Eubank score spectacular KO Fightnews.com 2017年10月7日
  22. ^ セルビー比嘉挑戦に名乗り、クローラがバーンズ下す Boxing News(ボクシングニュース) 2017年10月8日
  23. ^ WBSS: Groves KOs Cox in four Fightnews.com 2017年10月14日
  24. ^ Groves retains WBA Super Champion title with KO of Cox WBA公式サイト 2017年10月14日
  25. ^ ナルバエスがWBOバンタム級挑戦権獲得 Boxing News(ボクシングニュース) 2017年10月15日
  26. ^ WBSS: Braehmer hands first loss to Brant Fightnews.com 2017年10月27日
  27. ^ DAZNでジョシュア&石田匠の世界戦、解説は山中慎介 Boxing News(ボクシングニュース) 2017年10月28日
  28. ^ Smith gets new WBSS foe: Nieky Holzken Fightnews.com 2018年2月20日
  29. ^ ブリーマーWBSS辞退、C・スミスは代役と準決勝 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年2月21日
  30. ^ Groves defeats Eubank, headed to WBSS final Fightnews.com 2018年2月17日
  31. ^ Groves retained his WBA Super Championship against Eubank WBA公式サイト 2018年2月18日
  32. ^ グローブスがユーバンクに判定勝ち、WBSS決勝進出 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年2月18日
  33. ^ Smith defeats game Holzken, moves to WBSS final Fightnews.com 2018年2月24日
  34. ^ WBSS準決勝 スミス勝利でグローブスと決勝 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年2月25日
  35. ^ スミスがグローブスをKO WBSS・S・ミドル級制覇 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年9月29日
  36. ^ WBSSシーズン2 S・ライト級も出場8人が確定 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年7月19日
  37. ^ a b SEASON II DRAFT TO TAKE PLACE IN MOSCOW ON 20 JULY”. WBSS公式サイト (2017年7月13日). 2018年7月13日閲覧。
  38. ^ a b Seeds, brackets set for WBSS junior welterweight, bantamweight tournaments”. ESPN.com (2017年7月21日). 2018年8月2日閲覧。
  39. ^ Prograis-Flanagan, Taylor-Martin Set For WBSS Quarterfinals”. Boxing Scene.com (2018年7月20日). 2018年8月2日閲覧。
  40. ^ レリクが小差判定勝ち WBSS・S・ライト級準々決勝 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年10月7日
  41. ^ WBSSバンタム級の3王者出場 井上尚弥の参戦に期待 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年5月10日
  42. ^ BURNETT, RODRIGUEZ AND TETE SIGN-UP FOR SEASON II”. WBSS公式サイト. 2018年7月10日閲覧。
  43. ^ マロニーがロドリゲス挑戦 WBSSバンタム準々決勝 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年7月2日
  44. ^ MOLONEY READY TO ‘SHOCK THE WORLD’ AND COMPETE FOR IBF WORLD TITLE AND ALI TROPHY”. WBSS公式サイト. 2018年7月10日閲覧。
  45. ^ BANTAMWEIGHT STAR DONAIRE CONFIRMED FOR SEASON II”. WBSS公式サイト. 2018年7月10日閲覧。
  46. ^ ドネアがWBSSバンタム級参戦 元王者パヤノも Boxing News(ボクシングニュース) 2018年7月6日
  47. ^ PAYANO IS READY FOR NEXT SEASON’S QUEST FOR ALI TROPHY IN THE 118LB DIVISION”. WBSS公式サイト. 2018年7月10日閲覧。
  48. ^ 井上尚弥のWBSS出場が正式発表 モスクワで抽選会 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年7月12日
  49. ^ 'MONSTER' INOUE CONFIRMED FOR SEASON II”. WBSS公式サイト (2018年7月11日). 2018年7月13日閲覧。
  50. ^ 井上尚弥出場のWBSSバンタム級 出場選手出そろう Boxing News(ボクシングニュース) 2018年7月18日
  51. ^ 井上尚弥がまた衝撃! 右一発で70秒KO勝ち Boxing News(ボクシングニュース) 2018年10月7日
  52. ^ テテがアロイアンに辛勝 乱戦制しWBSS準決勝進出 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年10月14日
  53. ^ World Boxing Super Series To Stage Second Cruiser Tourney”. Boxing Scene.com (2018年8月21日). 2018年10月9日閲覧。
  54. ^ WBSSクルーザー級2 ウシクはヘビー級進出か Boxing News(ボクシングニュース) 2018年8月30日
  55. ^ World Boxing Super Series Reveals Cruiserweight Matchups”. Boxing Scene.com (2018年8月29日). 2018年10月9日閲覧。

外部リンク